エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

アイドル美奈子の受難(4)

3人の指と舌が美奈子の体中を這い回る。

耳、首筋、鎖骨、脇の下、乳房、乳首、ヘソ、恥丘、股の内側・・・
全身をくまなく愛撫され、をかみしめながら目覚めようとする性感に耐える美奈子。
(だめ、これ以上感じて乱れたら…いやらしい女の子になっちゃう…)
と心の中で唱えながら、必死にこらえていた。

コーディネーターがを重ね、舌をからませる。ネチョッ、クチョッ…
〈んんぐっ…ふぅ、む、んん…〉
タバコ臭さの残る舌が美奈子の舌に絡みつく。
美奈子の理性は徐々に崩れはじめ、もはや抵抗することなど考えなくなっていた。

〈んん…くっ、んんー…んぁ…〉
鼻から軽い喘ぎが漏れ、淫裂からジュワッと愛液続きを読む

エリカ様お仕置き(1)

ゆっくりと流れる、昼過ぎの時間。
 メインストリートの車の流れも、いつもに比べて閑散としているように思える。
(しかし……やっぱり慣れない服装は、妙に肩が凝るなぁ)
 ターゲットを欺くために、変装を施した。

 自分ではどうかわからないが、人が見ると、立派なガスの点検員に見えるだろう。
 少々衣服が綺麗過ぎる感もあるが、卸したばかりと思えばいい。
(まぁ、余計なことは考えずに、さっさとやってしまおう)
 慣れない服装で、佐藤はターゲットの家へと向かう。

――3週間前。
 テレビ関係者同士、といっても雑用的な役回りの連中ばかりだったが、の飲み会があり、
佐藤も出席していた。
 皆、酒の力続きを読む

アイドル美奈子の受難(3)

「はぐぅぅ…あぁぁ…んくっ…」
ペニスの侵入とともに激しい快感にみまわれる美奈子。
これまでの長時間の愛撫に、美奈子の体はすぐにも昇りつめそうなほど敏感になっていた。
ズップ、ズブッ、ズチュッ、ズチュッ
毛を剃られた下腹部が結合部分を露わにし、カメラのレンズがそこに近づく。
ペニスを引き抜くたびに陰がめくれあがり、愛液がこすれて泡立つ。
普段のグラビア撮影では想像もつかない淫らな美奈子の姿をレンズが執ように襲う。

カシャッ、カシャッ、カシャッ
「うぁぁ…あっ、いや、撮らないで。あぁ、んん…」
本来は好きな男と2人だけでするはずの行為を3人の男と。しかも写真まで撮られて…。
それは、(この続きを読む

アイドル美奈子の受難(2)

「あぁぁぁ…いやぁぁぁ!!んんぁぁ…はぅっ…」
後戻りできない快感の波が美奈子の体に押し寄せていた。
アンダーショーツをはいているにもかかわらず、美奈子の秘部から愛液がにじみ出し、
ビキニに恥ずかしいシミをつけ始めていた。
「ほうら、美奈子ちゃんのアソコがグチュグチュに濡れてきたぞ…感じやすいんだなぁ」
「あぁぁん…やだ、やだぁ…」
美奈子は自分でも股間にヌルッとした感触を自覚していた。

「そろそろ美奈子ちゃんの濡れたおまんこをじっくり見せてもらおうか」
カメラマンはビキニのウエスト部分を掴むと、勢い良く腰からそれを引き抜いた。<br> 「あぁっ、だめ!いや!脱がさないで!!あぁ…」続きを読む

アイドル美奈子の受難(1)

あるコミック雑誌のグラビア撮影でサイパンに来ていた美奈子は、夕食を終えると、
明日の撮影に備えて部屋でくつろいでいた。

去年、15歳でグラビアデビューした美奈子は、T156B90W58H85の豊満なボディと
正統派アイドルフェイスでたちまち人気を集め、数多くの雑誌の表紙を飾っている。
撮影日で疲れ果てた美奈子は、テレビを見ながら眠気に誘われ始めていた。

その時だった。
プルルルル…プルルルル…
突然の電話の音に、ベッドでくつろいでいた美奈子は慌てて飛び起き受話器を取った。

「あ、もしもし美奈子ちゃん、明日の撮影についてもう一度話しておきたいから、
 いまからこっちの部屋に来てくれな続きを読む

小池栄子の体験談(5)

「教壇に立って、いつもの言葉を言うんだ」

栄子は慎吾に連れられ、教壇の前に立たされた。
「待ってたよ、栄子ちゃん」
正面から、武志の声が聞こえてきた。
今日は、教室でやるんだ・・・
栄子はアイマスクを外そうとしたが、その手を慎吾に止められてしまった。
どうやら、先に言えということらしい。

「た、武志様、し、慎吾様。きょ、今日も栄子をい、苛めて下さい」
栄子はそう言うと、背中に手を回し、ブラジャーの紐を外した。
黒の水着がハラリと落ちて、栄子の豊満な胸が露になる。

「栄子のお、オマンコは、二人に苛められる事を考えただけで
もう、ぬ、濡れています・・・」
左右の腰の紐を外し、全裸になっ続きを読む

小池栄子の体験談(3)

栄子の口から漏れ出る言葉は苦痛の色が消えていた。

「おい、武志、見ろよ」
「うわ、もう洪水じゃん」
お尻を叩くのを止めて、二人が栄子の股間を覗き込むと
そこは愛液が溢れ出して、キラキラと淫靡な光をまとっていた。

「男の前でオシッコをして、後始末してもらって、さらにケツを叩かれて
こんなに濡らしてるって事は小池栄子は実はマゾだったんだな」
「もしくは変態と言ってもいいのかもしれないけどね」
慎吾と武志の嘲笑うかのような言葉の「攻撃」に、栄子のプライドは粉砕された。

しかし、二人の言う通りなのかもしれないと思い始めていた。
本当は苛められる事を望んでいたのではないか・・・
今までの強気な性続きを読む

小池栄子の体験談(4)

靴を履きながら、さっきのは不意をつかれたから、思わず立ち止まってしまったが
今度こそはもう大丈夫、もう1枚も脱がない、と自分を奮い立たせて
栄子はラケットを構えた。
慎吾からボールが飛んでくる。さっきと同じコース。
栄子は走り出した。途端にパンティが股間に食い込むみ、擦れるが
何とかそれを堪えて、ボールをとらえて、打ち返した。

しかし、うまく力が入らず、無情にもネットに遮られて
向こうまでボールは飛ばなかった。
「どうしたんだい、栄子ちゃん」
白々しい言葉をはいた武志を睨みつけると、栄子は力強く言った。

「次はパンティを脱ぐわ。それでもいいでしょ?」
「おお、2枚目でいきなりパンティ続きを読む

小池栄子の体験談(2)

封筒に慎吾と武志の名前を見つけた栄子は、そのままトイレに駆け込んで
封筒を開けた。

中には「放課後、写真部の部室に来い。来ないと写真をバラ撒くからな」と
書かれた手紙と写真が2枚入っていた。
1枚は全裸で鏡の前に立っている写真、もう1枚は顔と胸を精子まみれにして
横たわっている写真だった。
栄子は写真と手紙を破いて、トイレに流した。

あの二人の言う事を聞くのは癪だったが、自分の痴態が収められた写真を
握られていては、おとなしく言う事を聞くしかなかった。
「早速だけど、これに着替えてくれる?」
そう言って、武志は手にしていたものを栄子に渡した。
「悪いけど他に部屋はないからここで着替えてね続きを読む

小池栄子の体験談(1)

二人が更衣室を出ようとした時、ドアが開く音がした。
「やばい、誰か来たぞ」
慎吾と武志は慌てて、先程まで隠れていた掃除用具入れに身を隠した。

「危なかったぜ。誰が入ってきたんだ・・・?」
慎吾と武志は用具入れの扉の隙間から、覗き見">覗き見るとそこにいたのは・・・
「おい、あれ小池じゃねえか?」
「ああ、間違いねえよ、小池栄子だ。最後に当たりが来たぜ。」
二人は興奮を何とか抑え、小声で囁きあった。

小池栄子はこの高校に在学する人気グラビア・アイドルだ。
最近は仕事が忙しいのか、ほとんど学校に来ておらず
来ても部活に出ない事が多かったので
慎吾と武志は栄子の写真を撮る事が出来なかった。

チャンスと続きを読む
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