エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

【痴漢・レイプ】私をこんなにしたんだから責任とってよ! 2/6

8月に入って俺はバイトが忙しくなったため、美穂を休ますことにした。
他に理由は10日間の外出は美穂の家族に不信を抱きかけたからでもあった。
会わない日でも美穂からの電話は毎日のようにかかってきた。
たぶん俺の機嫌取りだろう…美穂にしてみれば美穂の都合で俺に会えないようになったとでも思っていたんだろうが…俺にもバイトという都合もあったのだが…美穂の電話の内容は決まってこのセリフだった。
「ごめんね…会えなくて…決してイヤじゃないのよ!…この10日間外出が多かったから怪しまれるし…」本心はイヤなのに…よく言うなと思いながらも美穂の言葉はすでに美穂自信で強姦から和姦にしている…すでに不倫状態になっている俺にとっては好都合だ。続きを読む

【痴漢・レイプ】私をこんなにしたんだから責任とってよ! 1/6

去年の夏、高校の先輩がある人妻レイプした話を聞いた。
なんでも会社の同僚の奥さんで22歳らしい…先輩はその同僚とちょっとしたトラブルがあり、その腹いせだったようだ。
二人ががりで真昼間その人の家へ行き、メチャクチャに犯し写真を撮ったようだった。
写真を見せてもらって、びっくり…スゴイ美人若妻は、俺の知り合いの人で、結婚してまだ1年も経たない新婚だった。
美穂と言うその人妻をやった日から一週間毎日先輩たち二人は交代で犯しているらしい…先輩からやってみないかって言われて戸惑ったものの…チャンスだと思った。
確かに美穂とは俺の知人の友人の奥さんになる…何度か見かけた程度で俺より4歳も年上になる。続きを読む

【痴漢・レイプ】放送室に呼び出され・・

まだ頭が混乱していて何から書けばいいのか分かりません。
今日の放課後の事です。
同じクラスの吉岡君に呼び出されました。
一人で放送室に来てほしい、というメモが靴箱にありました。
実は私の親友の江美が吉岡君のことを好きと聞いてたので、私は吉岡君は塾が同じだから、江美が吉岡君に告白するチャンスを作ってあげようとしていました。
吉岡君も江美の気持ちに気付いているのかもしれない、それで私に話があるのだろう、そう思って一人で放送室に向かいました。
放送室は視聴覚室の奥にあって、放課後は誰もいません。
視聴覚室の扉を開けると吉岡君はまだ来ていなかったので、私は放送室の中で座って待つことにしました。続きを読む

【痴漢・レイプ】悲しい初体験・・

昨日の僕の悲しい初体験のお話をします。
僕は神奈川県○○市の高校に通っています。
僕のクラスには17人の女子がいますが、誰一人として僕を相手にしてくれません。
自分でも認めたくはないけど、典型的なイジメられっ子の僕が女子から言われることは、 「キモイ!!」「汚い!!」「臭い!!」と、そんな言葉だけなのです。
そんな僕に普通に声をかけてくれるのは唯一、隣のクラスの坂井菜緒さんです。
おとなしく控えめな菜緒さんは色白でとても可愛く、男子にモテます。
僕ももちろん中学の頃から、そんな彼女に当然のように憧れていました。
そして僕は昨日の誕生日に彼女告白しようと2年前から決めていました。続きを読む

【痴漢・レイプ】エレベータ

今日は割と早く帰れて良かった。
なかなか観られなかった、あのDVD観よう…。
そんなこと考えながら、自宅マンションのエントランスを抜けて、エレベータにむかう。
一人暮らしの私にはちょっと家賃は高いけど、セキュリティのしっかりしたマンション。
前のアパートはよく下着も盗まれたりしたし、夜遅く帰ってきてほっと出来るんだから、ここに引っ越してよかった。
エレベーター、上へのボタンを押してしばらく待つ。
ああ、また上の階へ行ったままなんだ。
降りる時には、一階ボタンを押してよね、もう。
家賃高めのマンションのせいで、入居者は中高年夫婦も結構多い。
おじさんおばさんって、マナー知らない。続きを読む

【痴漢・レイプ】ムカつく上司の奥さんをレイプしました

僕は上司が嫌いです。
話が合わないと言うか、やり方と違うと言うか、なんか感じが違うので、とても苦労します。
上司と言っても年は3つ上くらいで、年齢が近いのでちょっとやりづらいです。
上司が大嫌いでも会社を辞められないのが、サラリーマンのつらいところです。
いつか上司をギャフンと言わせてやろうといろいろ考えていました。
上司の奥さんは25歳くらいで若く、正直とても綺麗です。
小さい会社なので、上司に弁当を持ってきたり、遊びに来たりする際に何度か顔を合わせて話したことがあります。
すこしの時間しか話していないのにとても気があって、話が弾みました。
もう上司の奥さんだということも忘れてしばらく話していると、上司に「仕事に戻れ」と怒鳴られてしまいました。続きを読む

【痴漢・レイプ】旦那がいるのにレイプされた巨根男のセックスにハマッてしまった… 2

あれから男をマンションの自宅に迎え入れたのは、今日で5回目になります。
男の言うように、私は男の訪問を拒むことができず、ズルズルと淫らな関係を続けてしまいました。
そして、回を重ねるごとに、この憎き男によって、女としての悦びをさらに深く、教え込まれているのです。
「さあ、お前も脱げ。今日は一緒に入るぞ。」お風呂に一緒に入ることを命じられたのは、この日が始めてでした。
「いえ、私は朝、シャワーを浴びましたから・・・」私は苦しい言い訳をして、何とか男と一緒に入ることを避けようとしました。
なぜなら、この男がただ一緒にお風呂に入るだけで済ませるわけがないからです。
それこそ、せまい浴室の中で、いつものように執拗な愛撫にあったら・・・その声はご近所にも響きわたってしまうでしょう。続きを読む

【レイプ官能小説】輪姦の思い出

 中学校3年の1学期。
周りの頭のいい連中は受験を意識して勉強に励み、あんまり頭の出来のよろしくない連中も周りの雰囲気に?勉強しなくては!?と焦り始めた頃の事。
更に頭のよくない俺は?高校受験などしなくてもいいや、?と、3人の仲間と毎日遊び呆けて、学校も行ったり行かなかったり、行っても勉強している奴らを苛めたりからかったりして、かなり素行の悪い生徒達だった。
 そんな俺達がある日、生徒指導室に呼び出された。
?呼び出しなんていつもの事、ハクが付いていいや。
?ぐらいに思って生徒指導室に入ると、いつもの仲間3人と後輩の2年生2人が5人の先生の前に正座させられていた。
 いきなりだった。続きを読む

【痴漢・レイプ】旦那がいるのにレイプされた巨根男のセックスにハマッてしまった… 1

今日も、あの男はやってきました。
いつものように主人と子供を送り出した時間帯を狙って・・・。
ゴミの処理を済ませて、マンション下の広場でご近所の方と立ち話をしていました。
ふと、遠くを見ると、あの男がこちらに歩いて来るのです。
無精ひげをはやしたあの醜い男が。
私は背筋に悪寒を感じ、何とかあの男に見つからないように、その場を立ち去ろうとしました。
でも、次の瞬間、そんな私の想いははかなく崩れさりました。
なぜなら、あの男と目線があってあってしまったからです。
一瞬、私はあの男が、ニヤリとしたように感じました。
そして、次には私に対して、顎で合図を送ってきました。
それはまさに「早く、家に帰れ」という私への命令でした。続きを読む

【痴漢・レイプ】夏休みの忘れたい思い出

あたしの高校は裏に山があってよく変質者が出てたので、帰りのホームルームで先生が「昨日も生徒がスカートをめくられました。
みなさん帰りは1人で帰らないようにお願いします」

そんな事を言われるくらい治安はあまりよくなかった。


あたしは普段から仲のいい友達6人位で帰ってるからあまり気にした事はなかったけど、今日から夏休みで高校最後の休みを何して楽しむか考えるために由美の家に集まった。


由美は気が強くてボーイッシュな子、背も168くらいであたし達の中でも一番胸が大きかったし、リーダー的存在でもあったて何か決めるときは由美の所に集まってたの。


あたしは一回家に帰って着替えてから自転車で由美の家に行った。続きを読む
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