エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

逆レイプ三角関係(1)

高校2年のときの話です。
長くなるので簡単に人物の紹介をしておきます。
ひろし:俺。部活で左腕を骨折して入院してしまいます。
陽子 :小学校からずっと一緒で同じ高校に通う俺の彼女。
由佳 :小学校からずっと一緒で陽子の仲良し。俺のことを異常に思いを寄せている。
高沢 :病院の担当看護婦26歳。事務的で性格が悪く、俺の嫌いなタイプの人。

俺は由佳に何度も告白されていたが、俺は陽子のことが好きだったので断り続け、そして高2の夏についに告白して陽子と付き合い始めた。エッチはしたかったが嫌われるのが嫌でなかなか機会を作れずにいた。

夏休みが終わって・・・

金曜日:俺は部活で左腕を骨折してしばら続きを読む

誘拐された僕

もう10年前の話になりますが告白します。
当時僕は中2でした。
僕は医者の息子ということもあり、家は裕福な暮らしをしていました。
ただ、世間はその裕福な暮らしを妬む人も多いのです。
そんな事が誘拐に発展したのだと思っています。

学校の帰り、途中までは友達と一緒に帰ってましたが、途中から家の方向も違う
ということもあり、途中から一人で帰っていました。
人気の無い道を歩いていると後ろから車来るのがわかりました。

僕は道の端に寄って車が通り過ぎるのを待ちました。
すると僕のすぐ横で車が止まったかと思うといきなりドアが開いて
目と口を手で押さえられて車に無理やり乗せられました。
車に乗せられる続きを読む

妹たちが

体験談を書かせていただきます。小説風な語り口なのはご愛嬌ということで。。

 ボクが目を覚ますと、部屋にはと、の同級生の優子が立っていた。
 なぜかボクは、猿ぐつわをさせられていたて、手足は紐で縛られ、その紐がさらに太股の付け根に巻き付けられ、

 ボクの両足は曲げられた状態で固定されていた。 まったくわけが分からない。
 しかも女装をさせられていた。 頭にはウイッグが、手足の爪には真っ赤なネイルメイクがされていた。

 どうしようもなく混乱してきた。 何故なんだ?!
 「わたしが写真を撮ってあげる。」
 優子はカメラを取り上げ、ボクに向けて言った。

 「さて・・・・」
 が優子続きを読む

レイプされけたJSがレズに助けられたってよ


1: 投稿者:玲奈 投稿日:2011/07/16 04:18:2710年前、小学5年生だった私は下校途中の公園で、知らないおじさんに「ペットのハムスターがこの中に逃げたので、一緒に捕まえるのを手伝ってくれないか?」と身障者用のトイレに誘われて、バカな私はまんまと引っ掛かり、中で猿轡をされ服を脱がされ、手足を縛られ「きれいな身体をしているね、今からおじさんの玩具になるんだよ」と言われ、胸をまさぐられアソコを舐められました。舐められ続けて、恐怖心ながらも少し気持ち良くなりはじめた頃、ドアが叩かれ「中に入ってる人!出てきなさい、警察呼びましたよ。」と女性の声がしました。すると男は慌てて、にげていき続きを読む

オフィスの女子社員(4)

奈々はまた固まってしまい、中々服を着ようとしませんでした。
そしてしばらくすると・・・

奈々:「・・・あの・・・最後までしなくていいんですか?」
僕 :「は?別にいいよ、今抜いたばっかだし」
奈々:「・・・あの・・・さっきの・・・・・」
僕 :「なんだよ!終わったから帰れよ!もういいだろ?」
奈々:「・・・さっき・・・まだイッてないから・・・」
僕 :「なんだよ!ハッキリ言えよ!」
奈々:「・・・さっきの続きをして欲しい・・・」
僕 :「は?お前ヤリてーの?なぁ?」
奈々:「・・・はい」

撲 :「あははは、お前超ドスケベじゃん!脅された知らない男にイカせてほしいの?」
奈々:「・・・は続きを読む

オフィスの女子社員(3)

そんな事をしていると、僕も最から興奮していたので、あっという間に射精してしまいました。

弱味を握って無理矢理犯すようなシチュエーションめてなので、すっごい興奮していた様で、大量の精子がでてしまい、奈々の顔にかかりました。
奈々は嫌がる事無くそのままにしていました。

すると僕は、射精した瞬間に一気に興奮が冷めてしまいました。
前々から計画して、想像して、妄想していた興奮が高まりすぎて、一気に弾けてしまったようです。
そしてもうどうでもよくなってしまい。
「もう帰っていいよ・・・」と言いました。

なんか急に冷めてしまい、ダルく感じてしまいました。
奈々は「えっ」って感じの表情をして続きを読む

オフィスの女子社員(2)

奈々は「いやあああ」と言っていますが、僕は夢中でむしゃぶりつきました!
は陥没気味の乳首がミルミル勃起して、両方ともカッチカチに固くなっていました!

僕は「お前すぐ乳首勃起してんじゃん!ほらぁ!」と言いながら両乳首を弾くと、「あはぁああ、うっ、ぐっ」と震えながら首に太い血管を浮かべながら我慢していました!
僕はその後も乳首舐めたり、持ってきた筆で乳首をイジめたりして楽しんでいました。

奈々は口では「何も感じない」と言っていましたが、明らかに感じていました。
耳まで真っ赤にして、声を洩らして、ビクビク痙攣しています。
そしてしきりに内股を擦りあわせていました!

僕は今度、奈々のズ続きを読む

オフィスの女子社員(1)

こんにちは、僕は都内で営業職をしている27才の男です。
これは先日会社で残業をしていた時の話です。
僕の使っているオフィスは1フロアで200人以上が使える大きなビルに入っています。

最近は残業が厳しくなってきてるので、7時を過ぎるとほとんどの人が居なくなってしまいます。
僕も基本的には6時半には帰るのですが、営業から戻った時間によっては8時位までいることもあります。

その日は7時位にオフィスに戻りました。
もうその時間には誰も居ないので、電気も消えていました。
僕は一人だけの時なんかは、面倒なので電気を消したまま作業する事がよくありました。
その日も真っ暗なオフィスで一人、パソコンに向続きを読む

絶頂実験(4)

 亜矢さえ黙っていたらお母さんに判らないこと、可愛い亜矢にも責任があるとか、お肌が綺麗になるためなど、様々な御託を並べ納得させたのだ。
 亜矢の小さな尻をかかえこみ、パックリ開いてあらわになったクリトリス包皮に先走り汁を滲ませた亀頭をこすり付けた、
快感で尻の穴がキュッと引き絞られる。
 亜矢も自分のこすられているワレメを覗きこみ、小学4年生が経験することは無いであろうクリトリスに猛ったちんぽがこすり付けられるめての光景と、その行為が生み出す刺激をうけ異常な興奮で両モモがピクピク震えた。

「はあ~ぁ はっはぁはっ おじちゃ~ん変な気持ち~ぃ」
綺麗になるぞ、素晴らしいモデルになるよ」
続きを読む

絶頂実験(3)

「いやだー智美困るよ、おじちゃん助けて!」
「そうだな、智美はおじさんの言うこと何でも聞くしかないなぁ」
「うん、なんでも聞く……」
 こうして智美は俺が張り巡らせた蜘蛛の糸のような策に落ちたのだこれからは言いなりだ、もう戒めは解いてもいいだろう。 
 シャワーで汚れたからだを洗い流して、ガウンでくるみベッドに横たえた。目の跡が付いて赤くなったところに舌をはわせながらオッパイを優しく揉んだ。

 めて経験する異常な状況が、幼いからだの智美にも性感を目覚めさせ、下腹の奥から熱い何かが湧き上がって未熟な性器に潤いを持たせた。
「あーっ わたし変だよおなかの奥が熱い、アハーァ」
「智美の心と続きを読む
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