僕と姉とは気兼ねしない仲で、よく二人でエロ話なんかもします。
姉は風呂に入った後にバスタオルのみで出てきたりするし、僕が風呂に入ろうと服を脱いでいると、着替えとかを持ってきて入ってきたりします。
ある日、僕が風呂から出て体を拭いているときに、姉が脱衣所に入ってきました。
いくら何でもはずかしかったんで、僕は後ろを向いたんですが、「丸見えじゃんか」っていいながら僕のペニスを後ろからつかんで「小学校の時とくらべて○○もおっきくなったよな。」っていいながらゆっくりとペニスをこすってきました。
少しずつペニスに血が集まってくるのを感じました。
姉もそれを手で感じていたんでしょう。
すこしずつ姉の言葉が少なくなり・・・。-----
姉もそれを手で感じていたんでしょう。
すこしずつ姉の言葉が少なくなり、部屋では僕の荒い吐息のみが聞こえていました。
気が付くと、ペニスはすっかり硬くなり、痛いほどになっていました。
姉が「スゴイ、脈打ってるね。」と言った直後、背中にぬるりっとした感触がありました。
どうやら、姉がペニスをしごきながら背中に舌をはわせてきたみたいで、僕はそのなまめかしい感触に、思わず「ああっ」って声を上げてしまいました。
姉はその声を聞いて興奮したのか、ペニスを擦る手の動きが激しくなり、もう一方の手を僕の乳首に這わせてきました。
僕はその動きに耐え切れず、あっという間に大量の精液を壁や洗濯物にぶちまけました。
射精している間、姉はまるで最後の一滴まで搾り出すように、ゆっくりとペニスをしごいていた。
あまりの快感に僕の口から「あぅぅ・・・」という自分ではないような声が漏れました。
ぐったりとしていると、姉は「もう一回風呂に入ってくれば。」とだけ言って部屋から出て行きました。
その後、シャワーを浴びながら、「姉だけこんな事をするのはズルい」と思って、ある計画を立てました。
姉を女性としてみていたのは弟のほうでした。
姉はテニス部で、部活から帰ってくると疲れて、よく居間のソファで寝ていたので、弟はその隙に姉にキスしたり、胸を触ったりしていたらしいです。
少しして、弟はそれを僕に告白してきました。
そして、兄貴もしないか?と誘ってきたのです。
僕も最初は遊びで、ふざけてちょっと胸にタッチしたりするだけだったんですが、そのうちエスカレートしてきて、入浴を盗撮したり、下着を盗んだりもしだすようになっていきました。
勃起した一物を姉の手に握らせるという遊びを考えて、居間で眠っている姉に手コキさせたりしていましたが、姉はいつも居間で寝るわけではないので、遊べるときが限られていたのが不満でした。
そこで、夜中に姉の部屋に侵入して、いたづらしようと思いついたのです。
初めて部屋に侵入したときは、喉がカラカラに渇きました。
姉が起きたときを警戒して、明かりをつけることも、持って行くこともなく、暗い部屋に入り、すばやくベッドの下にもぐりこみました。
そこで五分じっとして、姉の様子を確認しましたが、よく眠っているようでした。
僕たちはそっと這い出て、掛け布団をめくりました。
居間で寝ているときは制服ですが、部屋で寝ているので、当然パジャマです。
姉はブラをつけずに寝る人だったので、僕たちは、その薄い布の下から、初めて、ナマの乳を触ったのです。
体温とは思えない熱をもっているようでした。
僕たちはその夜姉の胸を堪能して寝ました。
もちろん、夜中に起きていた僕たち兄弟は、次の日寝坊しました。
姉にいたづらしているうちに欲望が目覚めてきたようで、いつしか僕たちは姉を犯す妄想を話していました。
でもそれはあくまでも妄想で、実行するとは思ってもいませんでした。
レイプの時はビデオカメラにとって脅すのが常套手段だと言う話を知ってから、僕たちの妄想はヒートアップしてきました。
父親の趣味であるビデオカメラが家にあったからです。
僕たちは父親のビデオテープを盗んだり、さりげなくビデオの操作を習ったりしていきました。
ノートを作り、それに姉を犯すシナリオを書いたりもしました。
もちろん直接的に書いて、何かの拍子にばれてしまったら困るので、姉を猫、犯すことは捕まえる、などと隠語に置き換えていました。
そのときの興奮は、今でも覚えています。
妄想とスリルが僕たちの中で入り混じって僕たちは胸を躍らせていました。
もちろん、ちょっと逸脱した単なる遊びでしかなかったはずでした。
しかしそのころから確実に、妄想だった「姉を犯す」という行為が、現実味を帯びてきたのだと思います。
その日、姉は帰ってくるとすぐに居間で眠ってしまいました。
両親が友達と遊びに行っている日でした。
僕は弟に声をかけました。
「今日しかないだろう?」「何が?」「猫を捕まえるチャンスは、今日しかないだろう?」「マジで? でもさ、やっぱ、それはまずいでしょう」「いや、やる。お前はビデオの用意しろ」僕はためらっている弟にビデオの用意をさせ、自分は居間に行きました。
そして、眠っている姉の両手を万歳させるようにして、手錠でピアノの足に固定しました。
そのときにちょうど弟がビデオカメラを持ってきました。
でも、三脚を持ってくるのを忘れていたので、「とってくるから、好きにしてろ」といって、僕は父親の部屋に戻りました。
三脚を取って戻ってくると、弟はスカートに手を突っ込んで、姉のショーツを脱がせているところでした。
ビデオカメラを持った状態でスカートを覗き込んでいる弟を見て(ハメどりって、こんな感じなんだろうなぁ)と、妙に冷静になって観察していました。
三脚をセットして、ビデオカメラを弟がセットする間、僕もスカートをめくって中を覗いてみました。
初めて見た女性器は、何というか、可愛くも、グロくもなかったと思います。
「こういうもんなのか」と思っただけでした。
子どもだったので、下半身よりも上半身に興味があったのも関係しているかもしれません。
僕は姉のセーラー服を脱がせました。
しかし、重大な問題が発生したのです。
姉の手は手錠のおかげで、輪状になっています。
もちろんその状態でセーラー服を脱がせることは出来ませんし、ブラも外せません。
なので、とりあえずセーラー服は前をはだけただけ、ブラは出来る限り手首に近づけるという方向で決着をつけました。
その作業を終えると、僕がまず姉にキスしました。
唇を重ね、舌でなめ、弟に交代しました。
右の乳房を弟が触りはじめたので、僕は左の乳房を愛撫しながら姉の耳をかみました。
「ん……」姉が身をよじり、目を覚ましました。
「な、何してんの?」姉は起きたばかりにもかかわらず、意識はかなりはっきりしているようでした。
まあ、弟達が自分の体を愛撫していれば当然の反応だと思います。
弟はキスしていた最中だったので、かなり焦っていました。
僕はなんとなく心構えが出来ていたのか、確かにちょっとびっくりしたけど、すぐ後には冷静になって、どう静かにさせるかを考えていました。
「あ、兄貴…」弟が情けない声で助けを求めてきましたが、そういう態度はつけいる隙を与えるだけだな、と直感的に分かったので、目で「喋るな」と伝えました。
姉が抵抗したり何か喚いていましたが、僕は完全に無視して愛撫を続け、それが正しい行動だと弟に無言で教えたのです。
弟はとまどいながらも僕に倣って愛撫を始めました。
ですが、強姦されている姉は抵抗しようとします。
姉が体を激しく動かすのがうざくなり、洗濯物の中からタオルを引っ張り出して、弟に顔を押さえさせて猿ぐつわをしました。
そのまま弟を上半身に乗らせておとなしくさせ、僕は下半身の愛撫を始めました。
アソコを愛撫されると、女は脱力して抵抗できなくなる、と思ったからです。
姉はかなり激しく抵抗しましたが、太ももを肩に抱くようにして押さえつけ、姉のアソコをなめました。
最初の感想は、「まずい」でした。
あまりの独特の味に吐きそうになり、慌てて顔をそらしました。
その瞬間、肩に抱いた太ももの締め付けが弱くなってしまい、僕は姉に背中をがんがんと蹴られました。
僕は背中を蹴られるよりはましだ、と思ってもう一度、今度は息を大きく吸って、唾でベタベタにした舌を姉のアソコに這わせました。
方法がよく分からなかったので、最初は本当にただなめているだけでした。
息が続かなくなると顔を背けて息継ぎをし、そうしている内に慣れたのか徐々に匂いが気にならなくなったので、ひたすら舐めました。
ぺたぺた、だったのがぴちゃぴちゃ、になり、びちゃびちゃ、になるころ、姉の体があまり動かなくなりました。
動くには動くのですが、僕の顔にアソコを押し付けるようにして動かすのです。
そのおかげで息が出来なくなった僕は、息継ぎのために首をそらしました。
そのとき姉の体がビクン、と一層反応したのです。
その反応に疑問を持った僕は首をそらしたり戻したりしましたが、その反応は見られませんでした。
そこでアソコを上から下まで丁寧に舐めてみると、今まで舌で触れていなかった、上の膨らんだ部分で姉の体が反応しました。
ここがクリトリスなんだな、と知った僕はそこを集中的に責め、姉は完全に脱力してしまったのです。
最初は気づきもしませんでしたが、姉はその時くらいから喘ぎ声を漏らしていたようです。
なぜなら、クリトリスを責め始めてしばらくすると弟が、「もうこれしなくていいんじゃない?」と聞いてきたからです。
僕が理由を問うような視線を送ると、「さっきから、声が違う」というのです。
僕は、姉の脱力の感じから、もう外しても大丈夫だろうと思って、頷きました。
弟は猿ぐつわを外し、案の定、艶っぽい声が、その声を出すまいと我慢している喉から、聞こえてくるのです。
弟はたまらなくなったのか、姉にキスしていました。
口をふさがれた姉は苦しそうに喘いでいました。
僕の竿も限界をとっくの昔に超えて、我慢汁がトランクスをびしょびしょにしていました。
姉へのクンニは続けながらも、片手をズボンへと伸ばし、挿入の準備を始めました。
ズボンを下ろそうとしましたが、緊張で手が震えて、うまくボタンを捕まえられません。
しょうがなく、両手を離す事にしました。
僕は立ち上がってすばやくズボンを下ろしました。
それを見た姉は危険を悟って必死で逃げようとするのですが、弟がしっかり押さえているので、思うようには動けずにいました。
もどかしく思いながらもズボンを下ろすと、竿はトランクスを突き破らんばかりに膨張していました。
何とか竿を引っ張り出した僕は姉の太ももを腰に抱えるようにして、アソコに竿を当てました。
姉が制止する声は僕の耳には届いていませんでした。
とにかく腰を突き出しました。
でも、竿は挿入されずに上を向いただけでした。
僕は手をアソコにあてて穴の位置を確かめ、そこに思い切り竿を突っ込みました。
その瞬間に姉の体は大きく反り、弟はバランスを崩して姉の体から落ちていました。
姉の体は硬く、亀頭を飲み込んだくらいのところで急に抵抗が増しました。
僕はいったん腰を引いて、今度は姉の太ももを引き寄せる動作を加えて、さらに深くに突き刺しました。
その後のことはよく覚えていません。
僕にとっては10分にも20分にも感じられた時間でしたが、実際には3分ほどでした。
その3分ほどの間、僕はただ獣のように突き続け、放出する瞬間に「中で出すのはまずい」と思って竿を抜き出し、姉のお腹に精液をかけました。
入れ替わりに弟が姉に挿入しました。
僕はそれを見ながら、性欲のなくなった頭で、直前の僕と同じように、獣のように姉をつく弟を見て、とても心が痛みました。
弟がイッた後で、僕は静かに姉を解放しました。
「ビデオあるから、チクったりしたら…」と言った自分の声は、とても汚く思えました。
姉を犯したことを後悔していました。
でもそれ以上に、姉を犯したことが両親にばれるのが怖かったです。
姉は放心状態で寝転んでいました。
僕たちは居心地が悪くなって、僕たちの部屋に戻りました。
テープを無造作に学習机に置き、僕たちは無言でした。
しばらくして姉が動き出す気配がして、どうやら僕たちの汗などをふき取っているようでした。
その後にはシャワーの音がしました。
僕たちはずっとうつむいていました。
それから僕たちと姉はあまり会話をしなくなりました。
もちろんそれ以降姉を犯したこともありません。
これ以降も姉は普段の生活を守っていました。
極端に明るくなったり暗くなったりすることもなく、外見は以前と変わりがありませんでした。
でも、姉は絶対に居間では寝なくなりました。
寝るとき、風呂に入るときは鍵をかけるようになりました。
姉は高校を卒業すると逃げるように家を去り、今では年に2度、盆と正月に帰ってくるだけです。
もちろん、そのときも僕たちとは会話をしません。
僕は今、とても後悔しています。
後悔して後悔して、後悔しています。
あのときにはほんの冗談だった「姉を犯す行為」を、どうして僕は実現してしまったのか、どうして僕は、姉を犯そうと考えてしまったのか、どうして僕は姉を女としてみてしまったのか、どうして僕は、姉との平凡な暮らしの重さを考えなかったのか。
ずっと、ずっと、後悔しています。


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