「ちくしょうッ…なんて締め付けるおまんこなんだッ」
「ああイヤッ」確かに慎二の経験したことのないほどの強烈な締めだった。性経験
がないはずの有紀が、本能的にこれほどの腰遣いをみせる。仕込めば末恐ろしい性
技を身につけてしまいそうだった。
「くそッ…今日は何度でも出そうだ」
「ああッ出してッ…有紀に全部出してッ」紅潮した身体をのけぞらせ、できるだけ
深く打ち込んでもらおうと腰を合わせる高校1年生。もう完全にセックスの虜とな
って男の精を求める。
「ああ…出る」慎二が量の減った精液を子宮に放つ。
「ああんッ」また汚されてしまった…
という思いとともに、有紀が痙攣する。

深夜。風呂上りのあと、2人はふたたびベッドの中でつながり合っていた。パジャ
マの下を脱がせ、上をはだけさせて有紀の乳房を揉みながら、みっちりと肉棒を打
ち込んでいた。やりたいときにできる、というのがこれほどの興奮とは。2人は憑
かれたのように求めあい、まさぐりあった。下では由布子が何も知らず寝ている
はずだが、2階の娘の部屋では高校1年生の2人が粘膜をこすりあわせ、淫らな行
為に耽っていたのだ。
「有紀がこんな格好で男に入れられて喘いでるなんて…クラスの連中が知ったらど
う思うかな」腰を突きこみながら、慎二がからかう。

「いやん…言わないでぇ」委員長として号令をかける自分が、男に組み敷かれてイ
ヤらしい声を上げている…。そんなことを知られるわけにはいかない。
学校でも入れてやるよ」
「ああイヤ…学校でなんて…」顔を羞恥で染め抜く。でも、想像するとものすごく
感じてしまう。優等生のはずだった自分が淫乱に男の下で腰を振っている。マゾ的
な快感でアソコが熱くなる。
「有紀…ずっと奴隷として飼ってやるッ」
「いやん…いやあッ」被虐の悦びに、肉襞が締まりまくる。慎二はきょう5回目の
絶頂に追い込まれたが、すでに出すものはほとんどなくなっていた。

「こ…れ着るの?」顔を赤らめて有紀が言う。
「結構高かったんだぜ。有紀に合うの選んだつもりだけど」慎二が口を尖らせる。
夜10時過ぎ、有紀は慎二の部屋にいた。慎二が有紀に買ってきたものは下着だっ
た。似合う…というが外国製らしいそれは、胸が丸出しになる、スケスケレースの
ビスチェのようなデザインだった。
パンティーは総レースではあるが、布の面積がほとんどない上に前が開いている。
色はブラウン系のシックなものだが、とても15歳の少女が身に着けるようなもの
ではない。

「いいから着てみろよ」期待に満ちた声で慎二が言う。有紀は渋々Tシャツとジー
パンを脱ぎ出す。
「恥ずかしい…」胸とアソコを手で隠して、羞恥に首筋まで染めて立つ女子高生
白すぎる肌が、高級な下着にさらに映えて見える。いつもの清純さとは違う、長い
黒髪に白い肌につけた大人のランジェリー少女娼婦のような雰囲気を醸し出し、
慎二はごくりと唾を飲む。
「最高だよ、有紀」そういって縄を手に少女に近づく。
「あ…縛るの?」目元を赤らめて上目遣いで慎二を見つめる。
「好きだろ、こういうの」縄を丸出しの胸に回し出すと、早くも上半身から力が抜
けていく。最近とみにしっとりと量感を増している乳房にきっちり縄掛けし、ぷっ
くりと縊り出す。椅子に腰掛けた慎二の腿の上に後ろ向きに跨らせる。

ぐったりと男の胸にもたれかかる少女の陰裂はもうすでに濡れ出している。慎二は
有紀の膝裏に両手を差し込み、ぐいと持ち上げる。ちょうど幼女が親に抱えてもら
っておしっこをさせてもらう時のような態勢になる。
「ああイヤ…」屈辱的なポーズに固定され、力なく首を振る高校1年生。顔を手で
隠したいほど恥ずかしいが、手はきっちり後ろ手に緊縛されて、もちろん動かせな
い。慎二が怒張した剛棒の位置を合わせ、パンティーの穴から女子高生のぬるぬる
のおまんこに埋め込んでいく。

「うううう…!」ずるんと根元まで嵌り、少女は縊り出された双乳をふるふる震わ
せて感じる。
「有紀…こんなに簡単に入るようになったぞ」
「いやあ…言わないで…」本当にそうだった。あれから10日、毎日家のどこかし
らで貫かれ、中で出された。もう服を脱がされるだけでアソコが濡れてしまい、高
校1年生の身体が受け入れ態勢をとる。
持ち上げられた腰からずるずる肉棒が抜かれ、ずるんと入り込む。ずるずる抜かれ
、ずるんと突き刺さる。
「ううう…」常に家でする秘密のセックスで、有紀は声を上げずに感じる術を要求
された。いやらしい声を上げるのは恥ずかしいが、どうしても出てしまう喘ぎを止
めるのは苦しい。

「あうううッ…」
慎二が有紀の腰を高く持ち上げたまま、椅子から腰を浮かせてぱんぱんと小刻みに
下から打ち込みを始めた。
「だめッ…感じすぎちゃうッ」こんな恥ずかしい格好で犯され、いつもより快感の
増す速度がはやい。首がのけぞり、長い髪が慎二の顔にかかって震える。乳房もふ
るふる揺れる。
その時、階段をとんとん上がってくる音がした。ぎっくりして、繋がったまま動き
が止まってしまう2人。
「慎二君?」由布子の声だ。さすがに慎二も、有紀を背面から貫いたまま冷や汗を
かく。
「あ、は、はいぃ」不覚にも声が裏返ってしまう。娘が乳房丸出しのいやらしい下
着をつけ、上半身を縛られておしっこをする格好で慎二に貫かれている――そんな
姿を見たらどうなってしまうのか。有紀は震えるだけだ。

「勉強中かしら?」
「あ、あの、いまちょっと…」(ええくそ、なんて言えばいいんだ?)
「コーヒーとお菓子、持ってきたんだけど」
「す、すみません。ありがとうございます」
言い終わるとやけになったのか、慎二は突然抜き差しを再開した。(な…!)自分
の中のものが動き出したことを知り、後ろを振り返って必死で目で訴える。(なに
考えてるの?やめて!)。ぐちょぐちょと濡れた穴を出入りする音がし出す。
「じゃ、ここに置いておくわね」ドアの向こうでトレーの音がした。有紀は恐怖の
中でも、(ママにこんなとこ見られたら…)と考えて、貫かれるたびにマゾ的な快
感でキュンキュン膣が締まるのを感じる。(ああだめ…)
顔を真っ赤にして、縛られて後ろから貫かれ続ける娘の姿がドア一枚向こうにある
のだが、由布子は気づかずに階段を下りて行く。

「有紀、出すぞッ」異常な状況に興奮した慎二が早めの放出を告げる。
「ああッ…あたしもイクッ」有紀も怯えが快感を増幅したのか、あっというまに絶
頂に追い込まれる。
実はこの1週間は、2人は四六時中ヤッていたようにみえてそうではなかった。慎
二を気に入った由布子が母親業に目覚め、外出を控えてなにくれとなく世話を焼く
ようになっていたのだ。そのために昼や夜に2人きりになるのは難しく、深夜の夜
這いだけが確実な手段になっていた。

慎二は有紀に新しいパジャマを買わせ、いままでの上下から、上からかぶるワンピ
ーススタイルにさせた。寝るときは下着は許さない。そうすれば、ワンピースをめ
くるだけですぐに挿入できる。このごろは行く時間を決めて、有紀にオナニーをさ
せて準備をさせた。イク直前でやめて待たせておく。ベッドに入って、すぐにずっ
ぽりと埋め込んでいきなり1回目の絶頂に追い込むのが最近の慎二の趣味だった。

有紀も相変わらず、自分がどうして男の命令に逆らえなくなってしまうのか理由は
わからなかったが、それでもずるずる関係を重ねるに従って身体が馴染んできてし
まっていた。ピルも飲まされ、妊娠の心配はとりあえずない。
それより、どんどんセックスが良くなってきていることが不安だった。悩みも犯さ
れることより、自分の身体が制御できなくなる、セックス狂いになってしまうので
はないかという方に移っていた。

「無理!…やっぱり無理よぉ」身障者用トイレの戸を閉じようとする有紀をやっと
引っ張り出した。
「お…」慎二も有紀の姿を見て止まってしまう。腿の付け根でカットしたぴちぴち
のジーンズに、上は伸縮する白のベアトップを着せただけなのだが…肌が白すぎて
、正視できないほど猥褻だったのだ。肩、腹、足が不健康なほどに白く、何か見て
はいけないものを見てしまったように感じるほどエロい。尖った乳首ノーブラ
ため生地に形が出てしまっている。

2人は休日の渋谷に来ていた。慎二は有紀に羞恥プレイを仕掛けるつもりで、優等
生委員長が絶対身に着けたことのないような格好をさせてみたかったのだ。
露出度なら、渋谷ならもっときわどい格好のギャルはいくらでもいる。しかしこれ
ほど白く、美しく、清純な美少女がこんな格好をしているのは例がないだろう。逃
げようとする身体をぐいと横に抱きとめ、歩を進める。

腹巻を胸に巻いただけのようなトップは前も大きく開き、揉まれ続けたせいか最近
大きさを増した双乳の谷間が全部見えてしまう。美貌の点でも群を抜き、妙に白す
ぎる、目立ちすぎる美少女を皆が振り返っていく。
「お願い…許して…」恥ずかしさに顔を真っ赤に染め、うつむいている高校1年生。
「みんな綺麗だと思って振り返ってくぞ」もちろんそうではないと知っている美少
女は力なく首を振る。

スクランブル交差点に来た。身体がびくつく少女をしっかり抱き留め、ポケットの
中のスイッチを入れた。女子高生の身体が跳ねあがる。膣に仕込んで置いたピンク
ローターが振動を始めたのだ。
「ああッ」小声で叫んでしまい、左右の人がこちらを見る。有紀は真っ赤な顔で耐
える。

「こんな…ひどい」かすれ声で言い、こちらを見る。信号が変わった。
「さ、いくぞ」ふらふらする有紀を抱きながら、一緒に歩く。右腕を抱きしめ、左
手は身体にぴったりついて動かせないはずだ。
(そろそろだな…)慎二はノーブラのベアトップの前に手をかけ、一気に押し下げ
た。女子高生美乳がぽろんと出た。
「ひいいッ」叫ぶ有紀。もがき、胸を隠そうとする腕を押さえつけ、露出させたま
ま前を歩く。

「ああ…」羞恥と屈辱に震えながら、胸を丸出しにして引っ張られるように歩く1
5歳の美少女。興味深々でみつめる学生、サラリーマンの目線。2?3人連れのギ
ャルが「なに?撮影?」と囁いているのが聞こえる。
「AVの撮影と思われてるぜ」
「う…」AV女優扱いされる屈辱に、身体が震える。向こう側に着き、ようやく慎
二が上を直してくれた。
有紀ははあはあと息をつきながら慎二に抱きつき、きらきら光る目で見つめ「ぜっ
たい、許さないんだから…」とつぶやく。思わずぞくりとする慎二だった。
いやがる有紀を引っ張り、2人は山手線に乗った。端の2人掛けのシートの奥に有
紀を押し込み、2人で座る。ずっとローターは動かしたままで、カットジーンズに
包まれたをむずむずさせている。

「有紀…だいぶよくなっただろ」
恨めしそうな目でちらりとにらむ。乗客は昼間とあって、満席にやや近い程度には
埋まっていた。慎二がいきなり横を向くと、有紀の唇を奪う。
「んッ…」驚いてもぎ放そうとするが、強く押さえつけられて動けない。(そんな
ッ…こんなところでッ)白昼の車内での信じ難い大胆な行動と、舌を吸われること
で倫理観が麻痺してきている。何より、ずっと刺激され続けてきた腰が限界に近づ
いてきていた。
「あん…あむ」口と口を吸い合わせ、舌を絡めあい、唾液を飲み込む。車内で高校
生が繰り広げる痴態に、乗客は眉をしかめながらも見て見ぬふりをする。
慎二がベアトップの中に手を突っ込み、胸を揉み出した。「んムムッ」さすがに有
紀の身体が暴れ出すが、構わず揉み立てながら乳首を引っ張りあげる。びりびりし
た快感が乳首から走る。

エリート高に入ったばかりの、高校1年生の美少女が公開愛撫に身を任せるほどに
陥ちてしまっていた。恥辱に満ちた公衆の面前での責めに、アソコが濡れまくる。
激しく両乳房を揉まれ、ベアトップがずり落ちて胸が丸見えになってしまう。
それも気がつかぬほどに感覚がまひしてしまった女子高生は、口を吸われたまま乳
首責めから快感を貪ろうとする。乗客が唖然として見つめる中で、15歳の美少女
女子高生は腰のローターの快感と、乳首からの刺激に我を忘れて没入していった。
「引越しでね」その夜、3人で夕食をとっているときに由布子が言い出した。
羞恥責めの記憶にぼうっとしていた有紀は最初反応しなかった。

「引越しですか?」慎二が聞き返す。言い方が前後する由布子の言葉は、最後まで
聞かないとわからない。
「荷物は業者さんにやってもらうんだけど、順番に部屋を空けてかないといけない
の。だから明日から有紀は私の部屋で寝て」
「あ…う、うん」
気がついた有紀は思わず慎二の方を見てしまう。黙っているが、少し眉間にしわが
よっている。明日から家ではほぼできないということだ。(どうするんだろ…)
その日の夜を最後に、結局家ではできなくなってしまった――慎二の父の真も早め
に引継ぎができたということで2日後に到着した。
4人家族になってにぎやかさは増したが、引越しのどたばたもあって今までのよう
に家で2人きりの時間は作れなくなってしまったのだ。

「これから新しい家族になるわけだが」…初めての4人での夕食の時、真が言い出
した。
「家族とはいっても、僕らはある程度出来あがった、独立した人間だ。問題も起き
るかもしれない。でもだれがどうということではなく、問題があれば相談して解決
していこう」
有紀は、父親を振りかざすのでもなく、それでいて威厳のある家長としての役割を
果たそうと言う真の態度に感激した。(いいお父さんになってくれそう)…父親の
記憶がほとんどない有紀には、父の存在は憧れだった。一人で頑張っている由布子
への気兼ねから言い出せなかったが。

(ああ…慎二くんとこんな関係になってなければ)自分から望んだことではないが
、兄となる慎二との爛れた関係が始まって2週間。本当なら仲のいい、普通の4人
家族になれるはずだったのに。結局淫らな行為を受け入れてしまった自分の責任も
ある(と純真な女子高生は思い込んでいた)が、後悔が募る。
慎二は、もう3日も有紀を抱けずに欲求不満がたまっていた。家では家族がばたば
たしていて、とても有紀を誘い出せる雰囲気ではない。夜も母親と寝てしまうので
手が出せない。学校では、同じクラスなので2人一緒にいないとかえって目立ちす
ぎるという障害があった。

今日は1時限目をさぼって、渋谷で買い物をしてから登校するつもりだった。考え
込みながら、学校へ向かう私鉄の駅まで来た。
(この際、また舞でも呼び出すか…いや、また婚約を迫られるのがオチか)考える
だけで恐ろしい。
「あ…」ポニーテールのセーラー服女子高生がこっちを見て立ち止まっている。
「ああ」思い出した。有紀の隣の席の川村優里奈だ。(そういや、俺と話したいっ
て娘だって有紀が言ってたっけ…やべぇ、忘れてた)笑顔を作りながら近づく。
「川村さんもさぼり?」
「う、うん。なんかだるくって」少し顔を赤らめて言う。(へえ…)
注意してなかったが、改めて見直すと結構…かわいい。小顔にくりくりした眼。背
は有紀ほどはないが、身体は発達しているようだ。なんか騒がしく喋ってる女だと
いう印象はあったが、黙っていればいいかもしれない。

「あれぇ」ホームについてみると、9時過ぎなのに人であふれていた。ラッシュの
ピークは過ぎているし、第一学校は逆方向だ。アナウンスで「XX変電所のトラブ
ルのため、電車が遅れまして大変…」とか言っている。とりあえず運行はしている
ようだった。
「乗らないと間に合わないからねえ」「う、うん」むりやりだが2人で乗り込む。
後ろからどんどん押され、慎二とポニーテールの女子高生は向かい合わせのままで
奥に押し込まれる。
「珍しいね、こんなの」「う、うん」ぴったりと身体をくっつけていることに、優
里奈は少し動揺しているようだ。ポニーテールに縛った、ちょっと茶色っぽい髪が
口の前にきて、いい匂いがする。柔らかな女子高生の身体を前抱きにするような格
好になり、慎二は自身の変化に気づいた。
(やべえ…最近してないから勃ってきちまった)高校1年生の柔らかい胸と身体の
感触に、若い肉体が自然に反応してしまう。
優里奈も気づいたのか、はっと身体を硬くする。顔を見ると、紅潮させて俯いてい
る。慎二の悪魔的な心が頭をもたげてきた。

(こりゃ、ひょっとしてイケルかもな…)
停車の際の乗り降りに乗じて、女子高生をゆるく抱いたまま、少しずつ奥へ奥へと
押し込んでいく。かばんはその時に網棚に投げ上げた。3駅目で反対のドアに押し
付けることができた。動き出すのを確かめて、いきなり左手で女子高生のスカート
を持ち上げ、中に差し入れた。まったく予想していなかった慎二の動きにびくんと
少女の身体が跳ね上がる。
(どうして?)と目をまん丸にしてこちらを見上げる。手をとドアの間に入れな
がら、にっこりすると、顔を赤らめて目をそらす。(大丈夫だ。抵抗できない)
少女の恥じらいなのか、好きな男だからなのかはわからないが、この場で爆発する
心配はなさそうだった。

しかし、それほど下車駅まで間があるわけではない。早めに決着をつけなければ。
慎二はパンティーの後ろに手を掛け、から引き下ろし始めた。少女はあわてて手
の動きを抑えようとするが、右手のカバンは挟まれ、左手はドアに押し付けられて
身動きが取れない。下着はそのまま下げられ、丸めて膝近くまで下ろされた。
周りの乗客からは、慎二の身体に隠れて女子高生の顔はおろか、身体もあまり見え
ない。

慎二は足を優里奈の靴の間にぐりぐりと差し入れていく。ポニーテールの女子高生
は赤い顔で横を向いている。両足を靴の間に入れ、徐々に開いていく。踏ん張って
抵抗するが、所詮は少女の体重だ。むなしく開かされていってしまう。丸まったパ
ンティーが伸ばされて膝上でピンと紐のようになるまで女子高生の股を開いてやっ
た。
(ああ…)とため息を吐く少女


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