まだ女性と経験した事のない僕には、理解できない会話がなされていました。
それから、しばらく指で責められ続けたは、息を荒くして時折歯を食いしばる様になっていきます。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…んくっ!」
腰を押さえていた高橋も、頃合いを見ての上半身を愛撫し始めました。
は二人の手から逃れようと身体をくねらせますが、大の字に縛られていてはそれも僅かな抵抗にしかなりません。

「そろそろ気持ち良くなってきたっしょ?」
「ぁぁ…ハァハァ…ゃ…やめて…」
「少し中が震えてきたぜ…」
木下はニヤニヤしながら、の陰部を責め続けてい-----
ました。
彼等の責め方は女体を知り尽くした者が、わざと焦らしながら徐々に追い詰めていく…。
そんな感じに見えました。
「ハァ…も…もう嫌ぁ…ハァ…ハァ…」
乳首立ってきたね?奈津美ちゃん」
「もうイキそうなんだろ?我慢しちゃって…カワイイねぇ」
強制的に与えられ続ける快楽を、はなんとか跳ね返そうと頑張っている様子でした。

「ハァァァァァ…も…怖い…怖いの…」
「あん?」
高橋と木下が顔を見合わせました。
そして、ニヤリと笑うと愛撫を一旦中止し、二人しての顔を覗き込みます。
お姉さん、怖いって何が?」
「ひょっとして気持ち良すぎて怖いんじゃねえの?」
は何も答えません。

「ヒャハハハハ!こりゃいいや!」
「笑っちゃ悪いよ木下、こういう女結構いるんだからさ!」
「奈津美ちゃんの初イキは俺らって事か!」
「だったら大サービスしてやらないと…なんせ人生で一度っきりの初イキだからな!」
二人は着ている服を脱ぎ始めました。
がいよいよ犯される…。
しかも同級生に!
僕はなんとかぐるぐる巻きにされたガムテープを剥がそうともがきましたが、びくともしませんでした。

奴らは下着も脱ぎ、全裸になりました。
その時、僕は信じられない光景を目にします。
高橋の股間には、見たこともないほど大きなペニスがそそり立っていたのです。
(で…でかい!)
それは太さも長さも僕の倍以上…。
言うなれば、外国AVの黒人サイズでした。
そして更に驚いたのは木下のペニスです。
木下は高橋よりも更に長く、太さも一回り上回っていたのです。

「…ひぃぃぃ!!…助けて!!」
「奈津美ちゃん…どう気に入った?」
「俺達のチ○ポでかいっしょ?」
彼等はその巨根を扱きながら、に近付いていきました。
「大丈夫…痛くしないから…」
「朝まで何回イケるかな?…」
は身体をバタつかせていましたが、手足を縛られていては逃げる事など不可能です。
高橋がのスラリとしたの間に入り、いよいよ挿入しようとします。

「無理ぃ!…そんなの入らない!」
「心配ないよ奈津美ちゃん、もうマ○コぐちょぐちょだから…」
巨大な肉棒がの陰部に狙いを定めました。
そして、高橋の腰がに向かって進み出したのです。
「いやぁぁあいやぁぁあ!入れないで!」
ゆっくりと高橋が体重をかけていきます。

しかし中々入りません。
の陰部が巨大な亀頭に圧迫されているだけで、入り口の狭さにつっかえていました。
「ホントに無理だってば!!」
「大丈夫…」
「裂けちゃう!」
「大丈夫だよ…」
高橋がに構わず、体重をかけ続けていた時、いきなりつっかえていた亀頭がズルンと膣の入り口に姿を消しました。

「ぎゃっ!!!」
は顎を突き出し、思わず叫んでいました。
「ほら…入った…」
「ぁぁ……酷い…抜いて!抜いてよ!」
「うるせえ…」
高橋がゆっくり腰を動かすと、は首を左右に振り、泣いていました。
何度か前後に小刻みに動かしては、少し奥へ肉棒を進める…。
高橋の慣れた挿入方法は、的確に膣内を広げているように見えました。

「もう…入らな…い」
「まだ半分だ…」
高橋はゆっくり突き上げる様な動作で、膣の奥まで入れこんでいきます。
「ふぅ…奥まで入ったな…」
「……ハァ…ハァ…こ…こんな…」
「一番奥まで入れられたのは初めてだろ?だがな…俺達の凄さはこんなもんじゃねえ…」
高橋の腰が、の膣内をこねくり回すように円を描き始めました。
ヌチュウ…ヌチュウ…。
「んはぁ!…ハァ……うああ!!」
「子宮を押し上げてやる…」
は凄まじい圧迫感からか、挿入されている陰部を見つめていました。

「ほんとにやめて!ほんとにもう入らない!!」
「入るんだよ、それが……おりゃ!」
ゴプ!…。
高橋の巨根が全ての胎内に挿入された瞬間、は天井を見つめ口をパクパクさせて、息苦しそうに喘いでいました。
「…全部入ったぜ…」
「ハァ…ハァ…ぅ…嘘でしょ…」
高橋が時間をかけて挿入を済ませた時、木下が鞄から何か怪しげな錠剤を取り出し、高橋に渡しました。
それを一錠、なんのためらいもなく高橋は口に放り込みました。

「木下も飲んどけよ…朝まで持たねえぞ」
「おう」
木下も一錠飲み下すと、煙草を取り出してソファーに座りました。
「高橋、初イキはお前にやるから、中に出すなよ」
「ああ!サンキュー!」
はそんな恐ろしい会話など聞いている余裕もないように見えました。
息をするのも苦しい様で、目を閉じたまま肩を上下に動かしているだけでした。
「さ、動くぜ」
高橋が腰を前後に動かします。

「んあっ!!!……いや!!!だめ!!!」
大きく腰を引き、ズルズルと巨根を引き抜いていくと、の腹筋が収縮して震えます。
そんなに腰を引いてもまだ繋がっているのかと驚きました。
そして、大きなカリ首が入り口に引っ掛かると、今度はゆっくりとの膣壁を押しのける様に差し込んでいきます。
奥に到達する頃には、は大きくのけ反り、背中を浮かせてうち震えるのです。

「奈津美ちゃんの中、グニグニ動いてるよ?」
「んはぁぁぁぁあっ!!!ハァ…ハァ………ひぃぃぃぃぃいっ!!!ハァ…ハァ…………」
高橋はの内部構造を確かめるように、ゆっくりと様々な角度でピストン運動を続けていました。
「ここは?」
「あふぅぅん!!!」
「んじゃ、ここは…」
「はぅぅぅうああ!!!!」

は巨根に犯され、高橋の思うがままに凌辱されていきます。
「最高だぜ!お前のちゃん!」
高橋のその言葉に、は弟である僕の存在を思い出したのか、それまで出していた声を押し殺す様にして、耐え始めます。
「んん…んんん!…弟に…見せないで…」
「へへへ…何言ってんの…こいつに恥ずかしいところ見てもらいなよ…おちゃんはレイプされて感じてますってよ!」
「ハァ…ハァ…最低ね!」
「その最低の男に犯されてイキそうになってるなんて…切ないね?!」
「ハァ…う…うるさい!…ぁぁん!!」
高橋は巨大な肉棒のスピードをあげて、を追い込んでいきます。

「あぁんっ!!!…いゃぁ…はうっ!!!」
「いいのか?弟の前でイッちまっても」
「ぁあぁぁぁあ!!!…だ…だって!!だって!!!」
の足の指が、内側に向かってキュウっと曲がり、全体が痙攣し始めました。
「おお!締まる締まる!」
「いやあ!!!…怖い!…だめえ!!」
「おい木下!奈津美ちゃんがイクぜ!!」
木下はソファーで煙草を吹かせ、何も言いません。
「いや!いや!助けて!!怖い!!!イキたくない!!!」
「ハハハ、我慢しないと!ほら!」
高橋がそれまでのリズミカルな腰の動きを止め、ズルズルと引き上げた肉棒をズドンと奥まで突き上げる様に変化させました。

「んぎゃあ!!!」
ズルズル…ズチャ!…ズルズル…ズチャ!
は頭を浮かせて、ガクガクと震えていました。
とうとうが、高橋にイカされてしまう…。
僕は目を背けたくなるはずの酷い光景から、なぜか目が離せなくなっていました。
「ヒィ…ヒィィ!!…お…お願い!…高橋くん!!!」
「おりゃあ!!!…おりゃあ!!!」

いつも気丈に振る舞う、強くて綺麗は、彼等の前ではただの女になっていました。
「……ぁ………ぁ……ゃだ……ゃだぁ……イ…キ…たく…な…ぃ」
途切れ途切れのの訴えは、巨大なペニスからもたらされる快楽の大きさを物語っていました。
「ヒャハハハハ!…スゲエ!中が痙攣しまくってるぜ!」
「はぁぁあ!!!……はぁぁぁぁあ!!!!……もうだめ!!イクイク!!!…」
の手は、指先までブルブルと震え、口からはよだれが垂れ、顔を汗まみれにしながら、喘ぎ声を響かせていました。

「初イキの顔、しっかり見といてやる!」
「いやぁぁぁぁぁぁあぁぁあ!!!」
の下腹部が大きく痙攣しだすと、高橋はの身体に覆いかぶさる様にして、物凄いスピードと力強さで巨根を抜き差ししていきました。
「…ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!!!!……………ず…ご…ぃぃぃぃぃぃいいい!!!!!」
「いい顔だぜ!!奈津美!!!…イケ!!」
下腹部の痙攣がの先まで伝わり、背中を浮かせたかと思うと、は白目を剥き、口を大きく開け、顎を突き出したまま、ガクンガクンと最大の痙攣を見せたのです。

「ひぃぎゃぁぁぁぁぁぃぁぁぁぁぁぃぁぁあああああ!!!!!イ゛ッグ!!!イ゛ッ……グゥぅぅぅぅぅぅぅぅうううう゛!!!!!!!!……………………」
身体中に催淫オイルを塗られ、強烈な快感を送り込まれたは、人生で初めてのアクメを迎えたのです。
「……………ぁぁ……………ひ……………ヒィ……………ぁ…………」
絶頂を極めた後も、痙攣が収まらず、深い快感の波に飲み込まれていました。
「やったぜ…ついに奈津美をイカセてやった!」
高橋は嬉しそうにの身体を撫で回しています。

「それにしても…すげえイキ方…潮まで噴きやがって」
と高橋の結合部が、びっしょりと濡れているのが見えました。
痙攣が収まらず、ビクンビクンと身体を震わせるは、差し込まれたままの肉棒に串刺しにされ、絶叫アクメの余韻に浸っていたのです。
「木下、交代だ…」
「おう」
高橋がその長大なペニスをズルリと引き抜く瞬間、は再び声をあげ、ガクンと震えました。

「うああ…!!!…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
「へへっ…普段、清楚お姉さんを無理矢理イカセるのはたまんねえな!」
ゴポッと音を立てて引き抜いた肉棒は、愛液でヌラヌラに光っていました。
「木下、ほどほどにしとけよ?…これだけの上玉だ…ほんとに壊しちまったら、また兄貴にしばかれるぜ…」
「分かってるよ…」
高橋の驚くべき巨根を更に上回るペニスを持つ木下が、の身体に入ろうとしていました。

「よっと…」
木下がベッドに上がります。
「さて、犯りますか…」
木下の巨根がの陰部に宛がわれました。
大きく膨れた亀頭が入り口に触れると、はようやくそれに気付きます。
「ハァ…ハァ…木下くん…ハァ…待って…ハァ…ハァ…」
「ん?どうして?」
「ハァ…ハァ……少し休憩させて」
犯される事は覚悟している…、しかしせめて休ませて欲しいとお願いするを、木下は見下す様な目つきで見つめていました。

「女は続けてイク事で、味が良くなるんだよ…てめえの気持ちなんて関係ねえ…ただイキまくってりゃいいんだよ」
「そ…そんな!ちょ…お願い!」
木下の巨大な亀頭がの膣内に入り込みます。
…ズニュリ…。
「んはぁぁぁあ!!」
「へぇ…なかなかいいじゃん…」
子供の腕程もあろうかという巨根を、木下は何の躊躇もなくめり込ませていきました。

「ぁあ!!!お願い!ゆっくり!!…んはあ!!!!…き…つ…い…」
「高橋の後なんだから、こなれてるだろ…ごちゃごちゃ言うな」
確かに高橋に絶頂に導かれ、巨根を引き抜かれた直後の挿入です。
しかし、あれほど巨大なペニスに慣れるはずなどありません。
は無意識のうちに、痛みなく巨根を受け入れようと、腰を少し浮かせて木下が挿入しやすい角度で、自ら迎えにいっていました。

「奥まで入ったのが分かるか?」
木下の問いかけに、は黙って数回頷きます。
「まだ俺のは全部入ってないけどな…」
木下のペニスは、まだ4分の3が姿を隠した程度でした。
「まあいい…そのうち全部入るだろ…」
は未知の圧迫感に息を荒くして、目を閉じています。

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
「高橋、オイル取ってくれ」
「え?まだ使うのか?…あんまり塗ると発狂しちまうぜ…」
「まだ大丈夫だよ…早くしろよ」
「ほいほい」
高橋から容器を受け取ると、木下はの乳房に直接垂らし、塗りたくっていきます。
「やだ!!ハァ…ハァ…もうそれはやだってば!!」
はオイルの正体を知りません。

しかし、自分の身体で体感したのでしょう、塗られた所が異常に敏感になる事を…。
「奈津美…触ってもないのに乳首がギンギンに立ってきてるぞ」
「いやあ!!!」
「鳥肌がスゲエ…」
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ぃゃぁ…」
木下は乳首には触れずにオイルを乳房全体に擦り込む様に、愛撫していきました。
「んんっ!!…ハァ…ハァ…んあっ!!」
乳房の根本から、徐々に乳首に向かって円を描く様にゆっくりと…触るか触らないかの微妙な愛撫でした。


不良に輪姦された1  2  3




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