僕は高校二年で両親と兄と27歳の兄との5人暮らしです。
春休みのある日、
兄は出張で一月間上海に行き、両親は田舎の結婚式で一週間北海道に、
帰ってました。
お義さんは、「デパートに買い物に行くので夕方まで戻らないから、
留守番していてね」とお洒落して出かけました。
自分の部屋には鍵をかけているのですが、合鍵は以前から手に入れて、
留守の時には、お義さんの部屋に入り下着を見たりして楽しんでいました。
結婚前は、デパートの化粧品売り場に勤めていて細身の美人で憧れの人です。
透けて見えるブラやパンティラインを見るだけで立ってきてしまいます
下着類は物干場でなく部屋に干していたので男兄弟で育った僕は女性の下着に、
興味を持ち合鍵で度々侵入していました。
その日も部屋に入り、引出しを開けピンクのナイロンのブラとパンティと、
スリップを身に付け別のブルーのパンティで、硬くなったちんちんを擦りすぐに
イキそうに成るのを堪え、アルバムのお義の写真を見るとなお興奮します。
その時お義さんが、忘れ物をして部屋に戻って来ました。
驚いて暫く声も立てずに居ましたが、「どうしたの、以前から想像は
ついていたけど私もショックよ、他の人の下着に手を出したりしたら警察沙汰に
成るわよ、私の写真で興奮してたの」
恥ずかしくて只黙ってうつむくだけでした。
「仕方ないわね、自分でしなさい見てて上げるから」
顔を上げて手を動かし始めお義さんを見ると我慢できずに、
出してしまいましたがまだ小さく成りません。
お義さんも、興奮したのか少し顔が赤く成っていました。
「男の子が自分でするのを、初めて見たわ、私の下着を汚してしまって、
いけない子ね、まだ小さく成らないのね」
「今日のお義さんは凄く綺麗だし香水の匂いも興奮するから」
「誉めてくれたから私が手でして上げる内緒よ」
そして自分の唾を手に付け、亀頭を撫ぜ回し始め、僕の乳首を触り始めました。
不思議な感覚が身体中を走り思わず声を立てていました。
「気持ちいい乳首もこんなに感じて、もっと感じて声を出していいのよ、
可愛いわ」
スカートの間からパンスト越しに白いパンティが見え益々興奮します
思わず腰に抱きついていました。
「洋服が皺になるから脱ぐわよ」
白の下着姿に成り脱いだパンストで僕の手をベッドに縛り付けました。
「こうしないと、犯されそうだから我慢してね」
今度は乳首を吸われおのアナも弄られ気が遠くなりそうです。
こうして縛られたまま大好きなお義さんに、何度も何度もいかされました。

「ゆき君、後輩達と飲みに行くけど一緒に行く、あなたは子供だから、
お食事だけよ」
「うん、連れって」
私の下着、好きなの付けっていいわよ」
この紫がいい
私のお気に入りだけどいいわよ
下着を付け、お義さんの着替えを見て硬く勃起しました。
お義さんは、ブルーの下着にガーターストッキングを付け、白いスーツに
ロングブーツ。凄くセクシーです。
こんなに硬くして、見ていて上げるから、オナニーしなさい、私に見られると、
興奮するんでしょう、私も、ゆき君の恥ずかしそうにしているオナニーを見ている
と、凄く感じるのよ」
お姉さん、もう少しを広げて、スカートの中見せて
「いいわよ、どう、乳首も吸ってあげるね、もっと可愛い顔を見せなさい
気持いい時は、正直に言いなさい、ゆき君可愛いよ」
出してもいい、僕の顔見て、凄く気持いい、抱いていきそう
駄目よいかして上げないよ今日はずっと私にくっついて感じていなさい、
私のお気に入りの下着を付けているのよ
電車の中でも寝たふりをして肩に寄りかかり、お義さんの香りだけで、
硬く成ってしまいますその上見えないところで乳首を責めます。
お義さんと二人だけの世界に行きたい。
待ち合わせの店には、三年後輩の、美人のA子とB恵が待っていました。
僕は、お義さんにぴったりくっ付いてコーラと食事、皆は水割りを
飲み始めました。
お義さんにくっ付けているの気持ち良さだけで、勃起していました。
仲良しなのね、変な関係じゃ無いでしょうね」
違うわよ、男兄弟で育ったから甘えてるだけよ」
A子さんは、僕の隣に席を移し、手を握り自分のスラックスの間に挟み込み、
誘惑しちゃうわよ、いいの」
駄目よ、まだ子供よ
それでも皆で楽しく、おしゃべりして居ました。
A子さんは、テーブルの下の、見えない所で僕のおちんちんを触り、小さな声で
こんなに硬くしてお姉さんガそんなに好き、もっと気持良くして上げるよ、
後でゆっくりとね
テーブルクロスで他の席からも見えないので、ファスナーを下ろしおちんちんを
取り出しゆっくり、愛撫を始めました、絶えるのに必死でした。
時間も過ぎ、A子さんとB恵さんが二人で住んでいるマンションで、
飲み直す事に成りました。
ソファーに座り、飲み始め僕もお酒を飲まされました。
お義さんがトイレに立った時、手を縛り揚げられ下着姿にされました。
この子、女の下着付けてる、先輩のよ、いやらしい関係ね
さすがに二人とも驚いていましたが、
トイレからもどったお義さんに、
先輩、この子可愛がって上げるね、気持良くしてあげるから見ていてね、
僕この薬飲みなさい、と言って、
無理やり青い錠剤を飲まされ、乳首を吸われ全身を愛撫され気ガ遠く成りそうにな

我慢していたのですが、おに小指を入れられ耐え切れず、射精させられました。
犯された僕をお義さんに見られてしまい恥ずかしさで顔を上げられません。
B恵さんは、逃げようとするお義さんを捕まえ、スカートの裾が乱れパンティ
ストッキングが向き出しに成り、B恵は唇を奪い、ブラウスを脱がし乳房を触り、A
子はパンティの上から、あそこを愛撫します。
その内お義さんも諦めたのか、感じ始め切ない声を立て始めました。
大好きなお義さんが、二人の女に犯されているのを見せ付けてから、A子さんは
「僕のお姉さんパンティ脱がしなさい、そして舐めてあげて、嫌なら酷いことす
るよ」
パンティを引き下げ夢中であそこを舐めるとお義さんは、
「ゆき君、お願いだから止めて、」
を閉じようとしますが、A子さんが押さえつけて離しません。
その内身体を痙攣させて、ぐったりとしてしまいました。
「また、こんなに硬くして、触ってあげるは、気持ちいいでしょ、お姉さんの中
に、
入れてみたいでしょ、もっともっと気持ち良くなるよ」
「いれなさい」
お義さんに入れさせられました。
暖かく締め付けられる感じで凄く気持ちがいい、大好きな人のあそこに入っている
僕はゆっくり、乳房を吸い腰を動かしました。
二人の女もあちこち愛撫するので、お義さんは身体を震わせ快感に絶えているよ
うです
そんな美しい顔を見て、射精しましたガ、勃起したままです。
僕、さっきの薬は、何度でも立つ薬よ、もっと可愛がって上げなさい
何度かいきましたが、後は、ずっといっている感じです。
お義さんは、ぐったりしていますが、時々身体を震わせます。
「もう、いきっぱなし状態ね、僕も気持ちいいでしょ、」
お義さんも、僕も二人の女に犯されたようです。