あらかじめ用意させておいた、詩織が結婚式の日・初夜の夜に着用した純白のレースの下着、アクセサリー類。

それに合わせたおニューの白のガーターとレース模様のストッキング、 それと某衣装関係の店で買ってきたこれもレースの長手袋とベールに、小道具のブーケ(笑)、 そう、俺は結婚して間もない新詩織の下着姿で、不倫相手である俺との背徳の結婚式を演出してしまったのだ。

和室の戸を叩くとか細い声で準備が出来た事を告げる詩織の声。

中に入るとそこには世界一淫らな格好をした花嫁が立っていた。

顔をベールで覆い、胸元を飾るのは清楚なシルバーのアクセサリーと純白のブラ。

レースの長手袋に包まれた手には受け取る相手のいるはずもないブーケを携えている。


しなやかな肢体を隠す布地は少なく、あとはショーツとガーターで吊られたストッキングだけだ。

俺は花嫁姿の詩織を2階にある夫婦の寝室に連れて行く。

そこには先ほどセットした、これから始まる神聖で背徳な結婚式を執り行うための祭壇である、 加工され引き伸ばし壁に貼られた詩織の結婚式の写真のカラーコピーと、 これからの一部始終を撮影するためのビデオカメラが用意されていた。

それを目の当たりにして一瞬固まる詩織。

が促され諦めて中に入る。

ビデオの前に詩織を連れて行き、俺と詩織の背徳の儀式を始めることを告げた。

テレビには祭壇の前で始まろうとしている儀式が映っている。

結婚式といえば一部始終をビデオに撮るのがお約束だからな(笑) 神父はいないが、詩織の結婚式の時のビデオから言葉を抜き出して編集したMDの神父の声が式を執り行う。

それには俺の手で賛美歌をバックに重要な部分にはかな~りアレンジを加えたものが入っている。

「ミセス詩織・・・汝はすでに夫のいる人妻の身でありながらそれを裏切りぃ、 重ねてミスター○○のとなりぃ、これからはその身も心も全てをミスター○○に捧げぇ、 ミスター○○だけの子供を産みぃ、戸籍上だけの夫でしかないミスター△△と力を合わせてこれを育てぇ、 一生、哀れなミスター△△を陰で笑いものにし裏切り続ける事を誓いますかぁ~」

余りの約束に絶句する詩織。

しかし俺は詩織が”誓う”まで許さない。

何度でも何度でもビデオの前で”誓いの言葉”を口にするまで最初からやり直す。

拒絶するたびにもう逃れられない事を言い聞かせる。

そして8回目、ビデオの前でとうとう詩織は涙声で背信の”誓い”を口にした。

この誓いを口にする詩織の表情をアップで映すため用意したビデオにもバッチリ撮影されたはずだ。

式は引き続き指輪の交換! 俺は前から詩織に俺の指輪をはめさせておきたいと思っていた。

でも、当然だがモノが変わればバレてしまう。

で、旦那が買った店に同じモノを発注! 裏には旦那ではなく俺と詩織の名前が彫ってある。

おまけに石はダイヤではなく只のガラス模造品なのだ!偽りの新にはピッタリだ(笑) ビデオの前で詩織の指から旦那のを抜き去り、無造作にポーンとゴミ箱に投げ捨てる。

で、俺の指輪をはめてやる時にイミテーションであることを教えてやった。

どうして・・・?と聞く詩織に 「今日からは旦那とはイミテーション夫婦なのだからダイヤもイミテーションで十分だろ」

「・・・・・酷い」

と涙声で呟く詩織。

しかしMD神父に促された誓いのキスにその声はかき消される。

普通の式での軽めのキスと違い、お互いの口内を犯しあうような激しいキスをする。

詩織も最初は抗うが、何せ媚薬に犯されているので、すぐ積極的に応えるようになった。 MD神父が、これで二人こそが真の夫婦である、と高らかに宣言し、引き続き子造りの儀式に移ることを促す! さぁ詩織!二人の子供を作ろうね! そのままベットへ押し倒し、ベールと手袋、そしてガーターもそのまま残し下着だけを剥ぐ。

ショーツの底はグッショリ濡れ、透けきってしまい、秘所を隠す用をなしていなかった。

ここまでの仕込みで詩織の弱点はもう全てわかっている、俺は徹底的に責めた。

詩織もあまりのことに諦めが付いた為か、物凄く積極的に快楽に没頭し始めた。

俺が乳首を吸い上げると肉体を大きく弾ませ、 「あぁぁぁぁアナタぁ~あなたぁ~!いいっ!いいのぉ!」

と啼く。

詩織には俺に抱かれている時には俺のことも「あなた」

と呼ばせるように仕込んである。

そうするように仕込んだとき、当然のごとく拒否と疑問を口にしたが、 旦那と夫婦の夜の営みを持つ時に間違って俺の名前を呼んだら困るだろう?と言ってやると簡単に納得した。

本当の目的はビデオに撮るときのためだとも知らずにな(笑) おかげで今まで撮り溜めたビデオにはいつも詩織が自ら望んで俺に抱かれているように映っている。

用意した筆やバイブなどの責め具も総動員、でもまだペニスは入れてやらない。

当然、イカせてもやらない。

詩織はイけずに悶え、のたうち回っている。

俺は詩織に自らの言葉で言わせたい言葉があるのだ!その言葉を言うまで入れてやらない。

今まで呼び出すたびに避妊と引き換えにこの日に言わせたい言葉を練習させ詩織には教え込んであるのだが、 俺が促して言わせるのではなく、詩織自身の意思で口にさせたかったのだ。

そして遂に詩織は我慢の限界を超え、そのときが来た! 「お願いです、あなたのおちんちんを恵んで下さい!詩織とオマンコしてください!」

「・・・」

「詩織は○○さんの奥さんになります!△△じゃいやなの・・・○○さんの子供がほしいのぉ!」

「・・・」

「詩織をたくさん抱いて!中に、中に一杯ちょうだい!○○さんの赤ちゃんを産ませてぇ!」

「・・・」

「生の・・・○○さんのおちんちんで詩織のオマンコの中に一杯赤ちゃんの素を注いでください! し、詩織を・・・詩織を妊娠させて下さい!」

「・・・」

「ずっとこの日を待ってたのぉ!今日は一番できちゃう予定日なの!・・・だから今日、あなたに・・抱いて欲しかったの!」

「・・・」

「お願い!○○さんのおちんちんを下さい!オマンコの中に一杯注いで下さい!」

「詩織を妊娠させてぇ!・・・・・○○さんの子供を産ませてぇ・・だめぇ!!もうおかしくなる!」

「そうか!そんなに俺の子を産みたいのか詩織!俺が妊娠させていいんだね」

俺は責めを止め、詩織のを大きく開きその中心部で淫らに開ききったワギナにゆっくりとペニスを沈めていった! 勿論、ビデオには詩織の誓いの言葉からからここまでがノンストップで映っている。

当然今もビデオには、何も避妊具が装着されていないペニスを詩織が呑み込んでいく様を見せ付けながら! 子宮を突き上げた瞬間、詩織は大きく仰け反り絶頂を迎えてしまう! しかしお構いなし、激しく突き上げる。

仰け反ったまま、ものの一分もしないうちに二度目の昇天。

直ぐにイキッぱなし状態になる。

花嫁のベールをまとった新詩織が今、俺の下で歓喜の声を上げているている! その姿は用意した黒いシーツに目に痛いほど映える! 重婚の罪を犯した新、それが自ら請うて旦那以外の男に種付けをされている! 俺は詩織抱きしめ、最後に向ってピッチを上げる。

互いに最後の瞬間を向えそうになったので、俺の新詩織の耳元で『フィニッシュ(中出し)!』を宣告する。

小さく頷く詩織!詩織の両腕とは俺にしっかり絡み付き腰の動きも淫ら、 俺のペニスが染みついた生膣もその最後の瞬間が近いことを知ってか ずっと奥に吸い込むかのように妖しく蠢く。

セックスの味を知ってしまった新の身体が、全てを受け入れようとしているのだ。

そして最後の瞬間が迫る! 「詩織!俺の子供を産め~!」

「・・・や、いやぁーやっぱりいやぁ~!やめてぇーやめてぇー!!」

ふっ、ふっ、ふっ、ふっ。

気丈にも耐えていた新詩織ではあるが、やはりなっ! そんな事言ってももう遅い!俺がやめる訳が無い! 「だめだ!産め!、詩織が望んで、誓ったんだ!絶対に産ませてやる!」

「許して・・・許して・・・」

「うぉ~~~~!」

その瞬間、俺は溜めた子種を生膣の最奥部にぶちまけた。

「いやぁーーー!」

その瞬間、詩織も絶頂に達する! ・・・膣が収縮する。

大きく仰け反り両の爪先をキュッと内側に折れ曲げ、激しく全身を痙攣させる。

言葉とは裏腹に詩織の膣は子種汁の最後の一滴まで子宮に吸い込むかのように 収縮を繰り返し執拗にペニスに絡みついている。

愛欲の園に立った(笑)二人にもう歯止めは無かった。

そのまま続けて明け方まで3発!泥のように眠りにつく。

翌日、昼過ぎまで寝て昼食後、暗くなるまで4発。

夕食をとり、翌朝まで3発とたっぷり詩織の生膣を堪能する。

当然水曜の朝、詩織は有給を取らされる。

その日は旦那が帰ってきた19時直前まで詩織は俺の腕の中で絶頂を迎えさせられていた。

旦那が帰ってきたのは19時を少し回ったところだった。

慣れない本社会議に出席した為か、かなりお疲れの様子。

盛んに疲れた疲れたを連発。

その為、食事もそこそこ風呂も烏の行水状態でバタンキュウ~、寝室でイビキをかき始める。

ふふふ、なんでそんなに詳しいかって? 居たからさ、その場に・・・といってもリビング奥の和室にだけどな。

直前まで夫婦の寝室で犯る訳にはいかないからな。

昼からは下の和室に布団を敷いてヤリまくったのさ。

布団の周りにはイヤらしく濡れて光る淫具が散乱している。

いや~、ドキドキしたね~、詩織も生きた心地がしなかったろう。

なんせ障子を開けたらバッチリ目が合っちまう。

つい先程まで詩織を貫いていてテカッたペニスをチラツカかせた男が居るんだから。

部屋中淫臭でぷんぷん、もしかしたら匂いが漏れてたんじゃないか(笑) 話は戻るが、旦那が寝たので俺は和室を出た。

キッチンの椅子にはグッタリ放心状態の詩織。

「巧い事飲ませたなぁ~、これで明日の朝まで起きねーな」

そう、詩織に一服盛らしたのだ。

「お願いもう帰って」

と哀願する詩織。

「おいおい朝まで起きないんだから、楽しもうぜ」

と俺。

で、ビデオを再度寝室にセット!旦那は大イビキで寝ている。

詩織に裸になるように命令する。

「・・・!」

意図を察知した詩織は頭を振って許しを請う! そりゃそうだ、いくら起きないからとはいえ旦那の寝てる横で不義の相手に抱かれる事になるのだから! 許しを請う詩織を有無言わさず裸に剥くと、旦那の寝ているままのベッドに押し倒し、 寝ている旦那のすぐ横で詩織に覆い被さる。

「いやぁ・・・お願い・・・他の場所でなら素直に抱かれますから」

「旦那に俺達の子造りを見てもらわなければならないだろ、 これから詩織は一生こいつと夫婦を演じていく訳だしな。

いくら偽りの夫婦とはいえ夫婦の間に隠し事はいけないだろ~」

「・・・」

そういって乳房を揉み解し、乳首を吸い上げる。

・・・あっという間に淫らな声をあげ始める詩織。

旦那に申し訳なくはないのか?とからかうと、非難めいた目で俺を見るが力が無い。

直ぐに快楽を求める女の目に戻る。

寝ているとはいえ旦那のすぐ真横でその新に種付けするのだ!思った以上に興奮する。

たっぷり3日間で子種を出し尽くしているはずなのに、今までで一番大きく硬くそそり立っている! 俺は再びそれを誇示しながら、もう全ての運命を受け入れる覚悟を決め を大きく開いた詩織の中心部にそそり立ったペニスを沈めていった。

!詩織は掛け布団の端を噛み、必死に声を出すまい、イクまいとしていた。

しかしだんだん淫らな声が部屋に響き渡る。

旦那は相変わらずのんきにイビキをかいている。

「もうダメ・・・」

詩織はそういうと旦那のほうを見て 「あなた・・・御免なさい」

と泣き顔で許しを請い、 俺にももうイク事を告げると、背中を仰け反らせ膣を収縮させ激しくイッた。

俺も、寝ている旦那の横でその新に生中出しをしようとしている事実に 異常に興奮してつられる様に詩織の体内にどくどくっと大量の子種を注ぎ込んだ。

余りの快感にしばらく2人とも動けず(笑) その後詩織には旦那のペニスをしゃぶらせながら後ろから2発決める。

しかしこれは後で昨夜旦那に抱かれたって事にする為の仕掛けだ。

あ~、勿論ゴム尺、旦那には勿体なくて生尺なんかやらせてやらない。

詩織は最初拒否したが、これで妊娠が確定しても旦那にはバレないだろ?と言うと素直に従った。

詩織の口で旦那には3発抜かせる。

もちろんゴムはあとで絶対ばれないように始末させた 早朝、俺は一旦詩織の家を出た。

最後に詩織にもわからないようにセットしたビデオだけを残す。

ただ詩織にはビデオで撮っているので旦那が出かけた後、俺が再び戻って回収することだけは告げてある。

どうやって取り繕うか詩織の演技が見物だな。

後で見たビデオには、朝、下半身すっぽんぽんの旦那が 俺とのセックスの汚れを残したままでいる全裸の新詩織を見て、 さも自分がセックスしたのかのように振舞っていた(笑) 詩織も旦那に甘えかけ、久しぶりに激しくて良かったなんていってやがった、ゲラゲラ。

これで詩織が妊娠してもこれっぽっちも疑わねーだろう。

お陰様で、いまでも仕事中の新妊婦詩織を呼び出してはご休憩を繰り返しているよ。

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