

彼女恵子38歳の独り者てす、今年保育所にパートで勤める事に、そこの金持ちのオーナー園長、他の事業もされてて、資産家、55歳でやや肥満体です、奥さん居られ、奥さん公認の彼女も居られ、夜の街に馴染みのママも、沢山若い保育士居られるのに、何故か?彼女に何かと親しく話かけられて、「なんか意識します、」て、私は彼女とは、何年も前からお付き合いしてます、私57歳、デートは毎週ですが、昔と違い最近セックスはあまりしません、半年に一度旅行に行った時だけ、解放された気分で、彼女積極的です、彼女「良い外車入ったので、日帰りドライブ三重県の方へ、行かない?」て、その園長に誘われたて、「どうしょー!」て、私に、

私「恵子に興味あるんやろ、恵子お嬢さん育ちやから、園長、若い女に飽きてきて、ずーと独身の恵子に引かれた、色白いし、歳の割には、スタイル良いからな!お前、園長の車に乗ったら、園長に乗られるよ、」、て冗談で、彼女「園長そんな事されないて、」私「車の中は密室、男と女が長く居ると劣情が湧いてきて、御馳走されたり、プレゼントされたら、恵子もう断れなくなるよ、」「女のの好きな彼の様な男は、1回抱いてセックスしたら、それでもう気が済むまで、やりまくるタイプやな!」彼女「どうしょう?」私「いいよ、外車でドライブしておいで、でも後で聞かせて!何があったか?正直に話して、約束やで、」彼女「園長さん優しいし、良くしてくれるし、行って良い?、絶対そんな事にならないから、」彼女はファザコンで、昔から、うんと年上のおじさんが好きみたいです、私行きなさいて、言いましたが、きっと彼女は遣られると妄想します、恵子はとても良い女です、初めて抱いた時、なんてええ身体や!と思いました、あそこ、とてもよく締まります、もう、私妄想が、、、、ええ女は、必ず世間のスケベ男が言い寄る、55歳の園長は必ず、38歳の恵子の身体を服の上から視姦するに違いない、恵子の裸体、色白、もち肌、158センチと小柄だが、大きな胸、白い腹、くびれた腰と豊満な男を誘う、短距離の選手だった、張った太股、締まった足首ピンクの乳首、上品に生えている恥毛、それよりもピンク色の、割れ目淫唇、剥かれた陰核、尿道口、蜜壺の様な膣穴、そして締まったアナル、まで、女慣れした園長の指、口唇、舌、唾液が、弄り回し、舐め回して、責め、無理やり恵子のからだに火を点けて、園長の何人もの女体の陰部を貫き、膣奥に射精した、陰茎を恵子の口に押入れ、フエラを強要するだろう、淫の肉欲に負けた恵子は、雌の様に、男の肉棒を蜜壺に導くだろう、きっと私とした様に、何度もセックス体位を変えて、園長のからだにしがみ付き、唇を合わせ、舌を激しく絡めて、豊満を園長の局部に押し付け、振り、陰茎からの射精を、強要、求める、、、きっと、園長のどす黒い陰茎の亀頭は、恵子の淫唇を捲り、陰核を剥き、膣穴の奥の内襞を裏筋で擦り上げて、白濁の精子を、恵子の子宮口に種付けするだろう、恵子にきっと善がり声を上げさせる、、ああ、恵子、恵子の体、恥部を想い、園長の顔を想い出して、独り淫茎をシゴキ、妄想、恵子はいろいろ贅沢されて、きっと園長の欲望を断れない、恵子は今頃どこかのホテルに連れ込まれ、園長に抱かれ、股を拡げさされている、ああ、恵子、もう夜10時、まだ帰宅したとのメール無し、、、で、夜11時に「ごめんなさい!、今夜帰れません、明日お話します、」絶望的メール、やっぱり、そうなってしまった、もう私、悔しさ、被虐心、劣情、で、独り自らの茎をシゴキました、ここ10数年私しか知らない恵子の肉体を今夜これから凌辱する園長、翌日、興奮を押し殺し、最初恵子に、聴きましたが、「何もなかった、」て、「美味しい食事よばれた、」て、でも何か、様子がおかしかったので、ホテルに誘ったら、最初は嫌がりましたが、強引に連れ込み、私、歳がいも無く、で「身体を見たい、」て、恵子も興奮して、抱きついて来て、園長にされた秘め事を、言いたい様でした、恵子の身体を抱きしめて、恵子のM性癖好みの、全身を舐め回して、昨日園長に責められた、陰部を愛撫しながら、私[怒らないから、正直に言い、抱かれた?」彼女「怒らないで、私断れなかったの。ごめんなさい。」「されたのか?キス?お○んこされたのか?」「うん!された、」「何回?、」「うん、3回、4回、、」「逝かされた?」「うん、逝かされた、ごめんなさい、」私もう愛しい彼女を寝盗られた、悔しさ、被虐性癖、自分で理解出来ない満足感、私が先に恵子のすみずみを味わった。園長に対する優越感、M性癖の恵子の体に欲情の火を付けて、園長から体に受けた淫らで変態淫行を、話させました。彼女の話「伊勢神宮行って、昼食2時頃になり、園長が予約されてた、志摩の高級ホテルで、そこでとても高価な真珠のネックレスを買って頂いて、お断り出来ず、、、で、園長お酒飲まれてしまい、部屋をとられてて、レストランから、上階の部屋に、そこで美味しいお酒飲まされて、「泊って行こう、」て、私「帰りたい!」て、言ったけど、、だめだった」、、で、静かな部屋で、そのまま抱かれて、最初、1回目のセックスは、シヤワーに入れて貰えず、汗をかいて汚れているのに、そのまま抱かれて、身体の隅々まで愛されて、園長のをフエラさされて、激しく犯される様に中に出された、て、2回目のセックスは、温泉に入り、夕食後、じっくり時間を掛けて、恵子の身体を味あわれて、言葉責めされた、で、恵子のMの性癖を見抜かれ、変態セックスされた、て、私は恵子の、昨夜園長の反りかえる陰茎を挿入させた、膣孔を激しく責めた、「こうされたのか?」「あああ、うん、された、」3回めのセックスは、恵子が積極的に、園長に奉仕さされて、最後恵子が騎上位で、逝かされて、もう私、頭に血が登り、さらに、恵子のアナルに指を当てがい、刺しいれて、「ここも犯されたのか?」恵子は私の被虐性癖を充分察しており、「うん、された、、、」「痛かった?」「うん、きつかった、」ああああ、可愛い恵子、、最高の屈辱憾、何と言う被虐劣情憾、もう恵子は園長のサディスティクな言葉に責められて、いろいろ変態プレイを強要されて、始めての快感を感じて、もう逝きっぱなしにされたて、私もう堪らず、恵子の膣内に発射、、それ以来私らはセックスする回数が増え、セックスする度に、恵子にその話しをさせて、セックスを楽しんでおります、