デリヘル嬢で知り合った風俗嬢を口説き落とし調教するのが好きなんですその時何人かいた調教中の女性の1人に、奈帆という30歳の人妻デリヘル嬢がいました。
いつもは絶対に三十路など呼ばないのですが、店長から「今日入店した娘ですが、絶対に後悔させません。れいじさんの好みなのは確実ですから!」と強く押されたので三十路のデリ嬢を渋々呼んだのが始まりでした。

確かに呼んでみると、肌の白さが際立つ色白の美人でした。
スレンダーなスタイルもさる事ながら、特筆すべきは容姿の若さです。
にも皺がなく、染みもありませんでした。

髪の艶も肌の張りも20代前半のようです。
いつも私が犯している娘と遜色ありません。

猫目の小悪魔っぽさと、年齢相応の淑やかな雰囲気のギャップは相当なものです。

イメージしやすいように芸能人で例えるとアナウンサーの田中みなみのような容姿です。
実際、店の方針で25歳以上はこの店では採用しないのですが、店長も20歳くらいだと思ってスカウトしたそうです。
あまりに若く見えるので、店のホームページでは21歳という事になったそうです。

気に入った娘は必ず犯すのが私の信条です。
私はシチュエーション94の身の上話を聞くところから始めました。
その年の1月に夫の不倫が原因で離婚し、ずっと弁当屋で働いていたそうです。

しかし、1人娘の生活が維持できず、貧困生活にそして風俗スカウトがきっかけで今日から働く事になったとの事でした。
夫しか男は知らず、離婚間際のセックスレスもありここ2年間セックスしていない状況でした。
私の責めにシングルマザーの子持ち風俗嬢の奈帆はすぐ屈しました。

「やっ!あ、あっ!あぁ~」と喘ぐ様は少女のようなウブさがあり、2年振りの快楽はシチュエーション94を狂わすには十分でした。
マンコからは絶え間無くシチュエーション90がしたたり、私のクンニで何度も体を痙攣させました。
今まで夫のチンポしか知らない女をこじ開けるというシチュエーションにチンポはいきり立ちました。

私は嫌がりながらも拒めないシチュエーション94のマンコに2年振りのチンポを与えました。
抽送するたびに締め付けは強烈さを増し、シチュエーション94の額にはびっしりと汗が粒をなしていました。
そして、「いやっ!赤ちゃんできちゃう駄目っ!お願いしますっ!外に~」と懸命に首を横に振る子持ちデリ嬢のマンコにたっぷりと勝手に中出しし精子を注ぎ込みました。

ピルを事前に飲まされている事に気付いていないシチュエーション94は泣きじゃくりましたが、一晩たっぷり犯す事ですぐヨガリ声しか挙げなくなりました。
それから調教の日々が始まりましたが、最大の理由はシチュエーション94にはjcになる娘がいたからです。
私自身、親子丼は好きではありません。

と言うのも、娘が若くてもシチュエーション72は大抵シチュエーション56なのであまり興奮しないからです。
しかし、奈帆は例外です。
若くしてとなり、世間の冷やかな目にも耐え、一生懸命家庭に尽くした真面目さを蹂躙した時の興奮と、これならば最高の親子丼が実現可能だと思ったからです。

私は奈帆に十分過ぎる金を与え、しばらくは自宅での調教が続きました。
親子丼の為に他の風俗仲間にも紹介しませんでした。
いつの間にか奈帆は、私に心を完全に許し、シチュエーション94の自宅に私は招かれるようになりました。

娘を紹介された時の衝撃は強烈に脳裏に焼き付いています。
まさにシチュエーション72の生き写し。
若干目が垂れている以外、奈帆との差はありません。

親子というよりもです。
人見知りのその娘の名は奏(かなで)と言います。
私は良いおじさんを演じました。

ある日の真夜中、私は奈帆をシチュエーション94の自宅のリビングで犯しました。
さほど広くないシチュエーション94のアパートで、隣の部屋にいる奏に聞こえるようにパンパンと乾いた音を打ち鳴らします。
「いやっ!そんなに音立てたら、奏が起きちゃう!」と嫌がりながらも私のチンポを離さない奈帆もどんどん声が大きくなります。

その日、朝方まで犯しました。
翌朝、奏は顔を真っ赤に染め、私と目を合わせず、急ぐように登校しました。
それから私は3日連続で奈帆を犯しました。

隣の奏の部屋の横開きのドアはほんの少し開いています。
奏に見せつけるように私はシチュエーション94を犯しました。
翌日の夕方、私は奏の家に伺いました。

奈帆がデリヘルに出勤している事はもう知っています。
玄関で奏が出迎えてくれました。
「ママなら、今、いないよパートで遅くなるって」怯えた表情で言うシチュエーション94に「じゃあ、ママが帰ってくるまで待たせてもらうね」と戸惑うシチュエーション94を制して家に上がりました。

無言のリビングルームでテレビのニュースの音声だけが流れていました。
「おじさんとママのセックスはどうだったかな?」「えっ...!?」「とぼけちゃダメだよ。ずっと奏ちゃんおじさんのチンポ見てたでしょ」「何の事言ってるのか分からないです」「おじさんのチンポ見て、自分のアソコ指でいじっていたでしょ?」シチュエーション94は一気に青ざめ、可愛い顔から大粒の涙が溢れました。

実は隠しカメラを奏の部屋に仕込んでおいたのです。
「ママにこの事知られたくないよね?」奏は涙で肩をひくつかせながら頷きます。
「それに興味を持ち始める年だからね」とシチュエーション94の頭を撫でます。

「よし、じゃあ、奏ちゃんも自分の体の事知る、良い機会だからさ。ママにこの事言われるのと、おじさんとエッチな事勉強するのどっちが良い?」とんでもない二択にシチュエーション94は泣きながら、首を横に振ります。
出来れはどっちもしたくないのでしょうが、それは許されません。

シチュエーション94はか細い声で「勉強する」と項垂れながら言いました。
私がセーラー服のスカートに手を入れると「嫌っ!」と叫ぶ声を無視して、人差し指で縦筋をなぞりました。
ゆっくりゆっくり指を上下させると嫌っ!と言うセリフが違う雰囲気になってきました。

布越しからクリトリスを指の腹で小刻みに刺激すると背中を仰け反らし「嫌ぁぁ」叫び、パンツを湿らせます。
はぁはぁ...と息が荒くなり、意識は朦朧となっていました。
私はセーラー服を脱がせ、下着も一気に剥ぎ取りました。

まだまだ膨らむであろう乳房と薄いヘアを隠す手をどかし、一心に桃色の乳首シチュエーション06上げます。
「嫌っ!嫌っ!いやぁぁ!」叫びながら乳首を勃たせます。
私は両足を無理矢理広げ、奏のマンコにしゃぶりつきました。

舌を動かす度に泣きながら声をあげ、シチュエーション94の汗とシチュエーション90の香りを楽しみました。
私は万歳の格好をさせ、シチュエーション94の両手を掴み、ギンギンのチンポを顔に近付かせました。
「よく見るんだ。これが今から奏ちゃんのマンコに入るんだよ」そう言って顔にチンポを押し付けました。

「嫌ぁぁっ...」初めて嗅ぐ男の匂いにむせながら、顔をしかめます。
私は奏を押し倒し、亀頭を割れ目に押し当てました。
「これでママと一緒になれるよ。奏ちゃんの初めておじさんがもらうよ。そして、おじさんのチンポなしでは生きられないようにしてあげるよ」シチュエーション85と共に響き渡る絶叫。

泣き叫ぶシチュエーション94の唇をキスで塞ぎ、処女の締め付けを堪能します。
僅かながら溢れる処女血がシチュエーション90で薄められてシーツに染みを作りました。
私は対面座位でシチュエーション94の口に舌をねじ込みながら果てました。

「これはママには絶対内緒だよ」そう言って、シチュエーション94を浴室に連れて行き身体を洗ってあげました。
その後、奈帆がいない時を狙って、奏の身体を堪能しました。
最初は痛がるシチュエーション94も数週間でヨガリ声しかあげなくなり、若さから来る純粋さがシチュエーション60になるスピードを加速させました。

フェラのテクニックもシチュエーション72と肩を並べるようになり、「一番深く入る感じが好きなの」と自分から駅弁を求めるまでになりました。
私もその要望に答え、幼い身体を抱え上げ、幼いマンコに何度もぶち込みました。
最終的にシチュエーション85で潮を吹くまで開拓し、そして、奈帆とのセックスの時にサプライズで乱入させ、泣きながらヨガる子家庭親子をじっくりと犯しました。

人生の中で最高の親子丼でした。
この春から奏は高校に入学しました。
奈帆は昨年末に宮間さんに預けましたが、奏は今でも定期的に調教を繰り返し、今のところ私のチンポしか知らない身体です。

貧困子家庭が私の手の中に堕ちた瞬間です