20歳の亜紀です。
短大卒業したけど、いい就職先がなくて職安に行ってみたら、
偶然にも入りたかった会社の求人が出てました。
早速応募して面接に行きました。
採用は一人。応募者は10人以上です。
私の面接の番になって、面接の部屋に入りました。
面接官は総務部長さん一人です。
私を見て、はっとしたような表情をしました。
面接室は応接室で、低めのソファに座りました。
その日の私の服装は、クリーム色のツーピース。
スカートの丈が膝上10センチ位のタイトのミニなので気になったんだけど、
何かいいことあるかも…何て思ってそれにしました。
友達からはいつも「亜紀、キレイだよね」
と羨ましがられていたので、薄いベージュのストッキングに
白のパンプスを履きました。
ソファに座ると、スカートがずり上がって…。
部長さんの視線が、私のから股間に移るのがわかって
恥ずかしかった。後から部長さんに聞いたら、
白のパンティと、パンストの股間の縦筋が丸見えだったって…。
私の顔とロングヘアーとの美しさに一目惚れだったって…。
そんなに質問もされずに、面接が終わって、
だめだろうなと思っていたら、
夕方、私の携帯に部長さんから電話が入りました。
「貴方に決めようと思っているけど、いくつか聴きたいことがあるので、
できれば今夜食事をしながら話したい。」
という内容。嫌な予感もしたけど、
入りたい会社だし、まさか犯されることはないと思ってしました。
あるホテルのロビーで待ち合わせることにしたけど、
部長さんは「わからないと困るので、
できれば、今日面接に来た時と同じ服装で来て欲しい」
と言いました。ますます嫌な予感したけど、
どうしても採用してほしかったのでしました。
ホテルの最上階のレストランで食事。
「近江さん私は綺麗ですね。
一目見て、思わず見とれてしまいましたよ。
特にがものすごく綺麗ですね」
「えっ、そんな…恥ずかしいです」
後から聞いたら、部長さんは46歳の独身。
中肉中背でメガネかけてるけど、
年よりは少し若く見えるかな…。
「近江さんに決めます」
「えっ、本当ですか嬉しい。ありがとうございます」
「それで、このホテルに部屋とってあるんで、
近江さんともう少し話したいんで、いいでしょう」
強引。やっぱり私の体欲しいんだわ。
セックスは嫌だけど…
でも、ここで気分を悪くされたら困るし…結局しました。
二人で部屋に入って、ワインで乾杯して…
嫌だったけど、窓際で抱き寄せられて…口づけ。
唇を離して私を見つめて
「一目惚れなんだよ。年が離れてて嫌だろうけど、
たまらなく好きなんだ。たまらなく綺麗だよ。
配属先も楽なところを考えるし、待遇も優遇するから、
一度だけ…いいだろう」
私、彼氏もいるし、こんな中年の人から告白されても…
でもなぜか「優しくしてください」と言ってしまったんです。
こんなに年上の人とエッチするのは、初めて…緊張しちゃう
強く抱きしめられて、今度は舌を絡めあってディープキス
部長さんのキスすごく素敵で、
恥ずかしいけど股間がジーンとしちゃった。
「こっちへおいで」と言われて、ソファに腰掛けさせられました。
私のをうっとり見つめて、パンプスを脱がして、
ストッキングの上からに頬擦りされて、
の指、の裏から太ももまで、全部舐められました。
「あー、綺麗だ。亜紀のたまらなく綺麗だよ。
舐めりたかったんだ。夢のようだよ」
彼氏になんか舐められたことない。
こんなことされるの初めて…恥ずかしかった。
そしてまた何度もキスして、そして服を脱がされて、
ブラとパンティパンストだけの姿で
抱き上げられてベッドへ…
部長さんは、いつのまにかパンツ一枚の姿に…
ブリーフの前は大きく膨らんでいて、
すごく恥ずかしい。
パンストを優しく脱がされて、の指一本一本を
丹念に舐められて…
それから、ブラとパンティはそのままに、
体中をベロベロ舐められました。
不思議と嫌な感じはしなかった。
それどころか、優しい丹念な愛撫に、
いつのまにか感じ始めて、
恥ずかしさで熱くなった顔と同じくらい、
あそこも熱くなって、濡れ始めちゃって…
彼の淡白な愛撫しか知らない私は、
中年の部長さんのテクニック負けそう…
ブラを外されて、胸をもまれて…
私、典型的な胸ぺちゃ、でかなので、
でも部長さん
「ああー、かわいいおっぱいだ。
乳首ピンクですごく綺麗だ。
ああー、亜紀かわいいよ」
と言いながら、胸をもんで、
両方の乳首を交互に吸われました。
ソフトに、時には強く乳首を吸い上げられ、
我慢していた声が自然に出ちゃった。
「ああーん、部長さん、はあーん」
「あー、亜紀、かわいいよ。もっと声出していいんだよ」
部長さんの右手が私の股間に伸びて…
恥ずかしかったけど、もうその時には、
すごく濡れちゃってて…
部長さんがパンティの上から私のあそこに触った時、
「ああー亜紀。こんなに濡らして、
感じてくれているんだね。ああーかわいいよ」
そう言われてすごく恥ずかしかった。
手がパンティの中に入ってきて、
私のヌレヌレのクリトリスを指でクリクリされて…
たまんなく気持ち良くなっちゃって、
「ああーん、ああーん」て声が止まらなくて…
「さあ亜紀、見せてくれるね」と言われて、
「ああーん部長さん、恥ずかしい…」
パンティを脱がされる時には、
素直に腰を浮かせました。
「さあ亜紀、開いてごらん。
もっと大股開くんだよ」
私も「ああー、あそこ舐められるんだ…気持ち良くなりたい」
と思って、大きくを開きました。
部長さん、私のあそこを指で開いて見てる。
「ああー亜紀、亜紀のマンコすごく綺麗だ。
あんまりセックスしてないんだね。たまらないよ」
私の男性経験は、今の彼と前の彼の二人だけ…
部長さんのクンニとっても素敵…
指と舌の愛撫。たっぷり舐められて…
とうとういっちゃった。
クンニだけでいっちゃったの初めて…
「ああー亜紀、いったんだね。ああー、かわいいよ」
何だか前からの恋人同士みたい…
「さあ、うつぶせになってごらん」
うつぶせにさせられて、おだけ持ち上げられて、
肛門見られて…
「ああーん、いやー、恥ずかしいよー」
「ああー亜紀。すばらしいおの形だよ。
すごく女らしいお知りだよ。
それに綺麗な肛門だよ。
ピンクの桜の花が咲いてるよ。
ああー、何もかも綺麗だよ、亜紀
さあ、舐めるよ」
「ああん、いやー」
部長さん私のおをべろべろ舐めて、
そして肛門を指で広げて舐めったの。
肛門なんて舐められるの、もちろん初体験
恥ずかしくて、恥ずかしくて…
でも、だんだん変な気持ちになって…
肛門舐められるのって、すごく感じちゃうんだ…
また仰向けにさせられて、深い深いキス
部長さんのセックス素敵…
彼には悪いけど、比べものにならないわ。
「さあ亜紀。僕のチンポさわってごらん」
チンポだなんて、部長さんいやらしい…
いつのまにか部長さんパンツ脱いでいて、
私の手を自分のものに導いて…
びっくりしました。
部長さんのアレ、すごく大きくて、それに硬いの。
彼のアレより、ずっと大きくて硬い…
思わず「ああーん」と甘い声を出して、
あそこがまたヌレヌレに…
「亜紀、お願いだ、チンポしゃぶってほしいんだ」
「えー、でも…」「お願いだよ亜紀」
結局、恥ずかしかったけど彼のものしゃぶりました。
しゃぶっている間に、彼のものがさらに硬く大きくなり、
これを入れられると思うと、
たまらなく感じちゃいました。
「ああー、いい。ああー亜紀、嬉しいよ。気持ちいいよ」
「ああー、もう我慢できないよ。
さあ亜紀、亜紀の中に入るよ」
「ああーん、部長さん」
部長さん、私のを大きく開かせて…
グググって、部長さんの太くて硬いものが入ってきて、
「ああーん、痛い」って思うくらい大きいの。
部長さん、何度か出し入れして、
やっと全部私の中に入った時には、
それだけで、体がとろけそう。たまんなく気持ちいい…
「ああー亜紀。全部入ったよ。
ああー、亜紀のマンコ締まり最高にいいよ。
処女みたいだよ、ああー気持ちいいー」
部長のピストン運動、すごくたくましくて、
突かれるたびに、今まで味わったことのない、
甘くて切なくて、しびれるような、
たまらない気持ちよさ…
「ああーん、部長さーん、はあーん、素敵…」
いっぱい、いっぱい、はしたない声出て、止まらない。
その後も、部長さんの上になって、バックから突かれて、
最後はまた正常位で…
何回も何回も、怖くなるくらい達して、
愛液たくさん出て、それがシーツまで流れて、
そして部長さんも…
「ああー、いい、ああー亜紀。
もう、もう出るよ。ああー出る、ああー亜紀出るよ」
あっ、ゴム付けてない。ああん、でも今そんなこと言えない。
気持ちよくて、それどころじゃなくて…
「ああーん、部長さん、ああーん、気持ちいいよー
私も、私も、ああーん、いくー、ああーん、またいっちゃうー」
そして、部長さんが強く腰を突上げたと同時に、
子宮に部長さんの精子がビュービューと注ぎ込まれました。
それと同時に、私も今までで最高の快感を得て達しました。
彼とはいつもゴム着けてたけど、
中に精子を出されるのが、女性としてこんなに感じるなんて、
初めて気づきました。
その日は、その後もう一度抱かれて、
真剣に交際を申し込まれました。
無事、その会社に入社して、
希望の部署に配置されて、嬉しかったです。
部長さんとは、交際の申し込みを受け入れて、
週に2,3回セックスしています。
今はまだ、彼との二股ですが、
部長さんを愛する気持ちが強くなり、
彼とはもうすぐ別れるつもりです。
部長さんはセックスのたびに私の中に精子を出します。
「妊娠したら、結婚してほしい」と言われていて、
年が26歳も違うけど、
私も妊娠したら、結婚するつもりです。