「家のお袋・・・結構欲求不満のようでさぁ、こんな物持ってるんだぜ?」そう言って聡は涼子さんのベットの枕元から、ピンク色したバイブを取りだした。
聡がスイッチを入れると、それはブゥゥゥンとクネクネ動き始め、めて見た私と猛は思わず「オォォ!」と声を出した。
「なあ、それも使って見ようぜ!」「そうだな・・・どんな反応するのか見て見たいよな!」私の提案に、猛が真っ先に同意してくれ、聡も興味があるらしく同意してくれた。
私達は、涼子さんのバイブを持って再び聡の部屋に戻り、エロ本を読みながらテンションを高めていた。
(家のお袋で楽しんだんだから・・・俺も楽しませてもらうからな!)私はそう心の中で誓
いを立てていた・・・母が聡と猛に犯されたあの日から、私はこの日の為に、ネットで色々な性の知識を得ていた。-----母以上の辱めを、涼子さんと正子さんにさせたいと思って居た。
その私に取って、バイブというアイテムは幸いとも呼べた・・・「ただいまぁ!」20時過ぎになって、お酒が入っているからなのか、少し機嫌が良さそうな涼子さんが帰って来た。
涼子さんは、クリーム色のレディーススーツを着ていた。
私達が泊まりに来る事を聡から聞いていたのか、お土産の焼き鳥を買ってきてくれた。
「博司くんも、猛くんもいらっしゃい!これ、お土産ぇ・・・みんなで食べてねぇ!!」お皿に焼き鳥を並べてくれ、そう言い残し洗面所の方に消えて行った。
「シャワー浴びに行ったんだぜ!どうする?」「当然、俺からで良いよな?」「「ああ」」私の問い掛けに、聡と猛が同意してくれ、私はピンクのバイブを手に持ち、行ってくると言うと、「オイオイ!いきなりかよ?」「まあ、お前の好きにして良いけどさぁ・・・怒らせるなよ?」二人はニヤニヤしながら、私を送り出してくれた・・・ (その鼻歌も・・・今の内だけだからね!)私はニヤリとすると、衣服を脱ぎバイブを手に持ち、そっとドアを開け様子を伺うと、シャワーをしている涼子さんは気付いた気配が無いので、私はそのまま浴室に入り、シャワーを浴びる涼子さんの後ろ姿を堪能した。
涼子さんの突きだしたお尻を見ると、忽ち勃起してしまった。
「涼子さん!」「エッ!?」いきなり背後から名前を呼ばれビクリとした涼子さんだったが、私はそのまま背後から涼子さんに抱き付き、胸をまさぐった。
「キャッ!だ、誰!?・・・ひ、博司くん?、な、何するの!?」「涼子さん、こんな物で慰めて居た何て・・・気付いて上げられなくてゴメンね!」私は、バイブのスイッチを入れ、涼子さんの左乳首に押し当てると、涼子さんは、ビクビク反応しながら、「アァン・・・そ、それは・・・嫌!博司くぅぅん」バイブを私に見付けられたショックからだろうか、涼子さんの目は潤んでいた。
私はそのまま涼子さんに口づけすると、涼子さんはさしたる抵抗を見せず、私とディープキスを繰り広げた。
私は、キスをしながらバイブや手で涼子さんの身体を愛撫し続けると、涼子さんは立って居られないとばかり、その場にヘナヘナへたり込み、「ダメ!聡や猛くんに・・・聞こえちゃうぅぅん」 哀願する目でもう許してと訴えるも、私は意地悪く、駄目と拒否し、涼子さんの恥毛を掻き分け、オマンコを指でなぞると、涼子さんのオマンコは既にビショビショで、涼子さんはビクッビクッと動き、甘い吐息を漏らしながら、「お願い・・・許してぇ・・・」「駄目!そんな事言う人には・・・」私はスイッチを消したバイブを涼子さんのオマンコに宛がうと、激しく乱れる涼子さんの中へとゆっくり入れた。
ゆっくり前後に出し入れし、時折小刻みに早く動かすと、「アァァン、アッ、アッ」激しく髪を振り乱しヨガリ始めた涼子さん、ここぞとばかりバイブのスイッチを入れ激しく出し入れすると、「イィィ!それイィィのぉぉぉ!!アァァ・・・漏れちゃう!オシッコ漏れちゃうぅぅ!!」私にしがみつき、嫌々をしながら、涼子さんは潮を噴いた・・・痴態の数々を私に見られた涼子さんの理性は崩壊したようで、私の勃起したオチンチンを握り、「これも・・・頂戴!!」「いやらしい人だなぁ・・・まだ始まったばかりなのに・・・」「だってぇぇ、イイんだもん、気持ちイイんだもん!アァァン」涼子さんは私が拍子抜けするほどあっさり堕ちた・・・ 「涼子の嫌らしいオマンコにオチンチン下さい!涼子はあなたの肉便器になりますって言ったら・・・入れて上げる!言わなきゃ・・・」そう涼子さんに囁き、バイブを抜き取ると、「イヤァ!抜かないでぇぇ!!お願いです!涼子の嫌らしいオマンコに、博司くんのオチンポ下さい!涼子は、あなたの肉便器になります!!あなたの好きな時にオマンコします!あなたの言う事何でも聞きます!!だから・・・オチンポォォォ!!」涼子さんはそう絶叫し、私のチンポを愛しそうに口に含みだした。
ジュルジュル液混じりに舌で刺激を与える快楽に、私のチンポは発射態勢になり、慌てて涼子さんを引き離すと、「聡と猛も涼子さんが俺とオマンコする所みたいってさ・・・良いだろう?」「ハイ・・・」「じゃあ、涼子さんの部屋に移動しようか?」私達が洗面所に出ると、聡と猛は呆然としていたが、私は涼子さんにある言葉を囁き、涼子さんも頷くと、「聡・・・母さん、博司くんのオチンポで、あなたの兄弟作ってあげるからね!」「エッ!?お、おい?」「だそうだ・・・中だしの許可も貰ったから、悪いなぁ?」私は、聡に意地悪そうな視線を向けるも、内心は、この間のお返しだぜ?と思って居たのでした。
涼子さんの部屋に移動し、二人でベッドに寝転ぶと、互いのオ○ンコとチンポをまさぐりあっていた私達、「聡・・・折角だから、涼子さんのオナニー姿でもビデオに撮ろうぜ!」そう聡に提案すると、理性を無くしてきた聡も同意し、自分の部屋からビデオを持ってくると、私は涼子さんに耳打ちし、オナニーして見せてとリクエストすると、「ハイ・・・・・・アッアァァ、アァン、アァ」涼子さんは最に右胸をまさぐり、右人差し指と中指で乳首を転がしながら悶え始め、左手でオマンコを激しくまさぐり出し、ビチャビチャ卑猥な音が響き出すと、徐にバイブを手に取り、ゆっくり膣を掻き分けオマンコに挿入し、「聡ぃぃ、見てる?見てるの?・・・ゴメンねぇぇ!嫌らしいお母さんでゴメンねぇぇ!イィィ、イクゥゥゥ!!」激しく仰け反り、痙攣し、やがて果てた・・・ 「欲しい!欲しい!オチンポ頂戴!!」徐に起き上がると、涼子さんは私に跨がり、自ら腰を動かし、オマンコの中に私のチンポを導いた・・・「アァァン!入ってる!博司くんのオチンポ入ってるのぉぉ!!」涼子さんの中は暖かく、気持ちよかった・・・聡、猛に遅れること一週間、私が童貞を卒業した瞬間だった!!知識だけはあった私は、童貞だった言う事は、涼子さんに終わってから話そうと考え、慣れてる振りをして、ベッドを利用し腰を振り続ける。
パンパンパンとリズムカルに、そして、胸の愛撫も忘れなかった。
「涼子さんって・・・こんなにH好きだったんだなぁ?」猛は勃起しながらポツリと呟き、聡もこれ程までとはと呆気に取られていた。
「撮ってる?撮ってる?アハァン!アッアッアァァ」益々悶える涼子さんのクリトリスを露わにさせ、指で刺激してみると、「フゥゥゥン、ダメェ、それは・・・ラメェェ!!」涼子さんはクリが性感帯かのように激しく仰け反り、そのまま体勢を入れ替え、正常位でがむしゃらに突きまくると、「それ、イイ!イイのぉぉぉ!!アァァァァ・・・イクゥ!イクゥゥゥゥゥ!!」ビクビク涼子さんの身体が仰け反り、やがて果てた・・・「俺より早くイッちゃったの?」ハァハァ荒い吐息を漏らす涼子さんから一旦引き抜き、四つん這いにさせると、バックから再び挿入すると、「アハァァン!オチンポォ!博司くんのオチンポォォ!イィ、イィィ!!」息子である聡が撮影するビデオカメラの前で、涼子さんは自ら尻を振りまくり、私のチンポを満足そうに味わい続けて居た。
「ゴメンねぇ!聡ぃぃ!淫乱お母さんでゴメンねぇぇ!でもぉ、イイの!博司くんのおちんぽ・・・もう、離れられないよぉぉぉ!!」「そんなに俺のチンポ良いの!?・・・じゃあ、俺の奴隷になる?」「なるぅぅ!涼子はぁ、博司さんの・・・奴隷です!だから、もっとオチンポ頂戴!!」そう言うと、ギュッギュッと膣が私のチンポを圧迫し、その気持ち良さに、私の快楽も頂点を迎えようとしていた・・・ 「涼子さん・・・涼子ぉぉぉ!出すよぉ!中に・・・」「出してぇぇ!私のオマンコの中に・・・子宮に・・・一杯、一杯出してぇぇ!!」 「ウッ・・・ウッ」パンパンと腰を振りまくっていた私は、やがて、涼子さんの尻を掴み、顔を埋めて果てた・・・荒い息をしながら、私がゆっくり涼子さんから引き抜くと、聡と猛が顔を近づけ、聡の生まれてきた所を凝視する。
聡がビデオカメラの画面一杯にオマンコをアップにしたその時、ドロリと私が吐き出した精液がゆっくり涼子さんの足を伝い垂れていった・・・「ハァハァ・・・聡、涼子さん最高だったぜ!猛、待たせたな!涼子さん、猛と聡にも楽しませてやってよ!」「博司さんが言うなら・・・猛くんも、聡も・・・私とオマンコする?」そう言うと、自らオマンコを指で広げ、猛と聡を誘惑した・・・女の性に目覚めてしまった涼子さんは、猛をフェラ素股、中だしで三度逝かせ、息子聡との禁断の関係さへ嬉々として行っていった・・・最後に再び私とまぐわい、ご褒美の中だしをすると、涼子さんはウットリしながら果てた・・・「じゃあ、涼子さん・・・いや、涼子!涼子は今から俺の牝奴隷だからな!!」そう言うと、聡に気付かれないように小声で涼子さ…