は、と違い、お嬢様学校に通い、生徒会とかにも出て、いわゆるまじめ優等生タイプだそうで、のふしだらな生活を許せなかったのでしょう。
一方、他校の文化祭のミスに選ばれたりして、美少女タイプで男性からも人気があるとのことでした。
そこで、驚いたのは、彼女の提案です。
の男性不審を直すため+自分のことを親にばらさせないために、ななんと、を複数でレイプしてくれと言うのです。
(逆効果じゃないの、とも思ったのですが。
)義理のとはいえ、とんでもないことを考える女だなーと思う反面、話に出てくるに興味がわき、どうせ自分が断っても他の男に頼むのだろうと思い、引き受けることにしました。----
-彼女の条件は、①かっこいい男を集めること。
②偶然を装って、自分も襲うこと(自分が手引きしたことを悟らせないため)。
③行為の一部をビデオもしくは、写真に撮る事。
またそれらは、全て彼女に渡すこと。
④後日、とコンタクトしないことでした。
さっそくナンパ仲間4人に連絡をとり、計画を練りました。
まず彼女がの安全日を確認し、洋服を買ってあげるからと買い物に連れ出し、うまく丸め込んでお酒を飲みに誘いました。
そこで何食わぬ顔で俺達が接近、あたかも対面を装って、一緒に飲もうと誘いました。
彼女からうわさは聞いていましたが、は新垣結衣そっくりの美少女で、すっごくかわいい美人でびっくりしました。
彼女も結構いい女なのですが、はずば抜けていました。
もう迷いはありませんでした。
こんな子の処女がいただけるなんて、夢のようでした。
下半身が熱くなったの他の仲間もかなりにやついていたので、下心がばれないかと心配でした。
後から聞いた話では、本命の彼氏もが気に入って、からチェンジしようとしていたらしく、今回の依頼は、嫉妬もあったんだろうと思います。
が喜びそうなネタを、事前に入手してあったので、結構早い時間に打ち解けることができました。
そこで盛り上がったところで、カラオケボックスに行こうということになりました。
実をいうとこのカラオケボックスは、メンバーの1人が経営しており、その日は休業にして、他の人が入ってこないようにしたのです。
みんなであおり、かなりお酒を飲ませ、最は嫌がっていたを含め、王様ゲームを始めました。
ボディタッチ、キス、服脱ぎと進め、みんなでHな気分で盛り上がりました。
もちろん、メンバー全員がぐるですから、に分からないように負けさせていきました。
これまで、は、キスもしたことなかったみたいで、キスしたり、されるのたびに顔を真っ赤にしていました。
服の上から胸を揉まれている時は、真っ赤になってしたを向いていました。
結構ついていて、弾力性抜群でした。
宴もたけなわとなり、下着のみになったをさらに負かし、脱ぐのに抵抗したところで、みんなで押さえつけました。
は、服を脱がされるだけと思っていたのか、「みんなスケベ」と、はしゃいでいましたが、ブラだけではなく、パンティも脱がされ、口をふさがれ、はじめて危険を察知したようで、暴れ出しました。
一応、も一緒に犯されるふりをする筋書きだったので、一人が彼女に、残りの4人がにとなりました。
(彼女の希望で、一番かっこいい友人が彼女の相手と決まっていました。
) 男4人が押さえつけるので、いくら抵抗してもどうしょうもありません。
かわいい顔をくしゃくしゃしながら、男たちの手で生まれたままの姿にさせられ、白く細いを開かせられる様子はなんとも言えなく興奮させられました。
小さいと思っていた2つのバストもプリンのようにぷるぷると揺れていました。
おそらくCカップ以上でしょう。
先の形だけは、Fカップのとそっくりで小ぶりでつんとしていました。
隣では、早速行為が始まって、2人の嬌声がボックスいっぱいに響き渡りました。
もそれを聞いてか多少おとなしくなりました。
みんなも余裕が出てきたのか、いただいちゃう前に、じっくり処女を観察しようということになり、薄暗かったカラオケボックスの照明を全開にして、マングリガエシスタイルにしました。
うっすらとした茂みの中の花びらのさらに奥にうすいピンクの処女の証を確認しました。
今まで、処女は何人となくいただいてきましたが、こんなにじっくりと見たのははじめてで、かなり興奮しました。
処女とやる時は、相手の気が変わらないうちにすぐに挿入しちゃうものですから)他の3人も無言で観察していました。
の顔を見ると自分の大切なところをじっくり見ている男たちをジーと見まわしていました。
しばらくするとその大切なところがジワーッと濡れてきたことが分かりました。
とうとう自分は我慢できなくなり、蜜が溢れているところに口を付け、やさしく舐めまわしました。
自分の液とは明らかに違うすっぱい味とにおいが口の中に広がりました。
それに興奮した仲間達が入れ替わりのあそこを舐め回わし始めました。
俺はその光景を見て、すこし複雑な思いになりました。
仲間に分けるのが本当に惜しくなりました。
できれば独占したいという思いが強くなりました。
アップの写真撮影も終わり、とうとう挿入です。
仲間の見ている中、立つのかなーと心配していましたが、問題ありませんでした。
むしろ、いつもより元気で、壊れちゃうんじゃないかと思うほどでした。
あそこに当てた時、の体がぴょこんと動いたのを今でも忘れません。
の視線はズッととは反対側を向いていましたが、その顔を、知らない男に犯されて、もだえ狂っているの方に向けさせ、「おまえもこれからああなるんだよ」と無言で悟らせました。
その瞬間、の又にいっそう力が入りましたが、ほとんど無駄な努力に終わりました。
あそこを液で十分に濡らし、ゆっくりと、あのうすピンクのひだを広げるように、挿入、少しづつ出し入れを繰り返し、中に入れていきました。
途中、悲壮な悲鳴が上がり、抵抗もピークに達しましたが、それ以降は、抵抗が無くなりすんなりと入ることができました。
奥に到達した瞬間、の体が痙攣し、膣がますます自分を締め上げているのが分かりました。
生まれてはじめての異物を押しのけようと体が動くのですが、それがかえって密着性を上げて、快感が増していきまして。
ずっと閉じっぱなしのまぶたに、涙をあふれさせながら、苦痛に絶えているようでしたが、しばらくすると、いたみが和らいだのか、ぱっと目をあけ、私の目を見つめていました。
「痛くない?」の問いに返事が無かったので、ゆっくりと動かし始めました。
のストロークでは、顔をしかめていましたが、何回か繰り返すうちに、私の手で押さえられた口から、「うっ、うっ」と吐息をもらすようになりました。
その声を聞いて、さらに興奮した自分は、彼女のを自分の口で塞ぎ、ピストンを速めました。
の顔は再びくしゃくしゃになり、苦痛に耐えているようでしたが、膣の中はぎゅんぎゅんと締め付けてきて、いつもよりも速くピークに達してしました。
処女中出しは、めてで、これほど征服感がみなぎりました。
これから他の男たちに汚される前の体をしっかり抱きしめてました。
まだ中に入っている息子も再び大きくなりかけましたが、仲間の罵声を浴び、しかたなくゆっくりと抜きました。
出血は無かったけど、自分の精子がジワッと溢れ出しました。
その精子を口で吸い上げ、の口の中に移しました。
は何がなんだかわからなかったのと、処女喪失のショックで呆然としていたのですが、精子がのどにつかえ、咽ていました。
それから、興奮した男たちが、自分を押しのけ、狂ったように次々と合体していきました。
男たちにどんどんと中出しされ、の目もうつろになり、抵抗もせず、ぐったりとなっていきました。
その一部始終をビデオに収めましたが、もう気にはならないようでした。
自分も2発目を試みましたが、ずーと放心状態で、人形を抱いているみたいでした。
あそこも男たちの精子でべとべとになっているせいか、ゆるゆるになっていました。
程の輝きは、もう失せていました。
やはり、最の一発目が一番良かった。
一方、の方は、正反対で、積極的に男たちを受け入れて3Pもこなしていました。
私がお尻も開拓してありましたので、サンドイッチ状態で2人にはめはめされ、お口で三人目の息子にしゃぶりついていました。
わたしが2発目をに注入してから休んでいると、の方も、私を除く全員と一通りことをすませ、一服ついているところでした。
彼女のあそこもみんなの精子でべとべとになっていました。
慣れ親しんだ彼女の体ですが、なぜか他の男たちの手垢がついて汚れた姿に興奮を覚え、興奮してきました。
そのまま彼女を押し倒して、3発目は彼女の中に入りました。
さすが遊んでいる女です、精子まみれのあそこでもびゅんびゅん締め付け、腰を振ってきます。
いつもよりも興奮したせいか、彼女もびんびんに感じているようでした。
思わず彼女が「○○(私の本名です)好き」っと大声で言って果ててしまったので、自分も中で出しながら、にばれないかと、ひやひやしました。
後から聞くと全く分かっていなかったようです。
だいたいみんな4?7回発射した後、満足したようで、解散となりました。
1人10発以上も中出しされたは体中、精子にまみれて、真っ裸でぐったりしていました。
がやさしく汚れきったの体をタオルでふいてあげ、服を着させ、帰る支度を整えさせました。
は元の清楚な顔は、最後まで見れませんでしたが、にしっかり抱きかかえられながらカラ…