歳で就職し、歳で人暮らしを始めました。親には秘密ばれていたと思いますがでしたが、体験した歳年上の彼が週回泊まりに来ていました。彼が泊まった番は朝までHしていましたが、イクっていう感覚を覚えた事は度もなく、彼が疲れ果てて眠るその真横で、それまで経験のなかったオナニーをする事が常になりました。
彼はHがあまり上手ではなかったかもしれませんが、私は心から彼を愛し、言われるがままに全てを受け入れ、ナマフェラもし、彼の精子も飲みましたし、お尻の穴への挿入も許しました。でも、ナマだけは絶対に拒み続けていました。
 仕事は主に毎日午前・午後と回来社される取引先の方の対応を一手に引き受けています。と言うよ
り、それしかさせて貰っていませんでした。取引先の方が帰られて時間もすれば暇を持て余す毎日で、元々お喋り好きな私は取引先の方が来社されると分近くは世間話ばかりする毎日です。
取引先の方は人位のオジサマが日替わりで来社され、その内人とは会社の上司・同僚以上に親しくなっていたのです。
暮れに歳になる誕生日は週末に重なるので彼のお泊りを期待していましたが、出張で来れないと断られ、その事をウッカリ取引先の方に話してしまったのです。翌日、誕生日にお誕生会をオジサマ達がひらいてくれる事を告げられ、断れなくなったのでした。
出席してくださった方は歳代が人、歳代が人の人でした。みんな私の両親より年上。それに私より年上のお子様がいらっしゃる方々でした。
 私はお酒にとても弱く、トイレも近くなり易い体質でしたので、乾杯から分刻みでトイレに行く羽目になりましたが、時間を過ぎた頃にはスッカリ千鳥足で、最年長のAさん歳がトイレに連れて行ってくれました。男女入口が別々でしたが、Aさんは個室まで付いて来て、人で入ったのです。完全に酔った私は彼に何度も放尿脱糞を見せた事もあったので違和感なくジーンズとショーツを降ろし、オシッコを始めてしまいました。そのころAさんは黒々とした半立ちのペニスを取り出すと私の口の中へ入れて、私の頭を押さえてきたのです。
ペニスは瞬く間にカチカチになり、私を立ち上がらせ、左足を持ち上げるとオシッコで汚れたままの所にネジ入れてきました。めてナマで入れられてしまいました。何度か突き上げられて、結構気持ちが良くなり、腰が動きかけた頃、めて自分の置かれた状況を理解しました。一生彼にしか許さないと決めていたのに・・・それから抵抗を始めましたが、もう遅すぎでした。手で撥ね付け様としましたが、逆にを奪われ、舌を絡められるとそのテクニックに力まで奪われて、どれ位されて居たのかも判らない程されるがままでした。最後は便器に出して終わってくれました。

Aさんと人で席に戻りましたが、経過した時間が時間だけに、すっかりバレバレだったと思います。Bさん歳は私とAさんに対し、交互にからかう様な質問をしてきました。俯くだけの私も真ん前でAさんは「あいは思った通りオッパイがデカかった。でも、年の割には垂れ過ぎだし、乳首が真っ黒すぎだよ。中出しは拒まれたけど、ガバガバで、あんまり締りは良くなかったな。」と、完全に暴露されまくり、その内にまたもトイレへ千鳥足で…
今度は人で向かいましたが、背後からBさんが付いて来ていました。個室の内開きのドアを閉め様とした時、必死の形相のBさんが入り込んで、ドアにロックをされました。AさんとはHしてしまいましたが、あれは不可抗力で、求めたHじゃなかったのに、Bさんは勘違いをして私がだれとでもHする娘だと思っている様でした。必死で拒み続けましたが酔ったか弱い女の子では太刀打ちできません。知り合い相手だけに声も出せずにいました。Bさんは私の右の脇の下から腕を入れると、私を抱きしめながら私の左手首を掴み、完全に自由を奪われたままベルトを外され、ショーツが露わになるまでジーンズを降ろされ、耳やうなじに愛撫されながら、ショーツ越しにクリを刺激されました。
嫌で嫌で仕方がないのに、クリへの刺激に合わせる様に腰が動き出し、暫くするとショーツごとジーンズを床まで降ろされ、右足だけ靴事脱がされると、回れ右させられると便座に両手を着かされ、お尻を突き出さされ、既に濡れていたオマンコを舐められ、舌まで入れられました。ブラウスの裾から両手を入れられるとブラをずらし、敏感な乳首を弄られ、力が完全に抜けた私は便座に額を押し付けていました。
 後はBさんが勝手に背後から突いてくるだけです。嫌だけど、とっても大きいペニスで、子宮まで突き上げられる様な感覚をめて味わい、何度もイカされました。これがイクって言うものだとめて知りました。

流石にBさんとのHでは疲れ切ってしまい。お誕生会はお開きになりました。Cさん歳は車で来ていたので、終始お茶を飲み続け、AさんとBさんと共に私も送っていただく事に。
車に乗るとすぐに寝てしまい、Aさん・Bさんが車を降りた事さえ知りませんでした。以前にCさんに大まかな私の住まいを話していたのだと思います。Cさんに揺り起こされた所はアパートのすぐ傍でした。常に多くの方が無断駐車に利用している空き地にCさんは車を止めると、人では歩けない程に酔い潰れた私を抱きかかえ、アパートの階段を一緒に上がってくれました。うろ覚えでしたが、覚えていたのはそこまででした。
 何とも言えない快感に意識が戻ると見慣れたロフトの天井が見えました。本当に何とも言えないとしか言い様のない気持ちの良さは私の中で何かが動いている物があったからなのです。しかもお尻の中に。
何とか頭を起こすと全裸になったCさんが、全裸の私の腰を抑えてお尻でHしていました。
「チョットCさん、何してるんですか。止めて下さい」と声を出した途端、お尻が締め付けたのだと思います、Cさんはお尻の中に射精しました。枕元の目覚ましは既に午前時。お店を出たのが時頃だったはずでした。
「あいちゃん気が付いた」何とも間抜けな声をかけると、お尻から萎んだペニスを抜き、私に覆いかぶさると乳首を愛撫し始めました。
「Cさん何をしてるの止めて下さい」敏感な乳首でしたから、声も途切れがちでしたが、酔いが醒めておらず呂律も回っていないのも判りましたが、何とか言い切りました。
「あいは乳首が敏感って本当なんだね。仰け反り出したよ。回ともマグロだったからつまらなかったよ」いつの間にか呼び捨てになっていた。
「回」
「そう。回したけど、気付かずに寝ていたね」どこか自慢気である。
「回目はどこに出したの」不安が脳裏をよぎりました。
「オマンコに決まってるじゃないか」
「ゴッ、ゴムは」もう脳裡は不安だらけです。
「そんな物持っているか。あいは持ってるか」ショックでその後の会話も上の空です。右手をオマンコに導かれると、妙なヌル付きがありました。その臭いを嗅ぐと間違いなく精子の独特な臭いです。抗議しようにも言葉が見当たらずにいると、愛撫を再開され、敏感な乳首は私を仰け反らせ、卑猥な声を出させ、更にオマンコを濡らしました。
Cさんは私を抱き起すと、それ程大きくもないペニスを口に押し付けます。ウンチ臭く、拒んだのでしたが、鼻を摘ままれると息が出来なくなり、苦しくて口が緩んだ瞬間に無理やり臭いペニスを入れられました。頭を押さえつけられ、無理やりフェラをさせられました。出来るだけ舌を触れない様にしましたが、膨らむに連れて舐めざるを得ません。
「確り舐めないとオマンコに糞が付くぞ」もう回Hするのが前提の様に脅してきます。既に汚い物を舐めてしまった事もあるし、私も知らず知らずの内にもう回Hする事が当然の様な錯覚がありました。半分ヤケになって奉仕したのでした。口の中でカチカチになったところで取り出しましたが、こんなに小さなペニスはめてでした。
私を寝かせ、両を開くと固くなったペニスでオマンコを擦ります。
「Cさん止めて下さい。私には彼氏がいます。許して下さい」最後の無駄なあがきでした。
「もう回目だぜAさんBさんともしたんだろ。彼氏がいるって言っても糞の付いたチンポを舐めたクセしやがって」少し怒気を感じました。
「でも…ゴムだけは着けて下さい」
「持ってないって言っただろう。あいは持っているのか」私は枕元の小箱を指さし、
「この中にあります」と、言い切らない内にCさんは入れてきました。
「本当に止めて下さい。抜いて下さい」本心から嘆願し、首を振りました。例えペニスが小さくても、嫌々受け入れても気持ちが良くなり、Cさんが動くリズムに合わせて濡れて卑猥な音が大きくなりました。遂に、Cさんの下腹部がクリに擦れた瞬間、出してはいけない声を出してしまいました。
「あい、気持ち良いだろう我慢してないでもっと声を出せよ」私は激しく首を振りましたが、再びCさんの下腹部にクリが擦れた途端、激しく卑猥な声を発してしまいました。理性が吹き飛んだ瞬間でした。
 私はうつ伏せにされ、後ろからもされました。
「ケツの穴が丸見えだぜ。さっきAさんが言ってたけど、オマンコもケツの穴も全部真っ黒じゃないか。何人と遊んでいればそこまで真っ黒になるんだうちの母ちゃんの方がピンクだぜ」ショックな言い草でしたが、オマンコとお尻の穴は見た事もなかったので別ですが、乳首が黒いのは事実でしたので、反論できませんでしたが、この日まで彼氏しか受け入れた事がなかったのも事実でした。再び仰向けにされたのですが、Cさんは携帯を構えています。
「何してるんですか」上ずった声で訊くと、
「あいを撮ってるのさ。さっきからケツの穴も、俺のチンポが入ったオマンコも撮ったぜ」言うや否やシャッター音が。
「止めて下さい」
「もう遅いよ。今度…