「君がそんな人のプライバシーを盗み見するような下衆な人間だったとはねぇ。どうなの?」勝ち誇ったように、しかし冷酷に所長は美幸をののしる。「も、申し訳ありません…」半べそで美幸はそれしか答えられなかった。「謝られてもねぇ…。俺の恥ずかしいとここっそり見てすいませんで終わりって虫が良くない?」返す言葉がなかった。確かにそうだ。所長の秘められた部分を興味本位で覗いたのは美幸本人であった。「おかしいよね。やっぱり償ってもらわなきゃねぇ。どうだろう、僕の恥ずかしい部分を君は見た。だから僕も君の恥ずかしい部分を見せてもらおう。もちろん口外はし-----ないよ。これでお互いおあいこだ。」「そ、それは…」「
おいおい、ずいぶんと都合がいいじゃないか!俺の恥部は見られて君のはだめですってなんだよ! なんならこの場でもっときついことした方がいいのか!」所長はわざと凄みを利かせながらベルトに手をかけズボンを脱ぐ。犯される!美幸はとっさに身構え、この状態を脱するには提案を飲む以外にないと思わされた。「い、いやです!わかりました!でもどうすれば…」両手の動きを必要以上に落とし所長はゆっくりと、しかし冷たく言い放つ。「幸い今日は誰も帰ってこないから、ここで君の恥ずかしい事を見せてもらうよ。まずはこれをしゃぶってもらおうか…」トランクスの股間を指差す。「そ、そんな…」怯えながらも、美幸は胸の高鳴りを感じた。さっき雑誌で見た光景そのままにこの場で奉仕をするのだ。「さ、出してしゃぶってみなさい。」催眠術">催眠術にかかったように美幸はトランクスに手をかけゆっくりと下げる。「ふ、太いっ!」圧倒的な威圧感に美幸は眩暈がした。40に近いというのに腹を叩きそうなくらい天を向き、大きく張ったエラは膣壁のみならず内臓までえぐり出しそうだ。紫色に光る亀頭は表面がぴんと張り鏡のように光っている。くびれから茎の部分には太い血管が何本も浮きどくどくと血液を送り込んでいる様まで見えそうだ。「ふふふ、早くしろよ」所長は根元を掴み美幸の頬をその巨大な銛で叩く。「ぶ、ぶたないでください…」潤んだ声で拒みながらも太い茎に手を添えゆっくりと口に含む。「うっ」汗と尿が混じった酸味のある臭いにむせそうだ。「今日は暑くて蒸れちゃったなあ。ほら、心をこめてしゃぶるんだ。」美幸はねっとりと亀頭に舌を絡める。くびれた部分を丁寧に舐め、鈴口にちろちろと舌を入れ、大きく頬張り液をまぶしてしなやかに首を上下させる。「ほう、なかなかうまいじゃないか。誰もいない職場でオナニーするとエンジンがかかるのが早いな」美幸の動きが止まる。「ど、どうしてそれを!」そんなはずはない。だれもいないことを確認していたはずだ。美幸は狼狽する。「ふふふ、最近はカメラの性能が上がってね。ほら、あそこと、そこと…。美幸を壊して!ってね。まさかここまで君が壊れるとは思わなかったよ。ほら、しっかりしゃぶらんか!」「あああ…」絶望が美幸を包む。しかし、所長の手が美幸の頭を抑え乱暴に上下させる。「派手にイッたもんなあ。中はだめって…。ふふふ、まずは上の口の中に出してやるよ」口の中で巨大なものが踊る。鈴口からはぬるぬるとした、液とは明らかに違う感触の粘液がとめどなく吐き出されていた。「美幸、出すぞ!うおっ!」「ううっ…」巨大な茎が更に一瞬膨らんだと思った瞬間、口の中に濃厚な、オスの青臭い液が流れ込む。肉棒がびくんびくんとリズムを刻みながら噴射は続く。「飲むんだ!」口いっぱいに広がるスペルマを強引に飲まされる。喉を通る感触に美幸はビクビクと身体が振るえ今日3回目のアクメに達した。所長はゆっくりと己の分身を口から引き抜いた。液に光るそれは硬度が多少弱くなっていたが次なる責めに備え既に血液を充填させているかのようだった。 肩で息をする美幸を見下すかのように仁王立ちする所長。「こ、これで許してもらえますか…」白濁した所長の体液が滲むから許しを乞う声がするが、それは歓びの感情がほのかに漂っていた。「おいおい、ちょっと待ってくれよ。恥ずかしいことをしてもらおうとしてるのに何で君が盛り上がってイッてしまうのかね?それじゃおあいこになってないよ」半ば呆れたような口調で美幸を追い込む所長。「そ、それは…」射精の瞬間にもかかわらず冷静に観察されていた、さらに次の試練が待っている。普段何気なく働いている職場で上司を快楽に導いている。そんな思いが美幸の股間を潤ませていた。「じゃあ、そこの机に腰掛けて足を広げて」はっと我に返ると次なる指示がやってくる。「こ、ここで、ですか…」「早く…」穏やかであるが決して拒否はできない雰囲気がそこにはあった。うつむきながら、しかし高まる興奮を必死に隠しながら美幸は机に腰を下ろしゆっくりと足を広げる。「ああ、見ないでください…」足の間に割って入り、目線の高さに美幸の恥ずかしい秘所が来るように所長は腰を落とす。「い、いや…」恥ずかしさのあまり美幸は両手で顔を覆った。「そうだ、それくらいおれも恥ずかしい思いをいたんだよ」にやにやしながら心にもないことを言う。「んー、よく見えないなあ。両手で開いて見えるようにするんだ」所長は美幸の両手を静かに掴むと恥じらいの園へと導く。「ああ、ゆるしてください…」ぷっくりとした美幸の肉の合わせ目をゆっくりと開く。「ほほう…」値踏みするように開かれた割れ目と美幸の顔を交互にねっとりと見つめる。「なかなかのものだな…」冷静に言い放ったものの所長は美幸の秘所に感激を覚えた。二枚の女のトサカが外部からの侵入者を妨げるように密壷を隠す。白日の下に晒そうと摘み、ゆっくりと広げるとニチャっという音とともにピンクの肉穴が開いた。中からはこんこんと湧き出る泉のごとくねっとりとした粘液が溢れている。ひとしきり盛り上がったからであろうかメス特有の濃厚な匂いと恥垢の香ばしい匂いが混じり所長の肉棒は鋼のように熱くなり、血液の流動と同調するかのようにびくびくと首を振っている。「あぁ、そんなに見られると…」二枚のトサカの上の女の真珠が次第に隆起してくるのを所長は見逃さなかった。「剥けてきたよ、美幸。ちゃんと自分から出てきてくれてるじゃないか!」つるんとした表皮の突起が衣を脱ぎ捨て、ゆっくりとそのすべてを見せ付けるように全体が露となる。「だ、だめ…、出ちゃいや…。」「ははは、見事なクリトリスだな!毎日、ここを可愛がってやってるんだろ?ここで見せるんだ」すでに拒否しても無駄と悟った美幸はしなやかな指先を真っ赤に充血し硬くしこった女の真珠にあてがった。「むふぅ…」指先の腹でゆっくりと撫でる。びりびりと弱い波が身体を包む。剥けた包皮で突起をしごいてやるとさらに快楽のうねりが高まった。「あう!」「いつもこんないやらしい自慰をしてるのか?」股間にあった所長の顔がいつの間にか美幸の快楽にゆがむ顔を見つめていた。「い、いや!見ないで!」視線をはずそうとしても絶えず美幸は見られ続けた。こんないやらしい姿を見られるだけでも恥ずかしいのにそれに浸る悦びの表情を観察されるなんて。異常な興奮が美幸を翻弄する。「ああ、だめ!またイッてしまう…。イク…」快楽の頂点が見えたその瞬間、指を止められ強制的に引きずりおろされる。「あぁ、どうして…、イカせてください…。お願い…」美幸は快楽のお預けをくらいなんともいえない違和感で気が狂いそうだ。「誰もイッていいとは言ってないよ。ほら、四つんばいになるんだ」所長は背後から無表情のまま美幸の愛液にまみれた秘所を見つめた。「早く入れてください…。我慢できません…」美幸の懇願に耳を傾けることなく所長は小さく遠慮がちに佇むアナルにゆっくりと指を進める。「そ、そこは…」真ん中に向かって刻む幾十ものヒダを1本1本確かめるようになぞる。「ううっ…」何周も何周も繰り返しなぞられ、じらされる。「所長…、お願いです。気が狂いそうなんです…。早く入れてください…」「君がなにを言ってるのかさっぱりわかんないよ。何をどこに入れるんだ?くくっ、入れるんじゃなくてハメるんじゃないのかな」「あぁ、お願いです。所長の黒いペニスで美幸のおまんこにハメて下さい…。お願い早く入れてぇ!」所長の肉棒の先からはすでに獲物を狙ってよだれをたらしているかのように透明な粘りのある体液があふれ滴っている。「ふふふ、限界のようだな…」言葉が終わらないうちに熱く硬い鋼が美幸を貫く。「ダメ!」最の一突きで美幸は限界を越え、ガクガクと崩れ落ちた。「おっと、これからなんだよ、美幸」震える身体を起こし、所長はゆっくりと抽送を始める。「あうっ!」バイブよりも太くエラが張った肉棒が膣壁をえぐる。適度なしなりが美幸のGスポットを絶えず刺激する。「だめ、強すぎる…。ああ、また!」一度登りつめた身体はいつも以上に反応する。ガクガクと全身が震えまたもアクメに達してしまった。「こ、これ以上は…」美幸の願いを全く気にも留めず所長は無機質な抽送を繰り返す。白濁した美幸のメスの汁がアナルにまで流れ、女の茂みも雪化粧を施したようになっていた。何度イカされただろうか。宴の終焉がやってきた。「美幸、そろそろ仕上げだ。お望みどおり子宮にたっぷりとぶっかけてやるよ。」ピストン運動が次第にスピードを上げる。「お願い…、それだけはやめてください。」美幸は我に返って必死に懇願するが、膣は怒り狂った欲望を離すまいとさらに絞り上げる。それに呼応するように抜き差しのストロークが大きくなる。「ふふふ、美幸の下半身は子種を欲しがってるようだな。いくぞ、もも!子宮で受け取るんだ!ああっ!」欲望が太い幹を猛スピードで逆流する。「だめ、やめて!イクっ!」熱い男のほとばし…