俺は無我夢中に、ヒロキの母親を吸った。
ヒロキの母親はいやいやするみたいに首を左右に振り、俺のの追跡をかわそうとする。

だが、俺の左手がスカートの上からヒロキの母親のむっちりとしたお尻を這い、中指が柔らかく温かいお尻の割れ目に食い込むと、首の動きが止まり、
「あっ」
と切なく目を見開いて、中空の一点を見つめた。

俺はそのセクシーなヒロキの母親の表情に見とれ、左手に広がるむっちりとした気持ちいい感触に酔いしれ、激しく勃起したチンポを柔らかい下腹部へとこすりつけた。

中空を見つめていたヒロキの母親のうるんだ瞳が俺の目を熱く見つめ、とたんにヒロキの母親は牝へと豹変した。

俺の首を両腕
で抱え込むように抱きつくと、俺のは口紅の匂いのする柔らかなに吸いこまれ、ぬるっとした舌が俺の口腔内に入ってきた。
そして狂ったようにその舌が俺の舌を求めて絡み合い、激しく暴れまわった。
俺の脳天に、ジンジンと快感が電流になって、駆け上って行ったよ。

・・・・・・その日は、いつもとちょっと違っていた。

すっかり興奮しきったヒロキの母親が突然しゃがみこんで、俺の部屋着のズボンとパンツを一気に引きずりおろしたのだ。
いきり立つチンポが、ビンとはじかれるように、天に向かって首を伸ばす。
そしてそのチンポを、ヒロキの母親は髪をかきあげ、一気にほおばった。

「おいおい・・・・・・」
俺はあまりに貪欲で積極的なヒロキの母親に気を飲まれ、なすがままになっていた。
玄関先でたったまま、俺はヒロキの母親の奉仕を受ける形になっていた。

ヒロキの母親の顔は赤みがさしていて、たるみのない頬はえくぼを見せるようにすぼみ、ときに俺のチンポがあたってもっこり盛り上がる。

ヒロキの母親の、日ごろ上品な形をしているからじゅばじゅば品のない音が遠慮なく響き渡り、液でてらてら光るチンポの竿が見え隠れする。

「んぐ・・・・・・んぐ・・・・・」
卑猥に喉を鳴らしつつ、眉間にしわを寄せ、目を閉じて懸命に首を前後させる。
首の動きに合わせて髪が揺れる。
ひざまずいているために、ヒロキの母親の白い太ももがあらわになって、なんともセクシーだった。

上から見下ろすヒロキの母親の淫姿と、チンポから脳天に走る快感に、俺は立ったまま耐えることができずに、何度も「ひっ」とみっともない声をだして、腰を引こうとした。

だが、ヒロキの母親は俺の腰に手を回しがっしりと押さえこんで逃がさない。
ばかりか、後ろから俺の股間に手を伸ばし、キンタマ袋をさわさわっと撫でる。

もう、たまんないよ。
俺、玄関先でもだえ狂って、
「うおぅっ」
と、絶叫して射精しちまった。
出る瞬間、たまらず腰、引いちゃった。

赤く腫れあがったチンポの先、亀の口から白い精液がびゅっびゅっと飛びだした。
その飛沫がヒロキの母親の、上気しきった顔にかかった。

今でこそ顔射ってのはAVでもおなじみだが、10年前のことだし、それほどAVが身近でなかった厨房にとっては、陶然とした表情で顔に精液を受けて肩で息している女の姿ってのは、とても刺激的だったよ。

ごめんな、ヒロキ。お前の大切なママのきれいなお顔に、精液ぶっかけちまった・・・・・・。

俺の熱〜い精液をその顔に受けたからか、ヒロキの母親がその次の日来たときは、きわめて従順だった。

玄関先で激しくを交わし舌を絡めあった後、俺の部屋のベッドで上着を脱ぎ上半身を裸にしてよこたわった。
そして、豊満な胸を俺の思うがままに愛撫された。

俺が乳房を揉み、乳首をちゅうちゅうすって、あるいは歯で噛んで舌で舐めまわすと、髪を振り乱し、のような声をあげてのけぞった。

それから俺のズボンとパンツをおろすと、俺をベッドに座らせ、ヒロキの母親は床に自らひざまずいてチンポをくわえた。

俺のほうも、ひざまずいてしゃぶってもらうのが、病みつきになっちまったようだ。
だってよ、お前ら、紺野美沙子似の熟女">美熟女がよぉ、腰くねらせて、ひわいにのど鳴らして、懸命に奉仕してくれるんだぜ。

目ぇぎゅっと瞑ってよ。いいところの奥様がよ、上品なにきたねえチンポ、出し入れさせるんだぜ。ひざまずきながらな。
この征服感、たまらねえよ、なぁ?

懸命に顔を上下させるヒロキの母親を見下ろしながら、俺はその顔がよく見えるように、髪をかきあげるようにして愛撫してやったんだ。
おばさん、すごく、気持ちいいよ」
って言ってやると、うるんだ瞳をチラッとこちらに向けた。

目があって、ドキンと甘く、胸がうずく。
気持ちいい、といわれたからか、舌使いと顔の動きのリズムが一層はげしくなり、もきゅっきゅっとしまって、俺はのけぞって
「ああうっ」
っと咆哮したよ。

ヒロキの母親の手が、玉袋をさわさわっと、這う。
これだ。これなんだ。この後、ほかの女にしゃぶられても、この玉袋への愛撫がなくって物足りなく思うことも多かった。
しこんでみても、ヒロキの母親ほどな繊細な手つきをマスターできた女はいなかったんだ。

おばさん・・・・・それ、いい」
呻くように言って俺が目線を下げたとき、信じられない光景が俺の目に写った。
ヒロキの母親の顔が俺の股間に埋められ、左手が俺の玉袋へ伸びている。
・・・・・・では右手は?

信じられないことに、ヒロキの母親の右手は、むっちりとあらわになった白い太ももの間へと伸び、その先はスカートの中へと消えていた。
そして、痙攣するように細かく、ふるえている。

なんてこった!ヒロキ、お前のママ、どうしようもない淫乱だな。男のチンポくわえながら、自分のおまんこ、いじてるぜ。
フェラチオ">フェラチオしながら、オナニーしてやがるぜ・・・・・・。

ところでこれは後できいた話だが、ヒロキの母親、俺に身体を弄ばれながら、随分とオナニーをしていたらしい。
めて俺に乳房をいじられたときは、ひさびさに男に接したこともあり、イッてしまったそうだ。

だがその次の日は胸を愛撫されるだけでイクことができず、その次の日は、さんざん俺に胸を愛撫させている間、ひそかに右手で己の股間をいじっていたんだとよ。

で、それからは、俺に胸を吸われている間、またはチンポをしゃぶっている間に自分のオおまんこをいじって、ひそかに達していたんだとさ。

俺、右足あげて、懸命にチンポしゃぶってるヒロキの母親の左肩をりあげた。
「ひゃっ」
と悲鳴をあげて、ヒロキの母親が尻もちついた。

上半身に着物をまとわぬヒロキの母親は白い乳房をぶるぶると波うたせ、Mの字に開かれた白い太ももの付け根は、ピンク地に白いレースの薄い布切れで覆われていた。

きょとんとしたような表情をしていたのも一瞬で、はっと我に変えると、腕で胸をかくし、膝をそろえて自分のもっとも恥ずかしいところを隠して、まくれあがったスカートを下ろした。
「な、なにをするのよっ!」
本気で怒っているらしく、目を吊り上げてヒステリックに怒鳴る。

「おばさーん。僕さ、見ちった」
「・・・・・・な、なにをよ!」
おばさんさぁ、ぼくのおちんちん舐め舐めしながら、右手で自分のあそこ、いじってたでしょ」
「な、なによ、あそこって」
「おまんこ」
ぎょっとしておもわず、右手を口にやるヒロキの母親。隠れていた乳房がぷるんとこぼれる。

「見ちゃったんだ、僕。おばさんがおちんちんしゃぶりながら、おまんこさわってるところ」
「いや、やめてっ」
ヒロキの母親は耳を押さえた。見られてしまったというショックと、女性器を示す生々しい俗語に、激しく動揺している。

「・・・・・・嘘よ、そんなの、嘘よ」
「何が?」
「わ、私そんなこと、してません!」
「そんなことって、どんなこと?おまんこ、触ったってこと?」
「いやっ」
激しく首を振る。

おばさん、嘘ついたってだめだよ。だって、見ちゃったんだもん。それよりさぁ」
俺は立ちあがった。
「続き、見せてよ」

ヒロキの母親は俺を睨みつけたまま、無言。
「自分でいじってるところ、続き、見せてよ」
ヒロキの母親は哀しげな目で首を振る。

「見せてよ、おばさんの、おなにぃ」
「で、出きるわけないでしょっ、そんなことっ!」
ヒロキの母親、キレた。
「あ、そう」
俺は窓を開けた。

怒りと怪訝の目で、ヒロキの母親は俺の動きを見つめていた。
俺は自由になる左腕で、ベッドの上に脱ぎ捨てられたヒロキの母親のブラウスを手に取ると、窓から投げ捨てようとした。

「ちょ、ちょっと、なにするの!」
「言うこときかないと、投げ捨てちゃうよ?」
「や、やめて!」
おお、こいつは思いつきでやったにしてはなかなかいい策だったみたいだな。

俺は図にのって、その服をチンポに押し当てた。ひんやりとして柔らかい絹地の感触が、俺のチンポを包み込んだ。
「やめなさい、な、なによ?き、汚いことしないで!!」

「え?へへへ」
俺は馬鹿なサルみたいに左手で服をチンポにこすりつけながら、
おばさんの服にさ、いっぱい精液ぶっかけて、窓から投げ捨てちゃうよ?」
と言った。

おいおい、俺、腕が不自由で自分で性欲、処理できないんじゃなかったっけ?
だが、ヒロキの母親はすっかり、気を呑まれてしまってるようだ。


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