麻紀「いっいい~それっ擦れてぇぇ・・」
男「このチンポ試してみたいやろ?」
麻紀が小声で「試してみたいですぅ」
男「よっしゃ合意やな?奥さん挿れるでえ~生肉棒や旦那以外の5人目の肉棒や味わえよ~」長いストロークで「ズブズプ」と奥まで挿入されました。
麻紀「う・・うん大きいぃ」と少し体が仰け反る感じです。
男「奥さんホラ、ズップシ・・全部挿ったやん・・」と男が腰を「ズコズコ」しています。
麻紀「あああぁぁ、、イイ気持ちイイ、、ああ、、お、お~奥、まで、届くのぉぉ子宮、、壊れるぅぅ」」

男「奥さん俺のチンコどうや?奥さんのスケベ穴が俺の奥まで咥えこんでるでぇ~」
麻紀「すっ凄くぅ大きいですぅ
、、今までこんな大きい人とした事ないですぅ・・」
男「そうか、一番大きいか?旦那が今までハメタ中では一番とちっちゃいんやったなあ?」
麻紀「あん言わないでぇもっと動いて下さいぃ、、、」
私はこの時点で手放状態なのに射精してしまいました。

男「・・なんや奥さん偉そうに、ちゅうもんかいな如何動い欲しいねんとっとと言わんかい」
麻紀「ハイィ、、動いて下さいぃオチンチンを出したり入れたりぃして下さいぃ」
男「おら・おら・おら」と巨根を麻紀に「ズコッ・ズコッ・ズコッ」と乱暴に突き刺しています
麻紀「あぅぅ~、、きゃぅぅぅ~奥に奥に…」
男「奥さん背高いから奥深いなあ俺のチンポ殆どズップリ挿るんやからなああ」
麻紀「ああああ…イイイイイックウゥゥ。。。」
男「そら粗チンの旦那のじゃ気持ちええ所に届かんわなぁ?」
麻紀「ハイィ・ハイッッ・・届かないでぇすぅぅ…」

私は麻紀の膣が奥深いのは知っていました私の粗チンではどんな体位でも子宮口に亀頭を当てる事すら出来ません
おおよそですが長さ15cm以上は無いと子宮口には届かないでしょう。
男「逃げたあの若い男は届くんかい?」
麻紀「少しだけぇ奥にぃ当たりますぅぅ、、、」
男「そうか残念だなぁぁ(笑)」
麻紀「ハイッ…ハイッッ・・アアアイイイィィ、イクッ、、」

男に散々奥を突き掻き回されてしまい麻紀は逝き狂っていました…
今度は騎乗位で男の上に乗って麻紀は腰を自分で「クネクネ」と振り乱しています更に男が「パン・パン・パン」とリズム良く下から突き上げています。
男「おらおら奥さん俺のチンポの味知ったらもう旦那やあの男とSEXしてもおもろ無いやろぉ~?」
麻紀「アアアアッ…ハイッ・・ハイッ・・イイイッッ、、、」
男「もう旦那とSEXでけへん位に俺のチンポでガッバ・ガバに伸ばして奥拡げたるさかいになあ」
と20cmクラスの肉棒で「ガンガン」と奥まで激しく突かれています。

根本まで完全に隠れる程です、麻紀の膣道肉は相当伸びているのが確認できました。
男「ほら奥さん見えるやろ?こんなに挿っとんでもっと押しこんだろ~ホラもっと開かんかい」
麻紀「アアアアッ奥まで伸びてるうぅぅ奥の壁がグイグイって伸ばされてるぅぅ、、」
男「奥さんのこのスケベ穴は俺専用の肉便器やからなあ感謝せえよなあ、俺のチンポでガッパ・ガバにして旦那に返すからなあ」
麻紀「肉便器なんてっ、、嫌ですぅ、、」

男「嫌かいな、そうか嫌やったら万引きの事旦那に言うてこのまま、旦那に返そか?」
麻紀「イッイヤッ・嫌ですぅ主人に返さないでいいからぁずっとハメていてくださぃぃっっ…」
男「それやったら肉便器に成るんかい?何時でも呼び出したら来るんか?」
麻紀「はいぃ・はいぃぃ肉便器になりますぅ、毎日来ますからぁぁ主人にも返さないでいいですからぁぁずっとおチンポハメていてくださぃぃ、」
男が笑いながらカメラ撮影しているもう一人の男に「この女ホンマにアホとちゃうか?ド変態でスケベで逆に旦那が可哀相やなぁ」
お前も遠慮せんと、チンポ咥えてもらえ、と呆れたように言っています、写真でそのフェラシーンが有りました・・・

男「ずっと嵌めていて欲しいんやったら、今何を如何嵌められてるかちゃんと言えや」
麻紀「て・店長のおチンポハメられていますぅ…」
男「立派な・がぬけとるやろがぁ~止めるぞぉ」と男が突き上げを止めると麻紀は狂ったように言いました。

麻紀「イヤッ・いやっ止めないでぇもっとぉ突き上げてぇ~ジョコ・ジョコしてぇぇジョコ・ジョコって~」
と自分から腰を激しく振り続け半狂乱状態です・・完全に堕ちていました・・
麻紀「店長の立派なおチンポが麻紀のオマンコに奥まで挿ってますぅぅ…」
男「ちゃうやろが・・言い直せボケぇ麻紀の腐った中古の肉便器マンコやろが」
麻紀「麻紀の腐った中古の肉便器マンコにぃ店長の立派なおチンポが奥までぇはいっていますぅぅ、、」
男「それで如何やねん?」と言いながら男は更に突き上げました・・・
麻紀「アアアアッッ、、気持ちヒィ気持ちヒィですぅぅ…」

妻は完全にアヘ顔を晒してしまっていました・・・私がこの動画を見てるとも知らずに…
シーンが変りました 麻紀がソファーの上でM字で大股開きに成りアラブ3Lを片手に持ちながらオナニーをしているシーンでした…
麻紀はアラブ3Lの先をクリトリスや小陰のビラや膣前庭にあてがって上下に擦り付けています溢れる愛液がアラブの亀頭部分をテラテラ輝かせています、麻紀が亀頭部分を膣口に当てました挿入するみたいです。
「あ~んぅおっきいの挿れるねぇ、、よく見ててねっ」
アラブの亀頭部分が麻紀の膣口を拡げて「コポッ」と飲み込まれます。

「んんっ、、んふっっ、ハッ、ハッ奥まで挿れるねっっ!」
麻紀は自分で「グイッ」とアラブ3Lをオマンコに押し込みました。「ジュル・ジュプッ~」と淫猥な音を鳴らしながらアラブ3Lは麻紀の胎内に沈み込みます。
「アフッ、アフンゥゥ、、ふ深いよぉぉ奥にぃ」と一瞬身を強張らせましたがカメラの前に股間を突き出して笑顔で言いました。
「見てるぅワタシこんな大きいのがここまでぇこんなに奥まで挿るのよぉ」とアラブをズッポリ根本まで咥えこんで自分でつかみ持ち「ニュル・ズブ・ニュルッ・ズブ」と出し挿れしています

アラブが抜けると同時に白い白濁液がポタポタ落ちていました膣口が「ポッカリ」とアラブのサイズに大きく空洞を作っているのが分かりました。
「店長の大きくて逞しいおチンポでぇ毎日掻き混ぜられてぇ肉便器にされてぇ麻紀のオマンコは前よりもガバ・ガバなのぉ、、旦那のおチンポじゃ緩いの」
男の声で「その証拠を皆さんに見せてあげて下さい」と聞こえます、すると麻紀が・・・

麻紀「麻紀のオマンコの中見たいのぉ?見せてあげるわよぉ奥の奥までぇ・・ねぇこぉんなに大きく拡がるのよぉぉ、、、」
と言いながら自分の両手の指4本ずつを使い「グァバァ」と膣口を左右に拡げていました勿論パイパン状態です…男のオナニー用ビデオ其の物です。
麻紀「中身がねぇ、内臓までちゃんと見えるでしょ?子宮口見えるでしょ?ワタシのスケベ子宮見てー見てー」と麻紀が言ってると同時に、照明が照らされて膣内が明るく成りました。

完全に麻紀の子宮口が照らされて大アップで画面に鮮明に画面に浮かびあがっていました、私も見るのめてでした。
麻紀「子供を一人産んだ事の有るぅ使用済みの中古な子宮だけどぉ貴方の子種汁タップリ注ぎこんでねぇ」と言っていると、いや言わされているのでしょう私はそう思いたいです。

顔にモザイクの掛かった長身な男が出てきて麻紀にXLサイズのクスコを見せていました。
男「奥さんこれを付けるともっとはっきりと内臓を皆さんに見せれますよ」と言うとなんと麻紀は舌を出して挿入部分を舐めていました。
男が麻紀にクスコを付けました、指で拡げるよりも更に「ポッカリ」と大穴を晒しています推定でも6cmは有ります中身がライトで照らされました…

麻紀「今度はもっと良く見えるでしょ?ワタシのオマンコの中見てぇ」画面は麻紀のオマンコをズームインして大アップに写しました…
「ねぇ良く見てぇ、、奥の奥の内臓…さっきよりも子宮口見えるでしょ?」
男が「奥さん良く見えますよ子宮の穴ハッキリ見えますよ」
「じつわぁ・・絶対秘密なんだけどぉ、、主人以外の子供堕ろした事有るのよぉぉ、、」
私はハンマーで頭を殴られた位ショックを受けました…

実は3年前位にも、もしかして麻紀が不倫?という時期が有りました絶対していないと言う麻紀の涙ながらの訴えも嘘だったのです…
「男の声で堕児したのは誰の子供ですか?」と聞こえました。
麻紀「うーんわかんない微妙なの、主人の子種かもしれないしぃバイト君のかもしれないのぉ…」
また男の声で「だから奥さんの子宮口の穴大きいんですね」
麻紀「ええそうですかぁ?」
男「ホラ指先が簡単に挿っちゃう」
麻紀「挿ってるぅ子宮口に〇〇さんの指挿ってるぅぅ、、」
店長とは違う長身の男が麻紀の子宮口に指先を挿入していました…

麻紀「ああああん子宮口ホジホジされてるうぅ少し痛いけどぉ気持ちいいのぅ、、」
男「麻紀さんは今日5人の男一度に相手するんだよね?」
麻紀「はい嬉しいですぅ可愛がって下さいね」
男「其の前にこれで膣内を緩くしましょう」
男がトウモロコシを麻紀の膣内にぶち込みました半分くらい挿入した後引き戻し勢い付けて「グサッ」と奥までぶち込んでいました奥に痞えても「グイグイ」押し込んでいます。

麻紀「ああ~ん子宮壊れちゃうぅでもトウモロコシ太くて気持ちイイィぃぃ」
シーンが変りました。
4人の仮面を付けた男達が麻紀を取り…