今から12年前、高1の時にレイプというか悪戯のような事をされました。高校へ入学して数週間ほどした頃から、ほとんど毎朝、通学時に電車内で痴漢に遭うようになったんです。ある朝、痴漢されている時に、私の通っている学校と同じ駅周辺にある専門学校の学生の人が助けてくれました。それ以降、その学生の人と何度か電車内で会うと話をするようになり、やがてその人と付き合うようになりました。私の両親は厳しくて、中学から私立の中学に行かされ高校へもそのまま進級した女子校だったので、男の人と付き合うのはめてでした。「男の人と付き合う」なんて事は決して親には言えず、学校で「男女交際禁止止」とされていた訳ではないけれど、
それに近い雰囲気があったので誰にも内緒で付き合い始めました。-----1ヶ月ほどした頃にめてキスをして、それから何日か経った頃、彼の家(ワンルームマンション)に居る時に私の胸を触って体を求めてきたので、私は抵抗して逃げて帰りました。処女だった私は、セックスというものは年齢的にもまだまだ先の事としか思っていませんでした。それ以降、彼とキスはするものの、それ以上を求めてくると抵抗して逃げるという繰り返しでした。結局、それだけが原因ではないのですが2人の仲が何かギクシャクしてきて別れる事になりました。彼の家に置いていた私の色んな物を返してもらいに行くと、鍵がかかっていて留守という日が何日か続きました。数日後に電話で彼とようやく話ができ、取りに行く日を決めました。その日は授業が昼までで、学校帰りに彼の家に行くと彼の他に何故か女の人が2人居ました。当時の私には「誰、このオバサン」という感じでしたが、年齢的には20代半ばくらいだったと思います。その女の人たちに「本当に○女の制服だぁ!あんた勉強ばかりしてるの?」と言われました。“○女”というのは当時私が通っていた学校の名を省略したその付近での呼ばれ方です。中学から親に言われたまま入った学校だったので当時の私は知りませんでしたが、そこそこのレベルの学校だったので色んな人に珍しがられました。私は彼がアルバイトしている先が水商売のお店だとはこの時まで知りませんでしたが、彼女たちはそのお店で働いている人たちらしく、それから少し話をしているうちにセックスの話になりました。彼女たちは私に「何故、セックスを嫌がるのか?セックスに対してどう思っているのか」など色んな事を聞いてきました。やがて私は、「私に彼とセックスさせようと説得する為に、彼がこの人たちを呼んだんだな」と感じました。それからも我慢して話を聞いていても、そうとしか思えなかったので私は帰ろうとしました。すると彼と彼女たちに腕を掴まれ、体を押さえつけられて紐で手足を縛られガムテープで口を塞がれました。まさか女の人がこんな事をするなんて考えられず、驚いて声も出ませんでした。「まだ話は終わってないんだから」と言われ、「どうしてもダメって言うなら本当はしたくないけど、こうするしかないね」と言われました。「いつかセックスするんだから早い方がいいよ。男に無理矢理っていうのは可哀想だから、優しく色々と教えてあげるから」というような事を言われ、スカートを捲り上げられて、制服の上着やブラウスのボタンを外され半裸の状態にされました。全く身動きできず、されるがままでした。「私ってどうなるの?こんな事ってあり?」と思い、必死に抵抗するものの動けませんでした。遂にパンツやブラも取られ彼にも見られ、最悪でした。彼女たちに体の色んな部分を触られ始め、ずっと触られているうちに段々と体が熱くなってきた感じがして、アソコがビチャビチャになりました。何故そうなるのか、私の体に何が起こっているのかも分からず、自分の体に対しての驚きと、彼女たち“女性に犯されている”現実が信じられずにいました。更にずっと続けられているうちに変な感覚になり、やがてアソコに指も入れられました。彼は何もしてくる事なく、すぐ横でじっと見ているだけでした。彼女たちに何か言われながらされていましたが、聴き取る余裕はありませんでした。バイブというものをめて知り、無理矢理に口の中に入れられて、舐め方や咥え方を色々と言われました。言う通りにしないと彼女たちに強い口調で怒鳴られ、恐くて従うしかありませんでした。抵抗も通じず遂にアソコにバイブを入れられてしまい、痛みはそんなに無かったのですが、刺さっている違和感が気持ち悪くて堪りませんでした。その後ずっと続けられているうちに、体が変な感覚になってきたのは覚えていますが、その後は所々しか記憶がありません。覚えているのはアソコにバイブをずっと出し入れされていた事、暫くして気が付くと私の腰周りから紐やガムテープでバイブがアソコから抜けないように固定してあり、アソコに入ったまま勝手に動いていました。それと少し離れた所で彼女たちがタバコを吸っていた事だけです。「終った。犯された・・」と、涙が溢れて止まりませんでした。彼女たちに「気持ちよかったでしょ?結構、感じてたんじゃない?そのうちイカせてあげるからね」という風な事を言われたものの、感じる事が何なのか、「イク」というのがどういう事か分かりませんでした。「明日また続きをやるから来なさいよ!今日のは入門編だから」と言われ、「何枚か写真も撮らせてもらったから、来ないと返してあげないよ」と数枚の写真を見せられました。顔も制服もハッキリと写っていて、私のアソコにバイブが入ってる写真とかでした。私は自分のあんな恥ずかしい姿を見て愕然としました。その日はそれで帰してもらえましたが、外に出るともう真っ暗で7時を過ぎていました。家に着くと私は自分の部屋に入り、暫くは呆然としていました。ふと鏡に映っていた自分を見ると、制服はシワだらけだしスカートはビショビショに濡れていました。こんな格好で外を歩き、電車に乗って帰ってきた事が信じられませんでしたが、それほど何も考えられない状態で、彼の家から自分がどうやって帰ってきたのか、ほとんど覚えていませんでした。その日はそれからも部屋から出る事はなく、彼女たちにされた出来事を思い返していましたが、自分の体がどうなったのかサッパリ分からず、体の仕組みに疑問を抱くばかりでした。途中からは所々しか記憶が無かったので「縛られてあんな事されて、6時間も私は何をされていたんだろう・・」と、ただ悲しさと不安でいっぱいでした。勿論、親に話す事も出来ず、一人でただ考え込んでいました。翌日、学校は休みだったのですが、悩んだ末に仕方なくお昼過ぎに彼の家へ行きました。彼と昨日の女の人たちが居て、私は「お願いですからもう止めてください、嫌です。写真返してください」と言うと「写真、学校にばら撒いちゃうよ」と言われて逆らえませんでした。「○女は真面目な学校だから知らないだろうけど、普通は高校生にもなればみんなやってるんだよ。優しくしてあげるから大丈夫。それに早く経験しておいた方が得よ」と言われ、また強引に服を脱がされました。嫌々ながらも逆らえず、横に立てた小さなテーブルを背に両手を縛られ、足も広げて縛られ、テーブルを背負うような格好にされました。またアソコにバイブを入れられ、何度も出し入れされてるうちに何故かまた変な感覚になってきて、暫くすると頭がボンヤリしてきました。どれくらいの時間続けられたのか分かりませんが、序々にバイブを入れられる事が心地良くなってきて「何なんだろうこの感覚は」と思いつつ続けられていました。「バイブ、クリトリス、オマ○コ、チン○、フェラチオ">フェラチオ、ザーメン・・・」などなど、色々な言葉を教えられて知りました。その日も夕方まで続き、その次の日からも毎日学校帰りに彼の家へと呼びつけられ、彼女たちに同じような事をされ続けました。「気持ち良いんでしょ?声も出てるしね」と言われたけれど声は出していなかったと思います。でも、日に日に感じるようになってきてしまっている事自体が恐くなると同時に、凄く嫌だったはずのこんな行為を受け入れる体になってきていました。一週間ほどした頃にはアソコを触られたりバイブを入れられると「気持ち良い」と思ってしまうようになっていて、いつの間にか自分が凄い声を出している事にも気付きました。ある日、いつものようにずっと続けられているうちに物凄い快感に包まれ、頭の中が無の状態になりました。私はめてイク事を体験し、またそれからも続けられて何回かイカされました。「もうそろそろいいんじゃない」と女の人たちが言い、何がいいのか分からずにいると彼が脱ぎ始め、女の人たちの見ている前で彼のオ○ンチンを握らされました。見るのもめてで触った事なども勿論なく、気持ち悪くて嫌だったので散々抵抗しましたが握ってゴシゴシとしごかされ、やがて頭や顎を押さえられて口に入れられました。まともに息も出来ず喉の奥まで入れられて、むせて咳き込んでは吐き出しの繰り返しで、苦痛以外の何者でもありませんでした。胸で挟むようにも言われ、色々とやり方を言われながら、「パイズリ」もさせられました。何度も何度も握らされて口に入れられたり、握り方や舐め方、咥え方を色々と言われ、無理矢理させられました。熱い物が口の中いっぱいに広がったので「何これ?」と思った瞬間、女の人たちに顎を押さえられ「出しちゃダメ!」と言われたので思わず飲み込んでしまうと「飲んじゃった?」と笑いながら言われました。喉に引っ掛かる感じが凄く不気味で、それは彼の精液でした。それから少しして「もう大丈夫でしょ?後は2人でやりなさいね」と彼に言って女の人たちは帰って行きました。それから彼にまた舐めるよう言われたので仕方なく舐め、私が自分で彼…