2004/10/15 12:09┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


508 名前: ポチ ◆WARsTxlfPE 投稿日: 03/03/04 20:40 ID:yjfNgGVx

僕は由香と付き合うまでは童貞、由香も僕がめての男性でした。 
体験は付き合いだして1ヶ月半位、お互いがめて同士もあり大変でした。 
半同棲生活が始まり学校でもイチャイチャ、夜も毎日の様に求め合うという感じでした。 
入学後3ヶ月が過ぎると、もうすぐ夏休み。 
僕と由香は「夏休みに何処
へ行くか」で毎日盛り上がってました。 そんな幸せな日々は永くは続きませんでした。 
忘れもしない7月10日、悪夢の日はやってきたのです。 
その日は由香の方から外食したいと言ってきました。 
2人とも学生でバイトはしていません。 
あまり高い店へは行けませんが居酒屋とカラオケ位ならと2人で出掛けました。 
2時間近くも探し回り、やっととある洋風居酒屋に入る事ができました。 
座席に座った僕の隣にはサラリーマン風の3人(?)、由香の隣には珍しく外人が2人い 
ました。 
由香の隣に座ってた2人の外人が僕らの話に割って入ってきました。 
彼らは滞在期間が永いのか、流暢な日本語で話し掛けてきました。 



509 名前: ポチ ◆WARsTxlfPE 投稿日: 03/03/04 20:42 ID:yjfNgGVx

は由香も僕も敬遠していましたが下手な日本人の漫才より話が面白く、徐々に打ち解 
けていきました。 
2人は米軍の兵隊で今日は休暇でここに来てると言っていました。 
1人は白人でもう1人は黒人。 
僕は身長175cmでソコソコガッチリしていますが彼らは僕よりはるかに大きな身体つ 
きです。 
恐らく2人とも190cm位はあったのではないでしょうか。 
2人で夏休みの計画について話しをする筈が、いつの間にか外人を含めた4人で盛り上が 
っていました。 
途中、その外人はオゴリだと言って僕と由香にビールとワインを注文してくれました。 
その時は何も考えず、ご馳走になりました。 
今思えば、これが悪かった。 
飲み終えて少し経った頃から徐々に睡魔に襲われ、途中からの記憶が残ってません。 
僕も由香もそこそこ酒には強い方で記憶がなくなる位まで飲んだ事がなかったのに。 
それからどの位の時間が過ぎたのか。 



510 名前: ポチ ◆WARsTxlfPE 投稿日: 03/03/04 20:43 ID:yjfNgGVx

段々と意識がハッキリしてくると、そこは見知らぬ部屋でした。 
その部屋には不思議で窓が一切無い部屋でした。 
目の前には何やら人影が見えます。 
それも大柄の男が2人、そして英語で何かしゃべっています。 
更に意識がハッキリしてくると大柄な男2人の間にもう1人。 
そう、男2人の間にいたのは由香でした。 
それも着ている服を全て脱がされ、裸のままの姿をした由香が意識の無いまま男2人の間 
にいるのです。 
僕はその光景を目にした瞬間、我に返りました。 
「ゆっ 由香! お前ら何をするんだ!」「ヤット メガサメマシタカ?」 
白人の男が流暢な日本語でニヤ付きながら僕にそう言いました。 
僕は必死に由香のもとに歩みよろうとしましたが身動きが取れません。 
そう、僕は手足は勿論の事、身体中を縛られてたのです。 
そんな状態でしたが、とにかく必死で由香のもとに行こう、助けたいと必死でもがきまし 
た。 



512 名前: ポチ ◆WARsTxlfPE 投稿日: 03/03/04 20:46 ID:yjfNgGVx

そんな時、僕の外人2人に対する罵声で由香は目を覚まします。 
意識がハッキリしていない為か、由香は自分が置かれている状況を飲み込めていません。 
ただ、その状況を確認するのに時間はかかりませんでした。 
ほんの数秒間で状況を理解した由香は泣き叫びます。 
そして2人の外人から逃れようとします。 
手馴れているのか、別に焦っている訳でもなく2人は由香が身動き取れない様に押さえ込 
みました。 
2人の内、白人の男が服を脱ぎ始めます。 
着ている服を脱ぐと既に勃起したペニスは天井へ向けて反り返っています。 
その大きさは高校生時代に友人が持っていたビデオ(裏)では見た事がありますが実際、 
ここまで大きいのかと思うほどでした。 
そして裸になった白人の男は自分の掌にを吐きかけ、それを巨大なペニスに擦る様に塗 
りました。 
そしてもう一度、掌にを吐くと今度は由香の秘部へ塗りだし、太い指も挿入して中を掻 
き混ぜる様にしています。 



513 名前: ポチ ◆WARsTxlfPE 投稿日: 03/03/04 20:46 ID:yjfNgGVx

嫌がりながら泣き叫ぶ由香、無理やり指で掻き回され悲鳴をあげています。 
黒人の男が細い由香の両腕を掴み白人の男は由香の両足を抱え、正常位の格好で巨大なペ 
ニスを挿入しようと覆い被さります。 
両足をバタつかせながら泣き叫び必死に抵抗する由香。 
しかし白人の巨大化したペニスの先端、亀頭部分は由香の股間の中心部を捕らえています。 
そして100キロ近い体重であろうその巨体が小さな身体の由香に圧し掛かった時、今ま 
でに無い悲鳴をあげて由香は頭を仰け反らせました。 
白人の男は二言三言、黒人の男と英語で会話すると物凄い勢いで腰を振り始めました。 
白人の男の荒々しい腰使いによって由香は失神寸前でした。 
の内は泣き叫びながら身動きが取れないまでも必死で抵抗していましたが徐々にその 
力は無くなり人形の様に動かなくなりました。 
部屋では由香と僕のすすり泣く声と、白人男のの様な喘ぎ声だけが木霊します。 
由香の後ろで細い両腕を掴んでいた黒人男は、力が抜けた由香の状態を確認すると両手を 
離しました。 
一方の白人男は離された由香の両手を掴むと更に荒々しく腰を振り出します。 



514 名前: ポチ ◆WARsTxlfPE 投稿日: 03/03/04 20:47 ID:yjfNgGVx

巨大なペニスの激しい抽送による激痛で見開いた由香の目は時折、白目を剥いています。 
恐らく失神寸前の状態を巨大なペニスの抽送による激痛で完全な失神を許されなかったの 
でしょう。 
白人男はそれを楽しむかの如く、由香にキスというより舐め回す様に貪ってます。 
そして腰の動きは更に激しさを増し、同時に喘ぎ声というより雄叫びに近い声を出しなら 
が果てました。 
先ほどと同じ様に白人の男は二言三言、黒人の男と英語で会話すると由香の身体からゆっ 
くりと離れます。 
それと同時に巨大なペニスが由香の膣からズルズルという感じで抜け落ちました。 
ほんの数メートル先に見える由香の秘部は真っ赤に充血し上下に少し裂けた感じで血も滲 
んでいます。 
そして数秒後には白人男が避妊具も付けずに射精した精子がドロドロと流れ落ちました。 
膣内も裂傷を負ったのか、その大量に出てくる精子には血が滲んでいました。 
由香の顔を見ると激痛から開放された為か、既に失神し白目を剥いています。 
しかし悪夢はこれで終わりではなかったのです。 



515 名前: ポチ ◆WARsTxlfPE 投稿日: 03/03/04 20:48 ID:yjfNgGVx

そう、もう1人の黒人男が服を脱ぎ始めていたのです。 
服を全て脱いだその黒人男のペニスを見て驚愕しました。 
黒人男のペニスは先ほどの白人男の比ではない位に巨大だったからです。 
その大きさは由香の細く小さな腕位の長さと太さがありました。 
黒人男は右手で自分のペニスを持ち、入り口に黒い亀頭の照準を定めると情け容赦無く一 
気に押し込む様に挿入しました。 
と同…