家庭があると出世も早い」とか...うざかったが聞き流しつつ、トイレに立った隙にビールに睡眠薬を。
寝始めた係長を「係長、家までお送りしますよ」とタクシーで同乗。係長はフラフラしながら「よっぱっらまったみたいだ。ありがとね」と家に着いたら女房が輪姦されちまうなんて想像もせずご機嫌だった。
郊外(田舎と言った方が適切か)の田んぼの間に点在している一軒家に着いた。無理して買ったんだろうなと思いつつ、係長を両脇で支えてチャイムを押すと、中から優花が出て来た。
「平井君(俺)わざわざ送ってくれてありがとね」OL時代は化粧が派手だったが、専業主婦だとすっぴんで狸みたいな顔だ。寝ようとし
ていたのかラフな黒のTシャツに黒の短パン姿で呑気に現れた。体は少々太ったようで、FカップがGかHぐらいに更に爆乳になっていた。(町田が寝た時に優花からサイズを聞いたらしい。95Fと自慢したそうだ)係長は爆酔で起きる気配が無く、優花に寝室まで連れて行ってと頼まれる。2階の寝室に係長を転がしてから1階に戻り、タクシーを呼ぶと嘘をつく。
嘘のタクシーを待っている間に、優花が何か飲むと俺達に聞くのでビールを頼む。昔話をしながら優花にもビールを勧め、OL時代の話が出来て楽しそうだった。
隙を見つけて優花のビールにも係長同様に睡眠薬を入れて、しばし歓談を続ける。タクシー待ち20分経った頃に「遅いわねー。待ちくたびれて寝ちゃいそうねー」と優花が睡眠薬を盛られたとも知らずにアクビを掻き始めて、うたた寝状態へ。
5分くらいで優花も爆酔状態に突入し、二人でキッチンから居間に優花を運ぶ。バンザイさせた優花のTシャツを脱がすと巨乳用のオバさんみたいな白いブラ。ロケット型乳が左右外側に大きく尖がっていて、町田がすぐにむしゃぶりついた。
「前より絶対デカくなってぞ!100は越えてんじゃねぇかな。」と町田が言う。「俺にも触らしてくれよ」とゴワゴワのブラ越しに巨乳を両手で鷲掴みで揉む。巨乳好きの俺は優花に惚れていたのだが全く相手にされなかった。
直に優花の爆乳を堪能したくなった俺は巨乳ブラを強引にズリ上げると、下乳からプルンと生乳がこぼれてきた。爆乳はだらしなく左右に流れた。
「ダメだなー優花。デカくなったけど油断して張りがなくなっちまったな。 前はツンと上向いてた。ブラに強引に余っている肉を詰め込んでんだな。」
町田が自慢気に優花の乳史を語り出した。プリンプリン乳も揉めて羨ましい奴。「確かに制服ベストのボタンがハチ切れそうなくらいツンと尖がっていたな。」優花の爆乳の外からの見て目だけでズリネタにしていた俺は惨めに返答をした。
「でも、タルンタルンしていて超やわらけーぞ。どんな形にも変型しそう」と優花の垂れた柔らか乳を俺が揉み続けると乳首が立った。ピンクで小粒。更に乳首をコリコリに立たせて吸いつくと「ふーん」と優花が吐息を漏らす。
「目を覚ましちまう前に取り敢えずハメて、携帯で記念撮影しちまおうぜ」と町田が急き立てる。既に俺のチンチンはビンビン勃起状態なのでOKだが、「まだ濡れてないかもしれないから、上手く入らねぇかもしれないぞ」
巨乳から離れて黒の短パンを脱がしに掛かる。真っ青のバック">Tバックでエロい。パンティ越しにマン筋辺りを擦ってみるが、あまり濡れてないようだった。パンティも剥いで、ついに優花のコーマンにご対面。やっぱ黒いヤリマン。毛は薄いので具が見える。黒いビラビラはデカイ。栗はピンクだがデカイ。
「やっぱ濡れてねぇのか?でも掛けて一気に挿入しちまえば濡れてくるよ」町田に催促されたのでクンニ(風呂上りなのか臭くなかった)しながらを掛ける。チャポチャポ音を立てだしたので、優花のコーマンにチンポをあてがって挿入
意外とニュルッとスムースに入ったので、腰を激しく打ち付けて亀頭を擦る。ビラビラやヒダヒダがチンチンに絡み付き、濡れてきてジョボジョボ音を立てる。
「こいつ、入れてやるとすぐにベチョベチョになるんだよ!潮も吹いたぜ!」町田の茶々を聞き流しながら一気に射精に向けてピストン運動を激しくする。
俺の必死形相も見て、そろそろ発射かなと思った町田は写メールでハメ撮り連射。妊娠させると計画していたので、ゴムもせずに生で中出しして果てる俺。
「平井!中に出しちゃったの?お前、病気もってねぇよな?大丈夫か?」と町田。「お前の精子まみれの中に突っ込むのか。仕方ねぇな。じゃあ、俺も生ハメ!」
今度は町田がハメている姿を俺が撮るが、乳にばかり焦点が行ってしまう。「お前が濡らしてくれたから、中がイイ具体になってるよ、さんきゅー」町田に打ち込まれて乳が揺れまくっている姿を見て、俺のチンチンも復活。
優花の口をこじ開けてチンチンを咥えされて腰を振って強引にファラ。早漏の俺はすぐに顔射で汚れた顔を写メールで撮影。これが一番エッチだ。「お前、また逝っちまったの?早過ぎ!学生">中学生高校生みてぇだな」そういっている内に町田も腰を更に激しく振り出して中出しでフィニッシュ。
しかも町田は抜かずにそのままストロークを続けて、続け様に中出し2連発。その後色んな体位ハメ撮りして、「四十八手に挑戦」とダッチワイフ状態。
2時間ぐらい中出しで楽しんでも未だに優花も係長も起きる気配が無い。「このまま帰った方がイイかな?精液まみれのままパンツ履かせて・・・」町田はエンディング方法に悩んでいた。「帰ってから携帯で写真送るか?」「否、優花は起こしてやりたいな。ハメられている所で目覚める感じ」と町田は家の中を何か探しにうろつきだして、何かを取って戻って来た。
「便所の濃い洗剤嗅がせてみっか?ツンと来て、きっと起きるから。 起きても叫び声が漏れないように、パンティ口に突っ込んどけよ!」こういう悪智恵はすぐに思い浮かぶ町田(仕事に活かせれば出世すんのに)
「係長のゴルフクラブで手とか足とか縛り付けたら?AVで見た事あるんだ」と負けずに俺も提案。玄関にあったクラブと電気コードを紐代わりに優花を固定。ビールを呑んでいたコップに洗剤を入れて、優花の鼻に押し付けて嗅がす。
数分後にようやくお目覚めの優花。町田に対面座位で揺さぶれてもボーっとしたまま、事の次第に気がついた優花が激しく抵抗するが、反って腰を自分から振ってしまう結果に。
「優花ー、そんなに振ったら、また中で逝っちゃうよ。俺4発目。あいつは3発済」俺にまで中出しされた事を知った優花は凄い形相で俺を睨んでモゴモゴ叫んだが、俺が写メールで撮ると、目を見開いて愕然とした表情に変ったまま犯かされていた。
町田は4発目を打ち終わると優花を羽交い絞めにして俺を手招きして、また続いて俺に犯すように促した。町田に比べて俺を激しく拒む優花。
頭に来てコーマンが壊れるくらいがむしゃらにピストン運動で犯す。猿轡代わりのパンティから「ヴォーヴォー」唸り声をあげて泣く優花。
結局、朝まで町田と優花を犯し続けて「写メール」で口止めさせて開放。係長が起きてきたので「三人で夜明かしで呑んだ」と言って家を出た。
次回は、係長の出張中に押しかけて、輪姦ビデオ撮影を予定している。