私の体験を告白します。

私は現在、中小企業の会社員として昼間は働いていますが、実は社長の愛人であり、
更に社長と会う日以外の夜や休日は出会い系にどっぷりはまっているのです。
こうなったのは、今から10年前に私に起こった「ある出来事」が原因でした。

私の両親は、私が小学4年生の時に離婚し、
私はに引き取られて安アパートに二人で住んでいました。

私が小さい頃から夫婦ゲンカの絶えなかった両親でしたから、
仕方ないと私は考えていて、どちらかといえば顔を合わせる度にケンカをするよりも、
早く別れた方がいいのに、とさえ
思っていたので離婚については
あまり感傷的になりませんでした。

又、私自身も引っ込み思案の大人しい性格だったので、クラスの中では目立たず、
家の環境も手伝って更に他の子とはあまり話をしない子になっていました。

父と別れてからは最初パートに出ていたようですが、そのうち夜の仕事をし始め、
夜遅くならないと帰ってこない日が多くなってきたのです。
私は小学校から帰っても誰もいないので、なるべく夕方遅くまで遊び、
家に帰ってからはテレビばかりを見るという毎日を過ごしていました。

そんな生活が続くようになって一年くらい経ったある日、私が小学校から帰ってくると
玄関にの靴と男物の大きな靴が脱いでいるのが眼に入ったのです。
私は「父が帰ってきたのかもしれない」と思い、
ちょっと嬉しくなって急いで靴を脱いで上がりました。

玄関とキッチンはつながっていて、
その奥の居間の方から人の声らしい音が聞こえてきました。
すぐに居間に入ろうとした私は中の音を聞いて、何か変な感じがして一旦立ち止まり、
それから静かに閉じている襖に近づくと、そっと開けて中をのぞき込んだのです。

居間はカーテンが閉められて薄暗くなっていて、
その中の様子は小学5年生だった私にはあまりに異様で、
ひと目見ただけで眼が離せなくなってしまったのです。

私が見た光景は、薄暗い居間で全裸で薄い布団の上に仰向けに横たわり、
その上に同じように全裸になった見知らぬ男がにのしかかって
体を前後に揺すっているというものでした。

の白い足は大きく開かれて男の胴体に巻き付き、男が体を揺する度にの口からは
「ああっ、あンっ」という苦しげな声が漏れ出ていました。
私は最初、が見知らぬ男の人に苦しめられていると思ったのですが、
の声が苦しそうにも関わらず、嬉しそうな雰囲気が感じとれ、
一体何をしているのか分からなくなった私は混乱してしまい、
じっとその様子を襖の隙間から見ていたのです。

何分くらいそうしていたのか分かりませんが、
男の下になって目を閉じて喘いでいたがフッと目を開けて、覗いている私を見たのです。

は一瞬ギョッとしたように目を見開いて私を見て、
動いている男の体を掴んだのですが、
すぐに「真由!何覗いてんのよ!」
と怒鳴りました。

私はビクッと身をすくませましたが、凍り付いたように体が動かず
その場につっ立っていました。

はいらただしそうに上に乗っている男を押し退けると立ち上がり、
裸のまま襖をガラッと乱暴に開けると、私の頬をパシッとひっぱたいて
「いやらしい子!外で遊んできな!」
と言いました。

私は頬を叩かれたせいで正気に戻り、
に背中を向けるとそのままバタバタと外に飛び出したのです。
その日は誰も友達と遊ぶ事ができず、
私の頭の中は、全裸で男にのしかかられているの白い体で一杯でした。

フラフラと、あちこちをうろついた私が夜になって家に帰ると、
は既に出かけた後でした。

その夜、一人で布団に入った私は股間が熱く感じられ、
何となく布団を股の間に挟んでギュウウッと締めてみました。それがとても気持ち良く、
もこんな感じで男の人を股に挟み込んでいたのだろうかと思うと興奮してしまい、
モゾモゾと腰を布団に押しつけ続け、
やがて快感が絶頂に達した私は小さくブルブル震えながら、やがて眠ってしまいました。

その日以降、私が小学校から帰ってくると何度もそんな日があるようになり
相手の男はその度ごとに違うようでした。
そして私は私で夜になって布団に入るとオナニーにふけるようになってしまったのです。

最初のうちはパジャマの上から布団を挟み込んでいたのですが、
アソコの濡れ方がだんだん激しくなり、穿いているパンツがグショグショになって
気持ち悪いほどになってしまったので、
下半身は全部脱いでタオルを挟んでこすりつけるようになりました。

のあの姿は私の脳裏に焼き付いていて、その時の様子を思い出すと
自然とアソコが濡れてくるまでになってしまったのです。
そしてついに「あの日」がやってきたのです。

その日、私が学校から帰ってみると又、玄関に男物の靴が転がっていました。
部屋の奥からはテレビの音が漏れてきていたので、
がいると思い私はキッチンにランドセルを置いて、すぐに外へ出ようとしました。

しかし、この日は閉まっているはずの居間の襖が開いており、
男の人が一人で座っているのか見えました。

男は帰ってきた私に気が付くと、
ニヤニヤ笑いながら立ち上がり、
私に近づいてきました。

男は45歳くらいで薄汚い無精髭を生やし、
上半身は汚いTシャツを着て下に汚れた作業ズボンをはいていました。
男は薄笑いしながら私に向かって「おかえり」と優しげに言ってきました。

私は男の方を見ないようにしてランドセルを降ろし、
そのまま出ていこうとすると男は私の手首を掴んで
「面白いビデオ見てるんだよー。真由ちゃんも一緒に見よう」
と言ってきました。

私はこの男が気持ち悪かったので一緒にいるのは嫌だったのですが、
力任せにグイグイ引っ張られ居間に連れ込まれてしまったのです。
居間に入ると男は私の後ろに回り、
襖をパタンと閉めると私の両肩を掴んでテレビの前に押していきました。

テレビはさっきは確かにバラエティー番組らしい音がしていたのに、
今は画面の中に裸の男と女が映っていて、
大きな鏡がついた部屋の中にあるベッドの上で二人が動いていました。

私はイメージが沸き上がり、思わず画面を見つめていると、男は
「気に入った?真由チャン。まあ、座ってゆっくり見てよ」
と私の耳元に囁きました。

私は恥ずかしくなって顔をそむけようとしましたが、後ろから押さえつけられ、
そのままテレビの前に座らされてしまいました。

画面の中では、女の人があの時のと同じ格好で男にのしかかられていました。男が
「音が小さいね。大きくしなきゃ」
と言いながらリモコンで音量を上げ、
「ああっ、いいっ、いいわあっ」
という女の人の大きな声を聞いた途端、私の体が凍り付きました。

画面の中の女の人は、私のだったのです!

私の肩を後ろから押さえていた男は嬉しそうな声で
「真由チャン、この女の人誰か分かるう?」
と聞いてきました。

私は「し、知らないっ!」と答えましたが、声だけではなく体も震えていました。

「ふうん、おかしいなあ。じゃあ、このビデオ他の人に見せていい?」
男が言ったので、思わず私は「だ、だめえっ」と叫んでいました。

「じゃあ、正直に言ってみな。この女の人は誰?」私はしかたなく小さな声で
「お、お母さん」と言いました。

「聞こえないよ、誰のお母さん?」
画面の中で仰向けになっていたは、今度は犬のように四つん這いになり、
を男に向けていました。
それを見ながら

「あ、あたしのお母さん・・・」

私が答えると男は
「正解!そうだよ、真由のお母さんだよ。このビデオは、
この前お母さんテレクラで知り合ってホテルでヤッた時、
こっそり撮っておいたものなんだ。すごかったよ真由のお母さん
まだ30歳くらいだよね。ホントのスケベママだったよ」
と嬉しそうに言いました。

画面の中で全裸の四つん這いで真っ白なおを突き出し、
その後ろから男がの腰を両手で掴んで、
大きなのおに自分の腰を打ち付けてました。

打ち付ける度にパンッパンッという音が響き、
それにの「ああっ、ああっ」という喘ぎ声が重なり、
見ているうちに私の頭はクラクラし始め、股間が徐々に熱くなってきてしまいました。

そして、「ママがスケベなんだから、真由もそうだよね」と男は言うと、
いきなり私のスカートをめくりあげ、ショーツの中に手を突っ込んできたのです。

「やあっ、やめてっ!」

反射的に男の手を振り払おうとしたのですが、男の力にかなうはずもなく、
私は男にアソコをまさぐられてしまいました。

この時、既に私のアソコは濡れ初めていて、それを知った男は
「はははっ、なんだこりゃっ、コイツ自分のお袋がヤッてるビデオ見て濡らしてやがるっ」
と叫び後ろから私を押し倒して、
さらにアソコをいじくり始めたのです。

私は恥ずかしさで「いやあっ、やめて、やめてぇっ」
と手足をバタバタさせて必死に抵抗していましたが、

男が「静かにしろ。でなきゃビデオをばらまくぞ」とすごんできたため、
しかたなく大人しくなりました。しかも、男の指が濡れたアソコを擦る度に、
ピクンピクンと腰が反応してきたのです。

そして男に「みろ、マ☆コいじられてピクピクしてるじゃねえか。
お前もあの女の娘なら淫乱に決まってんだ。あきらめろ」
と言われたうえ、がこの男とセックスをしているビデオを見てしまった私は、
もうなんだかどうでもよくなってきて、どうせお母さんの娘だしどうなってもいいや、
と半ばあきらめと投げやりな気持ちになり、
半泣きになりながらされるがままになってしまったのです。

私が大人しくなったのが分かった男は私から体を離し、
勝ち誇ったように私に立つように言いました。
「よーし、真由、それじゃあこれから俺が、どれだけお前がスケベか調べてやるから、
言う通りにするんだぞ。まず、服を脱げ」

しかし、さすがに私がすぐには応じる事ができず、モジモジしていると男は
「へへっ、淫乱女の娘でも最初は恥ずかしいか?」
と言いながら、
私の着ていたブラウスのボタンを外し始めました。
当時、私はクラスでも大柄な方で、小学5年生くらいからスポーツブラではなく、
ちゃんとしたブラジャーを着けていました。

男はブラウスを脱がせると私の胸の大きさに驚いたように
「へええ、最近の小学生は発育が良いな!」と言いながら、
ブラジャーを取れと言いました。ブラウスを脱がされた私は、
もう逆らう気力もなくノロノロと両手を背中に回し、
後ろのホックを外すとブラジャーを取りました。
ロリと私の胸がブラジャーの中からこぼれ出て、
いつも服の中に入っている体の一部を外の空気にさらされた私は
ゾクリと背をすくませました。

私の胸は自分で言うのも何ですがとても形が良く、大きさもクラスで一番大きいうえ、
しかもまだグングン膨らみ続けていたのです。

乳首はツンと上を向き、乳輪もそんなに大きくなく、
私の胸を見た男はその形の良さに驚いたようで
「へえー、こりゃすげえや。とても小学6年生とは思えねえな」
と嬉しそうに言うと、ひざまづいて私の腰を引き寄せました

。男は口を大きく開け、舌を大きく突き出し私の左の乳首を下からベロリ舐め上げました。
「ひっ」既にその時私の乳首はコリコリに固くなっていたうえ、
初めて男の人になめ上げられた感触が乳首から全身にブワッに広がり、
その初めての感覚に思わず声が出てしまいました。

「へへへ、感じるだろ?今からもっと気持ち良くなるぞ」
男は言うと今度は大きく口を開いて私の右胸にかぶりつき
、口の中で乳首を転がし始めたのです。

「あっ、あっ、や、やだ」乳首を柔らかい舌で転がされる感覚は、
12歳の私にはあまりにも強烈で、
乳首から全身に広がる快感に膝がガクガクし始めました。

胸を吸っている男の頭を両手で掴んだのですが、
襲ってくる快感に離すこともできず、とうとう逆に胸に抱きかかえてしまいました。

私が快感の虜になっていると知った男は、更に私の乳首を激しく吸ったり、
歯で優しく噛んだりし始め、反対の乳首も指先で転がし始めたのです。
「ああっ、くっ、やめて、もうやめてぇ」口ではそう言ってるものの、
快感にすっかりとりこまれた私の声は、うわごとのようにつぶやいてるだけでした。

乳首を吸われながら目をやったテレビでは、が仰向けに寝た男の下半身に跨り、
声をあげながら腰を大きく飛び跳ねるように上下に揺すっていました。

どれくらいの間そうしていたのか、さんざんねぶって満足したらしく、
男は私の胸からようやく口を離し「スカートを脱げ」と言ってきました。

男が口を離した乳首は、唾に濡れているせいでヒンヤリしました。
私は胸を吸われた快感にまだボーッとしながら、
さっきと同じようにノロノロとスカートに手を掛け足首まで下ろしました。
下着は白いショーツだけで、あとは白いハイソックスを穿いているだけの格好で、
私は男の前に立ちました。

恥ずかしいことに、もう私のアソコはグショグショに濡れていて、
ショーツがアソコの膨らみにベットリと張り付いていたのです。
「ひひっ、すげえな、真由。グショグショになってるぞ。気持ち悪いだろ?
ゆっくりパンツを下ろしな」男はズズッと涎をすすり上げ、私に命じました。

私はグスグスと鼻水をすすりながらショーツに手を掛け
ズルッと膝までずり下ろしました。
すると、男がそこで手を離すよう言ったので、
膝までショーツを下ろした格好で私が体を起こすと、
男は私の足を自分の足の間に入れるようにしてあぐらを組みました。

男が目の前にある私のアソコを指で開くと、ビクッと体が震えました。
自分の恥ずかしいところを見知らぬ男に広げられ、
中を見られる恥ずかしさは言葉にはできず、
頭の中がグルグル回って何も考えられなくなってしまいました。

そしてボンヤリ見ているテレビの中では、
が男と抱き合ってベッドに横たわり動かなくなっていました。
そしてボーッとテレビの中で横たわるを見ながら、
男にアソコをいじられるに任せているといきなり、
私のアソコを何か濡れた暖かくて柔らかいモノが擦り上げたのです。

その感覚はさっきの乳首を嘗められる感覚とは比べものにならないほど凄いもので、
私は「あっ!」と自分では考えられないほどの大声をあげてしまいました。
一瞬何が起こったのか分からず、パッと下を見ると男が舌を出したまま、私を見上げていました。

「あ、な、何を」私がオロオロと言いましたが、
男は答えず「じっとしてな」と言って、また私のアソコに口を付けたのです。

思わず腰を引こうとしましたが、
を男に両手でギュウッと掴まれて動くことができず、
ベチョッと男の口をアソコに付けられてしまったのです。

そして再び私の股間からさっきの感覚が襲ってきました。
「ああっ!だっ、だめぇっ!」
いつも布団の中でやっているオナニーの十倍くらいの快感が私のアソコで弾け、
ベロベロ舐め上げられる度にビリビリと背骨を快感が駆け上がります。

「あはぁっ、やだぁぁ、やめてぇぇ」このままでは自分がイカされてしまうと思い、
泣きそうになりながら男に言いますが、無論聞いてもらえる訳もなく、
私は腰を折って内股になり、
股間にある男の頭を押して外そうと無駄な抵抗を試みました。

しかし男の舌は自在に私の股間を舐め続け、おの穴近くまで伸びたり、
クリトリスを舌先で弾いたりして私を責め続けたのです。

小学生の私にそんな責めが耐えられるはずもなく、
どんどん快感がたかまっていきすぐに絶頂が訪れました。
「あっ、い、イヤ、イヤァァッ!」さっきまで腰を引いていたはずの私は、
快感に負けて逆に腰を突き出し思い切り伸び上がって口では嫌と言いつつも、
男の頭を自分の股間に押しつけ、絶頂に達し続けてしまったのです。

しばらくそんな恥ずかしい格好のまま私はじっと快感を味わい続け、
その後カクンッと膝の力が抜けその場にペタンと座り込んでしまいました。

「んー?そんなにおマ☆コ舐められるのが気持ちよかったかい、真由チャン?」
男がニヤニヤと顔を近づけ聞いてきましたが、
自分の恥ずかしいところを男に舐められただけではなく、
その行為で絶頂に達してしまったことがあまりに恥ずかしく、
私は何も言わずじっとうつむいていました。

「じゃあ真由チャン、今度は真由チャンがオジさんを気持ち良くしておくれ」
男の声に顔を上げると、目の前に勃起した男のモノがありました
。今思えば短小包茎のモノだったのでしょうが、小学生当時の私に分かるはずもなく、
目の前の男根の異様さに声もでない有り様でした。

モジャモジャと生えた陰毛の中からビンッと立ち上がっている様は言うに及ばず、
血管を浮き立たせ節くれ立った形は、小学生の私を怖じ気つかせるのに十分でした。

男は自分で表皮を剥きなから
「ほら見てごらん、真由のママもおんなじコトをしてるよ」と言いました。

ハッと画面を見ると、さっきまで動かなかったが横たわった男の股間に顔を埋め、
激しく上下に頭を振っているのが見えました。

私はそれを見ながら、自分もあの人の娘なのだから、
仕方ないと思いも咥えた男のモノを口にパクッと咥えました。
男は「おうっ」と声をあげましたが、私は構わずソレを咥えたまま、
頭を前後に動かし始めました。

男は「おうっ、おっおっ」と声をあげており、
私は自分を恥ずかしいめに逢わせられた仕返しだと、
思いきり男のモノに吸い付きなから頭を振り続けました。

初めて口の中に含んだ男のモノは生暖かくて不思議な固さをもっていて、
私の口の中でピクピク動くのが分かりました。

男が私の頭に手をやりながら
「真由チャン、ベロをおチ☆チ☆の裏側にあてて嘗めてみて」
と言ってきたので、舌をモノにあてました。舌にあたる男のモノは、
今まで口の中に入れたどんな物とも全く違う感触でしたが、
その温度と固さは「人間の体の一部」という感じが口の中から
はっきりと伝わってきました。

私が男のモノに舌を押し当てながら、頭を前後に動かしてみると男は
「おおっ、いいよ、上手だぞ真由チャン」と嬉しそうに言いました。

そして全裸になって男の前にひざまづき、生暖かいそれをくわえて
頭を動かしている自分の姿を想像すると、
なんていやらしい事をしているんだろうと思うと同時に、
股間がまたしてもジンジンと熱くなってきてしまったのです。

更に男が「真由チャン、先っちょもペロペロ舐めてみて」と言ってきたので、
私は男のモノから一旦口をはずしました。

私の唾液で濡れて光っているソレの根本を私は両手で持ち、
舌をベロリと出すとピンク色の亀頭をアイスクリームをなめるように
ペロペロと舐め始めました。舌ざわりはツルツルしていて、
私は何か不思議な物を舐めているように感じていました。

男にまんべんなく舐めまわすように言われたので、
私は言われた通りに顔を左右に振って男のモノを舐め回したり、口に含んだりしていると、
男は突然「おっ、おっ、ヤバい、出そうだ!」
と言って私の頭を両手でガシッとつかむと、
私の口の中に自分のモノを一気に突っ込んできたのです。

突然自分の喉の奥まで固いモノを突っ込まれた私は、
むせてソレを吐き出そうとしたのですが、
男にガッチリと頭を押さえつけられ外すことができませんでした。

あまりの苦しさに涙が出てきて目がかすみ、
どうなるんだろうと考えた瞬間男の腰が動き出し、
男のモノが私の口の中でズボズボ往復し始めました。

男は私の頭を押さえながら
「おおっ、真由チャン、真由チャンのお口にたっぷり出してやるぞ!」と叫びました。

しかし私は苦しさに何のことか全く分からず、
それよりも早くこの苦しさから逃れたいと思い、
男をもっと気持ち良くさせればこの行為が終わるのではないかと考え、
唇をきゅっと締め、舌を棒に巻き付かせました

。男は「おおっ、おおっ、イイぞ真由っ、イクぞおっ!」と大声で言うと、
私の頭をガッシリ掴んだまま喉奥までモノを突っ込み、
そこで体の動きが凍ったように止まりました。


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