俺はイク所より潮を吹く所が見たかったので真希が痙攣している最中も激しく指を動かし続ける。
そして指を折り曲げて掻き出すように動かしていたらピシャピシャッと液体が飛び散り始めた。
掻き出す度に大量の液体が凄い勢いで飛び出してくるのが面白くてずっと繰り返していたら、l
俺もソファも床もビショビショになっていた。
グッタリとして動かない真希とは逆に大興奮の俺たち。
「すげー、潮吹いた!!」
「でも潮って無色無臭じゃねーの?なんか小便の匂いがするなぁ」
口の周りについた液体を舌で舐めると確かに塩っぱい味がした。
潮吹き失敗?小便を漏らし
ただけかな?」
「どっちでもいいけど俺のソファがビショビショじゃんw これ本革だから高かったんだぜw」
とBがタオルを取りにいった。

「俺も体洗ってくるわ。シャワー貸りるよ」
真っ正面から潮をあびたので全身がビショビショだ。
「ごゆっくりー、俺とBでお前の後輩可愛がっておくよ」
2連続でイッた事でもう抵抗の心配がなくなったと判断したのか後ろ手に縛ってある真希の紐を外しながらAが答えた。

シャワーをゆっくり浴びてリビングに戻ると、
ソファに座っているBの股間で必死に首を上下に動かしている真希が目に飛び込んできた。
その後ろからAが真希に指マンをしている。
「おいおい、うちのサークルのアイドルにあまり酷い事をするなよ?あ!これ油性マジックじゃん!」
真希の綺麗なおには【肉便器】や【変態女】とマジックでラクガキされていた。
「大丈夫だよ、この変態女はこういうのが好きなドMみたいだし」
Aはそう言いながら真希のおをパーンと叩いた。

俺が戻ってきた事に気づいた真希は首を動かすのを止めて硬直している。
「おい、勝手に休むなよ。チンポ好きなんだろ?俺が良いって言うまで舐め続けろよ」
と言いながらBが真希の髪を掴んで無理矢理上下に動かす。
俺にとって真希はサークルのアイドルだけど、
A達にとってはネットで裸を晒している淫乱女という認識しかないから酷い扱いだ…

「そろそろ挿れていい?このままだと口に出しちゃいそうだよ」
真希の首の動きを止めさせてBが言った。
「おう、いいぜ。こいつのマンコも準備万端(笑)俺は最後でいいからビールでも飲んで待ってるよ」
真希のマンコに指を突っ込んでいるAがワザとクチャクチャ音が出るようにしながら言った。
そして四つん這いになっている真希の腰を掴んで後ろからBが一気に突っ込んだ。

「あ、あの…ゴム付けてます?」
と、不安そうな声で真希が言った。
「ゴム?肉便器にゴムなんか不要だろw」
「ちょ、ちょっと待って下さい!絶対ダメです、お願いします」
「外に出してやるから安心しろって。おー、凄え締まってる」
と言いながらガシガシと奥までチンポをねじ込むB。
「ん、だめっ、ん、あん、付けて下さいぃ、ん」
「前の彼氏とナマでしたことないの?」
「ない、んっ、そんなのぉ、あるわけないっ、あん、ですぅ、ん」
変態のくせに真面目なんだなw 初めての生チンポはどう?気持ちいいだろ?」
「だめぇ、抜いてぇ、あん、ダメなんですぅ」

俺はゴチャゴチャと煩い真希の前に回って顔にチンポを突きつけた。
さっきは余裕がなくて味わえなかった真希のフェラだ。
顔を背けるかと思ったが意外にもあっさりと口を開けて咥えてくれた。
チンポに吸いつきながら舌をペロペロと動かす真希。
「ブログにチンポ舐めるの大好きって書いてたけど本当なんだな(笑)」
とバカにしたように言うと一瞬口の動きが止まったがBに奥まで突かれるとまた熱心に舐め始めた。

この時のフェラが俺の人生の中で一番気持ち良かった
ずっと可愛いと思っていた無邪気な後輩が後ろからBに突かれる度に「んっ、んっ」
と言いながらも頬をべっこりと凹ませてチンポに吸い付いついている。
この光景だけでもすぐにイキそうになる。 今でもよく思い出してオナネタにしてるくらい。
実際に3分くらいで射精感が込み上げてきた。

「ヤバい、出そう」
「マジか?早過ぎだろ」とハァハァ言いながら腰を振ってるBに笑われたが我慢せずに出すことにした。
「おい、真希、精子出すぞ?全部飲めよ?」
真希は上目遣いで俺を見てコクコクと頷いた。
下半身が痺れるような感覚になりながら真希の口の中で自分の分身を爆発させた。
喉の奥に押し付けるように発射したので真希は少し苦しそうにしていたがゴクゴクと全て飲み干してくれた。

「さっきはイク前に乱入されたからなぁ、中途半端だったからすぐに出ちゃったよ」
と俺は早漏の理由を言い訳w
「この女、全部飲んだ?俺も飲ませようかな。おい、中に出されるのと口に出されるのどっちが好きだ?」
と腰を振りながらBが聞く。
「あんっあんっ、中はダメぇ」
ガンガン奥まで突かれながら当然の回答をする真希。

「よし、俺もイクから口に出して下さいと俺に頼めよ。お前次第で中に出すからな」
「えっ?お口に!お口に!飲ませて下さい!お願い!口に出して!」
と中に出されないように必死で連呼する真希。
「よし、イクぞっ」
ズボッとチンポを抜いて真希の顔の近くに持っていくB。
真希も急いで咥えようとするが間に合わずに顔や髪まで精子が飛び散ってしまった。
「あーあ、顔射になっちゃった。ちゃんと飲めよ」
飛び散った精子を指で掻き集めて真希の口に突っ込むB。

「まだ休みじゃないぜ、次は俺の番」
この後、真希はAにも生でぶち込まれた。
挿れられる時にAもゴムをしていない事に真希が気づいて物凄く悲しそうな顔をしていたが、
頼んでも無駄だと諦めたのか黙ってそのまま受け入れてた。

一発出して賢者モードの俺とBは腹が減ったのでカップラーメンを啜りながらAと真希のセックスを見学。
Aのセックスが上手いのか知らないけど、俺やBの時より真希が明らかに感じているのが分かった。
俺たちの時は「アン、アン」って喘ぎ声だったのにAの時は「ングゥ、ングゥ」と唸ってたし。

Aも真希の口に出して精子を飲ませたんだけど、
その時にAのチンポに白濁した真希の愛液がベットリと絡みついているのが見えた。
「おい、お前達だけで飯食ってるんじゃねーよw 途中からラーメンの匂いで集中出来なかったよw」
と本気汁でベットリ汚れたチンポを真希に口で掃除させながらAが笑った。。

「よし、俺も腹が減った。何か食おうかな」Aもこっちに来る
「真希も疲れただろ?何か食べるか?」
やっと解放されて床にグッタリと横たわっている真希に俺が声をかけると
「いえ、大丈夫です…」と言いながらゆっくりと起き上がった。
「俺たちのザーメンを大量に飲んだからお腹一杯なんだろw 栄養たっぷりだしw」
とBが冷やかす。
真希はそれに反応せずに突然土下座を始めた…

「お願いします。もうおうちに帰らせて下さい。本当にお願いします」
ドラマの中以外で土下座をする人を初めて見た俺達は驚いた。
「おいおい、泊まっていけよ。てか、部屋は余ってるからここに住んでいいよ」
「あんなにヒィーヒィーと喘いでたのに帰るの?もっと気持ち良くさせるよ?」
俺たちが好き勝手な事を言っても真希は床におでこを擦り付けながら、
「お願いします、お願いします」と呟くだけだった。

埒があかないので、2つの条件を付ける事で俺達は真希が帰宅する事を了承した。
1つ目は終電まで後2時間くらいあるのでそれまで俺達を最低一回以上イカせる事
2つ目は写真撮影をさせる事(撮影は真希が強硬に拒否したので顔は絶対に写さない&動画は撮らないという妥協案で説得した)

写真撮影はAが一番ノリノリで行った。
四つん這いにして肛門に綿棒やボールペンを突っ込んだり、
自分でマンコを広げさせた写真などを撮りまくってた。
もちろんハメ撮りもした。
抵抗しても無駄だと思ったのか人形のように素直に撮られていた真希だが
「この画像をお前のブログの常連達にも見てもらおうか?」
と真希に挿入しながらAが言うと初めて動揺して
「絶対にそれだけは止めて!!」と大きな声を出した。

「なんで?常連達もお前のエロ画像目当てにブログに来てるんだろ?」
「ダメっ!みんなに嫌われちゃいます…」
「嫌われないよ、ハメ撮り見たら常連達も喜ぶだろ」
「絶対に止めて下さい…知られたくないんです…」
「チヤホヤされてアイドル気取りなの?エロ画像目当てに集まってる男達はお前の事を肉便器としか思ってないからw」
「うぅ…それでも大事な場所なんです。お願いですからソッとしておいて下さい…」
真希が泣き出してしまったのでAもそれ以上は何も言わなかった。

リアルであれだけチヤホヤされているのに、
ネットで寄って来る男達に何故そんなに依存するのか俺には理解出来なかった。
顔が見えないから何でも相談出来るって事なのかね。
無邪気で明るい真希でも内面は色々抱えているんだなぁ、と感慨深かった。
で、鼻を啜りながら泣いている真希のおに射精してAの撮影終了。
肉便器と書かれたおに精子が滲んで凄くエロい光景だった。

次に俺が抱いたんだけど、真希に騎乗位をさせながらAのチンポを口に咥えてBのチンポを手コキさせながら撮影。
俺の上で腰を振りながらチンポを咥える真希がエロくて2度目なのにすぐに射精した。
フィニッシュはまた口内で飲精。
最後にBも色々な体位で楽しんだ後に口内射精でフィニッシュ。

「約束です、もう帰っていいですか?」ハァハァと肩で息をしながら真希が言った。
「いいよ、気持ち良かったね。シャワー浴びて来れば?」
「いえ、大丈夫です…」
というと走って寝室まで行って服を着てた。
シャワー浴びてる内に俺達の気が変わって帰らせて貰えなくなるのが怖かったのかね。

信じられない位の早さで服を着て、身体に精子を付けたまま挨拶もせずに帰っていった。
普段は礼儀正しいコなのになぁw
3人とも賢者モードの時が唯一のチャンスだと分かってたんだな。
ってか、見えないとはいえ肉便器とか落書きされてて
顔や髪には乾いた精子をベッタリ付けたまま電車に乗ったんだよな。
痴漢されてなきゃいいけどw

後日談
「今度はアナルセックスしよう!」「仲間内の肉便器に本格的に調教しよう」
とか盛り上がって計画を立ててただけど、
真希から「今後私に関わってきたら警察に行きます」と震える声で電話が架かってきたからそれっきりにした。
真希の性格からして警察には絶対に行かないだろうけど、
これ以上追い詰めたら自殺しそうな声だったので怖くなった。

真希のブログは鬼畜なAが約束を破ってハメ撮り画像を何枚か貼ったらしく、俺が見た時には閉鎖してた。
心が落ち着く場所だと言ってたので悲惨な閉鎖の仕方に少し可哀想に思った。

その後、真希はサークルには2度と来なくなっちゃたし、
一度大学の学食で見かけた時に話しかけようと思って近付いたら走って逃げられた。

今でもネットで女神を見かけると「真希かな?」と思ってしまう。
あんな目にあったらもう懲りてるはずだけど、女神行為って中毒性があるらしいからね…

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