「うう・・んん・・ぅぅぅ・・・」
と、の苦しそうな声が漏れるのが聞こえた。
寝顔というか、昏睡状態の表情も、眉間にシワを寄せ、明らかに不快感な表
情を浮かべている。

3人は、の乳房を玩具のごとく扱い、酷く揉んだり、乳首をつねったりと
したい放題、そして性器に指を出し入れして甚振るように楽しんでいた。

しかし、薬の効力は凄まじく、そんな酷い屈辱行為をその身に受けても、意
識をハッキリとする事が出来ずにいた。

(ホント、マジ愉しい!一晩中でも弄り回してやりたい!)
(俺も!でも、もうマジ限界!もう犯っちゃおうぜ。)<
br>(おう!順番だからな、俺が一番だぞ!)

の体を弄り回していた3人がそう話し合い、先にジャンケンで決めた順番
の一番手の奴が、パンツを脱いで、の両足を抱えながら挿入準備に入っ
た。

(中に出すなよ、後がいるんだから。)
(分かってるって!入れるぞ。)
そういって、一番手の奴は腰をの股間に据え付けながら、性器を確認しつ
つ、ゆっくりと挿入を開始した。

挿入の瞬間、「うう・・」と、のうめき声が漏れる。
(よし!入ってる!入ってる!そのままぶち込めっ!)
ビデオカメラを撮影している奴が覗き込むように挿入の誘導をしていた。

 僕は必死に背伸びをして、挿入部分を確認した。
一番手の奴の太いモノが、確実にの性器に突っ込まれているのが見えた。
は無意識ながらも、両手で抵抗をしているように見えた。しかし、すぐに
順番待ちの奴に両手首を掴まれて、ベッドに押し付けられてしまった。

 挿入している奴が、ゆっくりとした腰の動きを、徐々に早めていき、
のSEXを堪能し始めた。

早い腰の動きで出し入れされる奴のモノ、わざと激しくの性器を突いて
の体を大きく揺する。
の乳房が上下に揺れ、順番待ちの奴と撮影している奴は楽しそうに乳房を揉ん
だり、乳首を摘んだりして一緒に楽しんでいた。

の口からうめき声ともあえぎ声とも取れる、艶っぽい声が洩れていた、
その声に呼応するように一番手の奴は更に腰を早めて、フィニッシュ体勢に入
る。

「ティ・・ティッシュ・・取ってくれ!」
一番手の奴は激しく腰を動かしながら、誰とも言わずそう頼んで、の体に
抱きつきなが「クウゥッ―ッ!!」と、歯を食いしばるような、我慢の限界
なんだろうと理解できる声を上げて、バッとの性器からモノを抜いて、
5.6枚のティッシュにそれを包み、ギリギリのタイミングで射精をした。

(はあぁぁぁぁっ・・・・)
と大きな深呼吸をして、濡れたモノをティッシ
ュで拭きながら、「マジ、キモチヨカッタ。」と、呟いた。

その向こう側では2番手の奴がパンツを脱いでいる。
「よっしゃ!たっぷり愉しませてもらうか!!」
2番手の奴はそう言いつつ、の顔に勃起したモノを近づけて、の唇に亀頭を
押し付け始めた。
「俺のチンポ舐めてちょーだい!」
そう言いながら、無理にの口に勃起したモノを捩じり込もうとした。

「ほらっ、お口を開けて―っ!ほらっ!」
と、子供をあやすような口調で、フェラを強要する。
(ククククッ・・)
と笑いながら、フェラをさせる事を諦めた2番手の奴は勃起して堅くなったモノ
で乳房を突いて、(ククククッ)と笑っていた。

を甚振るようにした後、2番手の奴はようやく、の両足の間に体を入
れ、の腰をグッと引き寄せて、挿入体勢に入った。
「よっと!」そんな軽い掛け声で、2番手の奴はの性器に挿入していっ
た。

〝グググッ〟と、ゆっくり根元までの性器に挿入していく。
挿入したまま腰も動かさず、2番手の奴は、の胸を両手で揉み、乳首をク
リクリと弄りながら、
「気持ちイイ、お姉さんのマンコ。イイ感触!・・クククッ・・俺のチンポが入って
るの分かる?・・ああぁ・・キモチイイ。」
と、朦朧としているに、SEXしている事を理解させようとしているかの
ような行動をした。

が体を仰け反らせ、逃げようとしている様に見えた。
2番手の奴はの乳房を揉みながら、ゆっくりと腰を動かし、丁寧に、そし
て丹念にとのSEXを堪能しているようだった。

2番手の奴のSEXは長かった。
「おい、いい加減に早くしろよ!」と、ビデオカメラで撮影していた奴に注
意されるぐらい。

「仕方ねぇなぁ・・・」と、呟くと、2番手の奴は腰を徐々に早く動かして
いき、貪欲にから快感を貪っていった。
「うう・くっ・・ぅぅ・・」と、が苦しそうな声を出し顔を横に背けた。

2番手の奴はリズムよく腰を動かしている最中に、いきなり、小さく「ぅ
ッ!」と呟いてフィニッシュを迎えた。

いきなりの事にティッシュが間に合わず、射精の瞬間にモノを性器から抜い
たから、の腹部から胸にかけて、大量の白濁の精液がの体を汚した。
「ええ―っ!マジかよ、お前、汚ったねぇなぁ!」と、撮影していた奴が、
あきれたように言った。

2番手の奴は「悪りィ、悪りィ」と言いながら、ティッシュで精液を拭き取
った。

3番手の奴が「ったく、も―、勘弁してくれよ!舐めれなくなっちまったじ
ゃねぇか!」と、不満を口にしながら、挿入を試みた。
しかし、3番手の奴は待たされすぎたせいか、すっかり勃起が治まってしま
っていた。

「あれ―っ!くっそ―!」
と、モノを握って堅くしようとしていた。
すると、2番手だった奴が「お姉さんにしゃぶらせて大きくしてもらえ
よ!」と、助言を送った。

「俺がお姉さんの体を後ろから支えててやるから。」
と、言って、2番手だった奴はの上半身を起こし、後ろに回っての体が
倒れないように支えた。
そして、の頭を固定してフェラ体勢を整えた。

3番手の奴は「へへっ、マジかよ。」と、照れくさそうにしながらも、柔ら
かくなったモノをの唇に押し付けた。

指をの口の中に無理に入れ、口を開かせると、3番手の奴は亀頭をの口
の中に入れてフェラを強要させた。
「んんんッ・・」と、は苦しそうな表情と声を漏らした。

「おほっ!おい見ろよっ、俺のチンポ、口に入れられてやがんのっ!」
そう言いながら、3番手の奴はゆっくり腰を動かして、の口の中で、モノを堅
く勃起をさせていき、堅く勃起したモノをゆっくりと出し入れしてフェラ
楽しんでいた。

「やべ―、これキモチイイわっ!このままイッちゃいそう!」
と、言うと、3番手の奴はの口からモノを抜き、そそくさと挿入体勢に入った。
3番手の奴の腰がグッとの性器に据え付けられ、
「ウッ・・クゥ・・」と、がうめく。
「あああああ・・・」と、切なそうな声を上げる3番手の奴。

3番手の奴のモノがしっかりとの性器に挿入されていた。
3番手の奴は終始無言で、ただ一心不乱に腰を動かし、とのSEXを楽し
んでいるように見えた。

「やべっ!出るっ!ティッシュ取って!」
と、少し焦りながら、3番目の奴もティッシュに射精して事を終えた。
 3人で輪姦した後、余韻に浸るようにの体をしばらく弄り回してか
ら、下着パジャマを着せて、元通りに戻して、の部屋を後にした。

 僕の部屋に帰って来て、
「あんな美人お姉さんの体を堪能できて最高に面白くて気持ちよかったな!」
と、はしゃぐ3人に、僕は、
「絶対この事は誰にも言わないでよ。」
と、お願いした。

3人は、
「まぁ、あれだけオッパイや乳首を弄り回したから、明日の朝はかなり痛くなってる
と思うし、3人も相手にしたんだからアソコも違和感が残ってるかもしれないけど、
原因不明のまま忘れていっちゃうと思うから、お前が黙ってればお姉さんには分から
ないだろ。」
と言い、

最後に
「先に言っとくけど、あんな美人お姉さんと1回やっただけで満足できねぇから、
また協力の方、よろしくな!」
と、これが最後ではないと言って、深夜にもかかわらず、3人は逃げる様に帰っていった。

 次の朝、は何か考えるような仕草を時おり見せたが、何も無かったよう
に月日は流れていった。


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