そして私は目を閉じ、苦しさから目に涙をためながらどうなるのか分からず
じっとしていました。すると私の舌に包まれた男のモノから、
何かが通って出てくる感触が舌を通じて感じられたと思った瞬間、
私の喉の奥に生暖かい液体がビュビュッと勢い良く吹き出てきたのです。

喉の奥まで肉の棒を突っ込まれるだけでなく、
何かわけの分からない液体を喉に注がれた私は一瞬ものすごい力が出て、
男の体を力一杯押して口から男のモノを吐き出しました。

そそり立った男のモノはそれでも、
離れた私の顔めがけて白い液体をビュッビュッと飛ばし続け、
> 私の顔にベッタリと生暖かい液体をかけたのです。

私は顔に手をやりながらゴホゴホと咳き込んだのですが、
あまりに喉の奥で出されたため、男の出した液体の大部分を飲み込んでしまいました。

口の中に広がった男の液体の味は、苦いような変な味で私は顔をしかめながら、
「ぺっぺっ」と吐き出しました。

顔にやった手にはネバネバした白い液体が付いていて、
私はようやくそれが学校で聞いた男の精液だと分かったのです。

男は咳き込んだ私の背中に優しく手をやりながら
「あーあ、もったいないなあ。真由のお母さんはおいしい、おいしいって
喜んで飲んでたぞお」と言いましたが、
私はなぜか自分をひどく汚された気がして何度も何度も顔を腕でこすりました。
変な臭いのする精液はこすり続けると、
ようやく乾きましたが臭いは顔に付いたままでした。

そして男は私の前に回ると、私の両肩に手をやり
「さあ、それじゃあいよいよホンバンだ」と言いながら私を後ろに押し倒しました。
「ホンバン」と聞いて私はとうとうこの男に犯されるのだなと思いましたが、
なぜか恐怖とか嫌悪感は湧いてきませんでした。

テレビの中の、の痴態や、男のモノをしゃぶり、
精液を顔にかけられた自分のことが頭の中でグルグル回っていて、
正直、もう自分がどうなってもどうでもいいと改めて感じて、
抵抗することもなく人形のように横たわったのです。

顔をテレビに向けるとはあぐらを組んだ男に抱きついて腰を揺すっていて、
口からは相変わらず「いい」だの「感じる」だのという言葉が出ていました。

横たわった私は膝を立てていたのですが、膝にはまだショーツが引っかかっていました。
男は赤ちゃんに言うみたいに
「ハイ、パンツ脱ぎ脱ぎしまちょーね」と言いながらショーツに手を掛け、
私の足首まで引き下ろすと片方ずつ足を持ち上げて脱がせました。

全裸でありながら、白いハイソックスだけ身に着けた恥ずかしい格好で
横たわっていると、男は私の足首を掴みガバッと左右に大きく開きました。

自分の恥ずかしい部分をさらけ出された私は、
反射的に「あっ、やだっ」と言いながら両手で股間を押さえました。

男はニヤニヤ笑いながら
「おいおい、今さら恥ずかしがるほどのもんじゃねえだろ。
さっき俺にペロペロ嘗められてイッたじゃねえか。
男のチ☆ポ美味しそうにしゃぶってザーメンまで飲んでんだ。
見ろ、おめーのかーちゃんは嬉しそうにケツ振ってるぞ」
と言ってテレビの方にあごをしゃくり、
そっちに目をやるとは男の膝の上で動いていました。

そうだ、自分はあの人の娘なんだ、と思うと恥ずかしがる気持ちも失せ、
股間を押さえていた両手を離して、アソコを男の目の前にさらけ出しました。
「よーし、いい子だ。自分でマ☆コを開いてみろ」と男に言われ、
私は右手の人差し指と中指で自分のアソコを開きました。

男は「両手使って中までしっかり見せろ。
淫乱女の娘はどんなマ☆コしてんのか見てやる」
と訳のわからないことを言い、私は両手を使ってクイッとアソコを広げました。

いつもは閉じている部分の肉が、濡れているせいもあり外気に触れてヒンヤリしました。
男はニヤニヤ笑いのままグイッと私の両足を持ち上げ、
膝の裏を自分の肩にのせるとアソコに顔を近づけ
「なんだなんだ、ガキのくせに濡れ濡れじゃねえか。
ほんと親も淫乱ならガキも淫乱だな。ほれ、見てみろ」
と言うと私の膝のうらに手をやり、グーッと顔の方に押しました。

私は体を折り曲げられ、今までしたことのないあられもない格好で
自分の股間をまじまじと見ることになりました。

私のアソコはきれいなピンク色で濡れているせいでキラキラと光っていました。
クリトリスや膣口もはっきり見え、アソコの下にあるおの穴まで見えました。

自分のおの穴を見るのもこの時が初めてで、
ピンク色のシワがキュッと締まっているのが見えました。
「ほーら、肛門も丸見えだ」と男は言いながら舌を出すと、
の穴を尖らせた舌先でツンとつつきました。

その感覚は前を舐められた時とは全く違うものでしたが、
柔らかく敏感な部分を舌で舐められるとどうしても感じてしまい、
私は「ハんっ」と声をあげてしまいました。

男は私の声を聞くと興奮したらしく、更にベロベロと私のおの穴を舐め始めました。
トイレに行ったときくらいしか触ることのない汚い部分を自分以外の人間に見られ、
あろうことか目の前でベロベロ舐められるのは恥ずかしさを通り越して、
私は異様に興奮してしまいました。

また、おのその部分から生まれる妖しい快感に、更に私はおかしくなっていきました。
「あっ、あっ、やっ」私は窮屈な体勢をとらされながらも両手で男の頭を押し、
足をバタつかせ腰を動かして男の口から逃れようとしましたが、
男は私のお腹を逆さまにガッチリと抱きしめ離さず、
更に激しくおの穴を舐め回しました。

やがて私の穴の表面を舐め回していた男の舌の動きが変化し、
グイグイと穴の中心部を突き始めたのです。「自分のおの穴に舌を入れられる」
それは小学生の私には理解できない状況で、
なぜ男がそんな汚いところに舌を入れようとしているのか全く分からないまま、
舌を入れられまいと力一杯おの穴を締めあげました。

「や、やめて、やめて、そんな汚いとこに舌を入れないで」
もがきながら男に言っても無論聞いてもらえず、
ついにヌルリッと男の舌が私の穴の中に入り込みました。

その感触は強烈で、私は自分の意志とは関係なく「あーっ!」
と声をあげてしまいました。

一旦入り込まれてしまうと抵抗する意志が萎えてしまい、
力が抜けた私は、男が私の穴に舌を出し入れしはじめたのをボンヤリ感じていました。
の穴を舐められる感覚は何ともいえない快感で、
抵抗することをやめると更にはっきりとそれを感じ始め、
の穴を舐められているにも関わらず前の方がジンジンしてきて、
とうとうタラリと私のアソコから透明の液体が垂れてきたのです。

それを見た男は私のおから口を離し、嬉しそうに
「へええ、お舐められるもそんなに感じた?」と言ってきましたが、
私はありとあらゆる恥ずかしい目に遭わされ、もう何も言い返せませんでした。

頭の中には「あの人の娘だから」という思いだけが、ずっと浮かんでいました。
男は「おの方は又今度ちゃんとヤッてあげるね。今日はこっち」と言いながら
私の腰を少し下ろすと私の開いた両足の間に、自分の体をグイッと入れてきました。

私は何か大変疲れたように感じ、男が自分のモノを私のアソコに押し当てるのを
じっと見てました。

男は「さあ、いくぞ、ちょっと痛いけどがまんしろ」と言うと
ググッと腰をおしつけてきました。
すると次の瞬間私の股間を今まで感じたことのないもの凄い痛みが襲ってきたのです。

「い、痛いっ」急に意識がはっきりした私は思わず声を出し、
両手を畳に突っ張って体を上にずらそうとしましたが、
男は「こら、動くな。入んねえだろ」と言って私の太股をつかんで、
更にのしかかってきました。

またしても裂けるような痛みが私を襲い、私は「痛い、痛い」と泣き叫び続けました。
男が「やっぱ処女だなあ。かたくてなかなか入んねえや」
と力をこめてのしかかってくると、私のアソコを襲う痛みは徐々に奥へ奥へと
入ってきました。途中何か私の中でつっかえるような感覚があり、
男が「おっ処女膜だ。さあー、突き破るぞー」と言い、
私は「やめて、無理、入んないよお」と言い続けました。

まさに股間を裂くような痛みに、
私は体をくねらせ何とか逃れようと必死に抵抗をし続けましたが、
ついに「ブツッ」という感覚がアソコにはしり、男が額に汗を光らせながら
「よーし、入った」と言ったので、
私はとうとう処女膜が破られ奥まで男のモノが入ったのだと分かりました。

そして男は「それじゃ、動くぞ」と言うやいなや腰を振って、
私の穴に入った自分のモノを出したり入れたりし始めました。
ただでさえ裂けたかと思えるほど痛むアソコの中で固い男のモノが動き始めると、
その痛みは耐えがたいもので私は
「あああっ、痛い痛いっ!、そ、そんなに動かないでっ!」
と泣きながら言いましたが、男は全く聞こうとせず、
一心に腰を私の下半身に打ちつけていました。

どのくらいそうしていたでしょう。私が男に突かれる度に
「うっ、うっ」と必死になって痛みをこらえようと歯を喰いしばっていると、
ふいに私のアソコに痛みとは違った感覚が弾けたのです
「??」歯を喰いしばっていた私はその感覚が何なのか全く分かりませんでした。

男のモノが擦れる度に走っていた鋭い痛みが一瞬ピリピリとした快感になったのです。
そしてその快感はやがて、痛みを超えて私の体の中で広がりはじめました。

「あ、あっ、やだっ」ヒクヒクと体を震わせ、自分が感じ始めていることが
とても嫌で、男に気付かれまいとしたのですがあっさり見破られ、
男は「ほーら、さすがエロママの娘だよ。一発目でもう感じ始めやがった。
すけべだなあ、真由は」とニヤニヤ笑いながら私の顔を覗き込みました。

「あ、あっ、ち、違う…」私が弱々しく反論すると男は急に力を込めて
私の奥までモノを突っ込み、その感触に「はあっ!」
と自分の意思と関係なく声が出るのはどうしようもありませんでした。

男は「ほれみろ、お前はお袋と同じ淫乱なんだよ。
こうしてチ☆ポを咥えてるのがお似合いだ」と言うと更にスピードをあげて
腰を動かし始めました。

私は必死に、自分の中で動く男のモノから生み出される快感を無視しようとしたのですが、
そうしようとすればするほど感覚は鮮明になり、
「どうなってもいい」と考えたことも思い出した私は、
もはや何も考えず快感のみに反応していました。

やがて男が「くうっ、イクぞ!」と声をあげ、
私の下半身をガッチリ掴んで腰を押し付け、
私は膣内に熱い感覚が広がるのを感じ中だしされたのが分かりました。

しばらく天井を向いて固まっていた男は、
ドサッと私の上にかぶさりハアハア息を荒げていました。
しばらく私の上で息を整えていた男は、
やがて私の股間からモノを引き抜くとティッシュペーパーでふき、
そそくさと服を着ると又来ると言い残して出ていってしまいました。

私は男が出て行った後もボンヤリと全裸のまま天井を見上げていましたが、
やがてノロノロと立ち上がりシャワーを浴びるためお風呂に入りました。
歩くと股間がひどく痛み、まだ体の中に男のモノが入っているようで、
私はヒョコヒョコと足を引きずりながら風呂場へ行き、
まだ身に着けていたハイソックスを脱いで中に入りました。

自分の股に目をやるとドロリとした精液が内腿を伝って出てきており、
それには私の血が混じっていました。私はボロボロ泣きながらシャワーを頭から浴び、
次に日は体の調子が悪いと言って学校を休みました。

しかしそれから三日後、家に帰ってみると又あの男が勝手に入りこんでいて、
私が玄関に入ると、鼻息を荒くしながら私の腕を掴み何も言わずに引っ張っていって
キッチンのテーブルに腹ばいになるように私を押し付けました。

何をされるのか分かっている私は、声も上げず男のするがままに任せていました。
上半身をかなりテーブルの上に押し上げられた私は爪先立ちになり、
男はそんな私のスカートをめくり上げると、ショーツに手を掛けズルッとめくり、
太腿の真ん中あたりまでショーツをずらしたまま、私のおに顔を付けて
ベロベロとアソコを舐め回し始めました。

すぐに私の体もそれに反応し始め、
体の奥が熱くなるとジワジワと恥ずかしい液が溢れてきました。
男は私のアソコが濡れ始めたのが分かると口を離し、
ランドセルを背負ったままの私を後ろから犯しました。

男のモノが入り込んで来た時、最初は鈍い痛みが走ったものの直ぐに消え、
後は男が動く度に、私の股間からは痺れる様な甘い快感が全身に広がっていきました。
私はテーブルに頬を押し付けたまま、その快感を味わっていました。
そのあと、男は前と同じように私をソックスだけ残して全裸にし、
色んな体位を私にとらせ、2回射精したあと出ていきました。

それから更に3,4日経って私が帰ってきてみると、
部屋にはあの男の他に同じ作業服を着たハゲた男と白髪頭の男がいました。
男達は口々に「こいつがそうか?」「まだ小学生じゃねえか」とか言ってましたが
一様に興奮しており、私を居間に引っ張りこむと手足を押さえて服を剥ぎ取りました。

そして自分たちも全裸になると代わる代わる私を犯し始めました。
全員が犯したところで、最初に私を犯した男が大きな注射器を使って
私に浣腸をしました。

便意をもよおした私がトイレに行かせてほしいと言うと、
全員が立ち上がり私をトイレに連れていき、
皆で私が大便をするところを見ていました。

便器が洋式で、座った状態で私が排便したので男達はビデオを回しながら
「ちょっと見えにくいな」とか言い合い、
再度私に便器に両手を付かせて、おを自分たちの方に向かせると浣腸をし、
今度は便器の上にしゃがみこんでするように私に命じました。

ロボットのようになっている私は男達に言われたとおり、
洋式便器の便座を上げて縁に足をのせて、男達の方におを向けてしゃがみました。
の力を緩めるとボタボタと水のような便が出てきましたが、
男達は喜んでそれを見ていました。それが終わって居間に戻ると男達は
私をうつ伏せに押さえつけました。何をされるのかと思っていると、
最初の男が「じゃあ約束通り、おのほうもヤッてあげるね」と言い出しましたのです。
さすがに怖くなった私が「やだやだ、するなら普通にしてよ」
と叫んで暴れだすと、
ハゲた男が「うるせえな、これでも咥えてろ」と言って、
私が脱いだショーツを丸めて私の口の中に突っ込みました。

そして次の瞬間
「ヌルリッ」といった感じで何かが私のおの穴に入り込んできたのです。

「ウーッ!」くぐもった声をあげて、
背中を仰け反らせ何が起こったのか考えていると、
最初の男が「大丈夫、裂けないようしっかりローションを塗り込んでやるよ」
と言ったので、男の指が入り込んできたのだと分かりました。

男は段々入れる指の本数を増やし、更にその指を左右に広げたりして
私の後ろの穴をいじくりまわしたのです。
何度もいじられてるうちに力を込めていると、
痛みが増すと分かった私は力を抜き男のするがままに任せました。

すると男は「おっ、ようやく柔らかくなってきた」と言い、
指を抜くと私の後ろに回りました。

両手両足を左右の男に上からガッチリと押さえつけられている私には、
頭が動かせず様子が良く分かりませんでしたが、
どうやらこのまま後ろからおを犯されるらしいことは予想がつきました。

案の定男の声が後ろから聞こえ、私のおが左右に開かれるのを感じました。
うわずった男の「よ、よしいくぞ」という声と共に、
私のおに男のモノが当たる感覚がありました。

私は穴を力一杯締めていたのですが、全く体が動かせない上、
グイグイ押してくる男のモノの力には到底太刀打ちできず、
ついに力負けして男のモノを入れてしまったのです。

その痛みは処女を破られた以上のもので、
私はケモノのように塞がれた口で叫び続けました。
その様子に男達は一瞬怯んだようでしたが、
それも一瞬だけで直ぐにメリメリとモノを更に奥深くまで捻じ込み、
そして前を犯す時と同じように動き始めたのです。

後ろの穴を犯される痛みは凄まじいもので、
私は何度も痛みによって気を失いかけ、そして痛みによって現実に引き戻されました。
やがて後ろの穴の感覚が半分麻痺し始めた頃に男が射精し、次にハゲ男が
私の後ろの穴を貫いた時にはほとんど痛みも感じないようになっていました。

3人の男はこうやって私の全ての穴を犯し、
時には前と後ろの両方を同時に犯しました。
3人が帰った後、ボロ雑巾のようになった私は
最初の時と同様ヨタヨタと風呂場に行きシャワーを浴びました。

に手をやると感覚はほとんどないものの、
血が出ていなかったので裂けてはいないことは分かりました。
その夜は股間がジンジンうずいてなかなか寝られませんでした。

こんなめに遭っているのに、誰にも助けを求めなかったのは、
その時は「あのの娘だから」という気持ちが強いせいで、
全てをあきらめていたからだと信じていましたが、
今思えば、結局男達に犯されることを心のどこかで望んでいたのかもしれない
と思うこともあります。

しかし、この男達に犯される日々はあっけなく終わってしまいました。

男達に犯される日々がこれから始まるのだと、
を犯された日から又3,4日経って、鬱々した気持ちで帰ってくると、
又も前の3人が上がり込んでおり、
帰ってきた私を取り囲むと服を着せたまま、
ショーツだけ脱がしブラウスとブラジャーを捲り上げて犯し始めました。

テレビがついていたので目をやると、
画面には口にショーツを突っ込まれながらおを犯されくぐもった声をあげて
暴れている私が映っていました。

私は四つん這いにさせられ、口とアソコに男のモノを捻じ込まれて
犯されていたのですが、私の口に突っ込んでいた白髪男が私の顔面に射精した瞬間、
玄関の扉がガチャッと開きました。

私も含め全員が玄関を見ると、なんとそこにが立っていました。
男との待ち合わせがうまくいかずに帰ってきたは最初、
下を向いてドアを開けたのですが足元にある男物の靴を不審そうに見て、
次に顔をあげてこっちを見ました。

私は四つん這いで股間に男のモノを入れたまま、精液の付いた顔をに向けていました。
は、居間で男達に取り囲まれ四つん這いで犯されている私を見ると、
凍りついたようにその場に立ち尽くし、
震える声で「あ、あんたたち何やってんの…」と言いました。

男達も突然の事にしばし凍りついていましたが「ヤバイッ」
と誰かが言うとバタバタと立ち上がり逃げ出しました。

は「キャアアアーッ!誰かーっ、誰か警察呼んでーっ!」
と叫びながら外に飛び出し、
男達も自分たちの服を抱えたまま我先にと外へ逃げ出しました。

私はポツンと一人部屋に取り残され、自分がセックスをしているところを
娘に見られたが、今度は自分の娘が犯されているところを見たらどう言うだろうと
ボンヤリ考えていました。そしてふと気が付いた私は、

私が犯されているビデオが残っていたので抜き取り、
一緒に置いてあったテープがの方だろうと思い
2本のテープを机の引き出しの奥にしまい込みました。

やがて警察官と一緒にが戻ってきて、私は警察署へ行き事情聴取されました。
私はいきさつを全部話しましたが、と私のビデオテープについては黙ってました。
は「大丈夫?」「気にしたらダメよ」とか言ってましたが、
私が平然としていたので安心したようでした。

その後、3人の男は捕まりましたが、
男がなぜ家に入り込めたのかといった事情を知ったのはかなり後になってからでした。

結局最初に私を犯した男はの「客」で、何度かホテルに行くうち、
のスキを狙ってのバッグの中からアパートのキーを取り出し、
型を取って合鍵を作っていたのでした。

そしての後を分からぬように尾けまわして家を調べ、
泥棒に入るつもりで家に入り込んだのです。

しかし、小学6年生の娘がいると分かったところで男は私を犯すことに決めたわけです。
そんなことを知ったのは私が高校生になってからでした。

私やを録った8ミリビデオテープは没収され焼かれました。
他にもテレクラで知り合った女とのセックスシーンを写したテープが
男の家には何本かあったそうですが、
私が隠したコピーのVHSビデオテープについては警察も気付きませんでした。
その後、私はそのテープを観ながら何度もオナニーをしていました。

それから、私達子は私が中学生に上がる年に引越しをし、
私は新しい町で暮らし始めました。

最初のうちは私も静かに学校生活を送っていましたが、
2ヶ月ほど経ったある日、私は同じ学年のいわゆる「ツッパリ君」に声をかけました。
その子はしゃべったこともない女の子に声をかけられ、
見るからにドギマギしていましたが、
私が話があるというと告白でもされるのかとヒョイヒョイついてきました。

二人きりになったところで私はいきなり「○○君、エッチしたことある?」
と訊きました。頭を茶髪に染めたその子は顔を真っ赤にしながらも、
それでも強がって「お、おう、あるぜ」と言いました。

私は「ふーん、じゃ、私としてみない?5000円でいいよ」と言って背を向けました。
次の日一人でいる私に近づいてきたその子の手には、
しっかりと5000円札が握りしめられていました。

私は、その子と一緒に体育館の用具室に行くと、体育マットの上でセックスをしました。
男の子は無論童貞で、最初私のアソコが分からずモジモジ押し付けているうちに
「うっ」といいながら射精してしまいました。

ションボリしているその子がちょっと可哀想だったので、
私は小さくなったモノを咥えてあげると、
ムクムクと大きくなり今度は私がモノに手を添えてあげながら挿入させました。

久しぶりの男のモノはとても気持ちよく、
無理やり犯されるのと違って自分から誘ったものでもあり、
私は十分に楽しむことができました。

それから週に何回か私はそうやって色んな男の子の相手を
5000円でするようになったのです。

勿論こんな事をしていれば噂はすぐに広まり、朝学校に来てみると机にマジックで
「ヤリマ☆」と書かれていたり、近づくと「臭い」と言って
笑われたりするようになりました。

しかし、私はいたって平気で、所詮こんなことをしている男の子も女の子も、
いずれは裸になってヤリあうのだから、と考えると怒る気にもなりませんでした。

やがて私のやっていることは先生の耳にも入り、
生活指導室で女の先生に涙ながらに諭されましたが、
私は先生の言う事をきいたフリをしながらその後もお金を取って
男の子達のセックスの相手をし続けました。

なぜそのようなことを続けたのか、今にして思えばひどい目に遭わされた事に対して、
何かに(男?)復讐をしたかったように思えるし、
汚れた自分をもっと汚したかったようにも思えました。

それとも、ただセックスの快感に溺れたかったのかよく分かりません。
一つだけ言えることは私はもう普通の生活には戻れないし、
戻る気もなかったということです。

男に体を売る行為は女子高校に上がった後も続きました。
その頃には携帯電話が流行り始め、私も直ぐに携帯電話を手に入れ利用し始めました。
それから「出会い系」というサイトも一般的になり、
私はそれを使っていろんな人に体を売るようになって今に至ります。


の愛人に1  2-----