去年の話俺と友人はアパレル関係の期間限定バイトに申し込み見事合格。
そこはレディース服専門のとこだが、メンズを一時的に取り扱うらしく、男性数名募集とゆう事で俺と友人、21ぐらいの兄ちゃん3人が採用された。
そこの女性スタッフは5人居て26歳リーダーKさん25歳副リーダーWさん20歳トリオのSさん、Rさん、MさんKさん=新婚、超潔癖症、気が強い、性格△、スタイル△、顔○Wさん=御肌、性格○、スタイル○、顔△Sさん=低身長、ロリ系、性格△、スタイル△、顔○Mさん=高身長、ギャル系、性格○、スタイル○、顔△Rさん=未婚子持ち、ギャル系、性格◎、スタイル◎、顔△まぁこんな感じだいたい女性スタッフ2~3人+男2人で一日を回してた。
俺は女性スタッフ全員と仲良かったんだが、友人はKさんと馴染めずにいた。
仕事の覚えが悪く、文句言われたりもしていたらしい。
俺に結構愚痴をこぼしていたもう一人の男の奴もKさんに色々言われたらしく、一ヶ月程でやめてしまった。
友人も辞めたがっていたが、二ヶ月の期間限定だったので我慢したのかは知らないが何とか期間を満了する事ができた。
最後の日にWさんが、女性スタッフ全員&店長と食事に行こうと誘ってくれたので、俺と友人は参加することになった。
食事が始まり俺と友人、翌日休みのKさん、Sさん、遅番のMさんは酒を飲んでいた。
意外な程に盛り上がり、店長とRさん以外の6人は友人の2LDKのアパートに行く事になった。
本当はKさんも帰ると言っていたのだが、Wさんが最後だからと説得して、渋々来た感じだった。
アパートに到着してからは合コンのような感じになり、酒の量も増えていった。
しかしいつもは超ハイペースで飲んでさっさと寝てしまう友人が今日に限りゆっくり飲んでいる。
俺はなんか変だなとは思いつつも気分良く酒を飲んでいた時間も遅くなり、翌日仕事のMさんは帰り、Sさんは飲みすぎなのか、少しウトウトしているようだった。
Kさんは飲んでいないWさんに「帰り送っていって」と頼んでいた。
それを聞いた友人は「今日でお別れなんだからゆっくりしてってくださいよ」と言ってた気がする。
それから少し時間がたって俺がトイレに行って出てきた時、友人がドアの外で待っていた。
俺が「悪い、お待たせ」と言うと友人は冷静な声でこう言った「Wさんをどーにか一人で帰して、Kの事犯さね?」俺は少し間を置いて「はいはい」と流した。
友人は「まじだから。Sさんはもうすぐ寝そうだし、あの娘は事の最中に起きないように寝かして寝室に運ぶから手伝えな」「まじで言ってんのか?」「ああ、まじだ」「どーやってやんだよ?はっきり言ってKさん酔わせるの無理だから。知ってんだろ?警戒心強くて潔癖症だぞ」事実Kさんは俺や友人とは距離を置き、酒もWさんか自分が作ったものしか飲んでいなかった。
基本的に社交的な人だが、異性に触れられるのすら本気でこばみ、一つの鍋をみんなでつつく事すら拒否するような人なのだ。
「大丈夫だって。俺は一ヶ月前から準備してたんだから。まぁ今日この部屋に来るなんて事は想像してなかったけどな」まだ本気にしてない俺は興味本位で聞いてみる「力ずくで?」「クスリ。多分そろそろ効いてくるよ。Sさんには使ってないけどな」「は?いつ使った?」「さっきKがトイレ行ったとき。お前とWさんがCD探してたとき」「まじか…」友人はいたって冷静だ「まぁ、とりあえず手伝ってくれよ。たぶん一時的なものだから、すぐ目覚めるだろうし。なっ?」「なっ?て…」「とりあえず戻ろう」友人はそう言って部屋に戻っていった俺はまだ半信半疑だったが、同時にレイプされてるKさんを想像していた。
「あの潔癖症のKさんを…」心臓がバクバク高鳴っていた。
部屋に戻るとKさんが凄く眠たそうにしていた。
Wさんが帰ろうと促しても意識ここにあらずといった感じだった。
Sさんはウトウトしながらも注がれれば飲むといった感じで友人から薦められるがまま飲んでいた。
Kさんはそのうち完全に寝てしまいWさんは困っていた。
友人が「いいっすよ、部屋余ってるんでSさんと一緒に朝まで寝かしておきます」と言うとWさんはアッサリと「本当?じゃあ私帰るわ。暇な時は店に遊びにきてね。お疲れさま、おやすみ」と言って帰っていった。
友人と二人でWさんを見送ったあと、友人は「持ってく物あるから先に部屋行っててと言った」部屋に戻るとKさんとSさんは寝ていた。
特にSさんは完全に酔い潰れていた。
Sさんのかっこはタンクに厚手の黒のワンピ、薄いピンクのカーデを羽織っていた。
膝丈のワンピが程よく捲れて太ももが見えている。
俺はSさんに近づいた…ドキドキしながらSさんに近づき、ワンピの裾を捲ろうとした時、友人が入ってきた。
友人はニヤニヤしながら言った「なんだよ、結局やる気なんじゃん」「ちげーよ、裾を直そうと思っただけだ」「ふーん(笑)寝室でやってこいよ。どーせ起きねーよ」「やんねーよ、Sさん彼氏いんだぞ」「バレなきゃ問題ないだろ。どーせここで寝ていられても邪魔なだけだから連れてってくれよ。さぁ早く」「わかったよ」俺はSさんに肩を貸し隣の寝室まで連れていきベッドに寝かせた。
ドスンと倒れるように仰向けになったはずみでワンピの裾が捲れて、更にSさんが片膝を立てたのが月灯かりでわかった。
いま電気をつければ…その時寝室のドアが開いて友人が話かけてきた「どーせやるんだろ?俺もKの事やろうとしたけど、あいつ気付いたら暴れそうじゃん?手伝ってくれよ。たぶんクスリはあと1時間は効いてるだろうから、それまでに終わらせてくれな」そう言ってドアを閉めた。
俺は心臓をバクバクさせながら電気をつけた…Sさんのパンツが見える。
水色だった。
俺は興奮しながらワンピのすそを腰まで捲り、ゆっくりとSさんのを開いた。
目の前にSさんのマンコが……最初は眺めるだけのつもりだったが、気付いたら太ももを激しく舐め回していた。
Sさんはスタイルはそれほど良いわけではないが、ロリ顔で巨乳、ややぽっちゃりしていて年上に好かれそうな感じの人だ。
実際今の彼氏は30歳近い人だと聞いたことがある。
彼氏は今の状況を知るはずもなく…しばらく太ももを舐めていると、ふとSさんの声が洩れた。
「…ぅんっ…」俺はびっくりして一旦離れて様子を見た。
相変わらず?熟睡している。
「もういいか…バレたらそんときゃそん時だ」そう思った俺は、大胆にも水色のパンツの上からマンコを触り始めた。
既にしっとりと濡れていた。
たまにSさんは声を出して反応するが、俺はもう気にする素振りも見せずパンツを横にずらし、直接愛撫していた。
舌だけじゃなく指も一本、二本と突っ込んだ。
すんなりと入る。
俺は思った。
「意外と緩そうだな」と、その時「…T…君?」Sさんが目覚めた。
当然だろう。
こんなに激しく責めているのだから。
しかしSさんは意識朦朧とした感じで、状況も掴めていないようだった。
すかさず俺はSさんにキスをした。
Sさんは抵抗する気がないのか、抵抗できないのか、されるがままの状態だった。
俺はSさんに言った。
「Sさんが誘ってきたんじゃん。かなり濡れてるよ、自分でわかる?」Sさんは「ぅ…うん…」としか言わない。
チャンスと見た俺はSさんに言った「挿れるよ」そう言うと返事も聞かないままにパンツを脱ぎSさんのマンコにチンコを押し当てた。
キスをして口を塞いだまま、右手でチンコを持ち上下に擦りつけながら狙いを定めていた。
一瞬ヌルッとした感触がしたあと一気にSさんのマンコに入っていった。
その瞬間Sさんはビクッ!っと痙攣したように反応した。
締まりはそれほどよくなかったが、職場の同僚とSEXするのが初めてだったので非常に興奮したグヂュグヂュ、ニチャニチャと言った聞き慣れない音が俺とSさんの結合部分から聞こえてくる。
Sさんは「はぁ…ん…ぅっ…ん」といった反応しか示さない。
しかしその声は今まで聞いた事がないSさんの声で、ロリ顔のSさんのアエギ声は俺をすぐに絶頂寸前に導いた。
動きを止めてティッシュを探すが見当たらない。
中に出す訳にもいかない。
この勢いだと腹の辺りに出しても服につく恐れがある。
俺はSさんにキスをしながら問いかけた。
「Sさん、Sさん、わかる?大丈夫?」「…ぅん」「口に出していい?出すから口開けて」「…ぅん」Sさんが小さく口を開けた。
どーみても高校生にしか見えないSさんが、俺の精子を受け止める為に口を開けて待っている。
俺は限界まで腰を振りマンコからチンコを抜くとSさんの口元に持っていき「口開けて、口」と言って、Sさんに口を開かせチンコを突っ込んだ。
突っ込むと同時に大量の精子がSさんの口内を犯した。
頭を両手で押さえ付け、イマラチオの状態で精子を放出した。
「ドピュッドピュッ、ピュッ」どのくらい出ただろう。
口の中には大量の精子があるはずで、恐らくSさんは俺とのSEXを覚えていないだろう。
俺は人形のように無表情で俺の股間に顔を埋めるSさんに言った。
「飲んで」聞こえてるか聞こえてないかは知らないが俺はSさんの口からチンコを引き抜き少しの間、口を押さえた。
すると「ゴキュッ」という音がした。
俺は鼻をつまみ口を開けさせた。
すると大量にあるはずの精子がなくなっている。
Sさんが俺の精子を飲んだ。
俺はなんとも言えない満足感に満たされ、Sさんを優しくベッドに寝かし、首筋などを舐め、ワンピの上から胸を揉み、マンコから溢れている愛液舐めた。
ずれているパンツを元通りに直し、服装の乱れを直した。
Sさんの顔を見ると眉間に皺を寄せて厳しい顔で寝ている。
夢の中でレイプでもされているんだろうか?俺はそんな事を考えながら電気を消し、何事もなかったかのように部屋を出ていった俺は友人とKさんがいる部屋に戻った。
部屋に入ると友人はタバコを吸いながらビデオをいじくっていた。
俺を見つけるなり友人が聞いてきた。
「おう!どーだった、Sさんは?」俺はKさんに視線を向けた。
すると友人は「大丈夫だよ、まだ寝てるよ。さっきオッパイ触っても無反応だったからな。いつものKじゃ近くに寄る事すら拒むだろ?で、Sさんはどーだった?」「あ、あぁ…よかったよ」「まじで?結局バレなかったのか?」「たぶん記憶にねーと思うけど。つーかお前まさか…ビデオ撮る気か?」「ん?あぁ。つーか記憶なさそうってまじか?」「たぶんな」俺がそう言うと、友人は時計を見て「まだ平気だな…」 そう言うと無言でグラスに酒を注いで、それを持ってSさんが寝てる部屋に向かって行った。
俺は予想は付いたが自分がやってる以上止める事も出来なかった。
俺はタバコを吸いながら寝ているKさんをジッと見ていた。
友人は嫌いみたいだが、俺はKさんとは仲がよかった。
色々相談もしたし、仕事の面倒もよく見てもらった。
確かに仕事中は厳しかったが、そんなもん当たり前だから気にもしなかった。
少なくとも俺は人間的にKさんを慕っていた。
そんなKさんを友人は犯してビデオまで回すと言っている。
(止めよう)そう思いKさんの携帯を探していた。
旦那さんに連絡して迎えに来てもらおうとしていたのだ。
そのとき友人がすっきりした表情で部屋に入ってきた。
「気持ちよかったぁ」「やったのか?」「あぁ、酒無理矢理飲ませてな。思いっきり顔にかけてやった。顔歪めながら感じてんだもん、即効イっちまったよ。あんまSさん好みじゃねーけど、スゲー可愛く見えたよ。ホントは全裸にしたかったけど、まぁしょうがないな。しかしお前ずいぶん責めただろ?すんなり入ったぜ。ほら見てみ」そう言って携帯のムービーを見せてきた。
挿れられていく瞬間、かすかに聞こえるSさんのアエギ声、腰を振っている最中の友人の、ハァハァと言う声、そして顔射したときのSさんの顔をしかめる表情が多少ブレながらも鮮明に写っていた。
目から頬、口にかけて友人の精液がSさんの顔にドロッとかかっている。
「あの部屋ティッシュなかっただろ?お前何処に出したんだ?中出しか?」友人が聞いてきた「口だよ。反応あったから開かせて飲ませた」「まじかよ?あの可愛らしい小さい口開けてチンポ突っ込んだのか?いいなー俺もくわえさせりゃよかった」「顔射した奴がなに言ってんだか」友人はこう続けた「Sさんに飲ませた酒にクスリ混ぜといたから、朝まではもう起きねーよ。たっぷりKの事犯そうぜ」俺は言った「Kさんはやめねーか?俺は色々世話になったんだ。それに人妻だぞ」「馬鹿、人妻だからこそいいんじゃねーか。人妻レイプするなんて中々できねーぞ。それにSさんの事やっちまったんだ、そんな事言ってももう遅いだろ」「そーだけどよ…しかもSさんみたいに半分寝てるとこやるんじゃなくて、意識あるのに犯そうとしてんだろ?完全なレイプじゃん」「あのなー俺とお前はSさんレイプしたんだよ。完全もクソもねーよ。どーせもう会わねーんだし楽しもうぜ。それに考えてみろよ?Kは肩触られるのも拒むぐらいの潔癖症+気が強い。そんな奴を犯すとどーなるか。おそらく半端なく暴れて泣き叫ぶぜ。」「叫ばれたらヤバいだろ?」俺が言うと「それを防ぐ為に起きる前に、ある程度脱がして撮影会するんだよ。脅しの為だ。Kだって馬鹿じゃねーだろうから、自分の裸がばら蒔かれるなら従うしかねーだろ?Kみたいなプライド高い女なら尚更だ」俺は黙っていた。
「おそらくあと20分もすりゃ起きる。お前がやらないなら俺一人でもやる。そんときはクスリ嗅がせて昏睡状態でレイプするよ。ただしお前は帰れよ」俺はまだ黙っていた「お前だってホントはやりたいだろ?顔だけ見りゃKはすげー美人だ。こんな美人とやれるチャンスは滅多にないぞ。な?やろうぜ」「アパートの場所割れてんだぞ?どーすんだ?Kさんにどんな繋がりあるかもわからねーのに」「やばくなったら地元帰るよ。お前だって実家の住所は店に言ってないだろ?」「あぁ…」そのときメールが届いた。
Wさんからだった。
[お疲れさま。
色々慣れない仕事で大変だったでしょう?でもT君とA君が頑張ってくれて助かったよ。
みんな感謝してる。
正式にメンズライン取り扱うようになったら声かけるから!その時はよろしくね(笑)KさんとSちゃん大丈夫?面倒かけてごめんね。
よろしくお願いします!じゃあまたね(笑)おやすみなさい]友人(A)に見せた。
さすがに応えたのか少しの間沈黙が続いた。
友人は言った「俺はやる。確かに居心地は悪くなかったが、お前程みんなと仲良くなれなかったし、もう戻るつもりもないし。Sさんには多少罪悪感を感じるが、Kはぐちゃぐちゃにしてやりたい。ゴミみてーに扱いやがって…」もう友人に迷いはなかった正直俺は迷っていた。
Kさんには世話になった。
が、KさんとSEXしたい願望もあった。
妄想でKさんをレイプした事もあった。
Kさんは旦那さんと10年以上付き合い結婚した。
潔癖症とゆう事もあり、ナンパなども全て拒んだらしい。
たぶん旦那さん以外の男には免疫がないのだろう。
よくいえば、しっかりしていて、悪くいえば固い人間だというのは話した感じでわかっていた。
おそらく旦那さん以外には身体を許さないだろう。
そう、KさんとSEXするにはレイプするしかないのだ…そんな事を考えていると友人が行動を起こし始めた。
Kさんを長座布団の上に寝かせ、ビデオを回し始めた。
俺はそれを黙って見ていた。
「あとどのくらいで起きそうなんだ?」俺が聞くと、「10分ぐらいかな。前後誤差あるから、いきなり起きてもおかしくはねーよ」Kさんのかっこは細身の青デニムに黒赤チェックの巻スカート、白のロングカーデにグレイっぽいシャツを着ている。
確認できるのはそれだけだ。
友人は、Kさんの顔にかかった程よい茶髪、セミロングの髪を払い顔や身体をゆっくり上下に撮影している。
酷く静かな時間が流れた…そして友人がデニムのジッパーに手をかける…「ジィィィィー」ジッパーを下げる音が響いた…「おぉ」友人が声を挙げた。
「おい!見ろよ!」言われるまでもなく俺は覗き込んでいた。
薄紫色で光沢のあるパンツだった。
見た瞬間、何かが弾けた[Wさん、お疲れさまです。
そういって頂けるのは大変ありがたいのですが、俺もAも此処を離れる予定です。
また近くまで来る事があれば顔を出そうと思います。
色々お世話になりました。
みなさんによろしく言っておいてください。
おやすみなさい、お元気で!]友人に作ったメールを見せた。
友人はニヤリッと笑い頷いた。
俺も無表情で頷き返し、メールを送信した。
携帯の電源を切り、友人にこう言った「やるぞ」俺は友人に言った「さっきお前も言ってたけど、おそらく起きて状況に気付いたらKさんは暴れる。とりあえず手は縛っておこうぜ。寝てる間にある程度撮影しちまえば後はどーにでもなる」「口はどーする?」「寝てる間は少し反応を楽しみたいからな。起きた瞬間ガムテ貼ればいーだろ」そう言うと友人はガムテを切り、Kさんのシャツに3枚程くっつけた。
そして紐でKさんの両手を頭上で縛った。
とりあえず用意は整った。
「シャツはボタンだし、まずスカート外してデニム脱がすぞ」俺がそう言うと友人は「俺がやる」と言いビデオを俺に渡し、巻きスカートをあっさりと外しデニムのフロントボタンを外しにかかった。
心なしか手が震えていた。
無理もない、今から俺達がするのは強姦輪姦であり、相手は今日まで同じ職場で働いていたKさんなのだから。
しかも美人で気が強く潔癖症という正にレイプのしがいのある女。
俺の股間は痛いぐらいに膨れ上がっていた。
友人も平静を装ってはいるが、鼻息荒く、目も血走っている感じだった…「脱がすぞ」友人はそう言うと少しずつデニムを下に降ろしていった。
膝まで降ろした時に俺達の目は薄紫色のパンツに釘付けになった。
決して派手ではなく地味でもない。
光沢がありサイドは白の網目状になっていて、地肌がうっすらと見えていた。
マンコの部分がわずかに盛り上がってるようにも見える「Kさん、こうゆうの穿くんだな…」 「みたいだな…やばい、早くやりてぇ」 「とりあえず早く脱がせよ」デニムを全て脱がし終わると当然ながら下半身はパンツ一枚だけになった。
「Kって意外と細いな」友人が俺につぶやいた。
確かにいつもよりが細く長く見える。
Kさんは身長150後半、色白で綺麗な人だが、体格は、ややぽっちゃりといった感じに見えていた、服を着ている時は。
いま目の前でパンツ一枚で寝ている人は決してぽっちゃりなどではなく、細すぎず、太すぎず、ちょうどいい具合に肉が付いた綺麗をしていた。
「着太りするのかもな。まぁ俺らにしてみりゃラッキーだ。交代、ビデオ頼む」俺はそう言ってビデオを友人に渡しKさんの上半身をゆっくり慎重に起こしたKさんが付けている香水、甘すぎず、それでいて何処か妖しげな匂いが俺を刺激する。
そのまま後ろからギュッと抱きしめたくなったが、そんな事に時間はかけられない。
ロングカーデは脱がせないのでシャツのボタンを下から取り外していった。
「ちっ、下にまだ着てやがる」友人がいった。
シャツのボタンをすべて外し、下に着ていた黒のカットソーに手をかけた。
「おい、ゆっくり捲れよ」友人が指示を出してくる。
指示通りゆっくり捲り上げていくと、パンツとお揃いのブラジャーが姿を現した。
友人は「うはぁー」と言ってビデオを回している。
俺はKさんを床に寝せて、上からKさんを見下ろした。
下半身は大人の色気が漂うパンツ一枚、上半身は半脱ぎの状態で強調される胸、そして身体のライン。
なんともエロい格好だ。
旦那以外には確実に見せないであろうKさんの下着姿を俺とAはまじまじと見ている。
「ゴクッ!」Aが唾を飲み込む音がはっきり聞こえた。
AはKさんの身体を喰い入るように見つめている…「すげーエロい身体だ…早く犯そうぜ」友人は既に上半身裸になり、いまにも襲いかかりそうな勢いだ「そーだな、とりあえず撮影止めて遊ぶか」俺がそう言うと「ちょっと待って、ちょっと撮影してくれ」そう言うとAは全裸になり、片手でKさんの頭を軽く起こし、微かにルージュの艶っぽさが残る唇に自分のチンコを押し当てた。
ぐんぐん膨張していくAのチンコ。
「くぅ~Kが俺のチンポにキスしてるよ。まじたまんねぇ、早くしゃぶらせてぇーよ」「この人の性格上、フェラは旦那にもしなそうだな。いまKさん起きたら多分噛み千切られるぞ。」俺はそう言ってビデオで撮影した。
友人は調子に乗って、Kさんの頬などに膨張した自分の物を擦りつけていた。
「おい、ちょっと待てよ」そう俺が言っても奴は完全に聞いちゃいない。
既に我慢汁が滲み出ているらしく、擦り付けられた精液により、角度によっては顔がテカテカして見える。
「潔癖症のKの顔に俺の我慢汁が…」そう言うとAはKさんの頭を長座布団に降ろし、仰向けに寝ているKさんの上に股がり、膝立ちの状態でKさんの顔にチンコを向けてシゴキ始めた。
「おい、顔にかけんのか?さすがに起きるぞ」「どーせもうすぐ起きんだろ。いいからちゃんと顔射の瞬間撮れよ。もうすぐベッタリかけてやるからな、ヘヘッ」友人は聞く耳を持たない。
しょうがなくビデオを回し、Kさんの顔付近に近付けた時「…ぅ~ん…ふぅ~」とKさんが反応した。
寝言のようなものだったが、友人はビクッと凄まじい反応で驚き、すぐにKさんから離れた。
「焦ったぁ…イク寸前なら出ちゃってたよ」Aが言った「そろそろ起きるって言ってただろ。なにをそんなに驚いてんだ?そんなに反応怖いならクスリ使うか?俺は別に構わねーよ」と俺が言うと「ちげーよ、いきなりでちょっと驚いただけだ。Kの泣き顔見ながら犯すんだから、クスリなんか使わねーよ」「ふーん、まぁいいや。つーかKさん目覚めた時、俺少しKさんと話すからよ。確実に暴れるだろうから、お前抑えといて。俺は手を抑えるから」「話す事なんてあんのか?」「ちょっとな。お前は何も言わず黙っててくれな。もう少しの我慢だからよ」「…お前冷静だな」「…まぁな」「なぁ、この部屋ドア開けとけば玄関見えるよな?」「あぁ、見えるだろ。何すんだ?」俺は微かに微笑み、無言で玄関に向かった。
30分前とは別人のように冷静になり、これからの事を考えていた…玄関には俺、A、Kさん、Sさんの靴があった。
Sさんのヒールを目立つ所に置き、Kさんのヒールを横にずらし、靴箱からAの靴を2足取って玄関に無造作に置いた。
部屋から見えるように、玄関と部屋の間にあるものを脇に寄せて見通しをよくした。
部屋に戻るとAがKさんにルーズソックスを穿かせていた。
「どっからそんなもん…」「趣味だよ。生足もいいけど、これもいいだろ?飽きたら脱がせばいいんだし」「なるほどな… しかし起きねーな。大丈夫か?」「効きやすい体質なのかもな。つーかホント限界だ、始めようぜ」Aはパンツを穿き直したようだが、一目でわかるぐらい膨張していた。
「よし…やるか。俺が撮影してやるから、お前やれよ。ただしさっきも言ったけど、目覚めたら一旦止めて抑えろな」「わかってるよ」そう言うと同時にAはKさんの腹の辺りを舐め始めた「ハァハァ、チュパチュパ」Aの息づかいは荒く、無我夢中で脇腹やくびれの辺りを音を立てて舐めている。
「たまんねぇ…Kの身体たまんねぇよ…」俺は無言で撮影していた。
しばらくするとAの狙いは 上部に移り、ブラジャーの上から胸を揉みながら、首から鎖骨にかけて舌を這わせている。
「すげぇイイ匂いする…」そう言いながら既に手はブラジャーの中に入り直接胸を揉んでいた。
しばらくAが愛撫していると「…ぅぅん」Kさんから声が漏れた。
Aと俺は顔を見合わせた。
俺はAに言った「乳首でも摘んでやれよ」Aはニヤッとして再びKさんの身体に吸い付いた。
Kさんの顔は心なしか紅潮しているようにも見える。
胸を直接ギュッと握った時、ついに「…はぁぁん…ゃっ…」一瞬時間が止まったかのようだった。
「聞こえたか?」「聞こえた…すげぇ色っぽい…あんな声出すんだな…」旦那さんしか聞いたことがないであろうKさんの特別な声。
その声は…普段の気の強い彼女からは想像もつかない程に、か細く…色っぽかった…アエギ声を聞いて、俺は興奮した。
しかしそれ以上にAは興奮していた。
当然だろう。
憎くてレイプする相手が予想を遥かに上回る身体と声を持っていたのだから。
AはKさんのブラジャーを外しにかかった。
上半身を抱え強引に背中に手を回す。
「ぅ~ん…」Kさんが少し苦しそうな声を出している。
Aはお構いなしに背中のホックを外そうとするが、フロントホックだったらしく、Kさんを再び寝かせて再度外しにかかった。
しかしフロントホックの要領がわからずに手間取っていた。
「どいてみ」俺はそう言ってホックを外してやった。
「Kの生乳だ」Aはブラを捲ろうとする。
「まて!これを撮影しなきゃ意味ないだろ」「そうだな、悪い」全身をじっくりと撮影し、胸の前にビデオを持ってきた。
Aに目で合図を送る、Aが頷きゆっくりとブラを捲り上げた…C?いやDだろうか?身体のラインに対してバランスの取れた、白く透きとおるような胸。
寝ていても多少の崩れもない張りのある、お椀型の乳房、そして26歳の女性とは思えないような薄いピンク色の乳首…俺達は無言でKさんの胸を見つめていた「ホント綺麗な身体だな」俺がそう言うと「あぁ、これで黙ってりゃ最高にイイ女だ。今からチンポ突っ込めるかと思うとゾクゾクしてくんぜ。喉渇いてきちまった、景気付けに一気するわ。お前も飲むか?」「いや、俺はいい」Aはグラスにウイスキーを注ぐと一気に飲み干した。
「ぅぇーあー効く」「お前大丈夫か?途中で寝るなよ?」「大丈夫だ、こんなチャンスは二度とないからな。思いっきり楽しませてもらうよ。それよりよ、Kはもったいねぇーよな。顔だけみりゃいくらでも男寄ってきそうなのに潔癖症とか。損してるよな?何か原因でもあんのかね?」「……もしかしたら過去にレイプでもされたことあるのかもな」「まじかよ?」「可能性の話だ。そういうのが原因で何処かおかしくなっちまう人だっているだろ?」「だよな…」そう言うとAは黙っていた。
心を見透かしたように俺は言った「やめるか?少しでも迷いがあるならやめとけ。俺は決めた。Kさんを犯す。肉体的にも精神的にもな」 計画を知らされたときとは立場が完全に逆転していた。
「…やるよ。後の事?知らねーよ。Kを犯したい、だから犯す。それで充分だろ?バカにされた借りを何十倍にもして返してやる」 それを聞いて俺は微笑み、グラスにウイスキーを注ぎ一気に飲み干した。
そしてタバコを吸いながらAに言った。
「ビデオ電源切っといてくれ」「もう撮影しないのか?」「あぁ、もういい。それよりKさんの携帯とお前の携帯貸してくれ」ポチポチと携帯をいじくっていると「此処にくる前の事は知らねーけど…お前レイプ慣れしてるだろ?冷静すぎて怖いぞ。さっきとは別人じゃねーか」「世話になった人を犯すなんて言われたら、そりゃ最初は戸惑うだろ。慣れてる?どーだかな」タバコを消した…俺達の視線は自然とKさんに向いた。
部屋の真ん中で半裸にルーズソックスを穿いて寝かされている大人の女…異様な光景の中、静かな時が流れる…そして覚悟を決めたAがKさんに覆い被さった…陵辱開始…徐々に大きくなるKさんの声 その声を聞き逃すまいと俺もAも無言だった 8畳ほどのリビングに響くのは、Aの息遣いとKさんのアエギ声…俺はパンツの中に手を入れた サワッ…Kさんの陰毛が指に触れた サラサラしていて柔らかい 少しずつ入り口に向かい指を滑らせていった そして…「ヌルッ…」 指に触れたKさんの愛液… 俺とAによって確かにKさんはマンコを濡らしていた… 指を一本挿入させた… 「クチュッ…」その瞬間Kさんはこれまでより遥かに激しく「ビクッ!」と身体を反応させた…反応のあまりM字になっていた足が再び伸びた 「濡れてる?」Aが胸から口を離し聞いてきた 「あぁ、濡れてるよ。感じてるわ」 「先に挿れていいか?もうヤベーよ。頼むわ」 「あぁ、先にやれよ。マンコ犯してやれ」俺が離れるとAがすぐ下半身に移動し、再びM字に足を開かせて指を入れてマンコをいじり、挿れる準備をしている「クチュクチュ…グチュッ!」乱暴に掻き回し、その度に「ぁん…はぁん…」ハッキリとアエギ声が聞こえてくる。
Aが指を抜きパンツを脱がそうと手をかけた…その時「…うぅん………えっ?ちょっ…何してんの!」Kさんが起きた Aは動揺して一瞬ためらったあとKさんにのしかかり口を塞ぎ、俺を見た「★§※◎…」状況に気付いたKさんは足をバタつかせ、縛られた手を振りほどこうと必死に暴れながら何かを言っているが聞きとることはできない「A、いいから抑えろ」 「でも…」 「いいから抑えろ」 Aは口から手を離し足首辺りにに座り膝を手で抑えつけた「ふざけないで!離して!」 俺はすぐにKさんの肩を抑えながらシャツに付けたガムテを剥がし、口に貼り付けた 「んんーんんー」顔を振りながら必死に何かを言っているのだろう Aも必死な顔をしてを抑えつけている俺はビデオを持ち、暴れるKさんの手首の上に座った 手足を抑えつけられ、口を塞がれたKさんはもうどうする事もできない 俺が持っているビデオに気付いたのか、Kさんは目を見開き、何かを悟ったかのように必死に顔を振り、声をあげていた俺は着ていたジャケット、カットソーを脱ぎジャケットを下半身、カットソーを上半身にかけてやったAが不思議そうな顔をして俺を見ていた手足を抑えつけられても、腰をくねらせ抵抗を続けるKさん 何処かいやらしいようにも見える腰の動きにAは見入っていた5分ほどKさんの抵抗は続いたが、やがておとなしくなった Aは緊張と興奮からか多量の汗を流し息遣いも荒かった俺は回していないビデオをKさんに向けながら話しかけた…「Kさん、落ち着きました?おはようございます」 再び抵抗しはじめたKさん 「身体動かすと、せっかく隠してあげたのにまた見えちゃいますよ?いいんですか、俺達に見られても?」 そう言うとKさんは動きを止めた「まぁ寝てる間にじっくり見させてもらったんですけどね。キレイな身体でしたよ」 Kさんが俺を睨む「おとなしく聞いてください。あんたは頭がいいから状況は把握してるでしょう。逆らわないほうがいいって事もわかりますよね?」相変わらず俺を睨んでいるが、微かに震えているのが俺にはわかった「こうゆう状況にするためにクスリ使わせてもらいました。そんで今からあなたをレイプします。すいませんがこれは決定してます。だけどこれから言う事はあなたに選択してもらいますので」Kさんの顔がこわばっているようにも見える 「まず、このビデオですけど…」 Kさんが不安な顔で俺を見る「いま電源入ってません。寝てる間にも撮影はしてません。 いまの所はあなたを撮影するつもりはありません。じゃあなぜビデオがあるのかと言うと、あれ見てください」俺はビデオを置き、立ち上がり、胸を隠しているカットソーが落ちないように手で抑えながらKさんの上半身を起こした。
身体に触れたときKさんが震えているのが確かにわかった。
「暴れないでくださいね。A、大丈夫だからちょっとどいてくれ」 「平気か?」 「あぁ」 AがKさんから離れる「玄関に俺達の靴があるの見えますか?」 Kさんが黙って頷く 「誰の靴あるか見てください」 少しの沈黙の後、Kさんがもの凄い勢いで振り向いた…「Sちゃんいるの?」言葉にだせなくても目がそう訴えていた…「いますよ。玄関上がってすぐ隣の部屋にいます。で、4人しかいないのになんで靴が6足あるかっていうと…俺の知り合いが2人来ていてSさんをレイプしてます。クスリで眠ってもらってビデオも撮ってます」Kさんが驚愕の表情を浮かべる… 俺は続けた「あいつらにはSさん起きないように静かにやれって言ってあります。まぁ余程の刺激を与えないと起きない筈ですけど」「もうひとつ、もしKさんの叫び声が聞こえたらSさん犯すのやめて、こっちに来てKさん犯しながら撮影しろとも言ってあります。このビデオはその時の為です。」 俺は冷静にゆっくりと話した「抵抗はしてくれて構いません。そのほうが俺らも[しがい]がありますので。別に叫んでもいいですよ、撮影されてもいいならね。」 Kさんは黙って聞いている「俺ら2人にレイプされるのと、4人にレイプされながら撮影されるの、どちらがいーかは普通ならわかりますよね?今からガムテ剥がして、手もほどいてあげます。答え聞かせてくださいね」手を縛ってる紐をほどき、ガムテープを剥がす…「…Sちゃんに何かしたの?」 意外にもSさんを気遣う言葉が出てきた。
「俺達ですか?何もしてませんよ」「…撮影した映像どーするつもり?」 「あなたしだいです」「…わかった…」 「朝までの我慢ですよ。殴ったりはしません、キレイなあなたをレイプしたいんで」 「………」 「何か言いたい事ありますか?」 「…ゴムだけは付けて…お願いだから…」「わかりました。A、いいよな?ゴムだけ付けてくれだと」 Aは渋々ながらも納得し、ゴムを探し始めた。
「あった。…けど4個しかねーや、全然足りねーなこれじゃ」Aはそう言って笑った。
「じゃあ始めますか…」俺はカットソーとジャケットを剥ぎとった。
「ぃやっ」とっさにKさんが身体を隠した。
Aが強引にを開き、身体を足の間にいれ、胸を隠している手を掴み抑えつけた。
「忘れられねーぐらい犯してやるからな、N」 AはKさんを名前で呼び始めた。
AはKさんにキスを迫っている 「おらっ!キスさせろよ、盛り上がんねーだろ」 Kさんは必死に顔を振り拒んでいる頭を捕まれたKさんは唇を強引に奪われた 「んー!!」キスをされながらも、自分の身体に密着しようとするAを拒み、必死に両手で突き放そうとしていた「ブハァ…ゲホッゲホッ」 「舌入れさせてくれよ、N」 目を潤ませながらも強い視線でAで睨んでいる。
「その眼だよ、俺がむかつくのは…馬鹿にしてくれたよなぁ。後悔させてやるよ」 Aは胸を掴み愛撫をし始めたいや…愛撫などではない…愛などない…憎しみと欲望だけ…「チュゥー…ペチャペチャ…チュバッ! いやらしい胸してるよなぁ、いつもは旦那にどんな責められ方されてんだ? チュウゥー…」わざと音を出し責めるAその時「バチンッ!!」と音がしてAが頬を抑えていた「ハァハァ…やめて…」 「……っざけんなよ、テメー!!」Aが右手を振り上げる「Aー!!!」 「…なんだよ?」 「やめろ」 「あぁー?」 「やめろ」 俺はAに近付いた。
「やり方ってもんがあんだよ、殴るのはやめろ。捕まりたくなかったら外傷は与えんな。殴りてぇなら、テメェ一人の時にしろ。俺を巻き込むな」「…わりぃ」Aは納得していない様子だったが、「捕まる」という言葉に抑えられた感じだった。
「Kさん…お互い暴力はやめませんか?まぁ別に構いませんけど、あまり言う事聞いてもらえないと…」俺はビデオを見た 「撮るのはいつでも可能ですよ」 「…」Kさんは手を静かに降ろした 「わかってんじゃねーかよ」AはそういうとKさんパンツに手をかけた。
「イヤッ!」をジタバタさせ、身をよじらせ、パンツを抑えながら必死に抵抗する… しかしAは力任せにパンツを脱がし、を思いっきり拡げ、すぐにマンコにむしゃぶりついた…「イヤッ…やめ…あぁん…やめて…やめ…」 「ペチャペチャ…チュウチュウ…ズボボッ!」執拗にいやらしい音を出している。
Kさんは膝から下をジタバタ動かしているが、太ももに腕を回されがっしりと固定されている為逃げ出せずにいる。
両手でAの頭をどけようともしているが、Aはビクともしない。
「おい、N、感じてんだろ?いっぱい変な液出てきてるぞ。我慢すんなよ、楽しもうぜ」マンコから口を離しKさんに告げたKさんは口を結びAを睨みつけている… 「へっ、ホント気の強ぇ女だな。まぁいいや」 Aはコンドームを手に取り袋から取り出しチンコに装着した。
「いやっ」その様子を見たKさんが再びをジタバタさせる。
「んな事言ってもよぉ…N、お前のマンコは受け入れる準備できてんだぜ、ほら見ろよ」 Aは足首を掴むと一気に上に押し上げた…まんぐり返しの状態でAが呟く 「ほら見ろよ。マンコがテカテカ光ってんだろ?わかりづらいか?もっとわかりやすくしてやろうか?」「ジュルルッ…ピチャピチャ…」 Aはクンニをした。
涎がマンコにベットリと附着し、一層光ってみえる。
「ほら、わかりやすくなっただろ?」 顔を背け目を瞑り、ジッと耐えているKさん…潔癖症の彼女にとって耐えられない行為、プライドの高い彼女にとって受け入れ難い屈辱である事は間違いないだろう…脅されているとはいえ、大抵の女性なら泣き叫ぶ状況。
しかし彼女は気丈にも涙すら見せずに耐えている…「たいしたもんだ…」俺はそんな事を思いつつ、AがKさんを犯すのを黙って眺めていたAはKさんのを降ろし、横に開き、狙いを定める。
「ちょっ…待っ」 「挿れるぞ」言うと同時に一気にマンコを貫いた…「あぁん」不覚にも声を漏らすKさん…「はぁぁ……すっげぇ気持ちいい…締まりヤベーよ」 「グチュッ…グチュッ…」Aは感触を楽しむように、ゆっくりと突いている。
「ぅん…うぅん…」Kさんは我慢しきれないのか時折声が漏れる……「やべ、もう出ちまう…」Aの動きがはやくなる 「ッン、ンンー」Kさんも必死に耐えている… 「グチュッグチュッ、グチュッグチュッ……あぁイク」Aの動きが止まり、腰がビクついている 「ハァハァ…すげぇ出たっぽい」Aが俺に言った「そっか。で、どーだ?」 「最高!すげぇ締まりいい。こりゃ全然遊んでねーぞ」「はやく抜いて…」Kさんがポツリと言った 「そう言うな、気持ちよかっただろ?」 「……」 「んだよ。まぁいいや、これからだからよ。休む暇なんかねーからな」チンコを抜く瞬間、Kさんはビクッと反応した。
「ん?Kさん、出し入れの瞬間が感じるんですか?」 Kさんは相変わらず無言だった…マンコからチンコを抜いたAはゴムを外した。
「見ろよこれ、ゴムが重てーよ」凄まじい量の精液がゴムの中に収められている。
精液の入っているゴムをKさんの顔に持っていき頬にピタピタとくっつけている。
Kさんはを閉じ、胸を手で隠しながらプルプルと震えている…相変わらず無言で目を瞑ったままだ…「見ろよ、N、お前のマンコのおかげでこんなに出たぜ。いいもん持ってんな、旦那がうらやましいぜ」「これどうしよっかなぁ。顔にかけちゃおっかなぁ。飲んでもらおうかなぁ。それともマンコの中に入れちゃおうかなぁ」Aがバカにしたような口調で喋っている。
「やめてッ!」 Kさんが声を荒げて拒んだ。
「おいA、顔だの口はやめろよ、お前一人じゃねーんだから。最後にしろよ。つーかお前まだ勃ってんのか?呆れるわ」「あぁ悪い、そうだな。最後にするわ。身体舐められなくなっちまうからな。それにNが言いなりになってる状況でチンポ静まるわけねーだろ。もう一回やっていいか?抜かないと静まんねーよ」「好きにしろ。俺は犯されてるKさん見てるから。ゴム着けろよ」「ゴム着けるってのが納得いかねーんだけどな。まぁしゃーねけどよ」Aは再びゴムを着けてKさんの下半身に移動した。
「おい、自分で開けよ」 Kさんはを閉じて抵抗している。
「おい!」を開こうとはしない。
俺は立ち上がりビデオを手に取り 「Kさん」 と話しかけた。
それを見たKさんはわずかにを開いた… 「もっと開けよ」 …Kさんは諦めたように自らを開いた…「挿れてくださいってか。エロい女だな、N」そう言いながらAは挿入した。
Kさんの目が潤んでいた…「グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ」正常位で突きまくるA その度にヒワイな音が聞こえてくる。
「あぁ気持ちいい、何発でもやれるわコレ。ゴム着けてなかったら即効だわ」「ん、ん、ん、ん、」Kさんは片方の腕を口に当て、声が漏れないようにし、もう片方の手は、寝かされている長座布団をギュッと握っている…今どんな気持ちなのだろう…明るい部屋の中、今日まで自分の下で働き、バカにしていた男に犯され、更にそれを別の男に見られている…死にたい程の屈辱を味わっているに違いない。
騙されている事も知らずに、事が終わるのをただひたすら我慢し、待ちつづけている…もしKさんが穏和な性格だったら…もし旦那さんが迎えに来ていれば…もしAがレイプしようと言いださなかったら…もし俺の性格が歪んでいなければ…たらればは考えるだけ無駄だ…「チュウゥー、グニュグニュ、グチュグチュ」Aは胸を責めながら思いきり腰を打ち付けている。
「そろそろイクぞ」を肩にかけ、まんぐり返しの状態に。
「パン、パン、パン、パン!」「見ろよ、N。お前のマンコに俺のチンポが入ってるぞ。吸い付いてくるよ、やらしいマンコだ」 Kさんは眉間に皺を寄せて今にも泣きそうな表情をしている…「イクぞっ…あっ…あぁ」そのままの状態でAは果てた。
「チュポッ」と引き抜き、そのままKさんの身体に覆い被さった。
ハァハァと肩で息をしている。
Kさんの下半身は力なく地面に「ドスッ」と崩れ堕ちた…「最高!」ゴムを外しゴミ箱に捨てたAは、そう言いながらタバコに火を着けた。
「待たせて悪かったな、楽しんでくれよ。お前も溜まってんだろ?」「お前のせいだろ」 パンツ一枚になりKさんに近付く。
「Kさん大丈夫…なわけないですよね」 俺を睨みつけてきた目はまだ力強かった「強情ですね、今日限りなんですから楽しみませんか?」「ふざけないで…」 「まぁ…言っても無駄ですよね…じゃあやらしてもらいます」 Kさんの上半身を起こし、抱き寄せた。
髪をかきあげ、耳や首筋、肩などに舌を這わせる。
「うぅん…ぅふん…あっ…」モゾモゾし、俺を離そうとするが声を完全に殺すことはできない。
背中に回り、後ろから胸を揉みながら、指でマンコを刺激していった。
「クチュ…クチュ…コリッ!」 「あぁん」 「クリトリスが弱いんですね」 「ち、違…あぁん…やっ」「感じてるじゃないですか、気持ちいいんでしょ?」 「そん…な…こと…ぁん…だめ…」「そんなに声出されたら我慢できないじゃないですか」Kさんを再び床に寝かし、乳首に吸い付いた。
「チュパ…チュパ…綺麗な胸ですね。この胸で抜いてください」俺はチンポを出し、Kさんの胸の間に挟んだ。
パイズリをするのに充分な大きさでもないが、足らないほどでもない。
「いやっ…」当然のようにKさんは拒む 「マンコに突っ込まれるのとパイズリ、どっちがいいですか?」 「……」「考える事でもないでしょう。お願いします」俺はそういうと部屋にある少し高めのソファーに腰を降ろした。
「…やった事ない…」 「大丈夫ですよ、挟んで適当に動かせば。早くしないとマンコに挿れちゃいますよ」「…」Kさんは身体を隠し、うつ向きながら俺に寄ってきて、恥ずかしそうに胸で俺のチンポを挟んだ。
ぎこちない感じでムニュムニュと俺のチンポを胸でしごいている… 「すげぇ…Nがパイズリしてるよ…どーだよ?気持ちいいか?」Aが聞いてくる「あぁ、気持ちいいわ。お前もあとでやってもらえ」その言葉をきいたKさんは一瞬動きを止めたが、すぐに手を動かし始めた。
「ムニュムニュ、チュクチュクチュクチュク」柔らかく弾力性のある胸でパイズリをされている為、あっけなく絶頂を迎えようとしていた「あぁ、出そう」するとKさんがすぐに俺から離れた。
俺は立ち上がりKさんを押し倒し、馬乗りになってシゴキだした。
「うっ…ドピュドピュ…」Kさんの胸に思いきり放出した…Kさんは虚ろな眼でぐったりとしている…俺やAとは決して視線をあわせようとはしない。
抵抗しても無駄だと判断したのか、されるがまま、声も極力ださないようにして俺達を刺激しないようにしているように思えた。
顔にかかっている髪を払い、キスをしようとしたが拒まれ、俺も無理にはしようとしなかった。
胸に出した精液を拭き取りながら「Kさん、上手かったですよ。ホントは今まで何人も挟んできたんじゃないですか?」 「……」「…ふぅ…おいA、交替」 「交替じゃねーよ、なんで胸に出してんだよ?舌責めできねーだろ」 「悪い悪い、でもゴム着けてパイズリなんかしねーだろ?お前もやってもらえよ。Kさんシゴくの上手いわ」「まじで?おいN、俺にもやってくれよ、いやらしく頼むぜ」Aはソファーに座りKさんを手招きしている。
「なに渋ってんだよ、撮影すんぞ。早くチンポ挟めよ」KさんがAのの間に身体を入れた。
胸を寄せチンポを挟みシュッシュッとシゴキ始めた。
「うわぁ…なんともいえねぇ感触…おい、顔見ながらやってくれよ」 Kさんは無視して黙々とパイズリを続けている 「シカトすんなよ、こっち見ろよ」 Kさんは相手にしない「ちっ、もういい、離せよ」 KさんはパイズリをやめてAから離れようとする…「おい、何処いくんだよ」肩を掴み座らせる。
Kさんはそれをふりはなす。
「…舐めてくれよ」頭を抑えギンギンになっているチンポを掴み、Kさんの口元に持っていく…「…嫌…絶対に嫌…」目の前に差し出されたチンポから目をそらし、そう呟いた…愛する人の物でなければ男性器など汚物以外の何者でもない。
ましてそれを口に含むなど出来る筈もない。
だからこそレイプする男達はフェラチオを強要するのだろう…既にマンコを犯され、汚された女性の最期の抵抗…俺は瞬時に無理だと判断した。
「早くしろよ」自分の亀頭に唇を無理矢理押し付けフェラを強要している。
「んんー」決して口を開かまいと抵抗するKさん。
その抵抗ぶりは尋常じゃなかった…「ふざけんなよ、早く口開けろ」 「んーんー」しばらくそんな状態が続いた。
「おい、手伝ってくれ。ラチあかねーよ」Aが俺に助けを求めた。
俺は溜め息をつきながらAに言った。
「…おいA、フェラは諦めろ。俺の経験上、多分…いや絶対無理だ。無理矢理突っ込んだらチンポ使い物にならなくされるぞ」「…撮影するって脅せば大丈夫だろ」 「Kさんの性格からして撮影なんかしたら余計潰される。一番手っ取り早い復讐だからな。使い物にならなくなってもいいなら手伝ってやるよ」「……くそっ」そう言うとAはKさんを突き飛ばした。
「ケツ出せ、バックで犯してやる」 「おい、A、ちょっと冷静になれよ。ちゃんとゴム着けろよ」「うっせぇーよ、だいたいテメー甘いんじゃねーか?もっと痛めつけてやらねーと意味ねーだろうが」「…テメーがやろうとしてるやり方は捕まるやり方だ。まぁ…勝手にしろや…俺ちっとSさんの様子見てくるからよ」 「…」俺は部屋を出ていったSさんが寝ている部屋に入るとSさんは熟睡していて起きる様子もなかった。
すぐそばでKさんがレイプされている事など知るはずもない。
このまま起きないほうが幸せかもな…そんな事をふと思った。
捕まるやり方…そんなもんは存在しない。
レイプレイプ
やり方なんて関係ない。
なんであんな事を言ったのだろう…Aが俺の見てる前で、好き勝手にKさんを犯すのが許せなかったのかもしれない…陵辱されているKさんを見て[かわいそう]と思う良心が、微かに残っていたのかもしれない…いや確かに残っていたのだろう、あの瞬間までは…部屋を出ていき陵辱部屋に戻るとAはKさんをバックで犯し、KさんはAにバックで犯されていた。
腰に手をかけ「パン、パン、ガチッ、パン、パン」 余程強く打ち付けているのだろう。
骨がぶつかりあうような音が時々響いていた。
「ハァン…ゥン…」座布団に顔を埋めているKさんから声が漏れている…突く角度を変えながら、を開閉しながら、胸を揉みながら、ケツを握りながら、クリをいじりながら…散々突きまくり、やがてAは四度目の射精を終えた引き抜いたチンポにはゴムがしっかり着けられていた。
「お前結局着けたのか?」 「はぁはぁ…ん?あぁ、まぁな。…ふぅぅ…しかし良すぎるな、まだまだイケそうだ。あとゴム一個しかねーよ。生は…まずいよ…な?」「生はラスト、最後な」「しゃーねぇ、ちっと買ってくるわ」 「そっか、じゃあ最後の一個使わせてもらうわ。あとSさん凄い事になってるから見てけよ」 俺は目で合図した。
Aはニヤッと笑い「わかった。あとぶっかけた時の為に拭くもの買ってくるわ。駅前まで行くから30分ぐらいだな。楽しんでくれ。あと…さっきは悪かったな」 「お互い様だ、気をつけてな」Aは部屋を出ていき、Sさんが寝てる部屋のドアを開け、Kさんに聞こえるようにわざとらしく喋った。
「うおっ、すげーなぁ、玩具まで使って撮影かよ。よく起きねーな。N?なかなか叫ばねーんだ。もうちょい待ってろ、精子残しとけよ」Aがアパートから出ていった。
寝ているSさん、俺、そして目を潤ませ俺を睨み続けるKさん。
三人がアパートに残った。
…このあとAが帰ってくるまでの間にKさんは地獄を味わう事となる…「…ねぇ…なんで…」Kさんが消えるような声で呟いた「なにがですか?」 「なんでこんなこと…」 「…Aに対して色々キツクあたったでしょう?それが積もりつ…」「ちがう!」俺の言葉を遮ったのは、いつものKさんの声だった… 「なんでT君まで…ねぇ…」「…単純にやりたかったんですよ。普段から思ってました。まぁレイプしようなんて思ってなかったですけどね。Aに誘われて、やれると思ったから便乗しただけです」「…それだけの理由?」 「ええ、そうです」 「…最低…」 「…わかってますよ」Kさんは着っぱなしのカーデのボタンを閉め、脱がされたデニムで下半身を隠していた。
「…お願い…もうやめて…私を帰らせて」 「…結局そうですよね…少しがっかりです」 俺は強引にKさんの衣服を脱がしにかかった。
「イヤッ、イヤ、やめてっ!」 パンツ、カーデ、シャツ、カット、ブラ、身につけている物すべてを脱がし、同時に俺も全裸になりギュッとKさんを抱き締めた。
「離して、イヤッ!」暴れる度に胸がプルッ、プルッと揺れ、俺の身体に当たる「叫びたいでしょう?叫んでもいいですよ、撮影会しましょうよ」 「…ふざけないで」 「なら少しおとなしくしてくださいよ」「…」 「そうそう。確かクリが弱いんですよね?」 「イヤッ、ダメ…あぁん…そこ…だめ…やめ…ぁぁん」 「敏感ですね、イカせてあげますね」「あん、あぁん、ぁうぅん、はぁん…やっ、だめっ、あ…だ…あ…ああぁん」手マンしながらクリトリス、ヘソを同時責めすると、あっけなくイッた。
「ハァハァ…ハァ…」Kさんは顔を手で隠し、肩で息をしている。
「イッちゃいましたね、こんなに濡らしちゃって…クンニしてキレイにしてあげますね」「もうやめ…い…ぁあ…はぁん…」 「旦那さんとどっちがいいですか?」 「ふざけ…ないで…やめ…て…」「もっと声聞かせてくださいよ。しかし止まらないですね」 「やめ…ぁん…あぁん」「これ以上濡らす必要ないですね。欲しがってるみたいなので、挿れますね。」Kさんをうつ伏せにしバックの体勢をとる「ハァハァ…イヤッ、挿れないで…」「こんなに濡らしてんのに何言ってんですか。ほら、膝立てて。挿れづらいじゃないですか」「ほら早く。向こうから撮影係呼んじゃいますよ」「…」Kさんはゆっくりと膝を立てて、を俺に突き出した… 「はは、そんな突き出さなくても、ちゃんと挿れてあげますよ。そんな我慢できないんですか?」「…」好き勝手に遊ばれる悔しさなのか、好き勝手に遊ばれているふがいなさなのか、Kさんの身体はプルプルと震えていた…「うーん、マンコが嫌だって言うならココしかないですよね」俺はアナルにチンポを押し付けた。
その瞬間「嫌ッ!」と身体を反転させ俺から離れていった。
「もしかして穴は未経験ですか?マンコ嫌だって言われちゃ他に場所ないじゃないですか。一回やってみません?やみつきになるかもしれませんよ」「ふざけないで。絶対に嫌、死んでも嫌」「死んでも…ですか…」俺は立ち上がりKさんに近付いた…「Kさん、そんなに嫌なんですか?」 「…当たり前じゃない…」 「そうですか…顔上げてくれませんか?」「…」 顔を上げたKさんの前にチンポを差し出し…「舐めてください」 「嫌ッ!」 「じゃあアナルに無理矢理ぶち込みますよ。どっちがいいですか?」「……」 「どうします?」 「……」 「…アナルに挿れますね」しゃがんで腰に手をかける「…待って…」 俺はニヤッと笑い「どっちにするんですか?」 「…」 「言ってくれないとわからないじゃないですか」 「…するわ」 「え?なんですか?」「…フェラ…するわ」 「そんなにくわえたいんですか、じゃあお願いします」 俺はKさんの顔の前にチンポを差し出した 「……」Kさんは目を閉じ黙っている。
「言っておきますが、変な事考えないでくださいね。お互いツラい思いしたくないでしょう」Kさんの顔にかかっている髪を払い、チンポを唇の前まで近づけた…「…」 「早くしないとA帰ってきて見られちゃいますよ。まず手でシゴいてください」「…」おそるおそる、Kさんの指が俺のチンポを掴んだ…ヒヤッとした感触がチンポに伝わった…「シュッ…シュッ…」小指を立てて、それ以外の指でチンポを握り、ゆっくりと動かしている「シュッ…シュッ…」どんどんチンポは膨張していく…「うまいですね…」 「…」無言でシゴき続けている 「先っぽ舐めてくださいよ」 「…」動きが止まる… 「はやく終わらせた方がいいですよ。Aのもすることになりますよ。さぁ」「…」 小さく口を開き舌を出し、ついに…「ペロ…」 「続けてください」 「ペロ…ペロ…」Kさんが俺のチンポを舐めている…あのKさんが… 耳と頬を真っ赤にし、チンポに舌を這わせ我慢汁を舐めとっている…「ペロ…ペロ…」 「…しゃぶれよ」 「…」 「はやく」 「…ヌルッ…」温かい感触がチンポを包む… 動かないKさんの頭を後ろから軽く押して促す「ヌルッ…ヌルッ…」 「舌も動かせよ。音もだせ」チンポをくわえているKさんを見下ろし命令する「…」再び動きが止まり…そして…Kさんの目から涙がこぼれた…マンコを犯され…散々辱めを受けても耐えていたKさん… しかし…遂に彼女は涙を流した…「勝った…」俺は心の中で呟いたレイプは身体を支配するよりも、心を支配するもの。
俺はそう思っている。
涙は喜び、悲しみ、恐怖、それらのものに心まで支配された時に流すもの。
俺はKさんの心を支配し、Kさんは俺に支配された…いや…征服と言ったほうがいいかもしれない…耐えがたい屈辱を受け…Kさんの心は征服された…「はやくやれ、終わんねーぞ」Kさんの涙を見て良心は完全になくなった。
【壊したい】それしか思い浮かぶ事はなかった。
泣きながらフェラを続けているKさん「チュパッ…チュパッ…レロレロ…コプッ…コプッ…」 「もっと激しくしろ、歯ぁ当てんなよ」「…グスッ」 「さっさとしろよ、口に出されてーのか」「……ヂュポッヂュポッヂュポッヂュポッ…グスッ…」「その調子その調子、あー気持ちいい。手も使え」Kさんの口の温かさ、亀頭を刺激する柔らかな舌の感触、いやらしい手の動き、なにより唾液まみれのチンポを泣きながら舐めている姿…すべてが俺を刺激した…「ドピュドピュ…ピュッ…」頭を押さえ付け、何も言わずに口内に発射した…「んーんー」離れようと必死にもがくKさん。
すべて口内に出してチンポを引き抜いた【チュポ…】残り汁が糸を引き、光輝いている…【ボタボタ…ボタッ】Kさんが精液を吐き出した 「あれ?飲んでくれなかったんですか」 「…グスッ…」 「吐き出しちゃって…Aにバレても知りませんよ」「…」 「しかし上手いですね、今まで何人のくわえたんですか?」 「…」 「少しは喋ってくださいよ」 「…もうやめて」「やめません。…それよりチンポがベトベトなんですよ、口で掃除してくれませんか?」 「ふざけないで…」「なんでそんなに嫌がるんですか?一回やってくれたんだから二回も三回も一緒でしょう?あんなに必死に舐めてくれたじゃないですか」 「…」「それに…身体はちゃんと感じてるんでしょう」不意に触れるとKさんのマンコはぐっしょりと濡れていた…【クチュッ、クチュッ、チャプチャプッ】 「やめて、いや…あぁん…はぁ…だ…め…んんー」 「嫌々くわえながらもしっかり濡らしてたんですね」 「やぁ…やめて…ん…」 「ちゃんとマンコに挿れてあげますよ」を開き、身体を入れ、残り一つのゴムを手に取り、Kさんに話かける「Aのチンポどうでした?気持ちよかったですか?」「…そんなはずないでしょ…」 「そうですか…じゃあこれは必要ないですね」俺はゴムをKさんの胸にポンッと投げ、生のまま一気に挿入した…【ズチュッ!】 「あぁん」今までよりも高い声で反応したKさん 【グチュッ、グチュッ、ズリュッ、グチュッ、グチュッ】 「うっ、締めつけてきますよKさん」「ちょ…ダメ…いやっ、抜いて…はぁん、あっ…んっ…はやく」 【ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ】 「ダメ…はぁん…はや…く抜いて」 【グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ】「あぁん…あっ…あぁぁん」 【チュウゥー】Kさんの願いなど聞くはずもなく、俺は嫌がるKさんを強引に抱き締め、首筋に吸い付きながら夢中で腰を振っていた… 【ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ…】 「ぁん、ぁん、ぁあん、ぁん…ダ…メ…」「最高ですよKさん」 「はぁん、んんー、ぁ…」 「気持ちいいでしょ?」 【パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン】 「そん…な事…うぅん…あっ」俺は一旦動きを止めた「ハァ…ハァ…ふざけないで、はやく抜いて」 【ビクッ、ビクッ】「んッ」チンポを膣内で動かすだけでKさんは反応する 「あーヤバいですね、中に出しちゃっていいですか?」 「イヤッ!」再び暴れるKさん「あんま動かないほうがいいですよ。刺激されて出ちゃうじゃないですか」 「…中はやめて…お願い」 「じゃあ顔でいいですか?」「…」俺は再びゆっくり動き始めた 【クチュッ…クチュッ…】 「ぅん…ぁん…やめ」 【グチュッ、グチュッ、グチュッ】 「ん…もう…やめて」【グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ】 「あぁイク…」 【ヂュポッヂュポッヂュクヂュクヂュクヂュク】 「えっダメ、お願い中はやめて」 「言ってくださいよ、「顔にかけてください」って」「いやぁ…いや…」 「出しますよ、あぁ…あぁイク」 「イヤッ!お願いします、顔にかけ…ンーンー」 「ゴポッ…」俺はKさんの口を塞ぎ、膣内に放出した…【ピュッ…ピュッ…】くびれと肩を押さえ付けながら、すべて出しきり、そのまま脱力したようにKさんの身体に重なった…「ハァハァ…最高でしたよKさん」 「…」顔を見ることをできないが、肩が微かに震えている…繋がったまま俺もKさんも動かない 【チュッ、チュッ】首筋や耳にキスをする。
首筋には所々キスマークのような痕が残っている…俺とAに陵辱された痕…顔を上げKさんのジッと見つめる 「……」Kさんは何も言わず目に涙を溜め、虚ろな目をしている…「いっぱい出しときましたよ」ポツリと囁いた 「…ゃ…」力ないKさんの声…「…ぃゃ…」涙が溢れた… 「Kさん…孕むといいですね」「…ぃ…ゃ…ぃゃ…嫌ぁぁぁぁぁぁぁ」Kさんの叫びが無情に響いた…「ズリュッ…」ゆっくりと引き抜いた。
「いや、嫌ッ…」 「そんなことより…叫んじゃいましたねぇ…もうすぐ撮影しに来ますよ」「…嫌…もう嫌」 「Kさんのせいでベトベトですよ。舐めてキレイにしてください」チンポを差し出し再びフェラを強要する…「お願い…もうやめて…」 「早くしないとみんな来ちゃいますよ」 「…」再びフェラを始めたKさん…ゆっくり前後に口を這わせ掃除フェラをしている…優越に浸りながら見下ろすと、股の間から白い何かが溢れ落ちていた…「もういいですよ」 「プハァ…ゲホゲホ…」 「よっぽどSさんに夢中なんですね。こっちに来ないですよ。呼んできましょうか?」「…」Kさんは無言で首を横に振る。
普段のKさんなら、幼稚な考えに引っかからない筈だろうが、さすがに状況が状況だけに【いない彼ら】を信じきっていた…「Kさん、すいませんね。抜くのもったいなくて、つい中に出しちゃいましたよ。拭いてください」タバコに火を着けティッシュを渡した。
カーデで身体を隠し、無言で奪いとると俺に背を向けた「Kさん…今日の事忘れたいでしょう?」 「…」背を向けたままKさんは喋ろうとしない 「無理ですよ。レイプって忘れようと努力して忘れられるもんじゃないんで」 「…」「これから些細な事で思いだすんですよ。ルーズソックス見たとき、テレビでニュース見たとき、俺やAと同じ名前見たとき、Wさんたちが俺らの名前出したとき。それに…旦那さんとSEXするとき…もう旦那さんとSEXできないかもしれませんね。旦那さんに謝りたいですよ。『レイプしちゃってすいませんでした』ってね」「…」 Kさんに近づき肩に手をかけた 「万が一忘れる事ができても、俺がちゃんと覚えてますから。身体のライン、感触、胸の形、乳首の色、フェラの巧さ、マンコの締まり具合、どんなアエギ声を出して、どんな表情をするのか…とかね。裸にルーズだけのフェラは最高でしたよ」そこまで言うと肩にかけた手を振り払い、こっちを睨んだ 「…最低…絶対…許さないから…」 「…許してもらおうなんて思ってないですよ…」その後しばらく沈黙が続き、やがてAが帰ってきた「あれ?ゴム使ってねーじゃん。やんなかったの?」 「ん?あぁ、話してた」 「ふーん、そっか。もったいねーな」Aはすぐに服を脱ぎ、Kさんに襲いかかった……それからAは何回もKさんを犯し、Kさんはひたすら耐え、俺はずっと二人の行為を見ていた…やがて朝を迎えた。
俺はソファーに座り、Aは散々犯し尽くした後もKさんの身体を絶えず触っている。
「…もう朝だな」「時間立つの早いな。しかし最高の身体だったな。俺もう出ねーよ。Nのマンコに全部搾り取られちまった。なぁN?」「…」Kさんの身体にはAの精液が所々にかかっている。
Aが帰ってきてからは声を出すこともなく、抵抗することもなく、ただ犯されていた…「やめろA。俺Sさんとこ行ってくるわ。Kさんもう服着ていいですよ。お疲れさまでした」 「…」 「A、もうKさんに手ぇ出すなよ」「はいはい…」ダルそうにタバコを吸っていた「Sさん、Sさん、起きてください。朝ですよ」 「う~ん…」 「わかります?」 「う~ん…ん?T君?」 「おはようございます。昨日はだいぶ飲んだみたいで。」「え?もしかして寝ちゃったの?ごめんね」 「アパート来てから記憶あります?」 「う~ん…途中からないな、あはは。あたし何かやっちゃった?」「なにもしてないですよ」 「それならいいんだけど。みんな帰っちゃったでしょ? 私も帰るね」 「向こうにKさんいますから一緒に行きましょう」 「え?Kさんいるの?意外」部屋に戻ると、AもKさんも服を着て何事もなかったように座っていた。
「あ、Kさん、おはようございます。Kさんも飲みすぎて寝ちゃったんですか?」ケロッとしながら自分の横に座り、喋るSさんにKさんが話しかける 「…Sちゃん大丈夫…なの?」 「ん?二日酔いですか?そう言えばちょっと頭痛いかな。まぁ大丈夫ですよ。あはは」「…」Kさんが黙ってうつ向く俺が静かに話しかける「Kさん…向こうの部屋には誰もいませんよ」 「…」Kさんは肩を震わせていた…「Kさん具合悪いんですか?なんか震えてますよ。寒いんですか?大丈夫ですか?」何も知らないSさんはKさんの異変を心配して、自分のカーデを脱ぎKさんに掛けた。
「…大丈夫…ありがとね…」消えそうな声でKさんは喋る。
AはニヤニヤしながらSさんの身体を舐めるように見ている。
「どうしたんですか、Kさん?」俺はKさんに近寄り白々しく聞いた。
「…騙したの?」ボソッと呟くKさん…俺は立ち上がって言い放った「騙した?ははっ、あなたが騙されたんでしょう。ちょっと考えりゃわかりそうなもんですけどね。さすがに冷静にはなれなかったみたいですね」「…最…低…」 「聞き飽きましたよ、その言葉は」 「そういう事だ。頑張ったのになぁ、はっはっはっ」「…グスッ…」 「えっ?Kさん?ちょっ、何かあったんですか?」 「Sさん実はね…」「…やめて」 「えっ?えっ?」 「Sさんが寝てる間に…」 「やめてっ!」「…Kさんの事レイプしたんですよ」 「嫌ッ」 「えっ…嘘…ですよね、Kさん?」「…」 「…嘘だよね、T君?」 「…」俺は携帯をいじり、送信ボタンを押した…Sさんの携帯が鳴った「まぁ見てください」Sさんが目を見開きながら画面を見ている…見終わると黙ってしまった…「それ顔は写ってないですけど、Aのチンポですよ。写ってる顔の人はよく知ってますよね?」 「…Kさん…」Sさんがそう言うと、Kさんが携帯を奪いとり、数秒後、携帯はゴトッと地面に落ちた…「…撮ってないって…」 「レイプするような奴らの言う事を信じるほうがバカですよ。まだまだありますよ。下着姿に胸の画像、ムービーも撮りましたし、ビデオでも撮影済みです。弱味握らないとレイプなんて出来ませんよ」「N、お前は俺のチンポにキスしたんだよ。我慢汁も顔に擦り付けた。見るか?見たいなら送ってやるぞ」Aは笑いながら喋っている。
Kさんはうなだれて何も喋らない… 「最低!なんなのあんたたち。信じらんない、まじ最低」Sさんが俺達に罵声を浴びせる。
「Sさん朝っぱらから元気ですね。今だけだと思いますけど」俺は再び携帯の送信ボタンを押した。
Kさんの携帯が鳴り響く…「…」Kさんは見ようとしない。
「Kさん、見てください。面白いもん見れますよ」Kさんが恐る恐る携帯を覗いた。
「…」無言で携帯を閉じた。
Kさんの携帯を奪い、Sさんに突き出した。
「見ちゃダメ」Kさんが声を張り上げる。
SさんはKさんの画像だと思い、目を伏せていたが、怖いもの見たさにチラッと見たあと一瞬で固まった…「…嘘…でしょ…」 「自分はなにもされてないと思ってました?そんなはずないでしょう。チンポ挿れさせてもらいましたよ。俺もAも。なぁA?」「あぁ、しっかりハメさせてもらったよ。もしかして顔射画像か?」 「あぁ」 「…」Sさんも黙ってしまった。
「これはAが撮影したものです。ちなみに俺のは最後飲んでくれたんですよ。慣れたようにアッサリと」 「…ひどい…」Sさんは泣き声になっている。
「やるつもりはなかったんですけど…まぁ、ついでにってとこですね。しかし随分遊んでるでしょう?マンコ緩くて締まり悪かったですよ」「…ひどいよ…」 「…なんでSちゃんまで?」Kさんが問いかける「だから言ってるでしょう、ついでです。Sさんのアエギ声撮ってありますけど聞きたいですか?」 「やめてっ」Sさんが叫んだ…「Sちゃんは関係ないでしょ…それなのに…」 「…そうやって都合のいい正義感はどうかと思いますよ…?」 「どうゆうこと…?」「『私の事帰して』って言ったじゃないですか。Sさんが犯されて撮影されてるって信じてた時に。Sさんほっといて、自分だけ助けてくれるように俺に言いましたよね?それなのに今更キレイ事ですか?都合がいいですね。結局自分が大事なんでしょ?Sさん見捨てて自分だけ助かりたったんだろ?」「…違う」 「違わねーよ。後輩見捨てて自分だけ助かろうとしたんだよ、あんたは」 「…」AやSさんは黙って聞いていた…「…Sさん、帰っていいですよ」俺は突然言った。
「今からKさんの事、もう一回犯すんで。今日の事は黙っててくれれば、撮影したもの流したりしませんから。約束します。帰らないならあなたももう一度犯します。今度は徹底的にね。正直居られても邪魔なんで」「…」しばらく沈黙が続き、Sさんが立ち上がり身支度をしはじめた。
「Sちゃん…」Kさんが呟く。
数秒動きを止めたが、Kさんに掛けたカーデを取り、顔を見ることなく部屋から出ていった…「ほら、まだ玄関にいますよ。声をかけたらどうですか?」 「…」 「帰っちゃいますよ」「…まって…まって!」 「…」Sさんはヒールを履いて玄関から出ていこうとしている。
「A、Sさん連れてこい」AがSさんを部屋に連れてきた。
Sさん、Kさん二人とも立ったまま無言のままだ…「Sさん、Kさんが待ってって言ってますよ。なにか言ってあげてくださいよ」 「…ごめんなさい…Kさん…私…帰ります…」 その瞬間、Kさんは力が抜けたようにその場に座りこんだ…「どうですか?自分の部下に、しかも同性に裏切られる気分は?帰るはずがない、止めてくれる、助けてくれる、そんな事考えてました?甘いですよ、結局みんな自分が大事なんですから」「…」Kさんは放心状態になり焦点も合っていない… Kさんは身体を犯され、心を征服され、今、部下の裏切りにより心が壊れた…「終わったな…」俺は色々な意味で、そう心の中で呟いた…関連記事女子高生を公衆便所で強姦レイプ体験最高の卒業記念になったろ?バイト先で知り合った潔癖症の女をレイプした体験談初めてのレイプ放課後の教室で