ご無沙汰しております。
私はある街の小さなホテルで働いております者です。ここ数年回ほど投稿
させて頂きました。アドレスを記載していた為、応援メールもたくさん頂き
述べ通くらいは頂いたのではないかと思います。内容は続きを早く
書けが大半ですが、中にはもっとこうやったらいいのでは 互指導頂け
るメールもございました。
そんなメールの中に…通 女性からメールがきておりました。
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はじめまして。
あなた様の投稿とても興味深くまた文章から本当に自分がされているような
快感が襲い思い切ってメールさせて頂きました。もしお時間頂けますなら 
私も同様にマッサージ受けたいかと思います。年齢は歳。
偶然を装うマッサージが私の希望でしたが・・・こういう経験も良いかなと
彼女とメールのやり取りを数回…私の宿泊するホテルと 私のローテーショ
ンに合わせて宿泊して頂くことになりました。
もちろん顔もみておらず どんな感じの女性なのか全然わかりません。
当日になり、彼女は夕方のチェッインでした。私はフロントにおりませんで
したので名簿確認すると夕方以降女性一人のチェックインが名おられまし
た。彼女からは部屋の番号を時にメール頂くことになっており二人のう
ちのどちらかは確認できませんでいした。
時間になり彼女から 『号に入りました。宜しくお願い致します。』
私は時間になり、いつものように白衣を手に非常階段で階まで。周りを確
認し号室でチャイムを鳴らします。 中から『どうぞ…』ドアを開け
ると彼女は恥ずかしそうにチラッと私を見るとすぐ下を向いて私を迎え入れ
ます。シャワー後のウェット感のある長い髪、いつものように誰似かといえ
ば…竹内木結子さんおように清楚な、とてもメールしてくるような感じの女
性ではない感じでした。『本当にいいですか?』嫌といわれても困りますが
彼女は全て覚悟の上のようで『はい・・・』
いきなりはじめるのも・・・彼女とベットに座り話をしました。
彼女は遠くを見つめながら 今回にいたるまでの経緯、そして自分の中での
葛藤があった事、彼氏が長い間いない事、私の投稿はすごく楽しみにしてい
た事 etc
30分程話たでしょうか。彼女浴衣の上にバスローブのような生地をはお
り、体の線はよくわかりません。瞳が大きくというか黒目が大きく 離し方
も含めて、癒してくれそうなとても知的な感じに映りました。時折彼女は私
に目を合わせ、また恥ずかしげに目をそらし・・・そんな感じで分ほど
話をし、『では はじめましょうか…』『…はい』 立ち上がると浴衣の上
にかけていたものをハンガーにかけうつ伏せに寝て頂きました。彼女の身
長…くらいでしょうか。結構高いです。
胸も膨らみも大きく足首は細く、垣間見たスタイルはいい感じでした。 
いつものように浴衣を順番に…と思っていましたが、彼女に聞いてみまし
た。『全裸になって頂いていいですか』 突然の問いに彼女は驚いたでし
ょう。頭の中では今までのパターンのように想像していたに違いありませ
ん。しかし断る理由もなく躊躇しながら『…はい』小さな声で答えました。
では失礼します 彼女の腰にある帯を解き彼女はうつ伏せのまま私の前で下
着姿になりました。背中の部分を外すと彼女は自分で内側から、それを枕の
下にいれ、よこから見えるふくよかな胸はつぶされ横にはみ出ています。彼
女は今下着一枚の格好で私の前にうつ伏せになっています。
彼女は恥ずかしげに腕で胸を隠し 頭は枕におしつけています。
美しい女性が、今私の目の前で 初対面の男性の前で下着一枚の格好…
私は彼女の左横に座り 背中から肩にむけて指先で円を書くように ゆっく
りと這わします。彼女の肌は大変白くきめ細かく… 彼女の腋から横腹に指
を這わすと彼女は体をよじり耐えています。そんな行為を分ほど。いつ
ものように『オイル使用じますね』『…はい』枕に声が響きながら彼女が言
いました。『失礼します』といきなり彼女下着に手をかけ足元から抜き取
るり、彼女の枕元におきました。彼女はき上がろうとしましたがあまりの急
な行為に彼女は抵抗するまでもなく全裸にさせられて今 私の前にうつ伏せ
に寝ています。下半身の肉付きもよくウェストは締まり、ヒップは崩れるこ
となく盛り上がっています。彼女の全身を確認し『では、失礼します』背中
にオイルを垂らしました。
オイルは背骨に沿って下に流れ腰の上辺りに水溜りのようにたまっていま
す。それを手にとり彼女の肩、上腕部に刷り込むように伸ばしながら、強弱
をつけてマッサージします。う、彼女の横顔も目を閉じ心地よい強さなので
しょうか。腰付近に移り、今度はオイル彼女のおの部分に流します。オイ
ルは当然のように合間を蔦りゆっくりと両足の合わさった元の部分に流れて
いきます。少し濃い目のオイルですので、敏感な部分にはオイルの流れが感
じられるのでしょう。彼女は顔の向きを変えて、『ん、んぅ…』声にならな
い吐息が漏れました。彼女の頭の中は投稿欄で読んだ他の女性の光景が頭に
浮かんでいるのでしょう。彼女のヒップをつかむように持ちながら指で谷間
を優しく広げ、恥ずかしい後ろの部分を確認しさらにオイルを足します。そ
のオイルを指先でゆっくりとその部分にふれないよう周りをゆっくりと滑ら
します。彼女は恥ずかしさと、今までうけたことの無い感触に上半身をよじ
りながら快感に耐えています。彼女の胸がちらちら見えました。
彼女のその部分に触れることなく、私は業務口調で『仰向けにお願いしま
す』彼女は小さな声で『…はい』といいましたが、全裸彼女をいきなり仰
向けというのもかわいそうに思いましたが、黙っていました。
観念したのか、彼女は胸を右手で、下半身を左手で覆い、顔は私のいる反対
側を向いています。人形のような鼻筋の通った横顔が私をさらに興奮させま
した。覆った手を取りゆっくりと下ろし彼女全裸を見ることとなりまし
た。胸は左右に崩れることなく真直ぐに上を向き、先の部分も変化している
ようです。非常に形の良い、部分であります。下に移動していくと、先ほど
まで彼女が手で覆っていた部分… おへその下辺りでしょうか、一旦へこん
だかとおもうと ヘアーの生え際あたりから盛り上がり、ヘアーも中心にむ
けて縮れることなく生えそろっています。
少し処理した後は見られますが、綺麗な逆三角形に生えそろったそれは、ま
すます私の意欲を高める事となりました。
先ほど同様、彼女の胸の谷間にオイルを垂らします。
両方の盛り上がった部分を指先で押しながら外周を絞り込むように、段々上
に、段々上に頂上近くの感触の違う部分を回ると、先の部分に触れることな
く、同じ速さで下に下がっていきます。彼女の足先は何度も組み替えられ、
口元は少し開き息遣いが聞こえてくるようです。往復くらいしたでしょう
か、おもむろに彼女の胸全体を両手で揉みしごき、先の部分も私の指の間に
挟みながら先ほどのゆっくりとは一転し揉んでみると、彼女は快感に我慢で
きず『ぁぁっぁ…』 初めて私に聞こえる声を出しました。その声に自分で
びっくりしたのでしょうか、直ぐにまた唇をかみしめています。
揉みがいのある、非常に詰まった感じの胸の感触を忘れることなく、下半身
に移動します。
                                  
   つづく
                

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