そしてまた10日ほど経って、私はこの日も仕事が早く終わったのでが家へ帰り音を発てない様に玄関を開けた。
すると、またしてもリビングの方から同じアパートに住むデブスの熟女の声が聞こえた。
この間と同じ様にして覗いて見ると、は既におばさんに服を脱がされていてパンティ1枚の姿で立たされていました。
は前回同様、同じ女に変態行為を受けた事により恥ずかしさのあまり顔を紅潮させている。
おばさんはリビングのソファーに座り、はその目の前に立たされた状態で話をしていました。
この日のは前回おばさんに剥ぎ取られたパンティと色違いの、セクシーな黒いパンティを着けていました。
おばさんに「今日は全部脱いだ後は、一緒におばさんの家に行って気持ちいい事しようね!!」なんとおばさんの身に着けている物を奪うだけでは飽き足らず、を自分の住む部屋に連れ込もうとしているのだ。
はしばらく絶句して「そ…そんな…そんな事なら私、脱ぎません」と拒絶した。
それを聞いたおばさんは「うふふ、もう今更遅いよ!!あなたの身に着けている物を奪うだけじゃ物足りなくなったの。」「今日はおばさんの部屋であなたを抱いてあげるから覚悟しなさいね」とに告げたのです。
次の瞬間「いやぁ~」と叫び恐怖に駆られたは、その場から逃げ出そうとおばさんに背を向け走り出したのだが…逃げ出すの背後から、おばさんの手が伸びてきては腕を掴まれてしまい、あっさりと捕まってしまった。
は捕まえられたと同時に、素早い手付きでおばさんパンティの横紐部分に手を掛けられ……「あっ…」と小声を出した。
そしておばさんは、後ろ向きで無防備な体勢になったパンティに手を掛けると…「クッシャ~」と布と肌の擦れる様なイヤらしい音をたてながら、一気に足首までパンティを脱がしてしまいました。
自分の意思とは全く無関係にパンティを下ろされ全裸になってしまったは「い…いやぁ~」と叫び、突然の出来事に吃驚し口を両手で覆いながら、足首でハンモックの様に形で脱げてしまっているパンティを悔しそうに見つめていた。
おばさんは呆然と立ち尽くす目に素早く足首のパンティを片足ずつ外しにかかった。
もそれをさせまいと必死に抵抗して足を上げないように踏ん張ったり、しゃがみこんでパンティを取られない様に押さえていましたが、おばさんの怪力の前には全く無力で結局はパンティを足から外されてしまい剥ぎ取られてしまいました。
そして…おばさんから剥ぎ取った服とブラジャーとパンティを手持ちのトートバックにしまい、代わりにそのトートバックからベージュ色の薄手のコートを取り出した。
「さっ、裸で玄関を出るのはイヤでしょ?これを羽織りなさい!!」とにそのコートを着るように命じた。
は半分泣き顔で「いやぁ~」といいながら首を振っていました。
更には「私を連れ出して何をするつもりなんですか…?」と不安げにおばさんに問いかけていた。
おばさんは泣き顔で嫌がっているを気にもせずにこう答えていた。
おばさんの部屋は誰も邪魔が入らないからじっくりあなたを抱けるのよ!!」「あなたが喜ぶ物もたくさん用意しているし…ふふふ…さっ、一緒におばさんの部屋に行こうね」そう言うと、コートを無理矢理嫌がるに着せたのです。
はコートを着せられ、おばさんに腕を掴まれて玄関の方へ引っ張られて行く。
「い…いやです…お願い…お願い…許して下さい…お願い…」と許しを乞いていましたがおばさんは全くの声に耳を貸さずにこう言った!!「おばさんの部屋にはね…あなたの為に買ってきた大きいおちんちんがあるから、おばさんがそれを着けてSEXしてあげる」「他にもおの穴を気持良くする玩具や、ウンチをさせる浣腸も用意してるから楽しみでしょ?」とに告げた。
これから自分の身に起こる恐怖には言葉を失い、ひたすら首だけを振って拒否している。
そしてが玄関の外に出されドアが閉まる瞬間、は一言だけ言葉を発した。
「あなた…助けて…私…どうにかされちゃう」と呟いた。
そしてバタンと玄関のドアが閉まり、とうとうおばさんの部屋に連れ込まれてしまった。
間もなく、おばさんの玄関がバタンと閉まる音が遠くで聞こえた。
しばらくして、私はおばさんの部屋に連れ込まれたの様子が気になり、周りに人が居ないかを確かめ恐る恐るおばさんの玄関の前に行きコソコソしながら玄関に耳をあてた。
すると、部屋の中からはの泣き叫ぶような悲鳴と苦痛に満ちた声がこちらに小さく聞こえる…「いやぁ~、やめて~痛い…痛い…痛いです~…………………ひっ、ひえぇ~……」と声を上げている。
やがて「パンパンパンパン」というリズムで肉と肉がぶつかるあの音が……時間が経つにつれそれに合わせた様に「あん…あん…あ~ん…誰か…助けて~」というの声も聞こえだした。
今部屋の中で私のおばさんに激しいレイプを受けている…私は周りを見回し誰も見ていない事を確認して玄関に耳を当て続けた。
そして中からは信じられない声が聞こえた。
「あぁ~、いく…いっちゃう~」との叫び声が聞こえ、その後しばらく音と声が止んだ。
そしてまたしばらくすると、今度はすぐ近くで声がする。
玄関脇のトイレからの声で「ひぃ~それだけはやめて~」と絶叫している。
「オシッコばかり出してないでウンチもたくさん出しなさい」とおばさんの厳しい声も聞こえる。
するとトイレから「あぁ~いやぁ~もう駄目…見ないで~見ないで…」の苦痛の声と共に最後には「ひえ~!!助けて~」悲鳴と同時に…「ブ~ッ!ピシャ~ブリブリブリ~」凄まじい音を発てウンチを撒き散らした。
私はあまりの興奮で我を忘れ、ちんこを勃起させながら聞き続けた。
トイレを流す音の後、は再び部屋に戻されたのか声が小さくなっていく。
そしてまた「パンパンパンパン」と肉と肉が激しくぶつかる音と、の断末魔の様な悲鳴にも似た喘ぎ声が再びおばさんレズレイプを受けている。
私はこの後、家に戻りの帰りを待ったのですがこの日が帰ってくる事はありませんでした。
この日が家に帰ってくる事は無かった。