2007/10/08 09:36┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:一撃代筆


スーパードッジ(体育祭)

おれはスーパードッジというものをやっていて投げるボールが平たくなるくらいの球を投げる事が出来る。だが、そんな事をみんなは知らない。そんな中、1?3年混合の体育祭。オレがスーパードッジをやっている事など知らないみんながドッジボールを選択。俺は別クラスにいる超がつくほどの美少年に恥ずかしい思いをさせてやる事にした。そいつは背が低く、顔は女顔、色白。神木隆之介だと思えばいいだろう。そいつは意外にもスポーツ万能だ。性格はボーっとしているようでいて、案外しっかりしてやがる。誰にでも優しい。典型的なヤラレ役だ。試合中、俺は奴と二人っきりになりたかった。だから、周りの奴らを狙っていった。こちらも俺以外はザコばかりで情けない球で外野行きになっている。
スーパードッジではプロテクターを付けていても流血ものの戦いをしているおれにとって十分の1の力でも敵のザコを蹴散らす事が出来る。そんで可愛い顔した平和ボケやろうの俺のターゲット対俺という理想的な形になった。因にこいつはこの試合以降、人生が変わる事になる。
 この美少年も普通のレベルにしてはかなり強い。しなやかで素早い。そして俺とタイマンしている。俺は全く疲れていなかったが、そのガキは線が細く、素早いが体力がなかった。息を切らせながら色っぽい顔で俺に「K君!スゴいね。けどっ絶対に負けないからねっ」と言いやがる。
俺は次の球に懸けた。ギャラリーの注目度も今が最も高い。ノースリーブを着て、汗まみれの、女顔の美少年は嫌でも注目の的だ。俺は「なぁ、汗だくだなお前・・」と言った。美少年「え・・う・うん・・」と・・。「暑いんやろ?なぁ?」と言った。
 汗まみれの美少年は「え・・?」と戸惑った。
 俺は続けた。「俺、自信あるんだよな。いまからお前はぶっ飛ぶ。ハダカで」
美少年は「えっ・・え・なに・・うそはだかって?」と慌ててる。
俺はやってやった。今までの最高の一撃を・・こいつの人生を変えるにふさわしい一撃。全力の一撃をその細い美少年に向けて放った。プロテクターをしていてもただではすまない俺の一撃! みんなが見ている中、全てが完璧にうまくいった。
 カワイイ顔した美少年の胸に炸裂した。何かがつぶれる様な「どーん、びきびき ごぎゃぎゃぎゃぎゃっ」っていう音が聞こえた。手ごたえは十分だ。ギャラリーは息を飲んでいる。口を覆っている奴ら、ぽかーんとしている奴らがいる。
俺は美少年を見るとはるか後ろの壁に叩き付けられていた。まだおねんねはしていない。薄い布がひらひらと落ちている。予想通り、ノースリーブは完全に破れて裸になっている。
 そして俺の投げた剛球は美少年の胸の中心に両乳首を巻き込んで楕円形の凹みを残した。遠目でも美少年の胸が凹んでいるのが分かる。
 ハダカにされた上、胸に大やけどを負った美少年は大きな目を開けて俺を見てる。色っぽい顔だ。だがすぐに痙攣が始まり、「あっ  あっあっあっあっあっあっ にゃっあっ」と痙攣に合わせて悲鳴を上げ、ぽてっと倒れた。
みんなの前で、何十台ものカメラに収められた結末。学校の奴も部外者も
わざわざ胸の傷を撮っていった。その間、美少年は大の字でノースリーブの破れ残りをひらひらとさせて気絶していた。
 うちを含む4校の父兄、生徒、全ての目とカメラに視姦され、しばらく放置されていたが、ストレッチャーが来て、注意深くハダカの美少年を乗せていく。ヒラヒラのノースリーブの破れ残りで横一文字のキズを隠しながら、父兄どもが気絶している美少年を押収していく。写真を撮られながら美少年は気絶して退場。
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マワしまくり

 俺がみんなの前で裸に剥いた美少年は今や俺の言いなり。俺の一撃を受けて
そいつはおそらく初めての体験をしたんだろうな。
 ボールが当たり、胸にボールがへばりついて、着ていたノースリーブを
撒き散らしてハダカになりながらぶっ飛んでいった。
 目が覚めて放心状態だった美少年を仲間に紹介し、そのままマワした。
くっきりのこる胸の刻印は、あまりに急激に傷ついたため、痣もなく、
かなり綺麗だぜ。
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その後

 俺はただの体育祭のお遊び大会の場に本物の厳しさ、過酷さを
思い知らせてやった。俺のイケニエは100人の大衆の中で
ハダカにされて気絶させられるという罰を受けた。そいつの破れたノースリーブ
シャツと、楕円形にへこんだ胸はもはや、体育祭のシンボルだ。
 ビリビリに破れたノースリーブの残骸は俺の部屋に飾ってある。
 もはや美少年は学校公認の便器、処理道具である。その道具を
数人の絵画部(美術部)がスケッチしている。俺に刻まれた胸のキズをな。
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俺の後輩

 2、3時間の美少年の裸体のスケッチ(5人位)と筆の乳首攻めが終わると、
俺は神木隆之介似の美少年をスーパードッジの後輩に見せてやった。
 練習場には4人の後輩達が練習していた。分厚いプロテクターはアメフト
選手の体型にひけをとらねーくらい。
 俺は見込みのあるキチガイ野郎を一人残らせ、残りを帰らせた。
 俺は「それにしてもゴツいな。その鎧、見てるだけで暑苦しいぜ」
と言うと、後輩は「コレねーととっくにくたばってるぜ」という。だから
よ、「それ着ねーとどーなるか見てみるか?」と言い、体育祭のビデオを
見せてやった。俺のショットを受ける美少年のビデオだ。
 プロテクターどころか、ひらひらのノースリーブで俺と勝負する女の様な
美少年。とはいえ、勝負になどならずに、俺の本気のショットにノースリーブ
を派手に撒き散らし、乳首とへそをさらけ出して、ワイヤーアクションの様に
吹っ飛ぶ美少年。後輩は興奮してた。「うへへ、コレ、いいな・・」
 俺は、後輩に「お前のショットも受けさせてやれよ・・」と言うと、
一瞬驚いたが、にたぁと笑い、「こいつですよね・・・」と
テレビ画面の中で倒れているセミヌードの美少年を指差した。
 因に俺がこの体育祭で剥いた数時間後、もうこいつはロスト・ヴァージン
しているので俺の言いなりだ。
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後輩と美少年の対面

嫌がる美少年を無理矢理連れて来た。断れば犯すと言ってな。
連れてこられた先が、スーパードッジの練習場だと知ると、断らなくても
レイプだと思った美少年が不安そうに駄々をこねた。
「え・・やだよ、なんでだよ。ぼくもうやだよ・・・スケッチされたのだって
死ぬほど恥ずかしかったんだから・・」
 レイプだけじゃない。またしてもこいつはノースリーブを撒き散らす
事になる。 ぶちまけるノースリーブは俺が用意した。そのノースリーブは
笑える事に、学校の野球部のチアガール用のモノだ。
 露出度は高く、胸部だけを覆うやつでヒラヒラの
セーラー服仕立てのヘソだしノースリーブ。そしてオレンジ色のミニスカ
 「コレを着ろ。言っておくが断っても無駄だ。自分で脱ぐか、おれにその
シャツをばりばりに破られるか二つに一つだ」と言うと、悔しそうに唇を
噛み締めて言った。
美少年「・・着たくない。ぼくは男だもん。そんな女の子の格好したくない」
 おれは美少年の着ているTシャツに手をかけた。
美少年「やっ・・やだ・・やめろ・・うあ・・・はにゃあああ」
 おれは一回り小さい美少年のシャツを握って上下左右に美少年を
振り回した。ブンブン振り回されながら、徐々に露出していく。
 「ああっ・・ふぇ・・うやああん・・きゃっ ああああ」
 両肩が剥かれ、乳首をさらけ出す。更に破れ残った腹の部分を
掴み、ブンブン振り回す。 ビリビリとキモチイイ感触で、美少年の
上半身はハダカになり、振り回された反動でギャグ漫画みたいに
吹っ飛んで派手に倒れ込んだ。
 裸になってもチアガール用のノースリーブは着たがらなかったが、
おれのショットによってボッコリと凹んだ胸板を踏みつけて、スカートまで
はかせてやった。完全に美少女と化した。ただ少しガキっぽいのであまり
萌えなかった。
後輩との対面だ。後輩は神木隆之介にうりふたつの美少年を見ると「おおっ
綺麗で可愛いなぁ、マジで男か? もう妊娠してそうなくらいだなぁ、えぇ?」
 ビビっていたはずのチアボーイは「僕がこいつに何されたか知ってるの?」と言い
開き直って反抗的になった。「じゃああんたも変態なんだね? だけど僕は
違うから・・勝手に二人でやっててください!」って言う。
 美少年は自分では気づいていないが、男を誘う事にかけては右に出るメスは
いない。綺麗な顔でかわいい事をほざく。
 おれはスーパードッジの試合を提案した。
後輩VSレイプされた美少年という形だ。
 スーパードッジの選手とチアガール仕立ての神木隆之介との試合が始まる。
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対決

 実は後輩はおれの次に強いスーパードッジの選手だ。
そして相手は抵抗していたにも関わらず、俺に服を剥かれ、更に
チアガールのヘソだしノースリーブとスカートを着せられたという
みじめなガキ。だがその似合いっぷりには驚きだ。男女合わせても学内で
トップの美貌だろう。ただし、本人には自覚が無いようだ。
 美少年はいろいろな陵辱を受けてきたが、負けず嫌いで、後輩との対決を
受けた。俺の挑発にチアガール姿の分際で乗ってきたのだ。
後輩「けけっ、マジで女相手にドッジしてるみてぇ・・あり得ねー光景だぁ」
俺は「あのノースリーブぶち巻いたら、それを部室に飾ってやるよ・・」
俺は最初に美少年にボールを渡した。
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勝負

 ボールを持った美少年の顔は戦闘モード。美しく思える。
しかし、ヘソだしのセーラー服なんか着ているため、激しく時代錯誤の
セーラームーンみたいで面白かった。美少年は後輩を倒す事に専念した。
 俺「顔面アリだ。そーでもしねーとチアボーイは勝ち目ねーからよ」
言われた通り、後輩の顔面めがけて美少年は華奢な身体がしなやかに動き
ショットを投げた。後輩はキャッチした。後輩が投げると美少年もキャッチ!
「うっっ!」とか甲高い声が上がるが、ちゃんと取っている。
 因に後輩の方はまったくのお遊びで全力の美少年の相手をしていた。
 汗だくの美少年はどんどん色気を増して、後輩は常に勃起していた。
しばらく、試合は無言で続いたが。後輩は「おっし・・十分楽しんだ。えへへ
へへへ・・先輩もぅイイっすか?? 限界なんだよ・・きひひ・・」
 俺は「ふー、ふうー俺も限界だぁ。セーラー美少年をボロボロにしたれや」
 後輩はチンポをびくびくさせながら、美少年を指差した。
後輩「おい・・次であの人がやった様に、てめーはボロ雑巾にしてやる」
美少年「え・・やっやれるもんならやってみろー、お前みたいな変態に負けないんだ
から!」 後輩は「その姿も良かったけど、もう限界だぁ・・」
 後輩は急に走り出し、本気で投げた。スーパードッジ選手の本気だ。
プロテクターを着け、ボディーをガードしていたとしてもボールに当たる
のはかなりリスクを伴う。むろん相手の着ているものはプロテクターでは
なく、ヘソだしのセーラーノースリーブというヒラヒラした格好。
 そんなふざけた格好で見事に胸でボールを受けた・・
 空気の破れるような鈍い音が道場に響いた。
 後輩は勢いつきすぎて前のめりに倒れた。
そして悲鳴「うううううううあああぁぁああああぁあぁああああああ
!!!!」 
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勝敗は

 起き上がった後輩が美少年を確認
「ひゃひゃひゃー出来た。俺にも出来たー」
大喜びだ。「見ろよ・・・ボロ雑巾だーっ、おおっ?みろあの顔ぉ」
 美少年は呆然と立っている。事態が飲み込めていない。色っぽい顔だ。
セーラー服のノースリーブは今や数センチの糸くずでしかない。
胸の中心から乳首にかけて新たにでかい痕が刻まれた。
火傷の様な痕だ。美少年は「あふ・・あ・・あ・・ああ・・うえ・」
なんか訳分からん事をつぶやいて、大の字にスカート一丁で倒れ、気絶した。
シミの無い白肌に、大きく刻まれた楕円形のキズ。それは「奴隷の証」だ。
 30分くらい道場の真ん中でスカート一丁の変態が気絶していたが、
ぐしゃぐしゃになった胸の撮影には都合が良かった。
目覚めたと同時に、外に連れ出し(道場は山奥、じかんは深夜である)
 そのまま3Pで犯しまくった。
数時間後、道場に散らばった服を集めて、美少年の胸の傷の写真とともに
飾った。
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陵辱スポーツ

スポーツは良い。俺は2日間暇があればスポーツをやっていた。
俺のダチで先輩がボクシングジムを貸切で2日間とったが、
急用でボクシングジムにこれずに、俺が代わりに使っている。
 例の胸にキズ付きの美少年は持参している。サンドバックを取り外して、
そこに代わりとして吊るしている。
リングの上で全裸で吊るしてある。常にソイツの胸のキズが俺を誘う。
俺は犯したいときに犯した。美少年は「きゃあああん」 
「うああぁぁ」とか言いながら悶えていた。
俺のペニスが入っていないときはエネマグラやその他
かなり太い竹刀などをケツに押し込んでいた。汗をかきたくなって、
グローブをはめて、エネマグラに犯されている美少年の、ボールのキズがくっきりと残る胸やピンク色の乳首
真っ白な腹、顔以外の上半身をタコ殴り。
 ドゴドゴベキッ ドゴオ という音が心地よい。
美少年は「やあああっ ああああ!うわ・・ああうあうあうあうあうあああっ あっ うわああああ きゃあああ」 叫び続ける美少年。
「おらおらおらぁ」殴り続ける俺。殴るのに飽きたら、また犯せばいい。すると甘い声で
泣きやがる。 運動不足だったので、とてもいい運動になった。神木似の
メスのようなガキの身体はズタズタだが、こいつのトレードマークの
胸のキズのようなものは出来ていない。
 殴られ続け、犯され続けた2日間だった・・・・。
全裸で二日過ごすとは思っていなかったらしく、相当ここでの体験はトラウマなようだ。
美少年は2日ぶりに着衣して、人間に近くなった。本質は犬以下のくせにな・・。
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3回目の脱衣
 初日
 
 俺はスーパードッジの選手、一般的なスポーツじゃない。
流血を伴なう格闘技の様なもの。
投げる球は木造の壁ならぶち抜くぐらいの勢いがある。
俺はにはそれが出来る。選手はプロテクターをつけてるが、
それでもショットを受ける時の衝撃はかなりのもの。
そして、体育祭にてドッジボール大会が開かれた。
周りのみんながバカに思えた。雑魚ばかりだった。
そして、俺が以前書き込んだように学内一の美人(女共を混ぜて)で、
まるで俳優の神木隆之介声も顔も似ている。学校のみんながそう言ってる。
そんなヤツがノースリーブを着ていて、俺とタイマンでドッジボールをやった。
前にも書いたが、壁をぶち抜くほどのショットを俺はその美少年の胸に叩きつけた。
すげぇ音がして、美少年のノースリーブの胸から上がぶっ飛んで、ハダカの美少年が紙細
工の様に飛んだ。胸にはくっきりと楕円形のボールの後が残った。
美少年はその瞬間から俺の奴隷になった。
 だが、白い胸に刻まれたキズが治ってしまった。
胸板を凹ますくらいの傷だから浅い傷ではないが、
傷が付いたとき急激にそしてキレイに傷ついたため、
治るのも速かったようだ。
 美少年は学校で俺を徹底的に避けているが、
別に会えないわけではない。この前、廊下でソイツを呼び止めた。
 俺は「おい。胸をみせろや」というと、きゅっと胸を隠して
「・・やっ」といい震えた。
俺はソイツのむなぐらを掴むとYシャツを強引にはだけた。
「ああう!」ボタンがいくつか外れて綺麗な胸があらわになった。
廊下で他の学年の女子が真っ赤なカオして剥かれた美少年を見てた。
おれが「綺麗だな。キズがねぇな」というとソイツ
は「もう・・犯られるのは・・・ヤダッ・・」と言う。
 以前書き込んだスポーツジムの件でコイツはかなり怯えているんだ。
その前は俺の後輩のショットを受けたり、夜の公園で全裸レイプされたり、
学内にハダカで展示されたりと色々陵辱されてんだけど、
2日間俺と密室で2人っきりだったあの体験はトラウマらしくてなあ。
それ以来完全に避けられているんだな。
俺はあの時のコイツの変な悲鳴がもっと聞きたいの。
「うあうあうあうあうわあああ」とかいうヤツ。
でもこの望みも実は叶いました。おれが胸をはだけた後ソイツに言った。
 「今夜さココにでかい跡を焼き付ける」
そういって胸を手のひらでパチ?ンと叩いた。
 美少年は「んひゃあっ」とかわいい悲鳴を上げて、
そして俺の言った事に絶望している
。そして、学校の帰りにソイツをつかまえた。
そのときの美少年は覚悟を決めている感じですごいキレイな顔だった。
キレカワ系だとみんな言っている。
そして、金曜日は授業の後、月曜日の5時までは誰も入ってこない
体育館に俺と美少年と俺の後輩が行った。
そして、二人のホモ好きの女子。
 ショットを打つのは俺、後輩も以前この美少年の胸に
ショットを打ちこみ、美少年の着ていたチアガール用の
ノースリーブを派手にブチ撒き、俺同様胸に大きな跡をつけたことがあるが、
今回は後輩は撮影だけということになっている。
その後に後輩と美少年の交尾は許している。
俺はボールを持って美少年に向かった。
後輩はビデオを美少年に向けている。
これから俺のショットによって派手にハダカにされるであろう美少年を
一部始終をビデオに映そうとしている後輩。
そんな後輩を全く気にしない美少年。
これから身の上に起こる事を分かっていて、諦めているような感じ? 
いつもの怯えた感じじゃない。
だが今日は美少年はノースリーブじゃない。Tシャツだ。
だから胸の部分だけをボールで破ればハダカになるわけではないので少
し厳しいかも。
 俺は「行くぜ・・裸の奴隷」といった。
美少年は「こんなことして、何が楽しいのか分かんないけど・・
受けて立ってやるッ なんでも思ったとおりに行くと思ったら大間違い
なんだから」と言った。声が響いた。美少年はなんと構えた。
俺の投げる球を取る気だ。
その姿勢はキレイだ。
美少年の目がいつもと違って真剣勝負のような気分だ。
普段から美人だが、より一層美しさが際立っていやがる。
だが・・・結果はというと・・・・・美少年はバカ丸出し。
カッコイイ台詞を吐いた割には結果は爆笑モノ。
俺は軽いウオーミングアップの後、助走をつけて
至近距離から細い美少年の汗だくの胸に向けて必殺のヤツをぶちかました。
 狙いはいつもと同じで両乳首の中心。
肋骨が折れるかもしれないがお構いなし。
勢いだけの美少年に向けて、必殺の俺のショットを投げる。そして炸裂!!
 鈍く大きな音がした。
そして糸がほどける様な感じで美少年からTシャツが分離していく。
胸、肩、脇があらわになり、一気にシャツが弾けた。
ボールは裸になった美少年の白い胸に「びきびきびきびきぃ」と嫌な音を
立てて回転しながら食い込んでいる。一瞬美少年が「う・!」
と言った後、足が地面を離れて「えやあああああああっ」と妙な悲鳴をあ
げて変な格好でぶっ飛んだ。
そして地面にへばり付く様に倒れた。
そして芋虫の様に2,3回転げ回ると仰向けになって、
胸を見てくださいと言わんばかりに仰け反った。
そして 美少年は「あっあっあっ・・・うあっ 
あんん・・ひゃぅん・・うぎ・・」
 後輩「待ってたぜえ」
後輩がビデオカメラを美少年の真上に持っていく。
女子は「えっ何、何?」と言う。
その直後 
美少年「うわうあうわうあうわうあうあうあうあうあうあうわああああぁぁぁぁ・・・・」
 この変な悲鳴が勝利のファンファーレ。仰け反り、だっせー格好で、しかもハダカで美
少年はすごい声で鳴く。 
美少年を見ていた後輩がまた変な声で「ひゃあああっ」と叫ぶ。
美少年はしばらく喘いだ後、痙攣して失禁した。
口からはよだれを垂らし、目からは涙を流して失禁している。
胸にはどでかい口が開いていた。楕円形で横一文字の口。
 両方の乳首の真ん中からべっこりと凹んでいる。
凹んだ部分は熱くなってる。
Tシャツの袖の部分は右手に絡まっているが左手にはない。
首にも少しだけシャツの破れ残りがあるが、他は胸からヘソの辺りまで
Tシャツは完全に剥ぎ取られていた。
 女子どもがようやく我に帰り、「す・・ごい。すごーーい」と言って、
美少年を観察した。「失禁してる きゃーー」と言って面白がってる。
 女は気絶してる美少年を羽交い絞めにすると、美少年を持ち上げ、
立ち上がり「写真とって写真ム」とわめき散らす。
「あーん早くぅ、濡れちゃうー」とか言って楽しませてくれた。
俺は「失禁くらい邪魔してやるな」と言って、一緒に写真を撮ってやった。
 女はしみじみ美少年を観察したり、胸に触ったり、
破れた服を集めたりしてた。 後輩は美少年の裸体を嘗め回した。
俺は「ヤル前に起こせ」と注意をしたが、はぐらかして、
びちょびちょに濡れた美少年のズボンを脱がした。
俺は「洗え」と言うと、後輩は素直にシャワー室に連れて行った。
しばらくたって、濡れた美少年が後輩に抱かれて帰ってきた。
 美少年は目を覚ましたと同時に女子がケツを指で描き回した。
 女は怖い。拷問好きと言うか・・・・
 「おらどーしたぁ?おらおら 男だろてめー」
と言いながら美少年の身体が跳ね上がるほど
アナルを責めている。
美少年は気絶する事も出来ないでいる。
指を4本入れられて跳ね上がってる。 
 さっきの胸のダメージも大きいらしい。
だが、相変わらず乳首はもろ感じるらしい。
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試験日!?

あれから女子がずっと肛門を指で犯してた。
「○くぅーん。今から挿入しますからね?、いっちまいやがれぇ!!」
と言ってずぶっとフィスとファック
美少年は「うっっにゃあああああああん」と叫ぶ。
すかさずもう一人が「○君、あのね?騒ぐんじゃねよ!」といい
ぼこぼこ殴る。「ああんああっああああきゃあん」
色っぽい悲鳴が体育館に響いてた。
時間は夜中になり校内には誰も居ない。(警備員はいない)
俺と後輩で同時に犯した。アナルに2本もチンポを咥えて、ビクンビクン痙攣している。
体育館から抜け出し、図書室や他のクラスを巡回した。美少年はあちこちに精液を撒き散らす。
もうイキ狂いしていた。俺のショットを受けて凹んだ胸から乳首だけがプックリとたっている。
その後、校内の中庭で男2人に同時に犯されながら、女2人にハダカの上半身をボコボコに殴られて、
そいつは失禁した。
夜中の校庭で全裸縛り付けたり、体育館のクレーンに吊るしたりした。
美少年は犯されたままぐったりとして眠った。俺達は美少年に突っ込んだまま
体育館の器具置き場で寝た。次の日もずっと学校で犯しまくってやるつもりだったのに・・・。
なんと、その日は試験会場になっていた。 
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女の汚い家で・・

朝起きると、学校はテスト会場になっていた。人が校内にぞろぞろ入ってきやがる。
俺らのいる体育館には人は入ってこなかった。たすかったぜ。
だが美少年を集団レイプして校舎を周ったので幾つも痕跡があった筈だ。
 全裸の美少年を黒板に擦り付けた時に黒板にべったり汗とか精液
がくっついた。他にも理科室(化学室)にて、美少年を砂糖漬けにもした。
後片付けはしていなかった。それに女に犯されながら何度か失禁
していやがった。いたる所に水たまりがある。
 だから、とりあえずは学校を離れる事にした。
奴隷は目を覚ましているがぐったりとして立つこともできねぇでいやがる。
むかついたので蹴り倒してやると「きゃっ」と叫ぶ。
 「馬鹿が、叫ぶんじゃねぇ」俺が凄むとウサギのような
臆病者の目つきで俺をちらちらみてやがる。
女が「いいか塵、ココをはなれるんだよ。立てやメス豚」
と言うと美少年はキッと女を睨んで手を挙げた。
頬を叩かれた女は何もいわずに美少年の腹に蹴りを5,6発ぶち込んだ。
俺は今美少年に気絶されると撤収が遅れると思い、とりあえず
レイプ会を中止し、悶えているメス豚に服を着ろと命じた。美少年の制服のYシャツを着せた。
そんでなんとか学校から抜け出した。だが街中では美少年は目立ちすぎだった。
13時間に渡ってレイプされていた美少年は艶やかで街中でセックス最中の女のような顔を曝して俺達と並んでよろよろしてやがる。 
街中で一人だけキラキラ輝いているみたいでかなり目立つ。
 「急げよ雌」と後輩が腕を引っ張ると美少年は「あはああっ」と悲鳴を漏らして、両手で胸をおさえた。
「う・・えはっ けほっ・・・げほっ・・・」と苦しそうに咽た。
 俺のショットによる大ダメージと激しいレイプで美少年は普通じゃなかった。
街中だってのにあまりにやばい顔をしてやがった。
「いつまで絶頂でいるつもり・・男は普通すぐ冷めるんだろ」と女が言う。
たしかに絶頂を迎えた雌そのものだった。こんな馬鹿を街中で曝しておくと俺等がケーサツに捕まりかねなかった。
そしてなんとか女のアパートに着いた。俺らはくたくただった。
「あーやっと家着いた。」と女がいう。直後女が美少年の制服を剥きだした。
Yシャツのボタンがぱらぱらと落ちて一瞬で美少年は裸になった。
女は「きぃぃぃいいいいいっっ」と悲鳴をあげて美少年を蹴り倒した。「なんでまともについてこれねえんだよぉぉ。
そんな顔されるとあたし等女の立場がねえんだっつーの!!
野外でこんなツラさらしてであるくんじゃねえよお。」
女は美少年を2,3回投げつけた。美少年は「はぁ・・・はぁ・・」と胸を上下させる。
そのたび、胸に空いた口が動く。俺のショットによってべっこりと凹んだ
胸板は喘いでいる口のように見えた。
肋骨は折れている様子は無く、激しい内出血もしていない。半端な力だと内出血するのだが、
今回もすごいキレイで、一日経っているのに胸が変色していない。
俺達は狭いアパートで遊んだ。美少年を全裸に剥いて首輪を付け、
叫ばないように口を抑えて犯したり、蜂蜜漬け、卵を胸のキズに塗りたくったりと主に変態プレイを楽しんだ。
それでも美少年は抵抗した。そしてメチャ楽しかったのはビデオだ。美少年に自分の情けねえ姿を見せ付けるのは
実に快楽だ。ビデオの中では今まさに俺が投げる瞬間だった。
そんで美少年の胸にクリーンヒットした。ズベシャと鈍い音。Tシャツがほぐれる様に美少年の身体から剥ぎ取られて
ハダカのガキが変な格好で吹っ飛ばされる。胸に大きな傷をつけて
「うあうあうあうあうあ・・」と言っている美少年を真上から見下ろした場面になる。失禁した。
そして女が2人駆け寄ってきて驚いている。
そして羽交い絞めにしてピースをしている。そしてビデオに向かって美少年を見せ付ける。
「こんなかわいい○○君が失禁してまーす。いえーーい。」
  「ってか超やばくない。楽しすぎ。」「ってゆーか、こいつの胸触ってみ?こんなにへこむんだ・・」
「うん。ぼっこりとね。つかこいつ弱いんだよ。こんなにびちょびちょになるなんてよ。」
 場面はレイプになる。「うあっ いああっ・・・げほっげほっ・・っあああああん」 
美少年は俺に犯されている。「ぎゃははははっ」と女の響く笑い声が混ざる。
 俺のスピードはメチャ速く「ぱんぱん ぱあんぱぱぱん」とぶつかる音が聞こえる。
ビデオの中の美少年はメチャクチャで「ああやああううええうわああ・・はああ」と言ってる。
「おめえ訳ワカンネェよ」と女がいう。俺は笑って犯している。
「おらぁ、誰に犯してもらってんのか分かってんのかぁ?いいかガキ?てめぇは便器なんだよ!それ以外の何なんだよォ・・」
「あはあああああああああ・・・ううああああっ ひゃあん」美少年は俺にブンブン振り回され大量の精液を撒いた。
 そして俺に向かって言う「あっあっあっ・・ま・・待って!・・おねが・・ひいいみゃああ!! やめにゃああう!!」
俺は「一人でイってんのはおめぇだろ?待ってじゃねえだろ。まずゴメンなさいだろがぁ」 
美少年は俺に無理やり立たされてケツを掘られていた。それを見ていた後輩が「またしたくなった」というと
美少年のケツにチンポをぶち込んだ。「はっ・・あああああ・・」犯されながら、画面の中でメチャクチャに犯されている自分を見ていた。
そしてボロボロ涙をながして俺に向かって言った。
「ねぇ・・僕って・・・なんなの・・・なんで・・・・こんなことされてるの・・・僕・・男だよね?・・」 
画面の中では美少年が「うわああうあうあうあああぁぁ・・やあぁ・・おねが やめっ きゃああああああああ」
と言いながら後輩と俺が同時に犯している場面になった。 女が乳首をめがけて殴った。 ビデオ美少年「どうぅわあああああっ!!」
俺も我慢できなくなって既に犯されている美少年にまたがった。
ガキは「えっ?えっ?やだ・・」と泣きながら必死に俺に許しを請う。
俺は「止めて欲しいか?え?」と言いながら既に一本入っているケツに俺のモノをブッ挿す。
「や・・やぁ・・おねが・・も・ああっ」一気に貫くと美少年は反り返り「あっ・・あっ・・あっ・・・」
叫ぶ事も出来ないで痙攣をはじめた。女が慌てて叫んだ。
「ちょっと待ってぇ。こんな所でしお噴かれたらやばすぎ・・・」
もう一人の女が笑いまくってる。「なんで女の部屋で男をヤッてんだよ?」といいながら・・・。
 俺は後輩にゆっくり立ち上がれと命じた。二人でタイミングを合わせて立ち上がると、美少年も肉棒だけでささえられて
びくびく痙攣しながらも立ち上がった。目は焦点が会っていないし。白目をむいてガクガクしてる。それでも可愛く
見えるのだから大したものだ。
 そして後輩とタイミングを合わせてジャンプした。
「ワン・ツー・ジャンプ!」ジャンプを5、6回で美少年は失禁
後輩が悶えている。「おうおう・・・うおわああああ キク キク 効きまくりだぁ」 根元まで入って
俺も気持ち良過ぎてしばらく声が出なかった。美少年のほうも声が出なかったようだぜ。
なんてことはねぇ、ただチンポを2本ケツマンコにムリヤリぶち込んでジャンプしただけだ。 
そんだけだが奴隷はその後、なんと7時間近くも気絶していやがった。叩いてもをかけても美少年は起きなかった。
一瞬死んだかと思っちまった。美少年は7時間後に目を覚ますと俺らを見て犬のように怯えた。がくがくと震えた。
俺は「そんなにおびえるとまた犯りたくなるじゃねぇかよ」 
実際は犯るつもりは無かった。7時間も気絶されりゃ俺らも少しはビビッた。
そうしたら美少年は叫んだ。「いやあああっ」 そんでガキのように駄々をこねた。
「いやっ・いやぁ・・ボクなんでもするからぁ・・だからもうやめてえ・・・もうしないで・・・おねがい・・おねがいだからぁ」 
俺らは笑った。犯りすぎでおかしくなっちまったみてえだ。
さすがにこれ以上はヤバイと思った。女は「なんでも言う事聞くってよ。スカトロとかやらせてみねぇ?」
と言ったが、俺はこのガキを今日は解放してやることにした。
胸板が凹むほどのダメージのせいか美少年は少し熱が出てきたようだった。
少し体力が回復した頃合を見てまたズタズタに犯してやろうと思う。
今度はクラスに公開してもいいかもしれねぇ。メチャクチャなレイプ、女に犯される男、大きな胸のキズ。
どれも普通はみれねぇものだからみんな喜ぶだろう。
 引き裂かれた美少年のノースリーブ等も展示して最後は美少年をみんなが見ている前で犯しまくる。
 美少年に服を着せた。そして「今度はクラスに公開レイプしていいか?」と聞いた。美少年は凍りついた。
俺は「よし、帰りな・・」と言い、女の部屋から出た。後輩はビデオやら、レイプに使った玩具を持って俺について来た。
美少年はその後どうなったかは知らない。女どもの餌食になったかもしれないし、
どの道胸のキズが深いので一人で歩くのは大変のはずだ。
キレイな美少年をキズモノにする快感は堪らない。


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姦! 注(激辛)

Bestiality! 
 「僕って・・なんなの? 僕男だよね? なんでこんなことされてんの?」  
以前クラスの女子2人の前で俺と後輩に同時に犯されて美少年は自分を見失ってそう言った。 
俺と後輩が美少年を肉棒だけで立ち上がらせ、強引に持ち上げてジャンプを5,6回したときに 
7時間にわたって美少年が気絶してしまい、俺らは焦ったぜ。むかつくけどな。 
 その数日後、俺のダチからメールが入った。そいつは去年の夏、俺がはじめて美少年の胸に大きな 
キズをつけたときそのキズのスケッチをしていった奴で、気が小さく美少年をレイプはできないが、 
そんな美少年のビデオと写真が見たいという奴。そういう奴は結構いる。 
 メールの内容はなんて事はない。でかい犬を飼うことになったというだけだ。 
ドーベルとラブラドール?、だったか・・・。黒い犬だ。 
俺は犬はよくわからねぇが、とにかくメールにはすぐに犬を見にきて欲しいということだった。 
わけわかんねぇが、ソイツの家に行った。想像以上にでかい犬が居た。 
俺「なんだよ。この馬みてぇな犬はよ」俺は心配になった。
コイツ、まさか自慢してぇだけか? 
ドーベルは知ってる。だがこの馬のような黒い犬はかなり存在感がある。 
ダチは言った。「一応、ドーベルは強いイメージがあるけど、コイツと並ぶと子供みたいだな・・」といい、 
黒い犬を俺の前に持ってきた。 
 俺「うるせーよ、興味ねぇよ!」と言うと、ダチは「まぁまぁ・・・」と言い俺を門の中に入れた。 
そして「ちょいと見てみてよ。この犬・・」と言う。俺「スネオかおめぇは」と言うと、ケラケラ笑った。 
そんでそいつは黒い犬のペニスを俺に見せた。なんつーかピンク色で結構でかかった。 
馬の様な体格だがそれに相応しいペニスだった。長さよりもむしろ太さが目立つ、ゴツいペニスだ。 
そして気の小さいダチは言う。 
「ねぇ、例のノースリーブの子、元気?」俺は答える「コレで遊ぼうってか?」 
ダチ「まぁね。その時は俺も同席するからさ、姦パーティーやろう」  
俺「何人位?」 
ダチ「うーん。まぁ変態さんは結構いるからね。女の子を少し集めようよ」ということになった。 
 最終的に男5人、女7人の計12人の見物人に加え、俺とダチ、後輩、 
そして美少年を陵辱することを何よりも楽しみにしている女子2人。結構集まった。 
壮観な喜劇を期待できそうだった。 
集まった奴等の中にも他に犬を飼っている奴がいて、犬は全部で4匹集まった。 
 ビデオテープを大量に用意した。ショーは10時間を想定した。カメラは5台。観客が用意した。 
ネットの流失を避けるため、撮影機具は限定した。学校がばれねぇようにな。  
肝心のメインキャストの美少年は俺が連れてきた。 
全校生徒の前でスーパードッジの試合中に美少年のノースリーブを剥ぎ取り、ぶっ飛ばし、
胸板を窪ませて気絶させた。 
だが、当初美少年は反抗的で挑戦的だった。その態度は気持ちよく楽しかったが長くは続かない。 
野外レイプをされ、公開レイプを続け、女にすら弄ばれて犯された。 
殴られ、蹴られ、犯され、何度も肉棒だけで持ち上げられているうちに、頭の悪い美少年は
ようやく自分の立場を理解した。 

 まず、最初にメールを入れた。 
全裸で女の手(指4本)でケツをかき回されて、体育館で女子に馬乗りにされ
汚い手で犯されてる美少年の写真を送った。 
その後俺が電話してやると、 
単に「・・・・わかった・・また・・やられるんだね?」と言ってきた。 
俺は笑いをこらえて訊いた「反抗しねぇのか?少し前はカワイイ顔で『ふざけんな、バカァ』
とか言ってきたじゃねぇか? 
アレはアレで好きだったんだがよ?」 
 美少年「・・・逆らえるわけ・・・ない・・よ。だって・・さ・・」 
俺「だって何だよ?」 美少年「・・・・・」俺「何だって訊いてんだよ!!」 
美少年「・・とぼけんな!逆らったらその分あんたにメチャクチャにされるんだぁ!!!」  
しばらくして美少年の「・・ぁ・・」と言う声が入った。 
俺「ヒャハハハハハハ!!まだ逆らう元気があったか。だったら・・・」 
美少年「あ・・あの・・ごめん・・なさい・・えと・・・」 
搾り出すように続けた。 
「い・・行く・・から・・・今から・・だから・・もう、こんな写真・・・誰にも送らないで」 
俺「ふん、アタマの悪い美少年くんも少しは学習してるようだな。じゃ、待ってるぜ」 
 そして、美少年は学校に来た。他に人はいなかった。美少年は俺を見ると固く目を閉じて、 
「すぅ・・」と息を吸うと覚悟を決めた顔になり俺のほうに歩いてきた。 
 俺はこの顔が堪らなく好きだ。 
女に犯されるだの、公開されるレイプだの、やられることは人として卑わいで下劣、最低の事をされるのだ。 
しかも今日は姦である。それなのに姦を前にして、美少年のこの顔は神聖さすら感じるほど綺麗だった。 
蒼い空の下、太陽の光をうけて、白く美しく光っている感じがする。 
その美しさは並みの女の数十倍、いや数百倍の価値があるといっても過言じゃない。 
今日姦される少年を見物人は呆然と見ていた。 
綺麗でむかつくんだよ、ガキぃ」明らかにブサイクな顔を安物メイクで必死に誤魔化してるヤマンバみたいな醜い女が言う。  
綺麗すぎるな・・・なんか犯す気がしない・・」初めて絶世の美少年を見た観客の一人がつぶやく。 
「でも、犯されちまうんだよなぁ。犬に」後輩がせせら笑いながら言う。 
美少年はやわらかい髪をふわっと揺るがせて後輩を見た。「い・・イヌ?」 
綺麗な目が後輩に向けられる。(ルビー色っぽい目で ダチはアルビノだと言っていたが、何の事やら)
胸に手を持っていき、きゅッと握る。その仕草が本当に美しい。 
後輩「ああ、そうさ、今日はお前が文字通りホントのホントにイヌ以下になる」 
俺「イヌがその気になれば、だが・・」 
ダチは「大丈夫だと思うよ。その小動物のような子ならね」 
 気温が高い汗ばんでくる。美少年は俺が用意したノースリーブを着衣した。 
姦を前にして、下手なセーラー服や、ヒラヒラしたものは必要ない。
シンプルな白のノースリーブ、プリントはLOVE YOU
下半身は丸出し。露出した小振りで皮に包まれた性器を恥ずかしそうに隠した。 
俺らはカメラを設置した。美少年は挑むように俺らを観察していた。 
ちょっとした集会のようだった。準備が整うと、俺らは全員がキャラメルソースをだして、
俺が合図で「シャワァァッ!」と言った。
 みんなも笑いながら「シャワー」といい美少年の全身に
向けてスプレーした。 
「ブビビビッ」キャラメルソースのシャワーが美少年にかけられソースのついたシャツが美少年にからみ付く。 
「はぁん」と奴隷は高い声を出した。声変わりしきってないその声はまるで女の喘ぎ声だ。
時期的にはとっくに声変わりしていていいはずだが、
まぁホルモンレベルでメスなんだろう。
なんかの間違いでペニス付きだが。 
その直後ノースリーブの美少年の周りをイヌが囲んだ。 
ペロペロと足をつたってたれて来たキャラメルをなめている。
その様子は明らかに美少年を自分達よりも格下に見ていた。 
そして、股間からもダラダラとキャラメルがたれている。 
犬4匹はペチャクチャと毛が生えきってない未成熟な性器を舐め回す。 
美少年はそんなイヌ共に「やめて・・いい子だから・・・ああん・・・いい子だから舐めないで・・・」 
と言い泣き出した。股間を舐められると、淫乱なガキは堪らないらしい。 
嫌がりながらも性器はどんどん上を向いて膨らんでいく。 
先端まで覆っていた包皮も徐々にめくれだし、中身があらわれる。 
「嫌がりながらもこっちは正直じゃねぇか、淫乱」俺がなじってやる。 
美少年は喘ぐばかりで、もはや俺の言葉は耳に入ってない。
どうやら完全に快楽のそこに堕ちたようだ。 
少年の細い肉棒が完全に勃起した。皮もほとんどめくれ中の肉があらわになった。 
丸くて小さな亀頭といい陰茎の先端といい中身を覆ってた皮の裏側部分といい、いつ見てもキレイなピンク色だ。 
尿道から喜びの液があふれ出し未発達なペニスをベトベトに濡らす。 
美少年の喘ぎ声がどんどん荒くなって、イヌどもももっと聞きたいのかペースを上げ激しく舐め回していく。 
 上半身も犬の唾液でべたべたになっていく。
その瞬間は突然来た。 
美少年「やだッやめて!ぼく、も・・でちゃう!でちゃうよおおぉ!!」 
「チョット待て・・おいビデオ!」俺が叫ぶと、「大丈夫、さっきから回ってる」と笑いながら言う。 
美少年「ダメ!ダメぇ!!ボク!ボクッ!!ふあッ!ああああああああああああああああんっ!!!」 
少年のペニスはささやかなサイズからとは思えないくらいおびただしい量の精液をすごい勢いでぶっ放った。 
美少年の精液は美少年自身の体はもちろんイヌの顔にも、俺の足元にまで飛び散った。 美少年「うみゃあああああっ」
 犬は少しだけ驚いて、遠巻きに美少年を囲んだ。
後輩&ヤマンバ「ギャハハッ、イヌにイかされたよコイツ!これ死ぬほど笑えるしギャハハハ!!」 
少年の白い体が精液でベトベトになる。が、白い体の上なので精液はそれほど目立ってない。 
絶頂を終えた美少年はうつろな顔であおむけになって倒れている。 
4匹のイヌに完全に獲物扱いされている美少年はもう先ほどの神聖さは微塵も無かった。 
美少年はよだれ塗れになっていた。イヌは美少年の股間や全く毛が生えてないキレイな足やら脇やらをクンクンとにおいをかいだ。 
俺は足でノースリーブの両肩の部分を破り取り引ん剥いた。パラッとシャツが落ち乳首と凹んだ胸板が曝された。 
その胸のキズにさっきのヤマンバが密着取材。「○君。そのキズは何?」「どうしてそんなになったの?」等々。 
美少年は悔しそうに唇を噛んでいた。「ちょっと触らせてよ」といい、ブスが胸に手を伸ばすと、 
生意気にもその手を美少年が叩いて、可愛い顔で女を睨みつける。すると「何って聞いてんだよ!」と 
以前、美少年をレイプした女が近寄りセミヌードで座り込んでいる美少年に蹴りを入れた。 
ドスッと音がしてみぞおちに足が食い込んだ。「うぐっ・・あうぅあああ」。俺が刻みつけたでかい胸のキズの部分に靴跡が着いた。 
見物人の女共も目を輝かせて、小さく「うふふ・・・」と笑いながら美少年が
女の手で全裸になり、転がされている姿を見てた。 
全員がギラツク目でソイツをみている。俺等はこの後どうしたものかと思っていた。 
とりあえず一番小さなイヌのチンポを美少年の股間に押し当てる。 
美少年「きゃあっっ な・・なに? うわ、や・・やめろ。ふざけんなよな・・やめてよー!」 
犬がビビって逃げ出してしまい、使えねぇ。俺はむかついて美少年を蹴り飛ばした。 
「うあっ」と小さくもらし、派手に倒れこんだ。見物人は「きゃあー。すごい飛んだぁ。ぎゃははっ」と嘲笑う。 
 咳き込みながら、俺に何をされたか分っていない美少年はおびえた目で俺を見ている。
 その直後、驚くべき事が起こった。 
一番でかく、黒いイヌが美少年に近づく!フゥフゥーッと唸って興奮している!!
美少年の周りをウロウロとまわりだす!!!! 
美少年の性器やを嘗め回す!!!
美少年は「ああん うわっ・・わっ・・・な・・何? 何??」と困惑している。 
ペロペロとなめ回すイヌ。「何?何??何やってんの???」イヌにケツの穴を
しつこく舐められて不安そうに言う美少年。  
セックスって奴は本能なんだ。誰でも知っている事だったのに、
俺たちは驚いた。 
誰に教えられるわけでもなく、そのように仕込まれた訳でもない。
ただ、ペットとして飼われている犬がだ!! 
人間とイヌという立場はどうなったのか!? 
美少年の驚いた顔は半端じゃなかった。 
ただ見ている俺等がこれほど驚いているのだ。
当事者としては信じられないほどの驚きと恐怖だろう。 
飼い主「・・・よっしゃあ・・ははっ・ははは・・」かわいた笑い方をした。 
見物してる女が「きゃああ」といい飛び上がって近くに寄ってきた。
俺「騒ぐなブタども!!犬の邪魔じゃボケ!!」 
美少年「あっ・あっ・うっ・うそ・・だ・・こんな・・のないよ・・あうっ」 
ズブズブずぶずぶずぶずぶズブズブ・・・・  
見物人が呟く「奇跡だ・・ありえねぇ・・・」 
美少年はイヌを凝視している。イヌは舌を出して自分の口の周りをペロペロ舐めてる。 
そのペットの行動は飼い主にもそしてこの俺にも信じがたいものだった。
イヌが激しく腰を動かしている。 
美少年「あっ・・あっ・・うあっ・・はっ・・・ぼ・・ボク・・ボクゥ・・あん・・あんっ・・・はっ・・ボクは・・ボクって?あんっ」 
壊れた。 
「ボクわ・・ボクはぁ?あっあはああ にゃああん。」 
俺「てめぇは姦されてんだよ。犬にレイプされてんだよ」笑ってるのか笑ってないのか自分でもよく分らない。 
俺の顔を凝視しながら、美少年はビクッと動く。 
バコッバコバコッバコ・・・ズブズブ・・・ぐちゃっ・・ぐちゃっ・・・。
どんどん湿った音になってくる。 
黒い犬「フゥゥゥ。フゥゥゥア。」 
美少年「あ・・・・あ・・・ぅあ・・・うああああああああっ!!
やぁっ!!!!・・・やだあああああああああああああ!!!!!!! 
きゃあああああああああ・!!!たすけてぇ!!!!ああん!ダレかぁ!!!!
やだやだやだあああぁぁ。  
ああああっあんっあんっあんっ 誰かッ!だレかタスケテえええええ!!!!!!」 
犬は美少年が暴れた直後にすごいピストンをはじめた。 
そのせいで美少年は犬に合わせてがくがく揺れていやがる。
犬に動かされている。美少年「うあっ・・ぐあ・・あぎっ・・いぃみゃああ!」
 熊のようにでかいとはいっても、これほどまでにあっさりと犯されちまうとはだれも考えなかった。
本当に挿入されていた。 
人間が犬に犯されているんだ。本当に放心状態になった。
スカトロアダルトビデオもまっさおだったぜ。 
美少年より明らかにでかくて重い犬。
だが、犬と人間がセックスする光景はマジで変だった。
エロいというよりはグロい!  
黒と白がバコバコやってるくらいにしか思わねぇ。
巨犬が美少年の上に被さり、少年を押さえ込んだ。 
黒い犬の横っ腹から白くて細い足が見える。犬は完全に美少年の上に
覆い被さって、肝心の美少年は足しか見えなかったのだ。 
そのまま体位は変わることなくひたすらピストンを続けてる。
「なんか・・・やべぇぞ」と誰かが言った。みんな足が前に出なかった。 
本当に異常な光景だった。犬にあわせて美少年の細い声がする。 
「あは・・きゃふっ・・・ えあっ・・・ ひん・・・ へあ・・・ん・・・ あは・・・かふっ・・・ ふえぅ・・・ああう・・・ 
 きはっ・・・ あや・・・ にあ・・・ おえぅ・・・ うは・・・ふぇ・・・わ・・・わっ・・・・
どあっ・・あひっ・・だ・・・はみゃ・・・っわ!」 
でかい犬の真下から小さい声が微かに聞こえる。だが、ピストンが早くなるにつれ、美少年の声が途絶えた。  
犬が喘いだ(はじめて見た)。犬が美少年にのしかかったまま、美少年の身体を地面に擦りつけた。そして犬が美少年の上から退いた。 
 起き上がった犬の腹からキャラメルソースの糸が納豆のようにネバァっと広がった。 
美少年はぐちゃぐちゃになって、変な格好で気絶していた。
泥と犬の毛とキャラメルが絡みついて、ケツからは血が流れていて、 
よくわからねぇピンク色の液体が付着していた。 
そして、ケツの部分には、そのピンクの液体が泡だらけのクリーム状にって美少年自身の血と混ざり合っている。 
 美少年は全裸で完全に気絶していて、身体が軟らかくなったようで、
なんともいえないおかしな格好で倒れている。 
顔をみると、いつもよりもかなりガキッぽく見える。
10歳くらいのガキが昼寝をしているみたいな顔だった。 
あまりのショックに子供にかえっちまったか?セクシーだとは思わなかった。
セクシーだと思う相手は人間だからだが、 
もはやこいつは人間以下だということを目の前で見てしまったから、
今さらどうでもよくなった。なんつーか、 
倒れているガキの顔が今までのような挑戦的でセクシーイメージではなく、 
10歳くらいのガキが親に怒られて泣きながら寝ちまったような、セクシーさとはほど遠く、ムカツキさえ覚えた。 
女の見物人が全裸で泥まみれ美少年に寄ってきて「ね・・・もしかして死んだ?」とか訊いてきた。 
俺「ヒャハハッ、この程度で死んでるくらいなら、もうとっくに俺にぶっ殺されてるぜ」 
女「確かに姦って面白そうで見たかったけどさ・・グロ過ぎだし?」 
 俺「なんかシケたな。俺はこのガキが犯されながら泣き叫びまくるところがみたかったのによ、足しか見えねぇし、 
声はつぶれているし・・・つかな、今ソレに触りたくねぇ、きたねぇんだよ。」 女「ぎゃははっ、汚物マミレってカンジー」 
後輩は泥にまみれている美少年を片腕をつかんで強引に上半身を引き起こした。 
「これどーしますかぁ?起こすんなら俺が起こしてやるっすよ」  
俺は「早く起こせ」というと後輩は気絶しているガキのケツに自分のチンポをぶち込んでヒーヒー笑ってる。 
 よくこんなもん犯す気になるなと感心しちまった。滑稽を通り越して尊敬に値する。 
いきなり美少年は「・・・かはっ」と咳き込み目を覚ました。 
そして、犯している後輩に抱きついた。藁にもすがるってやつだな。 
ぎゅっと抱きついているが、後輩に犯されているといういう事は分かっているらしい。 
「お・・ねが・・い・・やめ・・て。タス・・・け・・あ・・あ・・・」瞳から涙が絶えることなく流れ落ちる。 
犬に犯されたのが精神的にも肉体的にも効いているらしい。 
だが、俺はもうどうでも良かった。とにかくガキがきたねぇので、 
俺は「今日はもう止めてやるぜ。また今度だな・・・」  
後輩がチンポを抜くと犬の精液だか血だか、よくわからねぇもんがドロドロと美少年のケツから溢れてくる。 
俺「おーし、今日は解散。」 一同「おー 分かりましたぁ」 
 後始末は後輩に任せた。シャワーを美少年に浴びせたらしい。美少年はとにかく堕ちまくった。 
美少年はこの日、姦された。そして、貴重な映像も撮れたがこれを見てマスをかけるやつはあまりいねぇだろうがな。 
 最後に俺は部室に行った。学校から10分位の小さな体育館だ。そこの一部屋に俺のコレクションがある。 
美少年のぼっこりと凹んだ胸の写真に、原型をとどめていないくらいちりじりになった美少年のノースリーブ。 
その中のコレクションに今日の写真を飾った。 
 犬がしゃがみこんでいる様にみえるが、犬の横っ腹からは美少年の細い足が出ている。 
 その写真を体育館のクレーンに全裸で吊るされている美少年の写真の隣に立てかけた。 
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姦一週記念

  狭いビルの階段を俺達は歩いていた。6階に向かって歩いていた。
俺と後輩、そしていけにえの美少年。3階くらいまで上がると俺は美少年の着ていた服を
脱がせた。裸になったとたん、泣き出しそうな顔になり「なんだよ?ココは?」と美少年は
訊ねる。俺にへこまされた胸板と乳首を曝け出して俺に引っ張られて6階に着いた。
 ココは「有料のハッテン場」だ。しかもかなりガタイのいい奴とか、スキンヘッドなどが集
まる場所で、要はこの色白、カマやろうである美少年には縁の無い場所。
 お呼びでないって感じだ。つまり、こんなところに美少年を投げ込んだら、スキンヘッドや
スポーツ馬鹿どもが寄って集って、美少年を殴り犯すだろう。
 俺らは金を一人分だけ払って、美少年を投げ込んだ。
 「なんだよ?ここ・・・え・・? うわっ」 
俺は「平気だろ。お前は姦されたんだ。今更人間の男なんざマンネリだろう・・カスが・・」
 中からくせぇ奴等がぞろぞろと出てきた。一人が叫んだ。「なんだ?こんなネコガキに用は
ねぇ」 美少年は上半身はだかで震えている。俺は「知るか、屑ども・・」といい、
(ネコガキ)を残して出て行った。そんで5時間後くらいに、閉店時間10分後にそのハッテン場を
訪れてみた。 受付の人が出てきた。「あんた達・・なんてことするんですか?」・・だとさ。
 後輩が「なんの事ッスか?」といった。 受付の奴「かわいそうに、あんな子供を・・・」
 しばらく睨んでいたがため息をついて、「とにかくどうにかして行ってもらわないと困り
ます」と言った。「こちらです」といい、ヤリ部屋に行くと、またまた笑いが止まらなかった。
 まぁ、20人くらいに集団で犯されたのは、一目瞭然だった。ざまぁみろガキ!!


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タイマン真剣勝負(俺vs美少年)どっちが勝つか?

 
ハッテン場でグチャグチャにされて精液塗れの美少年。鎖をといてやると目を覚ました。
身体を洗う事も拭くことも許さずに、ビショビショのまま黒いノースリーブを着せた。
ここに来た時に俺が剥ぎ取ったTシャツは俺が持って帰ってしまったからな。
つか、はっきり言うとこの美少年は何も着ない方がいいんだ。
生まれたままの姿で、野外で犬に犯されているのがお似合いだ。
それこそコイツが姦された場面を見たわけだが、違和感はあまり無かったしな。
あの時は驚いたぜ。なんせ犬の方が美少年を積極的にレイプしたのだ。
別にそう仕込んだわけでもないのにな。それがこのガキの生物的な分別、
犬以下の人間というものだ。
ノースリーブを着せると「気持ち悪いよ・・・」と言う。
美少年は自分を犯した名前も知らない男共の精液でベタベタする乳首にシャツが
擦れるのが嫌らしくノースリーブの肩をいちいち気にしてもじもじしてる。
犯された後だというのに、犯されたことよりも精液塗れであることが気に入らないらしい。
 確かに精液のシャワーを浴びたといった感じだが、びしょ濡れでノースリーブを着せた。
それにしてもずいぶん美少年も変わったもんだぜ。レイプされた事を
当たり前のこととでも思っているんじゃねーのかな? 
犬にすら犯されたし、それをビデオに撮られたり多数の男女に公開されたりしたんだ。
今も普通にレイプの事は怖がっているが、どこか感情が欠落したかのようになっている。
後輩は途中で家に帰した。そして俺はベタベタの美少年を俺の家に連れて帰った。
美少年はおろおろして「え・・?何?まだなんかすんの?」と聞いてくる。
「僕が今までどんな目にあったと思ってんだよ。もうやだ・・もーやだよ」 
俺は「あがれよ緊張するな。俺の家だ。逆らったら後々辛いぞ」
美少年は駄々をこねる様に首を振り続ける。
「え・・そんなこと言ったって・・やだ・・お・・大声出すぞ・・」俺は構わずに
「入れ・・さぁどうぞ・・」と言うと、観念した美少年は「・・わかった」といい
素直に中に入った。本当に綺麗で可愛い顔だ。
俺に言わせりゃ美少女コンテストに出ても良い位だ。女優もメじゃない。
稀な男もいるもんだな。家に入り電気をつけると美少年の肌は精液でがびがびに
なって、ノースリーブがのりをつけた様に硬くなっている。
俺は美少年の顎を持ち上げて俺の目を見させた。
マジで綺麗な顔が俺の目の前にある。俺はキスをした。
美少年は「んんんんうっ」とかなりビックリしてた。
 そして「・・・キス・・されたの初めてだ・・・」とか言いやがる。
面白いな、俺は今まで嫌というほどレイプをしてきたが、一度もキスをしていない。
それは俺が美少年を玩具としてしか見ていないからだ。愛情などは当然ながら・・・。
このガキはそんな事を気にしていやがった。俺は「風呂に入れ。その後セックスだぜ」
というと、急に構えた。「レイプの間違いだろ・・」と言いやがる。
「どちらでもいいんだよ。全裸で外を散歩したくなけりゃ俺の言う事きいてりゃいいんだ」
 美少年は「外で全裸なんて慣れっこだよ?」
 と生意気を言う。勘違いもイイとこだ、キスしただけで舞い上がりやがって。
俺がにやりと笑い「そうか?わかった」と言うと美少年は「・・やだ・・外はやだから・・」
と言った。そして、俺の機嫌を伺うようにおろおろしている。
俺は再び風呂に入るように勧めた。美少年はおろおろしながら風呂に入った。
俺は美少年が全裸になっていくところを黙ってみていた。
いつもの様にシャツを破って脱衣させるのではなく、自分から脱いでいる。
胸に楕円形の開いた口の様な傷をあらわにしてる。
俺「それにしても見事だよな、その胸はよ・・今も学校では噂なんだぜ・・」
不安そうな顔をして俺の目線を気にしつつ風呂場に入ってドアを閉めた。
俺は大サービスをしてやろうと思った。美少年と対等になってやろうと思ったのだ。
つまり、俺も全裸になってガキを犯してやろうというのだ。これは初めてだ。
美少年はシャワーを浴びている。ガラス越しに白い身体が見える。
俺は物音を立てないように服を脱いだ。俺がガラス越しで見ていることなど気が付か
ない美少年は全身にこびり付いた精液を落としていた。俺は全裸になると、
風呂場の電気を消した。同時に俺は風呂場に飛び込んだ。何も見えないが俺の
身体にシャワーがかかる。そして俺は腕を振り回し一瞬でびしょ濡れの美少年の両肩
を掴む。美少年は「ひあっ」と甲高い悲鳴を漏らした。
そして真っ暗だがいつものポジションだと分かった。背後を取る感じだ。
俺はいつもの様に思いっきり美少年のケツをめがけて俺のモノを圧し入れた。
真っ暗だったのになんとジャストミートだった。一気にズブブブッと根元まで入った。
そして俺の腹と美少年のケツが「ぱあん!」と音を立てる。
勢いで俺の金玉が美少年の小さな金玉に触れた。その直後美少年のケツの中
の肉の壁が震えた。そして真っ暗な風呂場で俺の首の辺りで
「ひいいいうううううううわあああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああ・・・・・・・・・・」綺麗なソプラノで歌いやがった。
 俺は勝負のつもりで、手加減をせず、全力で、一気に貫いた。
一応勝負のつもりで全力で一気に攻めた。攻めまくった。だが、
こいつは全力の俺を前に元気に叫ぶ事しかできねー男だった。
 だがあまりの大げさな犯され方に俺は笑いまくってしまった。
「悲鳴が長いんだよ、静かにしてろ」と言うが、聞いていない。
「あああ・・はっ・・あはあっ・・・あううう・・・」
 美少年の身体が痙攣してきて
「あふっ・・うあ・・うあ・・うあ・・ううああああ・・あっあっ・・うあえぇっ・・」
と小刻みに悲鳴を漏らす。俺は「黙れ、気絶したら外に投げ出すぞ」と言った。
 美少年は「あっ・・あっ・・ああっ・・あはああぁぁっ えううわっ」と言うと全身
の力が抜けて気絶しやがった。俺の言葉を無視して気絶しやがった。
 俺の家は吹き抜けだ。中庭がある。庭はドロドロに湿った土。沢山のミミズが出る。
そこに全裸でずぶ濡れのまま放り出した。投げた。
ついでに足で何度もケツや胸を踏みつけ、ミミズがうじゃうじゃいる地面に美少年を
擦り付け泥だらけにしてやった。10分後くらいに目を覚ましたらしく、肩を抱きかか
えて呆然としている。俺は再び奴を風呂にいれた。グチャグチャに泥だらけだったからだ。
だが警戒して中々家の中に入ろうとしない。泥だらけで座り込んでやがる。
だが、吹き抜けの中庭だし、何よりも美少年は全裸だから、逃げられはしない。
美少年は俺を避けるようにして部屋の中に入る。怯えきっている。
俺はやさしく言った「すまない。悪かった・・魔が差しただけだ、もうしねぇよ。風呂に入れ」
と言うと、
泥塗れの美少年はまたおずおずと風呂に入った。シャワーを浴びだた。
そして・・・俺はまた電気を消す。中に飛び込む。
背後からずぶ濡れ美少年を羽交い締めにし、「ずぶしゃっ・・びちびち」 思い切り挿入
またもホールインワンだ! 美少年「いううぅぅぅっっ ああぁっっはああああああああ
あああああああああああああああはあ、ううううううううううわあああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああん・・・・・・・・・・」 美少年の身体ががくがくと振るえ、跳ね上がる。
 俺は大爆笑。俺「ひっひー!おらおらオラオラおらぁ」 
ソプラノボイスの美少年「どあどわあぁっ きゃあっきゃあああああっっっっきゃああっ
うあうあうあうあうあうあうああああああああ・・・」
 俺「そうだ。その調子だ。うあうあうあと叫べ。俺を楽しませろお」 
美少年「あああっいやああああうあうあうあうあうあうあああああ・・・・・・」 
かなり笑った。あまり風呂場で笑うのも悲鳴を上げるのも響いてヤバイのだが、
コイツの面白さには参る。
 何故か美少年は風呂にいるのに自分の事が洗えなかったようだ。
俺はただチンポをヤツのケツに入れているだけなのに。だから、そのまま俺はガキを
石鹸で洗ってやった。犯しながら、石鹸のついたタオルで股間やら胸板を擦りまくって
やった。今度は気絶しなかった。その代わりチョット動くたびに「きゃーきゃー」うるさ
かったがな。
 俺は浴槽に手を入れるとかなりぬるい。36℃と表示されていた。
俺はバスオイルをぬるまの中にたっぷり入れた。浴槽は油で満たされてドロドロになった。
俺「今、火をつけたら燃えそうだな・・・まぁ・・性の玩具があるせいで萌えるけどな。
どうだ?玩具!俺に犯られてる気分はよ・・・」俺がぬるまに入ると、
俺のモノで深い所までつながっている美少年は俺の一部のようにくっ付いてくる。
まぁ、「ぎゃーぎゃー」うるさいのは無視したがな。その後、俺と俺の一部と化した美少年
はヒノキの匂いがぷんぷんするぬるまに浸かった。すると、ようやくガキがおとなしく
なった。美少年「・・・はぁ・・はぁ・・・はぁ・・・うっ・・ああっ」 
俺は「ぬるいなぁ。2時間はこうしていようぜ。なぁガキ・・」 と言うが
「はぁ・・はぁ・・ひあ・・きゃあはう・・けほっ・・けほっ」と美少年は喘ぎ続けてる。
 明かりは窓からさす外の蛍光灯だけで、真っ暗の風呂場で2人で浴槽に浸かっている。
20分くらいすると、美少年の呼吸も落ち着いてきたが、まだ会話を楽しむ余裕は
無いらしい。だが、俺は常に美少年のケツの穴に奥深くぶち込んである俺の息子を通して、
美少年の鼓動やら粘膜のうねり、内部の動きが筒抜けだった。
俺は言う「お前のケツは口以上におしゃべりだな。淫乱に絡み付いてやがるぜ」
それを聞くと、美少年のケツの締まりがキュッと強くなり、
そのせいで「ああん・・・」と喘ぐ、バカだ。
そして水を掻く様にぱちゃぱちゃとあばれ始める。
「やだ・・もう抜けぇ・・ぼくは男なんだからぁ、もう抜けよぉ・・変態・・」
 だが、ケツは余計強く俺を咥える。俺は「てめぇが喘ぐたびに俺を咥えててめぇが放
さねーんだよ。抜きたきゃてめーで抜けよ淫乱のくそがきぃ ほら・・まただ、
今、俺を絞めつけたな。必死に食いついてるのはお前の方だろ。俺を放さないのはお前だよ」
 言葉で責めると美少年は「ふぇ・・」と泣き出した。
ケツの粘膜が震えた。そして俺を押しのけるように必死で深く刺さった俺を徐々に抜いていく。
「ん・・・んう・・・んあ・・・ひっく・・ひあああっ・・はぁ・・うう・あああああぁ
ぁ・・」 ズリュ・・ズリュ・・と抜けていく。美少年の喘ぎがどんどん大きくなっていく。
そして3分くらい美少年は頑張っていた。美少年「えやっ ひゃうう」
 ずぼっ・・。オメデトウ完全に抜けた。抜ける瞬間美少年は「あふっ!」と言い、
身体の力が抜けて俺に倒れこんできた。すぐに起きて俺を睨みつける。
 美少年は「あ・・はぁ・・はぁ・・ダレが・・・誰がアンタなんかに食いつく
もんか・・・はぁ・・っはぁ・・」とわざわざ浴槽の中で向かい合って可愛い顔で可愛げ
の無いことを一生懸命にほざく。
 俺は「よく出来ました。一人で抜けたなぁ。さぁご褒美だぁ!!」
 ずぶしりゅっ・・・みちみち・・びち・・びきびきびきぃ・・・・
 肩を押さえつけてまた根元まで一気に貫く。
美少年「どうぅああっ!?えや?・・・えう??・・・・は・あうにゃああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああ・・・・!!!」(ビクビクビクビク・・・)
 こいつ白く発光している様に見えるほど綺麗で、近くで見ても女と間違うくらいの美少年だ
が実はメチャクチャ頭が悪いのだ。完璧に馬鹿だからなぁ・・・。美少年の驚き具合はケツの
中の動きで分かる。ビクビク脈打ってる。身体もがくがくと震えている。そして、俺に向かい
合ったまま犯されてるガキは俺の胸にぱしゃんと水しぶきをあげて倒れこんできた。
美少年は「ひいう・・い・・いやあ・・うえっ・・・・やだやだぁぁ・・抜けよぉ・・バカ
ぁ・・うぎっ・・くああっ きゃあああ・・」 俺「自分で抜けよ・・・」 
 しかし、馬鹿な美少年も学習したようだ。逃げられないと言う事を・・。
 逃げる事は諦め、耐えることに専念したようだ。だが「きゃーきゃー」「にゃーにゃー」
うるさかったがな・・・。そして、俺は犯しながらバスオイルでヌルヌルの美少年の胸板に
手を伸ばした。
 そして、俺が刻み付けた火傷の様な胸の窪みに触ると、「にゃあんっ」と弾かれたように
反応した。
俺の容赦の無い乳首責めの始まりだ。俺の息子を美少年のケツが締め付けた。
脈が早くなっている。そっとわきから胸に手を持っていくと、美少年は身体全身を震わせた。
「う・・ああ・・・」触ってもいないのに声をだしている。
親指で乳首を抑え、人差し指で弄る。「ひぃいああ・・」指でパチンと弾くと、
美少年は水しぶきをあげて「はうやあああ」と叫び、飛び上がる。
同時にチンポを動かすと、またメチャクチャなことを言い出し悲鳴をあげる。
俺は強引に美少年の体位を反転させた。 ぴきぴきぴき・・・ぶじゅるる
 「あうやああっ きゃあっっうわっあうああうああっ」 
俺は何度も突き上げ乳首も揉みくちゃにしたぜ。美少年は失禁直前までイッた。
失禁しそうになると頭に水のシャワーぶっかけてやった。
俺は奴の胸のキズの感触を確かめた。なめらかな乳首周りのラインから
ボコッとくぼみがあり、そのくぼみの中に乳首がある。乳首はコリコリしていない。
やわらかい。コイツは全体的にやわらかい。
 俺は興味が湧いた。聞いてみた。俺「なぁ、お前が今俺に犯されていて、乳首責めを
受けてるな? だけどよ、ずい分と贅沢な立場にいねぇか? お前は俺とセックスなん
て出来る身分じゃねぇな?」 犯されまくり美少年「・・はぁ??」 
俺は続ける「俺にしちゃな、お前をこんなに身近で感じてるわけだ。
こーして風呂に一緒に入ってるし、お前の体温を感じてる。お前の肉の質感もいい。
つるつるだしな、俺の女より顔も綺麗だ。ほくろが無いしな。
肌触りもやわらかいくてツルツルだ。お前は高級品だぞ。」 
犯されまくり美少年「な・・に言ってんだよ・・こんな・・事しといて・・んああっ・・」 
俺「だが、立場としちゃ贅沢だよな。覚えているか?体育祭だよ。お前は的になったよな。
あの時お前は俺のショットを胸に食らったな。その時よ、今そばで俺の感じている
お前の身体が紙細工の様に軽々と宙を舞ったんだよ。たかがボールが当たっただけで
シャツをぶちまけて何回もこの身体が回ってぶっ飛んでいって、気が付いたらお前は
みんなが見ているのに堂々と曝け出していたよな?淫乱な裸体をな  お前はその時どう
感じた?ボールが当たった瞬間は?ノースリーブをぶちまけてハダカにていく時は??
みんなに見られながら裸で吹っ飛んでいく時は?ええ?知りたいな。
紙細工の分際でなんでこんなにも俺と対等に近い立場で俺の家の風呂でセックスしてんだ。
ずい分贅沢な話じゃないか??」 美少年「っ・・」 俺「答えろよ」
美少年「・・・いいよ。いってやるよ・・あんたがおかしいんだ!」俺は少し腰を動かした。
美少年「あんたの頭・っっっ!!ぇにゃああああああっ!!」 どんどん乳首を責めてやると
「あ・うあうああ」と泣いてる。 俺「お前がノースリーブの破片を身体に着けて汗だくで
ほとんど裸で、胸に大きな跡を着けて大の字で気絶している時さ、みんなお前を写真に
収めていたぜ。今でもオナニーするときはそれを見ているんだとさ。校長も多分もってるぜ。
あんな事は前代未聞だものなぁ。多分俺とお前の名前が歴史にのこるぜ。
10年後とかに聞いてみろ。体育祭で全校生徒の前で裸に剥かれてぶっ飛ばされた美少年
はいましたか?ってな その後それが原因でレイプの見せ物になったんだよ。
とか姦された可哀想な少年とか言われんじゃないか?」
 美少年の反応を待っていた。すると「・・・そんなぁ・・・」だとさ。
可愛いやつだよ。俺「なぁ、あの時のノースリーブはズタズタになっている。
お前の胸のアップの写真と一緒にある場所に額に入って飾ってあるぜ。
あと、お前と俺とのこの関係はあるBBSで公開している。」 
美少年は「っええええ??」と言う。犯されまくり美少年「うそ?・・やだよ・・こ
んな事されて・・・」 俺「心配するな、名前を出す気は無い。
ただの思い出にと思っているだけだからな。んで、答えてくれ。
ボールが当たった時の事だ。ノースリーブをブチ撒いて裸にされたとき、
どんな感じだった?」
俺は楕円形に窪んだ胸を触りながら「ボールがここからここまで、回転していてしばらく
胸を離れなかったよな?シャツをブチ撒いた後も、裸の胸に食らいついていただろ?? 
どんな感触だった??」 そう聞いて、急に美少年が深く刺さっている俺の息子を
自分から引き抜いた。美少年「うわああああっ」
 また俺の上に倒れこんできたがその後、俺の首を絞めつけた。
苦しかったが、美少年の可愛さに抵抗を忘れてしまった。
美少年は言った「自分が他人にやられて見ろよ。そうすれば分かるよ。
あんたより強い奴なんていっぱいいるだろ? 自分がやられてみなよー」
 俺の首に美少年の細い指が食い込んだ。美少年「レイプもされてみろ。
人前でイかされてみろっ 知りたいんだろ。ボクの事・・もっと知りたいんだろー?
どんな気分かしりたいんだろー」 俺は美少年の両脇を抱えた。
俺「お前は最高だ・・・」そして、また根元まで美少年のケツに入れた。
美少年「くあっ・・・うにゃああああああああああ」 俺は美少年を抱きしめた。
俺「お前は綺麗だ。お前は最高だ。犯されているお前がサイコーに綺麗だぜ」
 美少年「ひぎいいっ きゃああああっ。みゃあああっあっ、ちきしょう・・
お前なんか・・あああっ お前・・えやああああっ くあっ うあっあっ」 
俺はコイツを犯すのに本気になったのかもしれない。楽しい。
こんなに萌えるのは久しぶりだ。

 俺はコイツの相手に本気になった。キスをして、そして犯したまま浴槽から出た。
俺「 少し準備があるからな、しばらくは休め」といい、引き抜いた。
美少年は「 うぐああっ?いっいっ」 美少年のチンポがビクビク動く。
美少年「いにゃああああああああ・・・」といい、精液を撒き散らした。
 俺は「何回目だ? まあいい。オラぁ立て。しばらく布団で寝てろ」
俺はそういうと、俺の部屋のベットに連れて行き、ベットに投げ付けた。
美少年はベットの上でバウンドした。そして、そのまま動かなくなった。
しばらくして、俺は部屋にある乳首責めの為の黒いブラを美少年に着ける。
美少年は「え・・?こんなの・・・」 俺は乳首の位置にゴム製のギザギザしたボール
をもって行き、スイッチオン。 「やああああああうう」美少年は叫びまくった。
だが、構わずにケツにエネマグラをぶち込む。そして、天井から革の紐で吊るし上げた。
俺の部屋に最高の装飾品を飾りつけた。 そして、俺はそのまま部屋を出た。
 夜の準備だ。初夜のような心境だった。胸が躍る。男相手に情けないがな。
本気で犯りまくってやる!!
 キッチンに行くと、最初に目に付いた。おそらく最良の道具になるであろう。
それは{すりこぎ}だった。
 取っ手着きの鍋もよかったが細すぎる。しかし、このすりこぎは男の性器2本分
くらいだから、最良だろう。俺はそのすりこぎに料理用のサラダオイルを塗りつけた。
そしてバターを冷蔵庫からだした。あまり触れていないが、学校では
美少年を砂糖漬けにした。女のアパートでは卵漬けにした。
そして、姦のときは犬が食いやすいようにキャラメル漬けにした。
バターとジャムはやっていないのでバターを取っただけだ。
  美少年のケツをブチ抜くであろうそのすりこぎは、あぶらがたっぷり塗られていて、
ギタギタに光っている。
 美少年用に水と俺はコーヒーをトレイにのせ、すりこぎを持ってこれから
マジでぶっ壊される美少年が飾り付けてある俺の部屋に向かった。
 つづく・・かもしれないな? 

俺の本気のセックスは公に書くべき内容ではないから迷う。部屋には大音響のロック。
因みに吊るされながらすりこぎをぶち込まれた美少年はトコロテンなんてもん
じゃなかったぜ。回転などさせずに、強引に一直線にぶちこまれた瞬間、
美少年はチンポから精液と尿を吐き出した。
ぶち込まれたケツからも少量の血を吐き出した。
 口からは悲鳴と胃液を吐き出した。
「うぐあああっがはああああっう・・ぐえええっ ごええっ・ぐああ!
あ・・うぎゃああああ・・」 すりこぎの体積が美少年の中に押し入り、
美少年は大量の水分を放出した。水を持ってきて正解だった。
びちゃびちゃびちゃ・・・床を濡らして、白目を剥いて失禁し、がくがくと痙攣していた。
これが人間の男の姿とは・・・。 情けなすぎる醜態であったが、
姦の時のような嫌悪感は無い。とても綺麗だった・・・。