この話、俺は結構好きなんだがオマイラはどうかな?

ネタかも知れんがまあ読んでくれ。





71名前:従姉にいたずら(布団編)投稿日:01/12/0617:04



あれは誰かの一周忌で親戚のうちに集合したときのこと。俺は小5だった。

夜ふと目覚めると、同じ布団で誰かが寝ている。

最初は誰かわからなかったが、目が暗闇に慣れると小6の従姉だとわかった。

どうやら部屋数が足りないので子供は同じ部屋で雑魚寝させたようだ。

当然、頭の中では(チャ?ンス!)

従姉が熟睡しているのを確かめると、俺の指は従姉の身体へ・・・。

ドキドキしながら膨らみかけた胸を楽しんだ後、いよいよ手は従姉の股間へ。

割れ目の始まりまで下着を下げて足を軽く開かせた。

毛の無いぷっくりした土手の感触。溝に沿って指を下げるとコリコリした突起に当たる。



なんだろう?と思ってしばし触りつづける。「ウ?ンンン・・・」と目覚める気配。

思わず指を離すと従姉はまた深い眠りに。

72名前:従姉にいたずら(布団編)投稿日:01/12/0617:06



再び指を戻すと、なぜか割れ目がぬるぬるになっている。知識の無い俺は寝小便かな?と思い

その濡れた指の匂いを嗅ぐが、小便臭くはない。

そのぬるぬる感に快感を覚え、再び指は割れ目の突起に。

20?30回も触っていたころから従姉が声を漏らし始めた。

「んんっ!」「あふう」「はあぁ・・」

首を左右に振りはじめる。

やばいかな、と思いながら指は止まらない。

73名前:従姉にいたずら(布団編)投稿日:01/12/0617:07



従姉が目覚めた。目と目が合った。

「なにしてるの・・・?××ちゃん・・・」(小声)

「別に何も?」と言いながら指は股間から離れない(藁

「あ・・あ・・なんか気持ちいい・・」(小声)

「しっ!静かに」

「うん・・あ、あ、あ、なんか変だよ」

布団の中で下着を全部脱がせて従姉の足を広げた。

狭い膣の中に指を一本めり込ませる。

「ちょっといたいよ・・・でもだいじょうぶ。あ、あ、あ、」

深夜、二時間近く従姉の性器を蹂躙した。

「明日、二人で川原のほうへ行こうよ。この続きをしよ?」

「うん・・・。」

78名前:従姉にいたずら(川原編)投稿日:01/12/0715:04



翌日親戚が揃って朝飯を食いながら、笑い話に花を咲かせている。

俺は従姉をちらりと見た。従姉の顔が赤くなる。

このぶんなら親に告げ口はしないと判断し、

「今日は川原とかで遊んでいい?」

「ああ、いいぞ。ただし一人では行くなよ?」

「わかった。そうだ。○○姉ちゃん、一緒にいこうよ」

「うん・・・いいよ・・・」さらに顔が赤らむ従姉。

「じゃ、頼むな」こともなげに言う父

「はい・・・」消え入りそうな従姉。

俺は従姉と約束どおり二人で川原にでかけた。

子供の足で10分ほどの地元でもやや小さい川原だ。

「昨日のことだけどさ・・・。」「うん・・・。」口が重い。

「誰かに言った?」「ううん・・・。」首を横に振る。

「どーして?」「わからない・・・。」

「怒ってる?」「わかんない・・・。でもちょっと恥ずかしいよ。」

「いやな感じなの?」「うーん、そうじゃないけどさ・・・どーしてかなって。」

「○○姉ちゃんが好きなんだ。前から。」「うん。あたしも好きだよ。」

従姉の顔が明るくなったように見えた。

79名前:従姉にいたずら(川原編)投稿日:01/12/0715:07



川原には川漁師の小屋があった。カギはかかっていない。

扉を開けるといまは使われていないようで中には何もなくがらんとしてる。

中央にテーブルと隅に投網があるだけだ。

四方の囲いはあるが屋根はぼろぼろで明るい日差しが差し込んでいる。

古いテーブルの上に今は使われていない網を重ねる。

「姉ちゃん、そこに寝て?」「うん・・・。」素直に横になる。

下着をおろそうとするが、足を閉じているので膝で止まってしまう。

割れ目をちらっと見える。が俺も興奮しまくっているので焦点があわない。

「姉ちゃん、力抜いてよ!」多少イラつきながら命令口調でいうと足のつま先が緩んだ。

「これでいい・・・?」

喉がカラカラになりながら下着をはぎとり白い弾力のある足を広げる。

80名前:従姉にいたずら(川原編)投稿日:01/12/0715:08



従姉の性器を間近で凝視した。

太陽の光の下で陰影がくっきり見える。

割れ目の始まりあたりに淡いかげりがあった。

割れ目を指で広げるとやや色の濃い肉の合わせ目が何枚かあり、

その真中にある昨日の肉の芽をはっきりと見た。

「これだったのかぁ・・」「なにが・・・?」

「昨日のコリコリ。」「いやだ恥ずかしい・・・」

触りながらこする。「あ、あ、あ、あ・・・」身体をよじる。

従姉は両手で顔を覆っている。

眩しさではなく恥ずかしさのためだろう。

「痛いの?」「違うの。変な感じなの・・・」

肉の芽の下の小さな穴から透明な露が垂れている。

昨日のぬるぬるの正体だ。

81名前:従姉にいたずら(川原編)投稿日:01/12/0715:11



「姉ちゃん、このぬるぬるはなに?」「知らない・・・。あ、あ、あ、あ」

「なんか蜂蜜みたいだよ」「うふう・・・・」

強弱をつけたり、時間差をつけていると従姉の腰が上下左右に小刻みに動く。

だらだらと股間から蜜をこぼす従姉。

「んー、んんん・・・・・あふう・・・」

「くふっ!」と声を漏らすと同時に従姉の膣からゴボリと

糊よりもさらさらした液体が出る。

「なんだぁ?これ」「ふー、ふー、ふー・・・・・」従姉の呼吸が荒い。

「大丈夫?姉ちゃん?」「・・・・・・・」

「姉ちゃん?」「うん、・・・・へいき」

「どーしたの?」「なんかね、身体がガクガクするの。でもね・・・」

「うん」「おなかの中がきゅんとなるんだけど気持ちいいよ」

82名前:従姉にいたずら(川原編)投稿日:01/12/0715:13



「ふーん。」「うーん・・・・・・。」

「姉ちゃん。」「なに?」

「姉ちゃんの蜜を舐めてみていい?」「えー汚くない?」

「大丈夫。昨日もちょっと舐めてみた。」「うそー!」

「変な味じゃなかったよ」「うーん、いいよ。でもそのかわり・・・」

「なに?」「××ちゃんのも見せてよ」

「・・・・・いいよ。」ズボンとパンツを一気におろす。

「へえ、こーなってんだ。お父さんのとちょっと違うね」「どーちがうの?」

「お父さんのは、先がバイクのヘルメットみたいだよ」「ふーん」

「こんなに固くなってて痛くないの?」「ぜんぜん」

「ふーん」

従姉は指先で俺の固くなったものを触り始めた。

皮が引かれる心地よい感覚があった。

83名前:従姉にいたずら(川原編)投稿日:01/12/0715:14



「あっ!」「どうしたの?」

「先っぽにあるよ、ヘルメットみたいなの。皮に隠れてたんだ!」

「おもしろいねー。男の子って。」「姉ちゃん・・・」

「なあに?」「そうやって上と下にこすってると気持ちいい・・・」

「こう?」従姉の白い指がリズミカルに動く。

突然下半身に経験したことのない痺れが訪れる。

目の前に閃光が発生!

「うわっうわっ!」「あ、なんか出てきた!すごい!これたぶん精子だよ!」

「あうっ!」身体が何かの反動のように痙攣する。従姉の指は止まらない。

「うわー、なんか白いねばねばが凄いよ?あ、まだ出る!」

「すごい、初めて見たよ・・・・。精子ってこういうんだ。」

84名前:従姉にいたずら(川原編)投稿日:01/12/0715:16



手に付いた大量の精子を網に擦り付けながら従姉がなにかを納得してる。

自分の掌の匂いを嗅ぐ。「うわ、なんか臭い・・・。」

「はぁぁ・・・。俺も初めて出したよ・・・。」「すごいねー。どんな感じ?」

「頭の中が真っ白になる感じ。んで身体がだるくなる」「ふーん」

「でも気持ちいいよ。」「じゃあさ、今度は一緒にやってみようか?」

俺も従姉もさっきの快感に酔いしれてる。

「でも、どうすればいいのかな?」「うーん、じゃあさ、下になってよ」

「あたしが上になって頭を逆にすれば見れるし、触れるよ?」「なるほど。」

「舐めてみたいんでしょ?」「うん。」

俺の顔に従姉の開いた性器が覆い被さってきた。

目の前数センチでうごめく濡れた肉の割れ目を指で確認する。

「あん、あん、あん、ふうう、あん」上で身をよじる従姉。

意を決して、肉の割れ目全体をぺろりと舐める。やや渋い金属味がした。

「くぅっ!はあ、はあ、あん」無毛の性器を顔に押し付けてくる。

85名前:従姉にいたずら(川原編)投稿日:01/12/0715:18



小刻みに動く尻のおかげで、俺はただ唇で肉の芽を押さえるだけで済む。

「あっー!んぐう、はうっ!」どろりと穴から粘液が出てきた。

口の周りがねばねばべたべたになってしまった。

「すんごい気持ちいいよー・・・あ、ごめんねあたしばっかり」

「俺のも触ってよ!」いらつく俺。

「ごめんね。ホント。ふー・・・・。じゃあ、あたしも口でやったげようか?」

「えっ!汚いよ?」「大丈夫だと思うけど?」

「じゃ、お願い。」「うん。」

舌先でちろりと舐める感触。

「うへ、くすぐってえ」「うふふ。」

熱く濡れたものに含まれた瞬間、思わず声が出た。

「うわ、あったけえよ、姉ちゃん」「ん、ん、」

86名前:従姉にいたずら(川原編)投稿日:01/12/0715:20



さすがに亀頭を口に含むだけだったが、初めての快感があった。

根元を指でしごくように頼むと先っぽを吸いながら左手の指が踊る。

下半身が痺れ始める。目の前にゆれる従姉の性器を舌でなぶる。

「姉ちゃん、すっげ。気持ちいいよー。」

「いいよ、出していいよ。あ、あ、あ、あー!」

従姉が再び口に含んだ瞬間、従姉の口の暖かさと俺の下半身の熱がひとつになった。

どっくん、どっくんと波が押し寄せる。

「うわっ、口に入っちゃったよ。」「ああ、うん。」

「なんか苦いー、大丈夫かな?病気とかなんないかな?」

「わかんないけど大丈夫じゃない?」と無責任な俺。

「ならいいけど・・・。あのね、さっきの白いのあるじゃない?」「うん」

「あれね、精子って言うんだよ。子供のもとなんだって」「ふうん。」

「あれがね女の子のあそこで出すと赤ちゃんができちゃうんだよ。」「あそこって?」

87名前:従姉にいたずら(川原編)投稿日:01/12/0715:24



「わかるでしょ?あそこだよ・・・」「あそこじゃわかんないよ」

「うーん、あのね、オマンコだよ。」「かけるとできちゃうの?」

「ちがう、中で出すと。」「どこの中?」

「だからオマンコの中で精子出すと!」「じゃ中で出さなきゃ平気なの?」

「うん、たぶん・・・。」「じゃいまのなら大丈夫なんだ?」

「うーん、たぶんね・・・。」「みんなには秘密にするからさ、またしよ?」

「うーん、いいよ。絶対秘密ね。指きりだよ。」「うん。」

99名前:従姉にいたずら(中学生編)投稿日:01/12/0821:37



「再会の日」

あれから2年が過ぎて俺は中1の夏を迎えていた。

その間一度も会う機会もなく、俺は従姉との秘密の記憶を反芻しながら

毎日のように自慰にふけっていた。

(ああ、姉ちゃんに会いてえなあ…。)

その日は突然訪れた。

知人の結婚式に出席するために彼女の母(俺の叔母)がやってくるという。

叔母は仕事の都合で2日しかいられないが、娘(従姉)も連れて行くので

せっかくの夏休みだからしばらく東京を案内してやってほしいと。

予定としては一週間ぐらいお願いできないかとの申し出だった。

俺は指折り数えてその日を待った。

当日玄関にいる少女は大人の香りがした。が身長は低い。

二年前と比べても変わりがないようだった。

それは俺がこの2年で身長がかなり伸びたからだ。

100名前:従姉にいたずら(中学生編)投稿日:01/12/0821:38



「わー××ちゃん、すごい大きい!」従姉の第一声だ。声が高い。

「姉ちゃん、小せーなぁ!」と笑う俺。

母と叔母の下らん話は蹴飛ばして、俺は自分の部屋を案内した。

「へえ、結構綺麗にしてるんだね。伯母さんが掃除してるの?」

「いや、俺が。お袋は部屋に入ってこないよ。んなことよりさ…姉ちゃん。」

「なあに?」「あのときの事なんだけどさ」従姉の顔がみるみる赤くなる。

「……」「俺さ、あのときの事をいつも思い出してたんだ」

「……」「いつも姉ちゃん思い出して自分でさ…」

「……」「ずっと会いたかったんだよ」

「……あのね」「なに?」

「あたしもね、思い出してたよ。」「ホント!?」

「うん。恥ずかしいけどなんかうれしかったんだ」「マジ?」

「だからママにあたしも絶対東京に行くって言ったの」「……」

「××に会えると思ったからさ」「呼び捨てかよ」

101名前:従姉にいたずら(中学生編)投稿日:01/12/0821:39



「会いたかったよ、やっぱ」「姉ちゃん…」小さな従姉の身体を引き寄せた。

従姉の身体は以前よりも肉の弾力を感じた。

「キスしよっか?」「うん」

「そういえばさ、キスするんは初めてなんじゃん?」「ホントだね」

従姉はくすくす笑う。

その笑いが消えて目を閉じた。

夢にまで見た従姉の唇に俺の唇を重ねた。

唇と舌の感触を味わいながら俺の手は従姉の胸に。

二年前とは違いブラジャーを着けていた。

しかし芯が残っていて固い乳房だ。

尻も丸みを帯びているが弾力がある。

我慢できずにスカートの中に手を差し込む。

「あん」

従姉がぴくっと身体を引くがすぐにあきらめて逆に突き出してくる。

102名前:従姉にいたずら(中学生編)投稿日:01/12/0821:40



指は土手をまさぐるが、あると想像していたものがない。

多少はあるのだが2年の時間を考えればもっと毛があるはずだが。

「うふ、ごめんね。あたしあそこがさ、あんまり濃くないんだ。」

「全然。剛毛になってたら気絶してたかも」

「よかった。気にしてたんだよね、あたし。嫌われたらどうしよって」

「なわきゃないでしょ。俺は前っから姉ちゃん好きなんだからさ。」

「良かったー。ママに体質似ちゃったのかな。ママも薄いよ」

「…もうちょっと触っていい?」

「ちょっと待って」従姉は下着を脱いで足を軽く開いた。

俺は従姉の肩を右手で抱き、固い胸に顔をうずめながら

左手の指を割れ目に沿ってやさしくこじ入れた。

懐かしい感触だ。もう濡れまくっている。

「ん、ん、んんん」感じているが押し殺した声が吐息となって洩れる。

「はぁ?・…キモチイイヨ」耳元で囁かれた快感で爆発寸前になった。

103名前:従姉にいたずら(中学生編)投稿日:01/12/0821:41



「姉ちゃん、ごめん。出ちゃいそうだ」

「いいよ。出しても。手でやる?口で?」

「出来れば両方で」立ったまま短パンを素早くおろす俺。

「ぜいたくだな、まったく」と笑いながらひざまずき、指でしごき始めた。

「わっ・・大きくなったね、ここも」と言うなり生暖かい口に肉棒を含む。

従姉の舌が段差のある場所を舐めまわす。

その快感に身体が痺れた。

「わ、わ、ワワワ・…あうっ!」どくどくどく・…

放出してる間も従姉は口で吸いつづけている。

出し切って縮みかけた肉棒の最後の一滴を口に収めると

従姉の手は素早くティッシュを引き抜いた。

三枚重ねたティッシュの上に白濁した大量の液が出された。

104名前:従姉にいたずら(中学生編)投稿日:01/12/0821:42



「うえ?。やっぱ苦いねー。」従姉の顔が渋い。

「姉ちゃん、上手になってるよ。誰かにやってるの?」

「全然。来る前にAV見て研究したんだよ!××のためにさ」

「ホント?うれしいよ。ありがとう。姉ちゃん」

「そのかわり東京をちゃんと案内してよね。」

「なんだそれ?ま、いいよ。俺にまかせな。」

階下から声がした。

「二人とも降りてらっしゃいー。ケーキあるからー。」お袋の声だ。

俺は軽くなった身体で明るく階段を駆け下りた。

この夢のような時間が始まったばかりだからだ。

従姉はゆっくりと降りてきた。パンツ履く時間の分だけ。

122名前:従姉にいたずら初体験編投稿日:01/12/0918:21



翌日、従姉は頭痛がするというので原宿行きは後日になった。

頭痛はもちろん仮病だ。母と叔母は午前中にそれぞれ出かけた。

二人は夕方まで戻らない。

俺の部屋で二人っきりで気兼ねなく過ごせる貴重な時間だ。

「あー、なんか気楽だね」と従姉。「うん。」と俺。

「どうする?」「・・・決まってるじゃん。姉ちゃんとしたい。」

「やっぱり?絶対そういうと思ってた。・・・・・いいよ。でもさぁ・・・」

「買ってあるから。」「・・・・なんでそんな準備がいいのよ、こいつは。」

「備えよ、常に。基本だよ」「なんだかな。・・・じゃあ、やってみよっか?」

「とーぜん!」「なんかむかつく!」緊張感でお互いに会話が上滑りしてる。

「姉ちゃんの身体が見たい。いい?」「うーん。明るいよなあ、ここ」

「暗いと見えないだろ!」「そうだけどさ・・・」

黄色のタンクトップの裾を持って引き上げる。ブラはしていない。

ぷるんと乳房が波打つ。乳首は小さい。先がややすぼまっている。

123名前:従姉にいたずら初体験編投稿日:01/12/0918:22



色も淡いが白い肌には映える綺麗なピンクだ。

見とれていると両の腕でそこを覆おうとする。

「そんな見ないでよー。」「隠すなよー。」

「結構恥ずかしいんだってば。」「大丈夫、大丈夫。」なにが大丈夫なんだか(藁

白の短パンも脱がす。両手が胸にあるので一気にパンティを下げる。

「あっ!卑怯ー。」「はいはい。」

全裸になった従姉は俺のベッドに横たわる。

片手で胸を片手で股間を隠している。

「あたしさ、経験ないんだよ?これでも。」「おれもそうだっての」

「いいのかなぁ、こんなことして。いとこ同士なのに」

「うーん、どうなんだろ。でも好きなんだからしょうがなくない?」

「つうかさ、手が邪魔なんだけど?見せてよ」

「きー、恥ずかしっす!」と言いながら両手で顔を隠す従姉。

124名前:従姉にいたずら初体験編投稿日:01/12/0918:23



久しぶりに見る従姉の裸体。やはり全体に丸みを帯びている。

俺の目はやはり股間を凝視する。土手はやはりふっくらしている。

陰毛は細く少なく柔らかい。淡いかげりは土手の上の方だけなので

二筋の割れ目の始まりがはっきり見える。

「足開くよ?」「うん。」足の力を抜いた。

俺は膝の裏を持って押し上げる。割れ目の全体が見える。

しかし肉のひだが閉じていて中身が見えない。

「姉ちゃん自分で足持ってくれない?」「こう?」

俺は自由になった指で割れ目に沿ってなぞる。

「あ・・」

両手の親指で肉のひだを押し広げる。

肉の合わせ目には米粒を丸めたような突起がある。

その下には小さなくぼみがあり

さらにその下にある小さな噴火口からは粘りのある蜜が流れていた。

125名前:従姉にいたずら初体験編投稿日:01/12/0918:24



やや白っぽい肉のひだが穴を囲っている。

その蜜を指で突起にすくいあげて、人差し指で転がす。

「あうっ!んんん。」「姉ちゃん、どうよ?」

「あ?あのなあ、そのぐらいわかるでしょ?あ、あ、あ、・・・」

かなり気持ちいいらしい。

「なら、こーいうのはどうだろ?」その態勢のまま従姉の性器に吸いつく。

突起に舌を這わせ、指で穴の周りをさする。

「きゃう、ウ,ウ,ウン・・・なにこれ?」

「えーぶいで研究したのは姉ちゃんだけじゃないんだよん」

「うーん、ねえ、続けてくんない?それ」「了解」

クリを舐めながら俺は穴の中に指を入れようとした。

「あ、ちょい痛いかも。ゆっくりね。いて、いてて。」「痛い?」

「うーん、痛気持ちいい。」「んだそりゃ?」

「あ、大丈夫みたい。平気だけど、ゆっくり。」「こうかな?」

126名前:従姉にいたずら初体験編投稿日:01/12/0918:26



ゆっくり指を進める。

「うん。うわぁなんかで切られてるみたいだ。いてて」

「もう指全部入ってるんだけど?」

「ふう、もういっぱいいっぱいだねー。」

「指抜こうか?」「うん。そうして。」

指先がふやけてる。

「ひー、いてて。かなりいたいね。女って不公平だよね。」「あ、ちょっと血が出てるよ?」

「ほんとだ・・・。前は結構平気だった気がするけど・・・。」「ごめん。指2本入れた、俺。」

「なんてことすんのよー!しんじらんない!」「だって俺のが入るのと同じぐらいじゃん?」

「だからって、あんたねー。」「・・・・・。」

「うーん、まあいいか。じゃ、入れてみる?」「!!!うん。」

いいかげん勃起状態に飽きた棒を割れ目にあてがい腰を前に出す。

滑って土手の上に乗ってしまった。

「もうちょっと下だよ?」「ここかな?」

127名前:従姉にいたずら初体験編投稿日:01/12/0918:27



先っぽが何かに包まれた感触があり、身体全体を前に倒す。

「あ、いったーい・・・・。」「うわ、ぬるぬるだぁ・・・。」腰を不器用に上下させる。

「いて、い、い、い、ターィ・・・う、う、う、う、」

肉棒全体が熱く濡れた肉に絡め取られている。抜き差しするたびにぐちゅぐちゅと音を立てる。

特に抜く時に中の凹凸が俺の段差と激しく摩擦する。

「ん、ん、ん、ん、ん、」従姉は痛みなのか快感なのか顔がゆがんでいる。

「あ、俺もうやばいっ!」肉棒の先が破裂した。

従姉の肩を抱きながら身体を預ける。

びくびくっと身体が痙攣しながら快感に身を委ねる。

「んっ!んっ!んっ!」放出の度に声が出て、さらに奥まで突き入れる。

従姉は唇を噛んでいる。

最後の一滴まで出そうとするのか俺の腰は動きをやめない。

「ふう・・・・」俺は小さくなったものを引き抜いた。

同時に従姉の膣からは白と赤が混ざった液が滴り落ちた。

128名前:従姉にいたずら初体験編投稿日:01/12/0918:30



「姉ちゃん、凄かったよ・・・。すごい気持ち良かった・・・」

「いや、あたしはかなりいたかった。途中から痛いのかなんなのか感覚がなくなったけど・・・」

俺は言葉の最後を言う前に従姉の唇を唇で塞いだ。

10秒後、俺は顔を離した。

「やばい。ゴム付けなかった!」

「あーっ!・・・・・・なにしてんのよ!」

お互いの呆けた顔をいつまでも眺めていた。

168名前:従姉にいたずら後日談投稿日:01/12/1318:23



当日はかなり険悪な雰囲気になりました。中出しはさすがにね。

もう謝り倒すしかなかった。

翌日、叔母が帰るので東京駅まで見送りに。

叔母が訝しがり一緒に帰ろうというほど従姉は顔色が悪かった。

幸い、中出しの二日後に従姉に生理が訪れてとりあえず一安心。

もう生ではしないことを誓約し、なんとか関係を修復。

地元に戻る前日には口で抜いてもらった。(藁

俺が中学の頃は年に二回ぐらいしか田舎に行けなかったが

従姉が高校に進学すると彼女が頻繁に遊びに来るようになった。

お互い、付き合っている相手がいる時期もあったが俺の優先順位は常に従姉だった。

適当に浮気しても最後には従姉に帰ってしまう。それは彼女も一緒のようだった。

今年、ついに双方の親にカミングアウト。親類縁者を巻き込んで喧喧諤諤。

親の同意がどうしても得られないので俺は家を出た。

彼女は週に2?3回来て飯を作っていく。通い同棲みたいな感じかな。

169名前:従姉にいたずら後日談投稿日:01/12/1318:24



将来どうするかはまだわからない。

ただこのまま結婚する予感はある(できればだが)

いまのままでも不満はない。

性格もセックスも相性が一番合う。いつも本音で言い合える女。

それがたまたま従姉だっただけのことだ。

俺にして見りゃ普通の恋愛となにも変わらん。

つたない告白をしたには訳がある。

なんとか本にしてみたくてね。

もっと表現力を磨いて頑張るからどっかで似たような話を見たら買ってね(藁

その時は作中に2ちゃんを表記するからすぐわかると思うぞ。

211名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2318:34



初体験P?2編



生理が来たことで険悪な状態は逃れたが

従姉の機嫌はかなりよくない。

二人っきりになると許しを乞うのだが

生理二日目のせいもあり、かなり冷たい対応だった。

「ねえ、ホントゴメン!機嫌直してよ?!」

「やだ。うるさいから。あんたドジだから。知らない。」

「・・・・・・・。」

「・・・・あのね、女の子の日になに言ってもダメなの。ほっといて」

言うなり寝返りをうちタオルケットで顔を覆う。

俺はあきらめて階下に降りた。

212名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2318:35



翌日、朝飯を食いながら従姉の顔をうかがう。

目玉焼きを口に運びながら、俺の視線に気付いた従姉が口を開く。

「なに、見てんのよ?」思わず固まる。

「え?ご機嫌はどうかな?っと思ってさ・・・。」

「よくないよ。あんたのせいで」といいながら口調は軽い。

「あたしさ、生理痛ひどいの。特に二日目は。」

「でも昨日はお腹と頭と両方でさ。誰とも話しなんかできなかった。」

「今度中で出したらもう一生口聞かないからね?いい?」きっぱりと言いきられた。

「わかった。もう絶対しない。」俺は同じように言いきった。後日大嘘になるのだが。(藁

213名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2318:38



「ならいいよ。生理もあったし。許すよ」三日振りに従姉が笑った。おれもつられて笑う。

「ねえ、さっきさ。今度中で出したら、って言ったよね?」

「え?そんなこと言ったっけ?」

「言ったよ。」

「な?んでそういうことだと頭働くのよ?」

笑いながら従姉に頭を突かれたときに飯が終わった。



その日もどこにも出かけずに従姉は俺の部屋で音楽を聞いたり、本を読んだりしながら過ごした。

俺のベッドで本を読みながら寝返りをうつ従姉のシャツがめくれて細い腹が見えた。

従姉は本をパタンと閉じると「う?ん、眠くなっちゃったよ・・・。」とあくびを一つ。

214名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2318:40



「昼寝すれば?なんか俺も眠いし。」

「生理って眠くなるんだよ?知ってた?」

「言い訳しなくていいから寝な。」

「言い訳じゃないもん、ホントだもん。」

「どうだか。」

「ねえ。一緒に寝ない?」断る訳がない。

俺はベッドに雪崩れこむ。

「ねえ、あたしたちっていとこ同士でしょ?あんなことしちゃってさどうなんだろ?」

従姉の指が俺の胸で遊ぶ。

「わからないよ。そんなこと。親とかには絶対秘密だけどね」

「ばれたらどうなるのかな?」

「殺されちゃうかも。叔父さんと叔母さんに。」

「せれはあたしも同じじゃん?」

「そんなこと考えてもしょうがない。」

「まあね・・・・。」

215名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2318:42



指が下半身に降りて来る。

「あのさ、くすぐったいんだけど?」

「いいじゃん。ふふ。」

「襲うぞ?んなことしてると?」

「今日は無理。つうかダメ。あの日だから。あ、固くなってきた!あはは。」

「出来ないときに出来るようにするなよ?」

「そだね。ごめんね。どしよ。こんなにおっきいよ?」昨日の不機嫌顔はどこに行った?

「なに笑ってんだよ、責任とってくれ。」

「じゃあ、今日は手でね。」

「なに!?」

聞くなり俺は飛び起きて下半身を剥き出しにした。

従姉の親指と人差し指が俺をつまむ。中指は軽く添えられている。

頭のすぐ下の皮をゆっくり引きおろしゆっくり引き上げる。

216名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2318:44



「あ、ヘルメットだ。ホント似てるよね?。」

「おもしろいよね?、男の子って。なんでこんなに大きさが変わるんだろ。おっかし。」

「ねえ、先っぽから透明なのが出てるよ?白くない。なんで?おしっこ?ちょっと粘ってるけど・・・」

「ねえなんか言ってよ!」

「気持ちよくてなにも言えないよ?・・・・う?・・・」

「あ、そう。そりゃごめんだわ。」従姉も多少興奮してるのか口数が多い。

おかげで気が紛れて暴発を回避できている。

指を上げ下ろししているところに従姉の顔が近づいてきた。

「ほんとに透明だ・・。ふふ。」従姉の舌先が俺の先にチロッと触れた。

俺の身体に電気が走る。

「うえ、にがっ!やっぱ苦い。こりゃ精子のもとだわ。」

従姉が渋い顔をしている。しかし手の上げ下ろしは休まない。

「どう?出そう?ちょっと手が疲れてきた」リズムが遅くなってきた。

俺はとっくに限界なのだが

「口でやって欲しいな。う?・・・」と言った。

「ん?・・。しょうがないなあ。ちょっとだけだよ?」

217名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2318:45



先が生暖かく濡れた感覚。従姉の口と舌で舐られている。

従姉の顔が上下に揺れる。ぎこちないが本格的なフェラチオだ。

俺は含まれたまま立ち上がり従姉はベッドでひざまづく形になった。

歯が当たってやや痛む。

「姉ちゃん・・・。ちょっと歯が痛い・・・。うう・・・。」

「わはった・・・。ほれでひひ?」

どうやら舌を伸ばしてサイドを丸めて歯に当たらないようにしたようだ。

従姉の歯の感覚が消えて濡れた肉の感触だけになった。

俺は従姉の後頭部を手で抱え前後に動かした。快感が強くなった。

口の奥まで吸い込まれる感覚がある。ホントに吸っている。

前後に動かすたびにじゅぱじゅぱと音が漏れる。

耐えに耐えていたがもう限界が訪れた。

俺は従姉の頭をつかんで俺は前後に腰を動かした。

218名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2318:48



第一撃!ニ撃!三撃!

従姉の口の中で大爆発が起きた。

従姉は離れようとするが頭を押さえられているので逃げられない。

目を見開いている。

「んー!んー!※▽▲□■☆★んーーー!」首を横に振ろうとするが微妙にしか動かない。



俺は出しきった後もしばらくそのまま固定していた。

従姉の白い喉が微妙に動く。

従姉の口と俺の隙間からは白いものがこぼれている。だが量は多くない。

従姉の目が怒っている。どうやらかなりの量を飲んでしまったようだ。

俺は手を緩めて身体を離した。従姉の平手が俺の太腿でパチンと弾けた。

「もう!飲んじゃったでしょー!なんで押さえるのよー!うええ・・・・。キモチワルイ」

「ごめん。ごめんね。あんまり気持ちよかったからさ。」とは言いながら最初からそのつもりだったのだが。

219名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2318:50



口と性器の違いはあっても従姉の中に放出したかった。

従姉はうめいている。

「う?。変な味。口の中くっさ?いよ?。飲んじゃったよ?精子・・・。キモチワルイ」

「もうやだ!歯磨いてくる!」

従姉は階段を駆け下りた。その音でかなり怒っているのがわかる。



しばらくして従姉が上がってきた。顔がやや怖い。

「あのさー。飲ませないでよ。あんなの。」口調はそれほどでもない。

「まさか飲んじゃうとは思わなかったもん」これは嘘!飲ませるつもりだった。

「今度やったら噛むからね!わかった?」

「うん。わかった。あっ!また今度っつってるし!」

「あっ!・・・・あたしもバカだな。う?ん」従姉は言うなり横になった。

「ねえ、飲んじゃうとどんな感じなの?」敢えて聞いてみた。

「自分で飲んでみたら?」やや冷たい口調。

「無理言うなよ。ねえ、どんな感じさ?」当時の俺は思いやりのない奴だった。(藁

221名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2318:53



「なんか言いようがないよ・・・。お腹が張る。で、くさい。ゲップがでそう。でも怖くて

出来ない」

従姉は泣きそうな顔になった。

「なんかあたし、とんでもない子になっちゃったよ・・・。」

俺は急に罪悪感にさいなまされると同時に従姉がいとおしくなった。

「ホントごめん。もう嫌がるようなことしない。姉ちゃんを大事にする。だからごめんね?



「うん・・・。わかった。うー。お腹張るよー。でも中で出されて妊娠するよりはいいか・

・。」

「ホントごめん。」俺は従姉の身体を引き寄せて優しくキスをした。

従姉の口と唾液は俺の匂いがした。

俺の匂いが消えるまで長いキスをした。

キスをしながら従姉の胸に手を伸ばした。

「だめ。あの日だから痛いの。」俺はあきらめてキスで我慢した。



その日は親が帰宅するまでずっとキスをしていた気がする。

237名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2414:11



その年の暮れ、俺は従姉の家に向かう列車の中にいた。

従姉に会える期待で気持ちは踊る。

つい三日前、2学期の成績が急降下して

親父&お袋の逆鱗に触れたことなどすっかり過去のことに思える。

それまでかなり良かった成績が落ちたのは、

授業も上の空で従姉とのことを考えてばかりいたからだ。

駅には叔母と従姉が車で迎えに来ていた。

叔母は歓待してくれた。従姉は相変わらず背が伸びてない。

すっかり大人になっただの男の子は頼もしいねだの話し掛けてくる。

助手席の俺は曖昧な返事をしながら後ろに座っている従姉のことばかりが気になっていた。

238名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2414:12



なぜか浮かない顔をしている。

歓迎されてないのかと不安がよぎった。

二年振りの従姉の家だ。初めて従姉の性器に触れた思い出が蘇って股間を固くした。

コタツに入ってコーヒーを飲みながら叔母が口を開いた。

「お父さんから聞いたわよ。成績落ちたんだってね。」叔母が笑ってる。

「うちのバカ息子の勉強を見てやってほしいって娘が言われてた。」

叔母の言葉を従姉が引き継ぐ。

「大晦日まで午前は宿題。午後は2学期の予習復習をきちんとやるのよ?」

「びっちり教えるから覚悟しなさいね。」従姉の表情が固い。

叔母は年末の買い出しに車で出掛けた。

239名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2414:13



俺は従姉に聞いた。

「なに、怒ってんのよ?」

従姉の口が速射砲になった。

「あんたさー、もうちょっとしっかりしなさいよ。勉強」 「・・・」

「叔父さんにすんごい怒られたんでしょ?」       「・・・」

「あたしのせいみたいじゃない。」           「・・・」

「あんたの勉強みるからどこにも出掛けられないじゃん!」「・・・」

おれはおどけて

「姉ちゃんの責任とは言わないけど、原因の一翼は担ってるよ?」

「なにそれ?」訝しげな表情が可愛い。

「授業聞くより、姉ちゃんのこと考えてた方が楽しいじゃん」

「あんたねー・・・。嬉しいけどさ、勉強もちゃんとやろうね?」

240名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2414:15



俺は聞き逃さない。

「いま、勉強も、と言いましたね?」

「言ったよ・・・・。あっ!そういう意味じゃない!」顔が明らむ従姉。

「そういう意味って?」とたたみ掛ける俺。

「すっげー意地悪だよね・・・。投げるよ?」コーヒーカップを振り上げる。

「申し訳ございません。ご迷惑掛けます」素直に頭を下げる。

「んじゃ、今日の分終わらせちゃお?勉強」従姉がコタツから立ちあがる。



従姉の部屋は以前は和室の8畳だったのだが洋室に改造されていた。

「あれ、変わってる」

「うん、去年リフォームしたんだよ」

「なんか残念。思い出の部屋だったのに」

「思い出???どんな?・・・・あっー!」一気に顔が赤くなる。

「にゃはは。思い出した?」

「なんかむかつくんだけど?」

241名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2414:17



従姉は言葉を続けた。

「やっぱさ、ああいうことはいけないんじゃないかと思うんだよね」

「だからもうしないようにしようかなって。勉強とかもあるじゃん?」

「でもさー、××の顔を見るとやっぱダメだね。」

「なんかかまってやりたくなっちゃう。どしよ?ダメだね、あたしって。」

ベッドに腰掛けながら話を聞いていた俺は従姉の言葉が終わると同時に手を引き寄せた。

きゃ!と言いながら従姉の軽い身体が飛び込んできた。

「つかまえたっと!」

「うにゃん!勉強するんでしょ?・・・。ダメだってば・・・。」

言葉とは裏腹にまったく抵抗しない。

唇を重ねた。唇を吸う。従姉は吸い返してきた。

セーター越しに胸を触る。やや大きく柔らかみを増している

「大きくなってる?胸?」

「うん・・・ちょっとね」身体をよじりながら吐息を漏らす。

242名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2414:19



キスをしながら俺は従姉のスカートをたくし上げ、下着の上から股間の肉の感触を確かめる。

「あ・・・ダメ」腰を引く。

かまわず下着の中に手を入れる。シャリっとした毛の感触はそのままだ。相変わらず薄い。



割れ目に沿って肉と肉の隙間に指を入れる。「あん・・・」

突起に触れる。あまり濡れていない。不思議に思いさらに膣まで指を下げる。

そこは従姉の体液でぬるぬるになっていた。

「姉ちゃん、すごい濡れてるよ?」

「やだ・・・・。言わないで・・・」

俺は体液を指で突起にたっぷりとなすりつけた。

「ん・ん・ん・ん」従姉の身体が波打つ。

「気持ちいい?」耳元でささやく

「・・・・・・うん・・キモチイイカナ・・・」「聞こえない。」

「意地悪・・・。あん。はふ!う?ん。きもちいいよ?・・・」

それから10分ほど従姉の性器を溶かし続けた。

243名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2414:21



俺は下半身裸になった。

従姉の下着をはぎとり足を広げる。

濡れた肉の壁を指でさらに広げる。赤みがかったピンク色が綺麗だ。

その瞬間とろりと体液が膣からこぼれてきた。

肛門を伝わってシーツに染みを作っている。

俺は従姉の性器に口を付けて体液を吸った。

従姉の性器は金属の味がする。吸いつづけてもあとからあとから溢れてくる。

俺は吸いながら下半身を従姉の顔に持っていった。

指でつかまれ、皮を剥かれた。最初は先っぽに、すぐ後に全体が熱く濡れた肉に包まれた。



強く弱く吸われている。根元は指で上下に動かしている。

俺は従姉の膣に指をこじ入れ、中の肉壁をかき回した。

従姉の腰は激しく揺れた。と同時に俺は激しく吸われ、激しくしごかれた。

俺の腰も前後に激しく動く。従姉は肉棒から手を離し、ただ口で受けている。

244名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2414:27



「わっ!出るっ!」

びくびくびくと大量に放出しながら腰の動きは止まらない。

従姉の喉が動いた。飲んでいる。というか下になっているので飲まざるを得ないのだろう。



「姉ちゃん。ありがとう。飲んでくれたんだ。大丈夫?」放心状態で礼を言った。

「うん・・・・大丈夫かな。すごいいっぱい出たね。」

「飲みたくなかったんだけど、入ってきちゃうからしょうがなく飲んじゃった。へへ」

「でもやっぱくさいねー。なんか胸につかえてるみたい。」

俺はティッシュを抜き取り、従姉の性器を拭き取った。

「姉ちゃんもいっぱい出てたね」

「うるさいから!」笑っている。

245名前:続・従姉にいたずら投稿日:01/12/2414:33



俺は自分のためにさらにティッシュを抜こうとしたが従姉が止めた。

「あたしが拭いてあげるよ。感謝しなよね?」というなり俺を口に含んだ。

「うわ、くすぐったい!」思わず腰が引けた。

根元から先まで俺の体液と従姉の唾液で濡れたものを丹念に舐め、

すべてを口に含むと微妙な表情のまま飲み干した。

「なんか変な味。馴染めないな。やっぱ。」言葉を続ける。

「さ、勉強だよ。じゃなきゃ来た意味ないじゃん。ほらほら!」

俺は放心状態のまま急かす従姉の顔を眺めながら

来た意味は充分あるさ、と心でつぶやいた。

328名前:従姉にいたずら 実験編 投稿日:02/01/1020:23



冬休みで従姉の家に泊まりこんではいたが

叔母も休暇に入ってしまい、家に居て新年の準備をしていた。

なかなか二人っきりになれずに、俺は多少イラついていた。

大晦日も夜になってコタツの中で従姉の股間をまさぐろうとするが

思いきりつねられたりした。

叔母がトイレに行った隙に

「ばか、なにしてんのよ、ママの前で」

「だってさ・・・。全然二人っきりになれないじゃん?」

「しょうがないじゃん、明日になればママは年始に行くからさ」

「うん、わかったよ。我慢するさ」

329名前:従姉にいたずら 実験編 投稿日:02/01/1020:25



元日は綺麗に晴れ上がった。

叔母は午後から年始に出かけた。

「じゃ、お留守番お願いね。」

「ほほーい。おまかせ。」

叔母が出かけると待望の二人っきりになった。

どちらからともなく唇を重ねる。

従姉の胸をまさぐりながらスカートの中に手を入れる。

「ちょっと、そんなにあせらないの!」

従姉のやや強い口調にたじろいだ。

「だってさ、我慢できないんだもん」3日も抜いてないのだ。

「ゆっくりムード出そうよ、時間あるんだしさ」あっさりと従姉。

手をつないだまま二階の従姉の部屋に行く。

「あたしもいちゃいちゃしたいけど我慢してるんだから

××も我慢しようよ。ばれたら大変なんだからさ。」

330名前:従姉にいたずら 実験編 投稿日:02/01/1020:26



たしかにそうだ。

俺は自分の浅はかさを恥じた。

「わかった。気を付けるよ」

「わかればいいんだ・・・・抱きしめてくれる・・・?」

もう一度唇を求めるとゆっくりベッドに身体を横たえる。

従姉のセーターの中に手をくぐらせるとブラを付けていない。

小振りだが弾力のある乳房を難なく掴めた。

「あれ?付けてないの?」

「うん・・・。どうせすぐ始まると思ったんだ。へへへ。」

「まさか、こっちも?」といいながらスカートをたくし上げると

従姉は「きゃっ!」と声を上げた。

「姉ちゃん、パンツ穿いてないの?」

「うん、さっき脱いだ。」

「それは便利だけど・・・。脱がす楽しみがない。」

「なによ、それ?おっかしい!」従姉は声を上げて笑った。

331名前:従姉にいたずら 実験編 投稿日:02/01/1020:28



俺は無言でセーターとスカートを脱がせて全裸にした。

俺も全裸になり従姉と身体を寄せ合った。

ヒーターを着けたばかりの部屋はまだ寒い。

毛布を体に掛けて、キスしながら従姉の身体をまさぐった。

「あん、そこ・・・は。駄目だよ・・・」

お尻を這っていた指が小さくすぼまっている蕾を探った。

指で触れるとキュッとすぼまる。

「あ、だめ、汚いって言ってるのに?・・・」

「前のほうを触って・・・?あん、そこは嫌だよ?」

俺は従姉が嫌がるのが楽しかったが、指を拭いた。

「姉ちゃん、うつ伏せになってお尻を上げてくれない?」

「え?・・・こう?うわあ・・・恥ずかしいな、これ」

見てるこっちも恥ずかしいほどの姿勢だ。

肛門・膣・クリトリスが丸見えだ。

膣は恥ずかしいのかヒクヒク動いている。

332名前:従姉にいたずら 実験編 投稿日:02/01/1020:29



「やん、やん。そんなに見ないでよ?」

恥ずかしさが尻全体に伝染し、小刻みに震えている。

俺は尻のほっぺたを鷲づかみにすると左右にぐっと広げた。

「きゃー、いやいや、見ないでよ!」

「平気だってば、綺麗だから」

「ほんとに?・・・?」甘えた声を出している。

「うん、指入れていい?」

「ゆっくりね・・?」

「ああ」

人差し指をゆっくりこじ入れる。

「ん、んん・・・」

指の動きに併せて従姉の尻が動く。

人差し指を軽く曲げてクリの裏側のざらざらを軽く擦る。

親指でクリを責める。

333名前:従姉にいたずら 実験編 投稿日:02/01/1020:30



「あ、すごい、すごい?、それすごいよ!あ、あ、あ」

従姉は激しく尻を振る。

俺はひくついている肛門に口を着けた。

「あ?、なにしてるの?そこは汚いよ?!」

従姉は尻を引こうとするが俺が指を曲げているので逃げられない。

「あ、あ、あ、あ、」

肛門に舌を差し込む。独特の匂いが軽くした。ちょっと苦い。

「駄目だよ?、お願いやめて?ね?お願いだから?」

「なんでもする?」

「うん、なんでもするからそこはやめてよ??」

俺は尻を解放してやった。

「汚いからそこは嫌!」

ちょっと怒った顔をしている。

334名前:従姉にいたずら 投稿日:02/01/1020:37



「なんでもしていいんだよね?」

「絶対卑怯だよ、そんなの。」

「約束したべさ?」

「ホント卑怯だな、こいつ。なにしようっての?」

「それはあとで。今は姉ちゃんの口に出したい」

俺の肉棒は限界でひくひく動いていた。

従姉が股間に手を伸ばすのを押しとどめた。

「口に出すんでしょ?」

「今日は違うやり方で出す」

「????」

335名前:従姉にいたずら 投稿日:02/01/1020:39



従姉をあお向けにすると口を開かせそのまま肉棒を放り込んだ。

「うぐっ!」

足を開かせ従姉の股間に顔をうずめ、クリトリスを舐めまくる。

目の前には割れ目の上から下まで濡れまくった膣がある。

俺は腰を上下に動かすとそれが口なのか膣なのか区別がつかなかった。

「ふぐっ!ふぐっ!」

従姉は呼吸が苦しそうだが、吸っていてくれる。

俺はそれに感謝しながらさらに激しく腰を動かし、

従姉の喉の奥深くで爆発した。

下半身が溶けるような感覚の中で従姉の舌が俺を押し出した。

336名前:従姉にいたずら 投稿日:02/01/1020:41



「げふっ!気管に・・・。げほげほ!」

「入っちゃったよ・・・!」涙目になっている。

「ごめんね!大丈夫?」俺は明るく謝る。反省などしていない。

「うん、なんとかね・・・。」

「でも下になると苦しくて飲めない。これは駄目だわ」

「わかった。もうしないね。」俺はすっきりしたのでなに言われても満足だ。

338名前:従姉にいたずら 嫉妬編 投稿日:02/01/1120:52



10分ほど休憩すると俺はまたしても欲望がもたげてきた。

「え?もう?・・・ちょっと待ってよ!あん!」

俺はいきなり従姉のクリをつまんだ。

「ちょっと休もうよ?・・・。あ、あ、あん!」

乳首を口で転がすと股間がじきに濡れてきた。

身体が、痙攣し始めた。

「あ・・う・・ん・・」

「姉ちゃん・・また、すんごい濡れてきてるよ?」

「そういうこと言うなよな・・いじわる・・ああっ!」

俺は態勢を変えて、今度は自分が仰向けになり

上から従姉が覆い被さる形になった。

条件反射のように従姉が俺の肉棒を口で捉える。

髪を乱しながら従姉の唇は俺の根元から段差のある場所まで

ちゅばちゅばと音を立てながら吸い上げてる。

339名前:従姉にいたずら 嫉妬編 投稿日:02/01/1120:53



俺の顔の前では従姉が大きく足を広げて

性器の全てを晒している。

俺はたまらずクリに吸いつく。

「はふん」妙な声を出して従姉の尻が跳ね上がろうとするが

俺が尻を抱えているので、逃げられない。

膣からはとろりとした蜜が溢れてきた。

俺は音を立ててそれを吸う。

「ああんっ!」

従姉は足を閉じようとするが俺の顔をはさむだけで

膣を晒したままぶるぶる震えている。

従姉の指は俺の皮を根元まで剥いて上下に動かしている。

びくびく動いている俺のさきっぽの穴にチロリと舌を差し込む。

2回目で余裕があったはずの俺はそれでやばくなった。

このまま口でイカされてしまっては、俺の計画が狂う。

340名前:従姉にいたずら 嫉妬編 投稿日:02/01/1120:55



「姉ちゃん、タイムタイムッ!」やや高い声でストップをかけた。

「なに?・・・。よくないの?」

「違う、その逆。いっちゃうよ・・。ヤバイからっ!」

「口の中に出していいんだよ?なんで?」

従姉は口を離したが指は離さずにゆらゆらと動かしている。

「ああっ!ダメだっ!」

従姉の指で俺はたまらず放出してしまった。

「ふふっ出てきたねー。」

ふむっと従姉が俺の先を口に含む。

ストローのように音を立てて、精液を全部吸い取られてしまった。

「姉ちゃん、飲まないで?ちょっと口の中見せて?」

俺はけだるさの中でそれだけ言うと身体を起こした。

従姉は素直に口を開いた。

いままで俺の身体の中にあった毒液が、今は従姉の口の中で泳いでいる。

従姉の唾液と交じり合っている俺がいる。

341名前:従姉にいたずら 嫉妬編 投稿日:02/01/1120:56



「飲んでみて?」

従姉は頷くと口をすぼめながら、こくんと飲み干した。

多少、口の中に残っているのか2度3度、喉が動いた。

「また口の中見せて?」

あ?んと見せる。何も残っていない。俺は満足した。

「あたし、飲むの上手くなったね。あは。」

「飲むのもそうだけど、出させるのが異常に上手いよ」

「うん、なんかね、いとおしくなるんだ。しゃぶってるとさ」

俺は従姉の唇を求めた。

「やだ、臭いでしょ?」従姉は口を手で覆った。

「大丈夫。姉ちゃんに汚いとこなんか無いよ」

「姉ちゃんが全部好きだ」

「うん・・・。うれしいよ。」

とは言うもののやはり生臭かったが

舌と舌を絡めながら俺は従姉を心からいとおしいと思った。

342名前:従姉にいたずら 嫉妬編 投稿日:02/01/1120:57



俺はキスをしながら従姉の全身を手で愛撫していた。

従姉の肌はしっとりと滑るような弾力がある。

触れている手のひらも心地よい。

従姉は疲れたのか、気持ちいいのか軽く寝息を立て始めた。

俺は起こさないようにそっとベッドを抜けて

裸のまま階下の寝泊りしている部屋に行き、

バッグからあるものを取り出した。

来る前から準備していたのだ。

俺はそっとドアを開けてベッドに近づいた。

毛布の間に滑りこむ。

従姉の乳首をつまむと

「いやん・・・」と声が聞こえる。

「なんだ、起きてたの?」

「寝てないもん・・・。トイレ行ってたの?」

343名前:従姉にいたずら 嫉妬編 投稿日:02/01/1120:59



「いいや?姉ちゃんさっきから俺の言うことを聞かないからさ。」

「罰を与えようかなってさ」

「なんなのよ!それっ!」ちょっと怒ったような口振りだ。

これこれと見せる。

「なにそれ?歯ブラシ?」

「電動歯ブラシ」

「それでなにするの?」

俺はスイッチを入れた。

ヴィーンと振動音がした。

「こうするとどう?」

俺はブラシ部分を外した先を胸に這わせた。

344名前:従姉にいたずら 嫉妬編 投稿日:02/01/1121:00



「う?ん・・くすぐったい・・・かな?」

「大丈夫でしょ?」俺は胸からゆっくりと下半身に移動させた。

割れ目の肉の芽に来たときに従姉が

「んんんんんんんっ!」とたまらずに声が出た。

「あ・あ・あああ・ああああうううう・・す・ぎ・い・・」

「すぎいってなんだあ?」

「うぐう・す・ご・いよう・・・。あ・あ・ああ」

「ああ、いい、すごいすごいすごい!」

「ああああああ・・・」

俺は従姉の痴態が面白くてさらにクリトリスを責めた。

「あうう・ひっ!ひいっ!いやいやっ!」

「イヤだよ?っ!なんか変!」

「あああああっ!」

ぴしゅうと股間から何かが出てきた。

345名前:従姉にいたずら 嫉妬編 投稿日:02/01/1121:01



それは液体で膝のあたりまで放物線を描いた。

(うわっ!姉ちゃんおしっこ漏らしたっ!)

俺は驚いたがかまわず続けた。

もう一度出てくるところを確認しようと姿勢を変えた。

「きゃん、んんん・・・」

膣が開き、その中身がせり上がって肉の芽のすぐ下の穴が開いた。

ぶしゅう・・・・

はっきりと見た。がそれがなんなのかはわからなかった。

ただ従姉が今までにない快感を味わっていることだけはわかった。

俺は膣に根元の方から入れた。

先っぽでは傷つきそうだったからだ。

「はうん・・・ああ・・・すごいぃ・・・」

奥まで入れると膣が締まって押し出されてくる

それが面白くて何度も何度も奥まで入れる。

346名前:従姉にいたずら 嫉妬編 投稿日:02/01/1121:03



「お願い・・・もう・・・もうやめて・・」

「頭が・・・変になりそう・・ああ」

「お願いだからぁ・・あああああんっ!」

従姉は涙を浮かべている。

3度目だというのに俺は最も硬く屹立していた。

言葉とは裏腹に従姉は足を大きく広げて

呑み込むような腰の動きをしている。

俺は歯ブラシに嫉妬を感じた。

(姉ちゃんのマンコが俺以外のもので感じてる)

俺は従姉の膣で蠢いているものを引き抜いた。

それは従姉の身体でたっぷりと温められて湯気を立てていた。

俺はそれを部屋の隅に投げつけて従姉の身体にのしかかった。

既にどろどろに溶けている従姉の膣は抵抗無く俺を迎えた。

347名前:従姉にいたずら 嫉妬編 投稿日:02/01/1121:04



「ああ・・・熱い・・・。姉ちゃんの中が熱いよ・・・」

「うん・・・やっぱりこれがいい・・・機械はいやだ・・・」

従姉は無言で唇を噛み締めている。ときおり声が漏れるだけだ。

「あ、いい・・あ、いい、いいいいい!」

従姉の膣がきゅんと締まる。

俺は快感に耐えた。抵抗感のある膣壁をこじ開ける。

「あ、いい、すっごいいい・・いい・・」

また締まりの波が来る。

「ん・ん・ん・ん・ん・ん!」

俺はこれにも耐えて激しく動かす。

「きゃあうんっ!」従姉の身体から力が抜けた。

俺も限界に来た。

ズルッと引き抜き、従姉の顔に移動する。

無意識の中で従姉は口を開け、受け入れ、口をすぼめた。

348名前:従姉にいたずら 嫉妬編 投稿日:02/01/1121:05



激しく吸われながら従姉の口に肉棒を叩き込む。

「ふんっ!」背筋を伸ばしながら放出した。

快感だけが長いが射精がなかなか起きない。

遅れてどろりっ!と精液が出てきた。

出しきってから従姉の口を開放してやったが

焦点の合わない眼で従姉は口を開けたまま

呑み込むことも忘れて口から垂らしていた。

「大丈夫?姉ちゃん?」

「はあ・・・う・・・うん・・なんとか・・生きてるかも?」

「凄かったね。なんかオマンコから水が出てたよ?」

「そんなの知らないよ・・え?ホント・・・?」

「うん。ぴゅーって」

「やだ、はっずかしい・・・・見たの・・・?」

俺は布団を指差した。

大きな染みが広がっていた。

349名前:従姉にいたずら 嫉妬編 投稿日:02/01/1121:09



「いいんだけど、気持ち良かったんだけど・・・」

「でも機械はいや・・・もうしないでね?」

「つうか絶対させねえからな?おいっ!」

急に口調が変わる従姉に笑いながら

俺も380円の電動歯ブラシに嫉妬するのはもう嫌だった。

420名前:従姉にいたずら 約束編投稿日:02/02/0514:40



俺たちは世間的には仲のいい従姉弟同士として見られていたが

実質は恋人であり、セックスパートナーでもあった。

従姉の身体は俺にとって女の実験台でもあり、

彼女も俺の望みなら大概のことは羞恥しながらも受け入れてくれた。

普段は高飛車な態度をとることもあった従姉だが

二人きりのときは従順で、俺はこの世代にありがちな性的な欲求不満とは無縁だった。

俺は中3のころから多少クラスの女の子からもてるようになったが

ギラギラしたところが無かったのがその理由かもしれない。

従姉の存在があったがために、その子たちの気持ちは無視するしかなかったが

ただその何人かの女の子の中に一人だけ気になる子がいた。

笑うとえくぼが愛らしく、クラスでも存在感は抜きん出ており

その子が欠席するとクラス全体のテンションが下がると

口には出さなくとも全員(特に男子)が認識していた。

421名前:従姉にいたずら 約束編投稿日:02/02/0514:41



土曜の午後、俺は古本屋で物色していると、背後から声がした。

「Hくん?何してるの?」

振り返るとえくぼがあった。

「本屋で野菜探す馬鹿がいるかよ」

気にはなってはいるが、好きなわけではないので

俺は意外と女に冷たい。

「・・・・・ごめんね。変なこと聞いちゃって」

顔からえくぼが消えて、見る間に深刻な表情になる。

「冗談だよ。すまん。最近本読んでないんで、なんかないかなーってとこでした。」

ダイレクトな反応に、慌てて取り繕う。

俺は意外と女にだらしない。(w

「古本とか読むんだ?意外だね。女の子って手垢の付いた本嫌うじゃん?」

「あたしはそういうの気にしないから。」

「アイドルらしからぬ発言だな」

422名前:従姉にいたずら 約束編投稿日:02/02/0514:42



「アイドル?あたしが?全然!」

本人には自覚がないらしい。

「小学校違うから知らないんだね。」

「あたし、めがねざるって呼ばれてたんだよ?」

意外だった。いつも明るいのはその反動だという。

「そんなこと告白されてもね。なことより俺腹減った。そっちは?」

「おごってくれるの?」

「いいよ。」

二人で駅前のマックで一時間ほど話をしたが

こいつ俺に気があるのかなと思わせるようなことを結構言ってくる。

女の子と付き合ったことがあるか、普段話し掛けてくれないのはなぜか、などなど。

俺は曖昧な返事をしながら、(こいつ処女だろうな)

(裸にしたらどんな感じかな?)(マンコしゃぶったらどんな顔するかな?)

などと考えていた。

423名前:従姉にいたずら 約束編投稿日:02/02/0514:43



「ねえ、聞いてるの!」

「いや、聞いてない。ずっとえくぼ見てた。可愛いな。それ。」

「・・・・・」

絶句して顔が赤くなっている。面白い。

「いっつもそうだよね・・・。」

「たまに話し掛けてきても、からかうだけだよね。Hくんは」

「それはきみの回りにいつも人がいて邪魔するからだよ。」

「じゃあ、今度からクラスの中でもちゃんと話してね?」

「かまわんさ。」

俺は余裕をかましながらこの夏休みにこいつの処女をいただくかと考えていた。

とそのとき窓ガラスがコンコンと音を立てた。

顔を向けると俺を産んだ女の顔があった。お袋だ。

次の瞬間、俺は凍りついた。お袋の顔にではなくその背後に見慣れた顔が二つ。

叔母と従姉の笑顔があった。叔母はニコニコしながら軽く手を振っている。

従姉の笑顔は冷たく怖かった。

424名前:従姉にいたずら 約束編投稿日:02/02/0514:45



5分後、俺はタクシーの助手席という名の被告席にいた。

「デートしてる暇があるのかね?受験生に。」とお袋。

「でも姉さん、受験生でも気晴らしが必要よ?」と叔母さん。

「でも××、可愛い子だったねー。あの子。」と従姉。

俺は背中からやんわり言葉の剣で刺されている。

「そうね、きちんと挨拶したし。いい子なんじゃない?」

「自分の息子に女っ気が全然無いのも心配でしょ?姉さん?」

「あのねー!」俺は説明した。

彼女は同級生で普段は話しなどしないこと。

本屋で偶然会ったこと。

腹が減ったからマックに誘っただけだと力説したが

女どもは聞いちゃいない。

特に従姉は目を合わせようとすらしない。

自宅までの距離が果てしなく長く感じた。

425名前:従姉にいたずら 約束編投稿日:02/02/0514:46



俺は自宅に着くと無言で2階に駆け上がった。

女どもの勝手な物言いが癪に障ったのと

従姉の視線が痛かったからだ。

ベッドにひっくり返っているとノックがした。

「はいるよー」従姉だった。

「せっかく素敵なおばさんと綺麗な従姉がきたのになにしてんのよ?」

「俺には綺麗な従姉なんていねえよ」

「あら、言ってくれるわね。そりゃさっきの子は可愛いわよね?」

「お、そうきたか。単なるクラスメートだっつってんじゃん!」

「ほんとなんだ?」

「ああ。嘘言う必要もない。」

「ふうん・・・。」

「でもね、あの子あんたのこと好きだよ。」

「なわけないだろ!」

427名前:従姉にいたずら 約束編投稿日:02/02/0514:47



「わかるもん。普通街で会ったとしても声かけない。女の子からは」

「誘われても断るもん。付いていくのは好きだからだよ?」

「あたしは嫌な女になりたくないから言ってるの。」

「あの子と付き合うなら別に付き合ってもいいんだよ?」

従姉は小声で話しているが、語尾が震えてる。

顔を見ると瞳がうるんでる。

「あのさー、勝手に決めないでくれる?」

「付き合ってもいないし、その気も無い。」

「つうか向こうはクラスのアイドルなんだぞ?」

「俺には無理だ。つうか荷が重いよ。」

床を見ながら従姉がつぶやく。

「あたしだってクラスじゃ男子に人気あるんだからね」

「たまにしか逢えないより毎日逢える方が強いよね」

「あの子はかなり可愛いよ。あたしから見てもそう思う。」

・・・・・人の話を聞いちゃいない。

428名前:従姉にいたずら 約束編投稿日:02/02/0514:47



「こら、人の話を聞けっつうの!」

「あたしたちはこのままでいいの?」

「なんのことだよ?」

「将来はどうなるの?」

俺は言葉に詰まる。

「でしょ?いつかは別れなきゃならないよ?」

「お互いの結婚式とかを見なきゃならない。」

「あたしはつらいよ?そんなの」

従姉はティッシュを引き抜くと目頭に当てた。

「だから早いほうがお互いに楽なのかなあとずっと考えてた。」

正直、俺はそんなことなど頭に無かった。

将来のことや親族のこと、従姉よりとりあえず高校に合格することだけだった。

「だからね、今日ママと一緒に来たのはそれを言おうと思って・・・」

「そしたら女の子と一緒だったじゃない?」

「やっぱりそうなんだと思った。でもそれが悲しくて・・・。」

「あたしがこんなに悩んでるのにあんたは女の子とデートしてるし」

「デートじゃないっ・・・・ちょっと考えさせてよ?」

「とりあえず泣くのをやめよう。」

「おふくろたちが不審に思う。」

429名前:従姉にいたずら 約束編投稿日:02/02/0514:48



俺は頭の中で考えをまとめ始めた。

今後の10年を。将来を。家族・親族のことを。

そして従姉のことを。

「じゃあ、俺の考えを言うよ。」

「気持ちが離れて別れたのならそれはしょうがないだろ?」

「でも無理やり別れるとかえって気持ちが残る。」

「大人になってもお互いに心変わりがなかったら・・・」

「お互いがお互いを必要としていたなら・・・」

「俺は姉ちゃんと結婚する。」

「たとえ親や親戚中から大反対されたとしても。」

「でも姉ちゃんが他の男と付き合いたくなったら言ってくれ。」

「それはお互いに秘密にしないようにしようよ。」

「いまはそれしか言えない。」

431名前:従姉にいたずら 約束編投稿日:02/02/0514:49



従姉は一言一言にうなずいていた。

結婚の言葉が出たときには眼からぶわっと涙が溢れてた。

「ありがとう・・・。なんか嬉しい。来てよかったかも。」

「自然のままにいけばいいのね?」

「すごく気が楽になった。」

「あたしが××を駄目にしちゃうんじゃないかとずっと思ってたの。」

従姉の顔がなにかを吹っ切れた表情になった。

「姉ちゃん・・・。」

「なに?」

「キスしていい?」

「ん。」こくりと頷いた。

俺は言葉を待たず従姉の小さな身体を引き寄せた。



久々のキスはちょっとしょっぱかった気がする。

449名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:21



長いキスのあと従姉は階下に下りていった。

俺も続いて下りたがリビングにはお袋と叔母しかいない。

「あれ?姉ちゃんは?」

「トイレでしょ?」とお袋。

しばらくして従姉が現れた。

「コンタクトがずれて痛かった?・・・。」

「あら、目が真っ赤よ?大丈夫?」と叔母。

「うん、平気。ふう・・・。」

俺は感心すると同時に女の嘘は生涯見抜けないなと痛感した。

お袋が嬉しそうに

「晩御飯どうする?そうだ、近所に大きなカラオケが出来たのよ!

外で食事してみんなで行こうか?」

などと提案する。

450名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:23



「あのなあ・・・。それでも受験生の親のつもりか?」

「あら、あんたの気晴らしにもなるかと思ってるのに・・。

じゃあ、あんたは受験生らしく勉強してなさいね。女だけで楽しんできますから。」

「じゃあ、私が勉強を見てあげようかな?

おば様たちだけで行ってきたら?食事は私が適当に作ります。」

姉ちゃん・・・・・。あんたホント天使だよ・・・。

「あら、いいの?悪いわね。うちも女の子が欲しかったわ?。

男の子は大きくなると邪魔なだけよね。ホント。

近所に演歌の上手な奥さんがいるのよ。昔はプロになろうかと思ってたんだって。

誘って行きましょう。」

勝手な事を言いながら、

日がまだあるというのに、うきうきしながらお袋たちは外出していった。

451名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:24



二人っきりになると2階での会話の続きが始まった。

「逆に聞きたいんだけど?」と俺。

「ん?」小首を傾げる従姉。

「姉ちゃんは俺でいいの?」

「ん?・・・。あんたよりかっこいい男の子はいっぱいいるよ?」

「・・・・・遠慮って言葉知らんのか?」

「知ってるよ?実際そうだもん。

クラスにいるの。スポーツ万能で成績も良くて爽やかな子がね。」

「典型的に嫌な野郎だな。存在自体が許せんな。」

「学校の帰りに誘われるし、付き合ってくれって言われたし。」

「ふ?ん・・・。で?」

「困るって言った。」

「なぜよ?」

「あんた、女同士の嫉妬って凄いんだよ?知らないの?

あたし学校で苛められるのやだもん。」

452名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:26



「それでそいつはなんてったの?」

「俺が守るって。あはは、おっかしいね。」

「きざな野郎だな。そいつとは生涯友人になりたくない。」

「あはは、向こうが相手にしないって・・・。

で言ったよ?東京に好きな子がいるってね。」

「??誰だよ、そいつは?」

「ばっかね?!あんたのことじゃん!」

「姉ちゃん!えらい!」

「まあね、あんたはバカだしドジだしエッチだし

憎たらしいけど、甘えてくるあんたがなんでか可愛いんだ。」

「えらい言われようだな・・・。誉めてるつもりか?」

「あんたが好きだよ?いまは一番だね。」

と言うなり従姉は軽くキスをしてキッチンに向かった。

453名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:28



「姉ちゃん・・・。今日は泊まるんでしょ?」

「うん、明日帰るけど?」

「晩飯なんかよりさ、先に勉強しない?」

「勉強?あんたが?へえ、受験生っぽいこと言うねえ?

何の勉教よ?」

「・・・保健体育かな?」

「呆れた・・・。ホントに受験生なの?」

振り向いた従姉の手には包丁があった。

「刺しちゃおうかな?こいつは?」

「ダメ!刺すのは俺の仕事だよ?」

「はあ?・・・こいつは・・なんかがっくし・・・。

残念だけど、女の子の日なんだよね。」

「はあ!?・・・この世の終わりか?今日は・・・」

俺は意気消沈してソファーに身体を投げ出した。

455名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:29



「たまには我慢しようよ?」

「俺の辞書には忍耐と言う字はない」

「しょうがないなぁ・・・・・。じゃあ、ちゃんと勉強する?」

「言わずもがな!」

俺たちは2階に上がっていった。

ベッドに横になって二人でいちゃつくのは久しぶりだ。

限られた時間にも関わらず、こうしている時間が一番楽しい気がした。

「姉ちゃんって、けっこうもてるんだ?」

耳たぶを吸いながら囁く。

「あん、・・・もっと可愛い子いっぱいいるけどね・・」

「俺もそう思う。」首筋を味わいながら手は胸をまさぐる。

「なんだと?もう一回言ってご・・あん、」

「嘘だよ。姉ちゃんが一番可愛いと思ってるよ。」

「うん・・・。あ・あ。くうん・・・くすぐったいよ」

456名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:30



俺はブラウスのボタンを外しジーンズのホックを外した。

「あ、下はダメ。ホントにあの日なんだから。」

「わかってる。でも上は全部取るよ?」

「んん。でもあたしがしてあげようと思ってたのに

なんであんたがしてるのよ?」

「責めてこそ、男。」

「なにそれ・・・?あん・ん・ん・・・」

従姉の身体は細かく痙攣し始めた。

俺は下半身裸になり、立ったまま肉棒を従姉の顔の前に突き出した。

待っていたかのように従姉の指が俺をつまむ。

正座したまま先っぽに軽くキスをして根元から先に。

先から根元に舌を這わせる。

何度か往復してから俺は濡れた生暖かい肉に包まれた。

従姉は俺を舐め、吸い、しゃぶり上げる。

俺はたまらず、ベッドに横になった。

458名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:31



俺は従姉の口に包まれた快感に身を任せた。

ときおり顔を起こして吸いながら顔を上下に動かす従姉の口元を見る。

ときどき含むのをやめると根元から回転しながら舌を這わせる。

袋を軽く揉みながらまた含み、顔を上下に動かしながら

ちゅばちゅば音を立てつつ吸い込む従姉の表情に愛を感じた。

俺の段差のある辺りを執拗に舐めまわし、また激しく上下させる。

同時に指で優しくしかし激しくしごかれて俺は限界に来た。

「姉ちゃん・・・。いっちゃいそうだ・・」

「いいよ、口の中に出して。いっぱい出して。

全部飲んであげるよ?」

優しい従姉の言葉に俺は絶頂を迎えた。

その瞬間、従姉の頭を押さえつけ喉の奥で射精した。

どくん!と大量に噴出した。

従姉は口に貯めながらさらに指と口で責めたてる。

459名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:32



俺は快感に身をよじりながら

さらにどくんどくんと口の中で爆発を連動させる。

最後の噴出を受け止めると従姉は軽く顔を振りながら俺と相対した。

「飲んだの?」と俺。

ううんと顔を横に振る従姉。

「口開けて見せて?」とねだる。

ほあっと開いた従姉の口中は俺の大量の精液で汚されていた。

「飲んで?」

こくんと頷くと同時に従姉の喉がこくこくと汚液を嚥下した。

「ふう・・・。なにであんなに出るの?溢れちゃうかと思った?。」

「それは姉ちゃんがテクニシャンだから。

いつでもプロになれるよ。」

「・・・それ、誉めてないって・・・。」

「そうか?」

460名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:34



「そうだよ!でも思うんだけど・・・。あんたのは飲めるの。

でも他の男の人のはたぶん飲めないと思う。なんでかはわからないけど。」

「嬉しい言葉だ。だから姉ちゃん好きさ。」

「甘えても、もうおしまい。しばらくしたら勉強ね?」

「うん・・・。ねえ?」

「なに?」

「生理の時って血が出るんだよね?あそこから」

「うん・・・。」

「どんなふうに出るの?切り傷みたいにピューって?」

「ぜんぜん違う。日によって違うけど二日目が一番出るよ?

間隔をおいてとろーって感じで、あ、今でたっ!てわかるよ?」

「ふうん・・・。」

「変なことに興味持つね?」

「経験ないからね・・・・ねえ、今出てるの?」

461名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:35



「もう五日目だからそんなには・・・。なによ?」

「見たい。」

「えー!やだよ!絶対いや!」

「ダメ?」

「ダメに決まってんでしょ!なに考えてるのよ!

あたしが女の子だと思ってないんじゃない?」

「女の子じゃなきゃ生理にならないじゃん・・・。」

「いや!」

「うん・・・。わかった。ごめんね・・・。」

俺はしょんぼりとしながらうつむいた。

従姉は俺のしょげた顔にとても弱い。

横目で俺の顔を見ながら従姉が口を開く。

「なんでこんなものを見たがるの・・・?」

「女の子の全部を知りたいんだ。それだけ。

無理なこと言ってホントごめん。」

462名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:37



無言で視線を合わせない時間が数十秒。

従姉が軽く首をひねりながら

「見たいの・・・?」

「う・・ん。見たいけど・・・。いいや。」

「恥ずかしいなあ・・・・。う?ん・・・。

ホントちょっとだけだよ?もうこれっきりだよ?」

「うん。」

「じゃ、お風呂場からバスタオル持ってきて・・・・?」

俺は浴室に行き厚手のバスタオルを三枚持ってきた。

従姉は下着一枚の姿で綺麗に縦と横に三枚敷いた。

「いいよ・・・。下取って・・・。」

従姉は恥ずかしさのあまり顔を両手で覆っていた。

俺はゆっくりとナプキンの付いた下着を足先から抜いた。

白いナプキンは中心が赤黒く染まっていた。

463名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:38



従姉の性器は割れ目が赤く濡れていてところどころ黒い埃のようなものが付着していた。

「姉ちゃん、広げるね?」

従姉は声には出さず、自分から足の力を抜いた。

俺はゆっくりと従姉の赤く縁取られた膣を見ていた。

クリトリスも赤い。

俺は従姉に感謝しつつ、その突起を軽く愛撫した。

「はん・・。」ピクッと反応している。

「姉ちゃん、自分で足持ってくれない?」

自分で足を抱えた。今度は目をつぶっている。

「あ、出るかも・・・。」

見ると従姉の膣からはどろりと濃い赤い粘液がこぼれていた。

それは肛門をゆっくりと伝ってバスタオルを赤く染めた。

従姉は羞恥なのか顔を背けて目を固く閉じている。

俺は独特の香りの中で、不潔感をまったく感じていなかった。

464名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:39



姉ちゃんのものならぜんぜん汚くなんかない。

俺は従姉の膣を、クリトリスを指で愛しつづけた。

ふと見るとさっきとは違う液が膣からこぼれている。

「姉ちゃん?これも生理なの?」

「・・・・・」

「姉ちゃん?」

「違うと思う・・・。」

感じているんだ!

羞恥と愛撫で感じてしまったんだ!

俺はさらに愛撫した。

身体を上に持っていき顔を寄せると

従姉がいきなり抱きついて言った。

「こら、恥ずかしいだろ・・・?女の子に

何てことさせるんだよ・・ほんとにもう・・・。」

465名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:40



「でもありがとうだよ。ぜんぜん汚いとか思わないよ?」

「うん・・よかった・・・。」

俺たちは舌を絡めるキスをした。

キスをしながらも指は股間の泉を愛撫しつづけた。

従姉の身体が波を打ち始める。

経血とは違う滑りのものが膣を満たした。

「あん・・・あ・あ・あ・あ」

「姉ちゃん・・・。挿入ていい?」

「う・・・ん・・・。あ!」

俺は言葉を待たずに既に従姉の性器に包まれていた。

「は・はん・はん・・・う・ん・・んんん」

従姉の性器を俺は久しぶりに生で味わった。

中の構造まで肌で感じている。

従姉の入り口がきゅんと縮まる。

466名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:41



押し出されそうになりながらかまわず俺は肉棒で押し返す。

今度は奥に引き込まれそうになる。

引っ張られながらも脱出する。

またあてがい奥に進む。

何度か責めあううちに、従姉の中が俺を捕らえた。

俺の段差と従姉の肉の抵抗は従姉が勝った。

「あ、姉ちゃん・・・。いく。けど。いいの?」

「はあ、はあ、う・・ん。だい・じょう・ぶだ・と思う・よ

い・い・よ・ああ・なかに・・出して・・出して・・」

「う!あ・・・・・う・・・う出る!いく!」

びゅっびゅっと毒の液が吹き出た。

従姉の膣内を汚していく。

最後の一滴まで搾り取ろうと膣内がうごめく。

「あん・あん・あん・・・・・もっともっと!」

467名前:従姉にいたずら 約束編P2投稿日:02/02/0721:43



従姉が腰を振りながら俺の背中に爪を立てる。

びくっと最後の一振りで俺の身体は溶けた。

従姉は時折、身体をびくびく震わせている。

俺はゆっくりといとこの身体から抜き取った。

同時に白く、赤い俺たちが出てきていた。

それは従姉の呼吸と歩調を合わせ、あとからあとから

溢れてきていた。

俺は従姉のにキスをした。

離れ際に

「女の子にこんなことさせて、覚悟しとけよ?」

と可愛い笑顔にまたキスをした。



バスタオルが足りないとお袋が首を傾げるのは1週間後のことだった。

590名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2621:20



従姉にいたずら 破局の日



校長が長々と終業式の訓示を垂れているが

体育館の余りの蒸し暑さに誰も聞いちゃいない。

仮に涼しくても聞いてる奴がいないのに変わりはない。

ようやく解放されて教室に向かう途中で話しかけられた。

「暑かったねー。いやになっちゃった。」

えくぼがいた。

俺たちはあの日以来、教室の中でも積極的に話をするようになった。

当初はクラスの奴らから無言のブーイングもあったが

いつのまにか暗黙の了解になったらしい。

特別に気の利いたことを言うわけでもないのだが

なぜかえくぼは俺を気に入っているようだ。

591名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2621:21



「夏休みの講習は決めた?」

「うん。××にいくつもりだ。」

「あ、あたしもだよ!一緒に行ける?」

「いいよ。んじゃ俺が迎えに行こう。寝過ごしたら置いてくけどな」

「ひっど?い!普通待っててくれるでしょ?」

「お前は甘い!性根を入れかえろ!」

「わかった・・・。でも待っててよね?」

えくぼはちやほやされるより多少冷たくされるほうを好むのを知った。



学校からの帰途は最近いつもえくぼとその友人と3人だ。

その友人と別れると2人きりになる。

592名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2621:24



「ねえ・・・?」

「ほい?」

「Hくんのおうちっていうか、部屋はどんな感じ?」

「なんもない。ベッドと本棚と机。あとコンポとソファーだけ。」

「ふうん・・・。ほら、うちって男の子いないから

男の子の部屋って想像できないんだ。」

「なんならくるか?なにも出ないけどな。」

「えっ?いいの?」

「ああ、別に平気だよ?ジュースぐらいは出してやってもいい。」

「うん、行きたい!・・・けど・・。」

「けど?なんだ?イヤならやめとけ。無理に見せたいわけでもないし」

「ううん。行く。」

家の前についた。

「あれ?いねえな、お袋。買い物かな?ま、入りな」

「う・・うん。お邪魔しまーす!」

593名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2621:25



部屋に入るとあまりの暑さにげんなりした。

「うわっ!たまんないな、こりゃ。ちっと待ってろ」

窓を全開にしてエアコンを入れる。

徐々に温度が下がってきたので、ようやく落ち着いた。

ソファーに腰掛けながらコーラをストローで飲むしぐさがなかなか可愛い。

「本棚がいっぱいだね。でも参考書とかないよ?」

「読んでもつまらないからな。押入れに放り込んである。」

俺たちはとりとめのない、実のない会話を続けた。

俺は迷っていた。

このまま抱き寄せればキスぐらいは楽勝だが

従姉が脳裏に焼きついている。

この部屋で涙を流したのはついひと月前のことだ。

どうする?つうかどうしよう?

594名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2621:26



「ねえ、聞いてるの?」

「いや、聞いてない。えくぼが素敵だね。」

「・・・・・。ねえ・・・?」

「ほ?」

「あたしのことってどう思ってる?」

あーあ、来ちゃったよ・・・・。

「可愛いから好きですが?」

「んもう!マジに聞いてるのにー!」

「マジに答えてるじゃん!嫌いなら部屋に来させないだろ?」

「ほんとに・・・?」

「うん。好きだよ。クラスで、いや、学校で一番だね。」

「よかった・・・。もし高校が違っても友達でいてくれる?」

「こっちこそお願いしたいぐらいだ。」

「うん!・・・・ねえ、一緒に座ろう?」

願ってもない展開だけど、流れが良いのか悪いのか混乱してきた。

595名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2621:27



えくぼの左に腰掛ける。

えくぼは目を合わせない。

俺の肩に頭を寄せてきた。

小刻みに身体が震えている。

(姉ちゃん!ごめん!)

心で従姉に詫びながらも俺はほぼ条件反射のように肩を抱き

左右のえくぼの真ん中にある唇に吸い寄せられた。

えくぼは歯を閉じたままだ。

俺は自分の舌でゆっくり彼女の歯を開かせて

おずおずと差し出す彼女の舌を絡めていった。

ブラウスのボタンをひとつひとつ外していく。

白いブラジャーを上に押し上げて小振りだが弾力のある乳房を手の平で包む。

「いやっ!恥ずかしい・・・。」

俺の手を払いのけようとするが力はない。

596名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2621:29



大丈夫だよ・・。可愛いよ?」

「うん・・・。」

俺は彼女の舌を絡めながら、両の乳房を交互に弄った。

「はあ・はあ・はあ・」

彼女の顔は上気して真っ赤になっている。

俺はスカートのなかに手を入れ下着の上から彼女自身をなぞる。

「あ、そこはいや、まだいや!やめて!」

「大丈夫。痛くしない。ちょっと触るだけだから。」

「うん・・・。ああ・・。」

俺は下着の上から彼女の丘を揉みながら、下着のふちから指を侵入させた。

じゃりっとした毛の感触が多かった。

(わ、結構濃いな、こいつ)

「ああ、いや!お願い・・。」

(うるさいな、濡れてるくせに。)

597名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2621:30



俺は肉の芽を探り当て、上下にやや乱暴にいじりまくった。

「ああ、ああ、あん!いや!」

がくがく身体を振るわせながら熱い吐息を漏らす。

ついでに股間からも粘度の高い液を漏らしてる。

下着はすっかり染みている。

俺は性器を見ようと身体をずらしたが

強烈な力で押し戻された。

「いや、見ないで!そんなことしないで!」

俺は多少むかつきながら、指を膣に侵入させようとしたが

脚をぴったりと閉じられた。

「お願い、いまはまだ・・。ね?」

「初めてなの?」

「うん・・・。だからまだ・・・。お願い!」

「わかった。」

598名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2621:33



俺は最後までやるつもりもなかった。

お袋がいつ帰ってくるかわからなかったし、

従姉に気兼ねもあった。

この女をそれほど可愛いとも好きとも思っていないと気付いた。

ただ興味はあった。

身体に対して。



キスをしながら乳房を味わった。

まだあせることはない。

じっくりいこう。



階下で物音がして、声がした。

「××!誰か来てるの?」

お袋だ。

「ああ、友達が来てる。」

えくぼは急いで見繕いをし、挨拶して帰っていった。

621名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2721:36



俺は夏期講習の帰りにえくぼを自宅に誘った。

えくぼはある程度覚悟していた様子で素直について来た。

彼女の家を通り過ぎて俺の家まで約5分の間、

言葉も交わさずうつむいたままだった。

お袋は夜になるまで帰ってこない。

俺は処女を頂くというより、この女の身体に興味があった。

性欲よりも、どんな性器を持ってるのかに関心があった。

戻る時間を想定してタイマーをかけてあったので室内は涼しい。

彼女は緊張でこわばった表情で言った。

「お願い・・。優しくしてね・・・?」

「わかってるよ。」

俺は事も無げに答える。

俺は立ったまま、彼女の身体を引き寄せた。

キスしながらゆっくり胸の感触を味わい、ブラウスのボタンを外す。

切なげな顔で胸を隠す彼女。

622名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2721:38



「ああ・・・。恥ずかしいよ・・・。」

上半身裸でブラだけ残し、スカートのホックを外す。

身体が小刻みに震えているのは冷房が強いせいでもなさそうだ。

俺は下着だけになった彼女を抱きかかえベッドに運ぶ。

ゆっくりと降ろしながら全身を眺めた。

俺は不思議と落ち着いている。

「お願い・・。見ないで・・・?」

俺は彼女の言葉を無視しながら首筋にキスをした。

指はブラのホックを外している。

羞恥なのか色白の肌がピンクになっている。

俺は一気に彼女を全裸にした。

「ひゃぅっ!・・・」

奇妙な言葉を発した彼女は手で顔を覆う。

股間の発毛はかなり多く硬そうだ。

623名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2721:39



まったく手入れをしていないのだろう。

毛が前方に突き出ている。

俺は性器が見たくて両足首を持った。

しかし堅く閉じられて動かない。

「力を抜いて?」

頷きながらも足が震えている。

俺は大きく両足を広げてまるでカエルのような姿勢をとらせた。

思わず股間を凝視した。

(なんだよ、この色?このビラビラ?)

(きったねえマンコ・・・・。)

(顔と性器は一致しないのかぁ・・・。)

剛毛の下に割れ目が赤黒く口を開けている。

その横には小陰唇が垂れている。

しかも左右の大きさが違う。

624名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2721:40



唯一処女らしいといえば膣から覗いている薄い肉ひだだけだ。

肛門の周囲にも毛が生えている。

クリは大振りで剥き出しだ。

(姉ちゃんのほうが全然綺麗じゃんか・・。)

俺はげんなりしながらもお約束どおりに

赤黒い性器に顔を近づけていった。

(うわっ!くさっ!)

汗と尿を混ぜて腐らせたような異臭は

えくぼの股間からだった。

(まじかよ・・・。これを舐めるのか?俺・・。)

俺はさすがに躊躇した。

俺は一計を案じタオルを水で濡らしてきて、彼女の股間を丹念に拭いた。

「どうしたの・・?あたしのって汚いの?」

「いや?なんか暑そうだからさ。」

625名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2721:42



訳のわからんことを言いながら俺は作業を行った。

その間も彼女はあんあん声を出している。

(なんだ?こいつ。ちょっとむかつくな。)

拭ったタオルを放り出して俺は股間にかぶりついた。

(俺ってチャレンジャーだよなあ・・。)

匂いはかなりマシになったがまだ多少は残ってる。

彼女は初めての割には思いっきり感じてるようだ。

クリを俺の口に押し付けてくる。

膣口からはトロトロと液を噴出している。

(いいや、こんな淫乱女。いらん。)

(やりたい放題やってやれ!)

濡れまくっている膣にいきなり指を突っ込んだ。

「あっ!いった?いっ!」

見かけとは裏腹に入り口も中も狭い。

626名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2721:44



かまわずに出し入れした。

「ひいっ!痛いよ・・・。」

泣き出している。

俺は急に可哀想になって指を抜いた。

震えながら涙を流している。

「ごめん・・。痛かった?」

俺は全裸になって立ったまま彼女の顔に肉棒を突き出した。

きょとんとそれを凝視している。

「・・・・どうすればいいの?」

「口の中でしゃぶって?」

「できないよ・・。そんなの・・。」

「口を開けるだけでいいから。」

俺は彼女の頭を抱えて唇のなかに俺を埋めた。

「ふぐ!ふぐ!ふぐ!」

627名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2721:47



目を白黒させながら時折むせる。

「うげっ!」また涙目になっている。

(下手くそだな・・。全然よくない。)

(顔は可愛いんだけどな・・・。)

不慣れながらも必死な姿に多少心が動いた。

(んじゃサービスしてやるか・・。)

俺は恥ずかしがる彼女に犬の姿勢をとらせて肛門を舐めた。

舌を入れながら、指はクリと膣を責めた。

「ああっ!あ!あ!うんっ!」

ふと彼女を見ると手はシーツを握りしめており

感じている様子にちょっと萌えた。

いい加減、舌が疲れて指もふやけた。

「挿入るよ?いいね?」

こくっと頷くのを待たずに俺はバックから突き入れた。

628名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2721:54



肉の抵抗を感じながらも奥までぶち込んだ。

「あっ!!いたっ!い?・・・・」

俺は彼女の細い腰をつかみながら

出し入れしている肉棒を観察していた。

出血がまとわりついている。

引き抜くたびにビラビラが擦れる。

また突き入れる。

音がする。

突くたびに肛門が微妙に開いて閉じて面白い。

同時に彼女の顔は枕にうずめているが声が漏れる。

「うっ!うっ!ぐう・うっ!い・た・い・・」

やっぱり痛いようだ。

俺は開き加減の肛門に指を入れたくなった。

ぷちゅっ!っと指を突き入れた。

629名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2721:57



「ぎゃあっ!やめてっ!ああっ痛いーっ!」

(やばいかな?ま、いいや。)

肛門の中で俺の指は肉棒の動きを感じていた。

(へえっ!こんなに薄い膜一枚だったんだ!)

「ああっ!お願いだからそこはやめてっ!」

俺は渋々指を抜いた。

が、結構いまの行為は興奮した。

(あっ!そろそろだな。どうしよ?中はまずいよな)

(噛まれるのもやだから顔にするか)

俺は発射の直前に引き抜いて彼女の顔に近づけた。

彼女は涙を流していた。

口を半開きにしていたので条件反射で突っ込んだ。

(なんかレイプしてる気分?)

そう思うと無茶苦茶興奮してしまって、肉棒が炸裂した。

630名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2721:59



彼女は驚いて顔の脇で手を振りながらイヤイヤをしている。

「ぐむっ!ふぐう・・・。」

たっぷりと出し切って満足した俺は彼女の涙を拭きながら言った。

「大丈夫?痛かった?」

「うん・・・。痛かった・・。すごく・・。」

「そう、ごめんね。でも最初だけだよ痛いのは。」

「セックスってこういうものなの?

なんかもっとこう・・違う気がしてた・・・。」

俺は聞いている振りをして彼女の股間の出血を拭いた。

俺も従姉とのセックスとの違いに戸惑っていた。

心の満足が得られないセックスの虚しさだったのかもしれない。

既にどうでもいい女になっていたが、この女は離れなかった。

その後学校でフェラさせたり、写真を撮ったりと

ひどい扱いをしたにも関わらず。

631名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/02/2722:03



傍目には交際しているようになり、お袋の知るところとなった。

従姉がそれを知るのはそれから数ヶ月後の俺が高校一年の梅雨の時期だ。



電話の向こうで従姉は無言だった。

俺も言葉が出なかった。

「じゃあ、元気でね。さよなら。」

それが最後の一言で俺たちの関係は自然に消滅した。



俺は自分が取り返しのつかないことをしたと気付いていたが

後の祭りだった。



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