1:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)20:31:47.74ID:2f5vJ4pk0
――――――――――夕方、買い物帰り
弟「あっ、猫だ! かわいいなぁ。猫飼いてえ?」(ワシャワシャ
姉「私と猫どっちが可愛い?」
弟「えっ? 姉さん、かな?」
姉「ほんとに?」
弟「うん」
姉「じゃぁ、私のこと飼って!」


弟「へ?」
姉「私もワシャワシャされたい」
弟「え? あ、うん」
姉「ダメ?」
6:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)20:37:34.24ID:2f5vJ4pk0
弟「別にダメなわけじゃないけど……」
姉「ほんと!? じゃぁして!」
弟「家に帰ったらね」
姉「うんっ!」
弟「お腹すいたし、早く帰って晩ご飯食べよ」
姉「うん! さっきの約束、絶対だよ!」
弟「はいはい」
8:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)20:42:48.11ID:2f5vJ4pk0
――――――――――自宅
姉「おとうと?」
弟「ん?」
姉「ワシャワシャは?」
弟「今ちょっとカレー作ってるから待って」
姉「え?でも今して欲しい」
弟「しょうがないなぁ」ワシャワシャ
姉「えへへ、ありがとう」ギュゥ
弟「はい、おしまい」
姉「むぅ?」
拗ねた姉は、自分の部屋に戻った。
弟「なんで姉さんはあんなに甘えん坊なんだろ……そこが可愛いんだけど///」
9:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)20:47:57.40ID:2f5vJ4pk0
――――――――――数分後
弟「ねえさーん、ご飯できたよー」
姉「は?い。 うわ、美味しそう! いただきま?す!」
弟「いただきます。 姉さん明日の予定は?」
姉「明日は友達とカラオケ行ってくる!」
弟「わかった」
姉「あのね」
弟「ん?」
姉「今度友達連れてきてもいい?」
弟「そんな俺に許可なんてとらなくても、もともと俺は一人暮らしの姉さんの家に居候させてもらってるわけだし」
姉「でも私は弟と一緒に暮らせてうれしい」
弟「ありがとう」
10:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)20:53:21.80ID:2f5vJ4pk0
――――――――――真夜中
弟「もうこんな時間か、寝よう」
コンコン
弟「姉さん? どうしたの?」
姉「ちょっといい?」
弟「いいよ。 どうしたの?」
姉「パソコンで……怖いの見た……」
弟「それでパソコンが壊れちゃったの?」
姉「ううん、でも一人で居たら思い出してしまう……」
弟「そっか」
姉「ちょっとの間、一緒に居ても……いい?」
弟「いいよ」
11:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)20:58:31.90ID:2f5vJ4pk0
姉「何してたの?」
弟「俺もパソコンで調べものしてて、今寝ようと思ったところ」
姉「邪魔してごめん」
弟「ううん、気にしないで」
姉「もう……寝る……私部屋に戻ったほうがいい?」
弟「戻れるの?」
姉「無理……」
弟「なんか暖かいものでも飲む?」
姉「いや、一人にしないで」
弟「あ、ごめん」
姉「ちょっとの間だけでいいから…隣座って欲しい」
弟「わかった」
姉「……………………ごめん」
少しの静寂の後、小さな声でつぶやいた。
13:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:05:09.35ID:2f5vJ4pk0
弟「えっ?」
姉「私…お姉ちゃんやのに…こんなに甘えん坊で…ごめん」
涙を堪えるようにして、姉は言った。
弟「甘えん坊でもいいじゃない、姉さんは姉さんだよ」
今にも泣きそうな姉を片腕でだきよせて、もう片方の腕で優しく頭を撫でる。
その瞬間、姉の涙腺が決壊した。
弟の胸に顔を埋める姉。そんな姉を、弟は両手で包み込んだ。
姉は小刻みに震えて居て、でもすごく暖かかった。
弟「かわいいなぁ姉さんは、子猫みたいだ」
姉「ほっ、ほんとに?」
弟「ほんとに子猫みたいで可愛いよ」
姉「あ、ありがとう」
15:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:10:23.31ID:2f5vJ4pk0
嗚咽だけが部屋に反響していたが、ほどなくして止んだ。
弟「姉さん、もう大丈夫?」
姉「うん。でも……」
弟「どうしたの?」
姉「もうちょっとだけこうしてたい」
弟「いいよ」
姉「甘えてばっかりでごめんね。たまには私にも甘えてね」
弟「ありがとう。 でも俺は甘えん坊のお姉ちゃんが好きだよ」
姉「じゃぁもっと甘えていい?」
弟「もちろん」
姉「一緒に寝よ!」
弟「えっ? 一緒に?」
16:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:14:13.21ID:2f5vJ4pk0
姉「ダメ?」ウルウル
弟「い、いいよ」
姉「ありがとう!」ギュゥ
弟(姉さん、暖かい。 ヤバい変な気を起こしそう)
姉「私枕変わると寝られないから私のベッドでいい?」
弟「えっ? あっ、そうなんだ。いいよ」
姉「じゃぁ行こ!」
姉は弟の手を引いて自分の部屋へ誘った。
部屋まで来ると弟の手をはなし、自分のベッドに寝転がった。
姉「電気消したらすぐこっち来てね?」
弟「わかったよ」
18:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:19:57.93ID:2f5vJ4pk0
弟は部屋の明かりを消し、ベッドへ向かった。
姉「も?、遅い」
弟「ごめんごめん」
姉「やっぱり弟触ってるとすごく落ち着く」ギュゥ
弟「そっか」(姉さん胸当たってるし、蒲団からもお姉さんからもすごいいい匂いする)
姉「弟は嫌じゃない?」
弟「何が?」
姉「私に触られるの」
弟「(むしろ気持ちいいけど)嫌じゃないよ」
姉「弟いい匂い」
19:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:25:32.30ID:2f5vJ4pk0
弟「姉さんもすごくいい匂いだよ」
姉「えっ?ほんと?」
弟(ヤバい、胸すごい当たってるし……)「うん、すごくいい匂い」
姉「じゃぁこれは」ギュゥ
弟(うっ、顔が胸にッ……)
姉「いい匂いする?」
弟「姉さんの胸柔らかい」
姉「えっ?」
弟「ずっとこのままで居たい」
姉(弟が甘えてくれてる、嬉しい!)「も?しょうがない子だなぁ」ナデナデ
20:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:27:45.03ID:2f5vJ4pk0
弟「姉さん、胸触ってもいい?」
姉(甘えてる……のかな)「いいよ」
弟(姉さんの胸、大きくてエロい)サワサワ
姉「私のおっぱい触ってたら落ち着くの?」
弟「えっ、あ?。 うん」(むしろ興奮するけど)モミモミ
姉「なんか変な気持ちになって来た。 でもおっぱい触られるの気持ちいい」
弟「変な気持ちってどんな感じ?」
姉「なんか弟のこと強くギュゥってしたい触りたい触られたい」
弟「どこ触られたいの?」
姉「全部、ほっぺもおっぱいもお腹もおしりも全部」
弟「そうなんだ」
姉「弟おっぱいマッサージするの上手だね、すごく気持ちいい」
弟(もしかして姉さん性的知識全然無いのかな……)「ありがとう」
21:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:30:02.07ID:2f5vJ4pk0
姉「私も弟のおっぱいマッサーj……そっか男の人はおっぱい無いんだね」
弟「うん」
姉「弟、どうしようもっと変な気持ちになってきた」
弟「今度はどんな気持ち?」
姉「体が熱くてぼーっとする」
弟「風邪じゃないかな?」
姉「でも風邪とは違ってなんかすごい寂しい」
弟「寂しいの?」
姉「弟がこんなに近くに居るのにすごい寂しい。ギュゥってして」
弟「いいよ」ギュゥ
姉「ギュゥされても収まらないどうしたいいの?」
弟「お姉ちゃんがされたいことしてあげるから、言ってごらん?」
姉「わからない、どうしたらいいのこの気持ち」
弟「俺が治してあげようか?」
22:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:33:05.41ID:2f5vJ4pk0
姉「うん、変な気持ちでずっと居るのつらいよぉ」
弟「じゃぁ服脱ごっか、暑いでしょ?」
姉「裸見られるの恥ずかしいから嫌」
弟「でもそうしないと治せないよ」
姉「う、うん……わかった」
姉はしぶしぶ状態を起こし、服を脱いだ。
下着は着けておらず、大きな胸が姿をあらわした。
姉「私太ってるからあんまり見ないで欲しい」
弟「そんなことないよ、素敵だよ姉さん」
弟も状態を起こして、後ろから姉を包みこむように抱きしめた。
姉「弟おっきいね、もたれてもいい?」
弟「いいよ。ちょっとはマシになった?」
姉「まだ変な気持ちする。ギュゥってして」
23:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:35:45.71ID:2f5vJ4pk0
弟「いいよ」
今度は強めに、姉を抱きしめる。
姉「さっきよりはマシになってきたけどやっぱりまだ変な気持ちする」
弟「そっかぁ?」
弟は姉の乳房を手で包みこみ、優しくもみ始めた。
姉「すごい気持ちいい、服の上からされるのと全然違う」
弟「姉さん、ちゅうって知ってる?」
姉「知ってるよ」(ちゅ、ちゅうしていいのかな?)
弟「したい?」
姉「うん、変な気持ちになったときからずっとしたかった」
弟「していいよ」
弟は姉がくちづけをしやすいように首を付き出して、姉の頬をなめた。
姉「あっ」
弟「ごめん、舌気持ち悪かった?」
姉「ううん、すごい気持よかった。 ちゅうしていい?」
24:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:38:18.54ID:2f5vJ4pk0
弟「いいよ」
姉は弟の口に唇をつけた。
弟の舌は姉の唇を割って入り、姉の口をなめまわした。
姉「さっきよりもっともっと変な気持ちになっちゃった」
弟「変な気持ちになるのは気持ちいいことしたい証拠なんだよ?」
姉「そうなの?」
弟「うん、だから気持よくしてあげるね」
姉「ありがとう」
弟は左手を姉のズボンの中へ入れ、下着越しに陰核を触った。
姉「そこ気持ちいい///」
弟「痛かったら言ってね」
姉「うん///」
25:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:42:22.08ID:2f5vJ4pk0
弟はゆっくりと陰核をさする速度をあげた。
姉は恍惚とした様子で初めての快感に身を委ねていた。
ほどなくして姉は絶頂を迎えた。
ピクリと痙攣し、弟にも伝わった。
弟「イッちゃったの?」
姉「えっ?」
弟「(そっかイくって言葉も知らないのか)気持よかった?」
ぐったりとした様子で姉は頷いた。
弟「変な気持ち収まった?」
もう一度頷く。
弟「じゃぁ今度は俺が治してもらおうかな」
26:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:47:04.26ID:2f5vJ4pk0
姉「どうすればいいの」
弟「俺も同じようにいじってほしい」
姉「えっ?」
弟「まず俺のズボン脱がせて」
姉「うん」
姉は言われた通り弟の方へ向き直り、ズボンを脱がせた。
弟「パンツからおちんちんだして」
パンツから陰茎を出す姉。
姉「大きい……こ、これがおちんちん?」
弟「初めてみたんだ、気持ち悪いでしょ?」
姉「ちょっとだけ……」
弟「それを手で擦って欲しい」
姉「わかった」
29:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:49:06.90ID:2f5vJ4pk0
姉はぎこちない手で弟のそれを触り始めた。
もちろんその程度で弟がイけるわけがなかった。
弟「姉さん、やっぱり口でして欲しい?」
姉「口?」
弟「俺のおちんちん咥えて欲しい」
姉「う、うん……やってみるね」
姉は恐る恐る弟のそれを口に入れた。
弟「先っちょに舌押し当ててなめまわして」
弟の亀頭を舐め回す姉。
弟「上手だよ姉さん」
姉「ほんとに? じゃぁ私頑張る!」
姉は舌を動かす速度を早めた。
弟「そのまま頭を上下にしてしごいてみて」
30:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:51:39.63ID:2f5vJ4pk0
頭を動かして色んなところを舐め回す姉。
弟「あっ、ダメでそう」
そう言うがはやいか、弟はすぐに果ててしまった。
姉の口に苦味のある白濁液が広がる。
姉「うええ、苦い」
弟「ごめん、気持よかったからつい」
弟はすぐよこにあったティッシュを姉に渡した。
姉は白濁液を吐き出し、ティッシュをゴミ箱に投げた。
姉「気持ちよかった!?」
弟「うん、すっごくよかったよ。ありがとう」
弟は姉を抱きしめて頭を撫でてあげた。
姉「弟に褒めてもらって、私嬉しい」
弟「今日はもう寝よっか?」
姉「うん。おやすみなさい」
弟「おやすみ姉さん」
31:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:54:43.01ID:2f5vJ4pk0
――――――――――翌日
姉「おはy……あれ、弟は?」
姉「台所かな?」
姉は台所へ向かった。
弟「あ、姉さんおはよう」
姉「おはよう」
弟「もうすぐ朝御飯できるから待ってね。 何時頃出発するの?」
姉「え?」
弟「友達と遊びに行くんでしょ?」
姉「あ、うん10時集合だから9時半ぐらいかな」
弟「そっかぁ。ってもうそろそろ9時半だよ!」
姉「あっ!ほんとだ! 急いで支度しないと!」
弟(慌ててる姉さんもかわいいなぁ)
姉「行ってきます!」
弟「行ってらっしゃい」
32:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:56:49.75ID:2f5vJ4pk0
――――――――――
姉「ごめんごめん、まった?」
姉友「ううん、今来たところ。いこ?」
姉「うん!」
――――――――――数時間後、ゲーセンにて
姉友「そういえばさ、晩ご飯どうする?」
姉「ん?そうだね。 あっ!弟に晩ご飯要らないっていうの忘れた!」
姉友「そっか?姉ちゃんのところは弟くんが作ってくれるんだよね」
姉「うん、弟料理上手だから」
姉友「いいなあ?うちは兄弟居ないから自分で作ってるよ」
姉「そうなんだ」
姉友「弟くんの手料理食べたい」
姉「えっ? いきなり?」
姉友「ダメ?」
姉「ちょっと弟に交渉してみる!」
33:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)21:58:54.85ID:2f5vJ4pk0
姉は携帯を取り出し弟にメールを送った。
姉友「弟くんが料理作ってるときに後ろからハグとかしないの?」
姉「たまに……でも怒られる」
姉友「何それ可愛い」
姉「あ、メール来た!」
《弟:いいよ、何時頃帰ってくる?》
姉「何時頃くる? だってさ」
姉友「ん?今から行く?」
姉「え?後一回だけ太鼓の達人やろ!」
姉友「も?しょうがないなぁ?」
35:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:01:12.79ID:2f5vJ4pk0
――――――――――夕方、自宅
姉「ただいま?」
姉友「おじゃましま?す」
弟「おかえり?」
姉「お友達連れてきたよ」
弟「あ、こんばんは」
姉友(可愛い// 正直タイプ)
姉「紹介するね、私の友達の姉友ちゃん。こっちが弟くん」
姉友「よろしくね」
弟「よろしくお願いします」
姉「お腹ぺこぺこなんだけど今日の晩ご飯何?」
弟「肉じゃが」
姉友「弟くんの料理早く食べたいなぁ」
弟「もう少しで出来るのでちょっとまっててください」
姉友「はーい」
36:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:03:14.47ID:2f5vJ4pk0
姉は姉友を食卓に案内し、弟は料理を盛りつけ始めた。
姉友はじっと弟を観察していた。
弟「はいどうぞ」
姉「いっただきまーす」
姉友「おいしい、弟くん料理上手なんだね」
弟「ありがとうございます//」
姉友「こんだけ上手だったらお嫁に行けるよ!」
姉「もー姉友ちゃん。弟は男だからお嫁には行けないよ」
姉友「いやでもほんと嫁にだしても恥ずかしくないレベル」
姉「でしょ? だから私は全然料理しないの」
姉友「そりゃこんな弟居たら料理誰だって料理しなくなるって」
姉「うん。そうだ姉友ちゃん今日泊まっていく?」
37:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:06:44.17ID:2f5vJ4pk0
姉友「え?いいの?」
姉「うん。いいよね弟?」
弟「うん」
姉友「ありがと」
――――――――――数十分後、姉の部屋
姉友「お風呂ありがとう?」
姉「いえいえ、じゃぁ今度は私が入ろっと」
姉友「行ってらっしゃい」
姉友(そうだ、今のうちに弟くんの部屋行ってみよっと)
38:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:09:08.03ID:2f5vJ4pk0
――――――――――弟の部屋
コンコン
弟「はい」
姉友「お邪魔しま?す」
弟「姉友さん、どうしたんですか?」
姉友「ん?、ちょっと弟くんに会いたくなって」
弟「そ、そうですか」
姉友「姉ちゃん今お風呂入っちゃって暇だからしゃべろ」
弟「いいですよ」
姉友「ここ座って」
姉友は自分の隣を差した。
弟「えっ」
姉友「それか私が弟くんの隣行ってもいい?」
弟「あ、どうぞ」
姉友「ありがとう」
42:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:11:20.98ID:2f5vJ4pk0
姉友は弟の横に座り、体を弟に押し当てた。
姉友「私体温高いでしょ?」
弟「えっ、あ、はい」
姉友「えへへ、にゃ?ん」
姉友は猫撫で声をだして弟の肩にもたれかかった。
姉友「こういうの嫌い?」
弟「そんなことないですよ」
姉友「私一度でいいから弟くんみたいな年下の男の子にこうしてみたかったんだー」
弟「そうなんですか」
姉友は弟に耳元でささやいた。
姉友「ねぇ一晩だけ私の言う事聞いて」
そして舌を伸ばし耳を舐め回す。
弟「ッ!!」
姉友「感じちゃった? ふふっ、可愛い」
弟「急に何するんですか」
43:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:14:56.26ID:2f5vJ4pk0
姉友「何っていやらしいこと」
姉友は弟を押し倒した。
姉友「私の言うこと聞いてくれたら、その後で私のこと好きにしていいから…ね?」
猫のようにしなやかで細い体と大きな胸。
どんな男でもそんな体で迫られたらイチコロだろう。弟も例外ではなかった。
姉友「じゃぁまずはキスしよっか。舌だして」
弟は言われた通りベロをつきだした。
姉友は舌を弟の舌に絡めた。
それから弟の舌を吸うように接吻をした。
姉友「弟くんキス上手だね、今度は私のおっぱいにキスして」
姉友はそういって服を脱ぎ、弟に胸を押し付けた。
大きな胸を押し当てられた弟は舐めることもままならず窒息しそうになった。
姉友「苦しい? じゃぁ体制変えよっか」
弟は必死でうなずく。姉友は弟のベッドに寝転んだ。
姉友「来て」
44:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:16:56.90ID:2f5vJ4pk0
弟は姉友に覆いかぶさるようにして胸を吸った。
姉友「いいよッ…上手ッ」
弟は夢中で姉友の胸をなめまわし、揉みしだいた。
姉友「弟くん一生懸命で可愛いね。次は下もしてもらおうかな」
姉友の声が聞こえないかのように弟は夢中で胸を吸い、指で乳首をいじった。
姉友「ほら次は下だよ、ズボン脱がせて」
弟は胸をなめまわして腹まで舌を這わせ、ズボンを脱がせた。
姉友「アッ、お腹舐められるのいい」
弟は舌でお腹に大きく円を描き、へそに舌を入れた。
姉友「あっ、そここそばい/// 早くおまんこなめてよぉ?」
弟は今度はゆっくりと舌を下腹部へ這わせた。
しかし陰部には舌をふれさせず、周りをなめまわした。
姉友「弟くんって案外意地悪だね」
弟「すいませんちょっとやってみたかったもんで」
姉友「早くイカせて。 イカせてくれたら後は好きにしていいから」
46:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:18:59.86ID:2f5vJ4pk0
陰核を舌で嬲る弟。
姉友「あっ、イキそう……」
止めを刺すように弟は陰核を吸った。
姉友は一瞬嗚咽をもらして痙攣した。
姉友「イッちゃった。今度は弟くんの好きにしていいよ。でも入れるときはゴムつけてね」
そのとき、部屋のドアが開いた。
姉「姉友ちゃん何してるの!?」
姉友「弟くんにご奉仕してもらってたの」
姉「ご、ご奉仕?」
47:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:21:01.58ID:2f5vJ4pk0
姉友「気持ちいいよ、姉ちゃんもしてもらったら?」
姉「えっ……」
姉友「姉ちゃんはこういうことに疎いんだよね。弟くんに教えてもらったら?」
姉「き、昨日みたいなことするの?」
姉友「えっ!?昨日何してたの?」
姉「昨日眠れないから弟にマッサージしてもらってた」
姉友「へぇ、どんなことしてたの?弟くん」
弟「手マンしただけですよ」
姉友「じゃぁしてもらったほうがいいよ。昨日のより気持ちいいもん」
姉「気持ちいいの?」
姉友「うん。その後で今度は二人で弟くんのこと気持よくしてあげよ」
姉「わかった。頑張る」
姉友「じゃぁ弟くん姉ちゃんにクンニしてあげて」
弟「あ、はい」
48:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:24:33.91ID:2f5vJ4pk0
姉友「じゃぁ姉ちゃん裸になって」
姉「えっ……脱ぐの?」
姉友「私たちも裸だから何も恥ずかしくないよ」
姉「わかった」
姉はしぶしぶ服を脱ぎ始めた。
だんだんと、弾力のある白くもちもちした肌があらわになってくる。
姉「ど、どうすればいいの?」
姉友「弟くんは仰向きで寝て、姉ちゃんは弟くんの顔におまんこがくるようにまたがって」
姉「そんなことしたら恥ずかしいところ全部みえちゃうよ」
姉友「気持ちいいことしたくないの?」
姉は昨日の晩のことを思い出した。
昨日よりもすごい快感。姉は弟にまたがった。
弟「姉さんもうちょっとおしり下げて。なめられないから」
姉「えっ、舐めるのっ?」
弟「そうだよ」
50:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:26:44.67ID:2f5vJ4pk0
姉「う、うん。わかった」
姉が腰を下ろすと、弟の舌が陰部にあたった。
それから弟の舌はまるで生き物のように姉の陰部をなめまわした。
姉友「気持ちいい?」
姉「気持ちいいけど体制が疲れちゃう」
弟「じゃぁ姉さん寝転んで」
姉はゆっくり仰向けに寝転んだ。
こんどは弟がまたがるようにして姉の陰部にしゃぶりつく。
姉友「姉ちゃんのおっぱい大きいね」
姉友は姉の乳首をいじった。
姉「あっ、それだめッ」
弟も負けじと陰核を舐めまわしたり舌をすぼめて姉に挿入したりした。
姉「アンッ」
まるで電気ショックでも受けたかのように姉は大きく痙攣した。
51:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:28:45.23ID:2f5vJ4pk0
姉友「気持よかった?」
姉「うん」
弟が陰部を指先でちょんと触れるとまた痙攣した。
姉「触らないでッ」
姉友「姉ちゃんはイッちゃったから今度は私が弟くんイカせてあげようかな」
姉「わ、私もしたい」
姉友「姉ちゃんはいつでも出来るでしょ?だから今日は私にゆずって?」
姉「……うん」
姉友「じゃぁゴムつけてあげるね」
姉友はそういって自分のかばんを開けゴムを取り出す。
姉「それ何?」
姉友「ん?赤ちゃんができないようにするやつ」
姉「へぇ……」
姉友「姉ちゃんにもあげるね。これ」
53:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:31:08.66ID:2f5vJ4pk0
姉友はいくつかコンドームを取り出して姉に渡した。
姉友「それじゃぁ弟くんしよっか」
姉友は弟の反り立ったアレにコンドームを装着した。
そして弟に抱きつき、くちづけをしながら自らの中に弟を誘った。
姉友「あっ、弟くんの気持ちいい」
弟は夢中で姉友の唇をむさぼる。
姉友は精液を搾り出すように腰を振った。
弟は無意識のうちに手を姉友の胸にあて揉み始めた。
姉友も弟をきつく抱きしめて二人は密接に絡み合った。
姉はそれをじっと見つめていた。
弟「あっ、イキそうですッ」
姉友「いいよ、だしてッ」
姉友はさらに腰を早く振ってラストスパートをかけた。
弟もいつのまにか自分で姉友をつきあげていた。
そしてすぐに果てた。
54:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:33:09.80ID:2f5vJ4pk0
姉友「ふぅ……イッちゃったね」
姉友はすぐに弟のそれを抜き、コンドームを外した。
姉友「気持よかったよ、弟くん。 今日は一緒にここで寝よ」
姉友は弟のほっぺにくちづけした。
姉友「姉ちゃんも一緒に寝よ」
姉「う、うん……」
姉も弟に寄り添うように寝転がった。
55:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:35:58.35ID:2f5vJ4pk0
――――――――――
姉友「じゃぁそろそろ帰るね。色々ありがとう」
姉「うん、おくっていくよ」
姉友「いいよいいよここで」
姉「そ、そう……じゃぁね!」
姉友「うん、また今度ね」
バタン
姉「ねぇ弟」
弟「ん?」
姉「私と姉友さんどっちが好き?」
弟「えっ?」
姉「やっぱり姉友さんの方が好きなの?」
弟「急にどうしたの?」
姉「だって昨日弟すごい嬉しそうだったもん……」
弟「ごめん、でもあれは仕方なくて」
56:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:38:49.83ID:2f5vJ4pk0
姉「私じゃ……だめかな?」
弟「えっ?」
姉「やっぱり姉友ちゃんのほうが痩せてて綺麗だから姉友ちゃんの方がいいの?」
弟「そんなことないよ。 姉さんも可愛いよ」
姉「ほんとに!?」
弟「うん」
姉「じゃぁ今度から姉友ちゃんじゃなくて私とだけしよ!」
弟「えっ?」
姉「やっぱり姉友ちゃんともしたいの?」
弟「そりゃまぁ……」
姉「私頑張るから!なんでも言うこと聞くから!お願い。」
なんでも言う事を聞く、その言葉で弟の加虐心にスイッチが入ってしまった。
弟「へぇ、なんでも言うこと聞くんだ」
姉「うん、だから姉友さんとじゃなくて私とだけしよ」
弟「いいよ、その代わり姉さんは俺のペットだよ」
57:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:41:28.21ID:2f5vJ4pk0
姉「えっ、うん」
弟「じゃぁペットは服なんか要らないよね。裸になって」
姉「えっ……」
弟「言うこと聞けないの?」
姉「ご、ごめんなさい」
姉はすぐさまTシャツとズボンを脱いだ。
弟「ブラとパンツもだよ」
姉「う、うん……」
姉はブラジャーとパンツを脱ぎ、全裸になった。
弟「じゃぁそれで四つん這いで俺の部屋まで来て。俺は先に行ってるから」
姉「うん」
58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金)22:42:48.61ID:MdzvzGMtO
急に鬼畜になったw
59:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:44:56.63ID:2f5vJ4pk0
――――――――――弟の部屋
姉が部屋に着くと弟はベッドに腰をかけていた。
弟「おいで」
弟は手招きをした。もう片方の手にはズボンのベルトが握られていた。
弟「ペットだからちゃんと首輪しないと行けないけど、首輪もってないからこれでいいよね」
弟は姉の首にベルトを付けた。
弟「これで姉さんは完全に俺のペットだ。今度から俺のことはご主人様って呼ぶんだよ」
姉「はい、ご主人様」
弟「姉さんの裸見てたらムラムラしちゃった。しゃぶって」
姉「えっ?」
弟「ズボンのファスナーをあけてチンコだして舐めて」
姉「はい」
姉は弟のズボンをまさぐり男根を取り出した。
弟「先っちょを口に含んで舌を押し当てるように舐め回すんだよ」
姉「はい」
61:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:47:25.27ID:2f5vJ4pk0
姉は弟の亀頭を口に含み舌で愛撫した。
弟「唇でカリのところをこするようにして」
姉「ご主人様、カリってなんですか?」
弟「この部分のこと、こういうふうにして」
弟は自分のカリをこすってみせた。
姉「わかりました」
姉はもう一度口淫を始めた。
要領を掴んだのか、さっきよりも格段にうまくなっていた。
弟「すごい、急に上手になったね」
弟は姉の頭を撫でた。
姉はすごく嬉しくなった。まるで飼い主に撫でられた犬のように。
弟「あっ、出そう」
弟は姉の口に白濁液をぶちまけた。
姉「ご主人様苦いです」
弟「俺のチンコについてる奴も全部舐めとって飲みなさい」
63:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:52:06.11ID:2f5vJ4pk0
姉「はい」
舌で弟の男根についた残りの精液を舐めとり、嚥下した。
弟「口開けて見せて」
姉は大きく口を開き弟に見せた。
弟「はい、よくできました」
弟はご褒美に姉の頭を撫でて抱きしめた。
姉「ご主人様に抱きしめられるのすごく嬉しい」
弟「よしよし」
姉「ねぇ、私と姉友ちゃんどっちが可愛い?」
弟「もちろん姉さんだよ。 これからもたっぷり可愛がってあげるからね」
姉「はい、ご主人様っ♪」
――――――――――第一部完――――――――――
65:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)22:55:24.66ID:2f5vJ4pk0
――――――――――第二部――――――――――
それからというもの、姉と弟は頻繁にある「遊び」をするようになった。
適度に姉にも快楽を与えてやると姉はすぐに「遊び」にやみつきになってしまった。
今では姉のほうから誘ってくるぐらいで弟は内心困ることもあるぐらいだ。
夜9時頃、弟はソファに座ってぼーっとテレビを見ていた。
姉「にゃ?ん」
風呂上りの姉はバスローブ一枚と猫耳で弟に擦り寄る
弟「姉さん、またしたいの?」
姉「ん?今日はゆったりイチャイチャしたい気分」
弟「しょうがないなぁ姉さんは」
弟はため息を付き姉を腕の中へ招き入れた。
姉「えへへ?ご主人様?」スリスリ
弟の胸に頬ずりする姉。
弟「このヘアバンドどこで買って来たの?」
姉「これは私の耳だにゃん」
66:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)23:05:38.25ID:2f5vJ4pk0
弟「……はいはい。かわいいね」
姉の頭を撫でる。
姉「にゅぅ?」
文字通り猫撫で声をだしながら体を摺り寄せる姉。
姉の体温が眠気となり弟を襲った。
弟「……………」
姉「ご主人様……ご主人様?……寝ちゃった?」
姉「もう……ご主人様っ……たら……」
弟の体温もまた、眠気となり姉を襲った。
69:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)23:08:30.89ID:2f5vJ4pk0
――――――――――朝
先に姉が目覚めた。カーテンから挿し込む日差しが眩しかった。
姉(ん?、もう朝か。今日は日曜日だからゆっくり出来るんだね)
弟の顔を見るとまだまぶたをとじていた。
姉はいたずらっぽく笑い、弟に接吻をした。
弟「んんッ……ん?」
姉「モーニングキス」
弟「このまま寝てたんだ。ごめんね」
姉「ううん。すごく嬉しかった。私が近くに居たら安心するの?」
弟「そうかもしれない」
姉「じゃぁもっとギュゥってして」
弟は眠気まなこをこすり、姉を抱きしめた。
敬語を使わないところからすると今は「お姉ちゃん」をしたいのか。
姉「知ってる?ハグするとストレスが解消されるんだって」
弟「姉さんは、ストレス解消される?」
70:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)23:10:43.50ID:2f5vJ4pk0
姉「うん。弟に抱きしめられると嫌なこと全部吹き飛んじゃう」
弟「よかった」
姉「今日はなんにも予定ないよね?」
弟「うん、特に用事はないよ」
姉「じゃぁさ、一日中遊んで欲しいな」
弟「いいよ」
姉「じゃあまず朝御飯たべよっか」
弟「そうだね」
71:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)23:12:55.41ID:2f5vJ4pk0
かなり遅めの朝食を取った二人は顔を洗い歯を磨き服を着替えた。
姉「ご主人様?」
弟「あれ、服着てるんだ」
姉「ご、ごめんなさいご主人様」
弟「ペットは服要らないって言ったよね? それとこれ付けてね」
前もって買ってあった犬用の首輪を放り投げる。
姉「はい」
姉は裸になり、首輪を付けて四つん這いになる。
弟「大分聞き分けがよくなったね」
姉「ありがとうございます」
弟「ほら、ご褒美に足舐めていいよ」
姉のほうへ片足を向けると、姉は嬉しそうに足をしゃぶった。
弟「美味しい?」
姉「はひ」
弟「本当は足じゃなくて他のところが欲しいんでしょ?」
72:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)23:15:08.19ID:2f5vJ4pk0
姉「はひ」
弟「何が欲しいの?」
姉「お、おひん……」
弟「え?」
姉「おひんひんくらはい」
弟「ド変態だね姉さん、ほら自分でまさぐってだして」
姉は弟のズボンのチャックをあけて男根を取り出した。
弟「まだしゃぶっちゃだめだよ」
姉「はい」
弟「姉さんのオナニー見せてもらおっかな」
姉「えっ?」
弟「気が変わった。姉さんの自慰行為してるところ見せて」
姉「わ…わかりました」
弟「仰向けになってこっちにマンコを向けてやるんだよ」
姉「はい」
73:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)23:17:21.66ID:2f5vJ4pk0
弟「ほら、ご主人様がオナニー見てあげるんだよ?何か無いの?」
姉「わ、私のオナニーしてるところ見ていただきありがとうございます。ご、ご主人様」
弟「よくできました。俺も手伝ってあげるね」
弟は足の親指を器用に使い姉の陰核をさすった。
姉「あんッ……」
弟「ほら、オナニーなんだから自分でしないと」
姉「はっ…はい」
姉は自分で自分の秘部を愛撫し始めた。
姉「ごっ…ご主人様ッ…もうッ…我慢ッ…出来ないッ…ですッ」
弟「何が我慢できないの?」
姉「じッ…自分の指じゃッ…イケないんですッ…ご主人様でないとッ」
弟「ワガママだなぁ。ご主人様に上手に奉仕できたら考えてあげよう」
姉「ありがとうございます」
弟「しゃぶっていいよ」
弟にそう言われると姉は嬉しそうに弟の男根に飛びつきムシャブリ始めた。
74:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)23:19:22.07ID:2f5vJ4pk0
弟「そんなに欲しかったんだね」
姉「はひ、ほひかったれふ」
姉は一心に口に含んだ男根を舌でこねくり回す
弟「上手になったね」
ご褒美に姉の頭を撫でる。
弟「うっ……」
姉の口に精液をぶちまける。
姉はそれを嚥下した。
弟「ふぅ……」
姉「ご主人様の精液、美味しいです」
弟「よくできました」ナデナデ
姉「ご主人様、下のお口にもご主人様が欲しいです」
弟「いいよ、おいで」
姉「御主人様ぁ」ぎゅぅ
弟「ほら自分で腰動かしてごらん」
76:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)23:25:13.42ID:2f5vJ4pk0
姉「は、はい」
弟にまたがり、姉は腰を上下に動かす。
姉「んんッ…あんッ…ああんッ…気持ちいいッ」
弟「可愛いね姉さん」
弟は姉の胸をちろちろと舐める
姉「ひゃぁっ…おっぱいッ…あんッ…」
姉「あっ…いくッ…うっ…」
姉はぐったりと弟にもたれかかる。
弟「満足した?」
姉「はい、ご主人様ありがとうございます」
弟「俺はまだ満足してないんだけど」
姉「も、申し訳ございませんご主人様」
弟「俺が満足するまで腰を動かせ」
姉「は、はい」
果てたばかりで敏感になっている姉はゆっくりと腰を動かした。
80:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)23:29:37.36ID:2f5vJ4pk0
弟「そんなゆっくりじゃイけないよ。しょうがない手伝ってあげよう」
弟は姉を強く突き上げた。
痛みにも似た快楽が姉の体をかけめぐる。
姉「ひゃああッ」
弟「痛い?」
姉「痛いよぉ?」
弟「じゃぁやっぱもういいや、なんか疲れたし寝る」
姉「はい……」
姉は少し寂しそうに弟から退いた。
弟「じゃ、おやすみ」
ズボンのチャックをしめ、しれっとそう言い放ち弟はベッドに横になった。
姉「……」
おあずけを食らった姉は弟の足元に座りこんでいた。
姉(寝てる……よね。ぎゅぅってしてもいいよね)
姉(しちゃおっと)
84:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)23:35:17.56ID:2f5vJ4pk0
姉「そ?」ギュゥ
不意に、姉は抱きしめられた。
弟「ったく、遅いぞ」ボソッ
姉「ごめんなさいご主人様」
弟「おやすみ」ギュゥ
姉「おやすみなさいませご主人様///」
姉(やっぱりハグされてるときが一番好き///)
弟「zzz」
姉(私ペットなんだから、ほっぺなめたりしてもいいんだよね)
姉(しちゃおっと)ペロッ
弟「……ん?」
姉「もっと遊んで欲しいにゃん」
弟「疲れた」
姉「頭撫でてほしいにゃん」
弟「しょうがねぇなぁ」ナデナデ
86:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)23:37:18.41ID:2f5vJ4pk0
姉「えへへ///ありがとうございます///」
弟「じゃ、今度こそおやすみ」
姉「おやすみなさいませ」
――――――――――数時間後
弟「あーよくねた」
弟(あれ?姉さんは?リビングかな)
弟「ねえs何やってんの!!」
姉「ごめんなさい、弟にフレンチトースト作ってあげようと思ったらぐちゃぐちゃになっちゃって」
見ると台所は卵や牛乳やそれを吸い込んでぐしゃぐしゃになったパンで無残に汚されていた。
弟「姉さんは座ってて、俺が片付けて夕飯もつくるから」
姉「ごめんなさぃ…」
弟は姉をリビングのソファに座らせ、手際よく台所を片付けて夕飯を作り始めた。
姉「うぐっ…うっ…」
弟「どうしたの?」
姉「ごめんね…何も出来ないお姉ちゃんでごめんね」
87:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)23:39:24.65ID:2f5vJ4pk0
弟「気にしないで」
姉「でも…いっつも弟に頼りっぱなしだし」
弟「いいんだよ別に」
姉「だって……弟は私に色々してくれるけど私は全然弟の役になってない」
突然、弟は姉を抱きしめた。
姉「ひゃっ」
弟「姉さんが側に居るだけで十分俺の役にたってるよ」
姉「そんなの反則だよぉ」
弟「本当のことだから」
姉「それって、ペットとしてってこと?」
弟「そうかも」
姉「じゃぁ私頑張ってもっともっと弟に好かれるペットになるね!」
――――――――――終わり
89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金)23:40:51.81ID:q3Wyiv6t0
第2部完だよなそうだよな
90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金)23:42:26.97ID:7FXa4AFd0

91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金)23:42:54.50ID:2f5vJ4pk0
書きための分これで終わりです。
これから番外編を書きます。
ですので更新遅くなりますがご容赦ください。
94:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)23:46:03.02ID:2f5vJ4pk0
姉「ご主人様ぁ?」スリスリ
ソファに座ってぼーっとテレビを観ている弟に寄り添う姉。
弟(最近この遊びもマンネリ化してきたなぁ……)
弟(そうだ、2chで安価してみるか)
弟「携帯をとってくれ」
姉「はい、ご主人様……どうぞ」
弟「ありがと」ナデナデ
姉「えへへ/// ご主人様ぁ? ご主人様のお膝貸して欲しいです」
弟「どうぞ」
姉「わーい」ゴロン
姉は弟の膝に頭を預けた。
弟(じゃぁ早速安価してみるか)
弟(まずはキリよく100をこのペットにしてみるか)
95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金)23:49:07.11ID:tE5fZcy90
安価とはやりおる
kskst
98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金)23:51:06.64ID:UvJw47/k0
アナルから尻尾はやす
99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金)23:53:02.05ID:UcjjV0xx0
産卵プレイ
100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金)23:53:04.08ID:q3Wyiv6t0
緊縛プレイでひたすら焦らす
101:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)23:56:02.09ID:2f5vJ4pk0
弟(緊縛プレイか……ロープなんかあったっけ)
弟(前に遊ぶために買った手錠とベルトで代用するか)
弟「遊ぼうか?」
姉「遊んでくれるんですか!?」
弟「うん、じゃぁ俺の部屋行こうか」
姉「はい!」
嬉しそうに四つん這いで姉は弟の部屋へ向かう。
――――――――――弟の部屋
弟「それじゃぁこの椅子に座って」
姉「はい」
弟「まずタオルで目隠しするね」
姉「えっ……は、はい」
弟「怖い?」
姉「怖いです……」
弟「怖いけどちょっと我慢してね」
102:◆C5NoXSCI6.:2011/10/22(土)00:02:05.65ID:52M39aLv0
弟「手を椅子の後ろで組んでくれる?」
姉「こ、こうですか?」
弟「うん」ガチャリッ
姉「えっ……」
弟(一応ベルトでも固定しておこう……後足も固定しないとね)
姉「ご、ご主人さま……怖いです」
弟「大丈夫だよ、俺はここにいるから」
一旦、姉を安心させるために姉を抱きしめる。
姉「ご主人様暖かい」
弟(よし後は焦らすだけか。バイブを弱にしてっと)
姉「ひゃっ…あっ…うっ…」
弟「気持ちいい?」
姉「あっ…はい……」
104:◆C5NoXSCI6.:2011/10/22(土)00:05:57.16ID:52M39aLv0
姉(気持ちいいけど……全然イケない……)
姉(イキたいのに……)
姉「御主人様……触ってください……」
姉「ご主人様……ご主人様??」
姉(ここに居ないのなか……もしかしてずっとこのまま?)
姉(いやだそんなの)
姉「ご主人様返事してください。ご主人様!」
姉(イキたいのに身動きすらとれないなんて)
姉(ちょっとでもご主人様に触ってもらえれば気持よくなるのに……)
姉(こんなのひどいよ……)
姉「ご主人様ぁ……」
105:◆C5NoXSCI6.:2011/10/22(土)00:10:39.09ID:52M39aLv0
姉「ご主人様悪いことしたのなら謝りますからぁ……」
姉「返事してくださいよぉ……」
弟「どうしたの?」
姉「あっ!ご主人様!もう限界なんです!」
弟「何が?」
姉「その……アレが……」
弟「ちゃんと言わないとわかりません」
姉「イキそうなのにイケないんです」
弟「だから?」
姉「触って……ください」
弟「だ?め、じらしプレイだから触らないの」
姉「そんなぁ……」
弟「お姉ちゃん可愛いよ」
姉「うぅ……ひどい……」
106:◆C5NoXSCI6.:2011/10/22(土)00:19:07.12ID:52M39aLv0
弟(ん?流石に良心が痛むなぁ……)
弟「じゃぁこれ強くしといたあげるね」
姉「ありがとうございます!」
弟は姉の秘部に差し込まれていたバイブのスイッチを強に切り替えた。
姉「あっ…いいっ…イクッ……」
姉はもがくように痙攣して果てた。
弟「どうだった?」
姉の目隠しを外しながら問いかけた。
姉「怖かったです。ご主人様のイジワル!」
弟「ごめんよ」
姉「今度はもっとソフトな遊びがしたいです」
弟「あぁ、うん」(まぁ安価次第だけどな)
姉「それじゃぁ111して遊んでください!」
108:忍法帖【Lv=33,xxxPT】:2011/10/22(土)00:23:39.64ID:EGg3X3wP0
レイプレイ
109:忍法帖【Lv=33,xxxPT】:2011/10/22(土)00:23:55.52ID:EGg3X3wP0
目隠しレイプレイ
110:忍法帖【Lv=33,xxxPT】:2011/10/22(土)00:24:06.48ID:EGg3X3wP0
目隠しレイププレイ
111:忍法帖【Lv=33,xxxPT】:2011/10/22(土)00:24:16.00ID:EGg3X3wP0
目隠しレイププレイ
112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土)00:27:05.93ID:ZLtOK/Bk0
111
どんだけしたいんだよw
116:◆C5NoXSCI6.:2011/10/22(土)00:30:39.14ID:52M39aLv0
姉「それじゃぁ目隠しレイププレイして遊んでください!」
弟「それ全然ソフトじゃないけど……」
姉「目隠しされるの……すごく興奮するんです」
弟(まぁ俺もさっきのお姉ちゃんみて十分立ってるからいいか)「いいよ」
弟は再び姉に目隠しをして乱暴にベッドに付き倒した。
姉「ひゃっ」
姉の上に覆いかぶさる弟。
姉「やっぱりちょっと怖いです」
弟は姉の言葉を無視して乱暴に姉の足を開かせた。
姉「あんっ…んっ…あっ…だめっ…」
弟はさっきの姉を見て相当興奮しているのか、ひたすら姉を突き続けた。
姉「あんっ…あんっ…あんっ…あっ…」
弟「やばいっ、でるっ!」
姉「あんっ…あっ…ああああっ」
弟「ふぅ……やっぱりさっきのお姉ちゃんずっと見てたからすぐでちゃった……」
117:◆C5NoXSCI6.:2011/10/22(土)00:38:20.40ID:52M39aLv0
姉「ご主人様ぁ?そのままなでなでぎゅっぎゅしてください」
弟「うん」
弟は姉をだきよせて体をさすった。
姉「目隠しされてる分、いっぱいご主人様の暖かさが感じられるんです///」
弟「じゃぁずっとこのまま生活してみる?」
姉「でも目が見えなかったらお手伝い全然できないです」
弟「いいんだよそんなこと、お姉ちゃんはペットなんだから」
姉「じゃぁ目が見えなくなっても飼ってくれますか?」
弟「もちろんだよ」
姉「御主人様ぁ?」ギュゥ
弟「ん?どうした?……って寝てるじゃねぇか。俺も寝るか」
弟「お前らももう寝ようぜ、そろそろ1時だ。それじゃぁおやすみ」
――――――――――終わり
118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土)00:40:48.03ID:tiHLSIij0
そうは行かないぜ
119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土)00:41:22.44ID:GznDKP2c0
まだ20分弱あるぜ!
120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土)00:50:08.71ID:rOpKnYIs0
寝ますか
お疲れさま
121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土)00:51:10.44ID:52M39aLv0
ごめんなさい、もうそろそろ疲れたので寝ます。
皆さんおやすみなさい。
123:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土)00:52:49.22ID:Lw4Q9YUG0
121
乙乙
124:忍法帖【Lv=33,xxxPT】:2011/10/22(土)00:54:03.40ID:EGg3X3wP0
121
お疲れー
楽しかったよー!
125:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土)01:05:24.22ID:tiHLSIij0
121
乙!
122:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土)00:51:42.08ID:qGHBz4FK0

かわいい姉だったぜ
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