前編:♂1♀3 +SM  その四第3部です。
街に出た私たちは、夕食を兼ねて焼肉屋へ入りました。
精力の回復を狙って、かなりの勢いで注文し飲み食いしてしまいましたが、満腹になると動きが悪くなるとCさんが忠告したので、途中からは控えて韓国のどぶろく(名前を忘れた)や焼酎を飲むほうに切り替えました。
尿の生産は許されるそうです。
また、私はどれだけ酔っても起ちが悪くなることは無く、単に遅漏に磨きが掛かるだけなので存分に飲ませてもらえました。
4人ともニンニク臭くなって、昨夜のおもちゃ屋へ寄りましたが、まだ開店していなかったので私の通っていた大学に忍び込むことにしました。-----
院生だった私はカードキーを交付されていたので、難なく無人の(数人は居たかも知れませんが見つかりませんでした。
)校舎内に入り、二日前までは妄想でしかなかった大講義室内でのフェラや立ちバック、研究室のソファでの絡み等、思う存分堪能しました。
なかでも、全員が全裸になって廊下を歩いたり、実習室のテーブルで3人を並べて後ろから順番に突いたりした経験は、その後しばらく脳裏から離れず、昼間から勃起してしまうのを隠すのが大変でした。
女性陣にも楽しんでもらえたようで、再び街に出て、開店していたおもちゃ屋へ再訪問しました。
昨日の今日でおばちゃんも私たちを覚えていて、「また来てくれたの。あれだけ買ってまだ足りんかったかかね。」と呆れながらも喜んで貸切にしてくれました。
今回はおばちゃんも話に乗ってきて、予算と皆の嗜好を聞いた上でAさんにアドバイスをしながら品を揃えてくれました。
残りの私たちには何を買ったのかを見せてくれませんでしたが、おばちゃんが「これは私からのサービス。」と言って、すべて無線式のローターとバイブとアナルストッパーを並べてくれました。
私たちは大喜びでお礼を言いましたが、おばちゃんの条件は「この場で装着すること。」でした。
おばちゃんも若かりし頃は、いろいろと無茶をしてたそうで、私たちを見ると懐かしい反面、羨ましかったそうです。
酔いのせいもあったのか、おばちゃんと言えども同性だと安心してたのか、皆に異存は無く、パンツを脱ぎ始めました。
3つだったので女性のみかと油断してたら、Aさんがホテルでの約束をおばちゃんにも話していたらしく、袋の中から昨夜購入した無線式のローターを出して「私はこれ。Cさんもローター。Bさんはバイブ。Sクンはこれ。」と言ってアナルストッパーを手渡してきました。
戸惑っているうちに、3人とも装着し終わって私のズボンとパンツを脱がし始めました。
おばちゃんが喜んで「久しぶりに若い男のちんちんを見た。」と笑ったので、調子に乗ったCさんが上着も脱がせ始め、私は全裸になってしまいました。
私はレジの前で四つん這いにさせられ、しばらくBさんが肛門を舐めてほぐすと、Aさんがストッパーを差し込んできました。
開かれっ放しの感触に馴染めず、立たされてからも少しがに股で、しかも口を馬鹿のように開けていたので皆に笑われてしまいました。
恥ずかしさを誤魔化す為に、おばちゃんの目の前で仁王立ちになって見せつけると、おばちゃんは真っ赤になって恥ずかしそうに「舐めさせてもらえたら、全部タダにする。」と言ったので、皆にけしかけられてフェラしてもらうことになってしまいました。
かなり情熱的な技巧を駆使してくれましたが、2?3分で気が済んだようで、「ありがとう。久しぶりにご馳走をいただいたわ。」と喜んでくれました。
私も皆に見られて興奮してたとはいえ、萎えることなく頑張った息子を褒めてやりたくなりました。
約束どおり、全く支払うことなく礼を言って店を出ました。
スイッチは小袋に入れてくじ引きのようにして選び、それぞれが手に持って気が向いた時にオン・オフを楽しみました。
予算が浮いたので、また飲みなおすことにして、昨日とは別のバーへ入りました。
運良く、Box席があったので占領しました。
BGMも大きめで、耳元で話をしないと聴こえないほどだったのでモーター音は心配ありませんでした。
皆考えてたことは同じで、オーダーする時やドリンクが届く時は全員息を止めて堪えていました。
私も内部にもぐっていた昨夜と違って、入り口の敏感な場所を責められているので、思わず声を出しそうになりました。
Aさんが会心の笑みを浮かべてたので、私のスイッチの持ち主が判別できました。
しばらく経つとお互いに誰が誰のスイッチを持っているかが判ってしまったので、また小袋に入れてシャッフルしました。
今度はばれない様に、皆隠し持つようにしました。
時折、刺激を感じつつ、今晩のメニューを相談しました。
ある程度、固まったところでBさんのポケベルが再び鳴りました。
それまでも鳴るたびに沈んだ顔で確認しては、振り払うようにプレイに参戦していたのですが、今回は青ざめていました。
どうしたのか聞くと、「今、アパートの前に来てるって。」と泣き出しました。
なんとか落ち着かせて、・現在の気持ちは、単に異常に興奮してるだけなので、彼氏のもとへ帰ったほうが無難である。
・私の背中の件は、もう痛みも無くなったので気にしなくても良い。
・昨日からのことは忘れて、Aさんたちに話を合わせてもらいなさい。
・今からすぐにローターを抜いて、会いに行きなさい。
と説得し、Aさんにトイレでローターを抜かせた後で、強引にタクシーに乗らせて帰しました。
残った3人とも勢いを失い、居酒屋に移り、残念会と称してしばらく飲み続けました。
穏やかに話をしているうちに、いつのまにかBさんに惚れてしまっていた自分に気が付き、Bさんが自分から離れてしまうことに悲しくなって泣きそうになってしまいました。
他人の彼女にちょっかいを出しておいて、身勝手な話だとは解っていますが、その時の気持ちはそうだったのです。
踏ん切りをつけるように、ホテルに行こうと切り出すと、言葉に出さなくても私の気持ちを理解してくれたようで、2人とも明るく応じてくれました。
なんとなくBさんとのことを忘れたい気がしたので(Aさん達と居れば思い出すに決まっているのですが)、今までとは違う街中のラブホテルにしました。
ここもAさんのおすすめでした。
やはりそれまでのホテルよりも狭く、設備も貧弱に感じましたが、他のホテルに比べると風呂もベッドも大きめでした。
Bさんと別れてから誰もスイッチを入れてないことに気が付き、皆で笑いながら抜きあいました。
3人でシャワーを浴びてからベッドで寛ぎながらAVを観ていると、「お姉さんたちが慰めてあげるね。」と2人がかりで全身をやさしく舐めてくれました。特に傷付いた背中を中心に舐めてくれました。ヒリヒリとうずくような気持ち良さがあって声を出して感じてしまいました。快感に身悶えつつも、二人の優しさにBさんを思い出してしまい、涙が出てしまいました。前の彼女に振られた時にも出なかった涙に自分自身ビックリしましたが、それを見たAさんが「これは重症だね。」と言って、舐めるのを止めて風呂場に行ってしまいました。
気を悪くさせてしまったと思い、謝るために後を追おうとしましたが、Cさんに「きちんと没頭しなさい。」と止められ、指を肛門に差し込まれたので諦めてしまいました。
しばらくするとAさんが戻ってきて「そんなにBさんのことが好きになっちゃたの?本気でBさんと付き合えるの?」と聞いてきたので「どうしようもないけど、好きになってしまった。無理なこととは解っているけど、彼氏からBさんを奪いたい。さっきは格好つけてしまった。もう二度と会えないのが悲しい。」と答えてしまいました。
私の思考回路は、かなりおかしくなっていました。
「うーん。」と唸りながら再びAさんは風呂場へ消えていきました。
Aさんが居ない間、Cさんは一生懸命に私を責め立ててくれました。
「私の毛を全部剃ってもいいよ。」とまで言ってくれたのですが、これ以上恋人との仲を壊すことはできないと、断りました。Cさんも解ってくれて、代わりに生で挿入させてくれ、ま○ことアナルを交互に突かせてくれました。気付かぬ内にAさんが戻ってきたらしく、「困った男だねえ。」と言ってペニバンで私のアナルを責めて来ました。
私も昂ぶってきたのでCさんのま○この中で射精をしました。
Cさんは「彼氏との仲を心配する人が、中出しするかな。」と笑っていました。
昨日のうちに3人とも安全日だと確かめてたことも忘れ、慌てて謝ってしまいましたが許してもらいました。
Cさんは前で中出しされたのも初めてで「後ろとは感じる強さが違う。」と、言ってぐったりとベッドに寝そべってました。
Aさんはおばちゃんに貰ったおもちゃを「Sクンのおちんちんで買ったんだから、全部つかわないとね。」と言いながら袋から出して並べました。
拘束グッズがメインで、双頭バイブや真空式のペニス増大器等も混じっていました。
目隠しをされて手枷をはめられ、両足を開いた状態で足枷をはめられました。
肛門にはバイブが埋められ、文字通り気が狂いそうになるぐらい、全身を舐められたり、ま○こやアナルで竿を刺激されました。
時々口に押し付けられたま○こやアナルに吸い付きましたが、目隠しをしてても感触や味で、どちらの女性の物かを当てることができました。
ご褒美として「もっと大きくしてあげるね。」とペニス増大器をセットされました。
操作しているところは見えず、ただポンプを動かしている音と共に、徐々に竿が根元から引っ張られて痛いぐらいに勃起しつくしました。
「微妙に大きくなったぐらいだね。」と2人で話してるのが聴こえましたが、気持ち良くは無いので、外すように頼むと、あっさりと外してくれました。次は、拘束したまま、玉や竿にローターなどを絆創膏で固定すると、「美人のお姉さま方のレズショウをお楽しみください。」と言って私の目の前で絡み始めました。優しいキスから始めて激しいディープキス、主にAさんが主導してのペッティング、69に移る頃には我慢しきれなくなり、「私も混ぜてください、触ってください。」とお願いしましたが、焦らされました。仰向けにされた私の顔の上で両側から尻を突き出し、双頭バイブを呑み込ませてるのを見せられた時には、自分でしごきたくてたまりませんでした。Aさんが先にイってしまい、しばらく動きが止まっていましたが、Cさんを私の上に跨らせるとちょうど顔の上になるま○こに激しくバイブを出し入れしながら、クリトリスにローターを当てたので、私の顔に愛液が飛び散りました。ほどなくしてCさんもイき、私の体の上に伏せて休んでいましたが、チロチロとやっと竿を舐めてくれました。焦らされ続けた私は、それだけでイきそうになり、Aさんの中に出したいと哀願すると「よしよし。」と頭を撫でて入れさせてくれました。
Cさんはアナルバイブを操りながら乳首を舐めてくれたので、一気に昇りつめて中出しができました。
そっと抜いた後、2人でいたわる様に竿を中心に全身を舐めてくれました。
拘束具を外してもらい、そのまま3人で川の字になってしばらく眠りました。
Aさんが腕枕をしてくれ、Cさんは竿を軽く握ってくれてました。
昼過ぎにAさんのポケベルが鳴って、皆目覚めました。
メッセージを確認したAさんはまた風呂場に行きました。
ここでやっと、風呂場についていた電話を使っていたのだと思い当たりました。
戻ってきたAさんはニコニコとしながら「シャワーを浴びて来て。
」と言って来たので、いきなりでしたが一人で体を洗いました。
ベッドに戻ると、「はい、じっとしてて。」と、また目隠しをして、今度は大の字に拘束されました。
そのままの状態で2人に舐められていましたが、再びポケベルの音が鳴ってしばらくするとドアの開く音が聞こえ、かすかに服を脱ぐ音が聞こえました。
まさかとは思いましたが、それまでとは違う感触の唇が私の口に触れ、「Bさん。」と呼びかけると「はい。」と答えてくれました。
目隠しを取ってもらい、どういうことなのかを説明してもらいました。
・彼氏には、他に好きな人ができてしまったと話した。
・好きになった人は普通に知りあった人だと説明した。
・別れ話をするために彼氏に会うつもりだったので、Aさんに頼んでローターはそのまま入れておいて貰った。
・途中でAさんから、私がBさんに惚れてしまったことを知らされた。
・彼氏には、一晩かけてお願いして別れてもらった。
・その彼氏は、つきあって2ヶ月ほどしか経ってない為、キス程度の関係しかなく、あまり未練を感じさせないで了承した。
・Aさんと連絡を取り合って、ホテルの場所を教えてもらって、たどり着いた。
とのことでした。
事の意外な展開に何も言えずにいると、Cさんが「黙ってないで、何とか言ってあげたら。
」というので、思わず、「ぼくとつきあってください。」と口走り、Bさんも泣きながら「はい。」と言って抱きついてくれました。
Aさん達は「いい話だけど、おちんちんをおったてて縛られたままではね。」と笑っていましたが、二人とも祝福してくれました。
このような異常な成り行きでBさんと付き合うことになりました。
ただし、仲介人の権利として・AさんやCさんが私とSexをするのを妨げてはならない。
・3人、もしくは4人で遊ぶ時は、Bさんも私も2人の言いなりになること。
・結婚式には二人とも招待すること。
を承諾させられました。
私たちからは、・2人の馴れ初めを他言しないこと。
・Aさん達が他の男性と付き合うときは事前に知らせること。
・4人の関係は他人には絶対に悟られぬようにすること。
を条件として認められました。
このあと、私はBさんのま○こに挿入した状態で二人まとめて縛られて、AさんとCさんにバイブや舌で責められる続け、2回中出しをさせられました。
Bさんは何回イったか数え切れないほどで、最後のほうはガクガク震えていました。
全員のま○ことアナルに中出しすることができたので、プレイを終了として最後に全員で風呂にゆっくりと入り、いちゃついて遊んでからホテルを出ました。
これで第3部も終了です。
その後も、Bさんとは付き合いを続けて、私の就職2年後にとうとう結婚してしまいました。
Aさん達とも頻繁に遊んで、プレイの幅も広がりましたが、現在は私が地元に戻ってしまったのでなかなか会う機会がありません。
Bさん(現在は私の妻ですが)とは、あまり激しいことはしていませんが、今でもあの頃のことを思い出しては遊んでいます。
補足。
・おもちゃは私が保管してプレイのたびに持参することになりました。
 (もちろんオナニー用に時々は貸し出しをしました。
)・結局ゴムは一個も使いませんでしたが、乾電池は少しでもパワーが落ちたら交換してたので、ほとんど使い切りました。
・ホテルでの約束事は他日履行されました。
長々と書き込んでしまい、また中断を繰り返してしまい、申し訳ありませんでした。
書くつもりのなかった内容まで記載してしまい、興を削がれた方にもお詫びします。
また、機会がありましたらよろしくお願いします。
ありがとうございました。




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