前編は以下のとおりじゃあ自分で俺の目の前でストリップして脱ぐか、俺が脱がすか選びと言っても返事が無かったので、僕が脱がす事にしました。
「じゃあ脱がすから」と、立たせ、ストッキングをから抜き取りました。
その時点でストッキングの上からでも分る程に湿り気がいっぱいです。
そしてパンツの上からでも触ると位置が分る程勃起したクリを弄ります。
その子はもう立ってられないようで、僕に体重を預けて、へたり込もうとしますが、おをペシっと叩いて、ほら立ってと立たせます。
パンツも脱がし、直にクリを弄り、入り口でも指をワザとピチャピチャ音がなるように弄ります恥かしがっている顔を見ながら、またキスをしながら股間を弄り、指を入れようとしたのですが・・・ 痛い!と言い出しました。
そこで立たせたままクリを弄りながら、再度男性遍歴の確認をしました。
Q今まで1人経験ある男とは何度もしなかったの? A一度無理矢理挿入されたけど、痛すぎて最後までしていない。
Qじゃあここに入ったことあるのはその一度だけ? Aそうです。
Q普段一人エッチするときも指は入れない? A怖いし痛そうだから入れない、クリだけです。
そこでもっとじっくり時間をかけて指を入れることにしました。
クリを親指で弄りながら、中指の先だけを入れて、ゆっくり抜き差しをしていきます。
それは痛く無い様子だったので、第二関節まで入れてみます。
あ、ゆっくりしようと決めた時に、またその子をソファーに開して座らせました。
第二関節までのゆっくりしたピストンでは、少しずつ気持ち良さそうな声が出てきました。
感想を何度も言わせると、少し痛いのも気持ちよくなってきたとの事。
「ほら、完全にMやろ?自覚した?」と聞くと、最初は否定しましたが、クリを弄り焦らしながら何度も聞いてやると、やっと認めます。
認めたところで、中指は奥まで入れ、少し動かさずにクリだけ弄ります。
痛さは無さそうだったので、軽くピストンし、またグチュグチュという音を聞かせてから、G責めをはじめました。
Gはずっと変な感じ~と言っていましたが、嫌な感じはしない、もっとして欲しいとの事。
そこで更にグチュグチュになってきたので、指も中指と薬指の2本に増やす事にしました。
しかしどうゆっくり入れても、少し痛そうなリアクションをします。
なんとかなだめすかして、指を2本入れて、本格的に指マンをはじめました。
最初は痛そうにしていましたが、どんどん喘ぎ声が大きくなっていき、もうやめようか?と聞くも、もっとして欲しいとおねだりしてきます。
2本指で10分位弄った頃かな、何か出る!指を抜いて!と言ってきました。
しかしそこでやめる男はいませんよね(笑)更に激しく指マンをしてやると、ジワーっと潮を吹きだしました。
うちのソファーは革張りだったので、なんとか染み込む事もなかったのですけど、フローリングは水浸しです。
とりあえず全部出し尽くしてやれと、止まるまでは指マンを続けました。
あ、スーツのスカートも少し濡れてしまって、後でどうやって戻ろうかと笑い合っていましたw床を綺麗にしてから、布団をひき、もっと気持ちよくなりたい?と聞くと、コクンとうなずきます。
じゃあそこで服を脱いで裸になりというと、今度はためらう事なく、裸になりました。
裸になって、僕が布団に寝転びました、「自分だけ気持ちよくなってよかったん?」と聞くと「ごめんなさい、どうすればいいですか?」と聞き返してきます。
「どうしたら俺が喜ぶか考えてみ」と言うと、自分から、僕の耳を舐めてきました。
耳を舐め、チューをして舌を絡ませ、首筋にも舌を這わせてきながら、僕の服を脱がそうとしてきます。
脱ぐのに協力し、僕も下着一枚になりました。
そのまま全身舐めをしてきます、両方の乳首を丹念に舐めて、どんどん下に下がって生きます。
僕の股間に触れてきたので、「そこはまだ早いな、まだ俺の足にもタップリ奉仕しないと」と言うと、爪先からまたじっくり舐めだしました。
それもまた丹念にゆっくり下を這わせて、太ももにも舌が来て、僕も興奮してきたので勃起していました。
下着の上から僕の股間をすりすりしてき、下着の上から舌も使ってきます。
「こんなん誰に教わったん?」と聞くと、ネットでAVを見て勉強しましたとの事。
ようやく僕の下着も脱がし、股間にも舌を這わせてきますが、経験が無いからか、おっかなびっくりで、もうソフトすぎるくらいです。
カポっとくわえこんできてもやはりテクニックはありませんでした。
そこで、僕のモノに思いっきり唾液を垂らさせることにしました。
そして、その唾液をモノに塗りこめるように何度も何度も吸ったり舌をチロチロさせたりとするように教えたのですけど、一朝一夕では無理ですね。
10分位好きに僕のを弄らせて、舐めさせてたのですけど、僕も舐めたくなってきたので、69の体勢になり、お互いに責めていきます。
しかし僕がクリを舐めるとすぐに手と口を休ませ、何もしなくなるので、そのたびにおを叩き、「サボったら俺も気持ちよくしてあげんで」というと、また必死で奉仕してきます。
しばらくその状態で舐めていると、もうダメ、と腰を引かせて舐めるのを邪魔してきます。
痛かった?と聞くと気持ちいいけど、これ以上されるのは怖いとの事。
それでも無理矢理しばらくクリを重点的に舐めていたのですけど、逃げ惑うばかりで僕も集中出来ません。
「俺はまだ満足してないけど?」と言うと入れてくださいと言ってきました。
そこで僕はゴムをつけ、その子に開かせて正常位の体勢にさせます。
ゴムがついたら、僕のモノでその子のクリをグリグリと虐めて、穴に少し挿しこみ、少しずつスケベ汁をモノ全体に馴染むようにつけていきました。
時間をかけてゆっくりと抜き差しして奥を目指しますが、半分位入れた所で、どうやっても痛がるようになりました。
 クリを弄り、少しは痛みが和らぐようにしましたが、それほど効果は無かったようです。
一応「やめて欲しい?」と聞くと、「頑張ります、奥まで入れてください」と言って来ます。
奥までゆっくり差し込むと一段と痛そうな声を出すので、入れたまましばらく動かず、キスをしたり乳首を弄ったり、クリを弄ったりとなだめすかしていました。
動かず数分置くと落ち着いてきたようで、弄っているクリとかが気持ち良いのか、声が出るようになってきました。
しかし、少しずつ動いていくとまた痛くなるようで、僕はこの時点で、あ~今日はこの子の性器でイクのは無理だろうなと思っていました。
奥まで入れずに、先っぽだけをゆっくり動かして様子をみます。
そうすると、浅くピストンする分には気持ちよくなってきたようでした。
女の子も気持ち良いとか変な感じとか言いますが、痛いとか止めてとは言いません。
調子にのって奥まで挿すとやはり痛いようでした。
浅いピストンを何度か繰り返し、一度抜きました。
そしてバックでするべく、四つんばいに、少しを開かせて入れていきます。
こちらでも浅いピストンは気持ちいいようでしたので、それだけをしていましたが、女の子がもうダメ疲れて何も出来ないと言うので、僕もこの状態でいけないのは分っていましたから、「じゃあ俺はどうやってイケば良いの?」 と聞くと「何でもします」というので、じゃあ口と手でイクまで頑張ると約束させ、挿入は終わりました。
挿入を諦め、僕が寝転び、唾液をダラダラモノに垂らさせながら、フェラ手コキを教え込みながら、たまに乳首舐めさせたりしながら、しばらく奉仕させ、やっとイク事が出来ました。
この時点でもう夕方4時頃になっていたので、その子は急いでシャワーを浴び、その間に僕はドライヤーでスカートを乾かし、慌しく出て行きました。
その後も営業を抜け出して何度か部屋に来たり、泊まっていったりしたので、どんどん開発して玩具アナルも出来て自由に使えましたけど、それは控えておきますね。