2年の冬。
この日は私らと双子で街へ遊びに行った。
今日は双子には服装の指定をしていない。
ただ、普通に遊びに行くから気合い入れておしゃれしてくるようにだけ言った。
待ち合わせ場所の駅前に弟が来る。
いつもより明るい表情だ。
お揃いの丈の長いコートを着ている。
普段学校に着てくるのとは違う、おしゃれでデザインのいいコートだ。
お揃いのデザインなのは、性別が分からないようにするために私らが選んだからだ。
はうっすらと化粧していて、弟とそっくりな顔なのにより女らしい。
私らは駅の広い障害者用トイレに全員で入ると、弟に着替えするから服を全部脱ぐように言った。
弟は「今日は普通に遊びに行くんじゃないんですか?どうして服を脱ぐんですか?」と珍しく口答えをしたが、ビンタして「いいから脱ぎなさい」と叱りつけた。
弟は不思議そうな顔をしながらも服を脱いでいく。
弟が服を脱ぐたびに私らが受け取る。
この日は生意気にも下着までつけていた。
下着は彼氏とのデートに着て行くような勝負用と言うかかなり気合の入った大人っぽい下着
「やだあ、普通に遊びに行くだけなのにこんなの着けて。あんた男でも誘うつもりだったの?」と冷やかす。
弟はTシャツとトランクス。
「女のくせに色気がないね。男の下着着てちゃだめでしょ」と馬鹿にする。
そして、下着も取り上げると、全裸になった弟にコートだけを渡し、「今日はこれだけ着なさい」と言った。
弟は落胆した表情になる。
おしゃれをするように言ったのは、弟に「今日はまともにおしゃれできる」と無駄な期待を抱かせるためだった。
弟を今日一日、裸の体の上にコート一枚だけを着ると言う変態的な格好で街の中を連れまわす。
それが今日の私らの遊びだ。
混んでる電車の中で私らはコートの上から弟の体を撫でまわし辱める。
ほとんど裸で触られてるようなものだ。
感じやすい体に開発されている弟は小さく甘い声をもらす。
電車を降りると、街の中を歩く。
寒い中コート一枚しか着ていない弟は寒そうに震えている。
そして、人ごみの中でほぼ全裸に等しい恰好で歩かされている恥ずかしさに顔を赤くして、背を丸めながら弱々弱々しい足取りで歩いている。
「あんたら顔赤いね。暑いの?コート脱ぐ?裸になったら気持ちいいよ」と二人にささやくと、二人とも必死で「暑くないです。ちょうどいいです」と言う。
私らはゲーセンへ行って、大人数でも入れるプリクラの中に入った。
そして、弟にコートを脱がせた。
弟は全裸になる。
そして、二人並んで全身撮影させて、全裸プリクラを撮りまくった。
弟はいじめの時はよく写真を撮られているけど、人の大勢いるゲーセンの中で全裸で撮られるのは初めてだ。
プリクラの外にはたくさんの人がいるのだ。
弟は泣きそうな表情になっている。
私らは笑って、弟の携帯やカバンに全裸プリクラを貼り付けまくった。
がコートを持ってる子の手からコートを取って「もう出ようよ。恥ずかしいよ」と言うと、「二人がイッたら出ようか」とリーダー格の子が言う。
そして、「まずはおちゃんの番ね」と言って、弟にの後ろに回らせ、この頃には人並みより少し小さいぐらいの大きさになっていたの胸を激しく揉ませる。
は弟に赤い顔をしながら、「胸だけじゃイケないから、おまんこかおの穴お願い」と頼む。
羞恥心の強いが自ら責めるように頼むのは珍しい。
本当に早くプリクラを出たいらしい。
すると、別の子が「胸だけでイキなさいよ。できなきゃ自分で何とかしなさい。弟に奉仕させるのは卑怯よ」と言う。
胸を揉まれるだけでイケるはずがない。
は屈辱と恥ずかしさの混じった表情をしながら、ゆっくりと股間に手を伸ばす。
そして性器をいじりオナニーを始めた。
は弟に胸を揉まれながらオナニーしている。
そして、小さく体を震わせイッた。
それから、今度はに弟の体に後ろからぴったり抱きつかせ、背中に胸を押し当てさせ、弟の胸や太ももを撫で回させる。
弟はに「早くイッてプリクラから出るから、それまで我慢して」と言って、顔を赤くしながら自分からに既に勃起していたちんちんを激しくしごき始めた。
弟はの愛撫や体の密着により羞恥心と快感の入り混じった顔になり、ちんちんに集中できなく待ったのか、しばしちんちんをしごく手を止めたけど、やがて大量の精液をプリクラの機械にぶちまけた。
それからコートを弟に返して着せ、人がプリクラに入らないうちに外に出た。
次は映画館に行った。
途中、わざと遠まわりして長く街を歩く。
歩くだけで弟を辱められるのだからたまらない。
知らない人が大勢歩いている中、自分たちはコート一枚着てるだけの全裸
その恥ずかしさは想像を絶する。
全裸で街を歩いているようなものなのだ。
それを知っているのは私らと弟だけ。
弟は人目を過剰に気にして、自らの羞恥心で自分を辱めている。
映画館に着くと、半分ぐらいの席が埋まっていた。
まず弟をあまり人が座らない前の方の席に座らせ、コートのボタンを全て外させ前を思いっきり空けて、裸の体が見えるようにし、肩と胸をはだけさせ、上半身は腕だけがコートを通っている状態にさせる。
そして、「二時間たっぷりいちゃつきな」と言って、横の席に家から持ち出した暗い場所でも撮影できるビデオカメラを横に置いた。
ちゃんとした画像が撮れるとは思ってない。
これはちゃんとやれという二人への圧力のようなものだ。
弟が「何をやればいいでしょうか?」と聞くと、リーダー格の子は「セックス以外全部」と答えた。
肩を落としてうなづいた弟を置いて、私らは真ん中ぐらいの席に陣取る。
弟が映画館の中で半裸でいちゃつく様子を見られないのは残念だけど、もともと映画は見たかったし、弟を見れる距離に席を取って、弟の行為がばれた場合、巻き込まれるのは避けたい。
弟の行為がばれても、私らは無関係。
あくまで弟が自発的にした変態行為と言うことにするのだ。
映画を楽しんで二時間が過ぎ、弟の席に行くと、ぐったりしていた。
あたりには精液と愛液が飛び散っている。
コートにも愛液愛液がべったりついている。
私らが映画を楽しんでる間、弟も誰にも見付からずにたっぷり楽しんだようだ。
弟を起こして、汚れたコートを着せ、休憩所に行き何をしたのか根掘り葉掘り聞いた。
ディープキスをしたり、が弟のちんちんを咥えて射精させたり、弟がの胸を揉んだり、の性器を舐めてイカせたり、二人で一緒にオナニーしたり、体中を愛撫したり、お互いの性器を一緒に触り合い、は弟のちんちんをしごいて射精させ、弟はの性器やクリトリスを指でいじってイカせ、お互いの体を存分に貪り尽くしたようだった。
映画館の観客よりも私らが置いてったビデオカメラの方が怖かったようだ。
愛液と精液で汚れたコートを着せて一緒に歩いていると、私らまで悪い意味で目立つし、たっぷり弟を辱めて満足したので、映画館のトイレで服を返し(下着は返さなかった)、コートをカバンにしまわせて、帰り道に就いた。
冬なのにコートが無くて寒いながらも、おしゃれをした格好で街を歩けるのが嬉しいのか、弟の表情は少し明るくなっていた。
最初の頃は、放課後に私ら5人だけでいじめてて、途中からのクラスにいる小学時代から私らと仲の良かった男子4人が加わった。
そこから私らのクラスとのクラス限定で放課後のいじめの話を広めて行き、興味を持っていじめを見に来る子が増え、日によって人数は違うけど、最終的にはトータルで両方のクラスの半分ぐらいの子が入れ替わり立ち替わり時間が空いてる日に見に来るようになった。
男子は見るだけで飽き足らず、やがて弟を犯すようになった。
女子は直接手を下すことをしなかったけど、男子よりも下品な言葉ではやし立て、変態的な事をするように強制して弟を辱めた。
弟がセックスしたり、オナニーショーをしたり、愛撫し合ったり、変態行為をしたりしてる様子を見ながらオナニーする子もいた。
性的いじめを始めた頃は弟にも友達はいたけど絶交させ、いじめと事務連絡以外のクラスメートとの会話を禁止し、普通に話しかけられても無視するように命令した。
ただ、いじめの必要上私らとのクラスの私らの仲間の男子4人との会話だけは許可した。
また、部活も辞めさせ、には彼氏と別れさせ、計画的に弟の人間関係を周到に破壊して、徹底的に弟を孤立させた。
いじめが教室で行われるようになっても、放課後のいじめを見に来ないクラスメートも傍観して、誰もいじめを止めようとしなかったのは、弟が完全にクラスに友達がいなくて、いじめる子以外には無視される存在になっていたからだ。
また、クラスの中心にいる私らに逆らえなかったのもあるだろう。
こうして、クラス全体が弟へのいじめを容認し、教室でいじめられるようになっても、当たり前という空気ができた。
教室で弟が全裸オナニーしても、自習時間や学校行事で辱めを受けても、それがクラスの日常となった。
弟にはどっちかが学校を一日でも休んだら、理由は関係なく二人の写真や画像をネットでばらまくと脅していたので、どんなに体の調子が悪くても学校を休むことはなかった。
学校に来てから倒れて保健室で寝ていることもあったが、それでも保健の先生の目を盗んでベッドに寝たまま裸にしたりして、いろいろ辱めた。
人間関係を強制的に破壊され、クラスで徹底的に無視されて、教室で辱められても皆はやし立てるか見ているだけで助けてくれず、放課後には見世物のように弟で近親相姦させられたり、輪姦されたり、オナニーさせられたり、変態行為を強要されたりして、休日にも休むことを許されずに私らに体をおもちゃにされる三年間を過ごした弟。
弟の心を壊して、堕ちて行く過程を書かないのは説明不足だと思い、書いてみた。
エロを期待していた人ごめん。
この日は体育の授業で縄跳びをした。
そこである子が「今日は縄跳び使ってみない?」と提案。
「面白そうだね」とみんな同意。
放課後のいじめに縄跳びを使うことにした。
放課後、弟に縄跳びを持って来させた。
そして服を脱がせ、ウォーミングアップに跳ぶように命令する。
弟は二人並んで全裸で縄跳びをする。
裸で運動をさせるのは性的行為をさせるのとは違ったエッチさがある。
弟は軽々と跳んでみせ、100回跳んでもまだ跳べそうだったけど、ここで疲れさせすぎると後のいじめがつまらなくなるので止めさせた。
次に難しい跳び方に挑戦させてみる。
私らは二重跳び、三重跳び、前まわし跳び、交差跳び、片足跳びなどをするように次々と指示を出す。
弟は全部きれいにこなしてみせる。
弟は二人とも運動神経がいいのだ。
しかし、裸で性器丸出しでやっているから、弟が頑張れば頑張って上手にやるほど、そのギャップが卑猥かつ笑える光景になっていく。
最後に駆け足跳びをさせ、弟は跳びながら広い地下倉庫の中を駆け回る。
裸で縄跳びしながら駆け回ると言うのがツボに来たのか、みんな大笑いした。
次に縄跳びを二本結ばせ、長くさせる。
それからに弟のおに縄跳びの柄を入れさせ、抜けないようにしっかりと力を入れさせる。
そして、に縄跳びのもう一方の端を持たせ、縄跳びを回転させる。
そして、私らやギャラリーが交代交代でその間を跳ぶ。
弟は柄が抜けないように一生懸命におに力を入れる。
は私らが縄に足を引っ掛けて転んで、弟のおから柄が抜けてしまわないように一生懸命縄を回し続ける。
縄の間を跳ぶの小学校以来だ。
跳ぶだけで単純に楽しい。
しかも弟をいじめながらだからたまらない。
十分楽しんだ後、縄跳びをほどかせ、元通りにした。
しかし、弟のおに入れた柄は抜かせない。
これからが本番なのだ。
におを突き出させ、おの穴を開かせると、弟を呼んで、弟のおから垂れている縄跳びのもう一方の柄をのおに入れさせた。
そして、縄跳びで連結された弟を四つん這いにさせ、縄跳びがピンと張る距離まで歩かせる。
それから、弟におの穴を使った綱引きをさせた。
弟は一生懸命おの力だけで縄跳びを引く。
先に柄がおの穴から抜けた方が負けだ。
そして、勝った方に罰を与える。
負けた方に罰を与えると、この気持ち悪いぐらい仲の良い弟はお互いをかばい合って、相手に罰を受けさせるぐらいなら自分が罰を受けようと手を抜いて、勝負がつまらなくなるからだ。
弟はともに相手に罰を受けさせまいと一生懸命おで綱引きをする。
弟は一生懸命だろうが、見てる私らにとってはとても間抜けで笑える光景だ。
私らもギャラリーも適当に応援しながらはやしたてている。
弟は一進一退の攻防を繰り広げる。
の穴から柄が抜けるたび、に弟のちんちんの亀頭やさおや乳首に洗濯バサミを挟ませ、弟に乳首やおまんこのビラビラやクリトリスにも洗濯バサミを挟ませる。
性器や乳首に洗濯バサミを挟まれ、弟は痛みに耐えながらも必死で綱引きを続ける。
しかし、綱引きを続けておの穴の締まりが弱くなったのか、柄が抜ける間隔がどんどん短くなっていき、弟の性器は洗濯バサミをこれ以上挟む場所が無くなった。
しかし、罰ゲームのネタは尽きたわけではない。
あらかじめ仕込んでおいた最悪の罰ゲームがある。
勝った弟にのおから抜けた柄を舐めるように命令した。
その柄にはのうんちがたっぷり付いていた。
実は縄跳びで弟を辱めることを考えてから、綱引きの罰ゲームの締めにうんちの付いた縄跳びの柄を舐めさせることも考えていたのだ。
の穴の中にたっぷりとうんちを付けておくため、このアイデアを思いついてから放課後まで弟にうんちした後、おを拭かないように命令しておいたのだ。
弟は既に乳首と性器の洗濯バサミの痛みで涙目になっていたけど、さらなる屈辱に涙を浮かべて、柄を舐め始めた。
そして、柄を咥えてうんちをきれいに口と舌でぬぐって、またのおに入れた。
次はが勝つ。
にも弟のうんちが付いた柄を舐めさせる。
涙を浮かべていただけの弟と違い、は完全に泣いていた。
そして、何度も柄を口から離しながらうんちを舐め、涙を流しながら柄をきれいにした。
そして、涙目で痛みに顔をゆがめている弟と、痛みと屈辱で泣いているアナル綱引きはしばらく続き、弟のおから引き抜かれて柄につくうんちの量は舐め取って行くうちに減って行き、ついに柄にうんちが付かなくなった。
十分アナル綱引きや罰ゲームの洗濯バサミ乳首性器責めやうんち付き柄舐めも楽しんだし、きれいになった柄を舐めさせても面白くないし、時間が無くなってきたので綱引きは終わりにした。
見てみると弟のちんちんは勃起していて先っぽがヌルヌルになっていて、の性器もグショグショに濡れていた。
痛いのと恥ずかしいことだけで、こんなになるなんてなんてつくづく変態だ。
しかし、これ以上責めるつもりもないのでほっといた。
弟にお互いの乳首と性器に付けた洗濯バサミを外させ、汚れた縄跳びと、先走り汁と愛液に濡れた洗濯バサミをそのままカバンに入れさせた後、服を着させて帰らせた。
自殺するかどうかなんてその頃は考えてなかったね。
こいつらは何しても反抗も逃げもしないおもちゃだと思ってた。
何やらせてもちんちんおっ立てしたり濡れたりするから、どこに出しても恥ずかしくない変態だよね。
まあ、いじめられ続けたから、ああなってしまったんだろうけど。
さんざんうんち食べさせたりおしっこ飲ませたりしたけど、次の日も何もなかったようにしてたから、体が丈夫だったんじゃないの?まあ、いくら体の調子を悪くしても、無理やり学校に来させてたから関係ないけど。
ヤバいとか全然考えてなかった。
そういうの何も知らなかったから。
食わせたら面白いから食わせた。
こいつらは何させても大丈夫な壊れないおもちゃだと思ってた。
自習時間。
いつもは限られた数のクラスメートしか見に来ないけど、この時はクラス全員に朝のオナニー以外のいじめを見せて弟を晒し者にできる貴重な機会だ。
だから、自習時間にはいろいろな事をさせてきた。
は本来隣のクラスだけど、私らのクラスが自習時間の時は、私らのクラスに連れて来られて弟と一緒にいじめられる。
逆にのクラスが自習時間の時は、弟をのクラスに貸し出していじめさせる。
この日は弟を犬にして遊んだ。
まず服を脱がせて全裸にして、に弟の首に革の首輪をはめさせ、次に弟にの首に革の首輪をはめさせる。
首輪には紐が付いている。
それから四つん這いにさせる。
「犬の紐持ちたい人いる?」と言うと、面白そうな表情を浮かべたクラスメート二人が紐を手にとって強く引っ張った。
弟は苦しそうな表情をする。
そして、「犬には尾が無きゃね」と言って、弟のカバンから取り出した美術用の太くて長い筆をおの穴に差す。
から筆を尾みたいに飛び出させているのが面白くて、みんな大笑いする。
「これで立派な犬になったね。次は何させようか?」と言うと、犬を飼っている子が「まずはしつけかな」と言って、次々と「伏せ」「お座り」「お手」「立て」「ちんちん」と指示を飛ばす。
しかし、弟は何のことか分からないのか、四つん這いのまま動かない。
「犬のくせに人間の言うことが聞けないの?」と叱りつけて、弟のズボンのベルトで弟のおを強く打った。
すると、弟は「すみません。分かりません。教えてください」と言う。
「犬のくせに人間の言葉喋るな。ワンと言え」とまたおを鞭うち、犬を飼っている子が「これは本当に躾のなってない犬だね。いいわ。特別に教えてあげる」と言って、弟のノートを机から取り出して簡単に線だけでポーズを一瞬で描いて見せ、それを弟に見せて「これを見ながらやりなさい」と言う。
そして再び指示を出す。
「伏せ」と言うと、今度はひじから先と膝から先を床につけ、伏せのポーズを取る。
「お座り」と言うと、腕を立てたまま、おを床につける。
「お手」と言うと四つん這いになって、右手を前に伸ばす。
「立て」と言うと、腕を前に出して伸ばしたまま立ちあがる。
「ちんちん」と言うと腕を前に出したまま折り曲げて、手を前に出して、おを床につける。
裸の弟がから筆を生やしたまま犬のポーズを次々と取るのが面白くて、みんなまた大笑いする。
「良くできたね」とほめてあげると、弟はちんちんのポーズで陰毛を剃りあげられてつるつるの性器をみんなの前に晒したまま、「わん」と鳴いた。
次は「散歩かな」と言って、弟を四つん這いにさせたまま紐を持って教室の中を歩かせる。
弟は犬のポーズを次々とさせられ、さらに普段授業を受けている教室で裸を晒して四つん這いで歩くという屈辱を受けている。
弟の心の中を想像するだけで面白い。
は涙を浮かべている。
弟は顔を赤くしている。
「私にもやらせて」「俺にもやらせろ」と入れ替わり立ち替わりでクラスメートは弟の散歩を楽しむ。
弟はおに差された尾を振りながら歩く。
わざと首輪に付いた紐を強く引っ張って、弟を引きずりまわし、苦しむ表情を楽しんでいる子もいる。
恥ずかしさが快感になったのか、弟はちんちんを勃起させ、は性器を濡らしている。
次は「犬と言ったらやっぱこれっしょ」と言って、弟の靴を投げて、口でくわえて走って持ってくるように言った。
弟は靴をくわえ、私らのもとに持ってくる。
そうしたら、次は靴下を投げる。
弟はまた私らのもとに口でくわえて持ってくる。
それから弟のペン、消しゴム、教科書、ノートなどを次々と投げて、走って口でくわえて持ってこさせる。
裸で四つん這いで口に自分の物をくわえさせられて、教室の中を走らされるのだ。
もはや人間の誇りなど弟は捨て去ってしまったようだった。
ひたすらみじめだ。
そして、そのみじめさがみんなを楽しませる。
相変わらず弟のちんちんの勃起はおさまらない。
の性器はさらに濡れている。
四つん這いで教室の中を首輪をはめてクラスメートに紐で引きずりまわされて、さらに投げた物を走って取ってこさせられているのに、そのたびに弟は感じている。
犬でもたぶんこんなことはない。
弟は犬以下の変態だ。
「今度は犬の交尾が見たいな」とリーダー格の子が言う。
「犬の交尾だから、四つん這いのまましなきゃだめだよ」と犬を飼っている子が言う。
四つん這いでおを突き出しているの後ろから、四つん這いのまま弟がのしかかり、右手での性器に自分のちんちんを入れる。
犬が手を使うのは反則だけど、誰も何も言わなかった。
そして交尾が始まる。
弟はの背中に覆いかぶさり、激しく腰を振っている。
も合わせるように腰を振り、大きなあえぎ声をあげている。
やがてが「ああああああああっ」と声をあげてイキ、続いて弟がの背中に抱きつくように完全に覆いかぶさる。
どうやら弟ともにイッたようだ。
クラスメートは「こいつら本当に犬だな」「人間じゃねえよ」「プライドねえのかよ」と笑いながら口々に言う。
リーダー格の子は「良く頑張ったね」と性器も体もくっついたままの二人の頭を撫で、「御褒美に大好きなミルクを飲ませてあげる」と言って、二人に離れるように言ってから、まず弟にちんちんのポーズをとらせる。
そして、精液と愛液にまみれて萎えている弟のちんちんをに四つん這いのまま、口だけでくわえさせる。
「あんな汚ねえチンポ舐めるのかよ」「よくさっきまで自分のマンコに入っていたチンポ舐めれるね」と、普段放課後のいじめを見ていないクラスメートまでが馬鹿にする。
がくわえて舌を動かすとみるみるうちに弟のちんちんは大きくなり、あっという間に射精した。
は弟の精液を飲み干す。
がちんちんを舐めてきれいにして、残った精液を吸いだすようにしてから口を離そうとすると、「ダメだよ。もう一回フェラチオ」と言う指示が飛ぶ。
は不思議そうな顔をして、弟のちんちんをくわえたまま、再び舌で舐めまわす。
二回も短時間で立て続けに射精したのに弟のちんちんはすぐに勃起して、またの口の中に精液を放つ。
が精液を飲み干そうと喉を動かすと、「ダメ。口の中に溜めておきなさい。いくらミルクが好きだからって一人占めはダメ」とリーダー格の子は言ってさらに「弟にも飲ませてあげなきゃダメでしょ。口移しで飲ませてあげなよ」と言う。
そして、弟を四つん這いにしてキスさせた。
は口移しで口の中の精液を弟に飲ませる。
弟は少し苦しそうな顔をして、自分の精液を飲み干した。
首輪を付けた裸の四つん這いの男女同士のキス
しかも口移しで血のつながった弟に弟自身の出した精液を飲ませる。
普通のセックスよりよほどエロチックな光景だ。
クラスメートははやしたてる様子もなく見いっている。
気が付くと自習時間は既に終わっていた。
どうやら楽しみ過ぎてみんな時間を忘れたようだ。
急いで弟にそれぞれの首に付けられた首輪を外させ、尾にした筆を抜かせ、服を着させて、弟を犬にして弄ぶ時間は終わった。
みんな面白がって興奮してたと思うよ。
弟とセックスしたい男子は放課後やってたけど、それ以外の子もしたがってたかもね。
うちの学校は何でか知らないけど、自習時間中には先生が入ってきたことは一度もなかったよ。
というより、先生が来ないのが常識みたいだった。
いくら騒いでも隣のクラスの先生が怒りに来たりしないし。
入学して半年経って自習時間は騒いでも何してもいいと気付いてから、いじめに使うようにした。
二年の二学期。
放課後だけだけどね。
それ以外の時や休日ににセックスさせる時は、弟としかやらせなかったし。
男子と弟がセックスするのはいつも放課後の地下倉庫だった。
最初は四つん這いにした弟のおに男子がちんちんを突っ込んで、おの穴からは出血して、弟は痛みのあまり泣くだけだったけど、次第に男子はアダルトビデオやエッチな本で得た知識を使って、弟と女とするようなセックスをするようになっていった。
男同士のセックスに対する知識が無かったから、女とのセックスと同じようなセックスをしたのだと思う。
弟はとそっくりな女らしい顔と丸くて大きい女らしいおをしてて、大きなちんちんが付いてる以外は女みたいだったし、私らは弟をちんちんが付いてるだけの女として扱ってたから、ただ弟がおを犯されて痛がるよりは女として犯され、男としてのプライドをズタズタに引き裂かれる方が面白かった。
男子は弟の首や肩や背筋を優しく撫で、胸を撫でまわし、乳首を摘まんだりいじりまわしたり、おを撫でたり、時には優しく時にはもみくちゃに揉んだり、太ももを撫でまわしたり、弟の体を女にするように愛撫した。
セックスする時は四つん這いにさせておを犯すことが一番多かったけど、男子はそれ以外にもいろんな体位で弟を犯した。
弟を仰向けに寝かせ、両足を広げさせて正常位のようにおを犯したり、男子が仰向けに寝そべってその上に弟が座って男子のちんちんをおの中に入れて騎上位のように腰を動かさせたり、立って壁に手をつかせておを突き出させて犯したり、男子が正座してその上に弟を座らせてちんちんをおの中に入れさせ、弟を抱きしめながらお互いに腰を動かして犯したり、弟も男子も横向きに寝そべり、男子が弟のおしりにちんちんを入れたりして、次々と体位を変え、愛撫しながら弟を犯した。
男子は最初は弟のおの穴に射精することだけを楽しんでいたけど、次第に弟を愛撫やセックスで感じさせることに面白さを感じるようになり、弟の体を開発していった。
弟は次第におが慣れたのか次第に犯されても痛がることもなくなり、一年の終わりには弟はおを犯されたり、体のいろんな部分を触られて感じるようになるまで開発されていた。
愛撫されたりおを犯されたりするとちんちんが勃起して先っぽがヌルヌルするようになり、男に犯されているのに大きなちんちんをぶらぶらさせたりピンと立てたりしていたのがおかしかった。
二年にはおを犯されただけで射精するようになっていた。
弟の体が開発されたのは、とのセックスも大きかったけど。
弟が犯されている間、別の男子は弟を愛撫したり、フェラチオさせたり空いてる手で自分のちんちんをしごかせたりしながら楽しんでた。
だけど、なぜか誰も弟のちんちんを触ろうとはしなかった。
弟を犯している男子はホモというわけでもなく、も犯したり、彼女がいる子もいたけど、弟で彼女にはできないアナルセックスやその他変態プレイを楽しんでいた。
弟におしっこを飲ませたり、浣腸で強制的にうんちを出させたり、みんなの見てる前でおしっこさせたり、アナルセックスでうんちまみれになったちんちんをくわえさせて舌と口できれいにさせたり、目隠ししたり手足を縛りながら犯したりもしたりもしてた。
を犯してる子と弟を犯してる子はほとんど同じメンバーだったので、弟が犯される時も弟は主におに、はおまんこにちんちんを入れられるなど犯し方に多少の違いはあったけど、にはおまんこがあってちんちんがない点を除けば、二年の夏に胸が膨らみ始めるまで弟とほとんど変わらない体つきだったので、基本的には弟もも同じようなセックスをしていた。
私らのいじめはあくまで弟のいる二つのクラスだけでやってた。
それ以外の人には秘密にしていた。
知らない人を関わらせると、いじめがバレるきっかけになるかもしれないから、ネットでセックス相手を募集してやらせるような危険なことはしなかった。
それにそれやったら遊びじゃなくて犯罪になるでしょ?私らのいじめはあくまで遊びだよ。
弟ともに15人ぐらいかな。
弟両方とセックスしてる子がほとんどで、とだけセックスする子や弟とだけセックスする子はいなかったから。
あと、弟は男子には犯されたけど、女子とはやってない。
私らは弟が以外の女とセックスするの禁止してたから。
いじめられ始めてから卒業まで弟がセックスした女は一人だけ。
いじめる時はいつも全裸にしていて、最大限服が汚れないように気を使ってたよ。
体に精液や愛液などが付いたら、舐め取らせてきれいにさせてた。
服を着たままいじめたり、性器に精液や愛液が付いたまま服を着せて汚れることもあったけど、そういう時は家に帰ったら親に見られる前にすぐに部屋に直行して着替えて洗濯機に放り込むように言っていた。
親バレしたら終わりだからね。
だから、その辺はすごく気を使ってた。
舐め取らせただけで足りない場合は、弟の体操着や弟の下着や雑巾で拭いてたね。
弟は遠くの高校に進学して、携帯の番号も変えてしまったから連絡取れなくなった。
私らもいろいろあって深追いできなかったしね。
だから、今では完全に縁切れてる。