「許して..」
Cが猿ぐつわを外し、Bがわたしの腰からお腹にまとわりついて、時が来るのを待っているようでした。

5分くらいたったでしょうか..グルグルと下腹が鳴り出して、急激な便意がわたしを襲ってきました。
「お..おねがい。おトイレにいかせて」
わたしは彼らにお願いをしました。

「牝ブタに使わせるトイレはねえな。そこに用意した洗面器が牝ブタのおまるや。どや、思いっきりだしてもええで」
Aが近づいてきて、わしの胸を揉み上げながら、いじわるそうに言います。

便意は押しては引いて、また押すようにして、徐々に徐々に強くなってきました。

つま先立ちになっているので、出ないようにお尻に力を入れようとするのですが、うまくいきません。

脂汗を流しながら抵抗を続けていましたが、それも時間の問題でした。
Aは苦しむわたしの姿をもてあそぶかのように、新しい缶ビールをあけて一気に飲み干しました。

「奥さん、もうたまらんようやな。ちょろちょろ浸みだしてきとんがな。いっそ楽になったらどないや」
Aがわたしの下腹を押さえると、もうわたしの努力も限界でした。

「いゃあ、だめぇ..みないでぇ~!」
悲鳴と共に突然、まずは茶黄色に色づいた液体が、勢い良く一気にわたしのアナルから出てきました。

Cはそれを洗面器で受けようとして、直接顔に浴びてしまいました。
液体が放出されたあと、「ぶりぶりっ」というきたない音と一緒に太めの便がとびだして、こんどはきちんと洗面器の中に収まりました。

そのあと、ちいさな便が残った液体ともに勢い良く出しました。
「はぁはぁ」と肩で息をしながら、排泄を他人に見られた屈辱の中、わたしは下半身を汚物でいっぱいに汚してぐったりとしてしまいました。

「くせえなぁ~、部屋のなかでなにすんだよう。綺麗な顔に似合わず、きったねえくそやなあ。」
AはCの持つ洗面器のなかを覗きながら得意満面にいいます。

Bはお尻から太股、そしてつま先まで飛び散った排泄物を、「うんうん」とうなりながら、舌でなめあげていきます。
「ひちゃぴちゃ」とときおり舌なめずりをしているよう。

「き、きたないからやめてください」
と、か細くつぶやく必死で腰をふって逃げようとするわたしの声にBはいっそう舌のピッチを早めます。

「きれいな奥さんのクソはおいしいらしいなぁ」
と無言でなめ続けるBの肩を叩きながらAは続けます。
「そろそろパイロットホールを空けてもらおか」
というAの声に、Cが立ち上がってわたしの背後に回りました。

下半身のほとんどをなめつくしたBは、洗面器の前にかがみ込んでわたしの便を手に持ち臭いをかぎはじめます。わたしは目を閉じて嗚咽を繰り返しました。

「ほんまにおまえは美人のうんこには目がないのお。奥さん、ケツに生をぶちこまれるのは初めてやったな。まずは小手調べや、ちいさなチンポでバージンをやぶっとこか。それとも最初からぶっといやつがええんかな、淫乱奥さんよぉ!」

Cはなめ上げられて綺麗になったお尻を開き、小さなアヌスにたっぷりとゼリーを塗り込み、指を1本、そしてもう1本とねじ込み、もみしだき始めました。

「怖い..ゆるして..」
すすり泣くわたしの声は、彼らを興奮させるだけの役割しかありませんでした。

Aがロープを少しゆるめて、わたしはつま先立ちが開放されました。
かわりに背後からぴったりとCがからみついてきます。Bはあいかわらずわたしの便をおもちゃにして、時折口に運んでいるよう。

Aは縛られているたけしの脇にどっかと陣取り、今度はブランデーのラッパ飲みを始めました。

「奥さん、最初はちょっと痛いやろけど、はいったらすぐに気持ちよくなるで。さっきみたいによがらしたるわな」

両手をつながれて、ちょうどお尻だけをつきだしたような格好になっているわたしの腰にとりつき、Bはわしづかみしたお尻の中央に、ペニスを押しつけてきました。
アナルの入り口で、何度か感触を楽しむかのようにペニスをすりあわせたあと、一気に貫こうと中心に突き立てました。

「いたっ!うっ、いたい。だめ、だめ、さけちゃうぅぅ。」
わたしは本当に狂ったように泣きました。
お尻の骨が割れてしまうような強烈な圧迫感を感じて、なんとか逃れようとしましたが、Cはさらにおおきな力を加えてきました。

「あぁん..いたい、いたい、だめぇ~」
「ミシッ!」という音がしました。目の前は一瞬真っ暗になり、火花が散りました。
亀頭の部分がまず、わたしのアナルと結合したのでした。

「いっ、いっ、いたい、いゃん、いっ、いたい..裂けちゃうぅぅ」
わたしは号泣しました。
しかしCのペニスはゆっくりとさらに奥を目指し、強引に突きすすんできます。
ペニスが直腸の中をいっぱいにする圧迫感、アナルの入り口ちかくの激痛、便意ににた怪しい感覚。なにより排泄器官を犯されたという羞恥が、わたしの全神経をお尻へと誘いました。

「いたっ、あぁん、動かさないで。ダメ、お願いじっとしてて! はぅん、いたい、あん、おかしくなっちゃう」

Cはそんな言葉に耳を貸さず、わたしのアナルの感触を腰を抱きかかえながら楽しんでいます。

「おぉ、よーしまる。やっぱりケツも処女がええなあ..おぅ、おぅ、締めつけてきよる」
と徐々に高まっていきます。

Aが縛られころがされている息子のたけしを起こして、そのロープを解き始めました。
何重にも巻かれたロープは、たけしの身体に沢山の擦過傷を残し、その顔は内出血で腫れ上がっています。

Aは後ろ手に縛ったロープと猿ぐつわだけを残して、たけしを立たせました。
そしてAは、たけしの股間に手をやって言いました。

淫乱母親の息子は、やっぱりドスケベやな。自分の母親の穴を犯されてるのを見て、こんなにチンポを大きくしやがって。おまえ、かぁちゃんとやりたいんやろ。今日はこの牝奴隷を提供してくれた礼に、おまえにもええ思いをさせたるわ」

Aはたけしの後ろ手をつかんで、わたしの正面に連れてきました。
お尻を貫かれてもだえているは、息子からどのように見えたことでしょう。
激痛と羞恥で後先のことがわからなくなってしまっているわたしは、ただただ空虚なうめき声をあげているだけでした。

Cがつながったまま私の上半身を後ろから抱き起こし、Aは息子を更に一歩前に押しだして、ふたりの間の距離はほとんどなくなりました。

「さあ、今日の仕上げは子相姦やで。ふたりとも19年ぶりの感触を楽しみいな。息子もこんなに大きいなって..母親はオメコをぐちょぐちょにして待ってるで。さあいこか!」

Aが号令をかけるとCがわたしを貫いたまま両足を抱えて持ち上げました。
「うっ!」
一層結合が深くなって、後頭部に激痛が走りました。そして浣腸のときに耐えていたおしっこが、あられもなく漏れだしてしまったのです。

「あぁぁぁぁ....」
止めようとしたのですが、なぜか止まりません。
きっとお尻を貫かれているせいだったのでしょう。
最初はチョロチョロだったのが、すぐに糸を引いて、次第に滝のようになって流れ始めました。

「あぁ、あぁん..だめぇ..やめてぇ~」わたしの便を食べていたBが一目散に私の下に回り込み、息子との間に割って入って、そのおしっこを口で受け美味しそうに飲み始めます。

口から溢れて上半身がわたしのおしっこでべちゃべちゃになりながら、不気味な笑いを浮かべていました。

「こりゃ驚きの大サービスや。まさか放尿ショーまで見せてくれるとはな。奥さんホンマもんの淫乱牝ブタになったようや...おら、ころがっとらんとどかんかい!」

Aはおしっこの中で恍惚に横たわるBをけり飛ばして、息子の勃起したペニスをお尻を貫かれたままおしっこスタイルで開かれているわたしのワギナに添えて、かけ声をかけて一気に挿入しました。

バイブとは全然違う感触..お尻のペニスと膣に入ったペニスがわたしの体の中で擦れあい、競い合う。そのひとつが一人息子のものであることも忘れて、快感が体中に走り抜けます。

わたしの膣は淫乱のそれと化して、一人息子のペニスを深く深く導くように包み込んでいきました。


息子の借金を体で返済1  2  3  4