2つの柔らかいふくらみがブラジャーからこぼれるように現れた。
想像してやまない大谷真琴の乳房。
小豆くらいの小さな乳首が、大谷に似合って可愛い。
巨乳好きは満足させられないであろうが、揉み応えは充分ありそうな乳房。
社員全員、いや街中の男たちも大谷真琴のこの姿を見たがっているに決まっている。
今までは彼氏1人だけが独占していた大谷の体。大谷真琴みたいな若くて美人な女は、
みんなで楽しまないといけない!そんな勝手な妄想にとらわれていた。

「堪らない体をしてるな!」と言いながら、坂田は写真を撮り捲っていた。
フラッシュに照らされる-----
大谷真琴の裸は、私たちにほぼ暴かれ記録されていった。
私は我慢が出来ず、大谷の胸に手を伸ばした。
優しく胸を揉み、その柔らかさとハリに感動を覚え、胸を揉みながら大谷の胸を
生で揉んでいるんだ、という行為に酔っていた。
坂田が「大谷のオッパイどう?」と聞いてきたので、「最高!柔らかい!格別だよ。」と
返答しておいた。

大谷の胸を私の自由にさせている間に、坂田は「パンティー脱がすぞ!」と言って
最後の1枚を脱がせてオールヌードを完成させた。
私はひたすら、大谷の胸にむしゃぶりついていた。
小豆大の乳首を摘みいじくったり、口に含んで吸ったり舐めたり、私の好きなように
大谷の胸を愛してやった。

時が経つのも忘れ、大谷の体におぼれていた私に、「そろそろ交代してくれよ。」と
坂田が頼んできた。
仕方がない、譲らないわけにはいかない。この体は2人のものだから。
私は興奮冷め遣らぬまま、大谷の体から離れた。
坂田は、「柔らかい!いいチチしてるな!」と大谷の胸にしゃぶりつき陵辱し始めた。

触っていた時と、触られている大谷を見ているのとでは又違った興奮があった。
全ての衣服を脱がし取られ、丸裸という恥ずかしい格好の大谷が、
乳房を揉みくちゃにされながら、舐め回されている。
しかし大谷自身はそんな恥ずかしく屈辱的な事をされているとも知らずに安らかな寝顔をしている。
そのギャップがなんともいえず私を興奮させた。

その時、会社の電話が鳴った。
私と坂田は顔を見合わせたが、無視をして坂田は乳房を、私はパンティーを剥ぎ取られ
陰毛も何もかも丸見えの大谷の股間を好きなようにもてあそんでいた。
大谷のマンコに指をいれ、内部の感触を確かめながら弄り、大谷のマンコを弄っているという
考えられない体験に感動している時、私の携帯が鳴った。

私は、クソッ!と思いながら携帯を見ると、営業に行っている鈴木からだった。
「もしもし、どうした?」と私が電話に出ると、鈴木は、
『すみません、坂田係長が携帯に出ないので・・。』
「坂田が携帯に出ない?」
『はい、事務所にも電話したんですが、大谷さんも電話に出ないんですよ。』

私は、眠らされて全裸にされた大谷の体に覆い被さって、乳房にむしゃぶりついている
坂田を見ながら、そりゃあ、2人とも電話に出れないな。とほくそえみながら、
「坂田係長とはさっき、電話で話をしたよ。現地で必死になって営業しているんだろう。
大谷君はトイレにでも行ってるんじゃないか?とにかく、坂田に連絡があったことは伝えておくよ。」と
言って電話を切った。

日常に引き戻された私が時計を見ると、12時を回っていた。
土曜日の真昼間、静かな事務所内に、ぺチャ、ぺチャという大谷の胸を舐め回している
陵辱の音だけが響いていた。

大谷真琴は今どんな事をしても分からない、だからどんな恥ずかしい行為も、
どんな屈辱的な事も何をしても構わない。
どんな事をしてこの年の差15才の若く瑞々しく気持ちのいい体を愉しんでやろうか?
考えるだけで気が狂いそうになるほど興奮していた。

ぺチャぺチャ、チュウチュウと、ワザとの様に音を立てながら、坂田は大谷真琴の
胸を玩具の様に責め立てていた。
坂田の顔は見るからに変質者の様な下卑な表情で、
「この乳首が・・・、感触が・・・堪ん。」「オラッどうだ!気持ちいいか!」等と独り言を言いながら、
大谷の胸を、優しさのかけらもなく欲望のままに揉み絞っていた。

坂田が大谷の胸を責める音が静かな事務所の中に響く中、違う淫靡な音が聞こえ始める。
その音の原因は私の指だった。
私の指は大股開きにされ剥き出しになった大谷真琴のマンコのに深く突き刺さり、
中を掻き回していた。

大谷真琴は今まで色んな経験をしてきた事だろう、なかには性犯罪がらみの危険も
あったかもしれない、しかし明るい性格は、そんな危険を上手に避けて通り、
彼氏や友人、ご両親に護られて来たのだろう。
そんな大谷真琴自身、想像もしていなかった事に違いない。
知らない間に睡眠薬を飲まされ、何もわからないように昏睡状態にされ、
興味も関心も全く無い、むしろ嫌悪の部類に入るオッサン2人に、体を触られ服を脱がされて、
裸を写真に撮られた上、変質者と化したオッサンに体を好きなように玩具にされてしまうという事を・・。
そんなシチュエーションに陶酔しながら、坂田は胸を、私はマンコを執拗に責め続けた。

坂田が胸を揉みながら、「どう?濡れてる?」と聞いてきたので、「バッチリ、濡れてるよ!」と答えると、
「そうか、俺の愛撫のせいだな。」と言うのに対し「何言ってんだよ、俺の指技だよ!」と言い返した。
坂田は少し笑って、「もう我慢の限界だ、取敢えず1発犯っとくわ!」と言って、
大谷真琴の細い体に腕を回し抱かかえて、
「椅子じゃ犯りにくいから会議室の机に寝かせて犯ろうぜ!」と言って大谷を会議室に移動させた。

犯す順番は決まっていた。
薬の購入者である坂田に優先権があった。
抱きかかえられている大谷真琴は昏睡状態の為、体のどこにも力が入っておらず、
今から犯されるというのに簡単に移動させられていた。
会議室の大きなテーブルの上に寝かされた大谷真琴は、あたかも大皿の上に乗せられた
本当においしそうな料理のように見えた。

坂田は、スウェットの下とパンツを1秒くらいで脱ぎ捨て、硬直した男根を晒した。
坂田はテーブルの上に乗り、大谷真琴ににじり寄りながら、
「マジで、大谷と犯れるなんて・・・、思いっきり突きまくって、たっぷり味わってやる!」と言い、
大谷の両足を抱え上げて両足の間に入っていった。

大谷の艶やかなマンコの手前、5cmくらいに坂田の、怒り狂った醜悪な男根が、
狙いを定めて位置していた。
大谷にとって最悪なこの危機的状況でも、大谷真琴の寝顔は涼やかで、
静かに閉じられたまぶたと、笑みさえ感じる口元は、全く別々のシーンのようだった。

「挿れるぞ!」との声とともに、坂田の腰はグッと突き出され、亀頭が大谷のマンコを
こじ開け始め、大事に護られ続けた大谷真琴の最後の一線が容易に踏み越えられていった。
グググッというか、ズズズッというか、そんな感じで坂田の男根が大谷のマンコに侵入していき、
ゆっくりと根元まで大谷のマンコの中に入っていった。
大谷真琴が、坂田にレイプされた瞬間だった。

坂田は、「ンフッ―!ンフ―ッ!!」と鼻息が荒くなって、ゆっくりピストン運動を始めた。
私が、「気持ち良いか?」と滑稽な事を聞くと、
「当たり前だろ!こんなシマリはじめてだ!」と少し怒ったように言った。
私も坂田もそれから会話を控え、坂田は「オオォッ!」とか「ンンッ!」とか
「ヤベ―ッ!気持ち良過ぎだろ!」等と独り言を言って、大谷真琴との強制性行為を愉しんでいた。

坂田の腰の動きは、早くなったり遅くなったりとリズムを変えたり、
腰を回すように動かしたりしながら大谷のマンコの感触を目一杯愉しんでいた。
犯す坂田と、無抵抗で犯される大谷を見ながら、卑猥な気持ちと非道な性欲が
湧き上がるのを感じていた。

レイプという性犯罪を犯す事への緊張が解けたのか、余裕の出てきた坂田が
「ねえ!大谷のマンコに俺のが入ってるところ、写真に撮ってくれよ。」と頼んできた。
私は、快諾し「ほら撮るぞ!」とデジカメを構えた。
「ちゃんと、大谷の顔と体も入れてくれよ!」と言う坂田に、「わかってるよ。」と言って
大谷真琴が坂田に犯されている写真を、何枚も撮影した。

その間、ずっと腰を動かし続けマンコの刺激を堪能していた坂田はついに、
「・・・もう・・イキそうだ。」と言って、「ティッシュ取って!」と私に頼み、
私は手早く8,9枚のティッシュを坂田に手渡した。
坂田はティッシュを受け取ると、「クッソ―!もうダメだ出るッ!!」と唸り
腰の動きをMAXにして突きまくり始め、大谷の上半身を激しく揺らしていた。
そして少ししてパッと大谷の両足の間から出て最後は自分で扱いてティッシュの中に射精した。

坂田は「プハ――ッ!」と恍惚の表情を浮かべ、「大谷の体、頂いちゃったよ。」と
私に自慢気に話した。
私は「よかったな。」とそっけなく言った。
私の頭の中は俺の番だ!と言うことしかなかった。

その事を知ってか知らずか、坂田は大谷のマンコはどうのとか、奥の方がこうだとか、
感想をダラダラと述べていた。
私が少しイライラきていると、「お前も犯る時、写真撮る?」と聞いてきたので、
「いや、俺はいい!」と答えると、
「じゃあさ、まだタップリ遊べる時間があるから、俺、弁当買って来るわ。」と坂田が言った。

「俺が弁当買いに行ってる間に、お前犯っちゃえよ。犯ってる途中で帰ってきたら
ビックリするだろうから、犯り終わったら携帯に電話して。」と言う坂田に私は快諾し、
「じゃあ、イッたら坂田の携帯鳴らすから。」と言い、坂田に弁当を頼んで事務所から送り出した。

静かな事務所内がさらに静けさを増した。
今、全裸で昏睡状態の大谷真琴と私の2人きりになった。
湧き上がっている非道な性欲に拍車をかける環境だった。
私は、0.5秒でスウェットの下とパンツを脱ぎ、今までで最高潮に怒張しているペニスをさらした。

私はテーブルの上に乗り、仰向けに寝ている大谷真琴の上で四つん這いになり、
大谷の寝顔を見下ろして、
「あの、大谷真琴を犯れるのか、社内の男みんながヤリたがっている大谷真琴を・・・。」と呟いて、
大谷の左胸を酷く掴み、そして小豆大の小さく可愛い乳首を親指で、押し潰して
「気持ち良い体しやがってっ!まさか俺と肉体関係を結ぶなんて思わなかっただろ!
タップリ味わってやるからなッ!!」と意識の無い大谷真琴に侮蔑の言葉を吐きつけ、
大谷の唇に吸い付きディープなキスをした。

大谷の口の中や舌、唇まで舐め回し、私の唾液を大谷の口の中に流し込んだ。
唇のやわらかい感触を愉しんだ後、揉み続けている胸に舌を這わせ、乳首を吸い、
そのプックリとした柔らかな感触に噛み千切りそうになる衝動を抑えて、
今まで誰もされた事がないであろう、酷く辛辣な舌使いで乳首を責め立てた。
そして、くびれたウェストの線をいやらしく触りながら、大谷の両足を私の腕にかけさせ
抱え上げて、両足の間に入っていった。

さっきと同じシーンだ。私は思った。
私の怒張したペニスは今にも暴発しそうになっており、亀頭から滴るカウパーが
我慢の限界を表していた。
大谷のマンコの手前数cmで狙いを定めている状態で、
「大谷!今からお前のマンコにぶち込んでやるから、気持ち良くしろよ!」と暴言を吐いて、
私は狙いを定めて、グッと腰を突き出した。
ウワッ!!坂田に犯された後のせいだろう、ズブズブッといった感じで
私のペニスは大谷のマンコに侵入していき、一気に根元まで突き刺した。

「ンガッ!!」と私は鼻を鳴らした。
今まで経験した事の無い快感が、脳から全身に伝わり身震いを起こした。
ネットリ温かい粘膜が私のペニス全体を包み、締め付けてくる。
異常なシチュエーションとか、今までの夢想とか、色んな要因があっただろうが
何といっても大谷真琴の顔と体とマンコの具合の良さ、最高の快感を私に感じさせていた。

私は一瞬でイッてしまいそうになるのをグッと堪え、
「まだまだ!愉しまないと・・・、大谷のマンコの感触を記憶しないと!」と
気を紛らわせるようにしゃべっていた。
本当に坂田がいなくて良かったと思う。
「大谷!お前のマンコの中はな、温かくて、濡れていて・・・、何か柔らかい突起物が
きもちいい・・・、あと、若いだけあってシマリがいいな!」と
意識無く、無抵抗になされるがままの大谷真琴に一人で卑猥な事を語りかけていた。

私は、リズミカルに腰を動かしピストン運動を行って、その感触を愉しみながら、
「大谷!お前今、犯されてるんだぞ!大事に護ってきた体をオモチャにされているんだぞ!
可哀想に異常性欲の餌食になりやがってっ!」と、大谷真琴を侮蔑しながら犯し続けた。
私は、普段の大谷真琴、笑っている顔、若い男性社員と楽しそうに話している姿等を
思い浮かべながら、私に犯されている大谷真琴の姿を見る比べると非道な性欲が、
暴発を起こしそうになった。

これは、もうイっちゃうな、勿体無い!もっと味わいたい!と思ったが、
我慢の限界が近づいていた。
私は一度、大谷のマンコからペニスを抜き、深呼吸をしてみた。
ダメだ!入れた瞬間に射精しそうだ。と私は、冷静に判断した。
しかしこのまま、ティッシュに扱いて出すのは物足りなすぎる。

そうだ!とばかりに、私は横たわる大谷を抱き起こしてお姫様抱っこをし、
会議用の椅子に座らせた。
そして、ますがまま無抵抗の大谷真琴の顔を上に向かせて、口を開けさせた。
私は、両隣の椅子に足を乗せて大谷の正面に立ち頭を抑えて、
暴発寸前のペニスを大谷の口に捻り込んでいった。

大谷の口の中も温かく、唾液がペニスに絡んで絶妙な快感を私に与えてくれた。
なによりも、大谷真琴という若くて美しい女が私のペニスを頬張っているのだ!
何にも変えがたい征服感が私を満たし、
「おらっ!大谷!しっかり奉仕しろ!」と大谷を侮蔑し、ゆっくりと腰を動かして
大谷真琴に強制フェラチオをさせた。

ペニスが暴発するのを我慢することはもう不可能だった。
「俺のを味わえっ!!」と言って、大谷の口の中に本当に大量の精液を射精した。
射精の瞬間からその余韻の間、私はあまりの快感にひきつけの様な身震いを数回起こした。
尿道を扱き、最後の一滴まで大谷の口の中に出して、その精液を大谷の喉に流して
飲み込ませることで処理をさせた。

私は余韻に浸りながらも、大谷をお姫様抱っこで抱え上げ、テーブルの上に
仰向けで寝かせて、大谷の口元をティッシュで拭いた。
そして、坂田の携帯に電話をして、坂田を事務所に戻した。

坂田の手には大量に買い込んだと一目で分かる、大きく膨れたコンビニの袋が
2つその両手に持たれていた。
坂田が「どう?犯った?」と聞いてきたので、「当たり前だろ!最高だったよ!」と
笑いながら言い返した。
私は「何をそんなに買い込んできたんだよ?」と聞くと、坂田は
「弁当と飲み物と・・・あと、バナナとかきゅうりとか。」と言ってにやりといやらしく笑った。
私もその意図を読み取って、にやりと笑い返した。

時間は13時半を過ぎようとしていた。
買い物袋を両手に持った坂田は会議室に入っていき、テーブルの上に横たわる
全裸の大谷真琴を見つめ、「無茶したんじゃないの?」とニヤつきながら私に言った。
私は、「少々な、たっぷりたのしんだよ。」と答えた。

私と坂田の変態性欲をその体に受けながらも、静かに眠り続ける大谷真琴を前に、
笑い合いながら買ってきた物を取り出し、大谷の横に並べ始めた。
私は、坂田が購入して来た物を見ながら、
「何だこれ?きゅうりに、バナナにイチゴ?・・シュークリーム?」と疑問に思っていると、
坂田が「まあ、使えないものもあるかもしれないけどな。」と言いながら、
当たり前に大谷の乳房を揉み、「しかし・・ここまでうまくいくとはな。」と、計画の成功をかみ締めていた。

その気持ちは充分に理解できた。
普段なら、理由がなければ手すら触らしてもらえない大谷真琴を、
全裸にし体中隅々まで触り尽くし、女性として最後まで護らねばならない秘部に挿入して
内部の感触をしっかり味わい、今は当たり前のように胸を揉んでいる。
「この際だからさ、普通できないことを大谷にしてやろうぜ!」と坂田が言って、
買ってきた物の封を開けながら、事の説明を私に話し始めた。
それは私にとっても非常に興味深い事だった。

≪女体盛り≫
食欲と性欲の二大欲求を同時に満たす、最近ではあまり見られなくなった権力の象徴的行為。
女を完全にモノとして扱う侮辱的、屈辱的行為の為、女性からしてみれば
怒りを通り越して嫌悪感さえ抱くであろう。
だから普段女に頼む事はおろか、見る事さえできない行為である。

私たちは早速、器となる大谷真琴の裸体を真っ直ぐ仰向けに寝直し、
両足は私たちが見て楽しむ為に、大股開きの格好にさせた。
そして、パックの巻き寿司を柔らかな曲線を描く腹に並べて、胸の膨らみのラインまで
握り寿司を丁寧に置いていった。

次に、シュークリームを出し、中からホイップクリームをこそぎ出してそれを、
乳首を中心に周辺に塗りたくっていった。
そして、イチゴを乳首を覆うクリームに乗せ、乳房の周辺にフルーツをあしらった。
同様に陰毛部分にもクリームを塗りたくり、フルーツをあしらってデコレーションし、
最後に醤油をオヘソの窪みに注いで溜め、ガリを添えて、大谷真琴の女体盛りを完成させた。
大谷の裸身は細く、思ったより平坦な部分が少なかった為、
豪勢といった感じにはならなかったが、充分、屈辱的な女体盛りが出来上がった。

坂田は「いいんじゃないの、これ?こんなに女をバカにした行為ないよ!」と
サディスティックに興奮していった。
私も、「ああ、大谷のオッパイや股間にフルーツが盛り付けられてるんだぜ!」と返してやった。

坂田は、色んな角度から器・大谷真琴の女体盛りを撮影しまくった。
そして私たちは、大谷を挟んで向かい合って椅子に座り、
「いただきます。」と礼儀正しく挨拶して割り箸を割った。

大谷真琴の寝顔は、自分の体が女体盛りとして屈辱されている事など、
微塵も感じさせない穏やかなものがあり、それが一層興奮をさせてくれた。
箸で脇腹をなぞりながら、きめの細かい繊細な肌を改めて感じた。
坂田は、すでに握り寿司を口に頬張り、「こりゃあ、男冥利に尽きるよなあ。」と
ご満悦の様子だった。

私も坂田も食を進めていくうち立食になっていった。
食べながら坂田が、「そうだ、これ。」と言ってきゅうりを出し、
「とりあえずさぁ、入れとこうか。」と言って、きゅうりの種を手でこそぎとって、
大谷真琴のマンコに捻りながら挿入していった。
2人とも口に寿司を頬張りながら、大谷にとって異物挿入という屈辱プレイも
まるでオプションのアソビの様に、「どれくらい入る?」とか言って、試してみるような感覚だった。

坂田は「ウオ――ッ!」と言いながら、きゅうりをマンコに激しく出し入れし、
クチュクチュという愛液の音が聞こえるときゅうりを抜き、指ではなく箸でマンコを広げて、
「濡れたかな?」と言って、握り寿司のネタだけを箸でつまみ、マンコに擦り付けて、
醤油をつけて口にした。
「うん!美味い・・気がする。」と言ってそれを2,3回繰り返していた。

巻き寿司も握り寿司もガリも平らげ、お臍の醤油も無くなり、食後のデザートに移った。
私は大谷の右胸のイチゴを箸を使わずそのまま口で犬食いし、そのままクリームを舐め回した。
舌に感じる乳首の感触がおいしい。
乳房から乳首を丹念に舐め回し、乳首を吸いまくって、最高のデザートを頂いた。
坂田は、大谷の股座に顔を埋めて、陰毛の1本1本を舐める様な舌と口使いで
股間のデザートを味わい、そのままマンコを大きな音を立てて舐めたり、吸ったりしていた。
私は、腹やお臍に舌を這わせ、その柔らかい肌を味わっていた。


昏睡陵辱1  2
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