先日ビデオを見ていて、さあっという時「ピンポン」と玄関のチャイムが鳴り
「これからっていう時にどこのどいつだ」と半ば怒りながらモニターをのぞくと、
才くらいのちょっと松島奈々子に似た女の子が立っていました。
「私、今皆さまに、“めざめよ”というパンフレットをお配りしている○○○○という
会の○○です。お時間がありましたら、少しお話しをさせて頂けませんでしょうか」
個人的には宗教団体は嫌いなのですが、ビデオで盛り上がっていた気分のところに
若い女の子。「飛んで火に入る」とトランクスからおちんちんを引っ張り出して、
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モニターをみながらしごきはじめました。
「どんな内容ですか僕、あまりよく知らないんですけど。」
「ちょっとお時間をいただければご説明いたしますが、ご迷惑でなければ玄関で結構です
 のでお邪魔させて頂けませんでしょうか」
「うん。あまり時間かかりませんよね」
「はいっ、分頂ければ」
「ちょっと待って下さい、今開けますので。」
僕は急いで大きめのトレーナー腿まで隠れる長さを着、下は全部脱いで、どきどき
しながらドアを開けました。
彼女は最初僕の姿を見て“はっ”とした表情になりましたが、まさか下に何も履いて
いないとは思わなかったのでしょう、おずおずと玄関に入ってきました。
「お忙しい所ありがとうございます。私どもの会は」
と説明を始めましたが、もちろん内容など頭に入りません。彼女が広げたパンフを見る
ふりをしながら、ちょっと大きめの胸元と足残念な事にロングのスカートでした。
のぞき見し、徐々にしゃがんでいきました。
彼女もつられるように膝を横に折り曲げる格好でしゃがんで、ちょうど目線の高さが
僕の膝のあたりになった時でした。
「あっ。」
彼女が小さく声をあげ、僕の方を凝視しています。
「えっ」
僕は気がつかないふりをしましたが、彼女からは勃起したおちんちんが真っすぐに
見えている筈です。
「ごめんなさい。お風呂に入ってらっしゃったのですか私、失礼しますっ。」
と立ち上がりそうになったので、僕はトレーナーをたくし上げながら彼女の目の前に
勃起したおちんちんを晒しました。
「いえ、気にしないで下さい。部屋ではいつもこういう格好なんです。○○さんは、
 おちんちんを見るのは初めてですか」
「えいえ。でもこんなに大きくなってるのは。」
彼女は顔を紅潮させて、でも割としっかりおちんちんを見ています。
「小さいのは見たことあるんですか」
「絵とか彫刻で少し。」
「よく観察してもらっていいですよ。デッサンの勉強にもなるし。」
さっきの話の中で、宗教画の勉強をしていると言ってたのです。
「でもちょっと。ご迷惑じゃないですかそれに、寒くありません」
「じゃあ、部屋の中でどうぞ。」
「でも私まだ廻らなきゃならないんです。それに、今日は画材も持ってないし。」
「じゃあ、また後で来ればいいじゃないですか。僕はいいですよ。」
「ええ。じゃ、ご迷惑でなければ。いいですか後ほどお邪魔しても。」
「ええ。何時頃来られますか」
「特に何時までということはないので、なるべく早く来るようにします。でも、本当にご迷惑
 じゃないですか」
「ええ。じゃあ後ほど。」
会話の途中でちょっといじっていたら、少し先走りが出てきちゃいましたが、彼女はその変化も
しっかり見ていたようです。
この後彼女は時間程して、本当に画材を持って戻ってきたのですが彼女が帰った後、「まさか、もう来ないだろうなぁ。」と思い、露出した興奮よりも彼女の所属する“宗教団体”による報復の可能性にちょっと怯えていまし
た。
ビデオの続きを見て気を紛らわせていると「ピンポン」と玄関のチャイムが鳴り、
「やばっ来た」とおそるおそるモニターを覗きました。
モニターにはなにやら大きなバッグを肩から下げた彼女が映っています。どうやら
周りには誰もいないようですが、視野から隠れた場所に潜んでいるかも知れず、ちょっと
ビクビクしながら
「はい。」とインターホンを取ると
「○○です。」とカメラを真っすぐ見つめています。
「お一人ですか」と聞くと彼女はちょっといぶかしげそうな表情をして
「えっそうですけど。今だいじょうぶですか」
「ちょっと待ってて下さい。今、部屋を片づけますから。」
僕はあわてて部屋を片づけ、ドアを開けようとして、トランクスを履いている事に気が
つきました。そういえば、さっき‘部屋ではいつもこんな格好をしている’と言ったの
を思い出したのです。どうやら本当に彼女は一人で来たらしいので、再び露出の興奮が
蘇ってトランクスを脱ぎ、下半身裸でトレーナー一枚になり、玄関のドアを開けました。
「お待たせしました。どうぞ。」
「本当に来ちゃいました。よろしいんですか」
「汚い所ですが、どうぞお上がりください。」
彼女は「失礼します。」と編み上げの靴を脱ぎ、ちゃんと揃えて部屋に入って来ました。
「わあ、きれいにしてらっしゃるんですね。私、男性の独り暮らしって、もっと
ちらかっているのかと。あっ、失礼ですね。」
「いいんですよ。ふつうそうみたいですけど、僕は割ときれい好きなもんですから。
そのバッグは何が入っているんですか」
「ええ、デッサンさせて頂けるというので、とりあえずスケッチと木炭を持ってきまし
た。」
そこで彼女は僕の格好を見て‘くすっ’と笑い
「本当に部屋ではいつもそういう格好なさってるんですね。さっきはちょっと変な人だ
なぁって少し思ってましたけど。」
「と、言いますと」
「活動でいろんなお宅を廻っているんですけど、中にはわざと“見せつける”方も
いらっしゃるんです。でもそういう方は最初からもう。」
「最初から」
「ええ、もうその何も着てらっしゃらないんです。びっくりしてすぐドア
を閉めて帰っちゃいますけど。」
「僕はどうでした。そういう人かも知れないじゃないですか。」
「でも、いつもそういう格好されてるって、普通におっしゃってたので。それに
感じも普通の方だったし。」
「○○さんは独り暮らしですか」
「えっいえ、家族と住んでますけど。」
「独り暮らしって自由なもんですから、誰に見られるでもなく、部屋の中では割と
裸でいる人って多いみたいですよ。」
「そうなんですか。」
「さっきはついうっかりそのままで出ちゃいましたけど、でも普段はちゃんとした格好で
応対するんですよ。」
「じゃ、どうして今は。」
「○○さんだからです。デッサンするんでしょ。だったら後でも先でも一緒じゃない
ですか。」
「それはまあそうですけど。」
「じゃ、そろそろ始めましょうか。あんまり遅くなるといけないから。」
「はい。お願いします。でも、助かります。モデルさん頼むと結構かかるみたいだし
私描くの遅いんで、いつも時間がなくなっちゃうんです。」
「いえ。でもポーズとかはどうしましょう僕、モデルの経験無いんでよく判らない
んですけど。」
「じゃあ、膝を曲げて座って頂けますかええ、床の上に。」
さっきからとぼけて会話を続けていましたが、途中からおちんちんは半勃ち状態でした。
大きめのトレーナーなので、彼女からはその状態はわかりません。
でも、脱げば嫌でもわかる筈で、どきどきしながらトレーナーをゆっくりと脱いで
彼女の目の前数十センチの所で全裸になりました。
「あっ」
彼女が小さく声を漏らしました。完全に勃起したおちんちんが勢いよく現れ、彼女
目の前で“ぷるん”っと揺れたからです。
「どうしました」
「いっいえ。でも。それって普通なんですか」
「普通って」
「その上を向いているのあの。」
「おちんちんですか」
「いやっ。そっそうです。」
「普通だとおもいます」
「わっ、私、わかりません。絵とかだと。」
「絵とかだと何ですか」
「あの、その下の方にちょんって。」
「そう、ちょんって下がってるおちんちんが多いですよね。」
「えっ、ええ。」
「僕も普通はそうなってるんですけど、プロのモデルじゃないから、若い女性に
おちんちんを見られてるって思うとこうなっちゃうんですよ。ごめんなさい。」
「いえ、私が無理にお願いしたのが悪いんです。でも、ちょっと気になって。
それ、そのままなんですか」
「すいません。すぐには小さくならないんです。慣れれば平気だと思うんですけど。」
「時間が経てば、“ちょん”ってなるんですか」
「たぶん大丈夫だと思います。○○さんのお時間が大丈夫ならしばらくこのまま
お話とかすれば、もとに戻るかもしれません。」
彼女はだいぶ勃起した状態のおちんちんに慣れてきたらしく、不思議そうな顔をして
揃えた膝の上に頬杖をつく格好でおちんちんを見つめています。
「私は大丈夫です。家にもデッサンで少し遅くなるって言ってきましたから。でも。」
「何ですか」
「男性って不思議ですね。いつもそうなるんですかなんか痛そう。」
「痛く無いですよ。それにいつもじゃありません。興奮した時とかだけです。」
「じゃ、今は興奮してらっしゃるんですか」
「ちょっと収まってきましたけど、見られると興奮しますよ。やっぱり。」
「でもよく見ると、何か、かわいい感じもしますね。形がユーモラスで。」
「そうですか僕はいつも見てるから逆によくわかりませんけど。」
「うん、かわいいです。あっこれ、スケッチしてもいいですか」
「おちんちんをですか」
「はい。これって、形変わっちゃうんですよね」
「ええ。」
「じゃあ、今の形を描いておきたいです。それから“ちょん”ってなった時のも。私今
までただ漠然と絵を描いてたような気がするんです。でも、これを見て初めて思いまし
た。本当に描きたくなるものってあるんだなぁって。」
もう彼女は恥ずかしそうな素振りは全く無くなって、目を輝かせるように少し身を乗り
出しながらおちんちんに近づいてきました。
「でも、おちんちんの絵なんて発表出来ないんじゃないんですか」
「いいんです。発表出来なくても。でも、こんなにかわいいんですよ。きっと解って
くれる人もいると思います。あっ、少し形が変わっちゃったどうしたんですか」
「ちょっと慣れて来たんで、もとに戻ってきました。」
「もう、さっきみたいにはならないんですか」
彼女は少し悲しそうな表情で、僕を見上げています。
会話ばかりで状況がよくわからないかもしれませんが、僕がトレーナーを脱いだ時、
彼女はセンチくらい離れたベッドに腰掛けていたのです。そして身を乗り出して
来た時は、立っている僕の横にちょうど正座をする形になっていました。
「うん。どうかなぁ。出来ない事もないけど。○○さんはオナニーって解り
ますか」
「ええ。でもどうするのかはわかりませんけど。」
「おちんちんを少し触ってみればさっきみたいになると思います。」
「ご自分で触るんですか」
「○○さんに触ってもらうと、すぐ大きくなると思います。触ってみてもらえますか」
「えっ私がこれをいいんですか痛くないんですか」
「大丈夫です。」
「じゃあ、ちょっとだけ。」
彼女は“くすっ”と笑いながら、おずおずとおちんちんに手を延してきました。
「ほんとは、さっき“かわいい”って思った時から、触ってみたいと思ってたんです。
でも、言い出せなくて。じゃ、失礼します。」
彼女の細くてきれいな指が、僕のおちんちんをそっとつまむように包み込みました。
「わあ、あったかいんですね。なにかぷにゅぷにゅして気持ちいい。でも、先の
ほうは感じが違いますね。つるっとして、でも芯が入ってるみたい。あっちょっと堅く
なってきましたへえ、男性って本当に不思議ですね。痛くないですか」
「ううん。大丈夫。ちょっと前後に指を動かすようにしてもらえませんか」
「えっこうですか」
彼女の指がおちんちんの根元から亀頭までゆっくりと動いています。
「わぁ、さっきみたいになってきましたかわいいです」
「これが男のオナニーのやり方なんです。自分でやる時はもっと早く動かしますけど。」
「へぇ。面白いですね、男性って。」
「あっ」
「えっどうしたんですか痛くしちゃいました」
「いえ、でもこのまま続けると、また小さくなっちゃいますよ。」
「えっどうしてですかすごくおおきくなってますけど」
「射精しそうなんです。」
「しゃせいって。」
「精液が出ちゃうんですよ。精液が出ちゃうとおちんちんは小さくなっちゃうんです。
○○さん、デッサンが出来なくなっちゃいますよ。」
「うん。そうなんですか。しゃせいしちゃうともう大きくはならないんですか」
「いえ、しばらくして、また興奮すれば大きくなります。」
「しゃせいって、痛かったりしないんですか」
「いえ、気持ちいいんです。とっても。」
「じゃあもし良かったらしゃせいしてみて頂けますか私、しゃせいって見て
みたいです。」
「はい。じゃ、もう少し強く握るようにしてそう、早く動かしてみてください。」
「はいでも何か痛そう。大丈夫」
「大丈夫。気持ちいいです。」
「あっすごく大きくなってきました先も真っ赤しゃせいしそうですか」
「うん、もう少し。」
彼女はおちんちんの先を真剣な面持ちで見つめながら、一心不乱といった感じでしごいて
います。その姿を見ているうちに、腰から脳に向かって強い快感が走りました。
「○○さん、出そうです、横にずれないと。」
彼女はずっと僕の真正面に座ってしごいていたので、このままでは顔にかかってしまい
ます。
「えっはい。これでいいですか」
彼女は僕の右側に座り直して、左腕で僕の腰を抱える格好になりました。
彼女の顔はさらにおちんちんに近づき、ほんの十数センチのところで見つめています。
「そっ、そうです。もう少しです。」
「何かどきどきしてきました。あっこれ、精液ですか」
「いえ、女性が興奮した時に出るのと同じようなものです。」
「男性も同じなんですね。でも不思議。あっ少し動いてますあっすごいおおき
くきゃっ出ましたすごいどくどくってしてます。」
「あっ手を放さないで、そのまま続けてください。」
「はい。あっ中のほうで出てるのが伝わってきます。すごい。」
「ふぅ。どうでした」
「はい何か感動的でした。生きてるって感じが伝わってきて、よけいにかわいく
見えてきちゃいました」
「よかった。そう思ってもらえて。」
「はい。すごくかわいいです、これって。何か食べちゃいたいって思ってきました。」
「そう、そういうふうに思う女性は割と多いみたいですよ。だからおちんちんを口で
愛する方法もあるんです。フェラチオっていうんですけど。」
「わかります。それってすごく。あ、ちっちゃくなってきちゃいましたね。
でもこの
形もかわいい。」
射精した後も彼女はおちんちんから手を放さず、床に飛び散った精液をティッシュで
拭いてくれた後、小さくなったおちんちんを愛おしそうにきれいに拭いてくれました。
その後もおもちゃをいじるようにおちんちんを手の平や指でもて遊んでいます。
ずいぶん長くなってしまいました
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