最近はロリータヌードが規制され、寂しい限りですが、心交社ロリータ軍団で何とか寂しい股間を慰めています。
ロリータDVDもたまる一方で、毎日のようにツルペタ小学生水着DVDを見ながら抜いています。
が、それでも性欲が高ぶってくると、道すがらすれ違う小学生を見るだけで、勃起していまいます。
一人で歩いている小学生を見かけると、その子の後を尾行して、強姦したい衝動に駆られます。
そんなときはデパートでロリータハントをします。
小学生が居そうな本屋や文房具売り場をまず物色。
適当な子をみつけたら、マークを始めます。
ポイントはロリータがたっている場所です。
もちろん周囲にあまりヒトが居ないことも条件ですが、何よりロリータの後ろにあまりスペースがないことが必須です。
商品を探しながらロリータの後ろを通る時に自然にふれるぐらいの距離感が大事です。
先日は奥の文房具売り場で消しゴムを選んでいた小学生をみつけました。
もともと勃起射精可能年齢は8から10才のツルペタロリータですが、その子は三つ編みおさげの9才ぐらいで、ドンピシャストライクでした。
恥ずかしいことに見た瞬間からチンポが勃起したまま元に戻らないほどでした。
初夏で、白のタンクトップのTシャツにピンクの丈の短いスカートをはいており、白い太股がほとんど見えていました。
肩からもちもちした腕も触りごごちが良さそうでした。
20メートルほど離れたところからまず、周囲の様子を伺い、親兄弟や友達が近くにいないことを確かめると、ロリータの横5メートルほどのところまで近づきました。
スカートは薄手の生地でできているようで、プリッとしたお尻と桃割れラインがくっきりとしています。
チンポは張り裂けんばかりに脈打っていましたが、ここであせると失敗するので、急がば回れとばかりにいったんロリータから離れると、通路の反対側へ回り込み、ロリータに近づきました。
ロリータの背後で足を止めながら、手の甲をロリータのお尻の割れ目に沿うようにして軽く押しつけます。
ロリータはふつうこういう経験がないので、最初はあまり動かないものです。
この子もそうでした。
そのまま中指をそらすと、ちょうどマン筋にぴったりとはまる感じになります。
今度は手を裏返すと、もう少し奥まで手を入れて下側からもみました。
小学生まんこを間接的とはいえ、さわるとかなり興奮しましたが、ふと我にかえると、ツルペタロリータは耳まで真っ赤にして、目を少しうるませていました。
そのままパンツの上からマン筋をいじっていると、みるみるうちにパンツが濡れてきて、しずくが太股からたれていくのがみえます。
そうおもらししてしまったのでした。
これには少しあわてましたが、そのまま近くのトイレに連れ込み、中にヒトがいないことを確かめると一番奥の洋式便所にロリータを押し込むようにして二人で入りました。
もうここまでくると、理性のたがをはずしてしまいます。
すぐにT-shirtとスカートをぬがし、パンツも脱がしてしまいました。
自分もズボンとトランクスをおろすと、洋式便器の上に座り、お弁当スタイルで女の子を抱きます。
これならロリータも身動きがとれず、足も宙に浮いていますから、ヒトが入ってきてドアの下から見ても、二人いるとは思われません。
ロリちゃんは予想通り、ツルペタでかわいいったらありませんでした。
裸同然で大の男と、小学生が抱き合っている姿なんておぞましいかもしれませんが、甘い髪の香りとおしっこの甘酸っぱい香りが鼻をつきます。
勃起してこちこちになったチンポを下腹部にこすりつけながら、思いっきり小学生を抱きしめ、髪をなでていると、こらえきれず、少し射精してしまいました。
それでもチンポは勃起したままで、いつもよりも隆々としています。
キスの雨を降らしながら唇も奪いました。
もう後やることは一つしかありません。
そのときでした。
だれかヒトがトイレに入ってきました。
一瞬で我に返ると、逮捕される自分の姿が頭を駆けめぐりました。
こんな姿をみられたら、もう一生おしまいです。
かといって何か着るために動けば音を立てることになるので、身動き一つできません。
小学生を抱きしめたまま、ひたすら息を殺していると、シャーと小便をする音が聞こえると、そのままトイレの外へ出ていってしまいました。
小学生は怖かったのか、声一つ出さずにひたすらしがみついていましたが、こっちも安心すると小学生のもっちりしてうっすらと汗ばんだお尻や背中、脇のお肉を感じて、性懲りもなく、即勃起してしまいました。
もう一度ディープキスをすると、意を決して、お尻をつかみ、少し小学生の腰を持ち上げると割れ目ちゃんに、先走りでぬれた赤く晴れ上がった亀頭を押し当てました。
どこが穴なのかわからないので、できるだけ割れ目ちゃんの中心線に沿ってチンポをこすりつけながら、小学生の腰を2,3cmずつ前後させていると、ムニッと亀頭先端1cm位が埋まりました。
位置が決まれば、後は方向を定めてじっくりと押しつけていくだけです。
小学生の体重はチンポの先端で5割程度、残りををもった手で支えている感覚でした。
それでもびくともしないほどチンポは堅く勃起していました。
手で支える力を少しずつ抜きながら、小学生をさらに前後させて方向を微調整します。
亀頭が半分ほど埋まったところで、今度は小学生の体を持ち上げて、少し抜き、また降ろして押しつけるということを5分ほど繰り返していると、また女の子はおもらしをしました。
髪をなでてあげながら、やさしくキスをしてあげます。
そのまま耳たぶ、うなじ、肩、脇の下をなめてあげると、おしっこではなく、愛液で、開いたおまんこがぬれてくるのがわかりました。
もうかわいくてたまりませんでした。
こんな子を犯してしまってよいのかと一瞬やめようと思いましたが、そんなことはすぐに吹き飛んでしまい、最後のステップに入りました。
亀頭は完全におまんこに入っており、手で支えた力をほとんど抜いて、小学生の三つ編みをほどくとセミロングの髪が落ちて、背中にまわしている手にかかります。
散切りの前髪を寄せて、もう一度ゆっくりキスをして、小学生の腰を手前に引き寄せながら、今度ははじめて下からちんぽを突き上げてあげると、ぬるぬるとちんぽが3分の2ほど入ると、先あたりして止まりました。
完全結合です。
さっきまで幼く見えた小学生も、顔を真っ赤に上気させ、口は半開きでした。
究極の一体感を味わいながら、そこで射精しました。
さっきとは違い、溜まりに溜まった精子を力をこめて、噴出しました。
普段ならどんなにいい小学生DVDでマスをかいても4,5回射出すれば終わりですが、このときばかりは、10回は射出したのを覚えています。
射精しているそばから挿入口から精子が逆流してくるほどでした。
一回射精するたびに腰が痙攣しました。
全身の力が抜けたようになり、また髪をなでてキスをしていると、一度はしぼみかけたチンポが挿入したままのまんこの中で勃起して、抜くに抜けなくなりました。
トイレにはあれからヒトは誰も入ってきません。
こうなったら持久戦です。
犯しまくることにしました。
髪をまたなでながら、キスをして、”今日は一人?”と聞くと、コクッとうなずきました。
まだ時間も2時40分です。
今度は小学生の腰をゆっくりと前後に動かしながら、にゅるにゅるとした出し入れの感覚をチンポ全体で味わいました。
ツルペタの胸を舌全体で舐めあげてあげます。
干しぶどうのようなピンクの乳首小学生にもかかわらず、堅くたっていました。
両方の乳首を交互に何度も何度も吸い付いて、舌で転がしたりもしました。
そのまま舌の腹全体をべったりと脇につけて、脇の下全体を何度も何度も舐めあげてあげました。
右の脇の下が終わると、左の脇下を舐め、左が終わると、右のうなじ、左のうなじ、続けて、右の乳首からそのままかわいいあごまで舐めあげ、そのままキス、舌を差し込んで、お口の中も隅々まで舐めてあげました。
かわいいよ”と小声でささやいて、そのまま耳たぶを舐めてやると、”あんっ”と始めてかわいらしいあえぎ声を出しました。
他に声がもれると困るので、キスをしながら、腰のスライドを大きくしました。
正真正銘のセックスでした。
3度目の射精をしました。
3度目なのに驚くほど大量の精子を中出しすることができました。
頭が真っ白になるその瞬間に、ロリータは”あやややん、あひゃん”と、上半身をエビのようにのけぞらせると、言葉にならぬ絶頂を迎えてくれました。
ゆっくりと射精の余韻を味わいながら、一緒にいけた一体感でうれしくなって、ごほうびに乳首舐めてあげました。
もうこれで終わりだと思っていましたが、乳首をいとおしく舐めているとまた勃起してしまいました。
小学生は少しぐったりしていましたが、勃起したちんぽを少しぐちゅぐちゅ中で動かしてやると、”あん、あん”と、目を閉じたままかわいい声を出して、ぴくぴくしてくれました。
キスをしたあと、小学生の手を自分の首の後ろにまわして組ませると、思い切ってそのまま立ち上がりました。
もちろん挿入したままです。
思ったより小学生の体重は軽かったのですが、てこの作用でチンポがまんこに押しつけられて、ほとんど根本まで入ってしまいました。
この密着感はオナニーでは決して味わうことのできないものです。
これだから小学生レイプは一度やったら、やみつきになってしまうのです。
くいくいと腰を小刻みにふるわして、完全にチンポを埋没させてしまうと、お尻のお肉が太股にあたります。
そのかわいいお尻をつかんでまんこからチンポを抜いてやります。
亀頭のかりがかわいい小学生のまんこから顔を出したところで、お尻を勢いよく引き寄せてやります。
”ぶちゅっ、”抜くときはできるだけゆっくりと、差し込むときはロリータの体重を利用してはやく、鐘突の要領で犯してやりました。
”あん、、、、あん、、、、あんん、、、、あん、あん、”まんこに差し込むときに中出しした精液が泡だって、音をたてていました。
30回ほどスラストしたところで4回目の絶頂を迎えました。
小さなまんこにチンポをこれ以上ないというほど押しつけたまま射精してやりました。
素っ裸の写真をデジカメで何枚もとりました。
もちろん顔出しです。
それからチンポをしゃぶらせて、チンポについた精子をきれいに飲み込ませると、ちんぽをくわえたままの写真をさらに何枚かとりました。
服を着せてから、もう一度キスをしていると、また勃起してきたので、仕方なくパンツだけ脱がせると、もう一度だけ犯すことにしました。
洋式便所のふたをしめて、その上で四つんばいにさせ、バックから犯してやりました。
かわいらしい割れ目ちゃんから精液がまだどろどろ出ていました。
小学生バックは難しいことが多いのですが、少し下付のせいか、スムーズに挿入できました。
もうチンポはぬるぬるまんこの中でスムーズに出し入れできました。
ピンクのスカートがめくれかえって、はんけつ状態です。
小さなおまんこはグロテスクなほどに開ききって、チンポをまさにくわえているといった感じでした。
挿入するときはサオ全体で感じ、抜く時は亀頭で感じました。
入れると、小学生は体をのけぞらせて足を開き気味にしてお尻を突き出すようになりました。
逆に抜くときは股をしぼるようにしてくわえたちんぽが抜けないようにしてくれます。
Tシャツを脇の下までたくし上げると、産毛のはえたしろいロリータの背中があらわになりました。
うっすらと汗ばんだ脇の下のにおいを嗅ぐと子供特有の甘酸っぱいかおりでいっぱいです。
改めて小学生を犯していることに興奮しながら後ろから抱きしめて、この日5回目の射精を果たしました。
もう精子は出ませんでしたが、チンポは空打ちのまま痙攣していました。
それでも勃起し通しです。
時計を見ると4時をまわっています。
そろそろ返さなくてはならない時間です。
小学生のまんこからゆっくりと抜けた瞬間にピタンとチンポがそれかえって、腹にあたりました。
すると開いていたまんこは貝のようにゆっくりととじていきます。
まるで生き物のようです。
大人の女のまんことは大違いでした。
小学生お尻がスカートからぷるんと突き出ていました。
理性ではもう家に帰さなくてはならないと思いつつ、気づくと素っ裸になった自分が、生まれたままの姿の小学生を抱きしめていました。
二人とも何も身につけていません。
小学生のソックスも脱がせてしまいました。
”名前はなんていうの?””里香”里香ちゃんの髪をなで、何度も何度もキスをしました。
お尻も柔らかい太股も舐めないところはありませんでした。
30分以上もかけて全身を嘗め回すと、里香はトイレのふたの上で自然にM字に股を開いてくれました。
股の間に顔をうずめて、ぬれたまんこを舌全体で味わいながら、グリーンピースほどの大きさにふくれあがったクリちゃんを吸い付いてやると、里香は全身に電気を走らせたようにびくっとなると、そのままいってしまいました。
”僕の里香ちゃん”といいながら、そのまま挿入をしました。
何度犯しても新鮮でした。
何回か服を着せて、返そうとしましたが、その度に里香の体の誘惑に逆らえず、すっぱだかにすると、ちんぽで串刺しにして、向かい合わせになってキスをしました。
結局、閉店を知らせる蛍の光の音楽が店内に流れるまで、二人きりでトイレの個室で抱き合っていました。
最後に服を着せたまま、犯して射精しました。
電話番号と住所と名前を聞き出してから返してやりました。
パンツはいただくことにしました。
帰ってからさらに2回オナニーしました。
また犯してあげるつもりです。