プール童貞狩り・・1/2(お姉さん告白) 7月の下旬にお休みを取って、真理と二人で少し離れた遊園地のプールへ行きました。
その頃は彼が長期出張で二人共、欲求不満な状態が続いていました。
それで、二人でプールでプレイしようという事になりました。
さゆりが以前に名古屋であった事を話したら、真理が凄く興奮して「童貞狩りをしてみたい」と言い出しました。
 真理は武くんを男にした時の事を熱心に話しました。
さゆりも「童貞狩り」という淫靡な響きに酔ってしまい、真理の誘いに乗ってしまいました。
二人ともタンクトップにホットパンツというラフな格好で行きました。
水着は真理と買いに行きました。
さゆりはハイレグのワンピースに、真理はtバックビキニにしました。
人で相談してバストとオマンコの裏地は外しました。
 夏休みとは言え平日だったもので、家族連れは殆どおらず、大学生らしいアベックや中高生が大半でした。
水着着替えるとパレオを付けました。
それでも、割れ目や乳首ははっきりと映りとても卑らしい格好です。
 プールサイドのサマーベッドが空いていたのでそこへ座り場所を確保しました。
真理と相談してターゲットは中学生以下にしました。
最近の高校生だったら童貞である確率も低いだろうし、病気の心配もありますから・・真理がターゲットを探しにプールへ入りました。
さゆりもベッドで横になり、ターゲットを探しましたが、中々見つかりませんでした。
 暫くすると真理は中学生らしい3人の男の子を連れてプールから上がってきました。
真理は濡れた水着乳首と無毛の割れ目を映し出していました。
「さゆりさん、この子達、3人で遊んでるんだって!!一緒に遊ぼうか?」男の子のうち二人は中学二年生で、一人は小学校6年生の弟だそうです。
人気の少ない小さい方のプールへ行き、5人でビーチボールで遊んだりしました。
少年達は目をギラギラさせてさゆりや真理のオッパイをチラチラと見てました。
「ねえ、ウォータースライダーへいかない?」さゆりは皆を誘いました。
ちょっと可愛い感じのジャニーズ系の中学生(守くんだそうです)の次にさゆりが、その後へちょっと体格の大き目の中学生(雄二くんだそうです。
) それから真理、その後を守くんの弟の健司君の順番に滑りました。
 守君を後ろから抱っこする様に抱き付きました。
守君の背中にさゆりのオッパイが触れて、お尻をさゆりの太股で鋏む様にしました。
雄二君はさゆりを後ろから恐る恐る抱っこしました。
雄二君のペニスがさゆりのお尻に密着しました。
 滑り出すと、皆がバラバラに体を揺らした為、嫌でも守君の背中をオッパイで擦りました。
雄二くんもペ二スをさゆりのお尻に擦り付ける様な動きになってしまいます。
結構、長いスライダーなので、プールに落ちるまで長かったです。
雄二君のペ二スは途中から勃起しはじめました。
守君のペ二スにも偶然、触れてしまいました。
雄二君も勃起していました。
 途中、真理の手だと思いますが、さゆりのお尻と雄二君の股間に滑り込みました。
真理ったら、雄二君のペ二スを水着の上から揉み出しました。
プールに落ちた時、みんなダンゴ状態で入っちゃいました。
プールの中で立ち上ると、丁度中学生達の首が出る程の深さでした。
 雄二君と守君は中々、浮き上がってきませんでした。
二人とも、さゆりと真理の体を水中で観察してるのがわかりました。
息が我慢できなくなったんでしょう、二人ともほんの1分程で浮き上がりました。
「君達、見てたんでしょ?」真理がそう言うと二人共、顔を真っ赤にしていました。
「ごめんなさい」「ねえ?もっと見たくない?」二人共「えっ?」ていう顔をしていました。
「はい!」と雄二君が答えました。
「守君はいいのね?」「いっ、いいえ!僕も・・」作戦成功です。
「じゃあ、プールはやめて、他の場所へ行かない?」「えー・・」5人でプールから上がり、芝生の所で休憩しました。
 住んでいる所を聞いてみたら真理のマンションと、さゆりのマンションの中間位の所でした。
「じゃあ、どっちかの家にする?」雄二君は「僕の家なら、誰も居ないからいいよ」と言うので、雄二君の家に行く事にしました。
更衣室着替え、Tバックパンティを穿きノーブラでタンクトップとホットパンツに穿き替えました。
プールを出ると三人とも既に着替え終えて待っていました。
 真理の車で雄二君の家へ行きました。
雄二君の家はとても大きな庭のある鉄筋の3階建ての一軒家でした。
車を停め家に入ると、とっても広い家です。
雄二君の部屋へ案内されました。
「じゃあ、おねえさん・・」雄二君は顔を真っ赤にして言いました。
真理は「雄二君、脱がせて」と言い、立ち上りました。
雄二君は手を震わせながら真理のタンクトップに手を掛けました。
「雄二君最初は下からよ」そう言うと、ホットパンツに手を掛けてゆっくりとぬがせました。
「わぁ!凄い!!」さゆりも守君の手をホットパンツに添えてあげました。
守君は一気にホットパンツを脱がせました。
「ねえ、君達も見せてくれないの?だったら不公平だよぉ」真理がそう言うと、恥かしそうにズボンを脱ぎました。
健司君は顔を真っ赤にさせながら二人に従っていました。
「あれえ、全部脱いでくれないの?」「お姉さんが脱いでくれたら・・」リーダー格らしい守君が言いました。
「じゃあ、脱いであげるわ」真理はパッとタンクトップを脱ぎ捨てました。
さゆりもそうしました。
「わぁ!やっぱりノーブラだ!!」「さあ!三人共脱ぐのよ!」三人はパンツ一枚になりました。
三人とも可愛い白のブリーフを穿いていました。
しかもペニスを勃起させて、前を膨らませながら・・ 「あらら、もう脱いでくれないの? お姉さん達、恥かしい格好しているのに・・」少年達はさゆりと真理のオッパイに釘付けです。
「でも・・」「じゃあ、もう、帰ろうかな・・」さゆりは思わず言ってしまいました。
三人とも慌ててパンツを脱ぎ捨てました。
三人のペニスをじっくり観察しました。
 予想通り、守くんは未だ毛が生えたばかりで少し皮を被っています。
雄二君は奇麗に皮が剥けてはいますが、未だ毛も薄くて少年って雰囲気でした。
健司君は未だ毛も生えてはいませんし包茎でしたが、かなり大き目でした。
三人のペニスはそれぞれ雄二君が12cmの3.5cm位、守君は10cmの3cm位、健司君は10cmの2cm位かな? 「お姉さん達ずるいよ!僕たちは見せたのに・・」「ごめんなさいねぇ。みんな立派なおちんちんだったか・・」 「じゃあ、脱がせてね」と言って、二人とも横になりました。
手を震わせながら二人の中学生tバックをゆっくり脱がせました。
「あれ、お姉さん達、毛がない!!」「そうよ、君達に見易い様にね・・」「お姉さん、足を広げてよ」足をV字に広げて膝を立ててあげました。
もう、剥き出しの性欲で見つめられてオマンコはヌルヌルです。
「ああっ、何か濡れてる」「そうよ、女の体って、君達が触り易い様にこうやって濡れる様になってるのよ。」「触ってもいいんですか?」「そうねえ、おちんちんを触らせてくれるならいいわ」二人の中学生は飛び付くように真理とさゆりに被さってきました。
 少し乱暴だったので、優しく触る様に注意しましたが、ぎこちなく、オッパイやオマンコを弄り始めました。
さゆりはぎこちない愛撫が狂おしい程新鮮で、とても感じてしまいました。
「お願い、オマンコ舐めて」思わず口走っていました。
さゆりのお相手は守君でした。
守君は狂った様にクリトリスやラ○アを弄りながら舐めまわしてくれました。
 そして、指をオ○コに出し入れし始めました。
健司くんはさゆりのオッパイをしゃぶり、真理のオッパイを揉んでいます。
真理は急に起き上がると「さあ、三人とも止めるのよ」そう言うと、少年達を制しました。
「ねえ、君達、セックスって知ってる?」「そんなの知ってるよ!」と偉そうな口振りでした。
「じゃあ、やった事は?」「ない・・」「これからお姉さんが教えてあげようかしら?」三人とも、きゃあきゃあ言って喜びました。
「じゃあ、そこに横になるのよ」そういって三人を横にしました。
最初は守君にしました。
さゆりは守君のペニスの皮を剥くと「これからフェラチオっていうのをしてあげる」そう言ってペニスを咥えました。
亀頭の裏には恥垢が堪っていました。
 奇麗に舌先で舐めあげて亀頭を舌でローリングしてあげました。
 守君は「あっあっ!!」とうめくと、さゆりのお口に射精してしまいました。
「あら、もう出しちゃったの?」守君は真っ赤になりました。
真理は隣で雄二くんに同じ様にフェラチオをしていました。
さゆりは健司君のペニスを摩りながら言いました。
「健司君のペニスは未だ皮が剥けていないのね?セックスは無理だわ」「ええっ・・どうすればいいの?」「お姉さんが剥いてあげましょうか?少し痛いけど・・我慢できる?」「我慢します」さゆりはゆっくりとペニスを扱きながらすこしづつ、包皮を剥いてあげました。
 包皮はカリの部分迄は剥けていたのであとほんの少し剥くだけだったのです。
ゆっくりしごきながら、すこしづつ剥いたら意外と簡単に剥けました。
「ほら、剥けたわよっ!!これで健司君も大人になれるわ・・」健司君は目に涙を浮かべてました。
結構、痛かったのかなぁ?ご主人様はどうでしたか?それからゆっくりとフェラチオをしてあげました。
 剥いた跡の所は少しネバネバしてました。
「あっあっ、出ちゃう!!」健司君はあっという間に射精してしまいました。
その頃、雄二君も射精した様でした。
「それじゃあ、今度はお姉さん達にして」三人はそれぞれ、真理とさゆりのオマンコに吸い付きクリニングスを始めました。
さゆりは我慢できなくなって、オマンコを舐めている雄二くんを押し倒しました。
「雄二君いいわねっ? お姉さんがお相手してあげる」そう言って、雄二君の上になってペニスをオマンコに沈めました。
小さ目の大人位の存在感がありました。
さゆりは激しく腰を上下させました。
お姉さん、暖かくて凄くきもちいい!!」雄二君はさゆりのオッパイを揉んでくれました。
雄二君は中々射精してくれず、さゆりは何度もイッてしまいました。
 まあ、彼程も満足はできませんが、十分にセックスしているという満足感は得られました。
雄二君は10分位でさゆりの中に射精しました。
雄二君は顔を上気させ満足げでした。
ペニスをオマンコから抜くと、ポタポタと精液が雄二君のお腹に滴りました。
以外と量がありました。
 健司君はさゆりのオマンコを覗き込んでいました。
隣では守君が正常位で真理とセックスしていました。
「健司君もしたい?」「うん!!」「どっちの格好がいい?」「え?」「上になりたい?それとも雄二君みたいに下?」「う~ん・・上」さゆりは横になると健司君はさゆりのオマンコにペニスを押し付けてきました。
「そこじゃないわ!」さゆりはペニスを手でオマンコに導いてあげました。
健司君は体の持っていき方が下手で、ペニスの先っぽがオマンコの口で前後するだけでした。
さゆりは腰を浮かせ、奥まで入るようにしてあげました。
「あっ!!いい。お姉さんすごくいい」健司君は腰を数回遣うと「でちゃう!!」と言いながら射精しました。
続く