あれはある夏に入る前の時期の事でした。
幼いときから近眼で眼鏡をかけており、23で髪の毛は薄くなっている。
そんな自分が毎日いやでいや仕方がありませんでした。

(どうして自分だけがこうなのか?)
(どうして自分だけは取り柄がなにもないのか?)
僕はそんな自分が憎かった・・・。
そして何よりも自分以外の楽しそうにしている奴らが憎かった・・・。

そんな事を思い続けていたある日の事でした。
僕は人生の全てがいやになり自殺を考えたのです。
どうせ自殺してこの世からいなくなるのだからやりたいことを全てやり終えて
から死んだ方がい-----
いのではないかと。
そう僕は犯罪に手を染めてから死のうと考えたのです。

始めに思いついたのは銀行強盗でした。
しかし金があってどうなる?
死ぬ前の人間に金があっても意味がない
(なら殺人か?)
僕の自殺に道連れをすると?
それはそれで良いと思った。

しかしそれだけではなにか物足りなく感じたのだった
そして出した決断はこうだった・・・・
そう彼女もできたことなかった僕に必要なのは【女】だ・・・

女を犯し地獄を見させてから僕と一緒にあの世に道連れにする。
(しかし女をそう簡単に犯せるだろうか?)
僕は疑問に思った・・・
間違いなく悲鳴を上げられるだろう。
自殺の計画をする前に警察などに捕まっては意味がない・・・

(なら悲鳴をあげられても聞こえない場所に連れて行き犯すというのはどうだ
ろうか?)
たしかに良いアイディアだと思った。
しかしそのような場所まで車もない僕は連れて行くのは無理だった・・・。
そして最後に決断したのは(悲鳴をなるべく上げないようなおとなしい女を選
ぶ)と言うことだった。おとなしい女・・・・

今の世の中どこにギャルゲーに出てくるような人間がいるだろうか・・・。
僕は考えた・・・
そして考えついたのが大人の女ではなく子供を犯す・・と言うことだった。
子供なら怖がって悲鳴をあげない場合もある。

仮に悲鳴を上げられても子供など簡単に扱えると考えたのだ・・・。
そしてその理想のターゲットとなる少女はもう決めていた・・・
その少女は僕の家の隣の家に住んでいるの小5の少女川本美香(仮)と
中1の川本早和子(仮)の組だ・・
僕の目からみてもなかなかの美少女組だと思う・・・

この美少女が住んでいる隣の家は近所でも有名な仲良し家族だと言うことを小
耳に挟んだことがある・・。
そんな不愉快な一家を野放しにしておいて良いものだろうか・・・・
(ふふふ・・もちろんダメだよな!・・・俺があの一家に地獄をみさせてや
る・・・)

そのような事を考えながら僕は色々と計画実行のための準備を始めたのだった
そして午後5時30分・・・(そろそろかな・・)
僕は早川家に電話をかけた・・・

トゥルル・トゥルルと音が僕の耳に入りガチャッと言う音とともに「はい、川
本です」と幼い声が聞こえて来た・・(たぶん小5のの方だろう・・)
そして僕は家に両親ぶんがいるかどうか確かめるために「もしもし、こちら市
役所の者ですがお父様かお様いらっしゃいますでしょうか?」と訪ねた。

すると話によれば今母親は買い物に出ており家にはあらず父親の方は仕事で夜
まで帰らないとだそうだ・・。
絶好のタイミングだと思った・・・

そして僕はまたあらためてかけさせていただきます。と言い電話を切っ
た・・・
(・・・・さてと!そろそろショータイムの始まりと行きますか・・・)
僕は計画のための道具を詰めたリュックサックを背負うと隣の川本家の家へと
向かった・・・

僕は何事もないかの用に玄関の前にたち入り口のドアをあけ無言のまま川本家
の中へと入った・・・

そして僕は「すみませーん」と言うと二階の方から物音が聞こえて来た。
そして階段から急いで小柄でワンピース姿のショートカットの愛らしい少女
(美香)が下りてきた。
僕はその場で黙ったまま美香の顔をマジマジと見続けていた。
すると美香は「あ、あの?・・」戸惑った様子で僕に話しかけてきたのだっ
た。

(まぁ戸惑うのは当然だろう。変な男が呼び鈴も鳴らさずに玄関の前で自分の
顔をジロジロと見ているのだから)
そして僕は「今から君に地獄を見せてあげるよ・・・」と言い残しそのまま美
香に抱きつき押し倒した。

そしてそのままあらかじめ後ろに手をやり隠しておいたガムテープで美香の手
足を何回も巻き付け身動きができないようにとした。
美香はと言うとなにが起こったのか理解ができない様子で戸惑った様子をする
ばかりだった・・。

そしてなんとか状況を理解できたのか身動きができないようになってから「や
めて、やめて」と叫び始めたのだった・・・。

僕は急いで家の中に靴のまま入り開いていた全ての部屋の窓などを全て締め切
り声があまり外にもれないようにとして身動きできない美香を抱きかかえ二階
の美香の部屋と書かれた部屋へと入り美香をベットの上へと寝そべらせた。

美香はと言うと怯えた様子で震えており声も出せなくなっていた・・・

そして僕はそんな美香にとてもいやらしい笑い方をわさせとし「さぁてと、シ
ョーの始まりと行きますかね」と言い美香の胸に服の上からそっと触れてみた
美香の胸は服の上からでは小さすぎるせいからか、あまり感じ取ることができな
かったので僕は美香をベットの上に座る形にさせワンピースを一気に下へとず
り下ろした。

この行動に今まで怯えて声も出せなかった美香も「きゃぁ~!!!」と大声で叫
んだのだった。

いくら窓が締め切ってあるからと言い大声を出されると外へ聞こえてしまうの
で僕は美香の口にもガムテープでグルグル巻きにし、声も出せないようにとし
た。

「まったく・・・さっきみたいにおとなしくしていればいいものを・・・」と
僕が言うとモゴモゴと言葉にならない声をだし何かを訴えたそうな悲しい目つ
きで僕を見つめていた。

そんな事はお構いなしに僕は美香のほっぺたを舌でいやらしいなめかたでなめ
回し唾でべとべととしたのだった。

「おー。美香ちゃんの顔唾臭くなっちゃったねぇ~」と笑いながら言うと美香
の目から大粒の涙が次から次へと流れ出し始めたのだった。
僕はすかさずその涙も舌で全て舐め取りお遊びはこれぐらいにし本格的な事を
始めることにした。

露出した左の方の小さな胸には手をやり乳首を強く揉み、右の方の胸には舌で
天辺を舐め続けた。

もちろん美香ちゃんはと言うとただではなかった。必死に身体を動かそうとし
ているが縛り付けられている上に僕に押さえつけられ身動きなどろくにできな
い。

「まったく小さなオッパイでちゅねぇー」
(たぶん男に揉まれるのは初めてなんだろう・・)
僕の肉棒はと言うと降着しきっておりもうすぐ限界が来そうになってい
た・・・

(このままいってしまったら元も行もない・・・)
っと思い僕は少し早いが美香のスカートをまくり上げ可愛いマスコットがプリ
ントされているパンツを下まで下ろした。

「うぐうぐうご~!!!!」
美香は途いうと必死に声を出そうとしているのだろうが無駄な抵抗というもの
だった。

美香のアソコにはまだ毛は生えておらずツルツルでとても清潔なものだった。
僕は顔を美香のオマ○コに近づけ舌でを中に入れ味を確かめた。
「うぐうぐうぐぐぅ~~!!!!」
僕はそんな美香に構わず2分ほど舌を上下に泳がせ続け舌をオマ○コから離し
てやった。

そして美香に「おとなしくするというなら口のガムテープを外してやるぞ?」
と聞くと美香は必死で頷いたので外してやる事にした。

口から美香のガムテープを外してやると「・・・どうしてこんなヒドイ事する
んですか・・・」と泣き声で僕に尋ねてきたが僕はその言葉を聞き入れずにそ
のまま全ての服を脱ぎ捨て裸の姿となった。

「さてと・・・お前に種でも植え付けるとでもしましょうかね。」と言い自分
の肉棒をつかんだ。

その言葉の意味が解ったのか。「あっ・・・・い・・いやぁ・・・それだけは
やめてください・・・」と怯えた声で言うが僕はお構いなしで美香のオマ○コ
へと自分の肉棒を近づけていった・・・

「ああぁ~ダメ!ダメです!いやっ!私にはまだ早すぎます・・お願いやっや
めてぇぇ~!!!!」
そしてムニと柔らかい感触がした時に僕は一気に前へと力を入れた。

「いやぁぁ~!!!!」
ずぶずぶずちゃ
いやらしい音とともに僕のグロテクスな肉棒は美香のアソコへと埋まっていっ
た・・・。

美香のあそこからは真っ赤な血が流れ出しており美香は苦しそうに荒い息を吐
きながら歯を食いしばっているのだった。

「へへへっ!残念でした!もう入れちゃった」と美香に言うと美香はもうなに
も反応せずにただただ歯を食いしばっていた。
僕は奥へ奥へとどんどん肉棒を前へ進めて行った。

「うぉぉ!女の中がこれほど気持ちいいとはなぁ!はっははっ!んじゃっ動く
としましょうかな!」
そして全て僕の物が美香の中に入り僕は前後に乱暴に動いた。

「うぁぁ!痛い!痛い、動かないでぇ~」
今まで無言で耐えていた美香が苦しそうな声で叫んだ。
しかし僕はやめなかった。

「お互い初体験なんじゃないかよっ!お前も初体験の男の味をよぉく味わって
おきなっ!」
と言うといやいやと首を振り続けるのだった。その行動がなんともいえない興
奮をあたえるのだった。

ぐちゃぶちゃ
いやらしい音を大きく立てながら肉棒を前後に動かし続けているうちに限界が
すぐそこまで近づいていたのに気がついた。

僕は美香に最後の予告に「じゃあそろそろとお前の中に大量に出すからなぁ
~。23年間ぶんの俺の全てお前にささげてやるっ!」と言い残し我慢するの
をやめた。

「いやぁぁぁ~~!!!」
その瞬間にぴゅっぶちゃぶちゃぶちゃどぴゅ!
っといやな音が部屋中に響き渡った・・。
我慢していたのをすべて美香の中へと注ぎ込んだ。

その精液の量は僕の思った以上の量で肉棒をまだ美香のアソコに射したままに
もかかわらず美香のアソコからトロトロと流れ出して来ていたのだった。

「うぅぅ・・・はぁはぁ・・・もう・・いや・・・うっうぅ・・・」
「はははっ!どうだ?気持ちよかっただろ!安心しろ!まだ地獄の終わりじゃ
ない・・・これから地獄が始まるんだからなっ!はははははっ!」
と僕は放心状態の美香の前で高笑いをするのだった。。

次の獲物はだな・・・・ふふふ






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