ムラムラしてたまらなかった私のアソコに、巨大なおチンチンが一気に奥まで「ゴツン」と入ってきたので、その瞬間に私は「やめっ、ぐっ、うはぁあああああ、うぐっ、はうっ」と言ってイッてしまいました。

健児君はそのまま奥に押し付ける様にグイグイ押し込んでいました。
「あれ?先生、イッちゃった?エロいなーマジで、もっとして欲しい?」と言っていました。
私はいきなりの事で体が痙攣してしまい、おをブルブルさせながら「はぐっ、だめぇ、ひっ、ぐっ、ハァハァ、やめてぇ」と言っていました。
本当にやめて欲しかったんですが、体に力が入らなくなってしまいました。

大声を出そ-----
うと思ったのですが、健児君の両親は基本的には帰りが遅くて、この日も居ませんでした。
ですので自力で逃げるしかありませんでした。

そうこう考えているうちに健児君は腰を動かしはじめてしまいました。
ネチッこく激しい馴れた腰使いでパンパン叩き付けてきました。

健児:「あああああ、やべー、やっぱ大人の女もイイわー、ああああ、マジやべー」
ルカ:「ちょっと、ハァハァ、やめて、ホントにやめて、お願い、あああ、いやあああああ、あん、あん」
健児:「先生ムチャクチャ濡れてんじゃん、エロいくせに強がんなよ、ビッチョビチョじゃん」
ルカ:「ダメ、やめて、お願い、警察に言うわよ、やめっ、ああ、あっぁぁっぁん、あん、あん、あああああ、いやっ」
健児:「警察?いいよ別に、俺は証拠に先生の濡れ濡れパンツ提出してやるよ!いいだろ?先生が誘ってきたって言うから!」
ルカ:「ちょっ、あん、あん、ハァハァ、ふざけないで、やめて、いやああああ、あん、あん、ダメ、ああああ、あん、あん」

私はこの時に必死で気付かれないようにしましたが、5回以上はイッていたと思います。
体の痙攣がおさまらなくて、普通に喋る事も出来ない状況でしたが、健児君が体位を変えようと、アレを抜いた時に一生懸命逃げました。
フラフラした体で扉のノブまで手が掛かったんですが、すぐに健児君に押さえられて、ベッドに引っ張り戻されました。

今度はセーターを脱がされ、ブラを引きちぎられ、スカートも無理矢理剥ぎ取られて、パンツの脇から正常位で突かれました。

今度は凄い深いピストンをされて、あっと言う間にまたイッてしまいました。
本当に嫌だったんですが、何回もイカされると体に力が入らなくなってしまいます。
そのままひたすら叩き込まれました。

健児:「先生、どうだ?気持ちイイ?彼氏よりイイだろ?」
ルカ:「いやああああ、やめて、ダメ、いやああ、あぁぁっぁぁあん、ハァハァ、ひぐっぅうぅぅ、ひやっ、あんっ」
健児:「先生またイッてんじゃん、エロい女、気持ちイイんだろ?どうなんだよ?おらぁあああ」
ルカ:「いやあああ、やめてええええええ、あん、あん、ああああ、いやああ、だめええええええええ」

はっきり言って、その時付合っていた彼氏よりも何十倍も気持ち良かったです。
本当に最初は絶対に嫌でしたが、何回もイカされて、体も動かなくなってきて、頭もボーっとしてくると、口では「やめて!」と言うんですが、体は全然拒否していませんでした。
その内疲れ切ってしまい、口での拒否もなくなって、ただ喘いでいるだけでした。
むしろ自然に健児君に協力的になっていました。

健児:「先生イキすぎだろ?超エロすぎだぜマジで!俺のチ○ポどう?いいか?」
ルカ:「あああ、あん、あん、あっ、いやっ、あああん、いい、おっきい、あん、いやああ、だめええええええええ」
健児:「またイッたのかよ、変態だなマジで、またヤラせろよ、いいか?」
ルカ:「はいっ、あん、ああああ、あん、ハァハァ、あああ、うぐっ、ハァハァ、うぐううううううううううう」
健児:「よおおおし、毎回ぶち込んでやるよ、いいか?」
ルカ:「うんっ、ハァハァ、してっ、ハァハァ、ああああ、すごっ、いやああああ、おっきい、あああ、いやああああああ」

健児君は私の乳首を引っ張りながら猛烈なピストンをしました。
それが信じられない位気持ち良くて、イキっぱなしの状態になってしまいました。
痙攣が止まらなくて、しゃっくりの様な過呼吸の様な状態が続きました。
もう完全にどうでもよくなってしまいました。

健児:「ああああ、先生気持ちイイ?どう?」
ルカ:「ああ、うん、気持ちイイ、ああん、あん、あん、ハァハァ、いやああ、すごいイイ、おっきい、ああん、あん」
健児:「彼氏よりいいだろ?どうだ?」
ルカ:「あん、あん、イイ、彼よりイイ、気持ちイイ、あああん、あああ、だめええええええええ、いやあああああああ」
健児:「またイッてんじゃん、あああ、じゃあ俺も出すぞ、いいか?」
ルカ:「うん、出して、いっぱい、ああん、ハァハァ、あああああ、出して、ああ、頂戴、あああ、イイ、ああ、すごっ」
健児:「先生、ああああ、何処に欲しい、ああ、ああああ出そう、ああ」
ルカ:「うんっ、ああ、飲みたい、お願い、飲ませて、あああ、すごい、ああ、おっきい、ああああ、いやああ、すごい」
健児:「ああああああ、出る、イクぞ、出るぞ、あああああ、ああああああ、イクっ」

ビュッ、ビュー、ドクン、ドビュッ、ドビュッ、ビュッ

信じられない量の精子が口の中に入ってきました。
何故かその時は全部飲みたくなってしまい、口から溢れた精子も全部飲み込みました。
結局その日は勉強どころじゃ無くなってしまい、親が帰宅する直前まで健児君にヤラれていました。

最後の方には私から騎乗位で腰を振ったりしてしまったので、レイプなんて全然言えない状況にしてしまいました。
その日帰宅してから凄く後悔しましたが、それだけでは終わりませんでした。

次の授業の時に健児君の家を気まずいながらも訪れました。
この前の事を言われても無視して、何も無かった事にして、勉強だけして帰ってくると心に決めていました。

ところが健児君は部屋に入るとすぐに、パンツを脱ぎ出して、「先生、しゃぶって」と言いながら無理矢理口にアレを突っ込んできたのです。
最初は抵抗しましたが、前回散々ヤラれてしまっているので、健児君は当たり前のようにアレを出し入れしてきました。

その後もすぐに正常位で入れられて、「やっぱ濡れてんじゃん」とあっさり言われて、ガンガン突かれると、私もすぐにイッてしまい、前回同様にイカされまくって顔に出されました。

その後は勉強をしましたが、後半になるとムラムラしてきたのか「先生、とりあえず一発抜くわ」と言って、勝手に入れてくるようになってしまいました。
私も健児君といる間はいつも濡れている状態だったので、いつでも入れる事ができました。

結局それが2、3回続くと、家に行っても当たり前のように前戯無しで入れてきます。
悲しい事に私の体は、それでもすぐにイッてしまいました。
思春期真っ盛りの健児君には一回平均4回もヤラれていて、彼氏とは2週間にエッチ1回なのに対して、健児君とは1週間に12回はヤラれていたと思います。

最後には私の方がおっきいおチンチンに夢中になってしまって、「今日はしないの?」とか聞いたりするようになっていました。
健児君は他にもセフレが出来ると、私との回数も減ってきたので、「したいならシャブれよ」と言われて、私からフェラをして入れてもらう事が多くなっていました。
その時の私は健児君のアレ無しでは生きていけない状況だったので、健児君が中出ししたい時は危険日でもさせてあげていました。

そんなある日、私に飽きてきた健児君におもちゃにされた事がありました。
それはまた次回報告させてもらいます。

この前の続きですが、私は家庭教師をしている教え子の健児君のおもちゃにされていました。
私自身も最初はレイプ同前にされたにも関わらず、今では健児君の家に行ったと同時に全裸にされて、前戯も無しに入れられてもイキまくってしまう女になってしまいました。
いつも前戯もされてないくせにアソコはいつもビショビショで、それを言葉で責められると、もっと濡れてしまいました。

そんな関係がしばらく続くと、たまに健児君が「ハメ撮り写真撮らせろ!」と言ってくる時がありました。
もちろん私は恥ずかしいので、「無理よ、それはダメ!」と言ったのですが、「じゃあ、もう家くんな、今日で終わりな!」と言われてしまうと断れなくて、何枚か写真を撮らせた事がありました。

写真の内容は、裸で両足を広げて自分の手でアソコを広げている写真や、中に出したあとの精液が出てくる写真、あとは入れている最中に私がイっている写真などです。
撮らせたあとは後悔しましたが、結局断れないので泣き寝入りしかありませんでした。
そして、そんな写真の事は忘れかけていたある日、もう一人の教え子の靖史君の所へ行きました。

靖史君はいつもよりもさらに静かで元気が有りませんでした。
私は気にせずに勉強を始めようとすると、靖史君が話しはじめました。

靖史:「先生、ちょっとコレ見て欲しいんだけど・・・」
ルカ:「ん?何何?」
私は一瞬心臓が止まるかと思いました。
それは間違い無く健児君が撮った私の裸の写真でした。
それだけでは無く、他にも色々な恥ずかしい写真がありました。


教え子に犯された!1  2  3



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