2009/10/26 17:25┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


45 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2006/12/10(日) 08:37:00 ID:hTVfhfjG0
俺が高1で、が高3の頃。 

俺が当時はやっていた美里真理のビデオを友達から借りて、今でオナニーしていた。 
当時はまだ今にしかビデオがなかったから。 
「あっ!」 
そこに、学校から帰宅したが、足音も立てずに入ってきた。 
「てめっ! なに入ってきてるんだよ!」 
おれはテンパって逆切れしてしまった。 
も気が強い娘だったので、 
「なによ、今でやってるあんたが悪いんでしょ!」 
「うるせーよ、居間でして何が悪い!」 
「だったら、入ってきて文句言うことないでしょうが!」 
「うるせーよ、いいわけすんなよ、出て行けよ!」 
「あんたが出て行きなさいよ、バカじゃないの! 自分の部屋でしなさい! 汚いわね!」 
「ここしかビデオがねーんだよ。文句言うなよ!」 


46 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2006/12/10(日) 08:37:38 ID:hTVfhfjG0
「ばーか!」 
は音を立ててフスマを閉めて、自分の部屋に帰っていた。 
俺は見られたことが腹だたしくてたまらなかった。 
美里真理のビデオを止めて立ち上がると、の部屋に向かった。 
「おい、真紀!」 
も、俺をにらんで、 
「なによ、勝手に入ってこないでよ! あんた手洗ったの?」 
「おい、真紀、手伝えよ」 
「は? なにを」 
きょとんとするの手を、俺はつかんだ。 
「ちょっと、なによ!」 
は手を振りほどこうとする。 
「静かにしろよ!」 
俺はをビンタした。 
「なによ! 痛いわね!」 


47 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2006/12/10(日) 08:38:11 ID:hTVfhfjG0
「抵抗するな!」 
俺はまだ制服を着ていたを布団に押し倒した。 
まだ抵抗するそぶりを見せたが、もうそこからは力づくだった。 
制服の上から胸をもむ。 
俺の鼻息は荒かった。 
が抵抗しようとしたら、するほど燃えた。 
セーラー服のブラウスを捲り上げる。 
「ちょっと! 何するのよ、変態!」 
は俺を押しのけようとするが、かまわず俺はブラジャーをむき出しにした。 
ピンクで、けっこう細かい飾りがついている派手な下着だった。 
「おい、なんだよ、この下着は? 男を誘ってるのか?」 
「なによ! そんなわけないでしょ!」 
俺はブラをさらに押し上げる。 
乳首がむき出しになった。 
そのときの顔色が変わる。 


48 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2006/12/10(日) 08:38:49 ID:hTVfhfjG0
乳首に口をつけたとき、の抵抗は止んだ。 
女はつかめばおとなしくなる。昔、父親に教わったとおりだった。 
乳首をさんざん味わった後、俺はのプリーツスカートに手を這わせる。 
太ももをなで上げ、スカートをめくる。 
パンツもおそろいのピンクだった。 
「真紀、お前初めてか?」 
は黙っていた。 
「初めてかって聞いてるんだろ!?」 
「は、初めて…」 
は顔を赤くしていった。 
「おいおい、高3の癖に処女かよ。もっと美里真理を見習えよ」 
俺はのパンツをずり下げた。 
はアソコを手で隠そうとしたが、 
「おい、まだわかんねーのか?」 
俺は手を払いのける。 


49 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2006/12/10(日) 08:39:24 ID:hTVfhfjG0
には陰毛がなかった。 
「おいおい、いい歳して生えてないのか?」 
水着着るから、剃ったのよ…」 
俺はクンニした。 
「ひっ!」 
変な悲鳴をは上げる。氷でも押し付けられたような悲鳴だ。 
俺は念入りにクンニしてやった。 
処女じゃ、濡らさなきゃ入らない。 
十分べとべとにすると、俺は自分のズボンを下ろした。 
「な、なにするのよ!?」 
「あ? 高3にもなって何するのかわからないのか? これを入れるに決ってるだろ」 
「ムリよ、そんなの入る分けない!」 
「できないじゃない! やるんだよ!」 
「赤ちゃんできたらどうするのよ!?」 
「あん? なんか薬飲めば大丈夫だろうが! 知ってんだぞ、俺!」 


50 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2006/12/10(日) 08:39:57 ID:hTVfhfjG0
俺はのまたに入った。は両手で俺を押しのけようとしたが、当然ビンタしておとなしくさせる。 
「力を抜け。抵抗するともっと痛いぞ」 
俺はのアソコに押し当てて、一気に突っ込んだ。 
濡らしただけあって、けっこうスムーズに入った。 
「いやーーーっ!」 
「おいおい、簡単に入ったじゃねーか。本当はやりまくってんだろ?」 
俺はニヤニヤ笑って、腰を降り始めた。 
「やめて! 動かさないで!」 
はついに泣き出す。 
俺はかまわず腰を降り始めた。 
「あ、あ、あ…」 
は嗚咽し始めた。 
「次は後ろからだ。犯してやる」 
俺は命令すると、は観念したのかケツをこちらに向けてきた。 
俺は後ろから貫く。 


51 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2006/12/10(日) 08:40:28 ID:hTVfhfjG0
バックのほうが犯している感じが出て、俺は興奮した。を完全に征服している。 
は布団に顔をうずめて、毛布を握り締めている。 
行きそうになったとき、俺はチンポを抜いてを仰向けにした。 
「武士の情けだ。中出しはしない」 
胸に射精する。 
「よかったぜ」 
俺はぐったりしたの胸とケツを撫で回した。 
は大粒の涙をこぼしていた。 
「このこと誰にも言うなよ。言ったら殺すからな」 
俺はそう言って立ち上がった。 
その後も、俺は気分転換と称して、を何度も犯した。 

??俺の名は、山田修司。俺にタブーはない。