2011/04/11 17:42┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


【閲覧注意】

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 12:59:30.52 ID:NGxa7HLi0
監督「玄関でチ●ポひしぎ十字固めを極めてください。」 

谷亮子「はい」 

監督「犯人がマイッタと言うので、キンタマを頬に寄せて軽くキスをしてください」 

谷亮子「はい、がんばります」 


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 13:07:53.29 ID:NGxa7HLi0
監督「はいカット!!いいよー亮子ちゃん」 

亮子「いえ、そ・そんな・・・」 

監督「次はねぇパート仲間の浜口京子からレズプレイを迫られるシーン撮りますので」 

亮子「レズ・・・・何回かはありますけど・・自信ありません」 

監督「あるんだwレズ 話がはやいよー。 おーい 京子ちゃん呼んできて」 


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 13:14:02.81 ID:NGxa7HLi0
京子「あ、お久しぶりでーす」 

亮子「京子ちゃんお久しぶり、またウエイト上げた?」 

京子「うん。ロンドンで撮影控えてるからね」 

監督「知り合いなら直ぐに馴染めるよレズ。うん」 

亮子「(よしっ!)内容説明お願いしますっ!」 


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 13:21:19.17 ID:NGxa7HLi0
監督「スーパーの更衣室で京子が全裸でロッカーにタックルをしてる所を亮子が偶然発見するところから始まります」 

亮子「(ゴクリ・・)」 

京子「もうユーザーも見飽きたんじゃない、その設定。」 

監督「いいのいいの。で、驚いた亮子は無意識に床に受身をします。バーンッてね。それを京子が気づく」 

京子・亮子「はい。」 

監督「あとは京子ちゃんと亮子ちゃんのアドリブでプレイまでお願いします。」 


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 13:28:20.03 ID:NGxa7HLi0
監督「えーと、プライベートではネコ?タチ?」 

亮子「タチですかね・・」 

京子「タチですね。」 

監督「・・・・そっか・・・。設定上 亮子ちゃんがネコだけどいいかな?」 

亮子「え?」 

京子「私ネコ役なら降りるよ!」 

亮子「(言うべき事は言わないとこの業界生きて行けないんだ・・・よしっ!)」 

監督「う?ん」 

亮子「わ、私!ベットとは言え両肩を下に付ける訳にはいきません!」 


34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 13:34:46.37 ID:NGxa7HLi0
監督「配役ミスったな・・・ (ボソッ)」 

京子「私だってそうだよ!バックとられるのも嫌だし、抱き合って転がるのも嫌っ!」 

亮子「京子ちゃん・・・・  (これがプロか・・)」 

監督「わかった。少し考えるからプレイに入るシーンまで撮ろうか」 

亮子「はい」 

京子「マネージャー、ダンベル持ってきて」 


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 13:44:32.68 ID:NGxa7HLi0
ーとあるスーパーの更衣室ー 

ドゴーーーンッ 
ドゴーーーンッ 

亮子「何の音かしら・・・」 

ドゴーーーンッ 
シャーーッ! 
ドゴーーーンッ 

亮子「あれは精肉担当の浜口さん・・・裸でなにやってんのかしら・・」 

京子「フーーッ!フーーッ!くそーー、鶏のモモ肉アソコに突っ込んだだけでなんでクビなのさ!!!」 

ドゴ???ン 

亮子「ロッカーが鉄の塊になっていく・・・」 

監督「(アドリブやりすぎww)」 


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 13:50:57.15 ID:NGxa7HLi0
亮子「あわわ・・・ああ」 

ビターーーンッ! 

京子「(ん?あれは受身の音・・・)誰っ!」  

後ろ向きに倒れたにもかかわらず受身で怪我一つ負っていない亮子の姿があった 

京子「!!レジ担当の谷さん・・・見られたな・・・」 

目線を上にあげ京子の姿に怯える亮子 

京子「アンタ見たわね、こっちに入んなよ。」 

亮子「わ、わたしは別に何も・・・忘れ物取りに来ただけですから」   


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 13:55:04.79 ID:NGxa7HLi0
京子「谷さんさぁ、今の見たよね?」 

コクリとうなずく亮子 

京子「ふーん。        ねぇこの部屋暑くない?」 

亮子「え?」 

京子「脱いじゃいなさいよ、その制服。」 


47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:02:10.50 ID:NGxa7HLi0
亮子「そんな・・・」 

ドゴーーーン!! 

その瞬間、京子が今一度ロッカーにタックルを仕掛け、そのロッカーを指差し目を見開いた 

京子「アンタもこのロッカー見たいにしてやろうか!!」 

亮子「はい・・暑いです・・・脱ぎます。    (我ながらナイスアドリブ)」 

ゆっくりと制服を脱ぎ始める亮子 

京子「モタモタするんじゃないよ!時間がないよ」 


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:10:15.88 ID:NGxa7HLi0
見事に割れた腹筋 通称6パック。6つに小分けされた筋肉がその恐怖とはうらはらに密度を増してお披露目を喜んでいるようだ 

京子「いい体してんじゃん、私と同レベルだよぅ・・・ハァハァ・・・下着もだよぅ。は、は、早くしろよ」 

亮子「恥ずかしいです・・・」 

京子「ハァハァ・・そこの椅子に座ってかかとも乗せな」 

亮子「はい・・」 


55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:17:32.53 ID:ySws72bS0
寝てからのポジションの奪い合いか?ゴクリ… 


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:20:25.88 ID:NGxa7HLi0
京子「アンタこういう事は初めてかい?」 

亮子「ある訳・・ないじゃないですか・・・」 

ドゴーーーン! 

京子「ロッカーになりたいのかい!、その口の利き方気に入らないね」 

亮子「ごめんなさい・・シクシク」 

京子「泣いてるのかい?やだよぅコレで涙拭きな」 

京子は真っ白なハンカチを取り亮子に差し出した 

亮子「白い・・・ハンカチ・・? ごめんなさい浜口さんっぽくないので・・」 

京子「笑うんじゃないよ!ルール。これは私が決めたルールなのさ。白いハンカチを持つってさ。」 

亮子「意外です。」 

京子「さぁ 少しだけ私に時間と体を預けてくれないかい?」  


60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:21:19.92 ID:7L9QDwPv0
京子さんかっけぇwwwww 


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:26:00.46 ID:GxO0mogg0
おれには刺激が強すぎたんで篠原涼子と長谷川京子に脳内変換してるわ 
早くおれもお前らの境地に行き着きたいよ 


72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:32:03.55 ID:NGxa7HLi0
静寂の中 香りの付いた音が部屋に響きわたる そう、メダカが水面を跳ねるように 

亮子「んふっ ああ・・・だめです   あっ・・」 

京子「どうだい?同姓にアソコを舐められるのは?」 

亮子「ああ・・・別に・・感じてなんかいませんっ・・・」 

京子「自分から感じてる事をアピールするなんてイヤラシイ女だねぇ」 

亮子「!!」 

京子「感じてるのかい?私のク●ニは上手い?はっきり言いな」 

亮子「わ・・・技あり・・・です」 


76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:34:10.07 ID:Vb5Hou7mP
>>72 
1行目なんでそんな詩的なんだよwwwwwww 


77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:34:13.05 ID:bh3YjIWhO
俺は今間違いなく天才を目にしている 


82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:38:26.48 ID:NGxa7HLi0
京子「そうなんだwもう一回で一本だな 逝くんだな。」 

ブリッジの体勢で亮子の蜜壷を覗き込むようにして舐める京子 

亮子「はああああああああっ/////」 

京子「どうだい?逝きそうかい?私のグレコローマ●コスタイルは!!」 

亮子「いっ いっ いっ・・・・」 


85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:42:11.38 ID:ZM0SvFb/0
これは期待ww 


86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:42:24.52 ID:c72v3OwS0
うはwwwwwww 


87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:45:36.99 ID:NGxa7HLi0
亮子「いやぁぁぁぁぁぁぁっ!!」 

体を仰け反らせ明らかに京子のク●ニを拒絶した亮子 

京子「なんなのさ!!!!」 

亮子「一本取られる訳にはいかない!!」 

監督「カッ・・・・(いや待てよ・・これは売れるかも)」 

京子「意味わかんないよ。アンタ、ロッカーに・・・・」 

ボゴーーーーン!! 

そこには見事に内股を掛けられ大破した椅子があった 

亮子「浜口さんはこの椅子になりたいの?!」 


88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:46:46.54 ID:8MJiL/IZP
今度は亮子が寝技に持ち込む気かwwwwwwwwww 


91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:51:21.30 ID:GxO0mogg0
椅子になりたい・・ 


95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:53:50.05 ID:XO8dIb4JP
>>91 
待てはやまるな 


92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:53:19.17 ID:NGxa7HLi0
京子「アンタ一体・・・、ただのレジ係りじゃないね・・・?」 

亮子「やられっぱなしじゃ嫌なんです・・・でも・・・・あなたを壊してしまうのも嫌なんです」 

京子「そうかい。じゃあ今からアンタをレイプする。いいね?」 

亮子「いえ、私が浜口さんを逝かせてみせる」 

京子「観客も審判もいない。非公式なレズをたっぷり味わうがいいわ」 


94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 14:53:34.89 ID:oWH2gFnZ0
こういう>>1を我らはずっと昔から待っていた 


99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 15:01:32.17 ID:NGxa7HLi0
軽くジャンプを繰り返し 亮子はピシャリと顔を手のひらで叩いた 

構えたまま見つめ合う2人 

京子「アンタ股から汁が垂れてるじゃないか」 

亮子「浜口さんだって垂れてますよ、ラブジュース。」 

京子「アンタの汁 本気じゃんw白く濁ってるよ。」 

とっさに視線を落とす亮子 

ダッダッダッ!! 



亮子「(タ・・・タックル!!)」 


103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 15:04:00.33 ID:Joq+Lqul0
だんだん京子もありかと思えてきた 


105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 15:07:07.33 ID:L3f78PWT0
>>103 
早まるな! 


108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 15:10:11.51 ID:eg7Len0n0
すごいレベルの闘いで目が離せません 


109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 15:10:58.29 ID:AGxDHSNp0
才能の限界を感じさせないスレッドですね 


111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 15:17:29.07 ID:t/j2UolNI
おぉ、こんな場面に立ち会えるとは・・・生きてて良かった 


119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 15:38:19.33 ID:NGxa7HLi0
隙をついて素早く亮子の股間に顔をうずめる京子 

亮子「くっ・・」 

京子の手は亮子の膝裏をしっかりロックしている 

京子「このまま一本かしらw」 

亮子「なんの!」 

亮子も京子の背中を下に押し、膝を落とした 

京子「やるわね・・・タックルク●ニを切ったのはアンタが初めての女だよぅ」 

京子は自分の股の汁を一すくいし、ぺロリ舐めて亮子を睨んだ 


121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 15:40:18.87 ID:GxO0mogg0
タックルク●ニwwwwwwww 
つーか、自分のラブジュース舐めんなw 


122:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 15:41:26.06 ID:2hjUxCyf0
見たくないけど見ずにいられない 


126:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 15:43:22.55 ID:pAPOv8Pv0
このスレはアニマル浜口が監視しています 


129:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 15:48:18.06 ID:NGxa7HLi0
京子「力比べと行こうじゃないか。」 

京子は両手を上にあげ手を広げて力比べの体勢に入った 

亮子「(これで決る・・)」 

二人の指は重なり合い、異なる手同士の祈り手が出来上がった 

ググ・・グググ 

体の下では二人の茂みが擦れ合う 

京子「腕力は負けないよ、パワー オブ レズこれが私に付いたアダ名さ」 

亮子の体が弓反りになる 

亮子「負けるわけにはいかない!」 


130:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 15:49:04.23 ID:Mwm1Sl3e0
ぱわーおぶれずwwww 


132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 15:59:26.43 ID:ySws72bS0
かってに脳内再生しちゃうオレの頭をどうにかしてくれ 


136:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 16:07:24.14 ID:UVXcVHyV0
>>132 
重症です 


133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 15:59:53.53 ID:NGxa7HLi0
亮子は力を入れる。みるみる筋肉が硬直し太ももとふくらはぎが光を反射させる 

京子「そんな・・・」 

弓の紐が切れたかの如く手を重ねたまま亮子は直立した。まるで今からフォークダンスを踊るかのように。 


137:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 16:10:55.99 ID:NGxa7HLi0
亮子「アナタを壊します・・・。」 

京子「やってみなさいよ!」 

京子の体がだんだんと沈んでいく 

亮子の口元が斜めに上がる 

亮子「胸がお留守ですよ、浜口さん」 

京子「!!」 


139:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 16:24:14.72 ID:NGxa7HLi0
ごめん仕事が忙しくなってきたから 
この辺でやめるね 

付き合ってくれてありがと 


140:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 16:26:31.02 ID:eg7Len0n0
仕事中だったとは… 


141:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 16:27:54.36 ID:rS05y/L+P
仕事中にこんなことしてる>>1にびっくりだよ 


142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 16:30:12.87 ID:j5xYsbjq0
仕事中にこんな良いもんつくるなよwww 


143:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 16:30:31.15 ID:rtXuIUAp0
仕事中に何やってんだwwwwwwww 

続きが気になるがしょうがない 



150:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 16:37:49.34 ID:I3B9smmQ0
お父さん、日本は今日も平和です 


151:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 16:43:42.44 ID:ocn1kYl00
ちっとも読みたくないのにもっと読みたい 
ふしぎ!!! 


154:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 16:49:04.96 ID:XO8dIb4JP
誰かが引き継いでも>>1に並ぶレベルのものが出来るとはとてもとても 


155:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/09(火) 16:50:26.98 ID:QqmCE79T0
読みたくない。だが読みたい。なんだろうねこれは 
続き頼むよ>>1 


217:NG:2010/03/10(水) 08:46:19.99 ID:NGxa7HLi0
おいwwwwなんで残ってんだww 
昨日10時に家着いて書こうとやる気になてったらDION軍書禁だったよ・・・ 
会議終わったら本気だす 


218:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 08:49:09.01 ID:Al79wxN/O
キタ━(゜∀゜)━! 


223:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 09:34:55.11 ID:NGxa7HLi0
自分の性妄想だから気分が悪くなったら読むのヤメナよ、俺は黙々とチラ裏の如く書くから。 


監督「おまたせ。ヨーイ!スタァァッッ」 




京子「しまった!」 

亮子のオッパイロケットの弾頭が京子の2つある沖ノ鳥島に着弾する 

京子「きゃんっ!」 

亮子「基本を忘れていませんか?浜口さん」 

力比べならぬチクビ比べとはまさにこの事。亮子は京子のチクビに対しチクビで往復ビンタをお見舞いする。 

京子「ああぁ・・・力が入んない・・・」 

亮子「わたしは幼い頃からTシャツとチクビが擦れる鍛錬に耐えてきました。もはや私のチクビは金剛石。」 

京子「くっ・・効きやしないよ!そんな小手先の技なんか・・あぁぁ・・」 

京子の顔が真紅に染め上がり、その言葉はもはや子供にでさえ見破れるほどの嘘となっている。 


224:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 09:36:09.14 ID:iN2swv5o0
待っていたぞ… この時を…! 


225:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 09:40:38.81 ID:NGxa7HLi0
亮子「ごめんなさい浜口さん、終わりにしましょう。」 

京子は父譲りの般若心経でかろうじて精神を保っている 

京子「ああぁ・・・はんにゃ・・ああぁあ・・・はらぁ・・みぃたぁ・・・」 

亮子「えいっ!」 

亮子は力一杯京子の腕を押した 

京子「うううっ・・・不覚・・・」 

その刹那 京子に降っていた力の雨が止んだ。 

京子「?!」 

亮子「これで力比べはやめましょう、私近代的なパワーレズ嫌なんです。タックルで足をすくわれてク●ニされて一本だなんて。 
鮮魚担当の篠原さんがも悩んでました、外人のパワーホモが世界規格になりそうだって・・」 

京子「アンタ・・・」 


226:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 09:43:01.05 ID:reisuqjJO
昨日のは奇跡じゃなかったんだな 
この>>1本当に才能がある…! 


230:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 09:46:04.16 ID:NGxa7HLi0
京子「わかった、これでドローだね 次が本番よ」 

京子は祈り手を作りそれを裏返して前に出し首の骨を鳴らした 

亮子「はい」 

亮子は人指し指と中指を二本重ねテーピングを施した 

数分、いや数秒であろう沈黙の中 京子の蜜液が床に落ちた 












ピチョンッ 


234:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 09:56:33.84 ID:NGxa7HLi0
亮子「はぁああっ!」 

京子「くっ・・速いっ!!」 

一気に間を詰める亮子 腰を落とし脇を絞め上目でカウンターを狙う京子 

シュッ!シュッ! 

京子「きゃっ!・・・アンタ同じトコばっかりなんなのさ!」 

亮子は左脇を絞め右手で京子のチクビを執拗に攻める 

亮子「襟がなければチクビを掴むまでよ」 

先程からの執拗なチクビ攻めに 京子の座っていた山の上の観客2人はスンタンディングオベーションしている 


238:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 10:08:14.47 ID:NGxa7HLi0
京子「卑怯なぁぁ・・・」 

亮子「私の初体験の相手であり先輩の山下先生は言っていました。ラシュワンとヤッた時 相手は裏スジが弱点だったそうです、だから山下さんは裏スジを一度も攻めなかったと・・。 

しかし負けた。私はそんなの嫌です、私は勝ちたい!・・・逝かせたい!」 

京子「(あれ?亮子ちゃんマジになっちゃった??)」 


もう そこにはいつものタレ目の亮子は居なかった。 

京子「そういう事ね・・・フッ・・・ 隙ありっ!」 


239:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 10:16:26.25 ID:NGxa7HLi0
亮子の片足がフワリと浮いた 

京子「方足タックルク●ニはいかが?」 

亮子「しまった・・・!」 

京子は太くセクシーな唇を開け整った白い歯の隙間から舌を出した 

ジュルルジュルッ 

亮子「あぁぁ・・だめぇぇえ」 

京子「技あり一本かなぁ?  ジュルッ」 


241:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 10:22:33.44 ID:NGxa7HLi0
俵から飛び出た亮子の赤い米粒を京子のしゃもじが掬い上げる 

亮子「うあああん」 

そのまま倒しにかかる京子 

ズドーーン 

京子「倒れちゃったねぇ、ここから本当のレズよ!!」 







ゴメン、昨日から考えてるんだけど、俺にもどっちが勝つかワカランw勝者決めてくれよwその方向で考えるからさ 


244:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 10:25:01.55 ID:BifXJnC20
>>241 
たwwwわwwwwらwwwwww 


本能の赴くままに書き散らせよ 


250:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 10:36:48.71 ID:i89/gHrj0
>>241 
勝者はあんたさ 


249:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 10:36:32.28 ID:NGxa7HLi0
亮子のラブジュースは止まることを忘れて無限に湧き上がる。まさに臨界 

京子「オシリって経験ある?アンタの穴、すっごくエロいよ」 

京子のクラッチがら逃れられない亮子の下半身は怒りでなく 快感にブルブルと痙攣している 

亮子「あぁぁ・・・わたしぃ・・これぇぇぇ・・まぁぁぁでなのぉぉぉ・・・」 

薄れいく意識の中 無条件で快感への表彰台を駆け上がっていく亮子がいた 

京子「オシリもいただくよ!」 


253:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 10:45:46.27 ID:NGxa7HLi0
亮子「だめぇぇぇぇっ!!!」 

ガシャッーーン!! 

京子「ううぅ・・」 

亮子の頭の先に京子が倒れていた 

亮子「オシリは絶対いや!」 

監督「(そこはいっとけよw)」 

京子「アンタなっ、なにしたのさ!    あぁぁ・・っ何なのこの感じ・・」 

亮子「指掛けマ●コ巴投げ!」 

京子「!!」 

亮子「アソコに足の親指を掛けて投げる、投げられた相手は親指の感覚がしばらく残り快感を得るのよ」 

京子「入ってる・・・あぁぁぁ・・・アソコに何か入ってるよぅ・・・ハァンン・・」 


254:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 10:47:27.46 ID:bNbXFMqB0
>指掛けマ●コ巴投げ! 

なwにwそwれwwwwww 


257:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 10:54:29.05 ID:NGxa7HLi0
亮子は素早く体勢を立て直し京子の頭と股間を押さえTの字になった 

亮子「私だってチクビ専じゃないのよ」 

Tの下の棒役を担う亮子は京子のチクビと蜜壷を攻め立てる 

京子「ああぁぁっ また何か入ってくるぅぅぅぅぅぅぅ!」 

亮子「特製のテーピングをした指ペニスはどうですか?浜口さん」 

男性とほぼ同じ太さの亮子の指に施したテーピング、その太さは世界選手権級 








259:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 11:00:16.59 ID:NGxa7HLi0
ズチュッ ネニュウッ ヌチャッ 

ズブズブと亮子の指を飲み込んでいく。百戦錬磨の京子もさすがにタップしそうになる。 

京子「あぁ、ダメェ・・・もう・・・イグゥ・・」 

汗と涙と涎の混じった液体が亮子の脇を濡らす 


262:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 11:02:15.03 ID:bNbXFMqB0
きめぇきめぇと言いつつ読んでる 
オレキメェwwwwww 


264:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 11:09:43.20 ID:NGxa7HLi0
亮子「パワーオフレズが聞いて呆れますよ浜口さん」 

京子「ダベェェェェ・・・あぁぁ・・・」 


京子も薄れいく意識の中 幼少の思い出でが走馬灯のように駆け巡る 



(・・・キアイだ!・・・キアイだ!・・・キアィだ!・・・キアイだ!・・・気合だ!) 




京子「(おとう・・・さん・・・?)」 

幼少の頃から逝かされず、ただ逝かす事のみを目標に精進してきた生粋のレズビアン京子。父親の厳しい特ク●ニに耐え今日の地位を築き上げた 
その力が今赤子同然に扱われていた 

京子「父さん・・・    ボソ」 


265:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 11:11:30.85 ID:bNbXFMqB0
>特ク●ニ 

これは本物だwwwww 


266:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 11:11:33.19 ID:U2fAqLXf0
あの親父に特ク●ニされてきたのか… 


269:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 11:18:52.33 ID:NGxa7HLi0
京子「気合だーーーーッ!」 

亮子「ひゃんっ!」 

なんと京子は腕を気合で伸ばし正座を崩した体勢でいる亮子の”真実の口”に手を差し込んだ 

亮子「だめぇぇぇぇっ!」 

しかし亮子も動きをとめない 

京子「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」 






自分で書いてて我慢汁が止まらんw 
ゴメン、会社のトイレで抜いてくるわ 


270:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 11:20:31.86 ID:rmAwhv960
えっ 


273:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 11:21:25.31 ID:oQiV/o1x0
いい会社だなww 


283:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 11:34:38.02 ID:NGxa7HLi0
亮子が京子の顔をまたぎ 捨て身のク●ニ。京子も迫りくる赤い米粒を迎え撃つ 

2人の森林は洪水の後のようになぎ倒され、前人未到の秘境への道が昨日デビューした探検家でも辿り着ける程容易になっていた。 

亮子「ズチュ ズズズ・・はむぅ」 

京子「チロチロロロロロロ・・・ジュルルルル」 


289:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 11:45:46.49 ID:duTxoV710
笑いが止まらない 


297:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 12:50:45.38 ID:NGxa7HLi0
艶臭を放つ肉の塊となった2人。 
潰れ合った4つの乳房がまるで胸で風船を割るリクリエーションの様に今か今かと爆発の準備をしている。 

京子「ハァハァ・・オシリの穴 ・・・」 

亮子「うっ・・」 

思わず体を返す亮子。体の位置が上下逆になる 

京子「チャンスね・・、指は使わせないよ!」 

京子はク●ニをやめ亮子の顔に全体重を乗せた 

バタバタバタッ 

亮子「(苦しいッ・・・・)」 

力が入るのか亮子がをバタつかせる度に蜜壷から白い蜜が溢れだす 

京子「これなら入りそうね」 

目線の先には亮子が破壊した椅子のがあった 


300:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 13:00:23.58 ID:NGxa7HLi0
パイプ椅子。性器を床にした椅子などこの世にあるのだろうか 

ズブブブブゥ 


ブリュウゥッ  プスッゥゥ? 

入れる度に亮子の下の口から 雌豚の鳴き声の様なため息を出す。 

京子「あ? マ●コからオナラしてるぅ・・・いやらしい女」 

亮子「(苦しい・・・けど・・・////)」 

京子「あれ?」 


301:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 13:08:24.89 ID:NGxa7HLi0
京子「!!  ぬ、抜けない!!」 

京子は攻めるのをやめを抜こうと腰を上げる。 

亮子と京子の蜜壷の間がだんだん開く。おびただしい京子の愛液にまみれた糸を引いた亮子の顔が露になる 

それはまさに納豆のビニールを剥がすかの如く 

亮子「腹筋。私がリアルに腹筋を固めた時は諦めた方がいい。」 

京子「ええっ!」 


304:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 13:17:40.98 ID:NGxa7HLi0
京子「また顔を塞いでやるよ」 

亮子の顔はそこになかった。 

京子「ぎゃああああっ」 

京子が腰を落とす瞬間 なんと体を上にスライドさせ壷に刺さった棒を京子の桃を突き刺した 

亮子「すんなりはいりましたね   パンパンパン」 

腰を振る亮子 


306:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 13:21:36.50 ID:o9xU2Qgl0
口でパンパンパン言うなwwww 


307:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 13:24:47.45 ID:NGxa7HLi0
京子は必死に歯を食いしばり顔を振り 髪を振り乱す 

京子「ぃぃぃぃぃぃいいいいいいッッッッ」 

近年まれに見る上下女性の女性上位である。 

亮子「(でも・・腹筋が持たない・・・)」 


308:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 13:27:30.73 ID:bNbXFMqB0
俺の腹筋も持たないwwww 


309:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 13:42:21.47 ID:NGxa7HLi0
監督「(もはやAVではない・・・戦争だ・・・否!性戦だ・・・)」 


徐々に力が抜ける亮子に対し、力が入る京子。この状況で力が出せるとはまさにアニマル 

京子「向き合えばチャンスはある!」 

亮子「腹時計!?」 

向きを変え亮子に覆いかぶさる京子の姿 まさにアニマル 


313:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 13:49:46.94 ID:NGxa7HLi0
京子「キスしてあげる」 

亮子「んん・・・」 

京子「ハァ・・・アン・・・綺麗な舌ねぇ・・」 

亮子「ムフゥゥ・・・はぁぁ・・・      レロッ・・ピチャ」 

恥丘の戦いとは別の場所で舌戦が繰り広げられる 

亮子「(やだ・・・気持ちいい・・・)」 

京子「(これは・・・!)」 


314:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 13:56:30.04 ID:NGxa7HLi0
瞳を閉じる2人。 

何度 口の交差点を舌が行き交ったであろう。そこに信号はない。 

亮子の腹筋も限界に達し京子の重みでパイプが自身に埋もれてゆく  


316:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 14:04:54.83 ID:NGxa7HLi0
元椅子。鉄パイプ。 

鉄の女2人の前ではただのディルド。アイアンレズビアンに相応しい一品であろう 

亮子「こんなの初めてです・・・」 

京子「私も初めてだよぅ」 

両壷が棒を飲み込んでいく 

良子・京子「はぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーん」 

良子「もっと・・・もっと・・・」 

京子「もっとだ・・・カモン・・」 


318:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 14:12:46.49 ID:7tZQrgAE0
気持ち『良く』なってきたから亮子から良子に変わったってかwwww 
やかましいわwwwwwwwwwwwwwww 


319:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 14:15:10.15 ID:NGxa7HLi0
京子「フォールも一本も関係ないね!」 

良子「はい、私もそう思う」 


抱き合い、棒がその存在を消した時 

すべてが終わった。 

ノーサイド。 

その言葉が相応しい 2人が抱き合ったままお互いの健闘を称えあう様にキスをしていた 


良子「浜口さん、アナタの勝ちです。」 

京子「え?」 


322:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 14:23:00.07 ID:NGxa7HLi0
亮子「グレコローマ●コスタイルの時に実は一本取られてたんです///」 

京子「ホントかい?じゃあ私も白状するよ、フッ・・・アンタの体見た時 もうフォールされてた」 

亮子「そんな・・・」 

京子「第1ピリオド終わる前に負けたの初めてだったんだよ・・・」 

亮子「私もあんなに早く一本負けなんてないですよ」 

京子「アンタ、テクニカルオブレズ名乗りなよ」 


323:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 14:23:37.55 ID:xEcUZlYw0
>京子「アンタ、テクニカルオブレズ名乗りなよ」 


意wwwwww味wwwwwwわwwwwwかwwwwwwんwwwwwねwwwwwwえwwwww 


327:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 14:28:09.52 ID:NGxa7HLi0
亮子「・・・いいです。遠慮します。」 

京子「なぜだい?」 

亮子「やっぱりボールとバットが無くっちゃねw」 



糸冬 




監督「カーーーーットォォォ」 




















333:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 14:36:19.28 ID:NGxa7HLi0
監督「う?ん」 

スタッフ「どうしました?」 

監督「いやな、あの例のAV『レズビアン白書?京子の相手はYAWARAかい女?』の事なんだけどよぅ」 

スタッフ「あ? あれですか」 

監督「まったく売れねぇんだわ」 


335:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 14:40:07.44 ID:PttcvJGi0
後日談wwwwwww 


336:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 14:43:01.26 ID:NGxa7HLi0
スタッフ「ちょっとコア過ぎましたかねぇ?」 

監督「イケると思ったんだけどなー」 

スタッフ「京子ちゃんは良かったんですけど、亮子ちゃんが大根過ぎましたね。」 

監督「吉沢明歩よりうめぇぞw」 

スタッフ「熟女女優当ててみたらどうです?亮子ちゃんに。リードが巧い御肌の女優さんに」 















343:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 14:51:01.43 ID:NGxa7HLi0
監督「おーい、亮子ちゃん。次回作決まったぞ」 

亮子はい!(やったw)」 

監督「またレズモンなんだけどさぁ・・」 

亮子「また・・・ですか・・」 

監督「まぁまぁ最後まで聞いてってばw今回の相手は売れっ子熟女女優だ」 

亮子「熟女・・・レズ・・・」 


347:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 14:58:24.87 ID:NGxa7HLi0
監督「誰が来ると思う?誰ならいいと思う?」 

亮子「熟女で頼りがいのある人か・・・・」 

監督「うんうん」 

亮子「伊藤みどりさんか不動裕理さん なら・・・」 


351:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 15:06:22.19 ID:NGxa7HLi0
監督「ざーんねーんw相手はご存知 北斗晶さんだ」 

亮子「えぇ・・あの毒舌恥女シリーズの?」 

監督「うん、その北斗晶w」 

亮子「(怖そうだな・・)・・・」 

監督「何か不満でもあるの?最高傑作になるぞ!」 

亮子「(でもやんなきゃ・・・トップに立つんだ私。必ず・・)」 

監督「ん?どうした?」 

亮子「はい、受けます。やりますっ!」 


352:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 15:07:15.72 ID:1iCQKJ0u0
そっちかw 


354:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 15:14:29.31 ID:t2MC+n9l0
またエライものをシリーズ化してるな。 


355:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 15:16:38.61 ID:NGxa7HLi0
監督「はい。返事したね?今返事したね?」 

亮子「あ、は・・はい(えぇ・・何?何?)」 

監督「おーい誓約書持ってきてくれ。 あ、ゴメンゴメン ココにサインして」 


ー誓約書ー 

私、_________は如何なる撮影に対しても全て受け入れ、途中破棄は決していたしません 
もし破棄・解除・拒否した場合は金1000萬円を支払う事を誓います 

平成   年  月   日      _______         印 



亮子「ええぇ・・・なにこれ・・・これがAVの世界・・・」 

監督「   ニヤリ   」 


358:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 15:24:05.17 ID:NGxa7HLi0
監督「えっと、簡単に言うとブッカケものなんだけどさぁ」 

亮子「ゴクリ・・(やったことないよぉ・・)」 

監督「プロレス団体の稽古場で撮影するんだわ、若い選手もいるし溜まってる選手も多いしね」 

亮子「こわい・・・です」 

監督「だから熟練の女優さん連れてくんだからw」 

亮子「・・・はい・・。」 


359:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 15:24:33.52 ID:buvqdivb0
もしかして>>1ってソフトオンデマンドとかの社員なのか? 


361:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 15:30:52.59 ID:NGxa7HLi0
>>359 
ただのブス専レズ専のスポーツ大好きサラリーマンだよw 


360:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 15:29:29.68 ID:NGxa7HLi0
監督「しかし・・・先方には本番はナシって言ってあるんだけど、なんせレスラーでしょ?本番がもしかしたら・・」 

亮子「それなら私問題ありません」 

監督「レズはその日の別撮りだけど亮子ちゃんが壊れないかなって心配でさ」 

亮子「持ち前のガッツで頑張ります!」 

監督「亮子ちゃんが壊れても撮るがらね・・・・・全部・・・ボソッ」 

亮子「・・・・・・!」 


363:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 15:35:29.43 ID:x3GnUg8T0
監督こぇえwwwww 


400:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 22:51:56.74 ID:UkcDXLRNO
北 


401:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 23:08:46.95 ID:k0rWcOBJ0
斗 


402:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 23:11:22.39 ID:jsdmkH9c0
晶 


403:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 23:18:12.37 ID:reisuqjJO
の 


404:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 23:20:08.88 ID:TqDKEb3D0
腱 


405:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 23:36:24.31 ID:UwyVMt0EP
介 


406:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/10(水) 23:46:16.67 ID:bNbXFMqB0
開 


407:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 00:07:25.21 ID:mG5t8qMaP
 


423:NG:2010/03/11(木) 07:49:56.74 ID:NGxa7HLi0
おはよう。おまえらマジで保守能力高ぇww 
今日は若干ブッキングあるけど頑張るよ 

NGは己の妄想を活字にした物語を読み夜行列車のシリンダーの様に手淫に耽るのであった。 

という訳で本人です。今日も妄想をぶつけるぞー 


424:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 07:53:02.49 ID:VzJh/hkR0
>>423 
先生、おはようございます。 
朝からお勤めご苦労様です。 


426:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 08:15:54.37 ID:NGxa7HLi0
監督「じゃあ晶ちゃん呼んできて」 

亮子「(どんな人だろう・・・)」 

北斗「ハヨザイマース!オザース!オハヨー! あ、監督おはようございまーす」 

監督「お、晶ちゃん オハヨ」 

亮子「おはようございます!12月にデビューしました谷亮子と申します!よろしくお願いします!」 

北斗「ヨロシク。観たよこの前のヤツw」 

亮子「・・・あ、ありがとうございます。」 

北斗「初初しくて良かったよwあのバトル」 

亮子「(やったw認められた)」 

北斗「ただ・・新人は3ヶ月まで、今回あんなんだったら承知しないよ。谷、殺っちまうゾ」 

亮子「(洗礼はこれからだ・・・・)」 


427:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 08:28:49.35 ID:NGxa7HLi0
監督「・・・って訳でとりあえず明日駅で拾うから今日は亮子ちゃんいいよ」 

亮子「は、失礼します」 



北斗「監督いいの?初めっからあんなに脅して・・・心配だよ」 

監督「おい、ちゃんとカメラ回してたか?」 

スタッフ「はいバッチリです。」 

監督「業界初のドキュメンタリーAV・・・成功させるぞ。多少の犠牲はかまわん・・・・」 

北斗「契約から契約解除までを撮るって聞いたけどマジなんだw」 

監督「チョットイジメりゃ逃げ出すよ、違約金は亮子ちゃんから取る気ねぇよ」 

北斗「監督アンタ鬼だなw」 


429:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 08:39:06.58 ID:NGxa7HLi0
プルルルルル・・・ 

「もしもし」 

亮子「あ、もしもし京子ちゃん?アタシです亮子です」 

京子「おつかれー、どうしたの」 

亮子「あのね、次の撮影決まったの。ぶっかけレズ」 

京子「良かったジャンw相手は?」 

亮子「・・・北斗晶さん」 






亮子「もしもし?京子ちゃん?」 

京子「あ、あ、アタシい、今から撮影なんだぁ・・・・ま、ま、また後で掛ける・・・ね」 


ツーツー 


亮子「へんなの・・」 


430:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 08:49:28.61 ID:0MmfEfwx0
これからミーティングなのにwww 
目が離せないwww 


431:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 08:53:04.12 ID:NGxa7HLi0
京子「なんで?なんであの人がウチのレーベルに・・・なぜだ・・・ 」 

パワープレイで知られる京子。しかしそれは井の中の事。 
京子はさしずめエサに飢えたシベリアンハスキー、 血に飢えた狼には勝てないのは明白。狼の恐ろしさは細胞が見抜く。 

京子「デンジャラスクィーン・・・・・・ 亮子ちゃん・・逃げろ・・・」 


432:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 08:54:22.01 ID:NGxa7HLi0
俺も会議。行ってきます 


434:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 09:38:31.64 ID:YjIuvlyw0
わくてか(´・∀・) 


436:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 09:40:29.85 ID:NGxa7HLi0
ただいま 


時計を見る亮子。人の洪水が終わった改札口で少し長めのマフラーを巻き直した。 

亮子「(結局京子ちゃん掛けて来なかったなぁ)」 

監督「オハヨー、おまたせ。じゃあ行こうか」 

亮子「おはようございます。はい あれ?カメラ回してるんですか?」 

監督「うん、そうだよ。あwそかwロケ初めてだったか?」 

亮子「はい。緊張します・・・」 

監督「ほとんどカットするけど必要なのよ、こういう撮影も」 

亮子「よろしくおねがいします」 

監督「あそこに車止めてあるから」 


438:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 09:46:34.24 ID:NGxa7HLi0
車窓からビルの風景が消え四方が緑に変わった 

亮子「プロレスの稽古場ってどこにあるんですか?」 

監督「山梨」 

亮子「北斗さんは来るんですよね?」 

監督「来る」 

亮子「あと時間どれくらい掛かりますか?」 

監督「もうすぐ」 

亮子「実家の犬が子供産んだんです」 

監督「少し黙れ」 

亮子「え?」 


440:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 09:49:01.53 ID:NGxa7HLi0
亮子「(なんだか不安になってきたなぁ)」 

プルルル 


監督「あーもしもし、おー 晶ちゃん着いたか。そうか・・・チェーンソーとか用意したか?酒も大量に買ってあるんだろうな?OKもうすぐ着くから」 

亮子「(チェーンソー?酒?)」 

都会のマックの様に数十メートル毎に猪の看板が並んでいる 

亮子「打ち上げとかもソコでやるんですか?」 

監督「・・・ 」 

運転手「着きました」 

黙って車を降りる監督 

亮子「ここが・・・稽古場?!」 


442:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 09:59:51.98 ID:NGxa7HLi0
そこには稽古場とは言い難い立派な別荘風の建物があった。 

亮子「よしっ!やるぞっ!」 

自動ドア。亮子が玄関に立つとドアが勝手に開いた。 

北斗「おはよ、疲れたろ?早く中入んなよ」 

亮子「おはようございます。よろしくおねがいします!」 

4LDK、庭20坪のプール付。こんな稽古場があるだろうか 

中では撮影の準備が着々と行われていた 


444:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 10:13:22.94 ID:NGxa7HLi0
亮子が監督を見つめる中 監督は亮子を一度も目を合わす事無く説明が始まった 

監督「えー、まずレスラー10人に対して手コキスパーリングをします」 

北斗「フェラなしかよ」 

監督「まぁお任せ。んでブッカケ。晶ちゃんはいつもの毒舌でお願い、ブタはされるがままでいいから」 

亮子「(ブタ・・?誰?)」 

北斗「聞いてんの?オメーだよ オメー。キャハハハハw」 

亮子「私・・・?ブタ・・?」 

監督「以上。」 

亮子「(ええ?それだけでココに?)」 

監督「おいメイク!ブタの毛剃っとけ、晶ちゃん用意お願い」 

晶「はーい。」 

亮子「チョット待ってくださいブタってなんですか!!!!ひど過ぎます!」 


445:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 10:26:33.55 ID:NGxa7HLi0
メイク室。洗面所と言った方がしっくりくる。鏡の両サイドに光る60Wの電球2つ、メイクアップには不十分すぎる明かりの元メイクが行われていた。 

黙々と剃毛を施し谷亮子から女優・谷亮子と変貌を遂げる。 

コンコン 

監督「チョットいいか?」 

亮子「はい?」 

監督「さっきまで悪かったな、変な態度とってさ。君のやる気を確かめたかったんだ・・」 

亮子「そうなんですか・・・」 

監督「相手は晶ちゃん、こんなモンでは無いよ彼女の口撃は。でも安心した君は強い。」 

亮子「監督・・・・・  ポロリ」 

監督「ホラホラw メイクが崩れちゃうでしょwハイハイ深呼吸。」 

亮子「コォォォォォォーーーーーッ」 

監督「すごい深呼吸だねw」 

亮子「はい、一番整うんですコレが。もう大丈夫です!私やります!」 


449:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 10:30:25.98 ID:NGxa7HLi0
監督「じゃあ 後でね」 

亮子「はい!」 

バタン 

亮子「(監督について来てよかった・・)」 




監督「おーい!ブタがやる気になった、準備しろぉぉ!」 

北斗「マネージャー、竹刀持ってきて」 


452:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 10:45:50.61 ID:NGxa7HLi0
床一面にビニールが敷かれローションやシャンパングラス、ローターなどが用意されている。 

監督が大きく息を吸った後 亮子に向かってウインクをした 

監督「ヨーイ!ハイッ!」 

ドアが開く。白ブリーフを穿いた男がゾロゾロと姿を現した。 

亮子「(レスラーじゃない・・・)」 

北斗「    ニヤッ」 

デブ・ちび・ガリ。 レスラーとは程遠い男達が裸の2人を見てブリーフの中に手を入れ手淫している。 

北斗「オイお前ら来いよ!私が全部飲み干してやるよ」 

亮子「(さすが北斗さん・・・)」 


453:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 10:49:17.30 ID:YjIuvlyw0
脳内再生したくないのに・・・ないのに・・・ポロリ 


454:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 10:56:09.37 ID:NGxa7HLi0
5人。彼女らにそれぞれ男が配置についた。 

北斗「くっせーなwテメーのチ●ポ後だ!お前のチ●ポがいい、しゃぶらせろ」 

北斗は竹刀で落第したペニスを払いのけた 

亮子「ヌポッ ジュルッ ハムゥ・・・」 

ピンクのルージュに彩られた博多名産はとても艶やかにペニスを頬張る 

北斗「どうだ?いいのか?言わなきゃわかんねぇよ!ホラ」 

亮子「(されるがまま・・・されるがまま・・・) 

北斗「もう逝きそうなのか?じゃぁ次だ     ジュポ」 

寸止めで次の葉巻を口にする  


457:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 11:09:26.70 ID:NGxa7HLi0
北斗「アタシの見たいのか?ホラホラ。早く出せよ早漏野郎が!」 

北斗は股を開き男達を挑発する 

亮子「ジュルウルル ヌチャヌヌ・・」 

亮子の鍛えられた首はいくら前後しても止まることはない 

北斗「アタシも濡れてきちゃったじゃねーか、ホラ 美味しいぞ」 

ラブジュースを指4本で救い上げ男の口に手ごと突っ込んだ 

亮子「(すごくエッチだな・・・)」 

亮子も自分の露を救い上げ男のペニスに塗りたくった。 


459:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 11:24:06.78 ID:NGxa7HLi0
始発のSLが蒸気を出した。 

亮子「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」 

髪と額にかかった精子を指で口へと運ぶ亮子。その指を舐め終えると発砲したばかりの熱い銃口を掃除する 

北斗「2本まとめてだ・・・チロチロ チュパチュパ・・」 

重たい”のどぬ?るスプレー”が2発、北斗の口を満たす 


463:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 11:37:09.05 ID:NGxa7HLi0
北斗「ンフフ・・・    デロッ」 

北斗はシャンパングラスに精子を注ぐ 

亮子「(ああ・・くる・・)」 

北斗は頬を赤らめてシャンパングラスを亮子の口元まで持ってゆく 

デロロ・・・ビジャァ・・・ 

亮子「ゴグッ・・ ハァハァ・・」 

北斗「あーあ、こぼしちゃって・・・コレ誰の精子だよ?」 

北斗は竹刀の先端に精子を付けて男達の顔の前に向けて回る 


469:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 11:52:11.87 ID:yj+gr4MN0
馬鹿みたいだと分かっていても 
ついつい読んでる自分がいやになる 


471:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 12:21:56.81 ID:NGxa7HLi0
全員が出し終わった後、北斗は竹刀で男達を蹴散らす 

北斗「いつまでも汚ねぇチ●ポ出してんじゃねーぞ」 

亮子は床の精子を啜る。全身に蝋を浴びた2人 

ツーーー 

口に含んだ精子を下から北斗が舌で受け止める。何度か繰り返し精子が泡状になった時、北斗が亮子の耳にキスをした 


北斗「オマエ、最高だよ・・   ボソ」 

亮子「////」 

プロ中のプロ北斗はレズプレイに絶対必用な信頼関係を見事に築き上げたのだった。 


473:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 12:33:11.80 ID:NGxa7HLi0
監督「ハイカット!イイヨーイイヨー」 

北斗「オツカレー」 

亮子「おつかれさまです」 

監督「何もなくて良かったねー」 

亮子「レスラーじゃないのはビックリしましたけどねw」 

北斗「・・・」 

監督「よしwココでレズも撮っちゃおうかw」 

北斗「私はOKだけどオマエはいいの?」 

亮子「はい!いいですよ。空気も美味しいし静かだし」 

北斗「そうか。じゃあやるか」 


475:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 12:51:00.96 ID:NGxa7HLi0
シースルーのネグリジェ。亮子は白、北斗はピンクの それ を身にまといゴングを待つ 

化粧っ気のない北斗はそのリアルさから熟女女優としてユーザーから絶大な支持を得ている 愛称はチャコ 

まずは亮子をギュッと抱きしめる。耳の後ろに両手を回し頬にキスをする。 

亮子「(この人・・パワータイプじゃない・・・)」 

北斗「私に任せな・・・それと、チャコでいいよ。私の呼び方・・」 

額 目 頬 首 鎖骨 エクスタシーまでのテンカウント。もはや亮子はトロけそうになっていた 

思わず亮子は口づけをせがむ。北斗はそれを受け付けない。 

亮子「あぁ・・ハァ・・ハァ」 

北斗のクラッチ愛撫に身を任せ亮子クロッチは小さなシミをつくっていた 


480:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 13:02:54.21 ID:NGxa7HLi0
北斗「もう、濡れてんじゃないの?」 

耳元でささやく 

亮子「ま、まだ・・・ですよ・・ハァハァ」 

北斗「嘘ばっか・・・もう・・技ありだったりして・・クスッ」 

亮子「(カァ?ッ///)」 

口を真一文字にして眉間にシワを寄せ首を横に振る 亮子 

スルスルッ 

亮子の肉体美がネグリジェから開放される。  


483:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 13:10:47.19 ID:NGxa7HLi0
今回ばかりは亮子はネコにならなくてはならない。覚悟は出来ている。 

北斗「スゲー乳してんじゃん・・・」 

亮子「チャコさんも裸見せてください・・・」 

北斗「私に任せろって・・  チュッ」 

北斗は亮子の肩にキスえおした後 手のひらの付け根を軸に優しく亮子の胸のドアノブを撫でた 


488:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 13:44:55.29 ID:NGxa7HLi0
ビクンッ 

北斗「脱がせておくれ」 

耳元でささやく 

亮子「・・・・・はい」 

スルッ 

慎重に。まるで火傷した人の服を脱がすかの様に亮子はネグリジェに手をかける。 

亮子「ごめんなさい・・・・・ボソッ」 


491:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 13:55:43.45 ID:NGxa7HLi0
亮子が謝るのは無理もない、北斗の爆乳にひっかかりネグリジェが途中で下降をやめている 

NGとも言えるこの事態を巻き起こす体を持つ北斗。まさにデンジャラスボディ。 

北斗「アタシの体がイジワルしてごめんな」 

亮子「!!!」 

亮子。生涯初の股間大津波 


492:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 13:57:21.17 ID:+s5EmRf9O
なんか色んな意味でおもしろい 


493:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 14:07:08.41 ID:NGxa7HLi0
北斗。体をくねらせネグリジェに”下降せよ”と促す。それを素直に聞き入れるネグリジェ。 

亮子「あぁ・・あぁぁ・・・」 

北斗「キスしようぜ・・」 

唇と唇。手を重ね 瞳を閉じる 

北斗の舌はウィザード級の動きを見せる 

亮子「ん・・んん・・」 

毒舌に知られる北斗。ひとたび口のに入れはトロけるほど甘い舌に変わる しかしその甘さは相手を虜にしてしまう毒の舌 

まさに『ポイズン・タン』    この時間の亮子は北斗の鼻息でさえ愛おしく思えるほどだった 


494:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 14:14:36.85 ID:NGxa7HLi0
唇を離すと甘い液体の架け橋が2人を繋げた。 

北斗「じゃあ行くよ」 

亮子「うん・・・」 

北斗は亮子の腰にあるプレゼントのリボンに手をかけた。 

北斗「あぅ・・んふ・・」 

亮子も無意識に北斗のプリンを貪っていた。 

北斗「ハァ・・ハァ・・やるじゃん・・」 


497:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 14:22:42.87 ID:NGxa7HLi0
愛液に濡れたパンティー。いや愛液に漬かったパンティーと言った方が良いか、路上になぜか捨ててあるパンティーを彷彿させる濡れ方だ。 

北斗「すげぇな・・」 

亮子「ひゃこはんがふはいからへふ(チャコさんが上手いからです)」 

亮子は我を忘れてしゃぶっている 

北斗「アタシも脱ぐよ」 

tバックを脱ぎ捨てるとクロッチ部分を亮子に見せ それを亮子の口に押し込んだ 


502:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 14:31:24.82 ID:NGxa7HLi0
ジュロロロロロ・・・・ 

ジュロロロロ・・・ 

とろろを啜ったような音が亮子の股間から聞こえる 

亮子「フンンッ・・・ン・・ンン・・」 

北斗「止まらないな・・」 

ク●ニをやめ、指先で俵の赤い米粒を擦り上げる 


508:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 15:01:14.09 ID:NGxa7HLi0
亮子「ンーーッ!ンーーッンッッ!」 

喉を噛み潰された子羊は 狼の食事が終わるまで死ぬ事は許されない  

シュカシャカシュカ・・・・ 

北斗「いやらしい音たててんぞ・・・聞こえるか?」 

亮子「(あぁ・・ダメ・・・それ以上は・・・)」 


515:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 15:30:00.49 ID:NGxa7HLi0
海。 シーツに作られた大陸の地図。その大陸を創造した神は亮子。いや、北斗であろうか 

北斗「ショーだよ。ショー。やられっぱなし、やりっぱなしじゃ客は喜ばない」 

北斗が亮子の口からパンティーを抜く。新鮮な空気が肺の中に染みわたる。 

北斗「次、オマエだぞ・・・頼むぞ・・」 

耳元で囁いた後 北斗は亮子の米粒を指で弾いた 

ビグッビグビグッッッ 

亮子「はぁ・・・い・・・」 



一本である。 


520:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 15:38:47.35 ID:NGxa7HLi0
痙攣。ガクガクと震え腰が浮き足をピンと伸ばす亮子。 

北斗「まだ早いよ・・・さぁ」 

抱き寄せてキスをする。よほど良かったのかキスをしながら亮子の下半身は痙攣をやめない。 

亮子「あ゛あ゛あ゛っ いぎますぅよぉ?」 

ヘロヘロになりながら北斗ツルツルの丘へたどり着く 






このレズ気にいってんだ、バッキーはこのプレイの後だから休憩しててね 


523:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 15:51:46.97 ID:1uHLiybVP
どこに行くんだよ…… 


524:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 15:52:24.78 ID:NGxa7HLi0
フェロモン。その出所を探すべく良子は臍から下へ入念に鼻を滑らす。 

亮子「あぁ・・チャコさんの香り・・」 

北斗「くすぐったいじゃねーかよw」 

それ はすぐに見つかった。フェロモンの秘宝。 2本の指をVの字に開き、茂みの無い丘の下に2枚の門を開けた 

北斗「あぁ・・いいぞ・・んん・・」 

頭を撫でる北斗。 

ハムッ・・・ 

ハムッ・・・ 

北斗「ハァ・・ハァ・・こんなテクがあるなんてな・・・知らなかったよ・・」 

亮子は北斗の死兆星を唇で何度も はさんでは離し、はさんでは離し執拗以上にいじめていた。  まさにクリンチ  


531:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 16:09:07.06 ID:NGxa7HLi0
垂れ続ける愛液。北斗をクリンチしてもなお 壷から垂れる糸は切れない。地獄の空に亮子が居ればカンダタ、いや全員が救われたであろう。 

北斗「あ? だめだぁ早くイカせてくれぇぇ」 

亮子「まだです・・」 

亮子のテーピング。もはや説明は不要。中指と人差し指が北斗の中の晶を刺激する。 

北斗「あーッ くッそーぉぉ ヤバイ!」 

亮子は数々の襟を掴みカチカチになった親指を死兆星にあてがい、バ●ブレイトさせる。 

北斗「あーー あーー あーーー」 


540:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 16:44:37.70 ID:NGxa7HLi0
北斗。片足をピンと伸ばしベッドの外に足をだす。 

北斗「ぉぃ・・ ぉぃ・・ぉぃ・・」 

亮子「?」 

北斗「ロープだよロープ。ロープエスケープしらねぇのかよ」 

亮子「知りません・・」 

顔を戻しクリンチとバ●ブレイトをやめない亮子 

北斗「おぉぉぉぉぉおぉぉぉッッッ!!」 

背中を強打した時におこる条件反射 弓反り。北斗はまさしくその体勢になった 

『チャコの快感物語』本人4作品目をそのまま再現することとなった 


545:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 16:56:56.09 ID:NGxa7HLi0
横たわる2人のヴィーナス。 

北斗「アンタ最高だったよ・・でもね、まだギブしてない・・・」 

亮子「わかってます・・チャコさん・・私もまだたりない・・」 

どちらが言うわけでもなく近づき、膝を合わせる。 

北斗「こい。」 

亮子が北斗の左足の下に右足を潜らせる。腕の筋力だけで。己で己の体を北斗の方へ引き寄せる。 

ヌツォ・・ 

2つのアワビがキスをした。 


547:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 17:06:28.80 ID:NGxa7HLi0
グチュ・・ニュチュ・・プチュ・・ 

北斗「はぁぁぁ・・・ンン」 

腰を上げ 北斗は自分の乳房を抱えてチクビをこねくり回す。 

亮子「いぃいいぃい・・・あぁ・・・」 

同じく腰を上げ 片腕で自分を支えテーピングを施したツーフィンガーで米粒を擦る。 

上下左右に。寝ながらロデオをしているかと思わせる程に体をグラインドさせる ベッドの上のカウガール。 


550:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 17:22:44.25 ID:NGxa7HLi0
北斗「ハァ・・ハァ・・ おい・・」 

亮子「ハァ・・ハァ・・どうしました?」 

北斗「ハァ・・お前のアキレス腱固めてぇんだよ・・・・ハァ・・ン」 

亮子「困ります・・・」 

北斗「強くやらね?から・・さ・・・ハァ・・・」 

北斗はグラインドに回転を加えた。右回り左回り。亮子を観念させるには十分であった 

亮子「キャァ・・・アアァンン・・あぅ・・・あぅ・・」 

亮子。今日も感度良好。亮子はコクリと頷いた。 

北斗「あぁああ・・あぁあ・・・・イクぞぉ・・行くぞぉ・・殺るぞぉぉぉぉぉぉ!!!」 

亮子「!!!」 

その刹那。亮子の断末魔が響きわたる 





えっと。 
これはフィクションです登場する団体・人名は架空の人物です 
同姓同名の著名な人物とは関係ありません