先日、近くのとあるスイミングスクールに赴き、水着の子を痴漢しに行きました。
建物の中には既に、次のクラスの小学生の子たちが体操の時間を待っています。
館内は広く、一人になれば容易に触れそうな場所はいくらでもありました。
暫く捜し歩いていると、休憩室らしき部屋に一人の低学年ぽい少女が漫画本を物色していました。
勿論スクミズ(水色)です。
周りからは死角になっている位置にいたので、私は早速近づき、手始めに携帯を動画モードにしてお尻や足を撮りました。
そして、少女は腰を低くし、お尻を突き出した格好になりました。
ここぞとばかりに私は少女お尻に手を置き、撫で始めました。
少女が後ろを振り向き、何事かと私を見ます。
私は例によって、「悪い虫がついてるから取ってあげるね。あまり動くと危ないよ」と注意し、前を向かせました。
私はそのまま小を撫で回し、水着を食い込ませて生のお尻を揉みまくり、堪能しました。
「良い子だね、もう少しで取れるから我慢してね」と時々頭を撫で、少女を安心(?)させながら太股を触り始めました。
シャワーを浴びる前に綺麗にするね」と言いながら、私は少女の足を全体に渡って舐めました。
そのままお尻を嘗め回した後、少女を後ろから抱きしめ、胸を触りました。
唐突に、「君の名前は?」と聞くと「…みさき」と名乗ったので、「お兄ちゃん、みさきちゃんが好きになっちゃったから、キスをするよ?」と聞くと、少し笑いながら「え?、だめだよう…」と嫌なところを見せなかったので、振り向いたところを狙って、キスをしました。
「んん…」と少女が呻き、私は興奮し少女の肩まで伸びる髪を撫でながら夢中でキスを続けます。
そして、水着を徐々に脱がし、胸をなめて長椅子に横にさせようとしたところで、「お知らせします、Bコースの体操を始めますので、トレーニングルームに集まってください」という放送が入ったので、私は名残惜しくも急いで水着を直し、「ちょっとついて来て」と私はみさきちゃんを誘導して、女子更衣室まで連れて行き(始まる前は人はいない時が多い)「みさきちゃんのロッカーはどれ?」と聞くと、「ここだよ」と直ぐに教えてくれました。
「ありがとう。みさきちゃんはプ?ルが終わった後どうするの?」と訊ねると、「自転車で家に帰るよ」と行ったので、「じゃあ着替えたら外に出ててね。お兄ちゃんが冷たくて美味しいジュースを奢ってあげるよ」と笑顔で言うと、少女は喜んで「うん!」と元気一杯に返事をして、トレーニングルームに行きました。
私は少女更衣室を出て行ったところを確認し、先程のロッカーを開けて物色を始めました。
少女のスイミングバッグを開けると、中から洋服とパンティーとスカートが出てきました。
そして早速パンティーの匂いを嗅ぎ始めました。
尿の匂いを嗅ぐのは好きではないので、お尻らへんの匂いを嗅ぎました。
ふらふらしそうな良い匂いです。
私は着替えと先程撮った動画を見ながら一抜きして、スカートに発射しました。
幸い人も来ません。
お尻の感触を思い出すとまだまだ抜きたりませんでしたが、後があるので、始末を終えた後これからの予定を考えながら建物を出ました。
私は携帯をいじりながらプールが終わるのを待ち、時間がきたのか、子供たちが一斉にプールから上がり始めました。
待っていると、子供たちが次々と建物から姿を現しました。
私はみさきちゃんを見失わないようにじっと見つめ、みさきちゃんが気づいたのか此方へ駆け寄ってきます。
「お疲れ様。疲れたでしょ?あそこの博物館で休もうよ。ジュースもそこで奢るから」と言うと、「やったー!」と嬉しがるみさきちゃん。
早速みさきちゃんを連れ立って、徒歩で3分くらいのところにある資料館に行きました。
近所なので過去に何度も来ているが、殆ど人が出入りすることない所です。
ましてや夕方の上に監視カメラが無いことも調査済みなので、痴漢する場所としては最適です。
駐輪所に自転車を留め、資料館に入り、みさきちゃんに飲み物を買い与えました。
そのまま奥に進み、資料室へと入りました。
思っ通り、誰も居ません。
私はみさきちゃんに、「もう飲んで良いよ。お兄ちゃんはみさきちゃんに付いてる悪い虫を取らなくちゃいけないから、みさきちゃんは展示品を見てじっとしててね」と言うと「うん!」と返事しました。
先ずは携帯をピンクのスカートの裾から進入させ、じっくりパンティーを撮り始めました。
その時、音に反応したのかみさきちゃんが振り向きます。
ばっちり盗撮しているところが見られましたが、「これはね、悪い虫を見つける道具なんだよ。だから気にしないで前を向いててね」と誤魔化します。
少女は警戒してその場を少し離れますが、また直ぐに元の位置に戻ります。
私は構わず、お尻を撫で回し、スカートの中に手を入れ、パンティーごしにお尻を揉みます。
そして下着を食い込ませ、頭をスカートに突っ込みお尻舐め舐めしました。
ジュースを飲み終わったみさきちゃんは、缶を置き、再び展示物を見ます。
私はみさきちゃんと向かい合い、「お兄ちゃん、みさきちゃんが大好きだよ」と言ってキスをします。
数秒して離し、「みさきちゃんはどう?」と聞くと、照れているのか答えてくれません。
私はさらに可愛いと思い、再びキスをしました。
舌を入れると苦しそうにするみさきちゃん。
徐々に慣れてきたので、暫くディープキスをしました。
唇を離し、とろんとしているみさきちゃん。
私は彼女に、「ここで水着を着てくれる?」と聞くと、「恥ずかしいからイヤ…」と答えましたが、「お願い!」と言って頼み込むと、「うん、分かった…」と言って水泳バックを持ってトイレに行きます。
「数分して水着姿になって戻ってきたみさきちゃん。やはり新鮮でとても興奮しました。私は正面から抱きつき、「好きだよ。みさきちゃん」と何度も言いながら何度もキスをしました。
足を舐め、マ●コを水着の上から舐め回し、後ろからスマタをしました。
擦れるのが気持ちいのか、みさきちゃんの息が荒くなり始めました。
水着を半分脱がし、強く抱きしめながら何度も腰をお尻に打ちつけました。
射精感を感じ、胸の辺りに思いっきり射精をしました。
その後もキスをしながら何度も射精をし、少女の上半身がベタベタになりました。
みさきちちゃんも泣きながら、「気持ち良いよ?…」と言ってくれたので、とても嬉しかったです。
その後、後始末をしてからみさきちゃんも洋服に着替え、家に連れ込み、お互い裸になって(パンティーは履かせたまま)布団に入ってスマタを再開しました。
キスも数えきれずして、みさきちゃんは泣きながら何度もイッていました。
その後シャワーも一緒に入り、そこでも何度もキスをしながら射精をしました。
水着を着せて何度も射精しするごとに、「熱い…」とみさきちゃんが呟きます。
聞けばみさきちゃんはお風呂でよくお父さんに、よくお尻を触られ、熱い液体を掛けられると言う。
(触られるのが当たり前という認識)興奮してその後何度もみさきちゃんをイカせ、水着や顔、髪の毛に精液を掛けました。
事が終わって、またプールで合う約束し、みさきちゃんを途中まで送って行きました。