砂浜の場所を確保し、二人で手を繋いで海に入った。
真美を抱えて海に投げたり、真美に沈められたり、一通り楽しんだ後、真美の足がつかないところまで連れて行くと、真美は俺におんぶされる格好になった。
真美の柔らかい胸がおれの背中に当たる。
俺「おっぱいあたってるよー?」 真美「あててるんだもん。」 俺「新しい水着かわいいね。むっちゃ似合ってる。」 真美「ホント?よかったぁ。じゃーチューしたげる。」 そういって真美は俺の後ろから頬にキスした。
俺「口にしてよー。」 真美「届かないもん。」 俺「前にくれば?抱っこしたげるョ。」 真美を抱っこする格好になり、キスをした。
キスをしているうちに俺の愚息が膨らみ、真美の性器に水着越しに強く当たっていた。
真美「当たってるよ、堅いの(笑)」 俺「いい女が水着で抱きついてきたらこうなるでしょ(笑)」 真美「最近してなかったもんね。ごめんネ。」 俺「まぁ生理だったからしゃーないよね。」 真美「今日したい?(笑)」 俺「するよ。」 そういって俺たちは長めのキスをした。
真美「夕ご飯食べてからエッチして帰ろっか。」 俺「今したい。濡れてる?」 真美「ホントに?海ん中だから濡れてるとかわかんないよ。ホントにするの?(笑)」 俺は水着を膝まで下げ、パンパンに膨れた愚息を取り出し、真美の水着の横から水着の中に滑り込ませた。
真美の毛の薄い陰部に擦り付けていると、真美の息遣いも荒くなってきた。
真美「みんなに気付かれないかな?」 俺「大丈夫だよ。おまえが声出さなきゃ(笑)挿れていい?」 真美はコクリと頷いた。
愚息はいつも馴染みのある入り口を見つけると、少しずつ入っていった。
真美「ん、んんっ」 俺「痛い?」 真美「少しだけ。んはっ」 真美の中は海水とは粘度と温度が違った。
俺は真美を下から突き上げるように揺すった。
真美「んっ、んっ、んっ、んはっ、あっ、あっ」 真美はエッチの時、声はさほど出さないタイプで、今日も周りの人に悟られぬよう、必死に声を押し殺していた。
真美「んっ、んっ、ダ、ダメっ…、と、止まって。。」 俺はワザと腰を速く動かす。
真美「んんっ、んっ、んっ、んっ、はぁっ、あっ、ぁ、あっ、んっ、んっ、あっ、ダ、ダメ、ホォ、ホントに、ダメぇっ。」 真美が涙を目に浮かべて俺を見る。
俺は腰の動きを止めた。
真美「んー、声出ちゃうょおー。亮介、やっぱ帰りにホテルでちよ?わたしたち、エッチしてるのバレバレだよぉ、多分。。(笑)」 俺「えー。」 真美「いい子だから。ね?」 俺「うーん。。」 真美「ホテルでいーっぱい、いちゃいちゃちよ?」 俺「わかった。。じゃああと10秒だけ動いていい?」 真美「10秒だけ?」 俺「うん。」 真美「いいよ。でも激しくしないでね。」 そういうと真美は俺の口にキスをし、舌を絡めてきた。
俺は再び腰を動かし始めた。
リズム良く真美の抑えた喘ぎ声が口を通して伝わる。
30秒ほど腰を振り続けると、真美は口を離し、 真美「んっ、んっ、ん、もう10秒経ったょっ、んっ、終わ、りっ。。」 俺は言われるががままに腰を止め、真美を抱っこしたまま、真美の足が付くところまで、真美と繋がりながら移動した。
移動の振動で真美は小さいながらも喘いでいた。
真美の足が海底に付いた。
俺「抜くよ?」 真美はクリクリした目で俺を見ながら小さく頷いた。
俺は愚息を真美の性器から引き抜きかけて、2,3度真美の体の奥に愚息を強く打ち当てて、抜いた。
真美「いい子。ごめんネ。あとでいっぱい挿れてね。」 そういうと、真美は軽く俺の口にキスをして、自分の水着を直した。
俺もパンパンの愚息を水着にしまいこんで、二人で海を出た。
シャワールームシャワーを浴び、真美が出てきた。
その日の真美は体にピタリと張り付くような、体の線がでる紺と白のボーダーが入った丈の短いワンピースを着ていた。
胸元は少々あいていて、二人の身長差からして、俺の目からは真美の柔らかい胸を包み込む純白のブラジャーが見えていた。
真美は下着に関しては常に上下セットだった。
従って、パンティもお揃いの純白であることは容易に想像できた。
いつものことなのだが、俺たちは、ことあるごとに人前でも人目を盗んで、お互いのお尻を服の上から触ったり、キスをしたりしていた。
海水浴場から駅までの道、信号で止まると、繋いでいた手を真美の腰に回し、腰やぷくっとしたお尻を撫で回していた。
俺「ホントお尻かわいいよね。」 真美「そぅ?」 そういうと真美はふざけてワザとお尻を突き出してきた。
俺はスカートの中までとはいかないが、真美の内腿を触った。
俺「さっきのホント気持ちよかった。」 真美「うん。でももぅあれだめだょ?ホント恥ずかしかったもん。」 俺「でも気持ちよかったんでしょ?」 真美「うん。シャワー入ったとき、お股のヌルヌルすごかった(笑)」 俺「まだ濡れてんじゃない?(笑)」 真美「それはないっ!(笑)」信号が青に変わり、手をつないで歩き出した。
しばらくすると駅に着き、長い登りのエスカレーターに差し掛かった。
俺は真美を前にし、真美に続いて乗った。
真美を後ろから抱きしめながら乗っていた。
真美の純白なブラジャーと真っ白な胸の隙間から、ツンとしたピンクの乳首が見える。
俺「乳首見えた。」 真美「へーんたぁーい。」 俺「あとで吸うね?」 真美「どぅぞー。」 俺「今日ブラ白だね。下も白?」 真美「そだよー。」 俺「ホントにぃ?確認しまーす。」 真美「どぅぞー。」俺はエスカレーターに乗りながら、真美のワンピースの裾を捲った。
そこには白いパンティに包まれた真美のかわいいお尻があった。
俺「白、確認しました。」 真美「はいっ。」 真美の内腿からパンティのクロッチを触ると、真美のパンティが暖かく湿っているのがわかった。
俺「もうエッチの準備万端じゃん。」 真美「はい(笑)」 俺「濡れてないんじゃなかったの?」 真美「触られてたら濡れちゃった。(笑)」 駅の改札を入る。
俺「エッチはご飯のあとだからね。」 真美「うぅ。ご飯の前がいぃ。」 俺「我慢しなよー」 真美「できないー。ホテルいこー?てかあそこでもいい。」 真美は目で障害者用のトイレを指す。
俺「海で焦らされたから、今回は俺が焦らすー。」 真美「いじわるぅー。」ホームについた。
電車がやってきた。
通勤時間とあって人が多い。
乗り込むと俺たちはドアのところに立った俺はドアを背にして、真美はおれに抱きつく格好で、おれの右肩に顎を乗せている。
満員電車で身動きが取れない。
俺たちはお互いの腰を抱いて立っていた。
真美の髪の毛の甘い匂いと柔らかい胸の感触に、俺は興奮してきた。
俺は真美の腰に置いていた手をお尻に移動させた。
お尻を撫で回し、ワンピースの中に手を入れて、パンティの上からお尻を触っていた。
真美も興奮してきたらしく、俺の首筋にキスをした。
俺は右足を真美の足の間に置いて、パンティの中へ手を入れた。
つるつるとした真美のお尻はとても気持ちよかった。
さらに下へ手を伸ばして行くと手の甲に真美の濡れたパンティが当たる。
中指はさっき俺の愚息がで入りしていた箇所に触れた。
真美は俺の首筋をピチョピチョと舐めはじめた。
真美の性器に中指をうずめると、真美は俺の肩から頭を浮かせ、涙目でおれの目を見つめた。
鼻と口をすぼめて首を小さく横に振る。
どうやら恥ずかしいようだ。
真美の性器は俺の愚息を待てず、トロトロになりながら必死に俺の中指を迎え入れている。
俺は調子に乗って、音を立てるように中指を動かした。
真美「ィ、イヤー。」 そう俺だけにわかるように声を出した。
その時、電車が駅に着いた。
人がどっと降りる。
すぐそばの席が一つ空いた。
俺「座れば?」 真美「いいよ、亮介座りなよ。」 俺「いや、…」 真美「座れゃ。(笑)」 俺「はい(笑)」人がどっと乗ってきた。
また満員電車になった。
真美は俺の斜め前につり革に捕まって立っている。
その距離、30cm程。
真美は先ほどの愛撫により乱れたパンティの位置をワンピースの上から直していた。
おれはそれを見ながら笑っていた。
しばらく電車に揺られていて、俺は気づいたら寝てしまっていて、足下の刺激で目が覚めた。
真美が爪先で俺の爪先を小突いているのだ。
俺は真美の顔を見上げた。
真美は涙目で何かを訴えようとしているが、わからなかった。
すると真美の肩に、もたれかかる頭部が見えた。
金髪の男子高校生だった。
男子高校生は真美の髪や体の匂いを背後から嗅いでいた。
真美の様子からすると、この時すでにワンピースの上からお尻は触られていたのだろう。
金髪高校生の手が真美のワンピースの上を腰からお腹に這ってきた。
金髪高校生は真美のお腹を自分のほうに引き寄せている。
若さにいきり立ったペニスを真美のプルンとしたお尻の割れ目に擦り付けているのだろう。
俺はこれを見て、金髪高校生を注意すべく立ち上がろうとした。
その時、右太ももに冷たい感触を得た。
カッターナイフが刺さっていた。
右横の席を見ると、真顔で俺を睨みつけ、金髪高校生と同じ制服を着た茶髪の高校生が座っていた。
辺りを見渡すと、俺の左隣の席にも、俺の正面に立っているのも、金髪高校生の仲間だとわかった。
俺は痛みと恐怖で何もできなかった。
金髪高校生は背後から真美の胸元を覗き込み、柔らかそうな胸、白いブラ、ピンクのツンと尖った乳首を確認して、仲間と目を合わせて微笑んだ。
電車が大きく揺れた瞬間、金髪高校生は真美に勢い良く寄りかかり、真美の腰に置いていた右手を真美の左胸に置いた。
左胸、右胸と二回ずつ強めに揉むと、 金髪高校生「ごめんなさい、大丈夫ですか?」 真美「ぁ、はい。」 真美は本当に小さい声で応えた。
高校生たちは声を出さずに笑っている。
金髪高校生は再び右手を真美のお腹に置き、自分のペニスを擦り付けはじめた。
そこへ左手が真美の太ももを這い、ワンピースの裾の中へ消えて行った。
ここからは【】書きで、後に真美から聞いた高校生と真美のやりとりを書く。
金髪高校生が真美の耳元で囁く。
金髪高校生「【斜め前のヤツ、彼氏?】」 真美がウルウルした目で俺を見つめ、目を閉じ、頷く。
金髪高校生「【彼氏、好き?】」 真美が頷く。
金髪高校生「【ゴメンね、おれの友達が彼氏のこと傷つけちゃって。でも、俺、あなたのことタイプなんだ。あの彼氏に刺さってるカッター、グリグリさせたくなかったら、大人しくしててくれる?】」 真美がおれの足、顔を見て頷く。
真美のワンピースに入った金髪高校生の左手が小刻みに揺れている。
おそらくパンティ越しに柔らかい陰毛に薄く包まれたクリトリスを刺激しているのだろう。
真美は触られまい、感じまいと太ももを閉じる。
金髪高校生「【ダメだよ、ちゃんとお股の開いて。】」真美は足を10cm間隔にゆっくり開いた。
真美のクリトリスは金髪高校生の指に的確に捕らえられている。
その証拠に、真美が小刻みに体をビクビクさせている。
金髪高校生の手はもっと深くワンピースに突っ込まれ、パンティ越しに真美の穴に触れている。
金髪高校生「【濡れてるね。彼氏じゃなくてもいいんだ?】」 真美は目を閉じて首を振る。
金髪高校生「【でも体は嘘つかないよ。乳首もたってるし。】」金髪高校生は背後から真美の胸とブラの間に唾を垂らした。
唾が胸に着く瞬間、真美の体が小さく跳ねた。
ワンピースに差し込まれた左手が持ち上がると、ワンピースの裾がめくり上がり、真美の白いパンティが一瞬見え、金髪高校生パンティの上からパンティの中へと手を這わせた。
しばらく左手が小刻みに震え、左手はさらに奥へと差し込まれて行った。
真美は涙目で俺を見つめていた。
指が入ろうとしているのだ。
真美の目が閉じ、涙が溢れた。
それは俺以外の指が入ったことを教えてくれた。
真美は吐息を必死に押し殺して耐えていた。
声は出さないものの、その時は近づいていた。
真美はつり革を右手強く握り直し、足を内股にして、プルプルと体を震わせ始めた。
吐息を押し殺していたが、次第に漏れ聞こえてきて、真美は自分の左手で口を塞いだ。
真美は後ろを振り返り、真美「【もうだめ、やめて。】」金髪高校生の手は止まらない。
真美はたまらず左手でワンピースの上から金髪高校生の左手を抑えながら、つり革を離し、膝から崩れ落ちそうになった。
金髪高校生が間一髪右手で支えた。
真美は立ち上がると再びつり革を握った。
金髪高校生は左手でつり革を捕んだが、その指先が、真美の愛液で光っているのがわかった。
と同時に、金髪高校生は自身のズボンのベルトを外し、ホックを開け、ファスナーを下ろしてから、パンツに手を突っ込むと、若さに象徴されるペニスを取り出した。
先端は真っ赤に膨れ上がり、長さは20cm、太さは直径6cm程鈍器が垂直に上を向いていた。
金髪高校生は真美のパンティを膝上まで降ろした。
真美は一度果てており、抵抗する体力がなかった。
金髪高校生はいきり立ったペニスを真美のワンピースで覆う。
金髪高校生「【彼氏とエッチするときはゴムつけるの?】」 真美が頷く。
真美も気持ちでは抵抗しようとしていたようだ。
金髪高校生「【生の方が気持ちいいんだよ?】」そういうと金髪高校生のペニスは真美の薄い陰毛の中から、一番気持ちいい穴を探り当てて、ゆっくり侵入していった。
金髪高校生「【あー気持ちいい。キツイねぇ。痛い?】」 真美が苦悶の表情で頷く。
金髪高校生「【おれの大きい?】」 真美が俺と目を合わせて、目を閉じ、頷く。
金髪高校生「【そっか。じゃあゆっくりするね。】」 金髪高校生の腰がゆっくり動く。
真美「ふぅーっ、ふぅーっ、んっ、ん、」 次第に真美の性器も金髪高校生のペニスに慣れてきたようだ。
金髪高校生「【気持ちよくなってきた?腰、速くしてよかったら、キスして。】」真美は振り返り、金髪高校生キスをした。
二人の腰が当たる速さが速くなった。
真美「んっ、んっ、んっ、ぁ、んっ、ふぁ、んっ、んっ、」すると金髪高校生の腰が止まり、真美に囁いた。
金髪高校生「【もういきそうだよ。ほんと気持ちいい。これ実は賭けなんだよ。フィニッシュで中出しできるか、できないか。もし中出しできたら、あなたは解放、外出しするなら、このあともう少し付き合ってもらって、ここにいる俺の仲間の粗チンを気持ちよくしてもらう。】」真美が俺の顔をみる。
金髪高校生「【中でいってもいいでしょ?】」真美が金髪高校生を見つめ、小さく頷いて、二人はキスをしたまま再び動き始めた。
みるみるうちに速さが増して行った。
金髪高校生は両手で真美の両胸を鷲掴みにし、腰を打ち付けた。
真美も金髪高校生の両手を自分の両手で覆った。
真美「んっ、んんっ、んっ、んっ、ぁっ、はっ、あっ、あっ」金髪高校生は真美の首筋をしゃぶりながら全速力でペニスを真美の性器でしごいた。
最後の数回、金髪高校生の陰嚢が真美の性器にぶち当たる音がして、金髪高校生は真美の中にその若い種を勢い良く注いだ。
金髪高校生が一歩下がると、真美の下には白濁した液体が、糸を引いてボトボトと落ちて行った。
電車は駅に着き、高校生たちはおりて行った。
金髪高校生「はい、俺の勝ちー」 茶髪高校生「まじかよーあんないい女に中出しとかまじ羨ましいわぁ。」 金髪高校生「パンツの上からぐちょぐちょな時点で勝ってましたわ。」真美「ゴメンなさい。」 俺「ううん、おれもなにもしてやれなかった。」 真美「怪我大丈夫?」 俺「うん。とりあえず、家帰って、手当てと中に出されたの洗い流した方がいいね。」真美は幸運にも妊娠はしなかった。
真美とは未だに付き合っているが、犯されている時の、真美の恍惚とした表情が今も忘れられない。