僕はまず、の乳房の生揉み感触を久しぶりに堪能、そしてプクッと突き
出た小さな乳首を摘み、コリコリをねじって遊ぶ、右の乳首をいじりなが
ら、左の乳首を口の中で舐め回す。
柔らかく、ぷにぷにした舌触りは最高の感触で、舐めても舐めても舐めたり
ないほど。
最初からが起きる心配もせず、大胆に、激しく、やりたい様に乳房を凌辱
した。

 太郎も遠慮する事無く、僕のという事など関係ないとばかりに、の両
足を大きく広げ、その間に入り込み、両手でマンコを大胆に広げ、ジロジロ
と観察した後、の股間一帯から内太ももまで、大きく
舐め回していた。

 しばらくは我慢してきた欲望をの体にぶつけるのに必死になって、無言
の時間が流れた。
無言ではあったが、真夜中の静かなの部屋に、ペチャペチャとかチュパチ
ュパとか、の体を嬲る淫靡な音だけが響いていた。

 の乳房が僕の唾液でベトベトなったので、僕が着ていたトレーナーの腕
のところで唾液を拭き取る。
その時に太郎を見ると、陰毛を割れ目に沿って丁寧に掻き分け、オシッ
コが出るプックリとした割れ目に舌を減り込ませる様にして舐めているのを
見た。
「太郎、時間はたっぷりあるんだから、無茶な事だけはすんなよ。」と、お
もむろに声をかけた。
太郎はニヤッと笑って「分かってるって、優しく丁寧に味わってるよ。」と
言った。
 その会話をきっかけにして無言の時間は終了し、2人とも余裕綽々といた
感じで会話をしながらの体を楽しんだ。
 会話といっても、胸がどうの・・、乳首がどうの・・、マンコが・・、マ
ン汁が・・、肌の質がどうの・・、スタイルがどうの・・、といったの体
の品評が主だった。

 僕が「ホント、女の胸って柔らかいよな・・。」と感想をいうと、太郎が
体を乗り出し、手を伸ばして、ムニュッと乳房を強く揉み、「ホント、最高
の感触だよな!」と、答える。

 太郎が乳首を摘んで少し引っ張りながらコリコリと弄り、「ほら、本来、
乳首をこんなにイジったら、女なんてアンアン言って感じるんじゃねぇ
の?」と言うので、「多分・・・でもそんな乱暴にイジったら、嫌がるんじ
ゃねぇ?」と聞き返した。
太郎は僕が揉んでいた乳房の乳首も掴み、2つの乳首を同時にコリコリとイ
ジりながら「・・見て見て、乳首をこんな風にイジっても全くの無抵抗だ
ぜ!・・・本来なら、お前のちゃん、俺なんかにこんな事、絶対させてく
れないよな!」と、楽しそうに言った。
僕は「当たり前だよ!そんな事はおろか、下着姿ですら覗いたら、警察に訴
えられるぞ!」と、笑って答えた。
「だよな。」と、太郎が返事をし、そして「俺にこんな事されてるって知っ
たら、かなりショック受けるだろうな。」と言いつつ、乳房を揉みながら、
乳首舐める。
「こんなエロい事されてるって知ったら、ショックどころの騒ぎじゃすまな
いだろう。」と、僕は考えたくも無い事を言った。
そして太郎が「まぁ、俺たちが黙ってれば、一生知らないままなんだから、
色んな事して楽しもうぜ!」といい、の乳房をまんべんなく舐め回した。
僕は穏やかなままのの寝顔を見ながら、「まぁな。」と返事をした。

 の体の気持ちよさに、高まる射精感を我慢しながら、太郎が切欠になる
言葉を言うのを待っていた。
太郎より先に、我慢の限界と言うのがプライドとして許せないものがあった
し、恥ずかしい気持ちもあった。
 そんな時、太郎が、「今日はどうやる?また口で処理してもらう?」と、
聞いてきた。
太郎の本心は分かり過ぎるくらい分かっていた。
僕は、「・・今日は時間もあるから、失敗しないように気をつけて、マンコ
に入れようかと思う。」と、言った。
太郎は目を見開き、「セックスしてもいいのか!?」と、小さく叫んだ。
僕は小さく頷いてニヤッと笑った。
「よっしゃっ!!」と、コブシを握りしめて、小さくガッツポーズする太
郎。

 僕と太郎は初体験の準備に取り掛かった。

 を真っ直ぐ仰向けの状態にさせ、その横にティッシュ箱をセットし、僕
はパンツを脱いだ。
カチコチのチンポを晒してベッドに上がり、の両足を抱えて大きく開か
せ、その間に体を入れる。
の膝を抱えたり、腰に手を回して浮かせてみたりしながら、チンポの角度
とマンコの挿入角度を合わせようとするが、どうもしっくりこない。
『うまくいかないな!』と、太郎の手前、心の中で少しあせる。
無理に入れようと、とにかく亀頭をマンコにあてがい、グッと腰を前に出す
が、ヌルッと我慢汁が滑って挿入に至らない。
「くそっ!」と、呟きながら再度チャレンジするも、まるでが意識的に防
御でもしているかのように挿入できなかった。
「やっぱ、AV仕込みの知識だけじゃ、上手くいかないな。」と、太郎に言
い訳めいたことを言って場を取り繕う。
すると太郎が、「仕方ねぇよ、初めてなんだし・・最初から上手くいく訳ね
ぇよ!手伝ってやる。」と言って、手を伸ばして開かれたの両足を持ち、
少し引っ張って、の腰を浮かせてくれた。
のマンコが上向きに、チンポを突き立て易そうな角度になった。
僕は再度、亀頭をマンコにあてがいゆっくりと腰を突き出していった。
ムニュっとした感じで亀頭が徐々にマンコに減り込んでいく様を、息を止め
て見守る僕。
 亀頭が何とかマンコの中に減り込んだ時、の表情が歪んでいるのに気が
ついたが、『大丈夫、起きれやしない!』と、過去の経験からそう思い、や
める事無く、行為を続行した。
 グッと挿入すると、チンポの薄皮が引っ張られて結構痛い。
それはも同様らしく、目を瞑ったまま眉間にしわを寄せ「ゥッ・・ゥ
ゥ・・」と、小さく呻くのが聞こえた。
 マンコの感触なんて全然感じる余裕はなかった。
少し挿入角度をずらしながら、ゆっくりとのマンコにチンポを挿入してい
き、ついにチンポの根元近くまで挿入成功した。
フゥゥ―ッ・・と、大きなため息をついて、今度はゆっくりとチンポを
浅く出していき、そしてまた、深く挿入していく。
は辛そうな表情の寝顔のまま、「ゥゥ・・・ゥゥゥ・・・」と、呻いてい
たが起きる事はなかった。
 ゆっくりと腰を動かしていき、チンポでのマンコの感触を感じられる余
裕を徐々に取り戻していった。
ピストン運動は、かなりぎこちないが、僕は体全体でのマンコの感触を感
じていた。
マンコの中は温かく濡れていて、柔らかい肉壁がチンポを包み締め付け、内
壁の襞がチンポを刺激し、快感として脳に伝わってくる。
僕は確かめるようにゆっくり、ゆっくりとチンポをマンコに出し入れした。

「どう?気持ち良いか?なぁ、どんな感じ?」と、太郎の声が聞こえた。
「気持ちよくなってきた。」と、僕は正直に答えた。
少しずつ腰の動きを早くしていくと、は少し体をよじり、「ゥ・・ゥ
ゥ・・」と、呻く。
押し寄せてくる快感に、僕は腰の動きを早めていき、貪欲にマンコの感触を
求めると、射精感が一気にやって来た。
「クゥ!もうだめだっ!」と、簡単にギブし、ティッシュを大量に取り出し
て、濡れたチンポを包んだ。
ティッシュに包んだチンポを3回擦っただけで、僕は射精をした。

 僕はチンポを拭きながら、「太郎、ヤバイぞ、イキそうになったらすぐ止
めないと手遅れになる!」と、太郎に注意をする、太郎はパンツを脱ぎなが
ら、「任せとけって!」と言った。

 太郎はすぐに濡れているマンコにチンポを突き立て、かなりスムースに挿
入を果たした。
「おおっ!!こりゃいい!うは―っ!!」と、歓喜の声をあげて、マンコを
楽しむ余裕を見せた。

 僕はパンツを履きながら、太郎に犯されているの姿を見た。
苦しそうに顔を歪め、少し仰け反り、「ゥゥ・・ゥゥゥ・・」と、呻いてい
る、しかし、それは無意識下の体の反応で、何をされているのか脳も体も理
解していない。
それをいい事に、太郎はの乳房を荒々しく揉みながら、結構な速さの腰の
動きで、の体を楽しんでいた。
ハア、ハア、ハアと、大きく荒い息遣いの太郎が、「こりゃ、我慢できねぇ
な!俺ももうだめだ!」と言って、ティッシュを大量に取り、チンポに包ん
だ瞬間に射精した。

僕等は、の昏睡度を深くする為に、少しを休ませる事にした。
その時、体は仰向けに寝かせ、両足は大きく開かせてマンコが丸見え状態と
いう格好で寝かせた。

 僕等はの格好を眺めながら、初体験の余韻に浸り、タバコをふかした。
コンビニで買っておいたポテチと、コーラを広げて、の卑猥な格好の裸体
を肴にしてピクニック気分で休憩をした。

 太郎がコーラを飲みながら、乳首をギュッと摘んだ。
の顔が歪み、「ゥッ・・」と小さく呻く。
それを見て、「やっぱり乳首って感じやすいんだな。」と、乳首をコリコリ
とイジりながら言った。
の体が刺激に反応するようになっているのを見て、太郎が、「残りの睡眠
薬、飲ましとくか?」と提案してきた。
僕は「今のままでもう少し大丈夫だろう。」と、答えたが、「でも、まだこ
れから楽しむんだから飲ましといた方がいいって!」と太郎が念を押してく
る。
僕は「あんまり飲ませすぎたらヤバイかもしれないだろ。」と言うと、太郎
は「そうだな。」と納得した。

 時間は深夜1時になっていた。

僕と太郎は同時に乳首を片方ずつ舐め始めた。
僕は口の中で乳首をかなり激しく舐め回した。
隣で、太郎が、フンフン言いながらの乳房にむしゃぶりついているのを横
目で見る、僕も負けじと乳首をむしゃぶった。
 太郎はの首筋を舐め、唇を舐めて、とディープキスをした。
「お前のちゃん、可愛い顔してるよな!ホント、堪んねぇ!」と、言っ
た。

 時間を掛け、気がすむまでの体の隅々を愛撫をしてから、太郎がにフ
ェラチオをさせたいと言い出した。
僕は「いいよ。」と、さっきのお礼とばかりに、の上半身を抱え、太郎が
の口にチンポを入れ易いようにしてやった。
太郎は膝までパンツを脱ぎ、復活したチンポを晒して、亀頭での唇を撫で
ながら口の中に入れて強制フェラチオをにさせた。
 は「ンンッ」と、唸りながら眉をひそめたが、抵抗する事もできず太郎
にチンポを突っ込まれていた。
太郎は腰を動かして、の口に対し、貪欲に快感を要求した。
「あ――――・・・」と、だらしないあえぎ声を出しながら、太郎は「口の
中に出しちゃっていいか?」と聞いてきたので、「・・まぁ、いいだろ。」
と、口内射精を容認した。
太郎はの頭を両手で持ち、射精に向けて一気に腰の動きを早くしていき、
「クハッ!」と、大きく息を吐いた瞬間にの口の中に射精した。
そしてティッシュをの口元にあてがいながらゆっくりとチンポを抜き、
の顔を上向きにした。
 の喉がコクッと少し動いた。
『太郎の精液を飲み込んだな。』と分かる瞬間だった。
太郎は満足気な顔をしながら、チンポを拭き、再びの体に覆いかぶさり、
乳房を舐め始めた。

はこの頃には、無意識ながら体をよじり、小さく「ャッ」とか「ィ
ャ・・」とか、言い出すまで覚醒し始めていた。

 深夜3時前になって、の覚醒を恐れたのと、ある程度の満足感から「太
郎、そろそろ終わりにするか。」と言うと、太郎は寂しそうに乳首を指
で弾きながら、「そうだな・・。」と、言った。
 太郎が、「今日は俺の家に泊まるんだろ?」といって来たので、「とりあ
えず、証拠隠滅しなきゃいけないから、朝の8時くらいに太郎の家に行く
よ。」と言って、太郎を帰した。
 
 太郎を帰した後、僕は残った睡眠薬を少しだけに飲ませて、再度昏睡状
態にし、の体をウェットティッシュで綺麗に拭いた。
そして僕は全裸になって本性丸出しになって、の体にむさぼりつき、ペン
ライト持ってマンコを広げて明るく照らしてマンコ内部の観察し、デジカメ
で撮影、ムギュウと乳房を握り揉んでいる所を撮影、乳首をクリップで挟ん
で虐めている様子を撮影、僕のチンポをしゃぶっているの表情を撮影、そ
して、マンコにチンポがぶち込まれているところを撮影し、最後にの顔に
射精し顔射されたところを撮影した。

そして再度、ウェットティッシュでの顔と体を綺麗に拭いて、『もういい
かな・・』と思い、下着を着けてパジャマを着させる途中で、再度、ムラム
ラしたので、に強制フェラチオをさせて、口内射精して、口の中に精液が
溜まっている所も撮影し、撮影後はちゃんと飲み込ませて終了した。
 最初にの部屋に入った状態と全く同じにしてから、家を出て太郎の家に
行ったのが朝の7時だった。

の体で気持ちいい思いをして楽しみ、太郎の家に行って昼の15時頃ま
で爆睡し、夕方18時頃に僕はドキドキしながら家に帰った。
 夜通しの体を嬲り回したのだから、体の異変に気がついているのは間違
いない、その瞬間はエロ衝動を止める事が出来なかったので思いのままに
凌辱したが、時間が経って冷静になると、不安で不安で堪らなくなってい
た。
 僕は恐る恐る我が家の玄関のドアを開け、「ただいま」と、平静を装って
家の中に入った。
するとリビングから「お帰り。」と、いつもと何ら変わらぬの声がした。
僕がリビングに行くとが、「遅かったね、ご飯は食べた?」と、テレビを
見ながらいつもと変わらぬ感じで話しかけられた。
態度がおかしかったのは僕の方で、「ま、まだ・・ご飯もう食べたの?」
と、言うだけでドギマギしてしまった。

 も夕食をまだ食べていなかったので、僕の夕食も一緒に作ってくれた。
リビングでの作ってくれた夕食を食べながら、徐々に冷静になっていった
僕はに「今日とか何してたの?」と聞いてみた。
するとが、「それがすっごい変なのっ!」と、大きな目で僕を見ながら、
「昨日の夜、結構早い時間に眠たくなったからすぐ寝たのに、起きたらお昼
の3時ごろまで寝てたの!17時間くらい寝てたのよ、どう思う?!」と、
不思議そうに語った。
僕は「・・・それ寝すぎ。」と、冷静に答えた。
は「だよね・・・どっかおかしいのかな?何となく最近あるんだよね。」
と自分の体を心配してぼやく様に言った。
僕は、体の違和感とかを聞いてみたかったが、変に思われるといけないので
聞かずにいた。
は睡眠薬を飲まされた事を知らないわけだからおそらくこう考えたと思
う。寝ている時に誰かにレイプされそうになったら起きないはずがない、実
際に自分の体に犯された様な形跡があっても、知らない内に出来ているアザ
のようなもの、と、きっと自分の都合のいいように答えを出して納得してい
るのだと思った。
僕はそう考え、やっと安心し、完全犯罪を成功させたと実感した。
 
「今日はもう出かけないんでしょ?」と、夕食を食べ終わった後でが僕に
聞いてきたので、「どうして?」と聞き返すと、「やっぱり女の子1人っ
て、危ないじゃん!」と、は答えた。
それを聞いて『やっぱり誰かに何かをされたのかもって、心のどっかで思っ
ているんだ!』と、勘付いた。
「もう出かける予定はないよ。」と答えると、はテレビを見ながら照れ臭
そうに「ふぅん・・よかった。」と、小さな声で言った。
それを聞いて僕は頼りにされていると感じ、嬉しい気持ちになった。

 の不安の原因は僕だというのに。

その日はは不安な気持ちからか、やけにおしゃべりで、変に優しいような
気がした。
勘違いなのは間違いないが、何を頼んでも「いいよ。」と、快諾してくれる
ような気がした。
 そんな可愛らしいを見ながら、昨夜、僕がにした破廉恥行為を思い出
すと、興奮し股間がムクムクと勃起してしまった。
 僕は自分の部屋に戻り、撮り溜めた昨夜の猥褻画像を見ながらオナニー
した。


僕と太郎と1  2  3  4