<チャットで知り合ったマユミと>akira:レイプされちゃったことあるんだねマユミ:いきなりですねakira:いきなりだよakira:レイプされちゃったのは1回だけ?マユミ:はい、そうです。
akira:相手は知ってる人だったの?マユミ:はいakira:場所はどこでだったんだろ?マユミ:ホテルですakira:飲みすぎちゃって気が付いたらホテルだった?マユミ:いいえ、出張先でのことですakira:相手は一緒に出張した同僚?上司?後輩?マユミ:同僚になるのかな。
akira:もちろん別部屋だよねマユミ:はいakira:どっちの部屋でレイプされちゃったんだろ?マユミ:相手の部屋ですakira:どうして相手の部屋に入ることになっちゃったの?マユミ:翌日の打ち合わせがちょっと残っていたのでマユミ:部屋も広かったのでマユミ:部屋で打ち合わせしようということで。
akira:相手の部屋で2人で打ち合わせしてたんだマユミ:はいakira:最初は普通に打ち合わせだったんでしょ?マユミ:それまでも何回かそういうことはあったので。
akira:普通はそんなに警戒するような状況じゃないよねマユミ:はい、油断してしまったのかもしれません。
akira:でもあまり警戒しすぎると仕事に支障でるよねakira:打ち合わせが終わってからって感じだったの?マユミ:警戒とかそういうことは考えなかったので。
マユミ:そうですね。
マユミ:打ち合わせが終わって、部屋に戻ろうとしたときでしたね。
akira:押し倒された?引き倒された?抱きつかれた?マユミ:腕を引っ張られた時に、倒れ込んでしまって。
akira:最初はわけがわからないって感じだよねマユミ:はいakira:殴られたりとか暴力はふるわれなかったの?マユミ:はいakira:倒されて上に乗られたって感じ?マユミ:はいakira:大声出したり暴れたりとか抵抗したよね?マユミ:急なことで声が出なかったですね。
暴れましたけど。
akira:暴れても力では勝てないよねマユミ:はいakira:脱がされたのは下だけだったの?マユミ:いいえ。
akira:裸にされちゃったんだねakira:押し倒されてまず上を脱がされてakira:おっぱいもまれたり舐められちゃった?マユミ:脅されて、自分で脱ぎましたakira:順番にって感じだったみたいだねマユミ:はいakira:おっぱいさわられてからおまんこをいじられたよねakira:おまんこを直接さわられた時は濡れてなかった?マユミ:わからないですakira:おまんこさわられて時にakira:濡れてるじゃんとか言葉は言われなかったんだねマユミ:言われました。
akira:じゃあ濡れてたんだマユミ:そうかもしれません。
akira:おっぱいさわられたりしててもakira:快感とか興奮なんていう余裕なんてなかったでしょ?マユミ:はいakira:興奮も快感もなかったけどakira:マユミのおまんこは濡れちゃってたんだakira:かなり屈辱って感じだよねマユミ:嫌で嫌で、逃げ出したかってです。
akira:だよねマユミ:はいakira:濡れちゃってたから指をおまんこに突っ込まれて痛くなかった?マユミ:痛かったですよ。
akira:かなり乱暴に突っ込んできたの?マユミ:暴れてたし、そうですね。
akira:乱暴に突っ込んできてかなり雑な感じでかき混ぜられちゃった?マユミ:はいakira:最初はかなり痛かったけどakira:かき混ぜられてるうちになじんできて痛くなくなってきちゃったかな?akira:おまんこに指突っ込まれてる時はずっと痛かった?マユミ:いいえ。
akira:どっちだろ?マユミ:痛くなかったです。
akira:やっぱりなじんできちゃったんだマユミ:そんなことない。
akira:指でおまんこの中をかき混ぜられてる時快感は全くなかったの?マユミ:いいえ。
女は悲しいですね。
akira:わかってるから本音書いちゃって大丈夫だよakira:今も聞かれて、答えてるだけで身体おかしなことになってない?マユミ:少しずつ、気持ちよくなってしまって。
マユミ:お恥ずかしいですが、ちょっと身体熱いですね。
akira:レイプだから気持ち良くなるはずなし、気持ち良くなったらいけないしakira:絶対に気持ち良くなりたくなかったのにねマユミ:はい。
ずっと嫌だという気持ちはありました。
akira:雑で乱暴なかき混ぜら方がものすごいやばかったよね?マユミ:はいakira:普段のセックスの時に同じかき混ぜられ方されてもakira:あんまり気持ち良くならないような雑なかき混ぜられ方だったのにねマユミ:はいakira:少し気持ち良くなってきちゃったら一気にやばくなってこなかった?マユミ:恥ずかしいです。
akira:やばい、快感我慢しなくちゃakira:って思えば思うほどakira:普通じゃないくらい快感強烈になってきたよね?マユミ:見ていたみたいな書き方ですよね?akira:当たってるでしょ?マユミ:はいakira:どうしてわかると思う?マユミ:いいえ。
経験者?akira:経験者かどうかは別としてakira:レイプされるとほとんどの子が同じようなことになっちゃうからakira:だから本音どんどん書いちゃって大丈夫だよマユミ:カウンセラーの方ですか?akira:それはどうだろakira:全て本音を話すとかなり楽になると思うよマユミ:はいakira:今までチャットとかでレイプの時の本音を言ったことある?マユミ:ないです。
akira:だよねakira:自分の中で抱え込んじゃうと辛いと思うよマユミ:そんなことすら内緒にしています。
akira:嫌なのにレイプのことを思い出してオナしちゃってakira:興奮も快感も超強烈だからakira:逝った後に超自己嫌悪・・・akira:抱え込んじゃうと死ぬまでこの繰り返しだと思うよマユミ:はいakira:続きいくよakira:おまんこの中を指でかき混ぜられてakira:気持ち良くなってきちゃった時はやらしい声我慢できた?マユミ:最初は我慢してました。
akira:やらしい声出ちやう前にakira:息が荒くなってきちゃったよねマユミ:はいakira:我慢できなくなってakira:かき混ぜられてる時にやらしい声いっぱい出ちゃったんだ?マユミ:はいakira:息が荒くなって声が我慢できなくなるまでの時間はakira:指突っ込まれてからすぐだったんじゃないの?マユミ:恥ずかしいですね。
マユミ:そうだと思います。
akira:指突っ込まれて痛くて、雑にかき混ぜられて痛くてakira:でもすぐに痛くなくなってakira:痛くなくなったのと同時に、本当は少し痛い時から快感あったもんねマユミ:そんなakira:本音書いちゃって大丈夫だよマユミ:はい、ありました。
akira:今書きにくい本音書いたら少し気持ち良くなっちゃったでしょ?マユミ:はい。
akira:痛いのに快感もあったからakira:すぐになじんでネチョネチョになって痛みなくなってakira:快感がきちゃったよねakira:気持ち良くなり始めたらakira:Hな声我慢できなくなるまでは一気にって感じだったでしょ?マユミ:はいakira:我慢しなくちゃって思えば思うほど快感すごくなってきてakira:逝きそうにはならなかったの?マユミ:嫌だ、我慢しなきゃって思ったのにマユミ:途中から考えられなくなってしまって。
akira:もう1回聞くよakira:指でおまんこをかき混ぜられてる時は逝きそうにならなかった?マユミ:いいえakira:指でかき混ぜられてる時は逝きそうにならないで済んだんだねマユミ:いいえ、イッてしまいました。
akira:逆だったんだ。
逝っちゃったんだマユミ:はい。
ごめんなさい。
akira:やらしい声我慢できなくなってすぐ逝っちゃったの?マユミ:はい。
akira:指突っ込まれてから逝くまでかなり早かったよね?マユミ:はい。
akira:指でおまんこの中をかき混ぜられてる時はキスされなかった?マユミ:キスはされませんでした。
akira:されなくて良かったよねマユミ:なんでですか?akira:気持ち良くなってる時にキスされたらやばいもんねakira:逝く直前とか逝ってる時に嫌な相手にキスされたら拒否すると思う?マユミ:しないというか、出来ないかもしれません。
akira:拒否しないどころか自分から舌入れる可能性高いと思うよakira:指で1回目逝かされる時は逝かないように我慢したの?マユミ:我慢しようと思いましたが、出来ませんでした。
akira:我慢って言えるほど我慢できなかったでしょakira:逝きそうになって我慢したけど一瞬で逝っちゃったんじゃないの?マユミ:はい、そうかもしれません。
akira:逝く時はいくって感じの言葉は言っちゃった?マユミ:自分でも信じられませんでしたが、叫んでました。
akira:なんて叫びながら逝っちゃったの?マユミ:イク?って。
恥ずかしいですよ。
akira:いつもセックスで逝く時は叫んじゃうの?マユミ:いいえ、初めてです。
akira:それだけ快感強烈だったんだねakira:腰もかなり動いちゃってたんじゃないの?マユミ:わからないですakira:無意識だもんねマユミ:はいakira:1回逝っちゃったらさらにやばくなっちゃったでしょ?マユミ:はいakira:逝った後に相手の男にかなりいろいろ言われなかった?マユミ:言われました。
akira:どんなことを言われたの?マユミ:いろいろです。
酷いこととか。
akira:書きにくいことばかりだよねマユミ:はいakira:でも言われて嫌で屈辱だったけど普通じゃないくらい興奮しちゃったよね?マユミ:はいakira:一番酷いことを言われた時が一番興奮したんじゃないの?マユミ:よくわからないです。
akira:言われて興奮しちゃった言葉をいくつか書いてごらんマユミ:え?akira:逝った後も指でかき混ぜられてたよね?マユミ:はいakira:かき混ぜられながら言葉言われたんだねマユミ:はいakira:変態だねとか淫乱だねとか言われちゃったかな?マユミ:はいakira:もっと酷いことも言われちゃった?マユミ:いいえ、そんな感じです。
akira:屈辱なのに言われたらすぐ逝っちゃったでしょ?マユミ:はいakira:2回目逝く時も絶叫だった?マユミ:たぶんですけど。
akira:指だけど逝きまくり状態になって数え切れないくらい逝かされちゃった?akira:指だけでマユミ:はいakira:自分から求めるような言葉を言った記憶はある?akira:正直に書いてごらんマユミ:言ってしまったかもしれません。
akira:指でかき混ぜられてる時に言った可能性があるってこと?マユミ:たぶんakira:本当は覚えてるでしょ?akira:求めちゃったことマユミ:えっと・・・akira:2回目逝かされたあたりからはakira:気持ち良すぎて逝くことしか考えなれなくなってはずだよakira:違う?マユミ:はい。
そうです。
akira:嫌じゃなくなったとか考える余裕もなくてakira:ひたすら逝くことしか考えてなかったはずだよねマユミ:そうなんです。
嫌とかそういうことも考えてなくて。
akira:はっきりとは覚えてないだろうけどakira:求めたのは間違いないってことはマユミにはわかってるはずだしマユミ:次から次へと、変な気持ちが襲ってきてしまったので。
akira:どんな感じの言葉を絶叫してたかもわかってるはずだよマユミ:はいakira:なかったことにしたいと思ってる言葉いっぱいあるよねマユミ:・・・はいakira:指の時もやばかったけどakira:本当にやばかったのはその後だもんねマユミ:そんなこと。
akira:指で逝かされまくってる時に言った求める言葉教えてakira:相手にしがみついて腰が勝手に動いちゃってた記憶もあるはずだよマユミ:「口で・・・」です。
akira:それじゃわからないよマユミ:「口で舐めて」です。
akira:言わされたんじゃなくて自分から言っちゃったんだねマユミ:はいakira:その頃にはキスもいっぱいしちゃってたんじゃないの?マユミ:2回くらいイカされた後は、いっぱいされました。
akira:キスはされただけじゃないでしょ?マユミ:はいakira:激しく舌を動かしてたのはどっちなの?マユミ:それは、相手ですけど・・・akira:逝きそうになってた時akira:逝っちゃってた時のマユミの舌の動きは普通じゃなかったと思うけど?マユミ:あの?、すみませんマユミ:まだ、このサイトにしばらくいらっしゃいますか?akira:時間ないの?マユミ:ちょっと20分くらい、用事があるのですが。
akira:だったらアドレス教えてよakira:もっと続きの話聞きたいからマユミ:教えられるメール、作ってからでないと。
akira:メール作って送ってからじゃ用事は間に合わない?マユミ:はいakira:20分くらいで戻ってこれるなら待ってるよマユミ:こんな時間だと思わなくてマユミ:すぐに戻ってきますね。
ごめんなさい。
akira:了解!マユミ:こんにちはakira:こんにちはakira:レイプされちゃったことあるんだねマユミ:えっと・・・akira:俺と話したことある?マユミ:昨日、お話ししたマユミですakira:やっぱり同じマユミだったんだねマユミ:はい、昨日はすみませんでした。
akira:またチャットできて良かったよakira:今日は何時くらいまで大丈夫なの?マユミ:今日は5時くらいまでなら大丈夫です。
akira:じゃあゆっくりとこの前の続きを聞かせてもらうよakira:おまんこの中を指でかき混ぜられちゃってakira:嫌だったのにすぐに気持ち良くなっちゃったよねマユミ:はいakira:気持ち良くなってきてakira:やばいと思ったらakira:すぐにakira:いく???って叫びながら逝っちゃったんだよねマユミ:はい、そうです。
akira:1回逝っちゃったら体がさらに敏感になっちゃってakira:何度も何度も指で逝かされちゃったakira:何度も逝かされちゃったらもっと快感欲しくなっちゃったよねマユミ:はいakira:欲しくなってマユミは相手の男に何かを求めちゃったよねマユミ:はいakira:どうしてもらいたくなってakira:何て言っちゃったんだっけ?マユミ:口で舐めてくださいって。
akira:相手の男は何て言ってきた?マユミ:恥ずかしいです。
akira:言われた言葉を書いてごらんマユミ:嫌って言ったのは最初だけか。
澄ました顔して淫乱だな。
マユミ:だったと思います。
akira:今この言葉書いてどんな気分になっちゃった?マユミ:変な感じです。
akira:ちょっとじゃなくてかなり変な感じだよねマユミ:熱いし。
akira:相手の男にかなり屈辱的な言葉を言われちゃったんだねマユミ:はいakira:マユミは何て答えたの?マユミ:嫌だって。
akira:舐めてってお願いしたのに嫌って言っちゃったんだakira:また何か言われたよね?akira:書いてごらんマユミ:そういうしか思いつかなかったから。
マユミ:淫乱女め、たっぷり可愛がってやるよ・・・だったと思います。
akira:強烈な言葉だねマユミ:はい、死ぬほど恥ずかしかったです。
akira:また嫌って言っちゃったのかな?マユミ:はい、そうです。
akira:でも言われて強烈に興奮しちゃったんじゃないの?マユミ:はいakira:言われた時は相手の指はおまんこの中に入ってなかったの?マユミ:入ってました。
akira:指は動かされてなかったの?マユミ:いえ、それまでと同じように。
akira:じゃあ言われた時に逝っちゃったんじゃないの?マユミ:はいakira:1回目の言葉では逝かなかったの?マユミ:1回目では、我慢しました。
akira:1回目も言われただけで逝きそうになったよねマユミ:はいakira:2回目は我慢できないで逝っちゃったんだマユミ:はいakira:嫌って言いながら?akira:それともakira:嫌って言った直後にakira:またakira:いく???って叫びながら?マユミ:たぶん。
akira:屈辱的な言葉で興奮して逝ったのバレバレだったんだねakira:逝った後また何か言われたよねマユミ:はいakira:書いてごらんマユミ:嫌じゃないのに、嫌って言うな。
と。
akira:マユミはなんて答えたの?マユミ:嫌だって。
何度も繰り返したと思います。
akira:何度も逝っちゃったんじゃないの?マユミ:わかならいです。
akira:覚えてないんだねマユミ:はいakira:そんなにすごかったんだマユミ:ダメだと思うと、波みたいな感じで次々にって感じでした。
akira:その後舐めてくれたの?マユミ:はいakira:その頃は嫌じゃなくなってた?マユミ:嫌とか考えられなかったです。
akira:気持ち良くて気持ち良くてしょうがない感じだったんだねマユミ:残念ですが、そんな感じでした。
akira:もっともっとしてもらいたくなってたってこと?マユミ:してもらいというか、頭真っ白という感じでした。
akira:逝きそうな時に指の動きを止められてじらされたりはしなかったの?マユミ:もう何をされてもダメで、あんなことになったことなかったのに。
akira:書きにくい部分みたいだねakira:指の動きを止めてじらだれたんだね?マユミ:指もですが・・・akira:じらされて言葉言わされたでしょ?akira:おちんちんの話はまた後でゆっくり聞くよマユミ:はいakira:指でもじらされたよね?マユミ:はいakira:逝く寸前に止められた?マユミ:はいakira:止められてなんて言われたの?マユミ:いきたいかって。
akira:なんて答えたの?マユミ:「はい」って。
akira:言っちゃったんだマユミ:はいakira:はいって言ったら相手は何て言ってきた?akira:無言で指を動かして逝かせてくれたの?マユミ:いいえakira:今すごい気持ち良くなっちゃってる?マユミ:なんか変な気分です。
akira:返事が遅い時はどうして遅いのか書いてごらんマユミ:なんて書いたらいいのか考えてて。
akira:考えないでそのまま書きなマユミ:はいakira:今パンツは履いてるよね?マユミ:はい、もちろんです。
akira:じゃあおまんこいじっちゃってないってことだね?マユミ:はいakira:嘘はダメだからねマユミ:はいakira:今日書いたことで嘘は1つもない?マユミ:ないです。
akira:じゃあ続きいくよakira:はいって答えたら相手の男は何て言ってきたの?マユミ:はいじゃなくて、いかせてくださいってお願いするんだろう。
と。
akira:マユミはなんて答えたの?マユミ:嫌だって。
akira:逝きたくてしょうがなかったけど嫌って言ったんだakira:この会話の時はゆっくり指動かされてたの?マユミ:いえ、止められてました。
akira:逝きたくて、いじってもらいたくてしょうがない状態だった?マユミ:はいakira:嫌って言ったから指動かしてくれなかったよねakira:次はなんて言われたの?マユミ:いえ、嫌じゃないだろうと言われて、いかされてしまいました。
akira:逝かせてくれたんだねakira:この後に舐めてって言ったの?マユミ:いえ、それを言ったのは、その前です。
akira:舐めてって言った時はすぐに舐めてくれたの?マユミ:いいえakira:言葉でいじめられたんだ?マユミ:はい。
指だけでなんどもいかされました。
akira:舐めてもらいながら指でかき混ぜてくれてたんだねマユミ:それもされてしまいました。
akira:舐められてる時は自分で足開いてたんだねakira:自分の手で足を持ち上げちゃってた?マユミ:いいえ、相手に思いっきり恥ずかしい格好をさせられました。
akira:どんな格好?マユミ:両足をぎりぎりまで開かされて・・・akira:上向いて寝てる状態でだよね?マユミ:はいakira:膝を曲げて足をおもいっきり開かされてたの?マユミ:いえ、そのまました。
akira:足は伸ばしたままだったんだマユミ:はいakira:まだ続きがあるんじゃないの?akira:足伸ばしたままakira:足思いっきり開いても舐めにくいよねakira:自分で自分のおまんこが見えちゃうくらい足を持ち上げられてなかったの?マユミ:はい、そうです。
マユミ:ちゃんと持ってろって言われて。
akira:おもいっきり持ち上げて自分の手で持ってたんだねakira:自分で足開いちゃってたのと同じだねマユミ:恥ずかしい。
akira:舐められえtる時は逝きそうになるとakira:さらに腰を相手の顔に押し付けてたんだろうねakira:舐められてる時マユミ:わからないですakira:でも想像つくでしょ?akira:自分でakira:どうなったかakira:どうしちゃってたかマユミ:はいakira:逝きそうな時相手の顔に自分から押し付けてたんじゃないの?akira:それはしてなさそう?マユミ:のけぞったりしてしまったのは覚えてます。
akira:レイプシャワー前だったの?マユミ:はいakira:シャワー前に舐められるの抵抗ないんだねakira:自分で舐めてって言ったんだもんねマユミ:そんなこと考えてもみませんでした。
akira:きっとすごい臭いがしちゃってたんだろうねakira:マユミのおまんこマユミ:嫌だ。
akira:シャワー前でakira:何度も逝きまくってakira:ドロドロに汚れたおまんこを舐めてって言ったんだよねマユミ:恥ずかしいです。
akira:普通の臭いだったと思う?マユミ:いいえakira:きっと臭いくらいの匂いしちゃってたよねマユミ:いや。
akira:嫌なの?akira:今このこと書かれて興奮しちゃってるのにねマユミ:恥ずかしいです。
akira:やっぱり興奮しちゃってるんだakira:シャワー前に舐めてもらいたいの?akira:今みたいな時とか?マユミ:普段ではありえないです。
akira:恥ずかしいけど今洗わないで舐められた興奮するんでしょ?マユミ:恥ずかしいakira:本音を書いてごらんマユミ:はい、興奮すると・・・思います。
akira:今かなりマユミのおまんこかなり臭いしちゃってるもんねマユミ:そんなことakira:違うの?akira:ちゃんと書いてごらんマユミ:匂いはないと思うけど、濡れてます。
akira:マユミのおまんこは濡れてもあまり匂いしないんだねakira:よく覚えておくよマユミ:いやakira:いやって?マユミ:恥ずかしいakira:もし俺にシャワー前に舐められることあってakira:もし。。。
だよakira:その時に臭いくらいの匂いしちゃってたら恥ずかしすぎるねマユミ:そんなことないです。
akira:じゃあ大丈夫だねakira:よく覚えておくよakira:話戻すねakira:じらされて指で逝かされた後はすぐおちんちん突っ込んできた?マユミ:はいakira:突っ込まれる前に舐めさせられなかったんだマユミ:はいakira:正常位でかな?マユミ:はいakira:全く抵抗しなかったの?マユミ:一応、逃げようとはしたよ。
akira:一応なんだマユミ:でも、力入らなくて。
akira:わけわからないくらい逝きまくっちゃってたもんねマユミ:はいakira:力入らないよねakira:嫌だけど突っ込んでもらいたくはなってなかったの?マユミ:それは、やっぱりいやだと思った。
akira:指とおちんちんはまた全然違うもんねマユミ:はいakira:あらためて嫌だって気持ちが出てきちゃったよねマユミ:はいakira:でも寝かされてakira:両手で足開かれてakira:足を閉じて抵抗した?マユミ:しようとしたけど、力入らないし、すごい力だったから無理でした。
akira:1回足をおもいっきり開かされてからはakira:閉じようと思えば閉じれたんだろうけど閉じないで開いてたかな?マユミ:閉じようとすると、広げられてしまったから。
akira:諦めたんでしょ?マユミ:はいakira:おちんちん入ってくる瞬間は閉じようと力入れてなかったもんねマユミ:はいakira:おちんちんが入ってきた時は足は開かされてただけ?akira:上に持ち上げられてなかった?マユミ:持ち上げられてました。
akira:最初から持ち上げられてたんだakira:突っ込まれる時は足の力完全にぬいちゃってたねマユミ:入らなかったから。
マユミ:力が。
akira:力入らないで良かったよねakira:後で力入らなかったからって思い込めるもんねマユミ:そんなこと。
akira:違うの?マユミ:違いません。
akira:違わないよねakira:最初からちゃんと本音書かないとダメだよマユミ:はいakira:足持ち上げられておちんちん突っ込まれる寸前はakira:嫌なのにakira:犯される感がすごかったよねakira:頭では嫌なのにマユミ:はいakira:体は欲しがってかなりおまんこからよだれ垂れてきてたよねakira:垂れてきてたかは自分ではハッキリとはわからないだろうけどakira:でもなんとなくわかるよねマユミ:はいakira:足持ち上げられて突っ込まれる寸前は嫌で嫌でしょうがなかった?akira:本音を書いてごらんマユミ:嫌だと思いながら、でも、来る来る来る・・・って。
akira:来る来る来る・・・ってどういう感情と反応なんだろ?akira:詳しく教えてマユミ:早く・・・入れて・・・かな。
akira:早くおちんちん突っ込んでもらいたくなってたんだ?マユミ:もらいたかったというか、入れられちゃうんだという感じですかね。
akira:逝きまくった体でそんなこと考えちゃうとakira:それだけで気持ち良くなっちゃってただろうねakira:突っ込んだら逝きまくってダメになるってことは考えた?マユミ:嫌だけど、もうダメだ・・・っていう感じでマユミ:それ以上は考えられなかったです。
akira:おちんちんが入ってくる時はゆっくりだった?akira:それとも一気に奥まで入ってきた?マユミ:一気にでした。
akira:突っ込まれる時はやだ?とか言葉は何も言わなかったの?akira:逆に言葉を言われてたかな?入れて欲しいんだろ?って感じでマユミ:「嫌だ?・・・いく?」と言ってしまったのは覚えてます。
akira:この言葉なんかおかしいねakira:これって突っ込まれる時の言葉だよねマユミ:はいakira:嫌だったのにakira:おちんちん突っ込まれた瞬間に逝ったんだマユミ:自己嫌悪です。
そんなことも初めてだったし。
akira:レイプでおちんちん突っ込まれた瞬間は最高に気持ち良かったよね?マユミ:最悪な気持ちです。
akira:最悪な気持ちがあるってことも真実だよねakira:でも最高の快感だったよね?マユミ:残念ながら。
akira:レイプの時におちんちんが奥まで刺さった時の快感akira:もっと認めちゃって大丈夫だよakira:ほとんどの子がレイプの時に奥まで入った瞬間に逝っちゃうからマユミ:そうなんですか?akira:そうだよakira:だからマユミが突っ込まれた瞬間に逝っただろうなって思ってたしakira:実は普通だったりするからマユミ:そうなんだ。
akira:突っ込まれる時は足開かれて、持ち上げられてすぐに突っ込んできたの?マユミ:はいakira:それとも少し時間かかっちゃったの?マユミ:いいえakira:すぐだったんだねマユミ:はいakira:抵抗ほんの少しだったもんねマユミ:はいakira:一応形だけは抵抗しないと自分に言い訳できないもんねakira:その程度のちょっとの抵抗マユミ:・・・はいakira:もっと逝きたいって気持ちはあった?マユミ:何も考えられなかった。
akira:そんな余裕なかったんだマユミ:はいakira:でも足持ち上げられてakira:来る、来るって時はドキドキだったねマユミ:はいakira:おちんちんが入ってきた時の快感はakira:強烈過ぎてビックリだったよねマユミ:はいakira:突っ込まれたらすごそうとは思ってただろうけどakira:一瞬で逝くほどの快感だとは思ってなかったもんねマユミ:はいakira:最高の気持ち良さだったもんねマユミ:はいakira:今のはいは抵抗あったよねマユミ:・・・はいakira:でもかなり変な気分になったでしょ?マユミ:はいakira:おちんちん入ってきた時の最高の快感akira:あの強烈な快感を体はまた欲しがってるでしょ?マユミ:そうかもしれません。
akira:かも?akira:あの時の快感は忘れられないよねマユミ:はいakira:レイプを望むとかじゃなくてakira:あの時と同じような快感欲しくてしょうがないでしょ?マユミ:出来れば、あんな形でなく。
akira:欲しくないの?マユミ:欲しいです。
akira:欲しいよねマユミ:はいakira:すっごい気持ち良かったもんねマユミ:はいakira:もし、別に人に同じような感じでレイプされたらakira:どうなると思う?マユミ:想像出来ません。
akira:できると思うよakira:一度も想像したことない?マユミ:いいえ、同じようになるんだろうなと思います。
akira:何度も何度も想像したことあるよね?マユミ:はいakira:想像すると嫌な気持ちになる?マユミ:いいえakira:どんな気持ちになるの?マユミ:もう一度してみたいな・・・って。
akira:詳しく書いてごらんマユミ:詳しく?akira:犯されてることを想像するよね?マユミ:はいakira:想像する時は気持ち良くなってるよね?マユミ:・・・はいakira:すぐ逝っちゃうの?マユミ:はい・・・akira:1回逝ったらオナやめちゃうの?マユミ:はいakira:何度も何度も逝ったりしないんだ?マユミ:はいakira:いつも逝く時に想像してる場面って同じだったりする?マユミ:だいたいですけど。
akira:だよねakira:一番興奮しちゃう部分、気持ち良かった部分だよねマユミ:はいakira:まだ俺が聞いてない部分かな?マユミ:はいakira:おちんちんakira:突っ込まれた瞬間に逝っちゃったよねマユミ:はいakira:何て言われた?マユミ:耳元でもういったのか、やっぱり淫乱だなって。
akira:言われたらどうなっちゃった?マユミ:また・・・マユミ:いってしまいました。
akira:その言葉が気持ち良かったんだ?マユミ:耳元で息もかかってたし・・・ダメでした。
akira:突っ込まれた瞬間に逝っちゃってakira:逝った時に淫乱だなって言われた瞬間にまた逝っちゃったんだマユミ:・・・はいakira:息が耳にかかったことも少し影響あるだろうけどakira:息がかからないでも逝ったよねマユミ:わからないです。
akira:淫乱って言葉はすごい気持ち良くなるよねマユミ:それまで、言われたことない言葉だったし。
akira:それまでのマユミは淫乱じゃなかったもんねakira:言われる機会ないよねマユミ:はいakira:でもおんちん突っ込まれて逝っちゃたらakira:言われちゃうよねマユミ:そうですよね。
akira:淫乱って言われた瞬間に逝った時もいく??って叫んじゃった?マユミ:はいakira:その後は?マユミ:頭真っ白でした。
akira:その後はずっと逝きまくり?akira:逝きっぱなし?akira:どっちだったんだろ?マユミ:いきっぱなしだったんだと思います。
akira:おちんちんでガンガン奥を突かれまくってたんだねマユミ:恥ずかしいakira:足持ち上げられてるからずっと奥に当たってたもんねマユミ:はいakira:言葉いろいろ言われ続けてたでしょマユミ:はいakira:屈辱的なこと言われるとakira:逝ってる最中なのに言われた瞬間に逝っちゃってた?マユミ:・・・はいakira:言葉での興奮と快感すごかったでしょ?マユミ:今まで感じたことなかったですけど。
akira:今まではなかったけどレイプの時はどうだったの?マユミ:頭の中でこだまする感じで、不思議な感じでした。
akira:普通じゃない屈辱度が高くてakira:言葉の内容がひどければひどいほどakira:興奮と快感がすごかったんじゃないの?マユミ:わかんないですけど、そうだったのかもしれません。
akira:どんな言葉を言われて逝っちゃってたの?akira:全部は覚えてないだろうけどakira:強烈なのは覚えてるはずだよマユミ:いやらしい音がするね、もう離れられないよ。
とかマユミ:自分から求めて腰振ってるよ。
とかです。
akira:腰振ってたんだ?マユミ:わからないです。
マユミ:言葉だけだったのかもしれません。
akira:言われた瞬間逝っちゃったんだねマユミ:はいakira:もっと強烈な言葉はなかったの?マユミ:ありました。
akira:あるよねakira:一番快感すごかった言葉は超書きにくいことだよねマユミ:最後の最後に。
akira:その最後の最後に言われた言葉がakira:一番興奮して気持ち良くなっちゃったんだよねakira:書いてごらんマユミ:恥ずかしいakira:今思い出すだけで興奮しちゃう言葉なんでしょ?マユミ:はいakira:書いてごらんマユミ:俺の精子、もったいないからマユミ:お前の子宮の一番奥で全部受け止めろよ。
・・・・です。
akira:言われた瞬間に強烈な逝き方しちゃったの?akira:ちょっと違うでしょ?マユミ:もうわけわかりませんでした。
akira:これは言葉で興奮じゃなくてakira:実際に中出しされたよね?マユミ:はいakira:中出しが強烈な興奮と快感だったんじゃないの?akira:中にドクドク出されてakira:中出しの強烈な興奮と快感akira:普通じゃなかったよねマユミ:「もう出るぞ、出すぞ、出る、出る、出る」って言われたのとマユミ:相手のあそこが一瞬膨らんだ感じがしてakira:中出しされた直後に強烈な逝き方をしたんでしょ?マユミ:あたたかいものが中ではじけた瞬間、もう覚えてません。
akira:最高の快感だったよね?akira:これ言葉で興奮じゃないもんねakira:言われた瞬間に逝ったんじゃないもんねマユミ:糸が切れる感じでした。
akira:中出しがあんなに気持ちいいなんて想像してなかったもんねマユミ:はい、初めてでしたし。
akira:中出しで気持ちいいなんて男の妄想だと思ってただろうしマユミ:はいakira:実際は普通の男が想像とか妄想してる感じとはakira:桁が違うくらいの快感だよね?マユミ:男の人がどう思っているのかはわかりませんがマユミ:気絶するって言うのが本当にあるんだなぁって。
akira:中出しされて気持ち良すぎて気絶しちゃったんだakira:真っ白な精子をドクドクとおまんこの中に出されちゃって気絶マユミ:意識が飛んでしまったというのか。
akira:ものすごいやらしいねマユミ:恥ずかしいです。
akira:妊娠怖いけど中出しされたいでしょ?akira:あの気絶しちゃう快感大好きだもんね?マユミ:はいakira:今も突っ込まれて中出しされたいでしょ?マユミ:怖いですけど。
そうですね。
akira:怖いけど、でも怖いから快感が強烈だったりするのかもしれないよねマユミ:わかんないです。
akira:オナする時はだいたい同じ場面って言ってたけどakira:だいたいじゃなくて逝くのはいつも完全に同じ場面だねマユミ:はいakira:どの場面なの?akira:詳しく教えてよakira:書けない?マユミ:出された瞬間の奥にあたって、マユミ:温かさが広がるところを想像すると・・・ダメなんです。
akira:中出しのことばかり考えちゃうよねakira:興奮と快感が強烈すぎたもんねマユミ:はいakira:出る瞬間にプクって感じで膨らんでakira:ドクドクと真っ白の精子がakira:マユミのおまんこの奥に注がれる感じだよねマユミ:いやっ。
akira:熱いのが子宮にねakira:書いたり書かれたりするだけですごいんでしょ?マユミ:はいakira:今気持ちいいんでしょ?マユミ:はいakira:いじってはないの?マユミ:そんなことしたらakira:すぐ逝っちゃうからakira:たまにパンツの上からこするくらいで我慢してるの?マユミ:それもakira:ちょっとこすっても逝っちゃいそうってこと?マユミ:はいakira:いじってないのに気持ちいいもんねマユミ:はいakira:おちんちん突っ込まれてる時に言葉いっぱい言われたけどakira:マユミもいっぱい言葉言ってたんじゃないの?akira:覚えてる言葉あるよね?マユミ:はいakira:書いてごらんマユミ:「あ?、また来る。いく?、いく?」マユミ:って感じでずっと叫んでたと思います。
akira:みんないく、いくって言うけどakira:逝きっぱなしの状態ってakira:いくって感じじゃなくて来るなんだよねマユミ:はいakira:逝ってる最中なのにまた次の波が来るんだよねakira:また来た、また来た、すごいのがまた来た???akira:って感じだもんねマユミ:はいakira:もっとしてとかakira:気持ちいいとかakira:言う余裕はなかった?マユミ:なかったです。
マユミ:気持ちいいのは飛び越えてしまっていたように思いますし。
akira:気持ちいいなんて生やさしい感じじゃなかったもんねakira:おちんちん突っ込まれた瞬間に逝ってakira:その後は逝きっぱなしakira:相手に抱きついちゃってた?akira:キスもいっぱいしちゃった?マユミ:たぶん。
akira:キス嫌じゃなくなってたんだねマユミ:そんなことも考えていませんでした。
akira:ひたすら快感と逝くことだけだったんだねakira:完全に動物になっちゃってたねakira:メスだねマユミ:はい。
中で出されたことも、気がついてから、焦りましたし。
akira:体位は正常位だけ?マユミ:はいakira:突っ込まれてる時間はどれくらいだったか覚えてる?マユミ:どれくらいだったんだろう、私には永遠に感じましたが。
akira:長く感じたけどよく覚えてないんだねマユミ:はいakira:逝きっぱなしの時はもっともっとって感じだった?akira:もっとずっと快感欲しいってマユミ:もっとというよりも、波がどんどん来るので、避けられない感じでした。
akira:考える余裕なしだったんだねマユミ:はいakira:1回中出しされて終わったの?マユミ:いえ、結局、朝にもう一度。
akira:朝は抵抗しなかったの?マユミ:しましたけど、やっぱりいかされてダメでした。
akira:抵抗のふりだけじゃなくて?マユミ:ふりじゃないですよ?。
akira:朝はすぐ突っ込んできたの?akira:それとも指と口でもいっぱい逝かされた?マユミ:朝は、指でいかされた後、すぐに入れられてしまいました。
akira:指で逝かされたらちんこ欲しくなったでしょ?マユミ:忘れようと思っていたのに、思い出してしまって。
akira:おちんちん欲しくなったんでしょ?akira:ちゃんと書いてごらんマユミ:はいakira:指で逝かされる前からakira:ちょっといじられた時からちんこ欲しかったでしょ?マユミ:指で、すぐにいってしまったので。
akira:朝抵抗したって言ってたけどakira:もしその場面を俺が見たとしたらakira:本当に嫌で抵抗してた風に見えたと思う?マユミ:見えなかった・・・かもしれません。
akira:見えるわけないよねakira:体は最初から欲しがってたでしょ?akira:本当はマユミ:はいakira:突っ込んでもらいたかったもんねマユミ:はいakira:そう思ったらいけないとは思ってただろうけどakira:でも抵抗するふりはしないわけにいかないもんねマユミ:そんな。
akira:朝犯られる前からエロエロだったでしょ?akira:本当はakira:強烈な快感状態にされちゃったんだもんakira:忘れられるはずないしakira:朝犯される前から体は欲しくなってたんじゃないの?マユミ:身体は変な感じでした。
akira:普通じゃなかったよねマユミ:はいakira:指で逝かされてakira:おちんちん突っ込まれた時はakira:正常位だったの?マユミ:はいakira:抵抗しなかったよね?マユミ:はいakira:突っ込まれる時何か言われた?マユミ:朝からエッチだな。
やっぱり淫乱だ、お前は。
って。
akira:どうして相手の男はそう言ったの?akira:理由あるよね?マユミ:自分から足開いたから・・・マユミ:それに・・・避妊のことも口にしなかったから。
akira:早く突っ込んで欲しかったもんねakira:足開いただけ?自分で手で足を持って上に持ち上げなかったの?マユミ:持ち上げはしませんでした。
akira:足と避妊のことを言われたんだねakira:何て言われた?マユミ:昨夜の量じゃたりなかったか?って。
akira:他には?マユミ:朝から、たっぷり注いでやるって。
恥ずかしいakira:何て答えたの?akira:本当のことをそのまま書いてごらんマユミ:何も答えなかった。
akira:答えなかったのに突っ込んでくれたんだ?マユミ:はいakira:中出しされて気持ち良すぎで気絶しちゃったことakira:ばれちゃってたもんねマユミ:はいakira:朝は突っ込まれた瞬間は逝かなかった?マユミ:いいえマユミ:あそこからすごい音がしたのを聞いた時に・・・マユミ:いってしまいました。
akira:ブチュブチュブチューって感じかなakira:また突っ込まれた瞬間に逝っちゃったんだakira:またいく??って絶叫だったんだねマユミ:はいakira:その後はまた逝きっぱなし?マユミ:はいakira:最高の快感だったんだねマユミ:だって・・・akira:だって?マユミ:恥ずかしいこと、いっぱい耳元で言われるし。
akira:何て言われたの?akira:言われたことは全部本当のことでしょ?マユミ:はいakira:マユミは言われたことに返事しなかったの?マユミ:否定するようなことばかりいいました。
嫌とか、ダメとか。
akira:1回も認める言葉は言わなかったんだ?akira:認める言葉も言ったでしょ?マユミ:はいakira:それは1回だけ?何回も?マユミ:1回だけ。
akira:何て言われて、何て答えたの?マユミ:恥ずかしいですけど・・・akira:ちゃんと書いてごらんマユミ:また奥に熱いのを中出ししてやるよって言われてマユミ:つい、「はい」って。
akira:すごい興奮しちゃったよねakira:言った時もakira:書いた今もマユミ:はいakira:俺もやばいくらい興奮しちゃったよakira:朝も中出しだったんだねakira:中出しされる時にダメとか言わなかったの?マユミ:淫乱女、最初からこうしてほしかったんだろってマユミ:言われてしまいましたマユミ:その時の言葉で相手もいってしまったみたいでマユミ:拒否する暇はなかったです。
akira:中出しの時はまた強烈な逝き方しちゃったよね?マユミ:はいakira:逝きっぱなしの快感も普通じゃないくらいすごかったけどakira:中出しの快感はまたさらに桁違いのすごさだよねマユミ:はい・・・akira:朝は気絶しなかったの?マユミ:朝は、頭真っ白にはなったけどマユミ:気絶って感じではなかったです。
akira:最初の中出しの方が強烈だったんだねakira:朝は1回で終わったの?マユミ:朝は、来るのわかったからかな。
マユミ:はい、1回だけでした。
akira:その人とはそれでおしまい?akira:なわけないよね?マユミ:その後、1回だけ。
akira:呼び出されたりしなかったの?マユミ:はい、それはなかったです。
akira:会うこともないの?マユミ:私、会社辞めて実家に帰ってきてますし。
akira:レイプの後にすぐってこと?マユミ:いえ、最後にお会いしてからですね。
akira:最後に会った時相手はなんか言ってた?マユミ:いつでもやってやるから連絡寄こせって。
akira:でも連絡しなかったんだねマユミ:はい。
akira:レイプはどれくらい前のことなの?マユミ:2ヶ月くらい前ですね。
akira:けっこう最近なんだマユミ:はいakira:レイプの後、誰かとセックスした?マユミ:元カレと。
akira:どうだった?マユミ:こんなもんかなって。
akira:全然物足りないよねakira:でもレイプされて性欲と感度は変わったでしょ?マユミ:でも、それが普通ですよね。
マユミ:いきやすくはなってしまったみたいです。
akira:元カレとは定期的にしてるの?マユミ:いえ、一度だけです。
akira:何回かは元彼に逝かせてもらえたの?マユミ:2回くらいかな。
akira:そんなもんだったんだakira:でも逝きやすくなった実感があるってことはマユミ:でも、付き合ってたころは一度もなかったから。
akira:前はその男としても逝けなかったんだねakira:感度は少し変わってakira:それ以上に変わったのは性欲だねマユミ:そうかもしれません。
akira:完全に変わっちゃったよね。
別人ってくらいマユミ:はいakira:レイプされた当日の夜と翌日はオナニーした?マユミ:翌日はしましたakira:当日はしなかったんだマユミ:相手が隣にいましたし・・・akira:翌日って朝もした日のこと?マユミ:はい、その日の夜に・・・akira:だよねakira:するよねマユミ:はいakira:レイプ当日だよねakira:翌日だけどakira:朝もされてるからマユミ:はいakira:1回逝ったらやめたの?マユミ:でも、その日は大変だったんでマユミ:疲れてしまったのを覚えてます。
akira:翌日はどうだったか覚えてる?マユミ:翌日?akira:レイプされてからオナニーペースがすごくなったよね?マユミ:あっ、はいakira:1回逝ったらやめちゃうって言ってたけどakira:1回逝くと自己嫌悪って感じでやめちゃうけどakira:時間が経つとまたいじって逝っちゃうなんて時はなかった?マユミ:ありました。
akira:そういうこと多かったでしょ?マユミ:はいakira:レイプ直後と今ではどっちの方が性欲強いんだろ?マユミ:今は、ちょっと冷静な自分がいますので。
akira:レイプ直後の方が性欲すごかったんだ?マユミ:ですね。
akira:レイプ直後は毎日のようにオナニーしてた?マユミ:恥ずかしいですけど。
akira:その頃は1日1回とかじゃないよね?マユミ:でも、生理来るまでは、いろいろ不安でした。
akira:不安だけどすごいペースでオナニーしてたよね?マユミ:気がつけば・・・っていうこともマユミ:恥ずかしながらあったのは事実です。
akira:その程度だったの?akira:もっと書けないくらいakira:認めたくないくらいakira:思い出したくないくらいakira:レイプのことを考えちゃってたんじゃないの?akira:少し考えると体おかしなことになっちゃってたよね?マユミ:はいakira:レイプの時もメス状態だったけどakira:実はレイプ後もかなりメス状態だったんじゃないの?マユミ:はいakira:そのことはなかったことにしたいよねマユミ:はいakira:1日中おまんこドロドロだったんじゃないの?akira:毎日ではなかったかもしれないけどマユミ:変な想像をしていたことはありました。
akira:1日中おまんこがドロドロだった日少なくなかったよね?akira:本当のこと書いちゃって大丈夫だよマユミ:はい、まだ、精子残ってたのかなって思うほどのこともありました。
マユミ:そんな想像して、また変な気持ちになるし・・・。
akira:レイプ直後はakira:はっきり言って毎日のように1日中おまんこドロドロになってたよね?マユミ:はいakira:毎日ドロドロだったのは1週間とか短期間じゃなかったよね?マユミ:はいakira:どれくらいの期間、1日中おまんこドロドロになっちゃってたの?akira:本当のことを書いてごらんマユミ:1ヶ月くらいakira:そんなに短い期間だったんだakira:でもその後も毎日ではないけどakira:かなりの頻度で1日中おまんこドロドロだったんだろうねマユミ:1日中は・・・それくらいakira:レイプ直後は1ヶ月くらはおまんこ乾いてる時なかったんだねakira:ずっとずっと垂れ流れてたんだねマユミ:そんな・・・akira:おちんちん欲しくてakira:精子が欲しくてakira:おまんこからよだれが垂れ続けちゃってたんだねakira:オナニーは1回逝ってもやめなかった時あるでしょ?akira:何回も何回も続けて逝っちゃったことあるんじゃないの?akira:いなくなっちゃった?マユミ:いいえマユミ:あります。
akira:いたマユミ:はいakira:今すごい気持ちいいでしょ?マユミ:うんakira:気持ち良くなると返事書けなくなってくるよねマユミ:うん<ここで途切れる>