私の育った所は富山県の山間部の小さな村でした
父親の仕事は国有林に植えられた杉やヒノキの枝を切り樹木を大きく育てる
仕事と少ない田畑を耕す農家でもあったのです。
母親か゜3才になった頃から体調を崩し、寝たり起きたりの毎日で生活は
父の母親・・父が面倒を見てくれました。
私が6才の時に母親は肺結核で他界そして2年後父も他界して、父親と
私の三人の生活が始まったのです
私が小学校4年生でが2年生の梅雨の季節でした
学校が終わり帰宅するとの傘とランドセルが玄関先に置いて有り、の姿
が見えないのです。
田舎の家は大きくて部屋数は12室ありました、その部屋の中には納戸と呼ぶ4
畳くらいの薄暗い部屋が有ったのです。
「お父さん・知美ただいまー」家の中はシーンとしていて屋根降った雨が雨
垂れとして地面に落ちる音が聞こえる位に静まってたのです
納戸の方から誰か囁く様な声がするのでいって見ると、納戸の戸が少し開き
光が漏れているので中を覗くと父の背中と座布団にパンツを脱がされた知美
の姿だったのです。
私が育った山村には都会の情報など届かずまして性的知識など無い頃でした
が、私は子供心に何かいけない事を見てしまったと思いながら、父がにし
てる行為を最後まで見てしまったのです。
父の手が小さな割れてる所を開き、そして股を舐め始めるとは何かわから
ない声を出して更にお尻を浮かす仕種をすると「智美 気持ちいいだろ」
「うん 変な感じだよ 父ちゃん」 父親は膝立ちするとズボンとパンツを
膝下まで下げると右手を前にしてしきりに動かす様子が見えて「智美 出す
からね」知美は目を閉じて小さく「ウン いいよ」知美のお腹に白い液体が
飛ぶと父親はタオルを前に持って行くと、なにやら拭く仕種をしてズボンと
パンツを履きタオルで知美のお腹の白い液体を拭くと知美にパンツを履かせ
たところで私は玄関に戻り「お父さん 知美 ただいまー」
お父さんと知美は奥から何も無かった様に玄関に現れ「おちゃん おかえ
りなさい」「ななみ おやつが有るぞ 知美と食べなさい」
その夜、夕飯を済ませ知美とお風呂に入ると、知美がしきりに股を洗うので
「知美 どうしたの 何時もより 綺麗に洗うのね」「ウッウン・・ちょっ
とベタベタ するから」「知美 お風呂でたら 宿題して 明日は早いよ」
私の家の居間は広く16畳有って居間の柱には大きな時計が有り時間が来ると
ボーンボーンっと鳴って30分は1回ボーンと鳴り時刻を知らせてくれました
その夜は父との事が頭から離れなく眠りに入れずモンモンしてると夜10時
の時計の音がした頃にトイレに行こうと脱衣場を見ると全裸の父がいて父は
洗濯の籠から白い小さな布を取り出し交互に臭いを嗅いでいたのです。
私は廊下の角に隠れ父の仕種と父の下半身を見て驚きました、小さい頃にお
風呂で見た父のアソコは太くなって先端が上に向いてピクピク動いていて、
父の両手が持っていたのはと私のパンツでした。
パンツの汚れた部分を広げては交互に臭いを嗅いだり舌先で味わう様に舐め
たり、私は父親が何でそんな事してるのかも理解出来ないまま見続けてると
のパンツをアソコに巻き私のパンツの汚れた部分を舐めたりしながら右手
でアソコを握り上下に何度も激しく動かし「ウッウー」父の両手からパンツ
が洗濯籠に投げ入れられると父は浴室に入って行きました。
私はドキドキと心臓がする中で洗濯籠からパンツを出して汚れてる部分を見
ると、のパンツにはヌルヌルした液が沢山着いてて私のアソコの当たる部
分は父の唾液で濡れていました。
そんな事が有って2週間後にと同じ事をされる様になったのです
山村の小さな村でも色々な催しや子供が楽しく過ごせる習慣が有って、この
日は知美の友達が誕生日で金曜日も重なって知美は泊りで友達の家に行った
夜でした「ななみ 今夜は知美もいないから たまには一緒に お風呂でも
入ろうか もー4年生だから 恥かしいかな」私は小さく首を横に振り
「お父さん ななみ 先に入って 待ってるから」
私は掛けをして浴槽に入ってると、父が全裸で浴室に入って来て父のアソ
コを見るとアソコは小さくて下に垂れた状態で私が数年前に見たアソコでし
た。
浴槽の中で父と汗が出るまで話をして「ななみ 暫く振りに父さんが なな
みを洗ってやるか 次はななみの 番だぞ」父と浴槽を出て父は両膝をお風
呂マットに着くと体勢を低くしてスポンジに石鹸を付けると私の全身を洗っ
てくれて「ななみ 女の子は お股は大切だから 特に綺麗に洗わないと」
父は私を横向きにして両手に石鹸をつけると、左手はお尻 右手でアソコの
割れ目を触り交互に両手が私の谷間で動き割れてる内部に指が入り動くとア
ソコが次第に熱くなり無意識に下半身が動くと「ななみ 気持ちが いいだ
ろ 初めてだろ」私は小さく頷いていました。
「ななみ お父さんのちんちんを 洗っておくれ」
父はあそこに石鹸を塗ると私の右手をあそこに導き握らせると、今まで小さ
く下を向いてた父のアソコが私の右手の中でムクムクと大きくそして硬くな
って、父は私の右手を上下に動かす様に教えると父の右手の指も割れてる中
で動き初めて触られる穴と敏感な部分どうにも言い現せない状態になって私
の左手は父の腕を強く握っていた時でした
「ななみ もっと強く握って早く動かして」私は意味も解らず右手に力を入
れて早く動かすと「ななみ 精子が出るから見てごらん」
父のアソコから白いものが沢山飛び出て私の腿に掛かり「ななみ 気持ち良
かったよ ななみは」「わたしも でも わからない」
その日を期に私とは父の性処理のドールになっていたのです、手と口で父
の精液を受け止め、行為は次第にエスカレートしては膣口で私は膣内で精
液を受け止め幼い私とも快楽を知って行ったのです。
その年の秋も終わりの頃から父の知り合いと言うおじさんがチョクチョク来
る様になったのです。
田舎の冬は早く来るので秋になるとコタツが用意され、おじさんが来ると
はおじさんの胡坐に座り、私は父の胡坐の上に座り父もおじさんも左手はコ
タツの中で私とのあそこを触りながらお酒を飲んでいるのです。
私もも大人に媚びて大切にしてもらおうと子供心に思い自分からパンツを
脱いだり股の部分を横にずらし触らせていたのです
ある日 学校から帰るとおじさんの車が有って「ただいま 知美 帰った
よ」父の寝室から変な音が「ブーン ブーン 駄目だよー 変な感じだから
おじさん やめて」
父の寝室を覗くと布団に知美が全裸で寝かされ知美の左に全裸のおじさん・
右側には全裸の父が膝立ちで知美は二人の硬くなった物を扱きおじさんは知
美の膣に黒く細い棒を出し入れしながら「ブーン ブーン ヴヴーン クチ
ュッ クチュッ」「知美ちゃん バイブレーターは 初めてだろ 東京から
買って来たんだ」やがて父とおじさんのアソコから精液が噴出し父の精液は
知美の唇におじさんの精液は平らな胸に飛んだとき」
「ななみちゃん そこで 見てないで こっちに来てごらん」
「今日は ななみちゃんと伯父さんで遊ぼうね 知美ちゃんはお父さんと」
私はこの時ご飯を食べられて 学校に行けて 家が有ってと思い、生まれて
初めて体感するバイブレーターの振動で快楽の絶頂に達していました
数日経ってはおじさんの家に貰われて行ったのです
その後とおじさんは時々家に来ては乱交プレートと称してと私を弄び時
折おじさんは色々な幼女や女児を父に紹介させレズ行為もさせられ私は中学
を卒業すると家を出て母親の実家の紹介で企業で働きながら夜学をでて今は
と二人で過去を振り返らないで生きています
 男の射精のために・まして実の父親の行為は許せませんが、風の便りに父
の他界を聞き数十年を経て富山県の山村を訪ねると生家は無くただ空き地に
草が生い茂り昔の辛い思い出が頭の中で渦を巻いていました
 長く書きましたが こんな人生も有るのです