女性ではありませんが、以前、女装娘さんに犯された時の事を書いてみたい
と思います。
自分はもともと男でした。
素人の女性やクラブの女王様調教されてきました。
もちろんアナル調教やぺ二バン責めなどの調教もされてきました。
ふと、ある時にさんと男がプレイしている映像を見ました。
そのときの全身に電気が流れるような衝撃を受け、鳥肌が立ったのを覚えてい
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ます。
「本物だ、本物にご奉仕したり犯されたりしてる・・・」
ドキドキしながら見入ってしまいました。
言うまでもなくちんぽははちきれんばかりにぎんぎんになっていました。
「自分も本物を・・・」
と思い、色々検索し、ある・女装娘さん専門の出会い系サイトに辿り着き
ました。
そのサイトで知り合った女装娘さんと性癖など、細かい事をメールで何度か
ややり取りをし実際にお会い出来る事になりました。
当日、ドキドキしながら待ち合わせに向かう自分・・・
「自分はこれからおちんちんを舐めたりハメたりするんだ・・・」
なんて思いながら待つこと数分。
都内の雑踏の中、ヒールを鳴らしながらこちらに歩いてくる女性が1人。
約束した女装娘さんでした。
お会いした方は、ぱっと見は本当に女性でした。
「○○君ですか」
「はい」
「じゃ、行きましょうか」
待ち合わせはすぐ近くにラブホ街のあるところだったのですぐにラブホに入り
ました。
チェックインしてすぐに、事前に決めていた通りにパンツ以外の服をすべて脱
ぐように言われ従い、手を後ろ手に縛られてしまいました。
着衣のままの女装娘さんと会話をしながらも初めての経験にたじたじしている
自分に、女装娘さんが笑いながら
「そんなに緊張しなくていいのに」
と一言。
たじたじしながらもこれから起こるであろう事を妄想しぎんぎんになった股間
を隠そうとしても手を縛られパンツ一枚では隠しようもありません。
パンツの上からなでなでされながら
「今日はコレ、使わないからね。」
と見つめられながら言われびくんびくんしながら興奮してしまいました。
しばらくなでなでされ悶えさせらているとパンツに染みができてしまいまし
た。
「なんか出てきたよ」
と言われなんとも言えない気持ちになりました。
見た目は女性でもおちんちんが付いてる人に触られ勃起し我慢汁を垂れ流す自
分・・・
でも気持ち良くて興奮してどうしようもない自分・・・
葛藤しながらも縛られてしまったらされるがままな自分・・・
ほんとどうしようもない、と思いながらもそんな自分に興奮していました。
なでなでしおわると女装娘さんが立ち上がり正座させたれた自分のまえに仁王
立ちになりました。
スカートをまくり上げると黒いパンスト越のそこには女性にはない膨らみがあ
りました。
頭をつかまれその膨らみに押し付けられました。
「今日はコレが欲しいんでしょ」
と言われながらぐりぐり押し付けられました。
舐めなさい」
と言われパンスト越に舐め奉仕。
しばらく舐め奉仕していると女装娘さんが
「おちんちん、舐めたい」
「はい。舐めたいです。」
舐めさせてくださいは」
「はい、○○様のおちんちんを舐めさせてください。」
ついにおちんちんを舐める時が来ました。
女装娘さんはパンストを下ろしパンティーも下ろし始めました。
興奮と不安でドキドキしながら待つ自分。
下ろしたそこには明らかに自分よりも大きい、立派なおちんちんが勃起してい
ました。
「どう大きいでしょ」
「はい、大きいです。」
「あなたのよりもりっぱでしょ」
「はい、立派です。」
事実、自分のちんぽよりも立派でした。
「それじゃあ、舐めてみなさい。」
ためらう自分・・・
「なに舐めないの」
ためらう自分・・・
「なら、今日はもうおしまいね」
「いや、舐めさせて下さい、お願いします・・・」
この時、思いました。
お願いしてしまった・・・
そしてためらっていた自分の理性が飛びました。
自分よりも立派なおちんちんにむしゃぶりついてしまいました。
見下しながら微笑む女装娘さん・・・
フェラチオなんてしたことはないのでどうして良いか分からなかったけど自分
が今までされたようにしてみました。
手は縛られていて使えないので口だけでご奉仕しました。
もう、無心でした。
自分は、おちんちんを舐めているんだ
気持ちよくなってもらうんだ
ひたすら吸い付き、ぺろぺろし、ご奉仕しました。
時には、頭をつかまれ激しくイマラチオされました。
つかまれたまま喉の奥まで押し込まれおえっ、となったこともありました。
とにかく、無心でフェラチオしました。
「ちんぽ、びんびんだねぇ。」
「おちんちん舐めながらちんぽ勃起させちゃうんだねぇ。」
「おちんちん舐めてるだけなのにちんぽ汁垂らしちゃうんだねぇ。」
「どうしようもない変態なんだねぇ」
フェラチオしている最中もこんな感じの言葉で弄られてました。
言われる度に興奮が増し、フェラチオも激しくなっていきました。
もう、どうにでもなれ。
口に射精して欲しいと思うようになってしまいました。
どんどんフェラチオも激しくなり口から涎がだらだらと流れていました。
再び頭をつかまれさっきより激しくイマラチオ
「イく・・・・」
「」
間髪いれず生温かいモノが口の中に広がりました。
口に射精されてしまいました。
口の中でびくんびくんと脈打つおちんちん。
そのまま吸い続ける自分・・・。
吸い続けながらもぎんぎんな自分のちんぽ・・・。
脈打ちが終わったあとも吸い続けてしまいました。
おちんぽから口を離し口の中にある精液をどうすればいいかと悩んでいる
と・・・
女装娘さんの指が口に入ってきました。
ふいをつかれ・・・
ごくん・・・
飲んでしまいました・・・
指を抜いた女装娘さんが
「これからは出された精液は全部飲みなさいね。」
「垂れた精液は舐め取るようにね。」
「自分で出した精液も我慢汁も舐めるようにね」
「あなたはもうティッシュいらずね」
「初めての割には上手ね」
「精子、美味しいでしょう」
などと言われながら精液の付いた女装娘さんの指をなめなめしてしまいまし
た。
「はい。」
舐め終わったら、そう返事をしていました。
味なんて憶えていません。
口内射精されたこと、ごっくんしてしまったことに興奮し逆に被虐感も感じま
した。
自分は男なのにおちんちんを舐め射精され飲み干してしまった。
どしようもない変態だな、と痛感しました。
自分は縛られたまま、女装娘さんが復活するまでしばらく休憩しました。
その間も、自分のちんぽは玩ばれ・・・
亀頭責めされては何度も寸止めされ・・・
おかしくなりそうでした。
ツボが分かるようで気持ちいいところを気持ち良くなるように玩ばれてしまい
ました。
女装娘さんが復活されると再びフェラチオ。
「これから犯されるおちんぽよ」
「しっかりご挨拶しなさいね」
などと言われました。
女装娘さんのおちんちんがぎんぎんになってきました。
「四つんばいになって」
手を後ろに縛られていたのでお尻を突き出すような格好になりました。
ヒヤ、っとしたモノがお尻の穴に垂らされました。
指で解されながら期待と不安でどきどきしてしまいました。
時折、強烈に前立腺を刺激され、あまりの気持ち良さにぶるぶると震えてしま
いました。
指が抜かれ・・・
温かいモノが穴に押し当てられました。
「」
「入ったぁ」
おちんちんが入って来ました。
少し痛かったけど、すぐに慣れました。
痛みよりも本物のおちんちんに犯されている興奮と被虐感でいっぱいになって
いました。
ずんずん犯されあんあん喘いでしまいました。
しばらくバックでがつがつ犯されながら
「本物は気持ちいいでしょ」
「おちんちんに犯されながら喘いじゃう変態なのね」
と落とされました。
今度は正常位。
挿入され再びがつがつと犯されました。
手を後ろで縛られているせいで腰が浮き、丁度良い高さだったようでずんずん
突かれ、あんあん喘ぎました。
ちんぽもぎんぎんで時折我慢汁でぬるぬるになった亀頭をぐりんぐりん犯され
ました。
アナルを犯されながら亀頭責めされるとすぐ射精してしまいそうになるので寸
止め地獄でした。
「良く絞まるおまんこね」
「自分より大きいおちんちんに犯されてイちゃいそうなの」
などと弄られながら突かれました。
女装娘さんの腰の動きが激しくなってきました。
それに合わせて自分のちんぽもぶるんぶるんしていました。
「そろそろイくわよ」
「どこに出して欲しい」
と聞かれ
「中に出して下さい。」
とお願いしました。
さらに腰の動きが激しくなり・・・
「イくぅ」
「」
女装娘さんの腰の動きが止まり体がびくびくしていました。
中出しされました・・・
そのまま暫らく繋がっていました。
なんともいえない被虐感に浸りながらも興奮してしまいました。
最後はおちんちんを入れられたまま我慢汁だらだらの亀頭をぐりんぐりんされ
果ててしまいました・・・
射精して汚してしまった女装娘さんの手を綺麗舐め
「ほんと変態ね」
とお褒めの言葉を頂きました。
これが自分の女装娘さんとの初体験です。
これ以降、精液中毒になりました
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