エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

2014年08月

高慢な女の上司(14)

ふいに、彼女がふっと目をとじました。 閉じた目じりから涙があふれます。
そして、搾り出すように言いました。
「わかったわ、好きにして。 だからもう部屋にいれて」
僕の胸に安堵の波が広がりますが、彼女は気づかないようでした。
「本当に奴隷になるんだな」
僕は念を押すように押しかぶせるように尋ねます。
Sリーダーはそれには答えず、黙って、こくりと首を縦に振りました。
僕は公共の場であるホテルの通路に、オールヌードに革の拘束具をつけて大股開きで座っている変態女の写真をデジカメに数枚収めると、
満足して彼女を抱えて部屋の中のベッドまで運び----- 続きを読む

高慢な女の上司(13)

「まさか・・・って、ああ、もちろん、サービスの方に部屋の中まで運んでもらいますよ」
「よかったですね、ご開帳です。やっとその姿になった甲斐があるというもんですよ」
「驚くだろうなボーイさん、それとも喜ぶかな?、チェックアウトの頃にはホテル従業員全員の噂になってたりなてこともあるかもしれませんね」
僕は楽しそうに言いますが、彼女のほうはそれどころではないようです。
「まさか本気で言っているんじゃないでしょうね」
「こんな格好のまま、本当にホテルの従業員に見せるつもり?」
「そんなことできるわけないじゃない。大変なことになるわよ」
彼女のほう----- 続きを読む

高慢な女の上司(12)

精神的に消化されているような感じでした。
次から次へと繰り出される責めに、泣きながらプライドが砕けていくリーダーの姿を楽しみにしている僕にとっては、
一瞬一瞬はプライドを砕いたような感じで満足に浸るのですが、彼女の立ち直りの早さはなんとも忌々しいことでした。
セックスの余韻に彼女がまどろんでいる横で、僕は次の責め具をとりだします。
黒のレザーっぽいそれは、先程のバイブ固定用のベルトサックに一見似ていますが、もう少し大掛かりなものでした。
リーダーはまた例のバイブ責めをされるのかと一瞬身構えましたが、ちょっとまた拘束させてもらうだけだと僕にきかされ、 続きを読む

高慢な女の上司(11)

おっぱいを揉んでやると「あふん」という感じで、まだまだ性感の余韻は残っているようです。
普段の颯爽としたリーダーからは想像できない、あまりの乱れっぷりに、我を忘れて、体をあわせてしまった
僕でしたが、少し冷静さをここでとりもどしていました。
まだまだリーダーにしたい・させたいと思ったことはたくさんあったのです。
思わず本番行為にこちらまで浸ってしまつたものの、僕の方はまだ射精もしていませんし、射精したとしても
バイアグラも服用済なので、まだまだ朝まで十分にやりたい放題のことができるはずです。
ここで僕はリーダーの服を脱がせることにしました。 続きを読む

輪姦された姉

あいつらとさんを引き合わせたことをひどく後悔しています。
どんなに虐められても殴られても拒むべきでした。

一ヶ月ほど前、ボクの通う中学校の不良達がボクの所へきました。
そして、「お前のさん、俺たちにちょっと紹介してくんねぇか」と言うのです。
何かマズイ気がして初めは拒んでいたのですが、恐ろしい不良達の頼みだし、
「お前のさん、M高校に行くくらい頭いいし、すごくきれいでかわいいから会って、
話したいだけなんだ」
などという言葉にだまされてしまったのです。

ボクのさんはM高校という進学校に通っていて、明るくて頭もいいボクの自----- 続きを読む
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