エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

2015年06月

凌辱奴隷委員長(3)

濡れすぎた肉棒は、摩擦もなくぬぷぬぷ女子高生のおまんこに呑み込まれるばかりだ。
「あ、出る」慎二がたまらず精液を放出してしまう。
「あん」自分の中にどくどくと液体が流し込まれるのを感じる。何かとんでもない
ことをしてしまったような思いが湧き上がってきたが、有紀は突かれたおまんこが
気持ちよすぎて、まともなことを考える気がしない。
「ああ…いいよ」ぐんなりした身体で、びくん、びくん、と快感をきわめていく。

「くぅぅぅぅッ…」
女子高生の股間にぬらぬらの赤黒い剛棒がぶっすりと突き刺さっている。両手を後
ろに回され、パジャマの前をは続きを読む

凌辱奴隷委員長(2)

(もしかして大丈夫?)
そう思った有紀だが、安全のため、部屋のドアにテニスラケットをしんばり棒代わ
りに立てかけた。きょうも眠気がひどい。
深夜1時。慎二はふたたび自室を抜け出し、有紀の部屋に向かう。あれほど抜いた
のに、もう息子はぎんぎんに勃っている。ノブを回して押す…押せない。(ははあ)
気づいた慎二は腰を下ろし、足でゆっくりとドアを押す。(お嬢様。床はじゅうた
んなんだよ)力を込めると、ラケットは外れずにそのまま扉が開いていく。
バシャン!真っ白な閃光で有紀は目を射られ、目を開けても何も見えない。
バシャン!もう一度光った。男が自続きを読む

凌辱奴隷委員長(1)

「有紀ぃー、今日はあれだから…早く帰るのよー」
「はいはいはい」
革の手提げを引っつかんで、半袖のセーラー服姿の女子高生が玄関を飛び出してく
る。肩甲骨の下まで伸びたつややかなストレートヘアが翻る。XX大付属高1年の
15歳、本田有紀は小走りに学校への道を急ぐ。まだ残暑の日差しが強い中を走る
と、すぐに汗が噴き出てくる。長い髪を横から流しただけの清潔なヘアスタイルだ
が、抜けるような白い肌と、タレントの石原さとみをきりっとさせたような美しい
、はっきりした目鼻立ちが人目を引いてしまう美少女だ。

(ああ、もう。今日は用事多すぎ)続きを読む

嬲られて濡れる私(3)

「おねがい、します…乳首、いじって…クリトリスにおもちゃあてて、いかせてください…っ!」
「…よくできました」
片桐がにやりと笑い、突然、ローターのスイッチが最強にされた。
「あ、あ、あああああ…ッ!!」
快感がクリトリスから背筋を駆け抜けて、脳天ではじける。
頭が真っ白になるような快感が次々と襲いかかってきて、高原の乳首への刺激がそれを更に倍増させる。
「あ、あ、いや、いやあああ――ッ!!」
泣くような淫らな声が部屋に反響する。おに高原のものがぐいぐいと押しつけられる。
一際強い快楽が大きく背中を痙攣させ、私は体が浮き上がるよ続きを読む

嬲られて濡れる私(2)

メールで指定された場所は小綺麗なマンションの一室だった。
エントランスのパネルを操作してメールに記された番号を入力すると、
自動ドアは音もなく開いて私を迎え入れる。

307号室、表札には「片桐」の文字。
何の変哲もないドアの前で、私は大きく深呼吸をした。
この中に、あの茶髪の男や黒髪の男、あるいはその仲間がいるのだろうか。
特急電車の出来事から二週間。
生理不順のためピルを飲んでいたので妊娠の心配こそなかったが、
私はあれからずっとあの淫猥な鮮烈すぎる記憶に悩まされてきた。
同じ種類の車両に乗った時には、あの男たちが現れ続きを読む
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